日本第一党は桜井誠党首が立候補
【東京都知事選挙】きょう告示 これまで21人が立候補表明
任期満了にともなう東京都知事選挙が18日、告示され、来月5日の投票日に向けて17日間の選挙戦がスタートします。
これまでに21人が立候補を表明していて、小池都政への評価や新型コロナウイルス対策などが争点になる見通しです。
東京都知事選挙には
▼現職の小池百合子氏(67)が再選を目指して立候補を表明しているほか、
▼日弁連・日本弁護士連合会の元会長の宇都宮健児氏(73)
▼日本維新の会が推薦する熊本県の元副知事、小野泰輔氏(46)
▼諸派で、自らが党首を務めるNHKから国民を守る党が推薦する立花孝志氏(52)
▼れいわ新選組の代表の山本太郎氏(45)も立候補を予定しています。
自民党は事実上の自主投票ですが、二階幹事長は小池氏を支援したいという考えを示しています。また、公明党は推薦や支持は出しませんが、小池氏を実質的に支援することにしています。一方、立憲民主党、共産党、社民党は宇都宮氏を支援する方針です。
このほか、これまでに次の方々も立候補を表明しています。
▼無所属の新人でフリージャーナリストの石井均氏(55)
▼諸派の新人でイベントプロデューサーの市川浩司氏(58)
▼無所属の新人で元会社員の岩橋健一氏(52)
▼無所属の新人でNPO法人代表の押越清悦氏(61)
▼無所属の新人で元介護職員の込山洋氏(46)
▼諸派の新人でNHKから国民を守る党が推薦する、実業家秘書の齊藤健一郎氏(39)
▼諸派の新人で日本第一党の党首、桜井誠氏(48)
▼無所属の新人で、元朝日新聞社員の竹本秀之氏(64)
▼無所属の新人で、元陸上自衛官の内藤久遠氏(63)
▼無所属の新人で、薬剤師の長澤育弘氏(34)
▼諸派の新人で幸福実現党広報本部長の七海ひろこ氏(35)
▼諸派の新人で、歌手の西本誠氏(33)
▼無所属の新人でスポーツインストラクターの久田真理子氏(54)
▼諸派の新人で社会活動家の平塚正幸氏(38)
▼諸派の新人でコンサルティング会社代表の古田真氏(73)
▼無所属の新人で不動産業の山口節生氏(70)
今回の選挙では、小池都政の評価や新型コロナウイルス対策のほか、1年延期された東京オリンピック・パラリンピックへの対応などが争点となる見通しです。
東京都知事選挙の立候補の届け出の受け付けは、18日午前8時半から午後5時まで都庁で行われ、17日間の選挙戦を経て、来月5日に投票が行われます。
2020年6月18日 4時13分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200618/k10012474351000.
以上
昨日、選挙応援の為に上京しました。かつて私が30年以上住んでいた上野のマンションから10メートルも離れていない稲荷町北というアパホテルです。6月30日まで予約しても3万2千500円でした。
一回も福島に戻らない訳ではありません。リンゴの摘果作業は終わりましたが、野菜への潅水の為に戻ります。23日から25日は福島なので、誰か上京して宿泊したい人にはお譲りします。(予約した本人以外は泊まれないのかどうかはホテルには聞いていませんのでハッキリしたことは言えない)
尚、キャンペーンが6月30日で終了しても7月4日まではここに宿泊します。夜の食事を呼びかけていたら、昨夜はお二人が見えられた。今夜も暇ですが、明日はもう申し込みがあります。
さて、今回の選挙では桜井党首は大手マスメディアからまったく無視されています。マスコミ的には小池百合子、宇都宮健児、山本太郎、立花孝志、小野泰輔の各候補しか報道されません。
公正な報道をすべきだということで、下記のようなイラストがネット上に上がっていました。

以上
当ブログではこの7名を取り上げていきます。マスコミは前回の知事選の結果をまったく無視しています。

ただ、今回は桜井党首にとっては前回以上に不利な環境にあることは間違いありません。マスコミが無視するのは前回も同じですが、今回は定評の街頭演説もかなり制約されます。
今回の選挙は小池百合子氏の当選は決まっているようなもので、2以下の候補は当選しないので結局は誰が取り上げられても結果は同じようなものです。
桜井党首に関しては同じ選挙区で、特に首長を選ぶ場合は一回目を超えるのが難しいというジンクスがあります。更に投票率の低下はそれに追い打ちをかけます。
極左の山本太郎が出馬したので、それに反発する層が小池候補ではなく、桜井候補に入れるようになる。・・・このことが好材料となりました。桜井誠VS山本太郎との戦いをいかに演出できるかがカギとなります。
動画紹介
既存政党には絶対に真似の出来ない選挙を我々はしようと考えています。
日本よ何処へ せと弘幸公式チャンネル
選挙に突入したらば、こちらのチャンネルをフル稼働させます。
https://www.youtube.com/channel/UCj4V-YBH1BSlkCEFf2IvBBw
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一回も福島に戻らない訳ではありません。リンゴの摘果作業は終わりましたが、野菜への潅水の為に戻ります。23日から25日は福島なので、誰か上京して宿泊したい人にはお譲りします。(予約した本人以外は泊まれないのかどうかはホテルには聞いていませんのでハッキリしたことは言えない)
尚、キャンペーンが6月30日で終了しても7月4日まではここに宿泊します。夜の食事を呼びかけていたら、昨夜はお二人が見えられた。今夜も暇ですが、明日はもう申し込みがあります。
さて、今回の選挙では桜井党首は大手マスメディアからまったく無視されています。マスコミ的には小池百合子、宇都宮健児、山本太郎、立花孝志、小野泰輔の各候補しか報道されません。
公正な報道をすべきだということで、下記のようなイラストがネット上に上がっていました。

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ただ、今回は桜井党首にとっては前回以上に不利な環境にあることは間違いありません。マスコミが無視するのは前回も同じですが、今回は定評の街頭演説もかなり制約されます。
今回の選挙は小池百合子氏の当選は決まっているようなもので、2以下の候補は当選しないので結局は誰が取り上げられても結果は同じようなものです。
桜井党首に関しては同じ選挙区で、特に首長を選ぶ場合は一回目を超えるのが難しいというジンクスがあります。更に投票率の低下はそれに追い打ちをかけます。
極左の山本太郎が出馬したので、それに反発する層が小池候補ではなく、桜井候補に入れるようになる。・・・このことが好材料となりました。桜井誠VS山本太郎との戦いをいかに演出できるかがカギとなります。
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