今回も対立候補無しの無投票か
結党以来、ただの一回も代表選挙がないのが公明党です。共産党もそうですが、公明党も宗教独裁政党です。一体誰が決めているのでしょう?
昔は池田大作先生が命じて決まっていたが、今はもう池田大作は痴呆状態と思われ、創価学会の幹部が決めているのでしょう。
創価学会と公明党の関係は「創高公低」のっ言葉で現されるように、公明党などは創価学会の操り人形です。
創価学会の集票力は確実に低下しています。
参院選比例で100万票減 議席増も危機感高まる
2019.7.28 19:11政治政局
公明党は21日投開票の参院選で、比例代表の得票数は653万6336票となり、28年の前回比で約104万票減らした。選挙戦全体では14議席を獲得し、非改選と合わせれば参院で過去最多の28議席を占めたが、戦果は過去2番目に低い低投票率に支えられたとの見方がもっぱらだ。支援者の高齢化などが影響しているとみられ、党内では危機感が高まっている。
公明党が比例で100万票以上を減らしながらも、目標の「6議席以上」を上回る7議席を獲得できたのは、比例の投票率が48・79%と低迷したことで、得票総数が減っても、党の得票率(13・1%)の下げ幅が3年前と比べて0・4ポイント減にとどまったからだ。
山口那津男代表は22日、記者団に「得票率では健闘している。それは議席にも表れている」と強調したが、別の幹部は「深刻に受け止めている」と表情を曇らせる。
支持母体の創価学会を中心に徹底した組織戦を展開する公明党にとって、低投票率は有利に働くとされる。選挙戦の注目度にかかわらず、公明支持層の投票率は高いからだ。それだけに、ある党幹部は「本来なら、ここで公明が得票率を上げないといけなかった」とこぼす。
今回、比例で得票数を大きく落とした要因については(1)統一地方選と参院選が同じ年に行われる12年に1度の「亥年(いどし)選挙」の影響で選挙疲れがあった(2)選挙区に注力するあまり比例代表での活動量が落ちた(3)支援者の高齢化−などがあげられる。
特に高齢化は、組織力を武器にする党の基礎体力をそぐことになるだけに深刻だ。参院選では、私立高校授業料の実質無償化など若者が共感しやすい公約を中心に掲げたが、若者層の支持開拓につながったかどうかは見通せない。
「党の発信力をどう高めていくかが一つの課題だ」
山口氏は25日、参院選の結果を受けた党の会合でこう述べ、若者層に影響力の強いSNS(会員制交流サイト)を活用した発信力の強化策を検討するよう指示した。
29年の衆院選では比例の得票数が落ち込み、前回比で6議席減につながった。仮に、次の衆院選を高投票率で迎えた場合、基礎体力が右肩下がりの現状では厳しい結果が予想される。公明党は今後、各地で夏季議員研修会を開き、組織の立て直しを急ぐ。(大橋拓史)
【参院選】共産党、比例は150万票減 「相互推薦・支援」うやむやで政権批判票離れ
以上
昨年の参院選挙で100万票も減らしているのに、続投ということは人材難であることを証明しています。おそらく2年後も更に減る事でしょう。
ちなみに共産党は150万票減らしています、この党も志位和夫委員長の責任は問われることなく、委員長の座は安泰です。
2年後の参院選挙には日本第一党は必ず出馬して躍進することは明らかです。特にこの公明党と共産党の票を更に100万減らさなければなりません。
両党とも日本に全く必要のない政党で、共に非民主的な政党となります。
創価学会は信者、共産党は党員が激減している訳ではないが、投票依頼をしてももう国民がそっぽを向き始めた。
特に創価学会と言えば「ウザイ」ほどに働きかけは執拗でした、選挙ともなれば同級生などからいきなり電話がかかってきます。この電話攻勢で非会員の票を得ていたのですが、そのF(フレンド)作戦がもう通用しなくなった。
さて、これだけではありません。自公政権の屋代骨がぐらつくことが起きています。
公明党という政党は創価学会と一体であり、政教一致の憲法違反の疑いのある存在です。いつまで、こんな公明党に言わせて良いのでしょうか。いい加減にして欲しいものです。
以上
昨年の参院選挙で100万票も減らしているのに、続投ということは人材難であることを証明しています。おそらく2年後も更に減る事でしょう。
ちなみに共産党は150万票減らしています、この党も志位和夫委員長の責任は問われることなく、委員長の座は安泰です。
2年後の参院選挙には日本第一党は必ず出馬して躍進することは明らかです。特にこの公明党と共産党の票を更に100万減らさなければなりません。
両党とも日本に全く必要のない政党で、共に非民主的な政党となります。
創価学会は信者、共産党は党員が激減している訳ではないが、投票依頼をしてももう国民がそっぽを向き始めた。
特に創価学会と言えば「ウザイ」ほどに働きかけは執拗でした、選挙ともなれば同級生などからいきなり電話がかかってきます。この電話攻勢で非会員の票を得ていたのですが、そのF(フレンド)作戦がもう通用しなくなった。
さて、これだけではありません。自公政権の屋代骨がぐらつくことが起きています。
公明党という政党は創価学会と一体であり、政教一致の憲法違反の疑いのある存在です。いつまで、こんな公明党に言わせて良いのでしょうか。いい加減にして欲しいものです。
さて、今日紹介するのは未確認情報ながら、今後の日本の政治を大きく転換するほどのものです。これは以前紹介しています。

公明党の山口代表が中共の習近平独裁者を国賓待遇で招聘すべきとの発言に対して、自民党の高木けい議員は次のようにツイッターで呼びかけています。
高木けい
@takagikei310
香港国家安全維持法の制定や、中国公船が84日間連続で尖閣諸島領海および周辺海域に、侵犯・侵入を繰り返す異常事態を放置したまま、政府は習近平主席を国賓として招くのか。人権・領土等、力による現状変更を試みる中国に対し、わが国「価値観外交」の正念場ではないのか。国賓来日は中止すべきだ。
以上
公明党の山口那津男代表とは真っ向対立の意見を書いています。何故にこの高木けい先生が、今後の日本の政界に激震を起こす存在となるのか?
それについて説明します。
衆院の東京12区は<保守の墓場>と呼ばれています。自民党はこの選挙区から立候補をさせてもらえません。
選挙名 年 当選者 党派
高木けい
@takagikei310
自民党は政府に「中止を要請する」決議を提出する。
決議反対の意見の中に「先人の努力が無駄になる」との主張があったようだが、先人の努力を無駄にしているのは間違いなく中国側だ。
都議補選の最中、地方選挙なのに、駅頭で国賓来日中止を度々求められた。これこそが真の国民の声ではないのか。
公明党の山口那津男代表とは真っ向対立の意見を書いています。何故にこの高木けい先生が、今後の日本の政界に激震を起こす存在となるのか?
それについて説明します。
衆院の東京12区は<保守の墓場>と呼ばれています。自民党はこの選挙区から立候補をさせてもらえません。
選挙名 年 当選者 党派
第41回衆議院議員総選挙 1996年 八代英太 自由民主党
第42回衆議院議員総選挙 2000年 八代英太 自由民主党
第43回衆議院議員総選挙 2003年 太田昭宏 公明党
第44回衆議院議員総選挙 2005年 太田昭宏 公明党
第45回衆議院議員総選挙 2009年 青木愛 民主党
第46回衆議院議員総選挙 2012年 太田昭宏 公明党
第47回衆議院議員総選挙 2014年 太田昭宏 公明党
第48回衆議院議員総選挙 2017年 太田昭宏 公明党
2003年から17年間、自民党は公明党の太田昭宏に席を譲っています。2009年に落選しましたが、これは私が仲間と一緒に太田の落選運動を行ない、落選させたものです。この選挙区に創価批判のチラシを50万枚撒きました。
前回は田母神先生が「打倒・公明創価学会」をスローガンに立候補して戦いましたが、チャンネル桜の水島の裏切りで逮捕されて有罪となってしまいました。この事件の裏に私は創価学会の圧力を感じていました。今回、太田昭宏は引退表明をしています。
その後継者として創価公明党は後釜を既に決めて立候補の準備を始めています。
先日12区を回ったら、今回のツイッターの主である高木けい先生の大きなポスターを選挙区内で多く見かけた。

自民党は12区でこの高木けい先生を擁立することが考えられます。つまり、自公政権の崩壊を意味します。大事件です。本日の高木先生のツイッターは非常に大きな意味を持つものです。
以上
東京12区から自民党の候補者が出れば、自公政権は終わりの始まりになります。
★NPO法人外追 公式サイト(広報)より
2020年07月19日 【東京】第三回 反創価・反公明ポスティング大会

この12区内では政教分離を求める会(有門大輔代表)が地道な活動を続けています。先日は7名の会員が参加したそうです。
自民党の候補者の出馬、それに私も東京比例ブロックに日本第一党より、出馬するので、この公明党に対する批判を東京都内全域で行います。
このような漫画をネットで見ました。

若い人や女性は知らない人が多いのではないか? 私はこの方のファンです。男性週刊誌を良く読んでいますが、そこに登場されています。
直接の面識はありませんが、私の恩師である故篠原節氏とは古いお友達と聞いています。故篠原先生も漫画家であり、政治活動家でした。
今度、一度お会いしたいものです。
相模原市長は辞めろ!街宣を来月早々から行います。
闇社会と密接な関係・大悪党の政治家は許さない。

現在街宣車の車検が28日で切れるので、明日から自動車工場に入れます。8月10日(街宣許可証の関係で少し遅れます)から現地入りし徹底的に糾弾します。日時と場所は後でお知らせします。
しばき隊などが来れば、暴力団関係者と親しい相模原市長を支援している連中が、どのような人なのかを、ネット上で生配信して全国の人に拡散します。

