石橋学名誉毀損裁判(1)
原告・佐久間吾一 本日11時半横浜地裁川崎支部
今年2月11日の建国記念日に我々はそれを祝う為に教育文化会館で講演会を開催しました。そのことで神奈川新聞社の石橋学記者は下のような記事を書いて、佐久間吾一さんが「悪意に満ちたデマと誹謗中傷」などと書いたことに対して石橋記者を訴えたものです。
何が最後の決戦だ、これから続々と続く裁判を無視して何を言ってるのかな? そんにやりたいなら川崎市を我々が訴えた国家賠償裁判で川崎市側について弁護したら良いでしょう。
佐久間さん、津崎尚道さん、と私の3人で川崎市を訴えた国家賠償では、川崎市が所謂「本邦外出身者・・」の法案がまだ成立前なのに、それを根拠として公園の使用を不許可にした点では、裁判官より「詳しい説明」を求められるなど、川崎市の立場は苦しいものになっています。
下記にも同じ文章があります。
当時のブログを紹介します。
佐久間吾一VS石橋学
名誉毀損で石橋学記者を民事で訴える
佐久間吾一さんが、神奈川新聞の石橋学記者を名誉毀損で告訴しました。いよいよ、法廷の場において石橋記者が書いている記事がいかにデタラメ極まるものであるかが明らかとなります。
新聞社には報道の自由があるので、記者が書く記事についてはなかなか名誉毀損に問うのは難しいとされて来ました。私も何度か試みたのですが、忙しいこともあって踏み切ることを躊躇っていたのは確かです。
しかし、佐久間吾一さんが、この困難な作業に統一地方選挙まで後一ヶ月という超忙しい中で、踏み切ってくれたことに感謝します。また、私も石橋学記者への名誉毀損も検討して、佐久間吾一氏に続くつもりです。
私は昨日まで福島にいてまだお会いしていないし、詳しい訴状の中身もみていません。今日川崎に入るので詳しくお話を聞くことにしたいと思います。
石橋学記者は2月11日に佐久間吾一さんが主催した講演会の件に関して次のように書きました。
先ず佐久間吾一さんの講演会冒頭の挨拶で、下記の言葉を抜き取っています。
「旧日本鋼管の土地をコリア系が占拠している」
「共産革命の拠点が築かれ今も戦いが続いている」
これを石橋学記者は悪意に満ちたデマによる敵視と誹謗中傷と決めつけた。
これが主催者である佐久間吾一さんへの名誉毀損に当たるとして民事告訴して、それが正式に受理されました。この2つは在日コリアン・朝鮮人に対する敵視や誹謗する為に使われた訳でないことは、冒頭の挨拶を全てみれば明らかです。
果たして、石橋記者はどのような反論をして来るのかが楽しみになって来ました。これらの事実(池上町の不法占拠問題)は産経新聞社も報道しています。
戦後、共産党や朝鮮総連が日本での暴力革命を狙って、この川崎で拠点づくりが活発に行なわれた事も事実であり、著名な方が単行本にして出されています。
石橋学記者と言えば「ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット」(三浦知人代表)とは、極めて親密な関係にありましたが、最近三浦氏の側からどうも疎遠にされているようです。
神奈川新聞の石橋記者の記事を頻繁にリツイートしていたが、最近は殆ど見られなくなりました。昨年12月2日以降、今年に入ってからは全くありません。どうしてなのか? 理由を聞いても教えてはもらえないでしょうが、私は極左テロ組織と石橋記者が深い関係があるのでは・・・とネットで広がりを見せて来たことと関係があるのではないか?と思っています。
なお、この三浦知人氏を6月3日の言論封殺事件で検察庁に告訴したのも佐久間吾一さんです。
佐久間吾一さんは今年4月に行われる川崎市の市議会選挙に川崎区から出馬の予定です。
先にも紹介した池上町の在日朝鮮人の不法占拠問題。この問題は川崎市においても行政上のタブーとなっています。
在日朝鮮人が川崎市に制定を迫っている「日本人の言論弾圧条例」にも佐久間吾一さんは断固反対しています。
今回の統一地方選挙はいち川崎市だけの問題ではありません。在日朝鮮人の不法占拠問題や彼らが目指す日本人への言論弾圧を許してしまったら、この条例は全国に波及して行くことは間違いありません。
川崎市だけではなく、全国に住んでおられる愛国者がこの問題では立ち上がらなければならないのです。
以上

佐久間吾一さんは4月に行われた統一地方選挙に出馬しました。結果は落選でしたがその後も私と行動を共にして、川崎市が成立を図る在日特権条例を阻止する為に一緒に戦っています。
佐久間さん、津崎尚道さんと私の3人で川崎市を訴えた国家賠償では、川崎市が所謂「本邦外出身者・・」の法案がまだ成立前なのに、それを根拠として公園の使用を不許可にした点では、裁判官より「詳しい説明」を求められるなど、川崎市の立場は苦しいものになっています。
また、川崎港の火災船撤去問題で福田紀彦市長より、不当で差別的な取り扱いによって倒産に追い込まれた宏洋商会の内山社長を私に紹介してくれたのも佐久間さんでした。
選挙では落選しましたが、その後も川崎の未来の為に戦っています。今回の裁判で石橋側の弁護士のメンバーを見れば、いかに佐久間さんを恐れ、ここで叩き潰したいと思っているかが分かります。
これだけの弁護士がついています。本人訴訟の裁判に対してのこの布陣は異様とも思えるものです。特に師岡康子、神原元の両弁護士は6月3日に我々が威力妨害で検察庁に告訴した件でも、弁護士という立場なのに妨害勢力と一緒になって動いていました。
この事件の捜査で三浦和人氏が起訴されることになれば、当然我々はその場にいて妨害した協力者ということで、この弁護士達にも損害賠償を求めるものです。
報告会も開催
尚、本日は裁判終了後、隣の建物(カルッツ川崎)で説明会を一時より開きますのでおいで下さい。この問題はその後の池上町の選挙の第一声への妨害事件などにもつながるので、シリーズでお知らせすることに致します。
尚、一昨日の講演会にも石橋記者は姿を見せましたが、翌日の神奈川新聞には一行も書いてはいません。川崎で条例に反対する人達が150人以上集まり決起集会をしても、全く無視しています。
自分たちに都合の悪いことは一切報じないででたらめな記事ばかり書いているのが石橋君なのです。
画像:機関紙フリーダム2号・8月25日発行
機関紙『FREEDOM』の第3号は9月25日過ぎの発行とします。この再度行われる裁判で川崎市はどのような答弁書を出してくるのか? ギリギリまで待って作成しようと考えております。10月にずれ込む場合もありますことを改めてご報告しておきます。
川崎市は再度の裁判でどのような答弁書を出してくるのか? それを待って機関紙を作ろうと思ったが、とりあえず今月中には出そうもないので、一昨日より原稿を書き始めました。
◯検察官も興味を持ち始めた�螢轡絅Ε曠Δ琉�料水供給請負と川崎市の関わり
◯(�蝓縫轡絅Ε曠Δ�飲料水を供給している万栄丸を徹底追及
などを紙面にてご報告致します。
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2キロ注文していただける方には500グラムサービスさせてもらいます。価格は同じです。涼しくなったので遠方の人にも送れます。
これは昨年収穫したものを冷凍保存していたもので、柔らかくてお年寄りにも好評です。届いたら冷凍庫に仕舞い、食べる分だけ茹でて召し上がって下さい。

川崎におけるヘイトvs.反ヘイトの最後の決戦の火蓋が切られる


