明日の勉強会の告知
欧州の移民問題と関西生コンの現状と今後
20日は日本第一党主催の党員限定の勉強会となります。
党員以外の方は入れません。まだ空きがあるので申し込み下さい。
宣伝が足りないのか、残念ながら空きがたくさんあるようなので、最後のお願いになります。日本第一党員専用となっているので、一般の方は参加できませんが、日本第一党の党員で首都圏に住まわれる方は是非ともおいで下さい。
講師の先生は「ダニエル・グティエレスさん」という方で、スペインの方です。以前、私のブログでも紹介しています。
シリーズ 西欧移民問題(5)
ヨーロッパの静かなる侵略 ��
親しくさせて頂いている「純日本人の会」主催による講演会があったので話を聞きに行った。
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18日のあてな倶楽部。テーマは『ヨーロッパの静かな侵略』、講師は日本駐在の欧州人のダニエル・グティエレス氏が題して移民に苦しむヨーロッパの実情を語ってくださる予定。もちろん、全て日本語。
ダニエルさんからは下記のようなメールを頂いている。
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移民の流れは自然なのかそれとも彼らは計画的に操られているのか。
なぜ民主主義を訴えながら、各国の政府は自国民の意思に背くような政策を取っているのか。
うっかりしたら、日本にも同じ現象が起きるのが時間の問題です。
常に「政治の話をするな」と教われている日本人の間にも考えさせる話題になればと思います。
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ダニエルさんはカタルーニャの方ではないが、ダニエルさんの友人がスペイン国旗と「PXL党」の旗を掲示して欲しいとのことで、承諾した。
スペイン、カタルーニャはかなり緊張しているようだ。
https://www.youtube.com/watch?v=H1ePajOGepk
しかしヨーロッパ全体が大変な事態らしい
今回のあてな倶楽部のテーマはダニエルさんのお国事情を話して欲しいと言うと、ヨーロッパの移民問題を話したい、日本にも同じ問題が起きるはずだとのこと。私としては我が意を得たりというところ、即、承諾。
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実際にこのようなヨーロッパの人から話を聞いたのは初めてだった。雑誌やユーチューブの映像では確かに見聞きしてはいたが、実際にヨーロッパと日本を行き来している人に生の声で聞いたので、そのショックは半端ではなかった。
ヨーロッパの静かなる侵略 ��
親しくさせて頂いている「純日本人の会」主催による講演会があったので話を聞きに行った。
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18日のあてな倶楽部。テーマは『ヨーロッパの静かな侵略』、講師は日本駐在の欧州人のダニエル・グティエレス氏が題して移民に苦しむヨーロッパの実情を語ってくださる予定。もちろん、全て日本語。
ダニエルさんからは下記のようなメールを頂いている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
移民の流れは自然なのかそれとも彼らは計画的に操られているのか。
なぜ民主主義を訴えながら、各国の政府は自国民の意思に背くような政策を取っているのか。
うっかりしたら、日本にも同じ現象が起きるのが時間の問題です。
常に「政治の話をするな」と教われている日本人の間にも考えさせる話題になればと思います。
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ダニエルさんはカタルーニャの方ではないが、ダニエルさんの友人がスペイン国旗と「PXL党」の旗を掲示して欲しいとのことで、承諾した。
スペイン、カタルーニャはかなり緊張しているようだ。
https://www.youtube.com/watch?v=H1ePajOGepk
しかしヨーロッパ全体が大変な事態らしい
今回のあてな倶楽部のテーマはダニエルさんのお国事情を話して欲しいと言うと、ヨーロッパの移民問題を話したい、日本にも同じ問題が起きるはずだとのこと。私としては我が意を得たりというところ、即、承諾。
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実際にこのようなヨーロッパの人から話を聞いたのは初めてだった。雑誌やユーチューブの映像では確かに見聞きしてはいたが、実際にヨーロッパと日本を行き来している人に生の声で聞いたので、そのショックは半端ではなかった。
ダニエル・グティエスさんはスペイン人であるが、持参したパンフを見ても分るようにスペインの極右政党PXL党と関係があり、又ヨーロッパ各国の極右政党に非常に詳しい。
この講演会の内容は何回かに分けてお知らせしたい。ダニエルさんは評論家ではない、話を伺って感じたことだが、極右思想を持ちヨーロッパの未来を憂い活動されている。
このような方とのお会いしたのは初めてだった。かつてドイツのネオナチとの手紙のやりとり、オーストリアの極右政党に入党したオーストリア在住の日本人とのメールのやり取りまではあったが、今回のように実際に活動している方の話を聴けたのは本当に為になった。
今後も交遊を深めヨーロッパの極右政党や団体、そして活動家との交流のパイプの窓口となってもらいたいと思った。日本の右翼やネトウヨが今後左翼や在日などの反日勢力と戦う為には、ヨーロッパの極右勢力との連帯は欠かせないものと考える。
講演の前に少しだけ話をさせて頂いたが人口4千万人のスペイン社会で、移民の数は600万人を超えるという、スペイン人が「国が彼らに乗っ取られる」と危機感を持ったのはつい最近のことだ。
なぜ、このような事態になってしまったのか?
国民は突然為政者にこのような危機的な状態を突きつけられた。なぜ、このようになってしまったのか? それを詳しく聞けば聴くほど日本のこれからの未来と被ってきた。
ヨーロッパでもイスラム移民を批判することをヘイトスピーチなどとして、言論弾圧が行なわれてきた。その為にこのような移民に侵食されながら、打つ手がなかったという。それが今の深刻な事態を招いてしまった。
何か、日本の状況に似ているものを感じ取らないわけにはいかなかった。何故、極右政党はヨーロッパで台頭したのか? そのことを誰しもが納得する話だった。
移民は豊かさを求めてアフリカや中東から流れ込んだ。しかし、それだけではない。ヨーロッパを統合し、各国を破壊しようという国際ユダヤの存在があるという。その点も非常に興味がある話だった。
ダニエルさんの講演は未来の日本社会に対する警告である。
「日本社会で移民反対運動がおきれば、それを潰すためにヘイトスピーチなどの言論弾圧、太平洋戦争の責任論やヨーロッパでの似たような手段が使われます。近い将来刑法の改正も見えてきます」
ヨーロッパで移民反対の運動が激しくなると、人種差別のレッテルを貼り、ヘイトスピーチなどと言って暴力でこれを潰すことが正当化され、移民反対運動は人種差別と捻じ曲げられて刑法で取り締まる動きが加速された。
このような中でヨーロッパの極右政党は国を守るために起ち上がった。これはヨーロッパ全体の問題であり、この戦いの推移がヨーロッパの未来を決することになる。
我々もヨーロッパの極右政党と連帯し、祖国日本を外国人勢力の支配から奪還しなければなりません。今年は本当に素晴らしい仲間と出会った。我々も是非講演会にお呼びして皆さんにも話を聴いて欲しいものです。
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この時に知り合いました。その後も別な会合でご一緒させてもらっています。今回もヨーロッパの現状を詳しく聴けるのを私も楽しみにしています。
後は私の連帯ユニオン関西生コン支部の現状と今後について語ります。
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さて、川崎の福田市長を名誉毀損で訴えた裁判が、横浜地裁で11月1日午前10時に開催されることになりました。9月25日に裁判所に出しました。
第1弾は川崎市の不当な行政指導によってもたらされた損害を求めるものです。そこで第2弾としては、この川崎市長の言葉そのものを、名誉を著しく毀損するものとして、川崎市と神奈川新聞の報道を問題にしたものです。
趣旨だけ紹介しておきます。
神奈川新聞の報道に関して。
神奈川新聞社は「市が調べたところ、同代理店は船の撤去・解体費用などを船主から受け取っていたことが判明し、原告側に請求の理由がないことを認めた」などと原告側が被告川崎市に対して費用を二重請求したかのように報道した。
川崎市に関して。
川崎市の担当者は本件の請求放棄が、原告が船主から既に本件船舶の解体費用を受領していたことを理由とするものでないことを知っていたにもかかわらず、神奈川新聞社の記者に対して原告が請求放棄をした旨を述べたものであり、被告川崎市の担当者の行為は、故意による不法行為である。
皆様も驚かれたことでしょう。川崎市は宏洋商会が請求権を放棄したことは、既に受領していたからではないとの主張です。
では、これはどういうことなのか? それは次の項目がこの裁判の最大の焦点となります。
4 請求権放棄の理由
本件請求放棄の理由は川崎市の市会議員等から圧力を受けたためである。
つまり、請求権放棄は川崎市における不当な圧力だったという主張であり、これは川崎市は認める訳にはいかないので当然否認するでしょう。
しかし、名誉毀損事件の全貌が明らかとなり、事実と裁判官が認定すれば、福田市長の責任は免れません。
神奈川新聞社にも謝罪広告を要求することにした。神奈川新聞社の代表取締役 並木裕之の名で掲載を求めるものです。
この裁判闘争に全力をかけて、これから12月末までの3ヶ月間、川崎市内を大和魂号で走り回ります。この戦いを川崎市民の多くに知っていただくにはまだまだ活動資金が足りません。機関紙の購読や農産物の購入などで支えて頂きたくお願い申し上げます。本格的な戦いはこれからです。
川崎市の市議会議員全員この問題を知っているのに、無視して来ました。知らないふりをして来た斎藤文夫先生が怖いからです。神奈川新聞に書かれてしまうのでビビっています。
誰か一人でも12月議会で差別のない・・・条例に反対票を投じる勇気のある市議会議員の先生はいませんか? その先生は英雄となり、福田市長辞任後の次期市長選挙で当選するのは間違いないでしょう。我々と一緒に川崎の闇を暴き、浄化する為に戦いましょう。
…と書いてから2ヶ月も過ぎないうちに再び福田市長はピンチに立たされます。これも自業自得となります。嘘はいずれバレます。
