〜ロックダウンの功罪〜
新型コロナ・ヒステリックな90日間(3)
〜ロックダウンの功罪〜
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前回当ブログでお伝えしたように
いまロックダウン措置を行った国々が次々と封鎖の緩和・解除をはじめているが、措置を断行した国としなかった国とでは感染者数の推移はほぼ変わらず、以下の記事によれば、抗体の生成という観点からも措置は疑問視され、また徹底的なロックダウンを断行したイギリスでは、コロナ以外の死因での死者数と精神疾患罹患率が上昇したという。
ロックダウン措置が世界中の社会経済のみならず人々の精神に対して与えた影響は甚大であるが、それに対してウィルス封じ込めや感染拡大抑止・収束にどれほど有効であったかの科学的医学的根拠は未だ明確に示されていない。
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BFMTV HPより転載: 「ラウール教授はスペインの調査を用いて外出禁止策の有効性に疑問を呈している」 2020/05/14抜粋概訳
マルセイユ感染症財団事務局長・元地中海大学学長でもあり感染学・微生物学専門臨床医師のラウール氏によれば、外出禁止措置中も仕事で外出し続けた労働者は、自宅に留まっていたテレワーク労働者よりもCOVID-19(コロナウィルス)に感染する割合が低いとするスペインの調査に依拠して、感染拡大防止策として行われた外出禁止措置の有効性に疑問を投げかけている。
ラウール教授は、COVID-19にかかわる多くの問題について(マスメディアや御用専門家たちがつくりだす)主流に逆らった発言をしているが(註)、今回の発言は、スペインの保健省とカルロス��世保健研究所がスペイン国立統計局の協力のもとに実施した調査を根拠にしている。
スペインの研究者たちが約6万人を対象として、体内のCOVID-19に対する抗体の調査を行ったところ、抗体を持っているのはわずか5%の人たちにとどまることが判明した。つまり厳しいロックダウンを実施したスペインでは、最新公式報告で約2.7万人が死亡したとされているが、未だに集団免疫を獲得するには程遠いことが判明した。
ラウール教授の注意を引いたのは、政府により外出禁止令が発令された後も職場に行って働かなければならなかったいわゆる「必須」労働者の血清有病率に関するデータである。ラウール教授はこの調査結果を取り上げて、14日にTwitterに次のように投稿した。「必要不可欠な職業外出を続けた労働者は、自宅に閉じこもっていた労働者よりもCOVID-19の感染率が低い。このことからも、我々は外出禁止策(の有効性)についてよく考えなければならない。」
註)たとえばラウル教授は、ウィルス流行の初期段階から抗マラリア薬の”クロロキン(ヒドロキシクロロキン)”投与の有効性を提唱していた。
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IN DEEPより転載:「ロックダウンという名の虐殺」:イギリス都市封鎖で新型コロナ「以外の原因」の死者が急増。私たちは今、国家による大量殺人という現実を世界に見ている 2020/04/22
このブログでは基本的に一貫して「新型コロナウィルス対策に、封鎖(ロックダウン)や外出禁止を行うことは間違っている」としてきました。そして「人命を優先するためには、封鎖や外出禁止等の対策はやめるべきだ」と強く主張させていただいています。
理由としては、以前ご紹介しました医学雑誌ランセットからの引用などにふれていますが、医学的に「隔離や封鎖に代表される≪人を孤独に追い込む政策≫は人体への大きなリスクを含む」ことがはっきりしているのです。
その影響は決して小さなものではなく、2013年11月のアメリカの医学論文には「社会的つながりやコミュニティとの接点を失うことで死亡率が50%上昇することが示された」とあるように、心身に与える影響は小さなものではないのです。封鎖が続く限り、これはイタリアでもフランスでもアメリカでも、「封鎖をおこなっているすべての国で急激な死亡率の上昇が起きる」ことは間違いないと言えるのです。
そして今、世界はその通りに進んでいます。封鎖を行っている各国で「最悪の死亡数の上昇」が描かれているのです。そしてロックダウンによる心的被害は、予想した以上にひどいものであることを、イギリス国家統計局が発表した数値により知るところとなりました。
イギリスで3月23日にロックダウンが開始した直後より、「新型コロナウィルスではない原因でおびただしい人が亡くなっている」ことがわかります。「ロックダウン以降の英国の死者数は、新型コロナによる死も、それとは異なる要因の死も、どちらも加速度的に増え続けている」ことを示しています。
****************(つづく)
【付記】本記事内に転載したIn Deepさんのブログがグーグルから「有害サイト」として認定され、5月5日以降ネット検索から除外されたようです。In Deepさんのサイトにご興味のあるかたは「お気に入り」へ。
In DeepがGoogleから「有害サイト」として認定されたようで、多くのページが検索から除外されちゃいました。その上で多少のお願い 2020/05/08投稿
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日本は世界各国と比べて都市封鎖もなく、この感染を今のところ押さえこんでいます。これは素晴らしいことで日本人の団結と協調精神の賜物でしょう。
一部の朝鮮人が勝手な振舞いをしていますが、もうこれは…
「朝鮮人だから仕方がない」
…と言うしかありません。日本社会とは共生する気持ちなど毛頭ないのです。パチンコ店の多くが自粛に協力することなく、自分たちの金儲け優先を貫いた。
どうしようもない民族性であり、このような異民族の支配体制がこの日本に存在することを証明してしまった。自分の国ではパチンコを廃止しているのに、日本では在日特権でその膨大な利益を受けている。
本当に残念でなりません。悔しい限りです。今のところは…
「朝鮮人だから仕方ない」で諦めていますが、今後は諦めずに戦っていきます。
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注文はメールにて受付します。
fukushimaseto@gmail.com
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Posted by the_radical_right at 06:17│
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今南朝鮮で挺対協が揉めていますが
記事を読めば読むほど酷い
登場者全員が嘘つき
嘘をつくことになんの罪悪感も感じてない
国民全体がサイコパスなんでしょうか
10億も血税をつぎ込んだ日本は事実確認をして
返還を要求すべきです
>>9
そんな強い消毒薬でなくても、インフルみたいにうがい、手洗い、触るもの(文具や取手やドアノブ)を拭いて、何かする前に手を洗うで良いのでは?
飲食店でも、各席にアルコール除菌ティッシュでも置いてもらって、客自身がこまめに拭くようにするとか。
各自除菌ティッシュやアルコール除菌グッズを持ち歩いて、家に持ち込まない努力をしたらいいと思います。
仕事でノロウイルスを貰ってきた人がいた事があって、私は仕事中は必ず除菌ウェットティッシュを持ち歩いて、手や手で触る部分を拭いていました。(運送関係)
当時マスクはあまりしなかったけど、これだけでも少しは違うのじゃないかなと。
>>11
国内で何とかウイルス禍が収まりつつあるけれども、それが出来ているとは今の時点で言い難い外国人をいつ受け入れるのか?の方に注視しています。
経済至上主義の方々がどう考えるのか?にも。
まだ先の話ですが、オリンピックが開催出来るのかにも注目しています。
>>9
空気感染しないので有れば、三密は関係ないのでは?
先ず、外から帰ったら、手洗いうがいと着替えとか?
>>8
個人経営者や飲食店主が心配。
休めと言うならば、補償とセットで。
失業者が増えてからの建て直しは困難です。
しつこく同じ事ばかりいっていますが。
家賃の猶予や肩代わりとかはどれ位進んでいるのでしょうか?
分かりやすく情報を開示して頂きたいものです。
>>5
ひとり1人がみんなで声を上げたらいいと思います。
そろそろ、国民をナメるなよ、と。
ふざけた事ばかりしてんじゃねーよ、と。
それで議員選挙や知事選挙で日本第一党ががんばってくれたらいいなと思います。
>>8
あなたみたいな主張する人が医療崩壊を招くんだよね。
コロナで老人が入院したら、退院まで長くかかるし重症化しやすい。
コロナ以外で救急が苦しくなる。
これ、今回で露呈したよ。
ロックダウンの功罪が解明されるのは、今秋冬にモドッテクルであろう第三波(�”雋銑�欧米)ですね。
出入国緩和を何時からやるか?
秋冬時の出入国の際、検査を徹底的にやるか?
色々解りますよ、ロックダウンが正しかったか間違いだったかね。
>>1
営業してるってこと?
よく分かりませんので、詳しくお願い致します。m(_ _)m
ロックダウンしても、欧米ではスーパーや食料品店で新たな三密が発生する。外出外食はロックダウンできても、食はロックダウンできない。重篤化しそうな買い出し肥満者がこの三密にさらされてしまう。
結局スーパーや食料品店で多くの重篤リスク者が感染し、おびただしい犠牲を出してしまった。
スペイン風邪の時は、ロックダウンが成功したとのことだが、今回のコロナの感染力はこれをはるかに上回るようである。
当時はおそらくは、フェノールやクレゾール等強力な消毒薬が使用できたのであろうが、現在はエタノールのように、有害性に乏しい代わりにすぐに揮発して無力になるようなものしか、使用が許されていないこともあるのかもしれない。
同じ事の復唱になりますが、新型コロナウィルスは巷で騒ぐほど凶悪ウィルスではないと言われてます。
米国国立衛生、感染症研究所の所長の方も、無症状者や軽度の者を含めてカウントしても、致死率は1%以下のものであり季節性インフルエンザとほとんど変わらないと断言してるそうです。
インフルエンザと同レベルのウィルスに対して、ロックダウンや緊急事態宣言を発令してまで人の動きを一切遮断する意味がどこに有るのか、
いい加減世間は気付いて欲しい。
家に延々と閉じこもって一歩も外に出なければ、ありとあらゆるウィルスを持ち込む事も無いですし、感染者数も死亡者数も減らせます。
しかしながら人間は外界との繋がりを遮断する事など不可能です。
生きる為にはあらゆる危険と共存しながら生活する事を余儀なくされるのです。
電車だって飛行機だって、まかり間違えば大惨事の事故を招き、数百人単位の犠牲者を出します。
それでも鉄道会社や航空会社を排除する事などありません。
人命優先だからと電車や飛行機に乗らないよう緊急事態宣言まで出して
これらの利用を止めさせるでしょうか?
乗り物とウィルスでは同列に並べて語れないものはありますが、それでも生活していく上では如何なるウィルスとも向きあいながら生きていかなければなりません。
これから先も新種のウィルス発生によって悩まされる事もあります。
しかしその度に緊急事態宣言を発令して経済を封鎖していては、ウィルスによって命を奪われるよりも前に
、極度のストレスや精神的崩壊によって命を絶ちます。
今大事な事は、新型コロナウィルスへの正しい認識と、過剰な対応策から発する人間不信を払拭する事が先決だと思います。
3)支那中共南北朝鮮はわが国の敵国である。
簡単なことで、小池百合子女史には危機に対応する能力もまた東京都においてえも、対応する組織がない。
これで大地震が来たら、何が起きるか?
わが国の行政組織は軍事組織の変形ではなく、文字通り平和憲法にのっとて、作られている、平和な時代に動ける組織でしかない。人々の意識も行動の原則においても、また蓄積された知識においても。
わが国を一応国として担保しているのが外国から見ると米軍に過ぎない。
これが今ある我が国です。
>一部の朝鮮人が勝手な振舞いをしていますが、もうこれは…
>「朝鮮人だから仕方がない」
>…と言うしかありません。日本社会とは共生する気持ちなど毛頭ないのです。パチンコ店の多くが自粛に協力することなく、自分たちの金儲け優先を貫いた。
>どうしようもない民族性であり、このような異民族の支配体制がこの日本に存在することを証明してしまった。自分の国ではパチンコを廃止しているのに、日本では在日特権でその膨大な利益を受けている。
さて、この「どうしようもない民族」を反日左翼(若しくは反社会的左翼)並びに反日左翼(若しくは反社会的左翼)メディアは、いつまで擁護し続ける気なのでしょうか?
擁護するならするで黙っていないで「日本社会とは共生する気持ちなど毛頭ない」在り様を、「日帝と闘う革命的独立民族性」とか「日帝に抗う進歩的民族性」として絶賛し褒め称えたら如何でしょう?
或いは「革命的模範性」として追随しては如何でしょう?
「どうしようもない民族」を反日左翼(若しくは反社会的左翼)並びに反日左翼(若しくは反社会的左翼)メディアの輝ける革命的ヒーローとして讃えながら追随するのです(微笑)
*****閑話休題*****
とある画像掲示板で都知事と緊急事態関連の興味深い投稿がありましたので紹介しておきます。
http://momi4.momi3.net/news/s.php?res=163233
コピペ先の英語は全く読めなったので 正直ちんぷんかんぷんですが、
要はロックダウンしてもあまり意味が無いという事ですか?
非常事態にしろ ロックダウンにしろ 縛りをかけて不自由な想いを過ごすのは ある意味共産圈に生かされる人々の想いに近いものがあるかと感じます。
支那ウイルスであおりを受けた業界の方々や甲子園を夢見た球児、そしてオリンピック延期にて不遇を強いられたアスリートの方々など気の毒でなりません。
確かに政府の水際にも落ち度はありますが、 しかし原因の発端は支那ウイルス。
日本政府は玉虫色で 支那に文句言わないな
らせめて国民が怒りを伝えるべきだろうと思います。
以前あった 支那の毒ギョウザ事件と似たようなユルい対応するな!
どこの政党が こうした想いをぶち当けて 支援するか
ひとりひとり考える時期に来たと思います。
ジョンソン英首相演説、出エジプト記と過越祭、2012年ロンドンオリンピック開会式、川崎病が示す悪夢
https://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/6c1143ce83f72be9a49d53affd32eea1
>厳しいロックダウンを実施したスペインでは、最新公式報告で約2.7万人が死亡したとされているが、未だに集団免疫を獲得するには程遠いことが判明した。
集団免疫とは集団が無防備で次々と感染した上で獲られる副産物であるから、ロックダウン&外出禁止措置中に集団免疫率の上昇が見込めないのは当然です。
非外出者は誰からうつされるのか。
まず考えられるのは必須で外出していた家族からの感染です。外出者1に対して非外出者は「家族から外出者を引いた数」ですから、当然非外出者の方が感染率が高くなる傾向があります。
ラウール医師は大丈夫なのだろうか?
引用した文中で「註」の字が使われていますが、これは中国語で使われる文字です。
なぜ「注」ではないのか。
そしてなぜ家に居た人達の感染率の方が高いのか。その人達はどこでうつされたというのだろう。
昨日の夜にアップデイトした、当方のブログ記事です。
https://hotnewschina.hatenablog.com/entry/2020/05/20/213702
この店の経営者は在日の人ですか?