欧州議会選挙結果と反ユダヤ規制
ユダヤの言論弾圧が強化されている。
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ユーチューブがヘイト対策 ナチズム称賛動画など禁止 | 2019/6/6 - 共同通信 https://this.kiji.is/509134199194666081?c=39550187727945729 … 〈ユーチューブはブログで「年齢や性別、人種、宗教、性的指向などに基づいた差別や排除を正当化するため、ある集団が優れていると主張する動画を特に禁止する」と説明〉
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欧州議会選挙は、一応、ルペン党が第1位になったとして日本では報じられていますが、現地ではむしろ落胆の声が上がっているようです。日本のマスコミも余り触れなかった。
確かに欧州の他諸国では極右とされる政党が躍進したのですが、イエローべストの起こった肝心のフランスでは成果はいまひとつでした。
マクロンの党は第2位になったものの、ルペン党とあまり変わらないところまで票を集めています。その得票率は、マクロンが大統領選の一次投票で獲得した数字とほとんど変わっていないため、マクロンが大統領に就任してから現在までに、これだけ国政を混乱させてスキャンダラスなことが起こったにもかかわらず数字が変わらないのはなぜか?
一体だれがマクロンの党に投票しているのか?といった話もSNS上にはみえます。ecolo(緑の党)が得票率を伸ばしたのも事前調査では予想されていなかったことであり、(主要な論調にはなっていませんが)裏ではマスメディアを握るユダヤ勢力による、大規模な政権維持の世論操作が行われたのではないか?余りにも結果が出来すぎているからです。
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西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その5ユダヤ社会内部からの批判(1)
これまで、情報宣伝や暴力的弾圧、あるいは無関心などによって、ユダヤ人とホロコーストが不可侵の聖域まで押し上げられたことを見てきた。
一方ではホロコーストの惨劇とナチの残虐性を描いた映画、書籍やテレビ番組を世界中に拡散し、他方ではユダヤ人権圧力団体ADLやSWC(サイモン・ウィーゼンタール・センター)およびその配下の”チンピラホロコースト用心棒”がホロコースト否定論者を暴力的に迫害するなど、戦後70年以上が経過した現在でも、ホロコーストを「永遠の人道的犯罪」、ユダヤ人を「世界に比類なき第一級の犠牲者」とするための手を緩めない。
これまで、情報宣伝や暴力的弾圧、あるいは無関心などによって、
一方ではホロコーストの惨劇とナチの残虐性を描いた映画、
本来、歴史は相対的なものである。しかし国連やさまざまな国際組織、人権団体やNGOを使って、ユダヤ問題に人種差別や人権問題を巧妙にからめて人類への軛とする努力がなされているのである。
しかしホロコーストを政治目的や金儲けに利用したり、ユダヤ批判を弾圧するための道具に利用する「ホロコースト産業(被害者ビジネス)」に対して、ナチ強制収容所経験者の親ないし祖父母をもつユダヤ人からも批判の声が上がっている。
■Norman G. Finkelstein,The Holocaust Industry:Reflections on the Exploitation of Jewish Suffering,2000,(邦訳:ノルマン・フィンケルシュタイン博士著「ホロコースト産業―同胞の苦しみを「売り物」にするユダヤ人エリートたち」,立木勝訳,三交社)より抜粋・引用
・・・年に一度のホロコースト記念日は、全米規模のイベントだ。50州それぞれの主宰する記念式典の多くは州議会の議事堂で行われる。ホロコースト組織協会には、合衆国で100以上のホロコースト機関が名を連ね、アメリカを見渡せば七つの大きなホロコースト博物館が点在している。第一の疑問は、なぜこの国(アメリカ合衆国)の首都にまで、連邦政府が資金を出して運営するホロコースト博物館があるのかということだ。
しかしホロコーストを政治目的や金儲けに利用したり、
■Norman G. Finkelstein,The Holocaust Industry:Reflections on the Exploitation of Jewish Suffering,2000,(邦訳:ノルマン・
・・・年に一度のホロコースト記念日は、全米規模のイベントだ。
「ニューヨーク・タイムズ」にホロコースト関連で大きな記事が出ない週はほとんどない。膨大な数の研究機関や専門家が記憶保持に貢献してくれるおかげで、ザ・ホロコーストは今ではアメリカ人の生活にがっちりと組みこまれている。
・・・ホロコースト産業は「ホロコースト生環者」の定義をまた改定した。実際グリッペ案では、存命するホロコースト生環者の数が百万人近くまで膨れ上がっている。スイスをゆすった時の生環者数は25万人と報告されていて、これでもすでにとんでもない数字だったが、グリッペ案の数字はさらにその四倍にもあたる。この離れ業を成功させるため、グリペッツ案では、第二次世界大戦で生き残ったロシア系ユダヤ人すべてをホロコースト生環者とみなしている。したがって、前もってナチから逃げたり赤軍に入ったりしたロシア系ユダヤ人も捕まれば拷問を受けていただろうという理由で、今ではホロコースト生環者の資格をもつことになった。
・・・ホロコースト産業は「ホロコースト生環者」
・・・可能性はあちらこちらにある。イギリスにある帝国戦争博物館ホロコースト部門の上席歴史官は、ホロコースト生環者の死亡率推定についてグリベッツ案を擁護して「さらに広い意味で考えれば・・・第二、第三世代も」ホロコースト犠牲者だと「考えられる。彼らは精神障害を負っているかもしれない」からだと言っている。ホロコースト産業にとって、このホロコースト生環者の再定義および人数の上方修正はさまざまな目的に役立っている。ヨーロッパ諸国へのゆすりを正当化するだけでなく、本当のホロコースト生環者へのゆすりも正当化してくれるからである。
・・・組織化されたアメリカのユダヤ人は、ナチ・ホロコーストを利用してイスラエルへの、そして道徳的に擁護しようのない自分たちの政策への批判をかわしてきた。こうした政策を追及する中で、イスラエルとアメリカのユダヤは構造的にまったく同じ立場となっている。
イスラエルが1996年にレバノンへ凄まじい攻撃を仕掛け、カーナで百人以上の市民を虐殺したとき、「ハーレツ」紙(イスラエルの新聞)のコラムニストであるアリ・シャヴィットは言った――イスラエルは何をしても大丈夫だ、「われわれには名誉棄損防止同盟(ADL)と・・・・ヤド・ヴァシェム(ホロコースト犠牲者の写真と名前が壁天井一面に展示されているホロコースト記念館)とホロコースト博物館がついている。」
・・・今日の課題は、ナチ・ホロコーストを理性的なテーマとして再構築することだ、そうなってはじめて我々はそこから学ぶことができる。ナチ・ホロコーストの異常性は、その出来事自体ではなく、それを金儲けに利用しようとしてその周囲に生い茂ったホロコースト産業から生じている。
・・・今日の課題は、ナチ・
・・・両親はよく、ナチの大量虐殺をでっち上げたり利用したりすることになぜ私がこれほど憤るのか分からないと言っていた。一番分かりやすい答えは、それがイスラエル国の犯罪的な政策と、その政策へのアメリカの支持を正当化するために使われているからということだ。また個人的な動機もある。私は、家族の迫害についての記憶を大切にしたいのた。ホロコースト産業の今のキャンペーンは「困窮するホロコースト犠牲者」の名の下にヨーロッパから金をむしり取るためのものであり、彼らの道徳レベルはモンテカルロのカジノの水準にまで低下してしまっている。
*ノルマン・フィンケルシュタイン博士:米シカゴにあるデポール大学のユダヤ人元助教授。彼の両親は強制収容所経験者。国際ユダヤがホロコーストを政治的目的や金銭ゆすりに利用していることを告発した著作『ホロコースト産業』を2000年に出版して以降は、国際金融寡頭勢力の手下から迫害を受け、「恥ずべきユダヤ人」「ホロコースト否定論者」「狂人」のレッテルを貼られている。2007年に大学の教授職も追われ、解雇された。
■反ユダヤ主義とホロコースト
https://www.henrymakow.com/zionists_create_anti-semitism.html
【henry makow.com】より転載・一部要約:Documentary Film Exposes "Anti-Semitism" Trick February 1, 2018
I would tell young Jews that Israel was the cause of the holocaust, not the other way round.by Henry Makow Ph.D.( Revised from Sept 1, 2011)
ホロコースト特権がなぜユダヤ人組織にとってこれほどまでに重要とされるのか?
*ノルマン・フィンケルシュタイン博士:
■反ユダヤ主義とホロコースト
https://www.henrymakow.com/
【henry makow.com】より転載・一部要約:
I would tell young Jews that Israel was the cause of the holocaust, not the other way round.by Henry Makow Ph.D.( Revised from Sept 1, 2011)
ホロコースト特権がなぜユダヤ人組織にとってこれほどまでに重要
それは、”罪悪感”を盾にしながら、世界をシオニスト(ユダヤ民族至上主義者)の配下に隷属させることに利用するためである。ADL(ユダヤ名誉棄損防止同盟)代表団メンバーは映画『Defamation(名誉棄損)』の中で「我々はこの罪悪感につけ込むのだ」と認めており、またイスラエルの閣僚は「反ユダヤ主義は我々がいつも使うトリックである」と述べている。
『ホロコースト産業』の著者フィンケルシュタイン博士は、ユダヤ人からの圧力により研究職を解雇され、知的活動から締め出された。彼はADLのフォックスマン氏を悪党と呼び、「すくなくともヒトラーはお金のためにこのようなことはしなかった」と述べている。
ポーランドの青少年向けナチ強制収容所ツアーガイドの一人は、この「死の産業」を永続させることに疑念を抱いていると言った。彼によれば「我々ユダヤ人は永久に普通の人間にはなれないだろう」。
■ユダヤ人監督ヨアブ・シャミル監督による「反ユダヤ主義」の実態を描いたドキュメンタリー映画『Defamation(名誉毀損),Un film de Yoav Shamir,2009年』より一部要約
■ユダヤ人監督ヨアブ・シャミル監督による「反ユダヤ主義」
https://www.youtube.com/watch?v=AZGPB-BcN_g
https://www.youtube.com/watch?v=FWPOWZhFh_o
―――イスラエル在住のユダヤ人である僕は、自分自身は反ユダヤ主義に出会ったことはない。(マスメディアでは)三つの言葉が繰り返し現れているようだ:「反ユダヤ主義」「ホロコース」「ナチス」。
https://www.youtube.com/watch?
―――イスラエル在住のユダヤ人である僕は、
ユダヤ人が安全に暮らせるように与えられた国の住民として、僕はそれを不穏なものに感じ、この問題についてもっと詳しく知ることにした。
―――ADL(アメリカに本拠を置くユダヤ人名誉棄損防止同盟)は反ユダヤ主義防止のための最大の組織である。年間の予算は七千万ドルを超える。
ADL幹部「ADLは世界で一番大きな反ユダヤ主義防止の組織です。私たちは国中に27の支部をもち、耳を澄ませて聞いています。下は侮辱から始まって、抽象的な言葉、一番上には大虐殺があります。」
―――僕の祖母(イスラエル在住、撮影当時90歳、ナチ強制収容所体験者)に反ユダヤ主義について聞いてみた。
―――ADL(アメリカに本拠を置くユダヤ人名誉棄損防止同盟)
ADL幹部「
―――僕の祖母(イスラエル在住、撮影当時90歳、
シャミル「僕はイスラエル人だ。僕は反ユダヤ主義を経験したことがないんだ。僕は反ユダヤ主義が何かを理解しようとしているんだ・・・・・外国には反ユダヤ主義があるらしいよ。」
祖母「どこに?外国に?それじゃなぜユダヤ人達はここ(イスラエル)に来て住まないんだろう?反ユダヤ主義者がいるなら、なぜ彼らはここに来ないの?殺されるのを待ってるってわけ?・・・・なぜ彼らがここに来ないかって?それはお金が大好きだからだよ。彼らは詐欺師なのよ。ユダヤ人は詐欺者なの。彼らはその(居留先の)国でお金を稼ぐのよ。その国で働かずにお金を稼げるのに、どうしてイスラエルに来て働こうという気になるだろう?」
シャミル「彼らは働かないの?」
祖母「そう働かないわ。この私がそう言うのよ。彼らは働かずにお金を作るのよ。でもイスラエルに来たら働かなくてはならないわ。」
シャミル「働かないでどうやってお金を稼ぐの?」
祖母「働かないでどうやってお金を作るかって?利子よ。高い利子をつけてお金を貸すのよ。その他ユダヤ人は怪しげな商売に詳しいからね。この種の詐欺を知りつくしているのよ。私は本物のユダヤ人よ。お金は私を盲目にしない。」
シャミル「おばあちゃんは反ユダヤ主義者みたいな言い方をするね。ユダヤ人は働かないだなんて。」
祖母「違うわよ。彼らが(反ユダヤ主義があるという)外国に住みたいというなら、彼らは新たなヒトラーが殺しに来るのを待っているの?そのとき逃げるというわけ?」
―――「イエディオト・アハロノト」紙はイスラエルで最も人気があり影響力のある新聞だ。僕はこの新聞に掲載される反ユダヤ主義の報告を誰が執筆しているのか知りたいと思った。
執筆担当者「フランスは反ユダヤ主義、ドイツも反ユダヤ主義、南米の国々は反ユダヤ主義、イスラム系諸国は言うまでもない。実際はみな反ユダヤ主義なのだ。リトアニアも同様。バルト海の国々も、さらに西洋諸国もそうだ。イギリスも反ユダヤ主義。みな反ユダヤ主義。」
―――僕が理解できないのは、60年以上も昔の出来事(ホロコースト)を持ち出すことが、現在の反ユダヤ主義防止に何の役に立つのかということだ。
ADL代表団メンバー「反ユダヤ主義を効果的に防止するには、過去に起きたことに責任をとるべきだと思います。そうすることで前進できるのです。」
シャミル「罪悪感を利用するのですね」
メンバー「そのとおりです。私たちはこの罪(ホロコースト)を利用しなくてはなりません」
―――反ユダヤ主義国とされるロシアにあるユダヤ教礼拝所シナゴーグの参拝者たちが、彼らの身の安全についてどう考えているかを知るために話を聞きに行った。
シャミル「イスラエルでは、ロシアは反ユダヤ主義が強いと聞かされています。」
参拝者A「いいえそんなものはありません(笑)。それは嘘なんです。ユダヤ人にも責任があります。たとえばユダヤ人は熱心に働きません。そうなると昇進も経歴もない。すると(このような境遇なのは)”自分がユダヤ人だからだ”と言うのです。」
参拝者B「人々は自己正当化するために何か言う必要があるのでしょうね。ユダヤ人は不幸や抑圧や欲求不満をすべてユダヤ人ということのせいにするのです。」
―――シカゴの大学教授ノルマン・フィンケルシュタイン博士は『ホロコースト産業』という著書の中で、一部のユダヤ人支配階級がホロコースを政治的に臆面も利用したことを非難しているというので、インタビューを申し込んだ。
祖母「どこに?外国に?それじゃなぜユダヤ人達はここ(
シャミル「彼らは働かないの?」
祖母「そう働かないわ。この私がそう言うのよ。
シャミル「働かないでどうやってお金を稼ぐの?」
祖母「働かないでどうやってお金を作るかって?利子よ。
シャミル「
祖母「違うわよ。彼らが(反ユダヤ主義があるという)
―――「イエディオト・アハロノト」
執筆担当者「フランスは反ユダヤ主義、ドイツも反ユダヤ主義、
―――僕が理解できないのは、60年以上も昔の出来事(
ADL代表団メンバー「反ユダヤ主義を効果的に防止するには、
シャミル「罪悪感を利用するのですね」
メンバー「そのとおりです。私たちはこの罪(ホロコースト)
―――
シャミル「イスラエルでは、
参拝者A「いいえそんなものはありません(笑)。
参拝者B「
―――シカゴの大学教授ノルマン・フィンケルシュタイン博士は『
フィンケルシュタイン「イスラエルが外交関係の崩壊に直面したり、イスラエル・パレスチナ紛争解決のための外圧を受けると、彼らは”新反ユダヤ主義”というあの突飛な言葉を再び使いはじめるのです。”反ユダヤ主義”という語の通常の意味は”ユダヤ人への不合理な憎悪”です。つまり単にユダヤ人だからという理由だけで嫌うということです。しかしそれは現実とは異なります。ユダヤ人への憎悪は、ユダヤ人国家とされるイスラエルが激しい暴力行為を行うことにより生じます。私が会う多くの非ユダヤ人たちは、ユダヤ人に対してある種の気詰まりを感じていると確信します。
しかしそのことが現実生活に少しでも影響を与えるでしょうか?答えは「否」です。反ユダヤ主義は、一種のユダヤ人の病的ナルシシズム(自己陶酔)なのです。ユダヤ人はアメリカでもっとも富裕で最も豪奢で最も繁栄した人種に属しています。世界を手中にしているというのに、そのユダヤ人たちはソファに座ったままで反ユダヤ主義を語る。私はそれを恥ずかしいことだと思います。」
【参考動画&記事】
★ロベール・フォリソン博士によるホロコースト検証動画 1986年(日本語字幕つき)(1)〜(5)
https://www.youtube.com/watch?v=XayWCiI3GVQ (1)
https://www.youtube.com/watch?v=NhBDQ4CoIZA (2)
https://www.youtube.com/watch?v=nf1Z9FATV4E (3)
https://www.youtube.com/watch?v=lsZR9WNx3fM (4)
https://www.youtube.com/watch?v=frftj5EDw6o (5)
★西岡昌紀氏(内科医/「アウシュウィッツ『ガス室』の 真実」(日新報道)著者)
http://www.jca.apc.org/~altmedka/gas.html
http://www.jca.apc.org/~altmedka/aus.html
http://www.jca.apc.org/~altmedka/nise.html
★西岡昌紀氏『マルコポーロ廃刊事件と「出版の自由」弾圧の背景』ワールドフォーラム2004年11
https://www.youtube.com/watch?v=RdvGUobdLKU
★「マルコポーロ」誌廃刊事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6
ホロコーストを再検証した『マルコポーロ』誌が、ユダヤ団体からの圧力で廃刊に追い込まれた事件
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年5月5日「ユダヤ人虐殺は歴史の捏造」
西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その4(3)
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2019-05-05.html
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年4月25日「ユダヤ人虐殺は歴史の捏造」
西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その4(2)
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2019-04-25.html
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年4月21日「ユダヤ人虐殺は歴史の捏造」
西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その4(1)
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2019-04-21.html
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年4月9日「戦勝国の歴史観が正しいとは限らない」
西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その3
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2019-04-09.html
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年4月5日「ネオナチ論争に関して」
西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その2
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2019-04-05.html
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年4月3日「西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト」その1
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2019-04-03.html
★せと弘幸「日本よ何処へ」2009年01月28日;ユダヤタブーは崩壊か?死者は20万人〜30万人、ガス室で死んだ者はいない。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52152342.html
★せと弘幸「日本よ何処へ」2007年04月17日;慰安婦・南京・ホロコーストの虚構
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51429347.html
【参考動画&記事】
★ロベール・フォリソン博士によるホロコースト検証動画 1986年(日本語字幕つき)(1)〜(5)
https://www.youtube.com/watch?
https://www.youtube.com/watch?
https://www.youtube.com/watch?
https://www.youtube.com/watch?
https://www.youtube.com/watch?
★西岡昌紀氏(内科医/「アウシュウィッツ『ガス室』の 真実」(日新報道)著者)
http://www.jca.apc.org/~
http://www.jca.apc.org/~
http://www.jca.apc.org/~
★西岡昌紀氏『マルコポーロ廃刊事件と「出版の自由」
https://www.youtube.com/watch?
★「マルコポーロ」誌廃刊事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/
ホロコーストを再検証した『マルコポーロ』誌が、
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年5月5日「
西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その4(3)
http://blog.livedoor.jp/the_
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年4月25日「
西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その4(2)
http://blog.livedoor.jp/the_
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年4月21日「
西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その4(1)
http://blog.livedoor.jp/the_
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年4月9日「
西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その3
http://blog.livedoor.jp/the_
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年4月5日「
西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その2
http://blog.livedoor.jp/the_
★せと弘幸「日本よ何処へ」2019年4月3日「
http://blog.livedoor.jp/the_
★せと弘幸「日本よ何処へ」2009年01月28日;
http://blog.livedoor.jp/the_
★せと弘幸「日本よ何処へ」2007年04月17日;慰安婦・
http://blog.livedoor.jp/the_
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