イソジンうがい薬での対処を自慢げに発表
昨日から大阪に入りました。今日は奈良県に行く予定ですので、関西の話題を一つ取り上げようと思っていましたが、はやり、新型コロナの問題を取り上げない訳にはいかないでしょう。
大阪は過去最多の感染者の増加が続いています。第一波では大阪方式などと言って、感染拡大を抑え込んだなどと言われて、その気になっていた吉村知事でしたが、第二波の襲来では、もう為す術もない。

嘘みたいな本当の話…などと散々コケにされて本人も指導者としての資格が問題視され始めた。
以上
感じたことを喋りたいならば、政治家やめて評論家になれば良いと思います。もっと科学的な根拠のしっかりしたことを話して頂かないと逆に混乱を招きかねません。
効果があるのか?ないのか?…をしっかり検証しないままに、藁にもすがる心境で喋ってしまったら、今回のようになってしまう例でした。感染を防ぎたいのは分かりますが、余り飛躍した話をしないことです。
私は個人的にイソジンを使ってうがいはしています。最初の頃、「うがい」は余り役に立たないなどと医者は言っていましたが、水よりは効果があると思い、今も続けています。
さて、このコロナ感染拡大を阻止するのは不要不急の外出をなるべく控える。人と人との間の間隔を取る。むやみに大声を出さずマスクをする。
このように言われているので、それを守っていればある程度は防げます。なぜ、それをもう一度お願いしないのか? 東京も大阪も夜の繁華街での感染阻止に失敗した。繁華街のホストクラブでの感染拡大がなぜ起きたのか?
徹底した調査と素早い対応を放置した為に拡大した。今は各家庭でも感染が広がってしまった。明らかに政府も自治体も失敗した。その責任は明確にしなければなりません。
また現在、新型コロナウイルスは単なる風邪だ!…などと言い始めている人も出てきています。この人達の言っている中には医者や研究者もいますが、しかし、この決めつけも私は心配している。
医者や専門家が言っているから安心だと果たして言い切れるのか? 疑問はいくらでも指摘できます。
1.世界中で死者が70万人に達したと言われる割には、日本での死者数は少ない。アジア諸国では軒並み米国や西欧よりも極端に少ない。この原因をWHOは勿論のこと、研究者はその理由を探し当てたのか?
2.この新型ウイルスは支那(中国)大陸の武漢市から発生し、全世界に広まったことは疑いない事実ですが、もともと自然界にあったものなのか? 人為的に研究所で作られたものなのか? これについても明確にされておらず、一番有力な説は人為的に作られたウイルスであると考えるのが有力とはなっているが、WHOは何も言わない。
3.老人や疾患を持っていない乳幼児も死亡する例が海外で報告され、川崎病と似ていると報道されたが、少なくともそのようなケースに至るメカニズムとウイルスとの関係は謎だらけだ。
日本人は第一波においては確かに抑え込みに成功したが、それは国民が団結して社会を守ろうとして努力したからです。それを今度は「ただの風邪に過ぎない」と断言するにはもっと確たる科学的な証拠に基づき説明しなければなりません。
日本第一党は早くからこの問題に警鐘を鳴らしてきた。未知のウイルスで特効薬がないから何が起きるか分からない。先ずは抑え込んで不安を払拭することが大事と考えて来たからです。
私はブログにおいて、この謎のウイルスを余り危険視しないほうが良いとの説も取り上げて紹介してきました。それは様々な考えや主張、解説などを読み聞きして自分なりに知識を得ることの大切さを重要と判断したからです。
決して大したことがないから、用心する必要がないなどの意味ではありません。
一番憂いることは、今起きている事象を素人考えで正しいものと決めつけて、特に「怖がり過ぎる」などという世論を作り出すことです。政治とは人々の不安を取り除き、安心感を与えることが最も大切であり、優先すべきことではないでしょうか?
必要以上に警戒して自分の命を守る努力を怠ってはなりません。
第二弾 憲法の精神・政教分離と公明党
https://www.youtube.com/watch?v=MnAlMMfh-Yg

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相模原市長は辞めろ!街宣を8月11日から行ないます。
闇社会・暴力団と密接な関係・大悪党の政治家は許さない。
初日の行動予定 11日昼頃より開始します。相模原市役所前 朝早く福島から向かいますので時間はだいたいの到着時間とします。その後は市長の選挙事務所に向かいます。

全て時間と場所をあらかじめ告知して行ないます。8月11日〜14日までの間です。お盆明けは仕事の関係で休みとなります。
しばき隊などが来れば、暴力団関係者と親しい相模原市長を支援している連中が、どのような人なのかをネット上で配信して全国の人に拡散します。
本人には韓国の邪教統一教会との関わる疑惑も浮上してきました。
お願い
尚、これらの活動での寄付や夏季カンパを皆様にお願いします。農産物の購入や機関紙「フリーダム」の購読でお願いします。
せと農園からのお知らせ
りんごチップの販売もしています。これまでの形状とは少し違いますが、味などは変わりません。少し柔らかくモチモチの触感があります。
価格ですが、これまでの一袋200円より50円アップさせて頂きます。
これまでの大きな工場での生産ではなく地元の小さな乾燥工場での生産なので高上りになってしまいました。
数もそれほど多くはありません。3袋からの販売となります。送料はジャムと同じです。
3本セットの場合は下記のジャムの送料と同じです。
140グラムの小瓶です。一瓶400円です
3個で1200円となります。
小箱価格となります。
東京 東北 550円
北陸 東海 560円
近畿 648円 中国 四国 784円 九州 沖縄998円

【健康食品 スナックりんご】
凍結乾燥方式といって、マイナス90度まで凍らせて、その後一気に昇華させて乾燥させます。
りんごに含まれている栄養素ペクチンは熱に弱いので加熱すると分解しますが、こちらはまったく分解しないでそのまま残ります。
ペクチンは肌に良い成分が含まれていると言われていますが、皮と果実の間にあります。よって皮を剥いて食べては身体に入りません。
このスナック菓子はそのまま食べることでペクチンを取り入れます。甘味料や合成着色料、食品添加物を一切使用していない究極の自然食品です。
「購入したひとの意見」をいただきました。
不思議な食感でしたが、紅茶と一緒にいただくと、リンゴの香りがパーっと口の中に広がりました。
ゆっくりと噛んでいると、甘いリンゴを食べているようになってきますね。
紅茶に浸けながらいただいても美味しかった。

20グラムは300円 40グラムは500円
20グラムは3袋で送料込で1400円 40グラムは3袋で送料込で2000円
尚りんごチップは4月からの販売となります。暫くお待ちください。
注文はメールにて受付します。
fukushimaseto@gmail.com

