関生事件で関係者に重い判決
関生事件で関係者に重い判決
来年は関西生コン事件で実刑判決が相次ぐか?
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生コン恐喝未遂、会社役員に懲役2年 無罪主張も「客観証拠と矛盾し、不合理」
12/27(金) 19:15配信京都新聞
生コンクリートの調達を巡る恐喝未遂事件で、工事関係者を脅したなどとして、恐喝未遂と威力業務妨害の罪に問われた滋賀県甲賀市の生コン会社役員(57)の判決が27日、大津地裁であった。今井輝幸裁判官は懲役2年(求刑懲役3年)を言い渡した。
判決によると、全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部の幹部らと共謀し、東近江市の建設工事に自社から生コンを供給させようと企て、2017年3〜7月、大阪市の商社支店に対し、「大変なことになりますよ」と脅迫した上、工事現場で軽微な因縁を付け、業務を中断させるなどした。
被告は、故意や共謀はなかったとして無罪を主張していたが、判決は「客観証拠と矛盾し、不合理」などと退けた。
以上
この役員とは近江アサノ代表取締役・金子寿男という人物で、関西生コン支部の執行員とは違う。実態は武建一被告とは極めて親しい人物だということです。
その男に対して求刑3年で執行猶予もつかず2年の実刑判決が出た。滋賀県の事件では労組員以外の会社関係者に関しては執行猶予の判決が出ていたが、それは罪を認めた人であり、罪を認めず無罪を主張してきた人間には、当然ながらこのように重い判決となった。
>大阪市の商社支店に対し、「大変なことになりますよ」と脅迫した
この関係ではこの「大変なことになる」と脅したということで、武建一被告や湯川裕司副執行委員長が逮捕された。
湯川裕司容疑者(45)と武建一容疑者(76)
◆関西生コン支部トップを恐喝未遂容疑で逮捕
滋賀県警は28日、県内の工場増築工事を巡り、湖東生コン協同組合(滋賀県東近江市)の加盟業者と契約するよう商社の支店長を脅したとして、恐喝未遂の疑いで、全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部の執行委員長武建一容疑者(76)=大阪府池田市=ら3人を逮捕した。
他に逮捕されたのは、同支部の副執行委員長湯川裕司容疑者(45=右)=京都市=と執行委員松尾紘輔容疑者(37)=京都市
県警はこれまで、同容疑で同支部の執行委員ら7人を逮捕。うち3人が今月8日、同罪で起訴された。
3人の逮捕容疑は昨年3〜7月、7人と共謀し、大阪市の商社の男性支店長に、工事で加盟業者と生コンの供給契約を結ぶよう要求。断られたため「大変なことになりますよ」などと複数回、脅迫して契約させようとした疑い。
sanspo.com 2018.8.28
以上
昨年夏のことでした。この時はまだ容疑者でしたが、今は起訴されて被告の身です。
労組員でもない人間が執行猶予もつかない。無罪を主張しても、判決は「客観証拠と矛盾し、不合理」などと退けられた。
主犯の武建一被告や湯川被告の求刑は5年以上であることは間違いない。彼らは以前にも同じような事件を行なっており、特に武建一被告は前科もあり無罪を主張しているので、実刑は固いところだ。
これはほんの始まりで次々に関生関係者に実刑判決が下り、特に幹部には重い刑が出ることは間違いない。
逮捕された時は76歳ですから、これから幾つもの裁判で10年くらいの実刑判決ともなれば、果たして生きたまま娑婆に戻ってこられるかは疑問です。
それに無事戻ってこられたとして、果たして現在の連帯ユニオン関西生コン支部が存続しているのかも疑問です。確かに彼らのサイトを見ると、関生労組への支援の輪は全国的に広がりを見せているのも確かだ。
しかし、これから10年もの間、それが続くとは思えない。今は裁判闘争ということで、確かに注目を集めてはいるが、時の流れとは残酷なものです。
刑務所に収監されてしまえば、ニュースとして流れることもなくなります。来年は判決が出ます。一度も武建一被告の裁判を傍聴していないので、来年こそは一度行ってみたいと思っています。
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Posted by the_radical_right at 08:04│
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●大阪ヘイト条例、属地主義を越えて県外の日本国民を裁いた件について−2
この大阪市の状況はあの自称・朝鮮進駐軍の無法再びのようだ。
戦後日本の各地で日本人の土地を奪い、命を奪い、婦女子を蹂躙して回った朝鮮進駐軍。
日本人は、蛮行の限りを尽くした朝鮮人に声も上げられないようにされたのである。
在日は何を被害者ぶって差別だ、ヘイトだ、と同情されたがってるのか。また日本人の声を封殺し在日様がお通りだとやりたい放題か。
在日は日本に勝手に入り込んで来た密入国者と居座り組である。特に大阪に在日が多いのは済州島〜大阪航路の尼崎汽船「君が代丸」が運行されていて
数多くの朝鮮人が出稼ぎで押し寄せ、帰国しないでドサクサ紛れに日本に居座ってしまったからではないのか。
●大阪ヘイト条例、属地主義を越えて県外の日本国民を裁いた件について−3
【きみがよ丸】 強制連行がウソであるという動かぬ証拠がきみがよ丸だ。 在日一世や二世は自分たちのルーツを知っている。 済州島と大阪を結ぶ定期船の名前が、《きみがよ丸》だったからだ。日韓併合時代の済州島民にとってきみがよ丸の名前を知らない人はいなかった。この船の名前が拡散されると在日朝鮮人達に何が起こるか。強制連行がウソであるという動かぬ証拠がきみがよ丸。(この出稼ぎ用の定期航路は大人気で、のちに第二きみがよ丸も就航するほどだった)
◆詳しく調べれば、きみがよ丸に乗ってきた善良な人達はあらかた帰還事業で半島に帰国したことが解る。
◆さらに調べれば、朝鮮戦争〈16950〜53〉当時に日本へ着の身着のままで粗末な舟で密入国してきた朝鮮人達がクローズアップされる。
◆もっと調べれば、李承晩ライン事案の時に韓国が日本に要求した在日凶悪犯の釈放のことも白日の下にさらされる。
◆つまり自分たちの先祖達が凶悪犯だらけというのが、実に論理的に判明してしまう。
在日朝鮮人達がなんとしても隠し通したい上記のこと。君が代を聴いたり目にするたびに日本に自ら来た事実を思い出したくないのか、在日は《きみがよ》という4文字を見たり聞いたりするのが何よりもまずいのであろう。
君が代の出だしを聞くだけで自分たちの祖先が悪人であると思い知らされる。それが日本人に、日本中にバレるのではないかと気が気ではないのだ。
それにしても日本国大阪市や川崎市は日本国民の言論を封殺しようとしているとしか思えない。
灰孝小野田レミコン内の専属輸送バードの輸送契約が切られて破産して組合員全員解雇されて年末の寒空の下でジエンド。
まだ連帯の残党のいる企業では排除の方程式で解雇が更に加速。
●大阪ヘイト条例、属地主義を越えて県外の日本国民を裁いた件について−1
2019年12月27日
保守速報の管理人の氏名が、大阪市によって公表された。
大阪市が問題とした記事については、削除済みであった。
大阪市は強引に条例乱用に踏み切り処罰などと一方的な行為に及んだ。
この審査会の連中は実名を公表していない。また議事録は残さないという不可思議な行為。
公表された被害者が訴訟を起こした場合、審査委員会や大阪市が妥当性を証明できるのか?
大阪市も川崎市のヘイト条例は差別を加速させる稚拙な条例としか思えない。
なぜ在日朝鮮人はヘイトスピーチなることを日本国民に言われるのだろうか?
在日ベトナム人にヘイトスピーチがあったという話は聞いたことがない。言われるその原因と根拠を、条例をつくった政治業者や役人は最も先に明確にし把握しておかなければならないのにそこはいつもスルーしている。
占領軍側には日本を裁く大義がなく、困ってしまいました。日本を裁く理由はどこにもありません。裁く法規もないので法規を後から作り、それで裁こうとし、パール判事の強烈な非難を浴びたことはすでに見ました。
弱り果てた白人シオニストGHQは、そこで朝鮮人に目をつけたのです。「お前たちは、日本の奴隷だったのだろ」と、白人シオニストGHQは説得にかかりました。「お前たちが日本の奴隷だったことにすれば、日本から解放された独立記念日として光復節(こうふくせつ)をつくり、準戦勝国の扱いにしてやる」と持ちかけました。これには李承晩はじめ、多くの朝鮮人が喜びました。日本への恩義よりも、目先の利益を優先させたのです。
白人シオニストGHQは日本にいた朝鮮人を集め、「在日本朝鮮人連盟」も作らせました。彼らは日本軍の武器を押収し、各地で武装して騒乱を起こしています。直江津駅リンチ殺人事件(一九四五年)のほか、神戸市役所襲撃事件、生田警察署襲撃事件、七条警察署巡査殺害事件、名古屋少年匕首殺害事件などなど、何百件も殺人事件が起きました。中でも、四八年に発生した浜松事件では、一週間も市街戦が行われ、約三〇〇名の死傷者が出ています。翌四九年の武生事件では、福井県の裁判所と検察庁を焼き討ちにしています。
そのうえ、東京駅の八重洲口をはじめ、新橋、銀座、新宿、吉祥寺など各地の駅前一等地の所有権を主張し始めました。在日本朝鮮人連盟中央総本部(朝聯会館)は八重洲に建てられました。不当な要求、建築物の不法占拠、相次ぐ傷害事件を、さすがの白人シオニストGHQも見かねて、四九年に、在日本朝鮮人連盟は暴力団体だとして解散を命じています。こうして在日本朝鮮人連盟は、新たに設立された在日朝鮮統一民主戦線を経て、現在の在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)へと引き継がれています。
上記の話は、創価学会も関係がある。
創価学会も、
北朝鮮・韓国諜報部の日本破壊乗っ取り工作組織となっている。
北朝鮮・韓国諜報部の日本破壊乗っ取り工作組織は暴力団も同じ。
警察(警察庁)の数割も同じ。
官僚や政治家にも同じ事をする者がいる。
これに気がつかなければ絶対に何も解決しない。
任侠道など全くの嘘。
今の暴力団はその真逆で、完全犯罪系で殺人を含む極悪の限りをつくす。
今の世界に、任侠道なるものは一切ない。
悪いことをする騙し文句。
同じく、公安警察官にも気をつけろ、それと同じ事をする。
暴力団と公安警察を兼任する者に、本当に気をつけろ。
殺害されてしまった方々の為にも、必ず白日の下へさらしてくれ。
日本人は忘れないほうがいい話だ。
暴力団の司忍は、北朝鮮・韓国諜報部の手助けをする在日朝鮮人。
貴方方ならおわかりだろう、
北朝鮮諜報部は日本の警察(公安警察部・警察庁職員)にも潜入し、
日本の警察が、
北朝鮮・韓国諜報部の手助けをするという、最悪の事態を。
そして、
暴力団、例えば司忍は公安警察の暴力団潜入員であり、
もうおわかりだろう、暴力団と警察の名前を使って悪の限りを、
世間にばれないようにやりたい放題している、
殺人から強姦、金のまきあげ、詐欺等やりたい放題やっている。
なにも上記の者ばかりででなく、
山口組に多いようだが、他の組織にも同じようなことをする者はいる。
やはり組長に多い。
暴力団と警察に潜伏する、北朝鮮・韓国諜報部の手下である、
殺人を当然に含む悪行の限りを、
世間へばれないように完全におこなう公安警察潜伏者に、
みなさん、十分気をつけろ。この事実を周知してくれ。
重大な事は必ず報告し、白日の下へ必ずさらすんだ。
大阪、川崎・・ろくでもない奴らが行政しているようですね。
維新、自民・・ろくでもない奴らですね。こいつらも・・
安倍さぁ〜ん、あんた大丈夫かゃぁ〜??
たぶんダメだろうな。
真正保守新党結成・・これしかねぇだらう・・
安倍君、邪魔しないでね・・
アメリカに移住してくる人達はアメリカに希望を託してやってくる。
ドイツに来る移民も同じ。トルコに来る難民も同じ。
その彼らは移住国に対して【恨や、仕返しや、先に密入国した同胞と組んで乗っ取ってやるとか、特権を利用して国を分断してやる】とか全く考えていないのである。当たり前であろう。移入する国はこれから世話になる国なのだから。
もう判っただろうが日本に大量移住を企んでいるあの連中は「恨と仕返しと乗っ取りと特権と分断」しか頭にない集団なのだ。おお、まだあった「金が欲しい、日本女が欲しい」もあったな。
>逮捕された時は76歳ですから、これから幾つもの裁判で10年くらいの実刑判決ともなれば、果たして生きたまま娑婆に戻ってこられるかは疑問です。
往々にして悪党はしぶといものです。
案外「保釈金」という革命的手段で自由の身になるかもしれません。
なぜザイニチ朝鮮人はヘイトスピーチなることを日本国民に言われるのだろうか?
ザイニチベトナム人にヘイトスピーチがあったという話は聞いたことがない。なぜザイニチ朝鮮人はヘイトスピーチなることを日本国民に言われるのだろうか?
言われるその原因と根拠を、条例をつくった政治業者や役人は最も先に明確にし把握しておかなければならないのに・・・。
在日は国会に代表がいる。
ネトウヨは国会に代表がいない。
どちらが弱者だろうか?
>逮捕された時は76歳ですから、これから幾つもの裁判で10年くらいの実刑判決ともなれば、果たして生きたまま娑婆に戻ってこれるかは疑問です。
武建一を「金の卵を産むタコ」として利用している辻元清美は、牢屋内介護士として一緒に牢屋に入り、武建一の終活をサポートするべきである。
※大阪市はヘイトスピーチ抑止条例(日本人言論弾圧)より、関西生コン問題に切り込むべきだったのだが。
しかし、やはり朝鮮人も絡むからはしした徹もカンナマ黙認したのだろう。
なぜヘイトスピーチなる言葉が出現したのか。原因となる元を絶たなければ無くならないし解決しない。理由のないヘイトスピーチは無い。
大阪市、ヘイト認定の氏名初公表 「保守速報」運営者ら(令和元年12月27日 朝日新聞)
大阪市は27日、市のヘイトスピーチ抑止条例に基づき、ヘイトスピーチと認定された2件について、発信者の氏名をそれぞれ公表した。
市によると、同様の条例を持つ自治体で、発信者の氏名公表に至ったのは全国で初めてだという。
市が公表した氏名は、インターネットまとめサイト「保守速報」運営者の栗田香氏と、政治団体「朝鮮人のいない日本を目指す会」の川東大了氏。
市は7月にヘイトスピーチと認定し、有識者でつくる審査会が公開の議論を続けていた。
審査会は栗田氏について、ネット上の掲示板に投稿された記事を一定の思想や考えの下で編集するなど「基本的人権を制限することを目的としている」と認定。
「保守速報」のまとめ記事には「朝鮮人に市の施設を使わせるなよ」「気に入らないなら日本から出て行けよ」といった表記があり、
記事を読んだ第三者のコメントで表現の内容が増幅されたとした。
市によると、川東氏は2016年に街頭活動で「朝鮮人を見れば変態と思え」といった発言を繰り返していたという。
録音した音声ファイルをネット上に投稿するなどしたことに対し、審査会は「脅威を繰り返し惹起させる」と指摘した。
己の犯した罪を味わって骨身に沁みる事です
瀬戸達のUPした動画を見れば関生がいかに
悪の限りを尽くす犯罪者で有るのか一目瞭然
※読売新聞も各紙の後追い記事を掲載しています。十数社のメディアの報道の中ではまともな記事かな。
ツイッターで在日韓国人の名誉害する投稿、男性に罰金30万円の略式命令2019年12月28日 22時21分 読売新聞オンライン
川崎市川崎区に住む在日韓国人3世の女性に対し、ツイッターで名誉を害する内容の投稿を繰り返したとして、
川崎区検は27日、50歳代の男性を県迷惑行為防止条例違反で略式起訴したと発表した。
川崎簡裁は同日、罰金30万円の略式命令を出した。
起訴状などによると、女性は民族差別を助長するヘイトスピーチ(憎悪表現)の解消に取り組んでいる崔江以子チェカンイジャさん(46)。
男性はツイッター上に「極東のこだま」というアカウントを開設。
2016年6月〜17年9月、自宅のパソコンから、「差別を楯たてにのうのうと暮らす在日朝鮮人を許さない」
など4回にわたって崔さんの名誉を害する投稿をした。
男性は昨年5月、脅迫容疑で書類送検されたが、不起訴となった。
このため崔さんの弁護団は県迷惑行為防止条例違反容疑で告訴状を提出していた。
カンナマ事件は瀬戸さんが乗り出さなかったら何事もなく、闇の中に消えていたでしょう。
始まりから現在まで瀬戸さんの見通し通り進行し、今に至りました。悪逆の限りを尽くした暴力組合帝王も瀬戸さんの前には朝日の前の露同然でした。
川崎市の今後はどうなるのか。日本中の良識ある人の眼が、鮮ちゃんの牙城に注がれている。