川崎区桜本周辺で一体何が?
新型コロナ問題があって福島に戻り、その後農作業が忙しく川崎にはもう2カ月は行っていません。コロナの感染で言えば川崎区の川崎協同病院で院内感染が発生した。この病院は日本共産党が経営する病院で、この共産党の病院の院内感染に関して、共産党はどのように言い訳しているのか?
川崎市市議の片柳進先生、後藤まさみ先生はどのように語っているのかな?
このコロナ問題から川崎を離れてから起きた事件がやばい。
1.新しい所ではひき逃げ犯人の女が川崎区の藤崎に住んでおり、市営住宅の家賃は5万円だが、高級ベンツを乗り回していた。ここは桜本の隣です。
2020年5月20日-20日、東京都大田区で警察官に職務質問された中川真理紗容疑者が車で逃走し、歩行者の女性が巻き込まれて亡くなるという事件が発生しました。 さらに中川真理紗容疑者は女性とぶつかったあとにも近くのマンションに逃げ、そこを警察官 ...
2.次に川崎区殿町で発生した男女3人組による路上強盗事件。ナイフを突きつけカネを出せと脅し取った。
3.それから5月15日、川崎市大島の公園で男子生徒が何者かのよって、「あっちに行け」と罵声を浴びせられ、足を蹴られて暴行された。
4.そして、在日朝鮮人による日本人女性殺人事件。容疑者は池上町に住む朝鮮人で、知り合いの日本人女性を殺して金を奪った。
この件は有門大輔氏のブログに詳しく書いてあるので紹介します。
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52119596.html
☆池上町在住の在日による凶行…!!
「移民社会」ゆえの大混乱と移民コミュニティが生む同胞同士の事件?
先月より、武漢ウイルス(=米国務長官のマイク・ポンペオ氏が命名 旧名:新型肺炎コロナ・ウイルス)騒動や習近平国賓招聘問題、それに関連する活動報告に追われ、すっかり外国人犯罪についての言及の機会が失われていました。
武漢ウイルス対策をめぐり、安倍政権は遂に中韓2ヵ国からの入国規制(来日後2週間は待機)に踏み切りました。これに対して猛反発した韓国側は「日韓相互ビザ免除制度」の事実上の破棄とも言える報復措置を明言しましたが、むしろ日本側にとっては来日の韓国人による犯罪を減少させる意味で良い傾向と言えるのではないでしょうか。
まず、直近に発生したこちらの事件から見ていきましょう。
神奈川県川崎市川崎区の鋼管通にあるアパートで3月6日、萩原省子さん(88歳)が遺体となって発見された事件で、神奈川県警捜査一課は同区の池上町に住む韓国人のキム・ソッキョン容疑者(69歳)を殺人容疑で逮捕しました。
容疑者の住む地域は朝鮮人による「不法占拠」が問題になっている池上町であり、事件が起きた鋼管通ともども川崎の朝鮮人集住地区として知られる「桜本」にほぼほぼ隣接する地域です。
池上町には筆者(有門大輔)も昨年、川崎市議選の折にポスティングで回っていますが、表札には「金」やら「李」やら、あからさまに朝鮮人の住居があったので、おそらく今回のキム容疑者の自宅にも回っていたことでしょう。
佐久間吾一氏(『ヘイトスピーチを考える会』代表、『護国志士の会』顧問)が市議選に立候補した際には池上町公園にて第一声が発せられたものですが、妨害集団が押し寄せて激しい選挙妨害が繰り広げられました。
★NPO外追 公式サイト(広報)より
2019年03月11日 【神奈川】カルト朝鮮部落(池上町・桜本)にポスティング&潜入リサーチ!!
池上町と桜本でのポスティングは筆者・有門らが担ったものだが、事件のあった鋼管通はどうだったか記憶が定かではない。
地図で見れば分かるとおり、容疑者が住む池上町と被害者が住んでいた鋼管通は首都高を挟み、ほぼほぼ隣接する地域。上掲の地図には載っていないが、池上町からこれまた首都高を挟んで少し北上した地域に川崎の朝鮮民族学校が位置する。
非常に入り組んだ住宅街だが、狭い地域。加害者と被害者にとっては互いにほぼほぼ同地域・同地区とも言える生活圏で事件が発生している。したがって古くからお互いに顔見知りの間柄でトラブルとなり、事件になったのかも知れないが、このあたりは地元紙(神奈川新聞)の報道を期待せずに待つこととしたい。
よくあるパターンとしては借金の申し入れなど、お金の無心でトラブルに発展したのかも知れないが、もしかすると痴情のもつれに基づく怨恨かも知れない。
粗暴犯による事件には違いないが、こと池上町をめぐっては戦後の長きにわたる不法占拠問題やその解決をめぐる政治問題が絡んでくる。加えて…筆者・有門らも近々川崎市内でアクションを予定していることもあり、ゆくゆく今回の事件と併せて追及していきたいものだ。
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52119672.html
これらの地域では共通していることがあります。ぞれは我々がデモでもしようものなら、「差別主義者は帰れ!」などと暴力を受けてしまう場所です。
そうですよね、神奈川新聞の石橋学さん? 犯罪の巣窟と化した川崎・桜本近辺、コロナ問題で川崎病という名称までが世界的に知れ渡ってしまった。
川崎は治安が悪い、何かと問題を起こす人が住んでいる、恐ろしい街です。

画像:市役所前での抗議行動で、まるで妨害紛いの取材に出没したカナロコ記者の石橋学(中央)
(撮影・制作:はとらずチャンネル)
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これらの地域では共通していることがあります。ぞれは我々がデモでもしようものなら、「差別主義者は帰れ!」などと暴力を受けてしまう場所です。
そうですよね、神奈川新聞の石橋学さん? 犯罪の巣窟と化した川崎・桜本近辺、コロナ問題で川崎病という名称までが世界的に知れ渡ってしまった。
川崎は治安が悪い、何かと問題を起こす人が住んでいる、恐ろしい街です。

画像:市役所前での抗議行動で、まるで妨害紛いの取材に出没したカナロコ記者の石橋学(中央)
★動画ご紹介!
【2019.11.12】川崎市役所前に集いし保守陣営 〜川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例に物申すPart2〜
(撮影・制作:はとらずチャンネル)




