斎藤文夫と石橋学の結びつき
日本会議神奈川会長と極左活動家
先ずは斎藤文夫なる人物を紹介します。
経歴
慶應義塾大学経済学部を卒業し、1951年に大日本製糖入社。1958年、外務大臣藤山愛一郎の秘書となる。1963年、統一地方選挙で川崎市選出県議に当選。1975年川崎市長選挙で敗北し、1979年に県議復帰。1981年に県議会議長就任。1983年には県議選で5選。
1986年、第14回参議院議員通常選挙で自民党中曽根派の新人候補として出馬し初当選。1990年第2次海部内閣通産政務次官。1991年自民党総裁選では渡辺美智雄推薦人名簿に名を連ねた。1992年第16回参議院議員通常選挙で再選。
1998年第18回参議院議員通常選挙で自民党政調会長山崎拓や甘利明・田中和徳・亀井善之の全面的な支援を受けながら落選。1999年勲二等瑞宝章を受章。2000年、次期参院選での自民党公認候補を目指したが、小林温にその座を奪われ国政復帰を断念した。
日本会議神奈川会長[1]川崎市日韓親善協会会長[2]、公益社団法人神奈川県観光協会会長、一般社団法人川崎市観光協会会長、川崎大師観光協会会長、公益社団法人川崎港振興協会会長、大川崎宿祭実行委員長、川崎・砂子の里資料館館長、東海道かわさき宿交流館推進委員会会代表などとして活動した。
慶應義塾大学経済学部を卒業し、1951年に大日本製糖入社。1958年、外務大臣藤山愛一郎の秘書となる。1963年、統一地方選挙で川崎市選出県議に当選。1975年川崎市長選挙で敗北し、1979年に県議復帰。1981年に県議会議長就任。1983年には県議選で5選。
1986年、第14回参議院議員通常選挙で自民党中曽根派の新人候補として出馬し初当選。1990年第2次海部内閣通産政務次官。1991年自民党総裁選では渡辺美智雄推薦人名簿に名を連ねた。1992年第16回参議院議員通常選挙で再選。
1998年第18回参議院議員通常選挙で自民党政調会長山崎拓や甘利明・田中和徳・亀井善之の全面的な支援を受けながら落選。1999年勲二等瑞宝章を受章。2000年、次期参院選での自民党公認候補を目指したが、小林温にその座を奪われ国政復帰を断念した。
日本会議神奈川会長[1]川崎市日韓親善協会会長[2]、公益社団法人神奈川県観光協会会長、一般社団法人川崎市観光協会会長、川崎大師観光協会会長、公益社団法人川崎港振興協会会長、大川崎宿祭実行委員長、川崎・砂子の里資料館館長、東海道かわさき宿交流館推進委員会会代表などとして活動した。
このような人物です。方や神奈川新聞社の石橋学記者はもう説明をする必要もないほどに有名です。
北朝鮮を訪問し独裁体制を支持・賛美する。国内最大のテロ組織中核派の講演会では講師を務める。
愛国保守派の活動にはカウンターを呼びかける。もはや新聞記者とは言えない。活動家と言っても過言ではない。この二人がどういう訳か昔から仲が良い。石橋記者が斎藤文夫氏を足繁く通うことは知られ、斎藤文夫氏は石橋記者に取り込まれているという。
斎藤文夫氏の肩書
日本会議神奈川会長 川崎市日韓親善協会会長 公益社団法人川崎港振興協会会長
この3つであり、肩書以上に川崎市においては保守系の重鎮とされています。先ず日本会議ですが、保守系の右派組織とか右派団体と称されていますが、その人物と極左の石橋君が非常に親密な関係にある。
日本会議系の人たちが22日、川崎市において「言論の自由を守る」決起集会を開催し、新たな市民運動に乗り出すとの動きが見られますが、この活動に斎藤文夫会長は激怒して圧力をかけ始めているとの情報を得た。
「俺が差別根絶条例に賛成しているのが分からないのか?」と声を荒げているらしい。自民党の市議会派からは一人もこの会合には参加させないと息まいているそうだ。日本人差別条例に賛成するように圧力を掛けている。
斎藤文夫氏を川崎の保守系は怖がっている。それはこの人物が神奈川新聞の石橋記者と仲が良いので、神奈川新聞社に書かれてしまうからだ。政治家に取って新聞社に悪く書かれたら、それこそ命取りになってしまう。
だから、皆恐れて沈黙して来た。しかし、もういい加減に目覚めたらどうですか? 斎藤文夫氏や石橋君を恐れていて何も言えないなんて、それで良いんですか? 自民党市議会派を代表してこの日本人差別法案に始めて質問があった。
自民党もようやくその危険性に気づき始めているようです。しかし、斎藤文夫と石橋記者を恐れているのは確かです。川崎市日韓親善協会会長、国民の多くがこの肩書にも疑問をいだき始めています。現在の韓国の文在寅政権は反日を国是として突き進んでいる。そんな国との親善に果たして意味があるのか?
公益社団法人川崎港振興協会会長に対してですが、港湾関係の最大のボスであり、前市議・坂本茂はこの人物の配下として、我々が追及している火災船事件の黒幕です。その全貌を明らかにするときがやって来たようです。
福田市長ー斎藤文夫ー坂本茂のラインで民間会社の訴えは圧力を受けて「請求権を放棄」させられた。強要事件と言っても過言ではありません。反日妄動に包まれた川崎市、その諸悪の根源ともいうべき斎藤文夫ー石橋学ラインに徹底攻撃を仕掛ける時がいよいよやって来ました。
日本会議関係者、自民党関係、川崎保守界隈でも、ようやくこの斎藤文夫と石橋学の結びつきを問題にしなければならない・・という機運が芽生え始めたようです。我々はこれをじっと待っていました。
今日の川崎駅前街宣、10時からで始めたいと思います。
画像:機関紙フリーダム2号・8月25日発行
機関紙『FREEDOM』の第3号は9月25日過ぎの発行とします。この再度行われる裁判で川崎市はどのような答弁書を出してくるのか? ギリギリまで待って作成しようと考えております。10月にずれ込む場合もありますことを改めてご報告しておきます。
川崎市は再度の裁判でどのような答弁書を出してくるのか? それを待って機関紙を作ろうと思ったが、とりあえず今月中には出そうもないので、今日辺りから原稿を書き始めます。
◯検察官も興味を持ち始めた�螢轡絅Ε曠Δ琉�料水供給請負と川崎市の関わり
◯前回の「請求権放棄」で圧力をかけた政治家などを強要事件として捜査出来るのか?
◯(�蝓縫轡絅Ε曠Δ�飲料水を供給している万栄丸を徹底追及
などを紙面にてご報告致します。
川崎市での戦いの為には費用など資金が必要となりますが、それはこの購読代金でカンパして頂きたいと思います。
年間購読料は3,600円となります。
お申し込みはメールにてお願いします。fukushimaseto@gmail.com
せと農園からのお知らせ
農産物の購入などでご支援ご協力ください。次回の発送は来週の25日、26日の間で行います。
冷凍した落花生がまだあります。昨晩1キロを剥いて仲間と一緒にビールのつまみで食べました。この量で1キロとなります。
2キロ注文していただける方には500グラムサービスさせてもらいます。価格は同じです。涼しくなったので遠方の人にも送れます。
これは昨年収穫したものを冷凍保存していたもので、柔らかくてお年寄りにも好評です。届いたら冷凍庫に仕舞い、食べる分だけ茹でて召し上がって下さい。


