ユダヤと朝鮮人の嘘の歴史
虐殺はその殆どが虚構・共産主義者の虐殺だけは真実
お知らせ
日本の公共電波を牛耳る韓国人、この連中のせいで間違いなく日韓関係は捻じ曲げられてきた。一方的に日本だけが悪者にされてきた。この戦後の歴史を先ずは正していかなくてはなりません。
下記の式典に参加します。一昨年には参加しましたが、朝鮮人の妨害が酷過ぎました。昨年は関西生コンとの戦いで出られませんでしたが、今年は必ず参加します。皆さんも是非、参加してください。
朝鮮人は6000人の犠牲者などと言っていましたが、最近は言わないそうです。ユダヤ人もアウシュヴィッツでは600万人の虐殺などと言っていたが、最近は口にしません。(笑)

西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その5
ユダヤ社会内部からの批判(1)
ユダヤ社会内部からの批判(1)
これまで、情報宣伝や暴力的弾圧、あるいは無関心などによって、ユダヤ人とホロコーストが不可侵の聖域まで押し上げられたことを見てきた。
しかし、ホロコーストを政治目的や金儲けに利用したり、ユダヤ批判を弾圧するための道具に利用する「ホロコースト・ビジネス(被害者ビジネス)」に対して、ナチ強制収容所経験者の両親や祖父母をもつユダヤ人たちからも批判の声が上がっている。
https://www.henrymakow.com/000163.html
【henry makow.com】より転載:The Other Side of Holocaust Denial, 2013.05.19(要訳)
真実を探求することが「ヘイト」認定される時、我々はジョージ・オーウェルが小説
https://www.henrymakow.com/000
【henry makow.com】より転載:The Other Side of Holocaust Denial, 2013.05.19(要訳)
真実を探求することが「ヘイト」認定される時、我々はジョージ・
『1984』の中で描いた完全監視社会の思想犯罪の時代に入り込んでいるのだ(注1)。あるいは我々は独裁政治へと転げ落ちてゆく坂道にいるともいえるだろう。
我々はこのことに対して公然と反対すべきであり、その原因をつくりだしているユダヤ人集団は非難されなければならない。
「ヘイト」認定は、彼らが敵とみなす勢力から合法的に(言論という)武器を取り上げるために用いられてきた。「ヘイト」の認定は、実は非常に注意深く選択的に行われているのである。
我々はこのことに対して公然と反対すべきであり、その原因をつく
「ヘイト」認定は、彼らが敵とみなす勢力から合法的に(言論とい
たとえば、レズビアンは男性に対する嫌悪をぶちまけるが、彼女たちが逮捕されることは決してない。
フェミニストは、感受性豊かな少女たちに「あらゆる男性は潜在的に狂暴な性的略奪者だ」と教えるが、これも問題視されることはない。
ユダヤ教典『タルムード』は、聖キリストとキリスト教に対するヘイトの言葉が満ち満ちているが、これもまったく問題にされることはない。
カナダ下院議員スベント・ロビンソン氏は、ゲイへの批判をヘイト犯罪にすることを望んでいるが、彼は、「異性愛は自然なものではなく、同性愛こそが自然だ」と子供たちに吹き込む活動家から子供たちを守る行為をヘイト(ゲイ差別)として封じることを望んでいるのである。
いずれの場合も「ヘイト」認定は、偽りの非難なのである。
これまで多くのいわゆる”反ユダヤ主義者”たちが、私(ユダヤ人)に手紙を送ってきている。しかしその大部分は嫌悪を催すようなものではなく、また少なくとも彼らは人種差別主義者などではない。
これまで多くのいわゆる”反ユダヤ主義者”たちが、私(ユダヤ人
彼らはただ、陰湿に進行する現実の弾圧から、自らの合法的な権利を守ろうとしているのだ。ユダヤの黒幕達は、彼らの政治的謀略計画に敵対する者たちの武装を取り上げるために”反ユダヤ主義”を利用しているのである。
ユダヤ人達は、ホロコーストを宣伝することで、世界でも第一級の「犠牲者」としての地位を維持し続けることになり、批判を免れる特権を獲得することになる。
ユダヤ人達は、ホロコーストを宣伝することで、世界でも第一級の
”ホロコースト犠牲者”という特権によって、非ユダヤ人をユダヤ人にとって都合のよいように振舞わせたり、非ユダヤ人がユダヤ人の指図や力に対してより従順に同調するようになるのである。
同じ戦略は、ユダヤ寡頭勢力が社会を転覆させるために各国で利用している同性愛者やフェミニスト、その他の少数者(移民などのマイノリティ)により世界各国で展開されている。
さらにユダヤ寡頭勢力は、”犠牲者”としての優位性を維持するために、他の人種の虐殺については「ホロコースト」とは認めない。
さらにユダヤ寡頭勢力は、”犠牲者”としての優位性を維持するた
ジェームズ・バックは、『犯罪と感謝(1997年刊)』と題する著作のなかで、彼が戦後のアメリカの収容所内でドイツ人100万人を餓死させた証拠を以て、「ニューヨークタイムズ」紙レポーターのデリュー・ミドルトン氏と対決した経緯を記している。同氏はまた、連合国統治下のドイツ(1946-50)で、800万人から1200万人のドイツ人が計画的に殺戮されたと見積もっている。
またソ連軍の兵士達(注2)は、第二次大戦終結前の6ヶ月間に200万人のドイツ人女性をレイプした。そのうち10万人は、ドイツの首都ベルリン周辺でレイプされている。彼らはまた、ドイツの労働者収容所から解放されたロシア人女性をもレイプした。
我々はフェミニズムの時代に生きているが、このような被害を受けた女性達の映画を見たことがあるだろうか?
連合国は、ポツダム会議において、ポーランドにドイツ東部1/4の領土を割譲したが、これは現実には独裁国家ソ連への贈り物となり、これによりドイツの地からおおよそ1200万人のドイツ人が国外追放となり、史上最大の強制移住が強行された。
連合国は、ポツダム会議において、ポーランドにドイツ東部1/4
ユダヤ人は、(旧ソ連のみならず)ポーランド共産党独裁政権の支配層を独占していたのである(注3)。
この共産主義時代に、西ドイツもまたドイツでありながら、ユダヤ人警察官らがドイツ人を彼らの住居から追い出して、家畜用荷車に移住するよう命じている。
ユダヤ人作家ジョン・サック氏は、著作『徹底監視(仮)An Eye for An Eye』のなかで、150万人のドイツ人が強制移住の際に死亡したと記している。同氏によれば、ユダヤ人共産主義者達たちは、ドイツに対して他にも残忍な報復行為を行った―彼らは、戦後に1250箇所のナチ強制収容労働施設を占拠し、そこで数万人のドイツ人を拷問して殺害したのである。
戦争は1945年に終結してはいなかったのだ。
戦争は1945年に終結してはいなかったのだ。
終戦後の5年間、ドイツは歴史上類を見ないほどの肉体的精神的なトラウマを受けたのである。あなたがたは、ユダヤ人が戦後ドイツの強制収容所で刑務官や司令官を務めている映画を見たことがあるだろうか?
ニコライ・トルストイ氏は著書『ヤルタの犠牲者』のなかで、連合国がドイツ軍の捕虜となった200万人のロシア人労働者と兵士の旧ソ連への帰還を強制的におこなった事実を記録しているが、これらのロシア人たちはソ連の強制収容労働施設に送り込まれて殺害された。
彼らを追悼するための博物館などどこにも存在しない。
1948年以降、在米ユダヤ委員会とADL(ユダヤ名誉棄損防止同盟)は、ユダヤを扱う全てのハリウッド映画の脚本を検閲している。これらの組織はユダヤ国際金融勢力の出先機関であるから、彼らが何を検閲しているのかは言うまでもないだろう。(参照:ニール・ガブラー(1988)(仮題)ユダヤはどのようにしてハリウッドに投資したのか An Empire of Their Own: How the Jews Invented Hollywood)
主要メディアは、共産主義者の残虐性を報じる段になると途端に口をつぐむ。
ロシアの内戦(ユダヤ人ボルシェビキとロシア人の国家攻防、1917-1922)では、ロシア人900万人が死亡している。共産主義者は特にロマノフ皇帝に関わりのある人々やキリスト教徒を標的とした(注4)。スターリンによる粛清と飢餓はさらに2000万人の死者をもたらした。
ニコライ・トルストイ氏は著書『ヤルタの犠牲者』のなかで、連合
彼らを追悼するための博物館などどこにも存在しない。
1948年以降、在米ユダヤ委員会とADL(ユダヤ名誉棄損防止
主要メディアは、共産主義者の残虐性を報じる段になると途端に口
ロシアの内戦(ユダヤ人ボルシェビキとロシア人の国家攻防、19
中国では、毛沢東による6000万人虐殺、最近ではチベット、カンボジア、ルワンダでの虐殺も忘れてはならない。
以上の史実は、20世紀のホロコースト(大虐殺)の一覧である。
注1)英国人作家ジョージ・オーウェルは『1984』という小説の中で、第三次世界大戦後に一党独裁支配の完全監視社会となった英国ロンドンを描いている。絶対主義的独裁政府心理省の役人として歴史改ざん(事実を記録することは重大な思想犯罪とされる)を任務とする主人公ウィンストンは、自由を知ることで、徐々に反政府活動へと傾倒してゆく。
注1)英国人作家ジョージ・オーウェルは『1984』という小説
注2)注3)ポーランドならびに旧ソヴィエト連邦で共産主義独裁体制を敷いていた支配層はユダヤ人である。この時代の歴史的事件や出来事はユダヤ人支配層によるものである。
注4)ロシア人作家ソルジェニツィンによれば、旧ソヴィエト連邦のユダヤ人支配層は、1917-1953年間の恐怖政治時代に、ロシア人キリスト教徒を少なくとも六千六百万人以上殺害したと記している。
【参考動画&記事】
★ロベール・フォリソン博士によるホロコースト検証動画 1986年(日本語字幕つき)(1)〜(5)
https://www.youtube.com/watch?v=XayWCiI3GVQ (1)
https://www.youtube.com/watch?v=NhBDQ4CoIZA (2)
https://www.youtube.com/watch?v=nf1Z9FATV4E (3)
https://www.youtube.com/watch?v=lsZR9WNx3fM (4)
https://www.youtube.com/watch?v=frftj5EDw6o (5)
★西岡昌紀氏(内科医/「アウシュウィッツ『ガス室』の 真実」(日新報道)著者)
http://www.jca.apc.org/~altmedka/gas.html
http://www.jca.apc.org/~altmedka/aus.html
http://www.jca.apc.org/~altmedka/nise.html
★西岡昌紀氏『マルコポーロ廃刊事件と「出版の自由」弾圧の背景』ワールドフォーラム2004年11
https://www.youtube.com/watch?v=RdvGUobdLKU
★「マルコポーロ」誌廃刊事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6
ホロコーストを再検証した『マルコポーロ』誌が、ユダヤ団体からの圧力で廃刊に追い込まれた事件
★木村愛二氏『アウシュヴィッツの争点』
http://www.jca.apc.org/~altmedka/aus.html
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年5月5日「ユダヤ人虐殺は歴史の捏造」
西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その4(3)
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2019-05-05.html
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年4月25日「ユダヤ人虐殺は歴史の捏造」
西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その4(2)
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2019-04-25.html
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年4月21日「ユダヤ人虐殺は歴史の捏造」
西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その4(1)
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2019-04-21.html
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年4月9日「戦勝国の歴史観が正しいとは限らない」
西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その3
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2019-04-09.html
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年4月5日「ネオナチ論争に関して」
西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その2
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2019-04-05.html
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年4月3日「西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト」その1
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2019-04-03.html
★せと弘幸「日本よ何処へ」2009年01月28日;ユダヤタブーは崩壊か?死者は20万人〜30万人、ガス室で死んだ者はいない。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52152342.html
★せと弘幸「日本よ何処へ」2007年04月17日;慰安婦・南京・ホロコーストの虚構
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51429347.html
*引用元の動画やサイトが利用規約違反を口実に次々削除されているようなので、必要なかたはスクショやテキスト保存をお願いします。
【参考動画&記事】
★ロベール・フォリソン博士によるホロコースト検証動画 1986年(日本語字幕つき)(1)〜(5)
https://www.youtube.com/watch?
https://www.youtube.com/watch?
https://www.youtube.com/watch?
https://www.youtube.com/watch?
https://www.youtube.com/watch?
★西岡昌紀氏(内科医/「アウシュウィッツ『ガス室』の 真実」(日新報道)著者)
http://www.jca.apc.org/~altmed
http://www.jca.apc.org/~altmed
http://www.jca.apc.org/~altmed
★西岡昌紀氏『マルコポーロ廃刊事件と「出版の自由」弾圧の背景
https://www.youtube.com/watch?
★「マルコポーロ」誌廃刊事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/
ホロコーストを再検証した『マルコポーロ』誌が、ユダヤ団体から
★木村愛二氏『アウシュヴィッツの争点』
http://www.jca.apc.org/~altmed
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年5月5日「ユダヤ人虐殺は
西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その4(3)
http://blog.livedoor.jp/the_ra
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年4月25日「ユダヤ人虐殺
西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その4(2)
http://blog.livedoor.jp/the_ra
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年4月21日「ユダヤ人虐殺
西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その4(1)
http://blog.livedoor.jp/the_ra
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年4月9日「戦勝国の歴史観
西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その3
http://blog.livedoor.jp/the_ra
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年4月5日「ネオナチ論争に
西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その2
http://blog.livedoor.jp/the_ra
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年4月3日「西洋諸国におけ
http://blog.livedoor.jp/the_ra
★せと弘幸「日本よ何処へ」2009年01月28日;ユダヤタブ
http://blog.livedoor.jp/the_ra
★せと弘幸「日本よ何処へ」2007年04月17日;慰安婦・南
http://blog.livedoor.jp/the_ra
*引用元の動画やサイトが利用規約違反を口実に次々削除されてい
