「政教分離を求める会」
「政教分離を求める会」
徐々に増加している会員と今後の活動
『政教分離を求める会』とは
公明党は創価学会池田大作の操り人形です。
公明党は創価学会と一体の組織であり、創価学会と公明党という二つの組織が池田大作の独裁的支配にあることは疑う余地もありません。
一人の独裁者に支配される異常な組織こそカルト集団です。
フランスの裁判所で創価学会はカルト集団と認定された。
「創価学会の信者は指導者に盲目的に従い異常である」
カルト創価学会は日本の社会にとって極めて危険な存在です。そのことに危機感を持った一般有志が集まってこの創価学会の危険性を国民に啓蒙するために作られた会です。
我々の最大の目的は創価学会を母体とする公明党の政治活動の禁止と解散を求める事です。
「政教分離」という憲法の大原則があります。これは政治が宗教に介入しないということですが、これは同時に宗教団体も政治に介入してはならない−という事でもあります。
しかし、創価学会などはこの「政教分離」を、自分達の都合の良いようにしか解釈しません。「政治は宗教に介入してはいけない」と言いながら、自分達は政治に関与しているのです。
この「政教分離」問題で、創価学会は国民には政治に参加する権利があり、信教の自由もあり結社の自由もあるので、何ら批判される謂れはないと論点をすり替えてしまっています。
勿論一人ひとりの権利は、国民固有の権利としてこれを認め尊重するのは当たり前ですが、一つの巨大化した宗教団体が政党を作り、政権を奪取することまでをも容認している訳ではありません。
このように書くと「それは憲法の何処に書いてあるのか?」とか、「拡大解釈だ」「勉強不足である」と批判します。そこで我々は憲法のその箇所を改正し、はっきりとそれを明文化することを目的として活動します。
即ち宗教団体の政治活動の禁止と政党の解散です。
これらの目的の達成のために、当政教分離を求める会は活動を行っていく団体です。
以上
いつこの「政教分離を求める会」を設立したのかさえも忘れてしまった。少なくも十年は経過してると思います。当初は活溌に活動していました。いろんなブログでも紹介されたことがあります。
政教分離を求める会
2012/12/15
「政教分離を求める会」代表の瀬戸弘幸氏が、自民党の党本部前で演説を行っているので紹介します。
この演説は、この国の病根は何なのかをはっきりさせた、秀逸の内容です。筆者の持論は、正義には右も左も関係ないということです。
http://www.youtube.com/watch?v=OJ16cWccUXc&feature=player_embedded
この国の混乱を招き、劣化を招いている最大の原因は、自民党が宗教団体の手先であるである公明党と組んでいることです。
この事実に対して、マスコミは例によって糾弾することはありません。たまに、出版社から非難する著書が出ることがある程度です。
そもそも、外国人参政権に賛成の党と、反対の党が選挙で協力しているというのもおかしな話です。
この国は、基本的なことをなおざりにして、目先のことにばかり考え、自分達の得する方にばかり動いております。
宗教団体の、手先である政党に振り回されている自民党の姿はどう見てもまともな状況ではありません。
本来であれば、この問題はマスコミが追及するべき問題ですが、何故かマスコミは公明党と自民党の関係に対して無視を続けております。
こんなことが、大手を振ってまかり通っていながら今度の選挙では、自公で過半数どころか自民単独で過半数を取る可能性があると言われております。
これは、国民の民度の問題なのかもしれません。
期待を抱かせた維新の会も、選挙が終われば消滅する可能性もあります。ますます混迷を深める国になりつつあります。
この問題に対して、国民かもっと関心を持たないと、この国は一宗教団体に牛耳られとんでもないことになりかねません。
最初、多くの国民が期待しました維新の会もこの体たらくです。橋下市長の、このペコペコした姿は何を意味するものなのか。得とご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=qp8xT1qhWN8
以上
ユーチューブに上げた映像は創価学会関連は見事と言って良いほどに消されています。創価学会には自分たちへの批判を許さないといった、彼ら独自の<正義感>があるから批判を認めようとしません。
ところで、今少しづつではありますが、創価公明党を批判する空気が漂い始めています。7月は衆参ダブル選挙になるとの読みはほぼ間違いないでしょう。
安倍自民党は憲法改正を視野に入れて戦うことになりますが、創価・公明党はこれに反発しており、特に創価学会は15年に及ぶ連立政権を疑問視して、そこからの離脱も考え始めたと言われています。
自民党は創価・公明党の支援なしに戦えるのか?これまでだったら自民党の議席は大幅に減るでしょうが、野党もまとまりを欠いている今こそが最大のチャンスと見ているのかも知れません。
創価学会が改憲に反対するならば、維新と手を組むとまことしやかに広まっているのが、今の永田町なのです。安倍晋三総理と橋下徹氏が既に密約しており、公明党が指定席をなっていた大阪・兵庫の6選挙区においては、大阪維新の会が対立候補を擁立すると何度も口にしている。
こうなれば、公明党は小選挙区から撤退するしかなくなります。自民党の候補者は創価学会の支援がなくても当選する人は何人のおります。
しかし、その逆はありません。すなわち、公明党の議員は自民党及び関係団体からの支援がなければ、一人の当選者も出すことは出来ないのです。
www.youtube.com/watch?v=v5e2LGvbf_0
橋下徹が公明党に宣戦布告 「壊滅させて自民党と連立する」
再生時間:2:58
投稿日:2019年4月8日
news.nifty.com > ニュース > 国内 > 政治 - キャッシュ 2019年4月27日 - 取り沙汰される夏の衆参ダブル選に付随して、連立入れ替え論が囁かれているという 自民党の一部には、改憲を進めるため日本維新の会とも連立を組む考え方があるとも 橋下徹氏もツイッターで呼びかけ、公明党は小池百合子知事につき ...
これらの動きが今後加速されて行くのではないか?
さて、自民党と連立を組んでいる限り、我々の「政教分離を求める」草の根運動もたいした成果は上げてこれなかった。しかし、公明党が連立政権から外れるとなれば、また違った取り組みが考えられます。
東京12区は2003年以降は自民党の政治家は出馬していません。現在の大田昭宏(公明党)は2009年には一度落選しました。我々「政教分離を求める会」がこの地で落選運動に取り組み、50万枚からのチラシを配布した。
第41回衆議院議員総選挙 1996年 八代英太 自由民主党
第42回衆議院議員総選挙 2000年 八代英太 自由民主党
第43回衆議院議員総選挙 2003年 太田昭宏 公明党
第44回衆議院議員総選挙 2005年 太田昭宏 公明党
第45回衆議院議員総選挙 2009年 青木愛 民主党
第46回衆議院議員総選挙 2012年 太田昭宏 公明党
第47回衆議院議員総選挙 2014年 太田昭宏 公明党
第48回衆議院議員総選挙 2017年 太田昭宏 公明党
その後再び復活して計5期続けていますが、もう、自民党支持者は飽き飽きしているのではないか?この東京12区から保守系新人候補を擁立する草の根運動を、早急に始めなければならないと考えています。
新刊本の発売告知
連帯ユニオン関生闘争記
2019年3月15日 全国書店一斉発売
この自著のサイン入り本を直接皆様にご購入を呼びかけております。ぜひとも、皆様のご支援をお願いします。
書店では1400円プラス消費税が入って1512円という価格ですが、ブログで販売する場合は消費税抜きの1400円として送料は無料とさせて頂きます。ご注文頂いた本には注文した方の名字と私の署名が入ります。私は字がかなり下手なのでいらない人は申し出て下さい。
例 ◯◯さんへ せと弘幸
いつもと同じようにメールにて受付をしますので、よろしくお願い申し上げます。
〈目次〉
第一章 武建一討伐宣言
(1)なぜ、連帯ユニオン関生支部の退治だったのか?
(2)「連帯ユニオン関生支部」とはどんな組織だったのか?
(3)辻元清美議員と連帯ユニオン関西生コン支部との関連
(4)福島瑞穂議員と関西生コン支部
第二章 ゼネストと威力業務妨害事件
(1)大阪広域生コンクリート協同組合との出会い
(2)「武建一討伐運動」の始まり 平成30年元旦に宣言
(3)連帯ユニオン関生支部の被害者の声
(4)労働運動と巨額な金
第三章 主戦場となった和歌山
(1)和歌山において連帯ユニオン関生支部が大暴れ
(2)嫌がらせの発端とその後の戦い
連帯ユニオン関生支部瓦解へ大きな前進! 和歌山・湯浅……有門大輔
生コン業界の人々(経営者、社員)の英断と実行力の賜りものだ
和歌山県での生コン業界をめぐる当時の情勢
和歌山県内で横暴を極めた連帯ユニオン関生支部
湯浅生コン常駐の使命と任務!
連帯ユニオン関生支部脱退の狭間で
ある元組合員の決断と勇気!
(3)和歌山から追い出された連帯ユニオン関生支部
タブーだった「巨悪」との戦い
連帯ユニオンとの闘いの火蓋が切られる!
連帯労組の監視車に遊説隊が猛抗議
(4)ついに連帯ユニオン関生支部は和歌山で敗退
第四章 ついに連帯労組・関生支部に強制捜査
(1)3月には東京で討伐報告会開催
(2)ついに連帯労組・関生支部の拠点・川口会館に強制捜査
(3)4月反転攻勢を掲げた関生支部
武執行委員長必死の反撃
第五章 エム・ケイ運輸及び連帯ユニオン近畿トラック支部との戦い
(1)エム・ケイ運輸との出会いからトラック撤去
エム・ケイ社長宅を訪問
連帯ユニオン近畿トラック支部に1500万円!
エム・ケイ運輸関係者の証言と福島瑞穂議員
(2)ストライキ解除までの長い道のり
(3)私へのガサ入れ、奈良県大和郡山署
第六章 滋賀県警の強制捜査と武建一執行委員長逮捕
(1)滋賀県警がついに動き出す
連帯ユニオン関生支部が滋賀県警を批判
(2)武建一執行委員長への包囲網・そして近づくXデー
(3)ついに武建一執行委員長逮捕とその後の話題
第七章 武建一執行委員長逮捕以降
(1)筆者側への家宅捜索
(2)完全に崩れた連帯ユニオン関生支部の描いたシナリオ
第八章 連帯ユニオン関生支部はどうなる?
(1)どこまで進む壊滅作戦
(2)抗議行動の展開と展望
(3)反権力の弁護団
せと農園からのお知らせ
新しくりんごジュースを200本作りました。搾りたてのジュースはいかがでしょう。
ジュースやジャム、リンゴチップなどは→こちらです。fukushimaseto@gmail.com
←ブ
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そのオカマと呼ばれる人物だが、不法就労疑いの中日新聞の吉良久美の反日つぶやきの事実上の参謀ではありませんか。赤軍派界隈のブントの活動家でもあり、民主党政権時代には戦旗という機関誌に何度も投稿しているとみられる。アラビア語を操る中東関係者だ。総連看板女性記者がジャニーズ「被害者」の借金肩代わりをドバイグループに依頼してガーシー被告が肩代わりして暴露が実現したと、あるフィクサーがyoutubeで発信している。このドバイグループの中に赤軍派の関係者がおり、王族に口利きしてガーシー被告の逃亡が実現したという。また明日「被害者」とジャニーズ側の話し合いの席に女性記者とともに同席していたとの情報も流れているようだ。この赤軍派の親族がブントといい、ニューハーフ氏がブントということも考えると、この問題の背後にニューハーフ氏の影も見え隠れする。しかもフィクサー氏は、この赤軍派親族と知人らしく、どうやら女性記者が借金の肩代わりを依頼して、この問題に火をつけ、ジャニーズや官房長官会見で油を注いでいるのは確度が高いのではないか。もちろん、朝鮮総連の吉良久美も関与している。
昨今lgbtのトイレをめぐる問題が取り上げられ、女性の方からも自称lgbtのトイレ利用に権利救済を求める声が強い。アメリカ国内でも、あやまった教育や医者のせいで誤った性自認を植え付けられたと公の公聴会などで訴える動きが出ている。東京新聞でも朝鮮学校を出て不法就労の疑いが強い吉良久美とつぶやく、自称lgbtが、女子トイレを利用して久しいが、水面下では異論の声もあるようだ。しかも、吉良とつぶやいて悪さばかりするといい、そのつぶやきは中東関係者にもかなり広範囲に広がっている。ブントという極左団体とも濃厚につながっているという。まあ、それはともかく、創価などの社会部長経験者によると、「本当はただのオカマ。lgbtだといってないと、会社首になるから」などという話らしい。中日本ビルディングの幹部も、このオカマと吉良のつぶやきで関係して偉くなったという話だ。
ドル箱の新幹線に代表される葛西氏のJR東海などは動労はほとんど排除され、JR東と北海道などにほとんど組織が集約されたといいます。「統一教会問題で浮かび上がった中日新聞の「吉良久美」の本当の正体」さんの記事の元官僚を含めた最後の3人や東京新聞のほかの数名の記者、元民主党代表がいずれもJR東労組で講演していますが、単なる偶然ではすまないでしょう。「偶然が二つ以上重なると単なる偶然ではない」といいますね。また、新左翼おかま記者ほか数名も、幹部が北朝鮮もうでを行った「のりこえねっと」に加わった自称民族右翼一水会でも講演しています。新左翼おかま記者のその界隈の出入りは「偽装」だと中日新聞の関係者から聞いたことがあります。吉良久美のおかまつぶやきと、この新左翼記者が根強い関係があるという、社内の関係者の指摘は本当なのでしょうか。
朝鮮学校出身の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、どうして会社も当局も何もできないのか。ヒントになりそうなのが、国鉄民営化にあたって総評(旧社会党)のセンター、国労潰しのために動労と政府・JRが手を握ったからだろう。動労は現JR東労組の母体だが、指導者松崎明は公安情報によれば、在日の朝鮮総連秘密工作員だといわれ過激派新左翼革マルの指導者であった。JRを事実上牛耳り支配していたのは平沢勝栄氏の国会質問などに詳しい。エポックは、反共の統一教会系の新聞インタビューに登場、冷戦終結を受けコペルニクス的転回で「転向」したと表明した。偽装転向だったことは、その後、様々な内紛を繰り広げ公安部の捜査対象になったことでもわかる。この国鉄民営化が北朝鮮勢力のパワーラインへの浸透を招きターニングポイントとなったことは関係者の指摘するところだ。朝鮮総連の影響力は野党はもちろん、金丸脱税事件、宏池会のプリンス加藤紘一氏の金庫番事件でもうかがえ、公明党が「吉良久美」と浅からぬ関係にあることは知る人ぞ知る。体制側に潜り込み、内部から食いちぎるというのが動労・松崎革マルの方針だったといい、民営化でもいかんなく発揮された。こうした企業・団体の乗っ取りは中日新聞においても、元文科官僚氏と二人三脚で、文化放送に食い込んだ総連看板女性記者、右翼界隈にも出没、自由自在に「のりこえる」おかま記者、厚労省で暴力取材を行って厚労省側から訴訟沙汰になりかけた「やくざ記者」らがおり、JR東ではどうやら頓挫した松崎氏の革マルの亡霊が、大手マスコミでよみがえった趣がある。
近年、台湾海峡有事をめぐって緊張が高まっている。関係者から聞いた話だが、朝鮮学校卒の吉良久美がつぶやく中日新聞名古屋本社に創価大卒のデスクがいる。吉良久美のつぶやきを「幸福(彼らには光復の間違いか)のつぶやき」といってはばからない人物で、吉良久美と実際に中国人をつなぐつぶいやきをやっているのだという人物だ。在日中国人なのか、本土の中共の人間かはわからないが、関係者の話として「政治がらみで中身は相当あぶない」といった内容らしい。
その人物の妻なのか元妻は、世界ウイグル協会ともつながりのある大学関係者だともいうが、ニューズウィーク日本版によると「在日ウイグル人に中国国家安全部のスパイが、ビザ更新を餌に、その教員の動向を報告しろ」と命令を受けたなどという証言が掲載されている。関係者によると、そのことにも中日新聞の吉良久美が関与しているとの確信をある事項から持っているというが、昨今いわれる台湾海峡、尖閣有事は単なる絵空事ではないとわかるだろう。吉良久美という会社も出生地、出身大学すら把握もせず幹部にさせ続けている人物。公安など事実を把握しているのだろうか。その周辺人物もあきらかに、総連などの組織とつながりをもっているだろう。
朝鮮学校を出た吉良久美がつぶやくという中日新聞だが、入社試験関係者によるとみられるセクハラ問題が発生していたもようだ。同社では近年、ある有名私大卒業生がそれなりの数採用されるようになったといわれるが、関係者の話では現常務東京代表のコネによるものらしい。実際、同代表の子息は同大付属校の卒業生といい本人もまた育友会という父兄の組織の会長をつとめたようだ。また、そうした縁も含めてゼミ教授らとも交友関係があるといい、今年3月まで掲載されていた「見張り塔から」と呼ばれるコーナーの筆者もその左翼人脈というような話だ。このコーナーでは同じく「芸術の不自由展」の愛知トリエンナーレ芸術監督も、その筆者の一人だったという。
前運動部長・編集委員は同大出身の庶務にセクハラ行為を行ったという話で、社員に採用して問題が拡大化するのを防いだということのようだ。同社では不祥事について、逮捕者を匿名にしたり、隠ぺいが行われているようだが、「吉良久美」のつぶやきを使っているとみる向きもいるようだ。
創価公明はコロナ(中国共産党開発の生物兵器武漢ウィルス)に感染した創価学会員の総数を公表すべきです。
また、文化会館などの創価施設の使用状況や座談会の実施方法も公表すべきです。
「在日」関係者の吉良久美が「在籍社員」としてつぶやき続ける中日新聞だが、厚労省取材で暴力行為があったとして処分を受けた記者はどこにいったのか。どうやら読者応答室に配属になったようだ。読者応答室とは、紙面の内容について読者からの激励、疑問、問い合わせなどにこたえるセクションらしい。特に東京新聞の場合、購読読者層として、共産党や創価学会関係者が多いのでは、ととある取材部門の関係者だ。関係者によると、当該記者は最初の配属が整理部だったというが、当時の内勤部門関係者に聞いてみると「大人しい、素直な若者だった印象」らしい。厚労省の百戦錬磨の複数の役人を相手に(どうせ批判記事だから、だれがどういったかなど克明にメモをとっていたはず)「机をたたき、どなりつけ、資料までも奪い取って」3時間粘ったというのだから、いったいどうして、そんな人間になってしまったのかと衝撃を受けたという。しかも、講演活動などで例の「会社公認(現総務担当取締役)」のもと官房長官会見で横車を押し続けた総連看板記者が「会社から冷遇されないのは、読者の支援の声があるから」などといっていたらしい。そうだとすると、読者応答室への配属は「トラを野に放つ」ようなものではないか?それにしても、朝鮮学校卒で総連の「秘密兵器」吉良久美とかかわると人間がこんなにも被ばくして変貌してしまうのかと、関係者は身震いしているようだ。ちなみに、この記者も革マルの巣窟だと政府答弁書で名指しされたJR東労組で講演した中日新聞記者の一人だ。
「在日」関係者の吉良久美が「社員」として在籍、つぶやく中日新聞だが、事情をしる関係者によると、前社長・現主筆が東京本社代表だった時期に、栃木県での新聞発行から撤退する話が出た。栃木県管内というのは、全県で数千部程度で県都の宇都宮や、東京新聞発祥の地といわれる足利周辺で部数が出ているにすぎないようだ。会議の席で当時の代表が構想をぶち上げ、当時の担当部長が反対意見をのべると、「お前は会社側の人間だろうが…」と叱責を受けたということらしい。周辺人物の話によると、あのおやじ(代表)は何にもわかっちゃいない、ほとんど事件取材も知らず愛知県庁とかの行政取材しかしらない、などという話だったそうだ。しかも、付け加えて、代表がそういうことをいいだしても、前会長が東京のことを理解していて全部ひっくり返してくれるという期待感を込めた話だったようだ。しかし、名古屋の総務関係者の話によると、前会長なんか東京で一度も仕事をしたことがなく、実情なんか何一つ知らない、という話であった。実情を知らないのに「ひっくり返す」とはどういうことか?つまり、北陸本社がらみのつぶやきとは、つまるところ、総連につながる「在日」関係者の吉良久美と前会長のつぶやきであろうということだ。この担当部長氏は、埼玉新聞からの途中入社組だが、赤色サンケイを含め、北陸人脈の異常な出世は、こういう創価・北朝鮮つぶやきのなせる業だろうということらしい。
さて、現在、栃木版はどうなったか。どうも2万数千部といわれる隣の群馬県版と合体して、「栃群版」というふうに、参院の徳島・高知、鳥取・島根の「合区」みたいにへんなことになっているようだ。これなんかも、吉良久美のつぶやきをつかった苦肉の策ともいえるのではないか。
「在日」関係者の吉良久美が「社員」として籍を置く中日新聞だが、北陸本社がらみのつぶやきがあると書いてあった。ある関係者から聞いた話によると、ある支局に異動になったとき、こんなような吉良久美のつぶやきが聞こえてきたという。前社長・現主筆は取材部門、前会長は整理部門出身といわれているが、支局の歓送迎会のときに前支局長(この人物も赤色サンケイ出身で、例の創価在日「社長特命委員」の仲間)の声で「幹部の〇〇(この人物も現東京中日スポーツ総局長につながる組織の一味)は一次会で帰るから、そのまま〇〇と一緒に帰れば、新幹線の中で○○が北陸整理部行きの内示を言い渡すことになっている」などという。〇〇の顔を見ると、顔が真っ青だ。この○○は、自動車部長を務めた現静岡総局長のお仲間で、現東京中日スポーツ総局長を××にするために朝鮮学校卒の「北陸本社採用」とうわさされる吉良久美と一生懸命に汗をかいているようだ。そうした一方で、現最高幹部も、その得意の朝鮮つぶやきでたぶらかしているのではないか。中日東京新聞が度重なる不祥事を重ねながら、幹部が頭一つ下げないのは、実はこの総局長と吉良久美の総連つぶやきのおかげなのではないだろうか。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞で、NETFLIX「新聞記者」の撮影が続行しているようだ。それはともかく、中日新聞の官房長官会見で名をはせた総連看板記者は相変わらずだ。夕刊にインタビュー記事をのせるページがあるが、最近みたのでは、「暴行をうけた」と訴え出てタイム誌にのった女性ジャーナリスト、そして、富山市議会の政務調査費がらみの映画をとった、中日新聞系列のテレビディレクターだ。しかも、その映画がらみでシンポか、何かにゲスト出演しているようだ。朝鮮学校出身といわれる吉良久美が、東京代表部秘書課から校閲、整理にきて、嘱託から社員になるにさいして中日新聞北陸本社がらみのつぶやきが作られたと、赤色サンケイ出身の「社長特命委員」は白状したという。ある創価関係者によると吉良久美は「本当は北陸本社採用」なのだともいう人がいるようだ。北陸本社は、前会長がずっと本拠地として長かった地だともいう。前会長は、朝、昼、夕方と同じ事項について、言動がくるくる変わることが多かったともいうが、北陸本社にいった人間が、どういうわけか異常な出世を遂げているのは紛れもない事実だ。実は、この前会長にも吉良久美がずっと、つぶやいていたのではないかという疑惑があるようだ。例の埼玉新聞出身の元制作工程委員長が「整理部は最高レベルに直通ルートがある」などと豪語するのを聞いた人間もいるようだ。さて、暴行をめぐる訴訟の件では、マスコミ報道によれば今度は逆に女性ジャーナリストのほうが、「虚偽告訴」などで告訴を受け、書類送検されているようだ。総連看板記者自体がリツイート行為によって、某有名作家から名誉棄損で「訴訟予告」まで受けたほか、親族の怪しいサロン商法が遡上にものぼった。中日新聞のビジュアルディレクターこと、総連の秘密兵器「吉良久美」の包囲網も縮まりつつあるのか?
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞で、こんな話を関係者から聞いたことがある。中日新聞では、名古屋栄の繁華街で中日ビルの建て替えを行っているが、某有名ホテルの進出も決まっている。これを担当する中日ビルに関係する話だという。幹部の一人は、赤色サンケイ出身で整理部長などを務めた。どうも、吉良久美のつぶやきを使って?都内の旧東京本社跡のテナントビルなどを営業など何一つ知らないのに「武士の商法」で成功させてきた。吉良久美を秘書課に送り込んだ「在日」創価のKは元部下だ。もちろん今でもつながっているはずだ。
ある周辺人物から聞いた話では、この人物と飲んだとき「あのオカマとつぶやいた」などと「白状」したらしい。あのオカマとつぶやくとみんな北陸本社にいくんだよね。そして、みんなえらくなるんだよね、などと笑いながらいっていた。このオカマとは、特報部、そして現編集委員兼論説委員の文字通りの吉良久美の同僚、新左翼活動家のことらしい。ブログによれば、イスラム国がらみで警視庁公安部から捜索を受けたジャーナリストとも知人らしい。総連看板記者の「参謀」役だという人もいる。そういえば、この中日ビル幹部を手始めに現東京本社代表、現東京新聞編集局長や関連会社代表、そして「悪夢のような民主党政権」実現に貢献した政治部幹部も現在、北陸本社編集局長だ。
朝鮮学校を出た在日関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、ある関係者から聞いた話だ。某県の県庁まわりをしていた時、喫煙ルームで県の広報課長、テレビ局記者と話をしていたらしい。テレビ記者「X党の控室で、きょうもあのストーカー対策で、目をぎらぎらさせていた」。もちろん、吉良久美のことで有名なようであったが、まあ、そのときは意味がわからなかった。取材中に異変があったのは、国会議員OBを取材したときだという。あきらかに、「在日」(この要素は極めて重要)の吉良久美が何やら、やっているらしく困惑したような表情で「頼むから、はよ来てくれよ」などとぼやいていた。ある内勤関係者の話では、仕事中に吉良久美が「もう、来た?」などとしつこくいうのを聞いた複数の人物があり、どうも、この「在日」は北朝鮮・創価のつぶやきの一方で、自分が「つぶやき」で起こした火事を消すマッチポンプによって、総連につながる「在日」勢力の拡大をやってきた節が見受けられるようだ。しかし、それにしても、こんな悪党に「ビジュアルディレクター」と名乗らせ、部次長待遇と紙面審査室の個室を与えるとは、一体、どういう会社なのだろうか?
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞で、総連看板記者がらみで映画の舞台として、社屋を貸し出したことは以前、どなたかが書いておられたが、このNETFLIX版にも、どうやら社屋などを撮影に貸し出す予定らしいことが明らかになった。某携帯会社の「日本のスマホ代は高すぎる」というCMで有名な大物女優が主役だという。以前、中日新聞のイメージキャラクターを務めたことがあるようだが、そういう縁だろうか?まあ、それはともかく、週刊誌によると、最初、モリトモ問題の遺族をテーマにするような方向で、映画製作者や例の総連看板記者が動いていて、ものわかれに終わったようだ。週刊誌の見出しでは「ひどすぎる裏切り」だそうだ。東京新聞のキャラクター「かわうそ」のホームページに付属した政治資金の話をみればわかるが、やはり総連と通じる吉良久美の暗躍があったとしか思われない。大物女優のセクシーな演技で、イデオロギー過剰を、どれだけ中和できるか。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、吉良久美本人が校閲部から整理部に配属になったときに、当時の部長に嫌われ、特集整理部にいかされたことがある。関係者によると、そこで「被害」を申し立て、本版整理に見事に返り咲いた。話を総合すると、同僚のGが吉良久美にいろいろと世話をやいて「勘違い」して、吉良用のハンガーを買ってきたりしたというような、頓珍かんな内容の話であった。そのことをたれ込んだ先が、例の赤色サンケイからの創価「在日」の例の部次長、後の「社長匿特命委員K」ということだ。Kが部長に何とかしろとせまり、Gは東京中日スポーツ記者として左遷?させられたという。しかし、いろいろ、聞く話によると、老若男女、ところかまわず、人構わず「つぶやき」続ける吉良久美の実態をしる人々は「ちゃんちゃら、おかしい」との話であった。ただ、気になるのは、そういう「ハニー・トラップ」みたいなつぶやきをするみたいだ。世情を騒がす事件にも、そういうケースがあるのではないか?
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、どなたかが指摘されている「吉良久美」を中日新聞秘書課に入れた人物、つまり赤色サンケイから転社してきた「在日」創価のKなる人物のことだ。制作部幹部時代期に池袋郊外の在日バタヤ集落跡に建つマンションに引っ越した。創価関係者の証言によると、吉良久美のつぶやき管理者であるが、「総連ともつながりがある」というような話であったと思う。昔、大韓航空機爆破事件の「蜂谷真一」「蜂谷真由美」がいた。とくに蜂谷真一の場合は、パスポートの名義人になりすましたことが確認され、その下準備や拉致、「背乗り」に在日ネットワークが利用された。「蜂谷真由美」とは、日本でも有名な金元死刑囚だ。「吉良久美とは背乗り」なんだという話もある。このKは、ある日突然、整理部次長(デスク)から制作部長に異動となったが、居酒屋だったか、「吉良かお前か、どちらかが整理部から出ていけ」という話で、吉良が取り付いて説得に朝方までかかったらしい。その席で、Kが白状して、それとなく聞こえてくる男女のハングルによる会話が自分と吉良久美のものであること、創価学会、「在日」つぶやきのおおまかな全貌が明らかになったという。ただ、なぜ制作部にKをいかせたのか。「そういう人をうえにいかせると大変なことになるから」というのが表向きの理由だが、のちにKが「中日新聞社長特命委員」に任命されたことを考えると様相が違うようだ。現在の整理部、校閲部の幹部と、それと連動した派遣社員は全部、「吉良久美」のつぶやき人脈だという。その端緒にかかわった人物がKなのだともいう。中日新聞社社会事業団幹部(現相談役)も、このKと「阿吽の仲間」らしい。
昔、相次ぐ最高裁による違憲判決が続出した時代に「青法協」問題というのがあった。この時代は司法と政治の緊張関係が影を落とした時代でもあったが、「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞で、くだんの官房長官会見の総連看板記者が、昨年にその青年法律家協会和歌山支部で講演を行ったらしい。そのホームページには、同記者をめぐる東京新聞の検証記事や「会見は国民のためにある」などという当時の東京本社編集局長(現在は名古屋の中日ビル建て替えを推進する総務担当役員)の記事のリンクが張られていると聞く。しかも、驚くのは2014年には同じ団体主催で、ある中日新聞論説委員兼編集委員の講演も行われている。この人物は地方紙出身だが、聞く話によると創価学会内部でも幹部だという。関係者によると、総連につながる吉良久美のつぶやきを使うという証言も聞いたことがある。詳しい中身は書かない。元防衛省担当で安部政権の安保法に反対だったとも聞く。重要なのは、この人物の主張はかなりの部分、一般の学会員の考え方を代弁しているようにも見受けられる。ある北関東の県でも弁護士会主催で総連看板記者と共同公演している。昔作、作家・松本清張の仲立ちで「創共協定」が締結、破棄されたことがあったが、そんな時代にタイムスリップしたのかとさえ錯覚してしまいそうだ。それに加えて、青法協問題だ。この問題は、最高裁判所の内部から、「裁判官が特定の政治思想の団体に所属するのは問題がある」と、団体からの脱退要請と、メンバーの最高裁事務総局からの排除などが皮きりだった。俗に「ブルーパージ」ともいったというが、こうした特定の団体を称賛するような動きに「在日」関係者の吉良久美の蠢動があるのは間違いないところで、政治対立の激化、国民の分断を狙っているのかと、勘繰りたくもなる。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、ある記者関係者から不思議な話を聞いたことがある。某県の県議会委員会を取材していたときのことだ。昼休み明けの暫時休憩の後、県議と担当部長の「くつろいだ」雰囲気になった。委員長が部長の胸元をみて、「部長、いいネクタイしてますね」。すかさず野党系議員が「2万円ですか。3万円ですか」、委員長が相槌を打ちながら「「洋服の〇〇の3本5000円のネクタイとはちがうでしょう」と、つっこみ。関係者は、そういえば前日、洋服の〇〇で3本5000円のネクタイを買ったなぁ、などと思いながら聞きき「あの吉良久美」の影を感じ取ったという。野党議員は、「クラシックでも聞いりゃ、いいのにね」などといっていたという。創価・公明党が国会、県議会でずっと総連につながる朝鮮学校出身者「吉良久美」につぶやかせているというが、これなども好例かもしれない。ちなみにその関係者はある政界関係者のインタビューで、「ひょっとして自分のことかな、ということが周囲で起こることがあるが、気のせいだと思うことにしている」と。なるほど。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日・東京新聞だが、自称「ビジュアルディレクター」の主な仕事は、コロナ感染の日本や世界の状況をデータ・グラフ化した面を、社会部のデスク関与のもとデザイン課を使ってやっているようだ。当然のことながら、自分のつぶやきを使って自分で手をあげて朝鮮学校卒という「なにがしかの意図をもって」創設した面なのだろう。幹部からいわれ担当になった、などといったとしたらとんだお笑い種だろう。社内では、その幹部も吉良久美のつぶやきで送られているだろうからだ。ただ人から聞く話では、感染状況の折れ線グラフや数字をみて、コロナの感染状況の大幅改善がみられない中で、家庭でグラフをみる読者の「デフレマインド」の拡散になるような紙面なのだという。そこにきて、学術会議をはじめとする吉良久美とつぶやく特報部記者らの批判記事など読めば、そういう読者の投票行動への影響は計り知れないのではなかろうか。もともと赤色サンケイ出身の在日創価関係者(おそらく総連とも関係あり)が東京新聞秘書課に「吉良久美自身のつぶやき」を使って送り込んだ、という話なのだ。偶然、そういう紙面を作っているというのでもなさそうだ。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、吉良久美とつぶやく特報部記者たちを中心とする人脈が様々なところで左翼イデオロギーを拡散させていることは明らかだ。たとえば、総連看板記者が内閣報道官室から7、8回にわたって抗議説明を求められたときの官邸責任者ももそうらしい。記憶によると、実は何度も抗議を受けているというのは、国会質疑の場で明らかにされた事実だ。この人物は特報部にいたとき、2014年の紙面において「日本会議」を取り上げ、「日本会議」のホームページにおいて「一方的な決めつけで名誉棄損」にも該当すると反論を受けている。そのことについて会社がどういう対応をしたかは不明だが、「広報担当が何度も、批判の論点を明らかにしてくれと頼んだが、それは別のものが担当している」と明らかにしなかったとしている。この時のメンバーも、現在、水戸支局長を務める「デモクラテレビ」に出演し、自らのツイッターで安倍政権を攻撃して炎上させ続けた人間だ。この人物もまた総連看板記者とツイッターでフォローしあうなど、実は「パートナー」なのは知る人ぞ知る話だ。また、マニフェストによるキャンぺーンで「悪夢のような民主党政権」を誕生させた政治部幹部は現在、北陸本社編集局長で、この北朝鮮・北陸人脈ルートによる出世が、中日新聞において構築されているようだ。実は、これは関係者の話によると、吉良久美が秘書課から校閲、整理部、嘱託から正社員になるとき、赤色サンケイ出身の創価社長特命委員がつくった「つぶやき」なのだということだ。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、管内の総局扱い(つまり部長待遇)の支局長にある人物が就任した。前任者は重婚的内縁関係をバネに事業局に異動になったが、関係者の話によると、二代続けて??な人事なのだという。この人物もまた吉良久美とつぶやいて仕事をするといい、しばき隊ともつながり現在は立憲民主党の女性議員秘書を務める評論家からネタをとっていたという。しかも総連看板記者を筆頭に東京社会部の面々がこの事務所とただならぬ関係だったといい、金払いの悪さから、この支局長氏を出入り禁止にしたともいう。また、この支局長は論説入りした新左翼ニューハーフ氏とも懇意だという。このニューハーフ氏が、ロシアから国外退去処分を受けあるいはイスラム国との関連を疑われて公安から家宅捜索(理由を明かさない不起訴)を受けたジャーナリストと懇意なのは間違いないようだが、赤軍派の映画をめぐるシンポにも、元赤軍派幹部と出席。朝鮮学校出身の吉良久美の本当の「地下水脈」が姿を刻一刻と姿を現しつつあるようだ。
朝鮮学校卒といわれる吉良久美がつぶやく中日新聞だが、官房長官会見で波紋を広げた総連看板記者がモデルに映画「新聞記者」が作られたことは記憶に新しい。主演女優が韓国人なのか遅まきながらわかった。新聞記者対内閣調査室などという、極端に「反政権色」の強い設定の映画に出ることに日本の俳優やプロダクションが二の足を踏んだのが真相のようだ。ところで、この映画に中日・東京新聞が編集局を実際に貸し出したのだが、最近分かって驚いたのは関連会社の埼京オフセット印刷という工場も撮影に提供していることがわかった。工場のホームページで宣伝しているようだ。中日・東京新聞が編集部門だけでなく、工場という営業部門も「在日」吉良久美の発信する北朝鮮つぶやきに加担しているとみられてもいいのがれできない。この会社の代表は、同じ地方紙出身らしいが、中日社会部時代にはダム反対の論調に乗って、長良川河口堰問題で市民団体と組んで本も書いているようだ。地方部長、編集局次長、東京総務局長を務め、埼京工場の代表取締役となった。しかし、なによりも、埼玉新聞出身で、吉良久美のつぶやきを使って整理部門を子飼いの「派閥」で固めた元制作工程管理委員長Xとツーカーの仲であるともいう。また、これまた吉良久美とつるんで、本来編集局員として使うと労働法上イリーガルな制作局員を、自ら代表を務める中日のオフセット印刷工場に「飛ばして派遣扱いする」ことによって、パートナー社員制度(地域社員)なるものを誕生させるのに関与した人物(のちに中日本体の元制作担当取締役)とも親しい。つまり、工場の撮影場所提供は中日本体の最高レベルの了解があったとみなすべきだろう。そして、配給流通には、政治部幹部が親族の元民主党代表関連会社がかかわっており総連につながる吉良久美が埼京工場つぶやきで「ビジュアル」どころか「反政府ディレクション」をやっているのとほとんど同じだ。
「在日」関係者の吉良久美のつぶやく中日新聞だが、かなり昔に中日本社で「中電会長の骨とう品問題」というのがあった。当時の記録やネットなどの情報などを総合すると、ワンマン会長が知人の中国人女性の骨とう商から、価値の低い品物を買い取り、会社に数億円の損害を与えたというものだ。結果会長職を辞任するはめになったという。低価値の品物の処分は結局始末に困り、中国の深圳の美術館に寄贈されたのだともいうが、確かなことは不明のようだ。この人物は現在復権?して、中部地区の日中友好協会の会長らしい。まあ、それはともかく、この記事は中日新聞のスクープだったのだが、赤色サンケイ出身の現東京社会部長のお手柄だったという。地元財界と地元紙の通常のべたべた関係からすると、当時の社内では衝撃波が走ったもようだ。ある関係者などは、その背景について当時の社長(本家創業家)が社の紙面製作の方針を決定する「編集委員会」にどういうわけか出席しないことにも原因を求めていた。「あんな記事、よう書いたな。社長もちゃんと編集委員会に出席せんといくか」などという職員もいたらしいが、ようは「意思決定の空白」だとでもいいたかったのだろう。実は、関係者によると、この創業家本家社長は、吉良久美とつぶやいていたといい、関係者もハラハラと注視していたのだという。結局、この社長は、中日ビルの建て替えをめぐって、いろいろとテナントの構想とか、思い通りにいかずに辞めたという、関係者の話だ。ビルをめぐっては、例の創価元専務(現相談役、この人物も吉良久美人つぶやいているという)が総務担当として取り立てられ、中日劇場の廃止とか経て、なんとかで建設にこぎつけたということだ。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞で、ちかごろ早期退職「扱い」なることがおこなわれているようだ。「仕事中に吉良久美が指示してきて、あとが怖いからいうとおりやった」という整理部の某元幹部Xなどが例だ。こうした「早期退職扱い」は、コロナ渦のさなかにもかかわらず、不要不急の朝刊、夕刊の版だて削減に名を借りたリストラとも関連しているようだが、やはり総連につながる吉良久美のつぶやきに間違いないようだ。この「リストラ」で得点稼ぎを狙う吉良久美とつぶやいている元整理部長・製作工程管理委員長Yの発案だと、関係者から聞いているが、このYが整理部幹部だったときにXは「仕事が優秀だ」などと評価、出世させ続けたらしい。しかし、実態は酒とギャンブルによる借金で首がまわらず、会社の同僚にも借金して「火の車」だったと、関係者から聞いたことがある。まあ、それはともかく、Xが整理部長席に着席するようになったと思いきや「早期退職扱い」となり、デスクの吉良久美が部長席に座ったのは記憶にあたらしい。現ビジュアルディレクターは、総連看板記者らと「つぶやき三昧」のようだ。この「早期退職扱い」をめぐる事例は、総連につながる吉良久美とかかわるとどうなるか、「他山の石」とすべきだろう。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞の紙面製作において、システム全体が吉良久美のつぶやきで書かれていると、どなたかが書いておられた。ある関係者によると、紙面製作が始まる前の整理部幹部が他本社に電話する、こんな会話を聞いたことがあるという。Xは受話器を取り上げ、他本社のデスクを呼び出す。「きょうは何世代でやる?」。これだけである。通常は原稿に修正を加えて直しをするたびに世代があがっていく。ところが、この場合、内勤部門にいる創価や「在日」関係の吉良久美のつぶやきネットワークのメンバーが口裏合わせをして、一定の時間がくるまで更新できないよう、何か細工したのではないかとみる人もいる。提稿部門のデスクが「修正を加えたゲラを見ると、別の場所が先祖返り(以前直した部分が一からもとに戻ること)してしまう」という不具合が生じるケースが多々あったらしい。
また別の関係者によると、提稿デスク端末から修正を出したときに、間違いのないように「訂正通知」を行うが、あるデスクは「もう訂正通知も届かなくなってしまったよ」などと嘆いていた。そのデスクはもうこの世にいないが、出先の支局に「吉良さん(本当は整理部という内勤部門にいるのに)は支局の中にはいれないほうがいいぞ。ああだこうだと口出しされて仕事にならなくなる」などと言っていたが…。
品川に社屋があってシステムがもっと古かったころ、東京新聞のシステムコンピューター(エンジン)がダウンし、戦前かと思わせる切り貼り新聞が出た日があった。といっても25年前の話だ。十五夜だったかの1面写真が、まっくろな墨絵のようなのが家庭に配られたが、これだって、吉良久美とその組織のつぶやきが一因とみる関係者もいるぐらいだ。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、「吉良久美」とは一体何者なのか。事情通の編集関係者によると、東京代表部の秘書課からそのキャリアがスタートしたというが、反集団的自衛権の「シールズ」関係者の出た白金の大学を出たという説とかもあるが、以前の職業も含めてなぞだという。そして、局間異動を経て編集局校閲部嘱託から始まった。幹部には「書き屋(つまりいわゆる「新聞記者」)になりたい」と希望を語っていたようだが、結局、内勤部門から(名目上は)出たことがない。そのへんの事情について、創価に詳しい関係者に聞くと、創価総帥でMXテレビでも役員を務めた現相談役が「吉良久美を会社の外に出すと、創価の敵対者に使われるから、外に出さなかった」というような話だ。また、吉良の異動話も人事担当局次長だった相談役のところで必ずつぶれたといい、さらにその上の幹部にも吉良久美の「協力者」がいるのだという。中日・東京新聞は創価・在日に乗っ取られた観があるが、そんな会社の中で、「新聞記者」になることなど本当はたやすかったはずだ。しかし、そうしないのは、吉良久美自身が北朝鮮につながるような在日集団の「秘密兵器」だからだ。学術会議の「千人計画」への協力が疑われているようだが、例えばこういうことがあった。吉良久美とつぶやくある親中共団体に所属する中日新聞記者の親族の学者が、反中国といわれる世界ウイグル会議や日本のウイグル議連と接点を持っているなどともいう。とすると「千人計画」うんぬんという話も、あながち「真実ではない」とも言いきれまい。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞で、このほど「紙面のあり方を考える」委員会のメンバーがかわった。具体的には赤旗にも登場した大学関係者と、元NHKのキャスターだ。特に元キャスターについては、例の総連看板記者の投稿などによると、集団的自衛権をめぐって、政権側の印象を悪くして降板させられた、などとこれまた一方的な見解が示されている。これも、朝鮮学校卒業したという吉良久美のつぶやきではないかと勘繰りたくなるが、映画の撮影に社屋を貸し出したり、運営委員会の幹部を中日新聞の社長が務めていたトリエンナーレをめぐり、補助金停止の措置など取られたことは記憶に新しい。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、赤色サンケイ出身で東京中日スポーツ局次長を務めた人物がいる。この人物も吉良久美によって、つぶやきに落とされた人物だが、内部の事情に詳しい関係者からことの経緯を聞くとこんな内容だったらしい。吉良久美は、創価や「在日」関係者につぶやきをやらされていて、そのデスクが吉良久美とつぶやかないと、そういうたぐいの連中に思いのままに使われてしまう、というストーリーだったというのだが、それは、まったく逆で、そういうたぐいの連中と共謀した吉良久美のワナだったというのだ。その割には、その人物は仕事後に吉良久美とワインなんか飲んで、一体どういうことなのかと、今にして振り返ってみると不思議だったというが、吉良久美に送られると、怒りとか憎しみとか、そういう感情が消去されて、ただ奴隷のようになってしまうようだ。
しかし、一度、その上司で現中日ビル幹部が、その元局次長氏にこういったのを鮮明に覚えている人がいるという。「おーい、〇君。あんな奴に好き勝手やらせることないからな」。当の本人は「はい、わかりました」などと元気に答えていたようだったらしいが。昔は社内にも「あんな奴」呼ばわりできる人間もいたのである。また、人づてに聞いた話では、こんなセリフを吐いた人物もいたらしい。「おまえ、このまま吉良久美の術中にはまったら、本当に〇〇にかえて落とすからな」。セリフの当人も、社員とかなんとかいう前に何か組織のメンバーなのだが、「吉良久美」というのが朝鮮半島に関係した外国の正体不明の存在で、唯々諾々と「指令」(どこかで聞いたようなセリフだが)に従っている人間がいると考えると背筋も凍るような話だ。
総連につながるという吉良久美がつぶやく中日新聞だが、週刊誌などで総連看板記者をめぐる報道などが少なからずなされているようだ。ある週刊誌では、映画「新聞記者」のドラマによる続編をめぐって、プロデューサーと当該記者らをめぐる「ひどい裏切り」が赤裸々に暴露されている。しかし、どうも物事のうわべだけをたどったとしか思えない報道だ。例えば、この製作者は新聞記者対内閣調査室を描いた映画のほか当時別の映画にも関係していたというが、その映画をめぐり出演者の薬物による逮捕がを理由で、国の助成金が取り消されたことで訴訟が提起されている。このことについて、一般紙ではほとんど報道されていないようだ。そしてこの人物の人脈、関連会社をたどると、ある政党の都内から出馬している有力者人脈にたどり着くということ。また中日新聞社が社屋を貸し出してまで撮影に協力したという映画「新聞記者」や、当該記者を取り上げたドキュメンタリー映画が、本来、ミニシアターぐらいの流通で終わるであろうはずが、元政治部幹部の親族企業による配給流通網によって大規模に拡散されていることなど、どうひいき目にみても総連につながる「吉良久美」のつぶやきの影響が否定できないということだ。
総連につながる「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、このところ東京事業局には、東京社会部関連の人脈が多数入っているようだ。ちょっと前には局次長にI記者ではないが、特報部記者も務めた神奈川新聞出身者(ひょっとして前の会社でI記者と顔見知りかも?)、社会事業部長にはT発デスクなどを務めた吉良久美のお気に入りの人物。そして、今度は五輪・パラや東京マラソンなどの窓口となるスポーツ事業部長には、「重婚的内縁関係」をバネに出世し続けた人物が就任したらしい。当の相手方は、女性双方とも名古屋本社にいったようだ。赤色サンケイ出身の創価「在日」の社長特命委員の愛弟子にN(この人物もまた創価学会の吉良久美のつぶやき屋ないし管理人。社内では公然の秘密。今、名古屋社会部にでもいるのか?)なる人物がいるが、この新部長氏も、Nと少なからぬ接点を持っているとの話を関係者から聞いたことがある。
総連につながる「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、以前、どなたかが書いておられたが、3カ月前の第二経済面の紙面データがどういうわけか保存され、印刷工場に送信され、千葉、茨城だったかの早番地域に出回って一部回収できなかった事件について触れておられたが、この件について赤色サンケイ出身で「在日」創価関係者の中日新聞社長特命委員(正式に辞令の出ているポスト)が、吉良久美つぶやきによる事故のもみ消しに暗躍したということだ。そして、このデータが飛んでいった工場というのは、まさにその東タイ関係の印刷工場だったと聞いている。
中日新聞には東タイ、埼玉新聞、サンケイ出身者が多数派を形成しているが、いずれも読売争議などにかかわった赤色人脈がレッドパージや倒産で流れつき、それを全部、中日新聞に引き入れたのが、リトル務台と呼ばれた故会長の秘蔵っ子、元編集担当・球団代表だろう。この人物も、吉良久美に取りつかれた人物で、その息子が現東京中日スポーツ総局長だ。元編集担当は、移動編集局とよばれる読者との交流会でも、ずっと居眠りするので有名で、ところが自分の番が回ってくると、よどみなく答えるという芸当の持ち主だった。つまり、朝日新聞などの純粋培養型・机上の空論型「反日報道」とは違い、元政治部記者親族の政党、新左翼活動家ニューハーフ論説委員、総連看板記者らを触媒とする吉良久美のつぶやきで招き寄せられた根っからの活動家型「反日報道」ということができよう。
総連につながる吉良久美がつぶやく中日新聞だが、ちなみに現在も再び名古屋社会部から同整理部に部長が送り込まれた。元モスクワ特派員だ。モスクワ特派員経験者たちにも、吉良久美の影が見え隠れする。東京事業局長も、倒産した東京タイムズ出身で肉親が地方の共産党幹部だった人物。外報部のデスクは、革マル現役?活動家の指摘を受けているニューハーフと一緒に、のりこえねっと共同代表を務める一水会で講演を行ったこともある。これまた東タイから来て退職後、ある政党から市議選に立候補、肉親をめぐる暴行事件をめぐって警察に被害届を出したことが原因で、公認取り消しとなった、などと某週刊誌で報道されたこともあるようだ。ちなみに、この人物は例の総連看板記者の講演会を、その政党がらみで主催したなどと自分で書いているようだ。
そして、同じ東タイ出身で前記2人と親しいのが、これまた吉良久美とつぶやく元整理部長で、コロナ渦にも関わらず不要不急の版制削減で得点をかせいだ現工程委員長だという話だ。もろ北朝鮮の朝鮮学校出身という吉良久美と、こういう極左人脈が牛耳っていることがわかる。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、現主筆・顧問が社長だったころ、整理部などで陰でささやかれていたのはこの人物の出身母体である「社会部帝国主義」という言葉だ。吉良久美とつぶやく「そういう人たち」は東海本社、北陸本社に閉じ込められていたのだが、この人物が「社長になる」と吉良久美と合体しはじめて、いよいよ会社がおかしくなりはじめたのだという。この人物は手始めに自分の子飼いを、名古屋整理部長としておくり社内の微妙なバランスを壊し始めた。送り込んだ人物は、社長就任の株主総会で「ファンサービスが悪い」などと中日球団・落合監督批判をぶち上げた人物だ。監督は創価学会だったが宗門が学会を破門したときに日蓮正宗に復帰した、いわば学会の「仏敵」らしい。東海の自動車メーカーの幹部も熱狂的な創価学会で、落合監督が現役監督だった時代は、中日本体も含め一切広告をださなかった、などと聞いたこともある。この現主筆にごまをすって、のしあがったのが埼玉新聞出身の元制作工程委員長だ。よなよな創価の局次長(元日刊福井支社長)と飲み歩いては「吉良久美の正体を聞き出してやった」などと豪語した人物だが、この人物は現在の東京制作工程委員長、整理担当局次長、整理部長などを吉良久美のつぶやきを使って出世させた張本人だ。自ら名古屋社会部の向こうを張って「我々は整理帝国主義だ」などと言いまわっていたようだ。この吉良久美という怪物が、創価学会はもちろん、各方面で人をたらしまわって「落とした」実態をお分かりいただけただろう。ちなみに本性は総連につながる北朝鮮の秘密兵器だ。
朝鮮学校卒といわれる吉良久美(社内だけの通称と思われる)がつぶやく中日新聞だが、「新潮」に記者が厚生労働省で2時間をこえるような長時間の取材で机をたたくなどの暴行行為を行ったなどと報道され紙面上で謝罪した。よく読むと本来ならば厚労省側の刑事告発なども十分考えられるようなケースだが、東京新聞は二社面の囲み記事、中日本体にいたってはベタ(1段)のおわび記事で、しかも「中日新聞東京本社の記者が…」のような他人事のような見出しだともいう。社幹部の謝罪会見もなく、朝日新聞のようにトップが会見で人前に出て「過ちはきっちり認める」潔さ、責任感はない状態が続いている。ちなみに、この記者は社会部記者。例の官房長官会見の総連看板記者の「崇拝者」で、武器輸出をめぐる報道、出版化でも同じ取材班だったという。武器輸出のからみか学術会議の問題をめぐって、吉良久美とつぶやく総連看板記者が何やらまた騒いでいるようだ。
しかも、ここ数か月の東京新聞の紙面は異常だ。例えば、ある有名女優のエッセイのようなものが始まったが、検察庁法改正をめぐって、突如、政治がらみのツイートを繰り返したのは記憶に新しい。総連看板記者がモデル?だというドラマの「続編」にもキャスティングされているらしいが、総連につながる吉良久美がつぶやかなけば、そうはならないだろう、というのが事情を知る関係者の見方だ。
中日新聞の「在日」吉良久美の執拗なつぶやきの被害を受けている関係者の証言によると、以前、こんなことがあったようだ。ある県議会委員会を取材していた時だ。昼間際だったろうか。質問中の保守系A氏が昼休みによる暫時休憩宣言で質問を遮られた形となったが、どうも吉良久美が関係していたのだろう、机の上に書類を投げつけ「委員会の質疑に使うな!」と怒りをあらわにしたことがあったという。A氏は現在の自公連立となった時の大物政治家の関係者だった。このA氏は、のちに首長に転出するが、このときの対立候補が現立憲民主党幹部の元秘書だったことや、固い保守地盤にも関わらず、思いのほか集票したことに驚いたという。この幹部は過去に新左翼団体・革マルの浸透したJR東労組側から数百万円の政治献金を受けていたことで国会でも追及されたことがある。JR東労組といえば、吉良久美とつぶやく中日・東京新聞の官房長官会見の女性記者、反原発報道の特報部記者、コロナがらみで都庁の文書問題を書いた社会部記者、中共べったりの論説委員とかが講演した。そして、もちろん、イスラム国がらみで捜索を受けたと報道されたジャーナリストとも接点があった新左翼ニューハーフ論説委員氏も、紙面的には猫をかぶっているようだが革マル側の人物だ。
名古屋市にある大手テレビ局副社長が先ごろ、副社長を退任し平取締役となった。この人物は「在日」吉良久美がつぶやく中日新聞で事業局長だったが、その時、複数の庶務の若い女性に「愛のコリーダ」だったか阿部定の映画を一緒に見に行こうなどと、わいせつめいたメールを実際に送り付け問題となった。関係者によると被害女性は会社側に訴え出て弁護士とも相談、文面などから「わいせつ性」の言い逃れができないことから女性の待遇を改善したりするなどしたというが、単刀直入にいうと「口封じ」を行ったということだろう。その「口封じ」に吉良久美が関与してないと言い切れるか?精神的苦痛を受けたというのだからセクハラどころか傷害行為の構成要件にも該当する。いうまでもないが、傷害罪というのは親告罪ではない。
本来、事業局付けとして消えていくはずが、関連会社であるテレビ局にいくと副社長というのが驚きだ。関係者によると当時の社長(現主筆兼顧問)の覚えめでたくそうなったらしい。主筆は週一で本紙にコラムを書いているが、大昔に「喫煙のススメ」などという文章を書き顰蹙もかった。別の関連テレビ局で不祥事による逮捕者が出たが、先ごろ主筆の子分のテレビ局会長が中日本体の役員会にも入った。院政でも視野に入れているのかと勘繰りたくもなる。創価や総連系関係者、もしくはそのハイブリッド集団が、「在日」吉良久美とつぶやきを使ってマフィアを形成しているようだ。例の創価元専務はその頂点の一人だろう。マフィアは、中日新聞の外部に対しては、官房長官会見の記者のように、政府・自民党などに吉良久美とタイアップ、つぶやきを使って攻撃を加え女王蜂を守っているようだ。
朝鮮学校出身の「在日」関係者吉良久美がつぶやく中日新聞で、ある編集元幹部によると、例の創価元専務が東京新聞の人事担当編集局次長だった時に、自称「ビジュアルディレクター」吉良久美が秘書課からどういう風の吹き回しか最初に校閲部に入り、そこにいたのが現編集局整理部担当局次長だが、その人物が整理部に異動になるときに、吉良久美がつぶやいて、この学会の元専務が整理部に引き取るようにいったとかいう話だ。一説によると、これまた吉良久美とつぶやく元整理部長の創価関係者(現制作工程委員会委員長、いわゆる不要不急の版制削減を主唱した人物)が、目をつけて、これまた埼玉新聞出身の整理部幹部にいって、校閲からよんだ、という話もあるようだが、いずれも朝鮮学校卒の吉良久美のつぶやきであることには変わりはないだろう。
関係者の証言によると、この整理担当局次長は、面担当レベルの部員に吉良久美とつぶやかせて「(記事の扱いや見出しなど)好きなようにやらせろ」などとする編集方針を掲げる、奇妙な人物で当時違和感を覚える人間も相当いたらしい。こういう人物が内勤部門の幹部にいなっていくのも、整理にも「創価」のくさびを打ち込もうとした社会部出身の元専務の工作だったと当時聞いた人がいる。
もう20年ほど前のある地方の県庁記者クラブでのことだという。先輩記者X氏と県庁まわりをしていたA氏は、こんな体験をした。地元紙キャップのY氏がX氏に「Xさん、ちょっと聞きたいことがあるんだけど。この人(A氏)と、あれ(そう、何を隠そう中日新聞社ビジュアルディレクター(創価でもあり、総連のつぶやき師の二つの顔を持つ「在日」関係者)と何か関係があるの?」、X氏は首を傾げ「えっ、いやしらないなぁ。関係ないんじゃないですかね」。Y氏「まぁ、関係ないんだったらいいんだけどさ。もし関係あったら、また記者クラブ違反をうってクラブから追い出すだけだからさ。(ということは前例があるのか。話によると、ある全国紙の記者の例が本当にあったらしい)」。創価学会に詳しい中日新聞元幹部の証言によると、創価・公明党は国会でも総連につながる吉良久美につぶやかせているということだ。(自民の地方議員から裏取り済み)森友もんだいなど創価がらみなので納得。
ところで先日、あるブログを見て驚いた。宮内庁記者会記者、中日新聞専務、MXテレビ取締役を務めた学会の現相談役が銀座の画廊で個展を開催したというのだ。ビジュアルディレクター吉良久美とつぶやいて、社会部内でも恐れられていたという人物で、編集関係から外れても、社会部の人事にあれこれと口出ししていたらしい。先日、自民のある派閥とも密接な関係を持った社主が亡くなったが、そのことで、皇族をめぐってその社主と縁があったというような回想をどこかに書いてあった。この人物はまた、カメラチェーンで親族の結婚式のアルバムを見本として展示するのを許可していたようで、そのアルバムをめくりながら「へぇー」と思ったものだ。
朝鮮学校卒の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、最近、駅売りの紙面で、くだんの総連看板記者が同社の事業局とタイアップして、オンラインで講演を行う、などというニュースなのか記事なのか見て驚いた。論説委員と論説副主幹2人も一緒ということのようだが、うち一方は、北朝鮮情報機関に暗殺された金正男氏とのやりとりを本にして一躍名をはせた人物だともいう。金氏がVXガスによる暗殺で悲劇的な死を遂げたのは記憶に新しいが、金氏はメールのやり取りなどを公にしないよう「身辺に危険が及ぶから書くな」などと念をおしていたらしいが、この人物は、公にしてしまったようだ。その後、この人物は外国人特派員クラブでも講演を行っているようだ。今回、改めて浮上したのは、朝鮮総連の機関誌創刊号に登場した女性記者が、北朝鮮とズブズブなのは当然のこととして、この一連の国際的事件に中日新聞ビジュアルディレクターなる「吉良久美」の関与を疑う人もいるということだ。北朝鮮帰還事業を描いたプロデューサーが何やら新たな番組を作るようで、主演女優もかつて、中日新聞のコマーシャルに登場した大物らしい。ところで、その事業局幹部も、同じく論説の新左翼ニューハーフと同じ特報部経験者で、地方の「共産党」幹部の末裔という話を、関係者から聞いたことがある。中日新聞は「吉良久美」を筆頭に新左翼・北朝鮮シンパに食い物にされ、大きなブラックホールにのみこまれつつあるようだ。
「在日」関係者の自称ビジュアルディレクターこと「吉良久美」(おそらく中日新聞社内だけの通名)が、執拗につぶやき続ける中日新聞だが、ある関係者の話では、吉良久美と宗教団体のつぶやきは北朝鮮拉致関係者などがつかう、「土台人」という発想に酷似しているのだという。つまり、誰それを拉致したりする場合に、その人物を中心とするストーリーによって本籍、戸籍の偽造、身分の乗っ取りなどが行われるという。執拗に吉良久美の攻撃を受け続けている人物の話によると、「こいつはもう送れたから、被災扱いで使って大丈夫」などというつぶやきが聞こえてくるのだという。しかも、そのつぶやきで人事や組織運営を行っている社内組織があり、「特命委員」(辞令の肩書)までいるというのだから、とても民主主義国家の中で行われているとは思えない。赤色サンケイ出身の社長特命委員だが、この人物も「在日」関係者といわれ、総連と接点がないと言い切れない。滋賀県出身の元有名政治家で、親北朝鮮政治家がいたが、あるブログによると、この人物の有力支援者が民団幹部らしいが、同時に総連の幹部でもあったそうだ。冷戦構造が崩壊した今、民団、総連を分けて考える意味はなく、第一次米朝危機が頂点に達したころ、情報流出を恐れて米国からこの人物を政権の中枢から外すよう要請もあったようだ。
朝鮮学校卒だという吉良久美がつぶやく中日新聞だが、関係者の話を総合すると、新たな夕刊2版制から1版制移行という改革も、吉良久美自身がつぶやきを使ってやっている可能性が極めて高いという。かなり以前、内閣調査室、公安調査庁など公的機関に「吉良久美」に関する情報が寄せられているなどとも聞くが、ある関係者によると、出先の中日新聞支局などでも不審な電話がかかってきて、「そんな人はここにはいません」とか、「本社に問い合わせてくれとか」、相手が他社の新聞記者なのか「あなたは●●新聞の誰ですか」などと、けんか腰で電話応対するのを聞いた人もいる。総裁レースの記者会見で、再び総連看板記者が「記者会見の在り方」について食い下がったが、この夕刊改革というのも、何かの始まりの合図か?
最近、ネットサーフィンをしていてある掲示板に気づいた。そこには総会屋の論壇同友会のホームページからの情報とみられるある中日新聞現役員2人に関する不祥事が書かれていたようだ。相当前の話だが、「ようだ」というのは現在、そのホームページそのものは存在しないようだからだ。この論壇で思い出したのは、中日新聞でつぶやく「在日」関係者の自称「ビジュアルディレクター」吉良久美が、論壇の中身について異様な関心を示していたというどなたかの記事だ。昔、赤色サンケイ出身の整理部長が、同じ職場の岐阜の病院長の娘と不倫していたという話を聞いたことがあるが、関係者から聞いたのは、これも実は吉良久美のつぶやきだったというような話だ。つまり、この男女の役員2人の不祥事も、吉良久美がつぶやいて「くっつけた」可能性が高く、本人達は気づいているのか、気づいたうえで様々な指示を出しているのか、二人とも「送られている」だろうということだ。そして、社内のコンピューターシステムも含めて、全部、吉良久美のつぶやきで書かれているのはもう間違いない。そして、「3カ月前の経済面」が、どういう理由かデータ保存され、外注工場にデータが飛んで印刷され、しかも、損紙が販売店などで回収できなかったときに、赤色サンケイ出身の創価K氏のような「スィーパー(吉良久美つぶやきの後始末屋)」が乗り出してくるのだ。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、東京本社発行の朝刊面にコロナにかかわる世界と日本の感染者や死者数を記録した面があるのだが、この面を社会部のニュースデスクと自称「ビジュアルディレクター」・紙面審査室東京分室員の吉良久美が担当しているようだ。つまり、図案などのデザインに絡んで、吉良久美がつぶやきを使っていろいろ口出ししているということだ。まあ、もちろん知る人ぞ知るということなのだろうが、そういった吉良久美のつぶやき放題が、総連看板記者をみるまでもなく、ひょっとするとバタフライイフェクトで安倍長期政権の幕引きにつながった観すらある。吉良久美のつぶやきに詳しい関係者によると、そのつぶやきを使って大きな、夕刊改革が行われるのだという。これまた人づてに聞くと、例の派遣のシマがある内勤部門でダイヤデスクが交代したらしいというのだが、それがまた「吉良久美とつぶやいて幹部になった創価関係者」なのだという。整理部時代に吉良久美のつぶやきで洗脳されたデスクが、吉良久美のつぶやきの通りの勤務を出していたという話を聞いたことがあるが、その人物について、名古屋の総務幹部からは、いろいろと良くない話を聞いている。もともと、朝鮮学校卒の吉良久美は、このセクション出身で、一度も東京から動かない幹部連中と一連托生なのだという話だ。論説の新左翼ニューハーフを含め、これからの中日新聞を、ますます注視していく必要があるだろう。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、もう一度、ニュース女子問題で副論説主幹が追い出された経緯を検証してみたい。同副主幹は内閣府規制改革推進会議の委員も務めた。同氏の本によると、創業家の最高顧問から「困ったことがあったら私のところに相談に来なさい」と俳句の本を渡されたので、論説を外されるようになったときに相談にいくと、「社論と矛盾しない分野で分担して書けばいい」といわれたという。論説主幹にその旨伝えると、「いくら最高顧問でも俺が許さん」と無視されたという。そうした「社内世論」の形成に大きく関与しているらしい朝鮮学校卒だといわれる吉良久美だが、ユニオンショップ制の会社で実は御用組合の組合員ですらないという疑問が浮上している。そのことと派遣社員、パートナー社員制度とはかかわりがありそうだ。聞くところによると、社内にある派遣グループのシマのある女性などは吉良久美とつぶやく創価なのか総連系か、活動家なのは間違いない。人づてにいろいろ聞く話によると、派遣社員とは一切関係ないような社内のいろいろなことに立ちいって吉良久美につぶやいたり、人を吉良久美のつぶやきに送ろうとする人間特有の異常な行動を取る人物らしい。制作局員から中日オフセットの派遣社員、そしてパートナー社員になった人が「もう吉良さんに俺は、つぶやきをもらった」などといっていた例もあり、吉良久美と派遣労務政策が表裏一体であることを示している。ニュース女子問題もそうだ。総務関係者によると、元論説副主幹は政権に近いほかかなりの高給だったとも指摘。めんどうな人物は、吉良久美つぶやきに送って、追い出したり口封じをする、社内の「新左翼くずれ」の無責任体質が垣間見えるのだ。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、「なれるはずもない」社長になった現主筆・顧問を、つぶやきを使って社長にしたのに大きくかかわったのが、埼玉新聞出身の元制作工程委員長だ。この人物も総連につながる吉良久美のつぶやきを使って、そのシナリオに送る「つぶやき師」だったことが明らかになっている。例えば、Aさんの例だ。将来のある時点で、Aさんが内勤部門にいると吉良久美とつぶやきが使えず組織の邪魔になるため、外回りの記者に放出することに決めたのだという。そしてこれは重要なのだが、中日新聞各本社の内勤部門はおろか出先の支局にも、創価学会だけの支局があるといわれ、最終的にそこに送り込む手筈だったようだ。Aさんは、ある本社整理部にいたとき、上司Bから「取材部門に出したるわ」と突然異動の打診があったが、様々な事情で難色を示すと、Bは「やっぱり、そうだろう。わかった。わしから断っといたるわ」という釈然としない話であったようだ。結局Aは一時外勤部門にでるが、そこでも吉良久美の業務妨害で散々な目にあわされた挙句、本当は吉良久美をただひたすら恐れて右往左往しているだけの創価「総帥」たち幹部の実態を目の当たりにすることになる。実は、その話にはニュース女子問題で長谷川論説副主幹を社から追い出した前論説担当・主幹も関与しているらしいことがわかったという。つまり総連看板記者の放し飼いや新左翼活動家ニューハーフの論説入りなど、全部、吉良久美のつぶやきだということだ。例えば、某地方紙出身の記者は、ニート、化粧品訪問販売など苦労して入ったそうだが、今では反原発報道、革マルといわれるJR東労組で講演活動も行った。吉良久美とつぶやいているともいわれ、そもそもが、総連看板記者と同じそうだったのではないか。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞のあるセクションでは、こんな紙が出回っている。吉良久美の創価つぶやきの好例なので取り上げてみたい。ある整理部に所属する女性Xだが、整理部と取材部の両方に名前が掲載されているという奇妙な状態で、「整理部」では婚姻関係にある夫の名前を名乗り、「提稿部」では、元々の姓を名乗るという「ミス掲載ではない」状態で、実際にその両方を使いわけデスク業務をやったこともあるようだ。吉良久美による組織の口裏合わせの可能性が高いという。その文書を作ったであろう人物は電波担当の現女性取締役、創価現相談役の人脈だ。聞く話ではXに関しては社会部にいる夫が、法的婚姻状態にあるまま、社内の同僚女性と子供をもうけるなど周辺で不思議なことが相次いでいると人づてに聞いたこともある。この夫も、東京代表室秘書課に吉良久美を送り込んだ赤色サンケイ元社長特命委員Kの人脈に関わっており、下手をすると夫婦による吉良久美つぶやきの「共演」だった疑いも浮上している。関係者によると、東京本社から一回も異動したことがない、ないしそれに近い夫婦が数組も社内にいるという。X自身も御用組合の幹部を務め、Kが作り上げた労使関係の「つぶやき」に加担した形跡すらある。実はXの上司だった埼玉新聞出身の元工程委員長、その愛弟子で政治部幹部を務めた現東海本社代表、「Sどめ」現工程委員長、校閲出身の現整理担当局デスクなど「つぶやき一蓮托生」組だ。Xは最近、中日本社へ転勤となったが、新文書によると、転勤2カ月前には、もう文書から名前が消えていたという。新左翼ニューハーフらが一斉に現在の職場から姿を消すのは、総連につながる吉良久美の新たな蠢動とみるべきだろう。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、少なくとも社内における吉良久美のつぶやきがレベルアップしているようだ。実は吉良久美とつるんで社内の「創価騒音」に重要な役割を果たしているという極左ニューハーフXだが、特報部幹部も驚きだが、なんと論説室兼編集委員に異動になったらしい。ニュース女子問題にからみ長谷川論説副主幹を「いじめ」同様の手口で社から追い出した前論説主幹なども、この一味だが、一体これから何を発信するというのか。Xについては、あるSNSによると、名古屋時代から飲んだ仲で、その酒席での会話なのだろう、新左翼のセクト活動家であること、PFLPキャンプめざしシリア入りしたこと、暴力団ともいささかのつながりがあるらしいこと、近年、国会図書館で「すれ違った」エピソードもまじえ赤裸々に証言されている。革マルとつながっていると政府答弁で指摘されたJR東労組では、東京新聞政治部幹部の親族の元民主党代表をはじめ、元文部官僚、中国問題の論説委員といった関係者も多数講演しているが、吉良久美のつぶやきに、これまた大きく関与しているという原発担当も異動となったらしい。吉良久美といい、ここにきての関係者異動は、創価の元専務などの「証拠隠滅」なのか?内閣官房長官会見で横車を押し続けた総連看板記者などの行動を注視すると、その人脈は「のりこえねっと」など、ほぼ、この論説委員Xや吉良久美の「行動範囲」と一致するようだ。ネット界には総連看板記者と関係あると思われる「〇〇記者とともに歩む会」などといういかにも、吉良久美つぶやきSNSもあり、異様な電波を発信し続けているようだ。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞では、痴漢事件も絶えない。直近では、東京新聞総務局の職員が、通勤電車で痴漢行為の現行犯で逮捕された。過去には写真部員が痴漢行為で逮捕され、罰としていかされた自動車部でも痴漢行為で逮捕され、さすがに懲戒解雇となった。名古屋の中日本社では制作のデスクが、「家庭でむしゃくしゃした」との理由で、他人の家に侵入し、女性の下着を盗んだ疑いで逮捕されたこともある。これらのことと、吉良久美とは完全に無縁とはいいがたいのが実情のようだ。組合の書記局経験者などの話を総合すると、東京新聞の内勤部門のあるデスクについて、制作の係長クラスの人物の目撃談を聞いたということだ。この人物をXとする。Xは御多分にもれず創価学会らしく、吉良久美の忠実なしもべらしい。あるとき、Xが仕事中のYに近寄って、ある女性Zさんのことについて、「Zさんは処女なのか」などといきなり聞いたらしい。けげんそうな表情のYに向かってたたみかけるように、「本当に処女かどうかは、(吉良久美に頼んで)突き刺せばわかることだ」などといって、ひきあげていったという。まあ、意味不明といえば、意味不明だが、少なくとも、この人物が、このような認識を持っていることを、わざわざ、他人に披露するような人物だということだ。ただ、妄想とばかり言い切ることもできないようだ。実際、整理部時代、吉良久美は、つぶやきを使って仕事をしていたらしいいが、何か不都合なことがおこると、「私はどうなっても知りませんから」などと発言するのを、複数の関係者が聞いている。つまり、私の「つぶやき」のとおりに、いうことを聞かないと大変な目に合うと、脅しているらしい。
ちなみに、このZさんというのは、やばい筋の人物がストーカー行為をして総務局とトラブルになった人物とどうも同一人物らしい。
某メディアによると、「在日」関係者の吉良久美とつぶやいている総連看板記者の親族が、詐欺まがいのことをやっていると報道していた。治安の悪いイラクのディナール通貨などへの投資を促すセミナーなどで会員をつのって金を集め、一部の会員とトラブルになっているという趣旨の内容だ。この親族は、故浅利慶太の主催した劇団四季の俳優だったという。メディア側の直あたりに「(当該親族とは)最近、連絡をとっておらず、わからない」とのコメントを載せているが、それはどうか。ネットによれば、過去に自らのツイッター上で、「親族が劇団四季をやめて、新しい劇団を旗揚げしたのでよろしく」「観劇した」などというツイートがあるらしい。つまり、自らの講演、出版活動といった「政治活動」の恩恵の親族は、こうむっていると強く推定されるのである。そして、もちろんここにも、総連につながる吉良久美の影響下にあるだろう。
また、ディナール通貨をめぐる問題とはなにか。全国の消費生活センターによせられる苦情も多いらしく、注意喚起を呼びかけているようだ。「絶対に儲かる」などと投資を呼びかける商法は違法行為の疑いが強いという。実際に関係者数人が逮捕された例もあるということのようだ。
中日・東京新聞のある場所には、少なからず派遣社員のシマがあり、中にはもう何十年も同じ人間がいたりもする。実は、彼らは「在日」の吉良久美の手足となって働く人々で、おそらく創価と「在日」関係の集団と思われるという。その中には、そういった組織の活動家としか考えられない人もいる。実際、相当以前に総務局とトラブルを引き起こしたらしく、携帯で頻繁にどこかに電話していたりもするらしい。「あの男は、やばい筋らしい」などという情報も聞いたことがある。2018年問題というのがあった。派遣業法改正により、15年の法律施行後3年をめどに、個別ないし全体の入れかえを派遣会社側に頼まないと、今後、会社側の負担が増す、という内容の話だ。社幹部によると、相当期間長期にわたり「吉良久美とつぶやいており」、さんざん、いいように使って裁判で訴えられたら負けるから継続しているそうだ。そうした延長線上にある苦肉の策が東海本社のパートナー社員(地域社員)であり、誰が考えたのか判然としないが、パートナーという言葉自体も、LGBTなどのことばの延長線上にあるようだ。しかも、この「パートナー社員」も関係者によると、社報への掲載内容など複数の事実から、朝鮮総連につながる吉良久美の「つぶやき」なのは間違いないということだ。吉良久美(一度だけ名古屋で大失敗)や外報部にいるというその内縁の夫(つまり、つぶやきか)、総連看板記者など、ずっと東京管内にいる社員と、この派遣集団が大きな関係があると指摘する関係者もいるようだ。しかも、この東京から一度も動かない集団自体が女王蜂「吉良久美」のつぶやき親衛隊なのだ。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞で新しい新聞連載小説が始まったようです。吉良久美が選考したような内容で、名前も「パンとサーカス」といい、ホームページによると、古代ローマを引き合いに今の政治を批判する内容で、挿絵は「コントラ・ムンディ(世界の敵)」というグループ。ちょっと不気味な紋章が掲載されます。この作家は、中核派と関係する政治家の参院選「れいわ祭」でも、現政権批判の演説をしています。もちろん、政府を批判する自由もあるが、それを読まされる購読者の権利は?不快感をもつ読者もいるだろう。しかも、重要なのは連載開始2カ月前に文芸誌上で、くだんの総連看板記者と作家が「天皇」をテーマに対談を行っています。天皇制など、軽々と取り上げるような話ではないと思うのですが、結局、モリカケ疑惑など世俗の飛沫にまみれたような、どこかの政治勢力を利するような「ためにする」対談になっているようです。この総連看板記者は、朝鮮学校出身といわれる吉良久美と組んで、いろいろな波紋を広げていますが、少し前にはこれまた「のりこえねっと」共同代表と「天皇制」をテーマにシンポを行っていますね。この総連看板記者が、総連機関誌に登場し、官房長官会見で、北朝鮮の意向を代弁するかのような質問をしました。それに元宮内庁記者会にいて皇室がらみのつぶやきをやっていたという「創価総帥」の前総務担当・現相談役、元宮内庁記者会組織のメンバーで自動車部長から静岡総局長など、吉良久美とつるんで、奇跡的「復権」をとげた人物の影響、そして厳然たる「組織」の影もみえかくれします。ところで週刊誌で「北朝鮮のスパイリスト」なるものが週刊誌で報道され、文科省でも内部調査をやっているとのこと。マスコミでは朝鮮学校出身者や総連看板記者など、北側につながっている人間は数えきれないのではないか。
中日新聞の自称「ビジュアルディレクター」で、編集会議にでてもっともらしく紙面評論を行っているという朝鮮学校卒といわれる「在日」の吉良久美だが、いろいろな筋から聞いた話だが、総会屋などともつぶやいているという話だ。役員会の緊急動議で突如解任され、「なぜだ」というすて台詞をはいた社長と愛人のトラブルで有名な事件で暗躍した総会屋だが、「論壇同友会」とも関係があったという話だ。ほかにも、日航機墜落事故のあとしまつをいろいろとしたある会社関係者ともつぶやいていたようだ。詳しいことは書かないが、この創価「在日」の吉良久美という人物が、本当のところはどういう世界の住人か、おしてしるべしである。
中日新聞の埼玉新聞出身の元制作工程委員長Xや元特報部長、つまり北陸中日新聞と東京新聞をいったりきたりする、「在日」吉良久美の創価・北朝鮮つぶやきの人脈の一人にYがいる。漏れ聞く話によれば、Yはデスク業務を行うときに大声で「吉良久美が受け入れました」などといいながら仕事をする。そうすると、何かカレーか何かの強い臭いがするので、見回すと、Yがコンビニか何かのカレーを食べているという寸法だ。しかも、この人物もまた、電話でどこかとやりとりをするまでもなく、「今、侃々諤々の議論をしていた」とかなぞめいたことをいう。別の人物は、初対面だったYに、「〇〇さん、永年の恩讐をのりこえて、一緒に手を組みませんか」と意味不明のことをいわれ驚いたという。Xについても、基本的にいい話を聞かない。吉良久美とつぶやいて現主筆・顧問を「なれるはずもないを社長」にしたのも、このXたちだ。名古屋時代に整理部長(この男も奈良新聞出身で、北陸編集局長、現関連会社代表)と飲んだ席ですべてを決め、担当局次長(元中日ドラゴンズ代表)に報告すらあげずことを推し進めたのだという。どうして、そんなことができたのか?
「ビジュアルディレクター」などと自称し再び中日・東京新聞で怪しげなつぶやきを始めた気配の吉良久美とは一体なにものなのか。北朝鮮につながる「在日」の体制側への攻撃そのものだろう。いろいろと目くらましのつぶやきをやるが、これがズバリ本質。会社の幹部もまた「本当のこと」を認識しながら、ひた隠しにしているのである。
「悪いけど俺はあんたのことをおねえちゃん、とよばさせてもらうよ」「じゃあ、わたしはあんたのことを、おじさんとよぶわ」。「在日」吉良久美のつぶやく中日新聞で、埼玉新聞出身で制作工程委員長を務めたXと、当時平社員だった自称現「ビジュアルディレクター」吉良久美の二人だけの飲み屋での会話である。誰かが、東京新聞社内の3大派閥として埼玉新聞出身者をあげているが、この冒頭の会話は、その人脈がいかに吉良久美とつぶやきを使って、役員会にメンバーを送り込んだかという証左だ。決して対立するわけでもなく、一線をひくわけでもない。このXの子分の取締役現東海本社代表、元静岡総局長、元首都圏部長なども分不相応の出世を遂げた。ほとんどが特報部経験者だが、「のりこえネット」に幅広いコネを持つ革マルニューハーフも、どこかに分類するとしたら、この人脈にカテゴライズされる。その特報部にも、政府が革マルの巣窟だと認定したJR東労組で講演した女性記者Yがいる。Yもまた、恒常的に吉良久美とつぶやいている一員で、JRで講演した中身を発展させた記事をもとに出版。なにやら賞をとった模様で、「のりこえネット」代表からも祝福を受けた模様だ。同じ埼玉新聞出身者で、総連看板記者が内閣官房長官記者会見で「面前DVを受けた」などと国会前の抗議活動に参加した女性記者も、現在浦和支局でバリバリとデスク業務をこなしているのだという。まあ、だいたい吉良久美のつぶやくアジール、人々は毎回「同じような人物、同じことの繰り返し」だ。
中日新聞社内には、自称「ビジュアルディレクター」在日関係者・吉良久美とつぶやく「のりこえネット」と近い記者がわんさといる。特報部幹部の革マルニューハーフのほか、共同代表の数人と講演、出版などでタッグを組むのが例の総連看板記者だ。最近でも著書をだしたようだが、最近、地方議員のブログを見て驚いた。総連看板記者の講演会に出て、本人が経歴をはなしたのか、著作から引用したのかは定かではないが、日歯連事件後に公明党議員側にも金が渡っていた趣旨の報道を行い中日新聞と公明党の間で裁判沙汰になっていたころに、整理部に配属になっていた時期があった。いろいろ複数の関係者の話によると、整理部時代も、吉良久美とつぶやいて仕事をしており部長席だった創価の現制作工程委員長(吉良久美とグルになってコロナ渦の最中にSどめを断行した人物)に向かって、「何もないですよね」などと二人でニタニタ笑いながら、ふざけあっていたという。このへんの人脈は総連につながる吉良久美のつぶやきの共謀共同正犯だ。この記者も総連発行の機関誌1号に登場。整理部にきたことについて、本人曰く「ハイヤーの使いすぎだ」との理由らしいが、本当は情報をカネで買い経費で落としたとか私的な飲み食いがあったとか、いろいろ噂されている。だがもっと驚くのは整理で「謹慎中」、読売新聞の入社試験を受け最終面接までいったなどと告白していることだ。トヨタ自動車の社員が、日産の入社試験を受け会社にばれたらどうなるのか?当時の編集局長は、宮内庁記者会を務め、これまた吉良久美とつぶやいている創価「総帥」(現相談役)だったらしいが、現相談役はその時事実をしっていたのか?それとも、数年を経て官房長官会見で名前が売れてから公表したし「映画」に社屋まで貸し出す馬鹿なことをしでかしたので不問にふしたのか?この相談役は、当時の東京本社代表だという。
「在日」関係者の吉良久美とつぶやいているという、親族に元県議二人がいる中日新聞のある元整理部幹部とは、いったいどういう人物か?最初の配属は沼津支局、そのつぎは静岡総局でガス爆発事故を体験。社会部にあがるも、エキセントリックな性格が災いしたのか上司のしごきで精神を病み、その下はないほど最低の勤務評定があたえられていたという。内勤に移り赤色サンケイ出身の整理部長にうまく取り入って、査定をいっぺんに引き上げることはできないが、段階を踏んで「めいいっぱい査定を引き上げてもらった」らしい。ここに創価関係者が吉良久美のつぶやきを使って組織の仲間に有利に利用しているパターンをみることができよう。名古屋に一度もいかずに局幹部になったり、通常、退職後の嘱託になると県版整理の面担当になるのが通例だが、そういうことも一切やらなかったようだ。取材と内勤で、そんなに大きな評価がかわるということも基本的には考えられないが、「まったく正反対の人間に生まれ変わった」ようだという。総連につながる吉良久美がつぶやけば、社内では、そんなの朝飯前だとわかるだろう。
関係者によると、この幹部は元専務・現相談役を筆頭「総帥」とする中日新聞社内の創価ネットワークを駆使して、組織の障害を取り除くべく、いろいろと画策・実行していたことがその退職後にわかったようだ。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、東京の首都圏編集部にも、吉良久美とつぶやいて紙面を作る集団がいるという話だ。その筆頭がXで、全国紙を渡りあるいてトラブルを引き起こし、流れ流れて中日新聞に入ったということだ。実は、この人物もまた、あの創価「在日」の吉良久美のつぶやき運用者兼トラブルもみ消し人の赤色サンケイ出身Kと関係があるようだ。社員経歴上、同じ職場とかという接点はないはずだが、いろいろ人づてに聞く話だと、こういうことがあったらしい。当時の首都圏編集部長(現在の創価制作工程委員長も経験ポスト)も、さいたま新聞出身で工程管理委員長を務めた人物の「テカ」だったが、この部長になにかのひょうしに、まったく編集とは無関係の東京代表室企画委員だったKがやってきて、吉良久美とのつぶやきをXの実名をあげて「××君にやってもらうから」といいに来た。つまり、何かのことで、吉良久美自身がKに、部長に「かくかくしかじかのことをいえ」と、テレパシーで「命令」したということだ。
さて、このX。名古屋本社時代に夕刊面担のときにデスクとトラブルになり発狂、「こんな会社やめてやる」と職場放棄して帰宅するとう伝説の持ち主らしい。いろいろな筋から聞く話だが、実は吉良久美のつぶやきを使って「地域社員」を誕生させた関連印刷会社の代表から取締役制作担当になった創価の「子飼い」で、この前制作担当も、このXをいろいろなことに利用していたようだ。吉良久美の「子供」である制作がらみのプロレタリアートつぶやきの中心人物だという声も多い。創価か総連関係者だと指摘する声もある。しかも、首都圏編集部に戻ってデスクについていた時期もあるというのだから、吉良久美のつぶやきの魔力は驚くばかりだ。現在の紙面審査室委員兼ビジュアルディレクターなどというのは、世間の目をあざむくなにかの「つぶやき」だろう。
その「在日」関係の中日新聞の吉良久美のことだが、聞いたところによると、労使紛争がこのところ絶えず、新聞労連加盟の東京労組(御用組合ではないほう)が会社側を東京地裁に提訴するという事態にいたっている。長年慣行になっていた「練成費」という手当が何の相談もなく、就業規則の改正や社員の同意を取り付けることなく一方的に打ち切られたことは、労働関係法上、会社側の違法行為だ主張しているようだ。その正否は裁判という公の場で係争するにふさわしいとおもうが、会社側も「和解」などという姑息な手段をとることなく堂々と争えばいいことだ。しかし、誰かがかいていたが、赤色サンケイ出身の創価「在日」元社長特命委員が、リストラに吉良久美のつぶやきを使っていた可能性が極めて高く、御用組合とはいえ組合幹部経験者が「吉良久美は制作局で非常に恐れられている」など漏らす事態は一体どう評価すべきなのか。闇金に手を出した多重債務者をいっぱいやめさせたというが、取材部門の創価や革マル関係者、あるいは内勤の整理担当局次長などの創価などが、吉良久美とつぶやきを散々使っていて、労使政策にだけは使わないなどという、きわめてご都合主義的なことが果たしてありうるのだろうか?
いかなるものであろうと、是非、吉良久美と「在日」「創価」のつぶやきを裁判などの公開の席で訴状に挙げて、吉良久美を証人尋問してほしい。矢野絢也元公明党委員長の「黒い手帳」裁判ではないけれど「和解」などせず、徹底的に白黒つける必要があるだろう。この証人の住所、本籍地など本当に届け出た人物と同一人物なのか確認をしただけで、そのような人物が実在に存在するのか?北朝鮮とつながるような驚天動地の事実が明らかになるのは必定だ。関係者から聞いた話だが、時候のあいさつのような出身地の会話にすら異常な警戒心を示す、こんなケースに出会ったことはないというはなしだ。
相も変わらず「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、電波担当女性役員は俗に「〇〇学校」とか呼ばれ、吉良久美とつぶやいて賛同者を集めているようだが、最近分かったことは、電波担当付として日刊福井支社長を務めた創価幹部Xが補佐、相談役を務めていたことがわかった。この幹部は吉良久美のつぶやき管理者で、以前こんなことがあった。当時、社会部デスクのXが夕刊最終版締め切り間際、小さな事件原稿を出稿したが、整理デスクYが「遅い」といれなかった。たまたま部長は席を外し不在で、XはYに「どうしていれないんだ」などと執拗に恫喝。Yは「入れると××がかわいそうだから」と説明しても、ねちねちとクレームをつけていた。しかし部長が戻ってきて「どうした」と聞くと、何事もなかったかのように引き上げた。これに、吉良久美がからんでいることは、数十年もあとになって気づいたが、Xと飲み歩いて吉良久美の情報を引き出していた人物の話から見て、Xが学会「つぶやき師」なのは間違いないだろう。この電波担当は、Xから一体どういう支援・補佐を受けていたのか聞きたいところだ。そして、この電波担当も様々な情報筋から聞いた話を総合すると、反安倍政権の姿勢が明確で、編集局長時代、会社の廊下に毎日新聞(間違っても中日新聞ではない)だったかの「集団的自衛権行使反対特集」を社屋の廊下に張り出したそうだ。もちろん、組合報とかと一緒で、当然、総務部門の張り出しの許可を得たのだろうが、許可なしに張り出したとしたら、「粗末」のそしりはまぬがれない。実は、TVや講演にでるにしても、会社に文書を提出しないといけないらしいのだが、革マル派が浸透していると国会報告も出されているJR東労組の講演に出た記者などは、会社に書類を提出したのか。社を追われた元副論説主幹は提出していたらしい。この電波担当と「在日」吉良久美は、今以上に結びついたりしないのか、大丈夫なのか?
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、関係者から少しばかり驚くニュースが入った。整理部次長として君臨した吉良久美が、紙面審査室東京分室委員兼編集委員(ビジュアルディレクター・部次長職)に横滑りする人事が発令されたという。目に見える強い権限はなくなったものの、むしろ、「つぶやき」放題のフリーハンドを得たともいえ、今まで以上の注意を必要とするだろう。ビジュアルディレクターとは何をやるのか。ひとつ考えられるのは、図案課のデザインにあれこれ口を出すことだろうが、このデザイン課というのも、吉良久美と「つぶやく」集団の集まりで、聞くところでは、提稿部の指示通りにできたためしはないという人もいる。指示とは正反対のところに表が落とされていることもあるようだ。原案とはちがう、非常に間違いの多いセクションだと聞いている。
紙面審査室というのは、紙面の論評を行う場。編集職場ではないが、編集委員というのは後知恵で誰かがつけた役職だと思われる。おそらく赤色サンケイ出身の前編集担当・現相談役か前社長・現主筆が「吉良との腐れ縁で後付け」したのではという声もあるが、どうもこのビジュアルディレクターというのは、どうも本人が「つぶやき」発令した辞令のような気がする。そういえば、かの総連看板記者は、なぜか三色旗をデザインした服をきたり、国会前の安倍政権抗議活動では、数十万円するというブランドジャンパーを着ていたなどと、ネットでは指摘されている。吉良久美の「つぶやき」コーデではないかと指摘する人間も周囲にはいたが、特にこの「ビジュアルディレクター」部分には、反日・北朝鮮つぶやきでないか目を皿のようようにして注意喚起が必要だろう。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、先ごろ依願解職した元東京新聞整理担当局次長で編集委員というのが、ある県出身で、親族に二人の元県議をもつというX氏だ。実はこの人物も創価学会で現相談役の「総帥」とつるんで吉良久美とつぶやいていたという人物だが、政治がらみで非常にあぶないつぶやきをする人物だったようだ。この人物の親族の元県議は、現在も有名都市の教育委員だが、ある元国会議員から、「(創価学会の吉良久美とつぶやいて)へんなことばかりかいていた」との苦言を聞いた人物もいる。もう一人の元県議の市議時代のブログは見るからに、そういう人物のブログだ。
まあ、それはともかく、この人物も、吉良久美とつぶやき、名古屋への転勤を一度もすることなく、整理部長にもならずに整理担当局次長になった。実は聞いた話を総合すると、創価の吉良久美のつぶやきを使う集団の幹部の一人で、「×」さんのいう〇〇君と同一人物ともつながっているようだ。
関係者によると、退職して編集委員になってからは、校閲記者を一度もやったことはなく、自分のウンチクをたれるだけの「後輩のための間違い事例集」を自費か、取材経費かで出版までして押し付けるようなおせっかいなことまでやったという。ある関係者によると、吉良久美の組織のつぶやきを使って「やっと〇〇を懲戒解雇つぶやきに送った」などと、これみよがしに公言したりする人物だったらしい。その後も紙面の連載でウンチクは鳴りやまず、東京新聞出版局から「仲間」と本にしたというのだから、どこまでお手盛りなのか。その後、読者応答室で「笑ケース」という読者から寄せられた俳句を担当。「桜の会」をめぐる読者投稿に「笑ケース」大賞が送られ、それがどういう風の吹き回しか1面に掲載、国会などで大さわぎになったのは記憶に新しい。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、地域社員「パートナー社員」に吉良久美が関与したのは間違いないだろう。関連会社の派遣社員という形式を使ったのだが、複数関係者の話を総合すると、彼らが吉良久美の支配下にあるのは明々白々で、口々に「吉良さんには、もうつぶやきをもらった」「吉良さんにはみんな同じように扱ってくれと頼んである」などといった具合だ。実は、このグループと密接な関係にあったのが、「浸透する北朝鮮勢力」さんの指摘する、赤色サンケイ出身の創価工作員K氏の愛弟子の〇〇君とみられる。二人に共通するのは、学会の「吉良久美つぶやき」管理者だ。吉良久美とつるんで異様な磁界を作り出しながら「折伏」を加え仕事をする集団のようだ。複数の関係者から聞いた話によると、そのメンバーが、一緒に仕事をしたり面識もあるはずもない創価夫妻の夫の名前をあげて、「あとは××さんにまかせましょう」などというらしい。吉良久美が関与しているのは間違いないが、もろもろな事情から、××やその妻が、創価在日のネットワークの一員であるのは間違いないようだ。
しかし、それだけではない。この派遣関連会社の代表も創価人脈で、現電波担当役員、当時の創価といわれる整理担当編集局次長、さいたま新聞出身の元制作工程委員長、元特報部長、元政治部幹部で地方本社代表らもすべてかかわっていることが明らかとなっており、実はその「吉良久美」によるつぶやきの大きな流れが2009年の「悪夢のような民主党政権」を生み出す原動力となったのではないか、とも思える。創価大卒のある人物は「吉良さんの幸福のつぶやき」というが、北朝鮮由来の一言につきる。
中日新聞整理部でつぶやき続ける総連にもつながる「在日」関係者の吉良久美が、なぜ創価の「つぶやき」工作員で、赤色サンケイで吉良久美を東京代表部の秘書課に送り込み、現最高幹部とも接点を持つ「参与」辞退者K氏が創価の工作員だと断定できるか。いろいろな関係者の話を総合すると、昔、K氏が何気に口に出した「社会部の〇〇(東大卒の創価)君に(吉良久美とのつぶやきを)やってもらうから」との言葉のとおりに、(それを聞いた人物がいるらしいのだが、)その時から十数年後にまさに〇〇君が、吉良久美と同じ「在日」関係者であるK氏が住む、ある旧「在日」居住地である「町名」を代名詞として口に出したということらしい。このK氏自身も総連と関係があるというような話も一部から聞いたこともある。実はこの〇〇君は、現在、電波担当取締役と非常に近しい間柄だ。この電波担当ものほぞな「学校」とかいう吉良久美のつぶやきまき散らしで上層部からは嫌われているらしいが、相談役の創価「総帥」のおかげで、役員会に残っている模様だ。
ところでK氏というのは、〇〇君と同じく、学会の「吉良久美のつぶやき」管理運用人だが、ある赤色サンケイ内のライバルである人物に対しても、吉良久美のつぶやきを使って、「のろい」をかけたのだという。驚いたのは、この呪いをかけられた人物にも、K氏の息のかかったある創価夫妻が接近していたことだ。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、吉良久美の「つぶやき」を労使政策(組合対策)につかっていた形跡が多々見られるが、大穴が開いてるようだ。コロナ渦に便乗するかのように(死者が続出していた時期にやる必然性もないのだが)、新聞の版制を削る「S版どめ」という措置がとられた。ちなみに、4本社で「東京新聞」こと東京本社だけの措置で中日、北陸、東海では、そういう措置はとられていないようだ。新聞を3版から2版に減らしタクシー帰宅者を大幅削減して経費を浮かすというのが眼目のようだ。「ほかに狙い」があれば、是非しりたいものだ。それはともかく、その過程で御用組合の経協ニュースを使い発表。最初は土日だけのSどめ、次は休日、そして全日へとサミダレ式に移行した。先ごろ、東京編集局長から常務総務担当に栄進した人物は、経協ニュース上で「Sどめ」について発表している。御用組合幹部との交渉の席上、官房長官会見をめぐる総連看板記者について、「官房長官会見にいかせ続けたい」「(総連看板記者の追求した内容は)もっと早く政府を追及するべきだった」などと発言。その後、会社側は労働基準監督署から業務改善勧告をうけるなど労使政策の矛盾が次々と噴出している。政府と全面対決するような映画撮影に編集局社屋を貸し出した張本人でもある。以前、吉良久美を東京代表部秘書課に「つぶやき」を使って押し込んだ赤色サンケイの創価在日活動家のK氏が、なぜ整理からダウンストリームの制作部長にいったのか?このグループが創価と自分たちのために吉良久美とつるんで「つぶやき」を使い始めたとき、労組の過激化など思わぬ副作用を封じる必要があったからではないか。大昔、どこかの航空会社ではないが、第一組合、第二組合が対立し懲戒解雇者も多数出るなど、ずいぶんとすさんだ社風と聞く。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、その事実婚の相手が外報部にいて、その夫の内勤部門の同期生を中心に「ずっと東京新聞管内にとどまる」つぶやきが存在することは前にも、どなたかが書いたように見受けられる。様々な筋から聞いた情報を総合すると、この創価グループのやっていることは、新聞辞令ならぬ、吉良久美(しかも北朝鮮製)とつるんで口裏合わせをして「つぶやき辞令」を自ら発令しており、社会の公器の新聞社として到底許されないことは言をまたない。しかも影響は、中日新聞だけにとどまらない。東京新聞で地方で通信部記者をやっていたときに、大手新聞にスカウトされ、現在は大手紙で整理部デスクをやっている人物がいるが、最近驚いたのは、「通勤時間の渋滞解消に高速道の常磐道を開放しろ」などという特定政党の署名活動を土台にした記事を書いていたことがわかった。詳しいことは書かないが、いろいろな筋から、この人物もまた「在日」吉良久美とつぶやいていたことが強く疑われている。国会前や安倍政権批判の著作で、官房長官会見で他社の記者がしないような横車を押し続けた総連看板記者と大手紙出身の新聞労連委員長が共闘したのも、むべなるかなだ。その国会前の抗議活動に、さいたま支局の女性記者も参加したという。この大手紙は近年急激に部数を激減させているというのが業界内のもっぱらの話だが、ある中日新聞の幹部の「また部数が減るね」という言葉がシンクロしてみえる。総連にもつながる「在日」勢力の代弁者・吉良久美がマスメディアに広範囲横断的に「つぶやき」を行っている一例でもあるようだ。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやくという中日新聞だが、吉良久美は、さまざまな関係者の話を総合すると創価学会なのだが、教祖の政界における「次の一手」に異様な関心を示したりしたこともあったようだ。ものの本によると、ある集会で公明党代表なども、この教祖から「〇〇、立て」と声をかけられると、直立不動で応答するのだとか。2010年ごろから、公に姿をみせなくなって久しいともいう。前から疑っているのだが、この宗教団体は吉良久美(北朝鮮につながる)の強い影響下にあるのではないか。実は、中日新聞幹部が入れ替わっても、吉良久美という「在日」関係者が整理部長席に居座り続けているのも、その団体の力のようだ。ある地方で、吉良久美とつぶやく朝鮮総連看板記者と社内の創価幹部の論説委員の集会が行われたが、これなど「お先真っ暗なコラボ(まるで中日新聞の現状のようだ)」だ。この元防衛省担当は集団的自衛権行使に反対で、韓国の独立記念集会で講演する人物だ。中日社内で、ある創価デスクが、(その場にはいないし電話でも連絡を取っていない)この論説委員の名前をあげて「〇〇さんが、吉良がかわいそうだから、直してやってくれ」といっているなどと放言していたとか、ある北陸出身のデスクは、電話で議論した形跡もないのに「今、侃々諤々の議論をしていた」「吉良が受け入れた」だの、もう中日・東京新聞は、そんな記者・職員の集まりで、お先真っ暗だ。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、昔、✖という編集局長・担当がいた。この人物も実は吉良久美とつぶやいていたといわれる人物だ。この✖という人物の後ろ盾が、「販売の神様」といわれた会長だが、末期は完全に痴呆の状態だったようだ。ところでこの✖担当は居眠り王として知られていたが、編集幹部が地方を回る「移動編集局」の席上でも、本社の取締役会でもグースカ居眠りしていいるのだが、突然、自分の番がまわってくると、目を覚ましよどみなくこたえるという芸当の持ち主だったという。「神様」の寵愛をいいことに傍若無人だったため、オーナー家とは仲が悪かったということだ。赤色サンケイなど大量に採用したのは、実はこのS担当である。中日新聞の相談役など一切の役職から離れるときに、ある密約があったとまことしやかにささやかれたという。それは「自分の息子を社会部長にしてほしい」ということだったらしい。本当かウソかはわからない。吉良久美のつぶやきかもしれない。しかし、その息子も社会部長、人事担当局デスクから東京中日スポーツの局長になった。うちの会社では「親子二代で由緒正しい整理部長」も実際にいる。息子が社会部長になったのは「密約」のうわさのかなり後だ。ちなみにS担当は吉良久美がデスクになった当時の編集局長でもある。
「在日」創価関係者の中日新聞整理部の吉良久美から、嫌がらせを受け続けている人物によると、最近嫌がらせがレベルアップしており、ある時など睡眠中に男女のハングルでの会話が聞こえてきたという。さながらピョンヤン放送のような、ぞっとする調子だったという。以前聞いたような話だが、赤色サンケイ出身で東京代表部秘書課に、吉良久美を送り込んだ創価活動家のKのことだ。この人物が整理部次長から制作局に異動になったとき、職場で聞こえる男女のハングルでのつぶやきとの関連で、それはK本人と吉良久美だと認めたのだという。
実はそういう「北系の集団」が大量に入り込み増殖しているようにもみえるが、このK氏をみてもわかるように、「創価」のアンダーカバーとして入り込んだもようだ。「日本会議」がらみの本で、なぜ日本会議が誕生したのか。右派勢力が公明党の進出に危機感を強めた、とたいていの本にはかいてある。それだけだと、ピンとこないが、創価・公明党が総連につながる吉良久美を抱え込んでいるのが原因だろう。ちなみに吉良久美自身、過激な左翼思想の持ち主だと聞いた人もいるらしい。そういう人物が整理部の部長席に座り続けて、出稿予定や週刊予定をつぶやきでいじりまわし、勤務ダイヤや労使政策まで大きな影響をあたえる。総連看板記者や特報部ニューハーフ幹部の「二頭立ての馬車」で社内のみならず、一般社会で縦横無尽なのは実におそろしいことだ。
「在日」関係者で朝鮮学校出身者という吉良久美がつぶやいている中日新聞だが、今や最高幹部も含めて会社全体が総連につながる吉良久美の影響下にあることは衆目の一致した見方だろう。それは、編集分野においては、度重なる誤報・捏造や記者個人の反社会的行為に表れているが、労使・人事分野においても例外ではない。東京本社内のあるセクションでは、部次長クラス4人はもちろん、サブデスククラスのほとんんど全員が東京本社から一度も出たことはなく、また、その全員が同じ職場で数十年もいるようだ。こういうことが可能なのは、吉良久美が最初に東京代表部から嘱託として(社員としてではない)その場に異動になったときから、同じメンツで、吉良と一蓮托生だからだろう。校閲出身の整理担当局デスクもまた、校閲時代から吉良久美とつぶやいており、いうがままだという(その実例はまた後日にでも)。この人物が創価の制作工程委員長とつながっている。また、内部の半分以上が派遣会社の人間で、部全体が吉良久美をつかった労使政策の「実験場」のような様相を呈している。
ある部次長について、総務の幹部が以前いた東京労組(新聞労連加盟)組合員のことで大変お世話になった、ということだ。ちなみに、この組合員はもうその職場にはいない。吉良久美のつぶやきで送られたのか?首になったのか?社全体で不祥事は族いており、最近判明したことだが、創価と関連の深いジブリパークの件でも、手違いがあったようだ。
「在日」関係者の中日新聞・吉良久美だが、実はそのつぶやきの矛先を広く右翼界隈にも向けているようだ。例えば、一水会の正式な講演活動の講師には、東京新聞(つまり吉良久美の同じ社屋で仕事をしている)ソウル特派員、ロシア特派員、そして吉良久美とつぶやいている特報部ニューハーフ幹部も名をつらねる。特報部幹部は民主党政権崩壊ごろまでは、地の新左翼思想をブログなどでまき散らしていたようだ。この人物が吉良久美とつぶやいて、社の論調や紙面に大きな影響を与えているのは間違いなく、社会部筋の人間から、この人物が吉良とつぶやくときは例の総連看板記者や共産党顔負けの真っ赤な紙面になると聞いたことがある。また、ソウル特派員は、創価在日のフィクサーだった暴力団「東声会」の幹部の著作がある。普段の記事は、中共や北朝鮮、総連などのプロパガンダではないか、と思われるようなものも多いが、中共や総連界隈からネタをとっているのだろう。第一回は、MXテレビに出演、自殺をとげた西部進氏、北朝鮮利権(コンクリートの原料)の大物政治家の息子など多彩だ。一方でJR東労組の講演会では、総連看板記者のほか、福島原発関連でニューハーフの所属する特報部記者、飲食業労働問題で社会部記者、中共関連で中日論説委員、そして政治部の親族につながる元民主党代表といった面々だ。このJR東労組の元最高幹部が、革マル派の松崎氏だが、総連の秘密工作員だったともいわれている。先日JR東社長だった松田氏がなくなったが、「JR東労組(動労・革マル)に乗っ取られた会社」と呼ばれていたが、実は身辺には脅迫が相次いでいたらしい。この松崎氏が用いたのが、「もぐり込み内部からくいちぎり、のりこえる」手法だという。吉良久美の楔が、ニューハーフ幹部などを使って右翼界隈に打ち込まれていない、などとどうしていえようか。
創価「在日」関係者の吉良久美がつぶやくという中日新聞だが、吉良久美が自分のつぶやきでどうやって「仲間」を作っているか、創価学会にも詳しい元編集幹部の証言からたどれる。以前、吉良久美は夕刊デスクに入ったときに、新人とか若い社員を残らせて作業をやらせていたというが、実はつぶやきによる紙面の「仕込み」をやらせていたのだという。これには、あの赤色サンケイの部次長(東京中日スポーツ局次長もやった)もかかわっていたという。さて、この新人だが、その後、東京と名古屋の経済部を中心に回っていたというが、2016年リオ五輪のときなど、運動部や運動記事など一度も書いたことがないはずなのに競技もののような人物ものを書いていた記憶がある。まあ、「かわいい子には旅をさせよ」ということなのだろう。さて、この人物は現在、外報部にいるそうだが、これまた、同じく外報部にいる事実婚の相手の亭主とあいまって、吉良久美のことを唯々諾々と聞く堤稿デスクがまた一人できたわけだ。そうした一方で、いろいろなところで創価や「在日」と連携して、徹底的にいやがらせをしているそうだが、総連にもつながる吉良久美のテレパシーツイッター「つ・ぶ・や・き」による、石つぶてや大粒のひょうのような誹謗中傷は法規制の対象外ということなのだろうか?
中日新聞整理部長席に座り続ける「在日」創価の吉良久美から、延々といやがらせをうけている人たちからの証言を聞いたことがある。職場のある人間とかの認識で声が聞こえてきて、「絶対首にしたるからな」とか、「おまえの社員経歴をけずりとるから」とか役員に成りすました脅しが、聞こえてきたりするのだという。また、以前にあるセクションへの異動内示を受けたときに、「おまえは北陸本社の整理部に送っても、地方版しかやらせない」などといった感じだという。それに、職場に配属されている学会や「在日」関係者による吉良久美のつぶやきに連動した、いわゆるイングリッド・バーグマンの映画「ガス燈」にでてくるようなガスライティングが行われるのだという。
驚くべきことに、この吉良久美の「つぶやき」(テレパシーか?)を利用して仕事をしているのが中日新聞で、それは現場の取材記者をはじめ、コンピューターシステムも含めて、すべて総連につながる「在日」吉良久美のつぶやきでかかれているようだ。信頼すべき情報源によると、「全社的にも営業とかも含めて、そういう人ばかりだ」ともいう。吉良久美とその反日・親北朝鮮人脈を放置して、表紙だけつけかえても、「悪夢」が延々と繰り返されるだけだ。
その昔、吉良久美がデスクをやっているときに電話で本人がクレームを受けているのを聞いた人もいるようだ。つぶやきのことだろう。「なんのことですか。私しりません。わかりません。人呼びますよ」といった感じだったという。しかし、学会の幹部の社会部員(元日刊福井支社長)と酒をのんで、やっているのは吉良久美自身だと確証をつかんでいた幹部もいたようだ。ある政党の複数の地方議員が知るはずもない(面識もない)「キラ」の名を知っていて驚いた人物もいる。
最近ネットみていて、官房長官会見でわいわいやっていた東京新聞の女性記者がいろいろトラブって大学の同級生の評論家からはYOUTUBEで、「自分を名誉棄損していると判断した人物のブログをリツイートした」として、訴訟予告を受け、あわてて解除したようですね。そのYOUTUBEでは、「大学の同級生で、一緒に劇もやった仲。昔はあんな政治のことを話しするような子じゃなかった」と嘆いていたようです。しかも、池袋暴走事件にからみ(これは本当に痛ましい事件なのですが)、容疑者の親族が「首相の事務所と関係がある」ようなあからさまなデマをリツィートし、しばらくたって削除したようです。「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」という言葉がありますが、そもそも、袈裟と坊主は無関係なのだからおそれいります。また、同業者他社をツイッターで、さしたる根拠もなく「告発」するのだから、たまったものではありません。
例の中日新聞整理部長席の吉良久美とつぶやいて「洗脳」されているんだからしょうがないだろう、と中日新聞の幹部は、甘い認識を持ち続けてきたのかもしれない..
労組の機関紙か何かに、東京新聞編集局長が、「(この)記者を官房長官会見にいかせ続けたい」といったようなことがかかれていたが、この幹部も「洗脳」されているから、しょうがないのか?
こうしう背景がわかると、あの東京新聞ホームページにかかれてある「かわうそ」のようなキャラにイデオロギー色100%の「とがき」がつけられているのですが、それが役員会を通った理由がよくわかります。聞いた話によると、ちなみに政治資金からみの記事を書いた社会部の人物は、総連看板記者が入り浸って資料をあさっていたしばき隊の評論家のツイッターによると、「(情報に対する金払いがよくない)、仁義がない」との趣旨で出入り禁止を宣告されているようですね。まあ、だいたい、そのへんの人脈と吉良久美のつぶやきでしょうね。
創価「在日」の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、いろいろな筋の情報を総合すると、元専務らを中心とする創価グループのほかに東京新聞では、大きく3つの派閥が存在するということだ。そして、その東京の幹部が役員会などに大量に入り込んだのだから、中日本体もそういうことだ。ひとつは例の吉良久美を東京代表部秘書課に送り込んだ創価工作員Kの所属する赤色サンケイ閥(俗に正論路線レッドパージ組)、それから、読売新聞出身(左翼出身のチサングループ総帥)の社主が存在した埼玉新聞から、ある時期にごっそり東京新聞埼玉支局に大量移籍した「埼玉新聞マフィア」(元制作工程委員長経験者の出身母体)、そして、マニフェスト路線を推進し「悪夢のような民主党政権」を誕生させた政治部幹部の入社した「昭和●年入社組」という。このグループには創業家出身の現最高幹部も所属し、共同通信の会長も務めているということらしい。先日、コロナ禍のどさくさに紛れて、版制変更が行われたが、聞く話によると、その中に東京新聞「だけ」の都合に合わせて、共同通信への早期出稿依頼をするというような話だ。ようするに、この会社全部が総連につながる「在日」の吉良久美につぶやかれており、へたをすると、その影響は、共同通信に加盟する各都道府県の県紙、その読者にも及ぶであろうということだ。
朝鮮総連にもつながる創価「在日」の中日新聞整理部部長席に座っている吉良久美から、延々と嫌がらせを受けている人物から聞いた話だが、最近、借りているマンションで、以前は聞こえなかった、情況的にあり得ない排水音などの生活青が大音量で聞こえたりすることが頻発しているという。まあ、ネットとかでいう「電磁波集団ストーカー」に該当するような話だ。また、オーディオ機器で音楽は通常どおりに聞こえるが、吉良久美に都合の悪い動画再生などは、音声は正常に作動するのに音が聞こえないという超常現象も現れているという。機械の不具合ではなく、まあ、それで、吉良久美の仕業だと断定できたということだ。この人物については、社内で「そもそも、あれは人間じゃないでしょう」という人すらいる。吉良など知るはずもない支局配属の新人が「へんな声が聞こえませんか。整理部にキラという女のデスクがいるんですか。そいつが、ああしろこうしろと本当にうるさいんですよ」と、故人から聞いた人もいる。
ところでそのマンションは、ある不動産会社が運営しているのだが、先日面白いことがあったという。中日新聞では、消費税8%にあがったにもかかわらず、新聞輸送代、原稿料など5%分しか支払わず、公取委から1億4000万円超の未払いを指摘された。これを、独占禁止法上の優越的地位に基づく買いたたきという。そして、ほとんど同時期に同じように、オーナーへの買いたたき(消費税転嫁漏れ)があったとして30億円の未払いを指摘されたのが、この不動産業者だという。
中日新聞では、また不祥事が明らかになった。新聞労連に加盟している労組の号外や新聞各紙によると、組合員の東京中日スポーツ報道部員に対する年休拒否について、労働基準法39条違反として改善勧告が行われ、それと同時に記者の労働者性についても「労働者である」との判断が行われたという。
労使関係で思い出したのは、吉良久美を東京代表部の秘書課に「つぶやき」を使って押し込んだという、制作工程委員長を務めた赤色サンケイ出身の創価学会K氏が、整理部デスクから制作部長となった経緯だ。このk氏は当時、制作局で進行中だったリストラで、部員をいっぱいやめさせることに手腕をふるい、会社側の覚えもめでたかったという。当時の組合関係者によると、制作局では、そのつぶやきがきこえていたのだろうか、吉良久美は異常に恐れられていたということだ。実際、会社に借金の取り立て屋が来た、多重債務の職員などが複数やめさせられたというが、労働法上、債務の取り立て屋が来たぐらいで、ただちにやめさせることはできないはずだ。このk氏という人物が、吉良久美とつるんで、リストラにつぶやきを使った可能性は極めて高い。
そういえば、新聞労連の委員長は朝日新聞記者で、あの総連看板記者が所属する御用組合に官房長官記者会見をめぐり共闘を呼びかけたり、「安倍政権ファクトチェック」などという共著もある。総連看板記者が急に静かになったのは、実は、この労使紛争が影響しているとみるのは、うがちすぎか。幹部が総連看板記者に歯止めをかけないとヤバイと危機感を持ったからか?なにせ、中日新聞では新聞労連加盟の東京労組に部員が入ると、部長の首が飛ぶと、ずっといわれているのだから。
「在日」の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、過去に様々な記事捏造、女性記者のがん首5000円買取事件、ニュース女子問題についての左翼界隈からの圧力による論説副主幹「追い出し」問題など、吉良とつぶやいて問題のもみ消しを図ったのも創価人脈だ。朝日新聞などは大誤報をした場合に、社長が記者会見を開き謝罪するが、中日新聞では、幹部が頭を下げたことなど一回もないのではないか。ちいさな訂正に毛が生えたような扱いだった記憶がある。政治家はもちろん、過去に製造業、食品会社など不祥事のたびに頭を下げて責任の所在を明確にするが、総連につながる「在日」社会を牛耳る吉良久美さえおさえとけば、そんなことはどうでもよいことのようだ。この人脈のある人物は社会部の元宮内庁担当(例の元専務の子分)で、自動車部長になったときに、(通常の慣例でいうと、もう編集局に戻ることはないのだが)それからまた編集の総局長になったそうだ。吉良久美とつぶやいている総連看板記者は、文芸春秋のある雑誌に「#ME TOO運動を広げよう」などと寄稿したという。なんかどこかで聞いたような話だ。実は、この自動車部長も、この総連看板記者とつながってるいると聞いたことがある。
定点観測さんが言及した中東問題のフリージャーナリストですが、外務大臣からツイッターブロックを受けているとわかりました。チェチェンがらみでロシアで身柄拘束されたり、イスラム国がらみで公安部から書類送検されたりしているようなので、なるほどという措置と思われます。この人物と、交流があるようなのが、「在日」吉良久美とつぶやいているという中日新聞特報部のニューハーフ幹部ということです。しきりに、ツイッターで、この特報部幹部を称賛しているそうなのですが、元首相逝去をめぐる、この人物の記事について発信しているようです。この幹部は2001年に事務所で、元首相と単独でインタビューしたといい、これも、週刊誌なみの特報部の取材によく応じたな、というのが感想ですね。それが唯一のサプライズといってもいいかもしれない。しかも、最後は元首相に対して随分と失礼な質問までしたようです。元首相は、呉の大和ミュージアムの設立発起人をつとめ、近くには、自らが乗り込んだ重巡洋艦「青葉」の顕彰碑(揮毫も)もあります。軍人として首相として、国家に奉仕された偉大な人物であります。
誰かが書いていましたが、この人物は「革マル」「PFLP」などともつながってると根強く指摘され、中日新聞社内での吉良久美つぶやきの創価在日ネットワークの核ともいえる人物。具体的にだれがそのネットワークにいて、どういう役職・役員(退職者も含め)についているか、名前をあげることすらできる。総連看板記者もそうなのですが、こういうアジールの人々は確かに「ツイッターブロック」したくなるだろう。
朝鮮学校卒ともいわれる「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、東京新聞特報部では過去に俳優の津川雅彦さんが座長を務めた「日本の美懇談会」について批判記事を掲載した。津川さんといえば、1974年8月15日(実はこの日に韓国では、朝鮮総連にそそのかされた在日韓国人・文世光による朴大統領暗殺未遂事件が発生していた)に長女が誘拐された。ネットを見ていて本当に驚くのは当時の東京新聞では、「津川氏が芸人として娘を利用していて自業自得」などといった趣旨の報道がなされたようで、フジテレビでも当時の東京新聞編集長の「信念を貫く」などといった津川氏との緊迫したやり取りが実際に放映され、津川氏自身がそういうことをつまびらかにしてることだ、また、その後のオピニオン面で多くが「東京新聞は間違っていないなどとの投書で埋められたという。
この特報面の過去の行きがかりを完全に無視した魂の無い記事は、赤色サンケイに所属する現論説委員が部長時代に掲載されたもののようだが、まさにどこまでも吉良久美にすがろうとする、この人脈の「魂のなさ」を裏付けているようだ。しかも、この人物は例の総連看板記者を官房長官会見に送り出した人脈の一人だ。津川氏は同じ誘拐された子を持つ親としてのシンパシーで拉致被害者帰還を訴えるポスターのモデルをボランティアで引き受けたという。以前、ある場所で横田めぐみさん両親の話を聞いたころがあるが、本当に心引き裂かれる思いとはこのことだ。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞で、例の総連看板記者が、オールナイトニッポンの芸能人の言葉を取り上げて、何やら発信して芸能人側が直ちに謝罪するという騒ぎになった。(この記者がオールナイトニッポンを聞いていたともおもわれないので、おそらく、吉良久美本人か、どこかの左翼界隈の人物が注進したのだろう)。オールナイトニッポンといえば笑福亭鶴光師匠やビートたけしさんが有名だが、放送禁止発言がバンバン飛び出す過激な内容が多かった気がする。
昨今のニュース女子問題もほうふつとされるケースだが、フランス革命期の公安委員会による恐怖政治のような、革マルや総連に近い記者たちによるポリティカルコネクトネスには寒気すらおぼえる。おそらく、文化放送というフジサンケイグループの一角を狙い撃ちにした、「ためにする発信では」という声が周囲には多い。
赤色サンケイグループの在日・創価関係者の中日新聞東京代表部の元「社長特命委員」Kだが、これまた「在日」関係者の吉良久美を最初に秘書課に嘱託として送り込んだ。そのとき、北陸本社がらみの「つぶやき」をKが作った結果、東京社会部や特別報道部記者で東京―金沢間を行き来する人脈ができたということだ。例示すると日刊福井支社長を務めた吉良と仲良しの創価学会、部落解放同盟との関係がネットなどでも指摘されていた北陸報道部長(この人は組合との折衝後、タクシーの車内で急死)、例の現社長・顧問を社長に押し上げた埼玉新聞出身の元整理部長と同じ新聞出身で特報部長、静岡総局長を務めた人物などだ。赤色サンケイ出身で北陸の編集局長、北陸代表から中部日本ビルディングの東京支社長になった人物(この人物は、現在の中日ビルの建て替えにもかかわっているはずだ。最終的には吉良とつぶやいたということだ)、政治部長、北陸代表を務めた関連会社役員、「反安倍で紙面を作れ」と指示した旧民主系現東京代表などだ。確かな筋から聞いた話では、この北陸本社というのも編集から販売、営業を含め全部、吉良久美とつぶやく「創いう人」だという。亀井静香氏も国会質問で、学会のことを「そういった団体が、そういう団体として」といっていたが…。
北陸本社でも不祥事がたえないそうだが、こんな話も聞いた。数年前に管内の大きな寺院取材で、支局の記者が虫の居所が悪かったのか、火病なのか「オンドレ貴様!」とヤクザまがいの口を聞いて関係者が激怒したということだ。当時の?社長に直接抗議したらしい。
東京代表室にいた赤色サンケイ出身の在日・創価の「社長特命委員」の仕事とは一体何か?吉良久美がつぶやいて、次々と引き起こす社内・社外を問わない後始末、いや、その不祥事の存在そのものも、吉良久美のつぶやきを使って隠ぺいするのが仕事だったようだ。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやいている中日新聞整理部では不祥事が絶えない。さまざまな関係者の話を総合すると、こんなトラブルがあったらしい。この整理部員は友人の結婚式の新聞を作るために実際に北陸中日新聞の画面を使って紙面をつくったらしいのだが、発行番号まで打ち替えたあげく元に戻すのも忘れて、そのまま各戸に配布されてしまったらしい。現在でも、さがせば発行番号1号なんていう新聞が、図書館あたりにのこっているかもしれない。整理部と制作部で処分者が出たというが、この部員は整理部でデスクをつとめており、「ないことをでっち上げた」捏造記者が地方版整理で記者を続けているのも、むべなるかなだ。最近では、事業局だか広告局だかで、平社員が対外的に会社を代理して契約するという問題で処分者が出たということだ。
中東関係のフリージャーナリストがいる。かつてチェチェンがらみで「日本国籍のチェチェン国際テロリスト」とロシア共和国のインターファックス通信に名指しされ、イングーシ共和国滞在中にはロシア当局から身柄拘束されたともいう。SNSを使って戦闘員を募集するイスラム国に北海道大学生が応じようとした事件にからみ、警視庁公安部の家宅捜索を受けた過去もあるらしいが(ちなみに、そのことに絡み国家賠償訴訟も起こしたようだ)、イスラム国による日本人拉致事件では仲立ちを買って出たのは記憶に新しい。この人物と近く知人同士なのが、「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞社で、吉良久美とつぶやいているという東京新聞特報部幹部のニューハーフだ。このフリージャーナストもツイッターで、このニューハーフの報道姿勢を礼賛することしきりだが、ニューハーフもまた数年前に、アフガン北部で一時的に失踪したこのフリージャーナリストを気遣う投稿をしているようだ。このニューハーフ
特報部幹部は、「X大佐」のいう埼玉新聞出身の元整理部長の人脈に、元特報部長を通じてつながっており、この人脈は創価や「在日」関係者、そして朝鮮学校出身という吉良久美のどす黒い巣窟といっても過言ではないのである。
朝鮮学校卒だとも指摘される吉良久美がつぶやく中日新聞で、北朝鮮つぶやきとみられる「みんなの滋賀新聞」迎撃態勢がとられたと「定点観測」さんはいうのだが、現顧問・主筆を社長に押し上げた奈良新聞出身の元整理部長、埼玉新聞出身の元次長のことで、いろいろ当時の風聞を聞いてみると、新聞製作の新システム導入などをめぐって、この二人が酒を飲んだ席で決めて(おそらく吉良久美とつぶやいたということ)、後にドラゴンズ球団代表にもなるシステム担当局デスクはつんぼ桟敷に置かれていたという話を人づてに聞いた。中日新聞の北陸本社は代々、赤色サンケイ人脈(反自民・反安部)が幹部を独占しており、この整理部長も北陸本社編集局長、現在ではなんと関連会社の中日制作センター代表取締役という地位にあるという。そこで問題となるのは、東京代表部にいて創業家一族の「社長特命委員(業務の中身はまったくの謎だという)」をつとめた赤色サンケイ出身の創価学会の在日関係者K氏だ。この人物は実は吉良久美のつぶやき管理人なのだが、この人物を含めた3人はいずれも練習生ではない外様で入社は同期の飲み仲間だともいう。つまり総連ともつながる吉良久美のつぶやきで、異常に出世した3人組ともいえる。この一連の人脈は、民主党代表だった実弟の政治部幹部らや総連看板極左記者にも脈々とつながっており、まさに「悪夢のような民主党政権」を生み出す原動力となったであろうことは知る人ぞ知る話だ。
「在日」吉良久美がつぶやく中日新聞で、例のなれるはずもないのに社長になった現顧問・主筆(現在も中日本紙で定期的にコラムを書いている)だが、この人物が名古屋編集局長時代に、滋賀県で地元財界の一部の音頭で県紙発行の動きがあった。「みんなの滋賀新聞」という題字だったそうだが、宅配網は全国紙を利用し地だね満載の紙面を届けるつもりだったらしい。中日新聞においても、この局長の音頭取りで迎撃態勢がとられ、滋賀向けの特別版の起版、どんな内容でもとにかく1面に出して特別紙面が作られ、当時の最高幹部からは「タワケのようになってやれ」と檄が飛ばされたという。これに一枚も二枚もかんだのが、奈良新聞出身の当時の整理部長、次長だった埼玉新聞出身の元制作工程委員長(この人脈も極左か)、そして、赤色サンケイ出身の例の吉良久美を東京代表部秘書課に送り込んだ創・価・在・日、東京代表部に常駐し「社長特命委員(「特命係長只野仁」のテレビドラマではあるまいし)」として名をはせたK氏だ。
結果的に「みんなの滋賀新聞」は、通信社の配信をうけることができないうえ、2005年の小泉首相による郵政解散によって、公選法の規定の制限を受け、選挙ネタを掲載することができず(新聞社にとっては致命的だ)、たった半年で廃刊の憂き目を見た。しかし、ネットの世界では、この「みんなの滋賀新聞」の一連の動きの背後に、北朝鮮につながる政治家が暗躍した、とか、滋賀県政のその後に波紋を広げる動きがあった、とか書かれてある。しかし、会社幹部すら口を閉ざす吉良久美の暗躍があったであろうことは、ほぼ間違いないだろう。ちなみにかつての「敵」である「みんなの滋賀新聞」で編集局長を務めた人物は、中日新聞が株を持っているラジオ局で社長を務めたのだともいう。
総連にもつながる「在日」吉良久美がつぶやく中日新聞だが、コロナウイルス禍で人が次々死に、政府からは三蜜を避けろ、出社人員を7割減らせなどと要請がある中、どさくさに紛れて新聞社の版建ていじりとリストラに忙しい。これを主導しているらしいのは、吉良久美とつぶやいているという、創価学会の製作工程委員会幹部のようだ。もちろん創価元専務の子分だ。製作工程委員会とは編集から発送まで、全過程において新聞製作を管理・統括する部門で、例の吉良を東京代表部秘書課に送り込んだ赤色サンケイ工作員Kも経験し、定年後も「客員」として高給がもらえるというおいしい役職だ。この工程幹部は整理部出身だというが、整理部長時代に他本社の同僚に「東京新聞は午後3時には提稿部に予定を全部出させて、午前零時までには最終版を降坂させる」などと吹聴していたということだ。実は在京新聞社には、ニュースの青天井を防ぐために午前1時20分以降の原稿は入れないという降坂協定があるが、この構想だと、零時以降、大事件・事故が起こると中日新聞は、紙くず同然となる。それはともかく、この工程委員会幹部は、関係者の話を総合すると、酒席などで吉良久美のことに話が及ぶと色をなして「あのお姉ちゃん(当時)は、本当にやばいから。俺は、お姉ちゃんのことは話さないようにしているから」と、話を転じたという。この人物の子飼いにあるデスクがいたが、「仕事中に吉良の声が聞こえてきて、あとが怖いから吉良のいう通りにするんだ」というのを聞いた人もいるらしい。ちなみに、この子飼いは「早期退職扱い」で依願退職した。コロナウイルス禍に便乗する今回の動きは吉良久美とその勢力の「つぶやき」であることが明確に姿を現しつつある。総連看板記者の官房長官会見現象も、所詮は吉良の「やらせ」だったことが明らかになりつつあるが、毎日、夕刊部長席に入り、その予定をあげ続けているのである。
浜松市の都田テクノポリスいわれる敷地に、中日新聞関連会社の中日オフセットという関連会社新工場がある。「在日」吉良久美とつぶやいている創価学会元専務のお仲間の元制作担当が、役員になるまえに代表を務めた会社だという。関係者の話をいろいろ総合すると、この新工場ができたのは、例の「在日」吉良久美がつぶやいているという現会長の一声で決まったという。工業団地に安い値段で買収話が持ち掛けられたらしいのだが、期限内に建物を建てることが条件だったという。そこで、東海本社の輪転機が老朽化したこともあり、「渡りに船」とばかり決まったことのようだ。ところで、そのころ制作局員の身分のままで、吉良久美のつぶやきによって、相当な長期に渡って整理をやっていた不思議な集団(実は法令抵触状態という)がいたが、そのころ、一斉に制作局から中日オフセット印刷に転職、「派遣」という形態が使われることになった。この集団は「おれは、吉良さんからつぶやきをもらった」「みんな同じように扱ってくれと、吉良さんにお願いしてある」などと口走っていたということだ。やがて、彼らは「地域社員」という新しい身分を得たということだ。こうした創価「派遣」つぶやきを、例のなれるはずもない社長になった主筆・顧問らの社会部人脈が利用しているのだが、誰かが以前かいていた重婚的内縁関係の社会部記者も東海本社にいたことがあるそうだ。この人物のために、わざわざ通信部を一人支局に格上げしているのだが、なんと驚いたことに、ある県の支局長に昇格して、県ユニセフ基金の委員をしているのだから、吉良久美の「つぶやき」も、ここに極まれりで、こんなブラックジョークはない。
「在日」の吉良久美が在籍する中日新聞東京本社では、全国紙とは違い、中日本社や他本社間での異動は通常の事として行われているはずだ。だが子育てや病気とは見受けられないが、同じ本社、同じ職場に滞留している人たちがいる。例えば編集のある内勤職場では、25年間も夫婦それぞれが他本社に一回も行くことなく、本社の同じセクションにいたり、病気や子育てで法律上の勤務制限がついているように見受けられないのに夕刊しかつかない人物もいたりする。さらに、外部からの派遣会社の人間など、数年置きに入れ替えても不思議ではないのに、これまた25年ぐらいいる人物が、複数いたりもする。特に派遣の場合、つぶやきの持ち主吉良久美の意を受けて、会社内部と一般社会を遮断する親衛隊(おそらく創価学会広宣部か、総連の活動家らしい。普通の素人でないのは確かだ)ともいえる役割を果たしているのだろう。どこかに頻繁に電話して、本部かどこかに連絡しているともいわれる。官房長官会見の総連看板記者も、ただの一度も「東京本社」から異動したこがない。吉良久美自身も当人は不本意だったろうが、「政治的力関係」によって一回だけ名古屋整理部に異動となり、大チョンボをやらかして、ほうほうのていで東京本社に「つぶやき」を使って舞い戻ってきた。吉良久美の事実婚の相手も、そうした東京から一度も動かない一人だ。静岡総局も東京本社扱いだから、そこそこの人間が東京本社管内から出たことがないようだ。そこで思い出すのは、創価学会は吉良久美のつぶやきを口裏合わせして使っているということだ。創価学会は無制限に折伏大行進して「在日」に乗っ取られた団体だと、いろいろな人はいう。どこの誰べえとも判然としない「吉良久美」とは何か?もう、それで十分だろう。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、ある関係者にこんな話を聞いた。役所回りをしていた時、全国紙X新聞の女性記者とエレベーターに、たまたま乗り合わせたが、突然、知るはずもないはずだが、特報部に所属したことがあり、横浜支局長を務めた赤色サンケイ出身のある人物と前日あった旨の話を聞いた。この人物はかつて、市民オンブズマンと組んで都庁のカラ出張をたたいたという記者だ。来訪など聞いたことがなかったので、「どこであった」のか尋ねたが、話を濁して答えなかった。この関係者は当時、吉良久美の執拗な「つぶやき」攻撃に悩まされていたので、その話に吉良の存在をかぎ取った。ところで、その女性記者だったか、別の人物かは判然としないが、所属する全国紙Xは、日付け解禁日の縛りを破って「記者クラブ違反」を認定され、クラブの黒板にチョークで「X紙は解禁日破りの記者クラブ違反で4日間入室禁止」と書いてあった。しかも、その黒板には丁寧にX新聞支局長のクラブへの謝罪文が貼り付けてあった。ちょっと驚いたのは、その同じ日にある政党の取材があったのだが、そこにX紙の記者がいて、クラブにも入室していたことだ。だが、ことはこれで実は終わらない。ある関係者によると、「X紙が(吉良久美のつぶやきを)使うことができれば…」などという、その女子記者とおぼしき「認識」(事実かどうかは証明のしようがない)のつぶやきが聞こえてきたという。
のちに、その女性記者は参院選の候補者アンケートをめぐり、ある陣営から「高圧的で居丈高な要求があった」と指摘を受けてトラブルとなり、数か月後、その役所の所在する県から姿を消したようだ。吉良久美のつぶやきをめぐる異常な体験の氷山の一角だが、例の総連看板記者の各方面にわたる異常な突出ぶりに、吉良久美のつぶやきが関与したのはもう間違いないだろう。
地方の支局や記者クラブで、中日新聞整理部の「在日」関係者吉良久美がつぶやいているというのは取り上げられているが、実はある関係者に聞いた話で、こんなことがあったらしい。その記者クラブで吉良久美が恒常的に「つぶやき」をやっていたようだったが(この調子で国会でもやってんのか、という感じ。しかも、聞く話によると中身がとても人間とは思えないようなとんでもない中身らしい。はっきりいって傷害罪とか該当するような中身)、ある先輩記者Xと県庁回りをやっていたのだが、地元紙のキャップAがXに対して、「Xさん、あのちょっと聞きたいんだけどさ、この人とあれって(創価・在日の吉良久美のつぶやき)何か関係があるの?」と質問。Xは小首をかしげながら「いやー、関係ないんじゃないんですかね」。再びA「それだったらいいんだけどさ。もし関係があったら、記者クラブ違反をうってクラブから追い出さないといけない」。なるほど。
こんなこともあった。内勤部門で選挙班をやっていた人物。会議の席で突然発狂して、しばらく会社にこなくなった。ある人物に聞いた話によると、吉良久美にさんざんつぶやかせて、その結果、政治部幹部のパワハラ要求に、ぷつんと糸が切れたらしい。しかも、この政治部幹部は人事担当局デスクをつとめ役員にまでなったのだから驚きだ。そもそも人間じゃないという声も多数あるらしいが、自分のつぶやきが傷害罪に該当するかもしれない、ということすら認識せずに嫌がらせを続け部長席に座り続け、総連や革マルの関係者とつぶやいているのだから恐ろしい。
中日新聞社内においては、「在日」で創価学会でかつ朝鮮総連にもつながる整理部の吉良久美が、社内に入り込んだ勢力とつるんで人事もやっているという。関係者に聞いた話によると、方支局異動の内示がでた途端にへんな吉良久美の「つぶやき」が聞こえ始めたのだという。夜中に突然、どこかで見覚えのある吉良久美の声が聞こえてきて「会長が怒っているみたいだから、ふさぐから」などと意味不明の話が聞こえ、今度は年配の男らしき声で「〇〇、お前は××大学だという理由だけで、大した功績もないのにいいおもいをしてきた」などといったあげく、その出た内示とは正反対の「〇〇、お前は首都圏を離れるな。私が首都圏部異動の会長内示を出す」という。そうしたら、今度は部員からパワハラによる自殺者も出た名古屋社会部長の声で「(現在は顧問・主筆)社長内示はあまりに重いぞ」などと脅してきたという。この関係者は頭が混乱して確認しようと、上司に「本内示をくれ」といったら、「この間のが本内示だよ」と答えてきた。つまり、吉良久美のつぶやきの中身は、はなからでたらめだったという話だ。ただ、この上司はあるときに、支局に電話していたのだが、「吉良久美は支局の中にはいれないほうがいいぞ、いろいろ口出しされて大変なことになるから」(こちらは本当にしゃべったこと)といっていた。この中日新聞に浸透した組織が一体何者か、普通社会人ではないことは一目瞭前だ。これには後日談がある。その人事をめぐって、ある編集幹部が実際にこういったというのだ。近くで聞いていた人の話を総合すると、その幹部は電話を取り上げて、どこかに?(社外の創価学会組織か?)報告していたらしく、「そっちのほうは落とせたが、もう片方は組織の力でひっくり返された。吉良久美の術中にはまったら、本当に埼玉(総連看板記者も在籍した創価学会員支局)に落として使います」と。ぞっとしたと。
先ごろ、クイズに勝つとスーパーカーが商品で出るなどといって(しかも安くない参加費を集めていたようだが)、勝者に1年以上たっても景品が払われていない問題で、総務省から業務改善の行政指導が、MXテレビ本体に対してなされた。テレビ局に対しては久々だという。MX側は当初、番組の制作会社の問題で直接関係ないという趣旨の回答をしていたようだが、もはやいいのがれできないようだ。ところでMXには、例の「在日」吉良久美とつぶやいてキャリアを築き上げた中日新聞の創価学会の元専務が取締役として名を連ね、中日本体にも相談役だったかで残っている模様だ。また会計のみならず、業務にも目を光らせなければならない監査役(こちらも出向)も、この創価学会元専務と創価学会の力でなれるはずもない社長になった主筆・顧問の仲間のようだが、結局いつまでも煮え切らない態度に指導をせざるを得なかったということか。そういえば、総連看板記者がモデルの映画で「東京新聞が有名になるならと協力した」と社内に張り紙をして編集局を撮影に貸し出しなが、この総連看板記者が「東京新聞記者」とのクレジットで発信するツイッターの「つぶやき」は社とは関係ない、という魔法のロジックと今回のケースは似ているのでは?
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、様々な関係者の話を総合すると、そもそもはその昔、総務幹部(労務担当のハイレベル)から内々に編集局側に「吉良久美はニュース面にはつけないように」と指示が出ていたそうだ。それは、サンケイ出身の創価在日の工作員Kの「つぶやき」工作によって、中途採用にしてもまったく正規のルートを通さずに、東京代表部の秘書課という裏ルートを使って入り込んだ経緯、本来、秘書課から編集局校閲部の嘱託採用での局間異動、整理部に異動して社員に昇格するにあたって必要だったと思われる代表権者の稟議が存在していたのかどうかすら疑わしいこと、そして総連につながっている朝鮮学校卒であるらしいことが何かの拍子に判明したからだろう。朝鮮学校出身である場合、本当のところ、この不可知な能力を持った「対象」が一体どこからきた何者なのか日本の国籍法上特定できないのだろうというのが結論だろう。
そして、例の赤色サンケイ幹部らが、その指示を無視したのか、背後に控える組織の何らかの圧力に屈したのか、全員送られてただいうことを聞かされているのか、いずれなのかは判然としないが、今なお会社に隠然たる影響力を持つサンケイ出身幹部の中には「不倫関係であのオカマにちぎられた」人物もいるといい、赤色サンケイ集団や創価中日班の相次ぐ異常な出世は、彼らが吉良久美と何らかの裏取引を行ってきた証左ともいえる。ちなみに創価工作員Kは、某有名私大卒で飲み会サークルに所属していたらしく、幹事を務めたりして一見世話好きのようにもみえるが、実は「創価学会の在日活動家として裏の顔」があるのは、社内の知る人が知る事実だという。OB会を通しても各界の要所に散った同窓生に「工作」をやっている模様だ。中学だか、小学校だかの同窓会役員もやっており、人とのつながりを形成するのに腐心してきた様子がうかがえる。
その吉良久美とつぶやいているという東京新聞特報部幹部の新左翼記者でしたか、最近もイラン革命防衛隊の特殊部隊司令官爆殺がらみで、文春オンラインにのってましたけど。週刊文春とかにもそういうつてをもっているみたいですね。革マルでPFLPとかのシンパと聞いていますし、赤軍派の浅間山荘事件(連合赤軍事件)のシンポにも出ていたようですね。社食のメニューにイスラム圏の料理が多数登場するなど珍現象も起き当惑しています。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、ある人物から聞いた話だが、県のある部局を通じて紹介してもらった取材相手が、取材が終わったときぽつりと、「きょうは残念だ。てっきり、吉良デスクと会えると思っていたのだが…」といったので驚いたという。中には「あれ、使わしてもらいますよ」などという老若男女、高貴・貴賤を問わず不届き記者・社員もいたりする。整理部という内勤部門にいながら、そのテレパシーを使って、多くの人間を今なおほんろうし続けている朝鮮学校出身(つまり総連とつながりがある)といわれる吉良久美のことである。地元紙のキャップも「あのテレパシーだけは気をつけたほうがいい」などと忠告も受けたという。つまるところ、地方の記者クラブですら、ハチの巣をつついたようなこんな有様で、週刊新潮、文春などの記者・編集者とつぶやいて、そういう勢力の追い風となる記事をかかせるぐらい朝飯だろう。総連看板記者や特報部幹部の新左翼ニューハーフは、明らかに吉良久美と一連托生、アジールの一員で、お互いに持ちつ持たれつの関係と思われる。例えば、吉良久美とつぶやいているという新左翼ニューハーフが受賞した賞の選考委員が、総連看板記者が引き起こす社会現象を追ったドキュメンタリーの監督であることなど相互補完関係にあるようだ。新聞記者対内閣調査室などという構図で描かれた映画「新聞記者」の女性記者が、なぜ韓国人なのか。トランプ大統領ではないが、日本アカデミー賞で作品賞、主演女優賞を受けたのは、少なからず在日の「吉良久美」の自己顕示の表れではないか、と思われてならないのである。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、さまざまな人物の話を総合すると、支局で、いっぱい馬鹿なつぶやきをするだけでなく、内勤の勤務ダイヤシフトなどが吉良久美のつぶやきの通りになっていたという。あの吉良久美を東京代表部秘書課に送り込んだ赤色サンケイの創価在日kも部次長として幹部の一人だった。Xなどは警察大学校長まで務めた高級官僚の息子だったが、上から「(吉良に)つぶやかれているからダイヤを直せ」といわれて直したらしいのだが、直したダイヤで自分と吉良久美が入って2メートルも離れていない場所でつぶやいていたという。つぶやいた証拠に吉良久美が「Xさん、さっきのはセクハラですよ」などといったのを聞いた人がいるらしい。このXも妻と適齢期の娘がいるうえ、直したダイヤでも、張本人とつぶやいているのだからどうしようもない。
また会社が比較的まともだったころ、吉良久美は特集面にいたそうだ。そこで、Yという人物が、まあつぶやきで送られたのだろう。吉良のためにハンガーを買ってきてかけかえたことに、吉良がストーカー被害を訴え出てニュース面に戻ってきたことがあったらしい。とくにXなどは、赤色サンケイの総帥・現編集担当の身近な存在であるほか、例の創価工作員Kもその側近だ。つまり、この赤色サンケイ人脈は、(もちろん創価学会元専務らの創価中日班もそうだが)吉良久美が創価学会であるだけでなく、朝鮮学校を出て総連と明々白々につながりがあると完全にわかったうえで、「つぶやき」を使って自民党と決色を強めてきたのだ。あの「かわうそ君」という政治キャラがどうして役員会の決済を通ったのか。それは現最高幹部自体、東京代表時代の1年間、例の創価在日工作員Kと同じ場所で仕事をして、吉良久美のつぶやきで送られているからだろう。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞で、ある被害者から話を聞いたことがあるのだが、何かいおうとしたら、途端にろれつが回らなくなったり、意図した言葉と別の言葉が飛び出したりしたそうで、我ながらびっくりしたことがある。そういえば、国会議員の議会やパーティーなどでの失言なども吉良久美が関与しているのではないかと疑ったりもする。
それで思い出したのは親公明党の元国会議員だ。猟奇殺人事件があったとき、「犯人はアニメの影響を受けている」と発言し謝罪したらしい。この政治家はいろいろ、かなり詳細にブログに書いたりして、「普通の人間ならとっくの昔にパンクしているはず」らしく、そのエネルギーには敬服するものがあるが、地元政界でも「言霊?発信」を危惧している人物がいて、「彼がいつかへんな失言するんじゃないかと心配しているんだ。いまのところは大丈夫みたいだけど…」などと話していた。吉良久美という「在日」は、国会あたりで、一体どういう認識を持たれているのか、知りたいところだ。一度、亀井静香氏が国会で矢野元委員長の問題を取り上げ、議場が凍り付く場面を見たことがあるが、「創価学会は世界中の大学のようなところから迷惑施工を引き受けている」などと質問?演説?していたが、迷惑施工とは、吉良久美を使っているのか?是非、どこかの新聞が亀井静香氏インタビューをやってほしい。
総連の指揮監督下にある朝鮮学校出身とも指摘される中日新聞の吉良久美だが、2016年から18年半ばぐらいまで名古屋本社にいたが、そこで、「名古屋城木造化」絡みの話で、中日新聞整理部始まって以来の大チョンボをやって、前社長・顧問からけん責だったか、戒告だったかの処分を受けた。本当はお仲間の社会部とも衝突を繰り広げ非常な不安定な様子だったようだ。どうもいろいろ検討すると、社内の創価集団に担がれていた前社長・顧問だが、読売新聞のように「主筆」制度を作り出し、代表権を残そうと、吉良久美のつぶやきを使って画策する動きがあったようだ。しかし、2017年6月5日の役員会で社長退任と顧問・主筆への就任が先んじて発表された。そして、6月26日に創価学会といわれる専務(総務担当)と制作担当の就任などが発表され、その間、創価北朝鮮の「つぶやき」争奪戦が繰り広げられた模様だ。
以前から吉良久美とつぶやき、後に総連機関誌1号の「広告塔」に祭り上げられた総連看板記者が突然、官房長官会見に現れ、二十数回にも及ぶ質問を浴びせかけたのは、ネットの情報によると、前社長の退任が決まった直後の2017年6月8日が皮きりだという。週刊誌への実名のカミングアウトなど「反日」ロケットスタートが行われたわけだ。背後に危機感を強める社内の創価・「在日」の蠢動があったのだろう。この直後、森友問題などで自民党が都議選で大敗したのは記憶に新しい。さて、「在日」吉良久美のつぶやきは「同じことの繰り返し」が特徴だ。吉良久美とつぶやき数々のトラブルを引き起こしながら毎日、読売を渡り歩いた、首都圏編集部つぶやき創価つぶやきトラブルメーカーが動き出したとの情報が人づてに入ってきた。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞で、総連と関係があるとみられる新左翼記者たちが、どうやって入り込んできたのか。会社に入って突然、左翼にかぶれて「反政府」になったのではないようです。そしてその背後にいる吉良久美が組織によって送りこまれてきた。やはり、中日新聞という会社は、「在日」関係者や創価にとっては「おいしい蜜のような会社」なのですね。しかし、航空会社かなにかにいたという吉良久美を東京代表部秘書課にいれるときに簡単でもいいから身元調査をしなかったのか。履歴書に嘘がかいてないかどうかぐらいは大企業は調べるらしいんだけど。前の会社の人事に電話すれば、実際にそういう人物がいたかどうか、不倫や素行、不祥事による解雇ではなかったかどうか、ぐらいはわかるのだとか。それとも、つぶやきを使って秘書課に送り込んだというサンケイ出身の例の「在日」創価工作員Kが巧妙に、手続きをかいくぐらせたのか?それに関して、いろいろな筋からこんなエピソードを聞きました。かなり前、大手有名自動車会社の社長の親族が、中日新聞の入社試験を受けたそうです。まあ、名古屋の新聞ですから、その姓を聞けば、「ひょっとして…」と思うのが筋なのですが、そんなことは夢にも思わなかったようです。この社長は、剣道の達人で日本経団連副会長も務め、JR東海の社外役員でもありました。どうも何かを勘違いした選考役員の鶴の一声で不採用になったようです。結局、簡単でもいいから身元調査しとけば、そうならなかったでしょう。ただ、日本の中枢につながる人脈を排除するために、創価「在日」関係者の吉良久美が、組織防衛の観点から、わざとそういう「つぶやき」をやった形跡がみられれますね。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞では、いろいろな人間模様が繰り広げられる。少し前に日経新聞記者が元AV女優だったという記事があったが、様々な人からの情報を総合すると、実は中日新聞本体の中日スポーツでも入社前にAV出演していた女性記者がいたという話だ。同期の飲み会か何かで本人が、酒の勢いでしゃべったのだろうか、判明したという。別に今のご時世、官房長官会見で横紙破りをやる総連看板記者だって大手を振ってまかり通っているのだから、女性活躍の時代、AV出演経歴のある女性記者がいたって、紙面の幅を広げる意味でもいてもいいはずだが、様々な筋の情報を総合すると、会社を辞めさせたということだ。吉良久美の「つぶやき」を、この無力な女性に使わなかったことを祈るばかりだ。
それよりも、やめさせるぐらいなら、なぜ入社試験で合格させてまでいれたのか?憲法の基本的人権の観点からも大いに疑問だ。自衛隊の場合は採用するにあたって、犯歴や思想傾向など事前に調べたうえ、近所に自衛隊の人が「どういう人物か」聞き込みに来るという話をきいたことがある。当然だろう。国を守る自衛官が革マルや総連の活動家で、内部から崩壊させられたら、安全保障どころの話ではないだろう。しかし、ほかのマスコミはいざ知らず、うちの社は、入社試験にあたって、世間がうるさいから身元調査は一切しないそうだ。身元調査をすると吉良久美のような「在日」つぶやき活動家のお里がバレてしまうからか?
何かの雑誌だったか、朝日新聞の発行部数がすさまじい勢いで減少しており、数年間で200万部減らした、というようなことがかかれていた。しかも、同じ朝日新聞の記者が公取委員長だったかに「押し紙」の法律上の適否など、タブーに切り込んだ質問をしたりもした。最近では朝日新聞は、年一律165万円の減給を行い、因果関係は不明だが、労組副委員長が自殺したようだ。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞でも、記事の捏造、誤報や突出した左翼記者らによる偏向報道などが原因とみられる発行部数減がとまらないということだ。中日ビル建て替えを計画した創価学会の元専務が、社会部時代、人事部時代から吉良久美とつぶやいていたと書いていた。吉良久美をめぐる問題とは、この会社のヘドロだ。そして、この専務はヘドロを知り尽くしている。この人物の仲間が、名古屋の編集局長を経た東京の編集局長だが、版を削るダイヤを組んだと聞いた。一歩間違えると賃金の違法カットにつながるおそれもあると、ある労働法専門の弁護士は語っているらしい。一部の不心得な記者の架空経費の計上などで脱税に等しい所得隠し、申告漏れの繰り返し。この会社が「在日」吉良久美のつぶやきを使って、営業しているのは間違いないが、ある人によると整理部長席にふんぞり返っている「在日」吉良久美がまたつぶやきをやらかしたのだという。この吉良久美という「つぶやき」化け物が、整理部という内勤部門にいながら、取材部門の役所や自民党も含む県議会でつぶやきをして、ここにかけないような大変なことをいっぱいやらかしたと、ある政治家から聞いたことがある。
東急富士美術館ではなく、東京富士美術館ですな。
「在日」関係者だという吉良久美がつぶやく中日新聞で、以前、公明党の元代表をめぐる不可思議な話が書かれていたが、これからの話は吉良久美によるいやがらせを現在も受け続けている、その同一人物と思われる人から聞いた話だ。この人物は、ある地方都市に転勤になってマンションを借りて住んでいたが、あるとき近所の歯医者にいったら聖教新聞が待合室に置いてあったので、「ああ、そういう歯科か」と、その時は何気に思っていた。それは東急富士美術館で不思議な体験をした、かなり後の話だという。後日、ある機会にふとしたことから都内の元代表の後援会の政治資金収支報告書をみる機会があり、大口献金者としてこの歯科医の住所が記載されていることを知り、驚いたという。しかも、その地方都市はほかの献金者とは全然違う場所にあって、一人だけポツリとあることに「吉良久美のつぶやきを感じ取った」という。つまり、中日新聞のつぶやきは基本的に公明党・創価学会であり、それらの組織は総連につながる「在日」吉良久美によって、完全に乗っ取られているということだ。「在日」つぶやきで完全に乗っ取られたから、日蓮正宗から破門されたのだろう。
「在日」の吉良久美がつぶやく、東京新聞でこのほどキャラクターが変わったという。なんか変な禿げ頭の外国人のオッサン顔にもずいぶんと違和感があったが、こんどの「かわうそ君」とかいうイメージキャラクターの違和感は半端ない。どういう選考過程をへるとこのようなキャラクターが採用されるのかは、まったく不明だが、「伝染るんです」という30年ぐらい前の四コマ漫画にルーツがあるということだ。昨今いわれるゆるキャラのかわいさなどみじんのかけらもなく、異常に太いまゆげだけが異常に際立っているうえ、「空気は、読まない」などというキャッチコピーには政治的臭いがプンプンで、背筋も凍るような思いだ。東京新聞のホームページにも「忖度しない」という政治的メッセージの意味だとの解説がそえらているという。
人から聞いた話によると、「下の人間はいない」というのが、「伝染るんです」の有名セリフらしいが、そこから派生したネットスラングとして「中の人」という言葉が生まれたのだという。今一つ意味不明なのだが、これも人から聞いた話だが、先の茨城県那珂市議選で、異常な報道を行った水戸支局では支局の公式アカウント開設したが、例の総連看板記者と「同志」の支局長が
、開設にあたり「とりあえず「中の人」自分だ」などと発信しているという。この支局長は、反安倍で有名な現東京代表の子飼いで、しばき隊のシンパであるとともに、自分のツイッターで会社を巻き込んで炎上させることで社の最高幹部から嫌われていたという。
この人から聞いた話は、なるほどとおもわせる部分もあるが、自分なんかは総連につながる「在日」吉良久美が、また安倍政権への悪だくみ「つぶやき」をやったのだろうと的確に判断している。
先日、某有名掲示板の中日・東京新聞に関する書き込みで、「朝鮮学校出身者が記者をやっている」というのを見つけた。中には、内部の人間しか知らないようなこともかかれている掲示板だが、これに該当しそうなのが、例の中日新聞整理部の吉良久美だ。時候のあいさつでも絶対に「出身地」にふれないそうだが、社幹部筋から聞いた人の話では、吉良久美の出自にまつわる問題はタブーだということだ。改めて朝鮮学校とは何か? 日本人学校に適用される学校指導要領のそとの世界にあり、その教職員の人事権は、朝銀と同じく「在日」団体の朝鮮総連が握っており、総連自体も日本人拉致を計画・実行した北朝鮮労働党の統一戦線部の指揮命令系統下に置かれている。そんな学校に公金を投入する必要などないことは、本来、議論の余地もないはずだ。
吉良久美とつぶやきという例の総連看板記者も、総連機関誌創刊号の特集記事として登場し、自らのルーツが映画の舞台にもなった朝鮮部落にあることをカミングアウトしている。また、俗に右だといわれている文芸春秋社の「日本の論点100選」にまで登場。タイトルは「MeT00運動を広げろ」とかいうものだったと記憶している。中身は読んでないが…。先日、国会で共産党が航空会社のCAの服装について「セクハラ」という印象操作を行うような質問をしていたが、そういえば、この総連看板記者は共産党の講演に数十回も出て安部政権打倒をよびかていたことを改めて思い出した。すっかり忘れてしまいそうになっていた。
「在日」の吉良久美がつぶやく中日新聞では、名古屋の中日ビルの建て替えが計画されており、大手ホテルグループの進出も計画されているという。この計画の担当者は例の吉良久美とつぶやいている創価の元専務だった。また、ビルの管理運営を行うのは中部日本ビルディングという関連会社だが、そのトップは例の東京福祉大元総長と親しい前社長・顧問の番頭格の元ボン特派員だ。東京支社長は赤色サンケイの出身者で、吉良久美を東京代表部秘書課に送り込んだ創価工作員Kのお仲間で、「あの(新左翼特報部ニューハーフと思われる)オカマつぶやきに巻き込まれた」と白状した人物だ。そして首都圏編集部デスクで、現編集担当(これもサンケイ出身)から、「おまえは吉良久美のつぶやきを使いすぎだ」と注意を受けたO氏も、今や中部日本ビルディング東京支社に出向となり日々仕事に精を出しており、だいたいどういう人脈がかかわっているかわかろうというものだ。つまり、社運を賭けた、この中日ビルの建て替えまで、総連看板記者を背後で操る「在日」の吉良久美つぶやきにどっぷりとつかっているのである。
「在日」関係者の吉良久美(社内だけの通称?)がつぶやく中日新聞だが、実は自民党に近い創業家を排除して今や創価・総連(北朝鮮)一色になったかんがある。こうした原因は、創価学会の宮内庁担当だった元専務一派(京都大卒)と、産経新聞本体から正論路線でレッドパージされた赤色サンケイグループ(現在は常務が頭目)の共同「作業」が大きく関与している。ところで、実は首魁は吉良久美なのだが、吉良久美のつぶやきでなれるはずもない社長になった現顧問(この人物も実は創価学会くさい)を通じて、実は東京福祉大なるものと関係がありそうだと「罪と×」さんが書いていた。
例えば官報をみれば各種の政治資金収支報告をみることができる。この東京福祉大元総長は尾張旭市に住んでいるらしいが、公明党の比例東海支部に同名の人が献金していたほか、都内の公明党支部にも、学校法人がある豊島区の同名の人物が献金していることから、この人物が創価・公明党の学会員ないし党員か、その強い影響下にあることは間違いないことがわかる。創価・公明党内部では「在日」吉良久美のつぶやきは「吉良さんの幸福のつぶやき」と呼ばれ、日本全国の学会員に「時間指定」までして、つぶやいているというような話も聞いたことがある。しかも、名誉教授に公明党政治家が名を連ねているほか、公明党とのつながりが深い中華人民共和国に本社が存在する企業から現金を受けとった疑いでIRがらみで逮捕された元衆議院議員も、この大学の非常勤講師や理事を務めていたという。1600人もの不明者を出した留学生不明問題で、この元総長が積極的に留学生を受け入れるよう指示をだしていたことも報道されており、文科省が私学補助金を停止したのも至極当然といえよう。しかし、革マルニューハーフといい、総連看板記者といい、吉良久美が幹部席に座り続けるなぞの一端がかいまみえる。
「在日」の吉良久美がつぶやく中日新聞で、50年も役員を務める現会長は昨年6月の改選で代表権を返上、今年2月には中日球団のオーナーからも退任した。常識でいけば、会長自体も退任するてはずなのだろう。それはともかく、先ごろ退任した前社長・現顧問だが、なれるはずもない社長になったと社幹部で噂されるように、社内の創価組織と吉良久美のつぶやきの両輪で社長になれたというのが衆目の一致した見方だ。一マスコミの役員ながら、幸福の科学の霊言シリーズに登場したりしたほか、セクハラメールのテレビ局副社長も子分の一人だったという。最近、ある人物から気になる話を聞いたが、いろいろ不祥事を引き起こした東京福祉大の元総長とも親しかったという。この元総長は、徳川幕府出入りの豪商・茶屋四郎次郎の末裔を自称していたが、女性職員に抱き着き無理やりキスをして舌をいれようとした、などというセクハラ容疑で、二回だったかと思うが逮捕もされている。こうしたワンマン経営上の問題で文科省が指導なども行ったように聞いている。さらに最近では東京12区の王子などにキャンパスを展開しているが、行方不明の留学生が1600人を超え、マスコミでも取り上げられた。今にして思えば、総連にもつながる創価「在日」吉良久美のつぶやきで送られた人物で、そういう人脈を引き付けていた模様。
最近も昨年11月に講演を行ったようで、役員会に吉良久美つぶやきによる校長といわれる女性電波担当を引き入れたのも、この人物といわれ、特報部の新左翼ニューハーフや総連看板記者が、箸にも棒にも引っかからないのは、実はこの人物の影響力がまだ編集に残っているからだと指摘する向きも多い。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、特定の候補者に対して選挙報道としては極めて異例ともいえる扱いを茨城版でやったのは記憶に新しい。この「支局長」は、デモクラテレビなどに出演し、しばき隊や、中核派だともいわれる山本太郎氏のシンパであることを公言しているようだが、このような報道姿勢が何の検証もなく、万が一拡大化、恒常化していくとしたら危険だろう。この「支局長」とくだんの総連看板記者は、非常に親しい「同志」だと聞いているし、「支局長」と同時期に特報部にいたのも、例の新左翼というニューハーフ氏だ。
しかし問題の本質は、小生はあくまでも吉良久美だろうとみる。ある説では「吉良久美は、ある空間にずっと閉じ込められていて、そこから逃げ出した」ともいうが、ある空間とはズバリ「裏社会」だろう。「在日」の総連などの組織が、創価学会・公明党という組織に「もぐり込み」、内部から食いちぎり「乗り越えて」拡大してきたのではないか。JR東日本を事実上支配した「松崎明氏が在日で朝鮮総連の秘密工作員だったことは、公安関係者では公然の秘密」を聞いたときから、そう結論づけることができた。中日新聞秘書課に吉良久美を手引きした赤色サンケイで「在日」の元東京代表部企画室長のK、つぶやきで聞こえるハングルでの男女の会話は「吉良と自分だ」と白状したともいう。客員という役員待遇ポストで残っていたが、依願解嘱したとも聞く。しかし、最近会社の近くで「ある人物」とあっているのを見かけた人物がいるという気になる情報も入ってきた。このKなる人物、創価学会の工作員だといわれているが、ただそれだけか。総連とのダブルエージェントなのではないのか。早稲田大なべの会のOB写真に登場する姿をみるたびに、疑念深まる昨今だ。
中日新聞整理部の吉良久美とつぶやいている例の総連看板記者だが、官房長官会見で「クルーズ船はホットスポットといわれている」などと、まるで新型肝炎患者を放射能扱いする差別表現ともとれるようなつぶやきをやったあげく、クルーズ船内にいた大学教授にインタビューを試みたようだ。この教授は、政府対応を批判する映像を外部にながしていたが、記事をよむと、個人的には一方的な状況認識に思われた。そのことはともかく、この総連看板記者に限って言えば、相手が公人であることにあぐらを書いて、池袋暴走事件など事実でないことをリツイートして拡散し続け、一部では訴訟予告も受けるなど、最早「在日」関係者の吉良久美の「つぶやき」をまき散らしているようにしかみえないありさまだ。後で人から聞いた話だが、このクルーズ船の記事は東京新聞の1面に大きく掲載されたが、その編集責任者は、特報部の左翼ニューハーフ氏だったという話だ。この人物もやはり、吉良久美の「つぶやき」を増幅させたいようであり、この吉良久美との「三位一体」で、中日新聞は運営されているようだ。
中日新聞整理部の吉良久美から、嫌がらせを受け続けている関係者から面白い話を聞いたことがある。下世話な話だが、風俗店に入ったときに、どういうわけか男の声が聞こえてきたりするのだという。また、社内のあるセクションは異常に「おかま」が多いという。帰宅前に会社の風呂に入っていて、男の体をじろじろみて物色しているのがいたとかいう話だ。また、仕事中に女のへんな声が聞こえてきて、遠く離れたところから、人事担当編集局次長(現取締役)が、あわを食って飛んできて「ポータルでふさいでもらうから(どういう意味か?会社の労働者つぶやきでふさぐという意味か?)」などといったりもした、ということを人から聞いたことがある。これらの事実と、あの特報部の革マルニューハーフ氏は、どう関係しているのか?いずれにしても、「在日」関係者の吉良久美を、社内に置いておくことの、愚かしさを、いいかげん認めるべきだろう。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやいている中日・東京新聞だが、以前どなたかが取り上げた特報部幹部の革マルニューハーフが反日・反政府論調のキーパーソンだ書いていた。この特報部は、今や吉良久美とつぶやく記者の巣窟となったかんがあるが、例えば直近では、N国問題で党首本人に取材依頼をかけながら事情聴取中を理由にコメントが取れない不完全な記事のまま見切り発車で掲載し、トラブルとなった。しかし、N国側の抗議に対応したのは末端の記者で、ニューハーフ「幹部」は知らぬ顔の半兵衛を決め込んでいた模様だ。まあ、特報部というのは昔からそういう「仁義の欠片もない取材手法」(特報部出身者)で有名だったが、あの総連看板記者が「のりこえネット」共同代表の一水会元代表と共著書をだすことで、改めて、「在日」吉良久美、ニューハーフ幹部、総連看板記者の「三位一体性」が裏付けられた。国家公務員共済組合との著作もあるらしく、次から次へと吹き出す桜などの公文書問題と、この吉良久美を筆頭とする三位一体が、「つぶやき」を使って背後で揺さぶりをかけているとみるのは、知る人からみれば可能性が極めて高い。社内でも吉良久美と創価・「在日」の同調者たちが性懲りもなく再び社内を密閉、遮断する「つぶやき」をやり始めているようだ。
「在日」吉良久美が支配する中日新聞では、人事もすべて「つぶやき」である。「つぶやき」でないものは何一つない、といっても過言ではないだろう。創価学会だといわれていた佐村河内氏が交響曲を自作だと偽って、TVも特番でうそを取り上げていたが、実は新垣という人物が代作していた事実が判明した。創価だからか、大騒ぎにはならなかったが、この問題は森達也監督が映画で取り上げたが、似たような社・会・現・象として吉良久美がつぶやき続けている総連看板記者も「i」なるドキュメンタリーで取り上げられたようだ。
それはともかく、社内にもこの創価在日の悪党・吉良久美のつぶやきの被害にあっている人は多い。ある人物について、吉良久美は数年後に、その人物が社内の学会組織網によって送られるであろう職場で先行して「つぶやき」、延々とそれを繰り返すことで、嘱託から部長席にのしあがったことが明らかになった。実際、ある社幹部によると、吉良久美のせいで会社にこれなくなった人物は、数限りないというし、幹部が「(吉良久美のつぶやきで)どうしてそのひとだけそうなっているのか不思議だったけど、俺が来た時には、もうそうなっとった」などと、組織の犯行であることを事実上認める発言を聞かされた例もあるという。実際のその創価・「在日」組織の名前を相当な数、実名をあげることができるという。元専務やあの特報部ニューハーフや、総連看板記者も組織の一員だという。
まあ、それはともかくとして記事捏造、所得隠し、業者への買いたたきなど、社会の公器に不似合いな悪事を繰り返し続けている。
「在日」関係者の吉良久美がつぶやいている中日新聞で、派遣社員の東京労組(新聞労連系)加入をめぐり、様々なトラブルが噴出しつつあるそうだ。まず、東京中日スポーツでことが起こているが、一昔前には「社員が中日労組(御用組合)から東京労組に加入したら、部長など管理職の首が飛ぶ」といわれていた。労使問題には過敏だったようだ。実は労使問題にも吉良久美が大きくかかわっているのだが、公明党などが推進した派遣業法改正によって、「2018年問題」がクローズアップされた。いろいろ問題になったが、会社側の考えとしては、吉良久美と派遣社員をつぶやかして、散々いいように利用して、今更「3年たったから全部入れ替えてくれ」とは、裁判沙汰になるのを恐れて、いいずらいようだ。側聞した話では、中には吉良久美が秘書課から、嘱託として校閲に入った30年弱前からいるような例もあるそうだ。
そとに向かっては、親北朝鮮で反安倍をつぶやき、うちにむかっては、様々な労使トラブルを引き起こしつつある吉良久美の処分の時が、刻一刻と迫りつつあるようだ。
中日新聞整理部の「在日」吉良久美のつぶやきで紙面を作る新聞だが、中でもあの革マルニューハーフが幹部を務める特報部こそ、「つぶやき」の巣窟だ。歴代幹部や部員もそんな人間が多い。革マルに支配されたJR東労組で講演した記者を多数輩出した。あのセクハラメールTV副社長、静岡総局長を務めた埼玉新聞出身の人物など、記事の脚注に、社会部出身で吉良久美といつもいちゃつきながら仕事をしていた創価学会の日刊福井社長に「じゅげむ(吉良久美のことか?)に送ってくれ」などと書いたり、新左翼系出版社の「潜入盗撮」とう本の書評を書いたり、昔学生運動をやったのだろう。誰かが吉良久美が嘱託から社員に昇格するときに絡んで、北陸本社がらみの「つぶやき」を作ったと書いていたが、この特報部の左翼親北人脈の特徴は東京と金沢をいったり来たりしていることだ。赤色サンケイの幹部は、みんな北陸代表を務めている。
そして、あの総連看板記者も、彼らの明確な仲間だ。昔フィリピンの不法滞在家族の送還問題があったが、それが現在の親北朝鮮活動のはしりだろう。関係者の話を総合すると、保守系の人は知らないかもしれないが、「在日」吉良久美自身も飲んだ席で「極端で過激な左翼思想」を披歴したり、昔、歴史修正主義のつくる会の教科書の動きがあったころ、自ら社会部に「批判的なサイド記事」を要求したということだ。
政治的中立性自体疑わしい親北朝鮮のつぶやき師が部長席に座って紙面をつくるなど、とんでもないことだ。
中日新聞整理部の吉良久美とつぶやく人脈の、特報部幹部のニューハーフだが、過去記事などによると、かつて社内では総連看板記者と同様に、反安倍政権の急先鋒である。存在そのものが正反対といってもいいかもしれない。過去記事などによると、行き過ぎたジェンダーフリー教育などを是正する自民プロジェクトチームに関してなど様々なものがあり、関係者の間では、吉良久美や総連看板記者の「参謀」役だとの指摘もある。革マルなど現役の新左翼との疑いも消えない。
この人物との関連が疑われるのが、創価元専務の人脈で同じく京都大卒の現電波担当女性役員だ。吉良久美のつぶやきによる妄想「子供の遊び場」の校長だと「口走る」人物もおり、「きょうはおかまさん、何もないの」とか意味不明のことを「口走ったり」もするらしい。編集局長時代には集団的自衛権行使の毎日新聞記事を廊下にいきなり張り出した。この特報部ニューハーフや、女性役員の「異常な出世」は、吉良久美自身が上にあがるための「つゆ払い」だと指摘する社内の関係者も多い。
複数の関係者の話を総合すると、中日新聞整理部の「在日」吉良久美とつぶやいている元専務と同じ京大卒、前社長・顧問の人脈で特報部デスクも務めたことがるYなる人物がいる。例の名古屋トリエンナーレとかの事務局とかにも参加した事業局の局長を務めた人物だが、ある事件を契機に事業局付けに左遷され、ほとぼりが冷めたころ、中日新聞関連のテレビ局に出向となった。中身は、庶務の不特定多数の女性にセクハラメールを送り付けたということだ。その被害者は精神的被害を被って、一時は弁護士に相談して訴訟沙汰になりそうだったが、いろいろ裏から手をまわして(吉良久美のつぶやきを使って?)、待遇を改善して黙らせたそうだ。
まあ、それはともかくとして、しばらくして、この人物は名古屋市のある関連テレビ局に天下ったが(考えようによっては、MXに天下った前専務と同じで、吉良久美のつぶやきをまき散らしている)、なんと現在は副社長を務め、例えば中日新聞元記者として「住銀名古屋支店長射殺とバブルの闇」などと称して講演を行っているらしい。東京新聞の週一のあるページの立ち上げを担当もしていて毎回、間違いが発生して連日訂正をだしていたが、ある時を境にピタリとやんだということだ。実は、もう一人このページに関与していたのだがそれは、仕事中に吉良久美の声が聞こえ命令してくるので、後が怖いのでそのとおりやったという人物だ。最近、この人物は社をやめたが「早期退職扱い」らしい。まあ、これまた吉良久美つぶやきによる口封じなのだろうが、関係者によると早期退職制度なんて聞いたことがないが、早期退職1号か?2号は一体だれか?
関係者から聞いた話だが、中日新聞整理部の吉良久美がつぶやいている中日新聞で、支局長をやった人物が、別のセクションで格下げのデスクになったケースがある。なぜなのか理由が知りたいとある飲み会のときに編集局長、人事担当局次長に話しかけようとすると、みんな急にそっぽを向いたり、席をはずしたりして逃げ出したということだ。その人物はある政党本部と直結した重要人物とつながっていたが、吉良久美とつながっている例の創価元専務のことを「あの人は様子がおかしい」と、ものの見事に喝破していた。つまり、この元専務と例の親族に元県議2人がいる整理担当局次長とがタッグを組んで、「ある政党色」を払拭してふさいだというのが一般的だろう。あとに残ったのは、「在日」代弁者の吉良久美のつぶやきを拡散する総連看板記者や、極左のニューハーフだ。清和会の安部政権で政府審議会委員も務める論説副主幹が、なぜいとも簡単に追い出されたのか。実はそこに核心が存在する。
例の県庁クラブで、どうして、吉良久美とつぶやいているのが中日新聞のS記者だとわかったのか。直接地元紙キャップに聞いていないので、よくわかりませんが、おそらく、吉良久美がSとつぶやいて、何か変なことをやらかしたんだけど、地元新聞のキャップが県議会などのある筋に問い合わせたら、吉良久美がS記者を売って白状したとか、そんなとこではないか。またキャップはそのとき、こんなこともいっていた。「遊軍のT記者を中にいれて、あとを追わせるから」と。いまだに意味がよくわからないし、わかりたくもないが、首相官邸や宮内庁記者会に、「へんな記者」をいれてはいけないことだけは確かのようだ。
中日新聞整理部の吉良久美とつぶやいている人脈に、おそらく創価学会のある人物がいる。複数関係者の話を総合すると、例の創価元専務や女性電波担当の系列に属しており、人事に関する典型的な「組織」のやり方なので取り上げてみたい。突然、携帯に電話がかかってきて、どこにいるのか、一人なのかどうか(つまり証人はいないかどうか)を確かめると要件を切り出す。寝耳に水のことなので、こちらもいろいろ説明するが、「そうだったのか」などといいながら、押し問答の後、「君はこの内示をうけなかったら、会社の敵だよ」などと脅してきたので沈黙をしいられたという。まさに不法行為として損害賠償請求できる案件だろう。
それから勤務地に赴任するまで、あの「在日」の吉良久美に送られた人間独特の症状、ずーっと頭がぼーっとしたような
、誰かに首根っこをつかまれているような状態で、複数の社内の男が会話するような声が聞こえたりするようになったという。まあ、ほかにもいろいろあったようだが…。
さて、例の総連看板記者だが、最近、池袋暴走事件に絡んでツイッターでデマを拡散して、ネットで問題になっているが、この総連看板記者も、そもそもはこの幹部グループの一員だといい、おそらく一つの大きなつぶやきの核だろう。吉良久美を部長席に座らせ続けていることが、いかに企業コンプライアンスに反するか、わかるだろう。これと特報部の革マルニューハーフがどうかかわっているのか。
中日新聞では、毎月、社員宅に社報が送られてくると聞いていますが、その社報で「どす黒い」さんが書いていたパートナー社員(地域社員)誕生一号として数人の顔写真が並べられたことがありました。制作課長からオフセット印刷に移り退職、編集庶務で嘱託として働いていた人物も掲載されていたのですが、退職した嘱託が「社員」とは?と、気づいた人はそう思ったそうです。顔写真は総務から出稿されているので、間違って掲載したということでしょうか。しかし、どうもそうではないようです。この中には「みんな同じように扱ってくれと、吉良さんには頼んである」「吉良さんには、もうつぶやきをもらった」など、「在日」吉良久美のつぶやきにどっぷりつかった人物がいる。そのつぶやきを口裏合わせして使っているのが創価や「在日」集団で、吉良久美のつぶやきと反する(都合の悪い)過去の紙面のとじ込みが、その日の分だけなくなったりもするようです。いつも、編集庶務が各部に配るはずの新聞各紙が、理由もなくこなかったりすることがあるといいます。
例の「大村知事は、性同一障害みたい」などと発言した前社長・顧問が名古屋の編集局長時代に5人の女性記者が整理部に中途採用されました。整理部長は奈良新聞出身で、東京代表室秘書課に吉良久美を送り込んだ、赤色サンケイ出身の創価工作員Kと「飲み仲間」で、現東海代表の親分筋にあたる人物が次長で選考したようです。そのうちの一人が、この社報の担当だったそうです。つまり、社報自体が吉良久美と学会、在日関係者が「つぶやき」をいきわたらせる媒体として使われているということです。そして、この創価工作員Kは、現最高幹部とも1年ぐらい、代表室で顔を突き合わせていたのですから、会社は吉良久美なる怪物が、数限りない「つぶやき」で会社に損害を与えていることを認識しながら、鈴をつけられない、というわけです。
中日新聞整理部の吉良久美だが、ある関係者によると、こんなこともあったらしい。幹部と酒を飲んでいると、相手の目がだんだん座ってきて真顔になってくる。何か気に障ったことでもいったのかと思うと、「あいつ首をめてやろうか!」。また、「あの姉ちゃんは、そういう新聞(聖教新聞、つまり学会のつぶやきのこと)を読んで、そういう活動をやっているわけでしょう」とか、そういった具合だ。ズバリ、部の過半数の幹部からは「そのつぶやきによって嫌われていた」ようだが、それは学会とか「在日」関係者の新聞を読み上げ偏向していたからで、なるほど「吉良久美の膿を出し切る」さんがいうように、あの創価元専務や女性電波担当の作り出す「磁界」に、特報部幹部の革マルニューハーフや明らかに総連色のついた女性記者が関与しているのは状況証拠から間違いないようだ。
ところでMXテレビでは、クイズ番組の商品が支払われないなど、局の信頼を揺るがす不祥事が続いているが、この監査役にも創価元専務の人脈が入り込んでいることがわかった。低迷するドラゴンズの社長だか、代表だった人物で大の落合ぎらいの人物だ。落合竜が負けたときガッツポーズをしてよろこんでいたのは、まさにこの人物で、閑職にお払い箱になるはずなのを救ったのは、例の創価の力で社長になった現顧問だ。そんな監督・GMきらいがフロントにいたのだから、方針の不一致で万年Bクラスになるのは当然至極だろう。MXも、Bクラスいりしないようにすべきだろう。
最近、ある人物から興味深い話を聞いた。とある県庁で取材していたといい、そこも中日新聞整理部の吉良久美の「頻出」スポットのようであった。記者室で隣にいた地元紙のキャップは「うちの新聞は知事部局みたいなもの」といっていたが、スマホに連絡があり、真剣な表情で「調べるから」といい残して部屋を出て行った。しばらくして戻ってきたキャップは「あんたとこのS記者だったよ」とセリフを残して出て行った。このSというのも、左翼記者で部落問題、組合問題などを取り上げる人物だった。名古屋の経済部をピークに、長年、ある地方支局に塩漬けになっていたらしいが、突然、あの創価元専務さながら、「分不相応な異常な出世」(関係者談)を遂げそうになったらしい(こちらは未遂)。
さて、地元紙キャップは知事会見のときに、誰にいうとでもなく「会見室で、(「在日」の吉良久美に言い聞かせていたのか?)へんなつぶやきをやったら、記者クラブ違反で本当に切るからな」などともいっていたらしいが、(別の地元紙記者も「あれと関係ないんなら問題はない」といっていたが)今にして思えば、官房長官会見で横紙破りをしたあの総連記者も「そういうこと」。今や中日・東京新聞はそういう有象無象の巣窟なのは間違いない。
中日新聞整理部の吉良久美が、複数の政治家を「つぶやき」を使って攻撃しているというのは周知の事実だが、さる県の工業都市Xで参院選女性部の集会で、それを目の当たりにした。地元市長と国会議員Yが1�辰睥イ譴討い覆い箸海蹐忘造辰討い拭A�対幹部の市長が立ち上がって、「Yさんと話していたら、Yさんのほうは、どうも若々しくないようなのです。うちの親父の年代で、なんていってましたから。ああ、(大物政治家が並び立った)●区名物が登場しているんだろうな」などと話した。つまり、隣にいても別の「つぶやき」が流れているということらしい。さらに市長は「それに比べて、こっちは
本当に若々しい限りで。ところでさっき、女性市議のZさんがいっぱい票を取りましたよね。私もいっぱい票をいただきましたけど、なんで市長の私より票を取るんだ。今度市長選にZさんが出たら…(笑う)」と続けた。出席者によると、誰も模擬投票なんかしていないのに、吉良久美のつぶやきで何か聞こえていたようだ。代議士あいさつに続き、あの創価の元整理担当局デスクの親族の県議が遅刻して登場。「余裕、ぶっこいてました。代議士の後のあいさつは本当に難しいですが、本当に女性にもてる候補者ですから。上のほうまで、押し上げてやってください」といった具合だ。あとでメモ帳を見直して、意味不明で、どうかんがえても「吉良久美のつぶやき」なのだろう、ということだ。
創価大卒のデスクがいたが、その人物は「吉良さんの幸福のつぶやき」と呼んでいた。学会では敵対者に「不幸だ」というらしいが、総連にもつながる「在日」の吉良の敵対者は「不幸にする」ということらしい。
中日新聞整理部の吉良久美が、具体的にどのように「つぶやき」を使っているか、内部の関係者に話を聞いたことがある。デスクのつくる勤務ダイヤや紙面が吉良久美の「つぶやき」通りになっているというのだ。もちろん、デスクと口を使って会話、相談しているわけではない。テレパシーで「洗脳」され、いつの間にかそういうダイヤや紙面を作ってしまうのだという。これは当時の整理部幹部の証言だ。そして、ある人脈による「育児」をめぐる事情から、校閲部のダイヤなども吉良久美の「つぶやき」とリンクしてしまっており、外部の派遣業者なども絡み合っているという。もちろん、総連看板記者の所属する社会部はもちろんのことで、「つぶやき仲間だ」などと口走る女性記者がいたりもする。あきれ果てて物もいえない、というのが事情だが。
さて、その人脈だが創価学会なのか、朝鮮総連なのか、吉良久美につぶやいては、いろいろトラブルを引き起こす人脈らしく、その人脈のある人物について、複数のデスクから苦情、不満を聞いた人物がいるという。しかも、例の中日新聞の「地域社員」となったオフセット印刷ともつながりがあるようだ。この「地域社員(パートナー社員)」集団は、明らかに吉良久美とつながりのある集団だが、「あとはフクロウにまかせましょう」などとのセリフを聞いた人もいるようだ、そう、朝鮮総連議長の親衛隊の部隊を「フクロウ部隊」という。朝鮮総連看板記者が総連の月刊誌「イオ」創刊号に登場したのは記憶に新しいが、そうした事情がある以上、「フクロウ」という言葉は簡単には聞き逃せない。
それにしても、吉良久美の事実婚の相手は、この同期生の人脈から選ばれており、中には東京新聞から朝日新聞に転職したものもいる。総連看板記者の夫も朝日新聞で、反安倍政権の朝日新聞だが、絶対に吉良久美とつばがりがないとは100%は否定しきれないだろう。
昨年、「在日」勢力の吉良久美のつぶやきによって中日新聞を追い出されたのは、長谷川幸弘前論説副主幹だが、この人はTV番組とかに出演するときは、かならず会社に(編集幹部ではない)対して、書類で届け出を行っていたという。同様の届け出はすべての記者が行うものだと思うが、あの総連看板記者はどうなのだろう。数十回にわたる共産党の講演や、中核派支援団体、あるいは外国人記者クラブでの講演、本などの出版は、きちんと届け出がされていたのか。基本的に会社業務の実働時間は官邸での菅官房長官への質問の2分くらいとしか思えない。残りの時間も「取材に費やしていた」などというのだろうが、新聞本体への出稿実績はほとんどないに等しく、これまでの数年間、社員として8時間労働分の賃金をもらっていたのだろう。実際、経験から言えば、地方の通信部など1日の「出稿予定なし」などという人もざらだ。また、革マルの支配するJR東労組への講演なども、数人の東京社会部記者が講演した記録が残っているが、会社に正式に届け出はしたのだろうか。町田通信部にいた吉良久美の事実婚の相手が、市だったかの「商店街」をテーマにした講演を行っているのだが、これもきちんと届け出されていたのか疑問だ。
本や週刊誌寄稿についても、ある電波担当役員も務めた政治部記者は旧社会党と自民の元首相秘書官に食い込んでいたが、ペンネームでアルバイトしており、「今度、民主党のかくかくしかじかのことを書こうと思っている」などと、わざわざ人に話す必要もないようなことを話していたのが記憶にのこる。
中日新聞の経理局にいたこともある人物が、「名古屋の菊里高校前にゴミ屋敷があって、菊里高校に行きたいんだけど、そこに行くにはどうしてもそのゴミ屋敷前を通らないといけない。しかも、そのゴミ屋敷前には〇(ドラゴンズの有名選手の名前。おそらく、この人物は無関係)がいて気持ち悪いんだ」といっていた。この〇については、整理担当局デスクも言及したのをきいたことがある。これだけ読むとまったく意味不明だが、菊里高校を「同校出身の創価元専務、(吉良久美とつるんだ「学校」?主催者と大勢が口走る)女性電波担当役員、現東京編集局長の仲良し三羽カラス」、〇を「〇にそっくりな特報部の革マルニューハーフ」と置き換えると意味はわかる。まあ、少なくとも吉良久美のつぶやきでは、そうなっているということだろう。さて、この元専務は、吉良久美とつぶやいており、担当でもないのに社会部の人事にあれこれ口出すということだったがMXテレビの取締役としては残っている。かつては宮内庁担当もつとめ、皇室がらみの不遜な「つぶやき」をする創価の一味だともいう。例の親族に元県議が二人もいる元整理担当局デスクも、その関係者だともいう。実際に今は登山用具の会社に身売りされたが、東京新聞は「岳人」という情報誌をもっていて、数回の特別寄稿などということもあったと聞いている。
ところで、この人物の子飼いが例の総連看板記者だが、昨年だったか「のりこえネット」共同代表と天皇制をテーマにしたシンポに出席するなど、やはり中日新聞整理部の吉良久美、革マルのニューハーフの存在が、相変わらず見え隠れしている。吉良久美を部長席に座らせるなどと「火遊び」がもはや対外的に通用しないのは明白だろう。
その一方の創業家の追い落としに絡んで、元首相側への献金問題というのがある。今から思えば、中日新聞整理部の吉良久美が、関与していたのは間違いないようだ。なぜなら、この事件を契機に中日新聞の創価在日支配が異常なスピードで進んだからだ。
ただ、驚いたことに関西のどこかの私学の入試問題にまでなっているのだが、ある人によると、東京労組という左翼系の新聞と連携して、東京社会部も一連の献金絡みの報道で追及しており、記憶では、本体の記事にもなったようだ。この時、追及の急先鋒だったのが赤色サンケイ出身の社会部統括Sである。実際にこの人物が紙面製作の現場で、ある創業家の名前を挙げて「役員をやめるまで徹底的に追及する」と豪語していたのを聞いたという。だから、その関係者が現在も顧問の周辺にいるのは、よっぽど調子がいいか、この顧問の動向を監視しているかのどっちかだろう。このS氏は実は当時の編集局長からは次期社会部長の太鼓判をもらっていたはずだが、ふとしたことから上層部とけんかになり、売り言葉に買い言葉で辞表を提出。しかし、家族から泣きつかれて辞表を撤回し、その後、会社のどこかで昔の仲間と顔を合わせる出なく働いていたらしい。吉良久美とつるんだのか、乗せられたのか、悪いことはできないということだ。
中日新聞東京本社でかつて、中央線沿線で社会部デスクがタクシー運転手を殴り運賃を払わなかったため、署に突き出され支局長が土下座してわびを入れたという話が以前出ていたが、この支局長が首都圏部長だった時代に、宇都宮支局の廃止が前社長・現顧問から出たことがあるという。この部長は「社長がそういう廃止案を出しても、会長が東京のことをわかっていて必ずひっくり返してくれる」などと話していた。さて、この現会長だが実は役員になって、もう半世紀にもなるといい、かつては2大創業家の一方の派閥だったが、現在は寝返って?現社長の派閥だという。実は以前聞いた話では、創業家間でも中日新聞整理部の総連にもつながる「在日」吉良久美の「つぶやき」に絡んで暗闘が繰り広げられ、吉良久美を嘱託の身分から社員の身分に昇格する際に、この会長の根城である北陸本社絡みの「つぶやき」がつくられたという。実は、この「つぶやき」を作ったのは、例の東京本社代表部企画室長を務めた創価在日の赤色サンケイ出身のK氏だ。この会長は吉良久美や赤色サンケイなどにつぶやかれっぱなしだといい、東京本社にいたこともないのに「東京の実情をよくわかっている」などという、おそらく吉良久美のウソつぶやきによる印象操作で大きな誤解がじている。実際に、同じことについて1日に正反対にくるくるかわることがよくあり、「誰がそんなことをいったんだ」などということもある。実は、以前にもリトル務台と呼ばれた会長がいたが、晩年は痴呆状態で、そのまま現役のまま死んだ。創業家のもう一方は、現在顧問で関連会社代表だが、その下には赤色サンケイの関係者が入り込んでおり、どちらが転んでも大丈夫なようになっているという。また、現在、東海本社代表は、「土下座部長」の一味だが、常務の赤色サンケイ代表が、自分の後釜に据えようと、吉良久美とつるんで、いろいろ画策しているという関係者もいる。
総連にもつながるであろう創価「在日」関係者の中日新聞整理部の吉良久美だが、聞いた話では今なお社会的正義も何のそので、部長席にふんぞり返って、出稿予定をあげ続けているらしい。そういう状態だから記事のねつ造のみならず、社会部員の自殺など不祥事が絶えない。公取委からは消費税増税分を取引先に支払わない(買いたたき)で、勧告を受けた。また、所得隠しで虚偽の領収書で経費計上したなどとして重加算税の追徴処分を受けた。特に新聞記事によれば、虚偽の領収書について「取材源の秘匿」のためといったらしいが、これも経験則から本当か、という印象を受ける。その大義名分がないと、その記者は取材経費の詐取などの疑いがかかるはずだ。まあ、真偽はともかくとして、電波担当を務めた政治部長経験者がいたが、厚労省担当の記者が取材相手に数万円の高級ネクタイを送ったが、それを経費で落としたらしい。決裁権者の部長は、「よく働くから経費扱いを承認した」などと周辺に話したらしいが、おそらく別の件名の架空の領収書などが添付されていただろう。また、この人物は社の幹部同士の飲み会に政治部のタクシーチケットを渡していたが、ばれると大変なことになるから「絶対に白紙では運転手に渡さないで」と、何度も念をおしていたという。また、「検察秘録」などの著作がある有名スター記者もいたが、編集委員時代に、全然違うセクションにいるデスクにタクシーチケットをねだりに来ていた。これも厳密にいえば、詐欺行為だろう。
特に前述の公取委による消費増税分未転嫁などは、取材部門などで、アンチ消費増税の立場で紙面製作しており、「つぶやき」の影響で、現実の法律との線引きができず、そうなったのではないか。それほど、中日新聞の幹部は「在日」吉良久美の強いコントロール下にある。
中日新聞にパートナー社員(地域社員)という制度が導入されたのは数年前で、100%、創価在日の整理部の吉良久美が、「同一労働・同一賃金」のうぶやきのもと、学会の活動家N(今、名古屋社会部にでもいるのか。これは例の吉良久美を秘書課に送り込んだサンケイ出身K氏の「つぶやき折伏」愛弟子)らとつるんで作った制度だ。その適用第一号となったのが東海本社だ。東海本社には制作局員の身分のまま、県版をつくっている集団がいたが、いつからそういう状態だったのかは知れないが、整理にも取材にも属さない「イリーガル」な法令抵触状態がかなりの長期にわたって続いていた。どうして、そんなことがまかり通っていたかというと、吉良久美のつぶやきだからだ。東海出身の整理部幹部は「創価のつぶやき地獄」と呼んでいた。創価の制作担当がオフセット印刷という派遣会社の代表だったときに、一端、オフセット派遣扱いにして、これまた吉良久美のつぶやきを使って、地域社員として報道部(社会部)管轄にしたという。このメンバーは、よく口々に「もう吉良さんから、つぶやきをもらった」「みんな(正社員と)同じように扱ってくれと、吉良さんに頼んである」などと口走っていたという。
これと現在そっくりな状態なのが東京校閲部で、一部の派遣会社の人間が、「在日」の吉良久美とつるんで、「地域社員」とかを狙っているという、もっぱらのうわさだ。聞いた話では一部に学生運動崩れもおり、あの特報部幹部革マルのニューハーフとも密接な関係があるらしい。
中日新聞整理部の吉良久美のことだが、様々な人の話を総合すると、仕事中にハングルによる男女の会話が聞こえたという。また、日本のある政治家の名前とハングルの交じった「つぶやき」を聞いた人もいるそうだ。このことに関連して、吉良久美を東京代表部秘書課に送り込んだ「在日」創価のサンケイ出身K氏が制作局に部長として行かされたことがあったが、その時に幹部が問い詰めたところ、「男女の会話は、自分と吉良久美だ」と白状したそうな。当時、制作局では大掛かりなリストラが行われていたが、このK氏はリストラに「つぶやき」を使ったらしく、組合関係者からは「制作局員から吉良久美は恐れられている」との情報が寄せられた。このK氏は会社側の評価も高かったという。社会部統括から制作部長、編集委員になったサンケイ出身の人物もいる。
さて、K氏は以前も誰かかいていたが、池袋郊外の千川という朝鮮部落だった跡地にすんでいる。つまり、自身や交友関係に総連などの関係者がいた強い推定が働く。創価学会の活動家(工作員)だったことは間違いないが、果たしてそれだけか。創価学会の内部の人間自身「創価は在日に乗っ取られた組織」だと自嘲気味に認めているそうだが、このK氏が学会は単なるアンダーカバーで、実は総連がマスコミ工作するために送りこんだ人間の可能性も捨てきれない。現在、MXテレビに取締役として残っている創価の元専務だが、この人物は吉良久美をいつもかばいだてしていたという。その報酬が専務やテレビ会社の役員という椅子なのだろう。ちなみに女性の電波担当役員も、同じ高校同窓の仲良しといえば、どういう仲間か、わかりそうなものだ。
その創価学会の暴力装置だが、以前、整理担当局デを務めた創価の人物がいましたね。親族に元県議が2人もいるんだということですが、そのうちの一人は超大物政治家の事務所にいたことがあるとかいう話でした。その市議時代のブログもあきらかに吉良久美とつぶやいているのが一目瞭然(現在も削除せず残っている)で、整理担当局デが「在日」関係者の吉良久美とつぶやいていたことは、もう一目瞭然で、部下である吉良久美にニュースの入れ替えを”命じる”ときに「な、そうしようや。な」などと哀願調だったという。この人物はいろいろ物議をかもす発言をしていたらしいが、ある時、「俺はオウム真理教事件は、こいつらがやったんじゃないかと思うんだ」などと、誰にいうでもなくいっていたらしい。吉良久美とつぶやいている創価学会の人間が、真偽はともかくとして、そういう認識を持っていることは極めて重大なことだろう。
オウム事件は、早川死刑囚など頻繁に北朝鮮にいっていた。村井氏は「在日」組関係者に口封じで殺されたが、周辺にはシン・ガンスという拉致実行犯の存在が見え隠れする。サティアンで製造していたのは北朝鮮向け覚せい剤だったという説もある。海上保安庁と銃撃戦となった奄美沖漁船事件もヤクの瀬踏みだったといい、沈没船の中の携帯から、都内の組事務所への通話記録が残っている(この引き上げ船は横浜で今も見ることができる)。国松長官銃撃事件では、最近、共同通信の記者が書いた「内閣調査室」(総連看板記者の映画「新聞記者」のタイトルみたいだが)という本の中で、NYの国連代表部にいる偵察局員(殺し屋)、その数日間にわたって、日本に入出国した旨、韓国のKCIAから情報が寄せられていたなどと書かれている。オウムが熊本県波野村に進出したとき、山口組後藤組もかかわっていたという。伊丹十三監督の自殺についても不審な点が多々あるという。る。
中日新聞の首都圏編集部デスクにXという人物がいる。中日新聞整理部の「在日」関係者吉良久美による「つぶやき」の好例だと思われるので取り上げてみたい。昔から酒乱として有名で、例のサンケイ出身の東京代表室企画室長を務めた「創価在日」Kの友人(これまた創価)が、昔、この人物に相手を紹介して見合いを行った。ちなみにこの人物は、先祖に参謀本部の参謀だったともいう。昔、塚本素山(例の塚本幼稚園とも関係があるのでしょう?)という田中静一東部管区司令官の副官を務めた創価学会の幹部と同じようなケースだろう。現在は当時とは全然異なる反日の極左団体となったが、学会が戦前右翼だったころからの幹部一族かもしれない。同じような幹部で反学会キャンプを繰り広げた亀井静香氏を黙らせろと学会お抱えの暴力団後藤組長に頼んだのも、陸軍中野学校にいたという藤井元都議だ。今なおそういうつながりがあるのかもしれない。
さて、見合いの席でも泥酔して見合いがお流れになったといい、別の機会には家に給料を入れるように家族が会社にいってくるなど、公私にわたり評価は芳しくないが、そういう団体の吉良久美を通した圧力の結果か、デスクにつき続けている。たいして面白くもないが、吉良久美とは本当のところは何か。その暴力装置の一端を垣間見ることができる。
中日新聞整理部、そして在日の吉良久美から執拗に「つぶやき」攻撃を受けている人物の話だ。その人物の話による電車などで、明らかに吉良久美だとわかる「つぶやき」が聞こえてきて異常な睡魔やぼーっとした状態になるという。その結果、携帯電話を電車に置き忘れ紛失したりすることが多発するが、数年前にはバッグを駅か電車に置き忘れたが、直後に紛失したむね届け出るとまだ届いていないという。数日後に問い合わせると、私鉄の線路に中身が粉砕された状態で発見されたということだ。取得、あるいは占有離脱物を横領した誰かが、そこに捨てた可能性が高いと思われるという。当然、鉄道会社が当局などとしかるべき対応をしたと思っているというが、考えられない背筋の凍るような体験をしたという。鉄道会社に巣くう新左翼革マルがらみの吉良久美のつぶやきではないか、と疑っているそうだ。×さんが書いている動労の松崎明が総連の工作員だったとしたら…。実際、中日社内には「新聞記者」と自称しながら、そういう勢力とつながっている人間が大勢いるという話だ。
ある人物から不思議な経験を聞いた。その人物は、中日新聞整理部の吉良久美から、つぶやきを使って、今なおありとあらゆる嫌がらせを受けている人物だ。数年前に創価学会の運営する東京富士美術館で、大三国志展を開催していた。企画展の会場は人だかりの大繁盛だったが、常設展(こちらのほうが貴重な名作が置いてある)は、学芸員以外はひとっこ一人なく水を打ったような静けさだった。絵画に見入っていたところ、背後に人の気配がしたので、振り返ると公明党の代表で、先月、衆院議員を降ろされた人物だった。こちらを無視するように四方に目をやりながら鑑賞していたが、やがて姿を消していった。その後、この人は政権交代に伴い落選、公明党の議員引退年齢に引っかかるため引退するものとみられていたが、参院に転出するという話が持ち上がり、「同年齢ぐらいの浜四津元代表が引退するのになぜこの人物だけ例外なのか」という声が婦人部・女性部を中心に盛り上がり、名誉会長が「こいつは大丈夫か」という懸念から、立ち消えとなった。しかし、2012年の政権交代選挙で、引退年齢の引き上げに成功して東京12区の候補者として返り咲きを果たした。そう、もうおわかりでしょう。この人物も在日関係者の中日新聞整理部の吉良久美とつぶやいていたのです。そして、この人物も山口公明党現代表も革マルの巣窟、JR東労組の集会に顔を出したという。ちなみに加瀬某という有名評論家のブログによると、革マルの総帥だった松崎氏も在日関係者で総連の秘密工作員だったのは公安関係者の常識だったいう。革マルのニューハーフも総連看板記者も吉良とつぶやき、総連看板記者はJJR東労組の講演にも登場しています。
最近、新左翼ニューハーフが幹部の特報部が共産党に火をつけさせた「桜を見る会」をめぐる報道で、「反社」という言葉が流行して、新聞などの追及も執拗だ。それはともかくとして、ネットをみていて驚いたことがある。それはジャパンライフなる会社の商品広告が、中日新聞(東京新聞)、朝日新聞などに複数回でかでかと掲載され、東京新聞では生活面らしきページで記事が掲載されていることだ。広告の中身は、「悪夢の民主党政権」時代のスポーツ庁長官も登場する中身だという。官房長官会見で追及する総連看板記者も、そういう共産党やそういう団体をバックに「一人でも安部政権と闘う」と勇ましい限りだが、同じ中日新聞の紙面でも、左手がやらかしたことと右手がやらかしたことは関係がない、とでもいうようなものだが、例えば、厚労省がやらかしたことは内閣は関係ない、などというだろうか。長谷川幸弘氏による「ニュース女子問題」も、政府委員を務める人物が社内にいることは、創価を含めた親北朝鮮勢力の代弁者たる整理部の吉良久美にとって、「つぶやき」上、都合の悪いことだったのだろう。
消費税引き上げに伴う増税分の未転嫁(俗に買いたたき)も、原稿料の支払いにとどまらず、新聞配送委託などに及んでおり公取委から指摘されたとおりだ。社内の旧民主党関係者によるドンペリの取材経費への計上も、毎年国税局から「取材経費として認めない」との通告を受けながら、繰り返していたともいう。こうした、一連の吉良のつぶやきについて、さまざまな筋の情報を総合すると「創価や在日に都合に悪い人物や団体を排除することが本質」と指摘する人もおり、編集作業に携わることは信じられないことだ。
中日新聞整理部の吉良久美には亭主がいて、聞いた話ではどこかの国に派遣されているという話だ。この人物が町田市の通信部に極短期間いたらしいが、そこで通常、取材用車を購入して取材することが義務付けられているが、取材車を購入せず、どうも、かなりの長期間、タクシーチケットやタクシー代の請求で免れる特別扱いをしていたようだ。だいたい、吉良久美自身が社の幹部につぶやいてそうしたのだろうが、なぜなのか?
ジェンダーフリーつぶやきの主らしく、この夫とは法律婚ではなく事実婚のようだが、それでも亭主が事故を起こしたりして、司法当局に身元や周辺を探られるのを恐れたからなのだろう。しかも、海外への派遣というのは編集局長レベルではなく編集担当役員レベルの決済がいる。しかも、NYは政治部と経済部、名古屋社会部、バンコクは東京社会部などとポストが決まっているが、その国は整理部出身者など、ほとんど担当役員の裁量で決まるポジションだということだ。編集担当役員は例の赤色サンケイ出身。総連看板記者を官房長官会見にいかせているのもこの赤色サンケイ人脈だが、総連看板記者が講演で「サンケイ記者」を排除するのは、なんとも皮肉なものだ。
ここ数日、例の総連看板記者が官房長官会見で質問する姿を政府インターネットテレビでみかけないが、そのことじたいはどうでもいい。しかし、どうも前から気になっていたのだが、この人物がいきなり出現して二十数回も質問し、週刊誌で実名をカミングアウト、共産党や中核派、革マルのJR東労組での講演(そこでは岡田克也氏も後援している)、総連機関紙創刊号登場、著作物多数、韓国人主演の映画「新聞記者」での社屋貸し出し、そして、新左翼ニューハーフが幹部の特報部が「着火」させた「桜を見る会」問題、官房長官に毎日、同じ質問を蒸し返しあびせ続ける記者たち、否決されると禊になるからと内閣不信任案すら政治ゲームにする野党。これは間違いなく、中日新聞整理部の吉良久美のつぶやきに違いないだろう。あの総連看板記者は、そのつぶやきに着火する役目を終えたのか?吉良久美というのは中日新聞社内だけの通称なのか。人頭税などの源泉徴収は「吉良久美」名義なのか、それとも別人なのか。日本人なのか、そうではないのか。一体何者なのか。
このつぶやきは基本的には、同じことの繰り返しや連呼だという。ある人物は、節目節目に特定の人物、「吉良久美がつぶやいてよこす人間」に気づいたともいう。実際、この吉良久美の亭主のように1回も東京新聞管内から出ない人物もいるそうだ。
昔、中日新聞首都圏編集部にKとういう統括部次長がいた。ここは支局も含めて、「在日」の吉良久美とつぶやいて紙面をつくる集団の集まりだというが、電話の受話器も取らずに、デスク端末に向かって話す(マイクがついているわけではない)デスクがおり、Kもその一人だった。吉良久美というのは内勤部門の整理部のデスクだが、Kは、端末に向かって「何いってんだよ。(お前は)吉良さんの頭の中だよ」とか、「吉良さんは支局の中には入れないほうがいいぞ。いれると、ああだこうだと口出しされて、大変なことになるぞ」などという按配だ。このデスクは、間もなく退職して糖尿病が悪化して死んだ。
ある支局では、支局の管理職による人事がらみの恐ろしい話を聞いたという。ちなみに、この管理職は吉良久美を東京代表室の秘書課に送り込んだ、サンケイの創価工作員の盟友だ。「今回の人事で、おれは編集担当役員(同じサンケイ出身)に、今度こそ本当にやるからなといったが、あいつは社長(現顧問・主筆)にごまばかりすって、口を濁した」などと、暴力団顔負けの風情だったという。具体的内容は書かない。なぜ、編集担当が吉良久美の首に鈴をつけられないか。創価や総連に弱みを握られているのだろう。会社幹部も「吉良久美のせいで会社にこれなくなった人間はいっぱいいる」という認識なのに、こんな「反社」につぶやかせて、「桜を見る会」の追求どころじゃないだろう。
昔、東京新聞整理部のデスクにある元県知事の甥っ子がいた。サンケイ出身だったが、この元知事は地元では名前がしれたホテルの経営者でもあった。整理部関係者の話では、ニュース対応の時間中に関係のない特集面か何かの原稿モニターが流れ始めて、ニュース原稿が出なくなって大変怒った様子だったという。「誰だ、こんな時間に不要不急の原稿を出したやつは。あんにゃろめ。吉良(久美)さんの奴め」といった具合だ。このデスクは吉良久美のつぶやきを嫌っており全然無視していたという。つまり、吉良が特集面か何かのデスクにつぶやいて嫌がらせをやっていたという話だ。また、この人物は当時のT編集局長から毎日、「県版の盆踊りの扱いが小さい」などとネチネチと小言をいわれ、時には韓尺玉を破裂されたりしていたが、これも吉良久美のつぶやきなのだという。それだけではない、社会人になった息子さんが自殺するという不幸にも見舞われた。同じくサンケイ出身で、父親が警察官僚で警察大学校長(警察ヒエラルキー序列1ケタ)まで務めたデスクがいたらしいが、その人物は総連にもつながる創価在日の吉良久美といつもつぶやいていたという。ときどき激高して、庶務さん(大学生のバイト)を大音声で怒鳴りつけていたが、それは吉良久美のつぶやきが不快で、吉良久美を怒鳴りつける代わりに仕方なく庶務さんを怒鳴りつけていたという。そんなとき吉良久美は、こう言い返したという。「〇〇さん、さっきの怒鳴りつけた顔は、狂牛病みたいでしたよ」と、薄気味悪く笑っていた。吉良久美という化け物はそういうやつだが、その赤色サンケイの編集担当役員が、その化け物を重用し続ける、その心は?
ある創価学会・公明党に近い元参院議員(現知事、大臣も1回だけ務めた)の取材をした人物から聞いた話だ。とすると、総連にもつながる中日新聞整理部の学会ご本尊・吉良久美の登場だろう。この元参院議員は告示日の1週間前には「第一声はいつもどおり県庁前でやる」といっていた。それが、直前に選挙事務所に電話すると事務の女性が「大変ですよ。(届け出をしたら)もう県都はすっとばして、東部のY市にいって、第一声をするみたいですよ」という。Yというのは、企業城下町で公明党の元代表の名前と読みが一緒だが、当時、公明党は自民党総裁側に「改憲を口にしないでほしい。経済問題一本に絞ってほしい」と申し入れていたという。確かにこの候補者の選挙演説は「経済問題」だけしか取り上げなかった。そして、事務所長の説明によると、当初、選挙期間中ずっと県内にいる予定だったが、数日を残して、県外のほかの候補者応援に全国遊説する手はずになったという。しかも、事務所の女性がY市で第一声をやるといったことを告げると「いやいや、そんなことはない。県都でも自民党の関係者を集めて第一声はちゃんとやりますよ」と、正反対のことをいったらしい。しかも、秘書頭は肩をたたきながら「もう大丈夫だよな」とまで、いったという。つまり、「在日」吉良久美が事務の女性にそういうつぶやきをやったようだ。以前、元首相の議員引退のときに、自民党県連の公募に「届け出た住所、本籍地に存在しない」人物が届け出た話があったが、県連幹部が偽計業務妨害や脅迫容疑などで警察への届け出を検討したことが想起される。こうした一連の出来事に「在日」吉良久美が関与しているというのは、特に政界関係者の間では有名な話だ。それにしても、こういう人物を管理職につけるのは、どういう力が働くのか。総連のフクロウ部隊(特殊工作部隊)が入り込んでいるという話も聞いたことがある。
中日新聞整理部の「在日」吉良久美が、いろいろつぶやきをやっていることが、投稿者たちによって明らかになっているが、聞いたはなしによると、「自らを所属長にするように、つぶやいている」と、もっぱらの話だ。先ごろ、会社を早期退職したSは畑違いの読者応答室次長に発令され会社をやめた。昔、仕事中に吉良からテレパシーで命令を受けたが、「あとが怖いからいうとおりやった」という。この人物は、部長席という編集責任者の席に入りつつあったが、吉良にとって障害になったから追い出されたというのが、もっぱらの評判だ。整理担当局次長も吉良の「こどもの遊び場」というつぶやきを使った紙面製作の奨励者で、校閲にいるころから、吉良とつぶやいていおり、吉良久美の「傀儡」だ。「子どもの遊び場」、あるいは「学校」などと呼ばれるところから、あの総連看板記者や、新左翼のニューハーフがあらわれて、「台風」になって野党がやたら勢いづくからおそれいる。ちなみに親族に元県議がいるT元局次長だが、この人物も創価の「経歴ねつ造」疑惑がある。駆け出しのころに社会部にいたが、キャップにいびられノイローゼに。極度に低い、いわゆる最低の査定を受けていたが、整理部にきて、おそらく吉良につぶやいて査定を大幅にあげてもらい、しかも、「えらくなりたくない」との理由で、幹部昇進必須の名古屋行きまで拒否して出世した。総務担当局デは局長になれない慣行をやぶって局長になった元専務も創価だ。この総連にもつながる「在日」、「創価学会で吉良の幸福のつぶやき」と呼ばれる化け物が、いよいよ、本性をむき出しにしようとしている。
先日、東京新聞の総連看板記者M氏が、加計問題で渦中の元文部次官らと講演した映像を見ていて気になったことがあった。元次官がある内閣官房メンバーとの会話のやり取りを「そのとき録音しとけば、Mさんに100万円くらいで売れたかもしれなかった」とコメントしていた。その発言を聞いて、おやっと思ったのだが、このM氏と現在は外報部でバンコク特派員となって、ミャンマーのロヒンギャや、カンボジア問題を扱っているK氏だが、整理部に2人して配属となったことがあったという。社会部内で何かトラブったという話だったが、人づてに聞いた話では、経費をめぐる会社とのトラブルだったという。個人的な飲み食いや、M氏については「情報を金で買う」などといった話もあったと記憶している。具体的にどういう中身だったかは忘れた。取材対象に贈り物をするという形式だったのかもしれない。しかし、「新聞記者」という自伝には触れられていないはずだし、社屋まで貸し出して韓国人が主役という意味不明の映画に協力したのはまったく説明がつかない。内閣調査室対記者などという構図は「どこぞの誰かが描いた」絵空事で、すべては整理部にいる吉良久美という正体不明の「在日」関係者の化け物が作り出した「つぶやき」なのだと思うと、背筋が凍る思いだ。桜を見る会をめぐる問題だが、共産党の議員によると、東京新聞特報部の記事が、きっかけになったという。この部の幹部は、革マルとつながっているといわれるニューハーフだが、このニューハーフは吉良久美とつぶやいている、社内では有名人だ。そして特報部自体も、そういう記者の集まりだ。M氏もそうだが、総連関係や部落がらみ、JR東労組の革マル、中核派など新左翼セクトたち55年体制の産物が、新自由主義に駆逐されたと思いきや、吉良久美の「つぶやき」とSNSなどの発展に伴い、現在によみがえりつつあることは、驚くばかりだ。
中日新聞社の幹部が「在日」吉良久美を後生大事にしているのは事実のようだが、吉良久美とは果たしてどのような人物か。何度も繰り返すが、サンケイ出身の在日創価工作員のH・Kによって、東京代表部秘書課に送り込まれた。嘱託のまま代表権者の稟議が必要な局間異動をして、編集局校閲部に在籍、整理の特集面に異動した。ニュース面にいたが、どういうわけかデスクの指示どおりの紙面にならないため、当時の部長からも嫌われて特集に追放。そこで、そこのG氏から「ストーカー被害を受けた」などと、おそらくつぶやきを使って事件をでっちあげ、ニュース面にカムバックした。当時は整理部長に総務サイドから「吉良久美は、ニュース面につけるな」という指示がでていたのにである。前出のH・Kら部内の創価工作員が居残りを工作していたらしい。
最近のことだが、2016年ごろに、吉良久美は名古屋整理部に転勤した。そこでは、社会部のデスクと衝突を繰り広げ、トラブルを引き起こしていたらしい。そこで名古屋整理部始まって以来の歴史的な大失敗をやらかした。聞く話によると、民社党の伝統で創価学会に否定的な姿勢をとる河村市長の「名古屋城天守閣の木造化」をめぐる記事らしいが、社会面と見開きの二社会面に、かなりの大きさで同じ記事が載ってしまったのだという。当時の社長(現主筆)から、吉良久美自身を含め、整理部長、局次長に処分が出された。処分が出ている以上、おそらく一部の読者に紙面が提供されてしまったのだろう。中日新聞本体でこのミスはどれぐらいのことか。昔、釣り情報などの掲載ミスがあり、三重県の先端の尾鷲などにいく一番早い版だったと思うが、読者からのクレームが二、三百件あったらしい。吉良久美のやらかしたミスのスケールのでかさが、わかるだろう。しかし、この人物は2年もたたず、東京に戻り、部長席にふんぞりかえって、つぶやき続けているのである.
静岡市長選で公選法違反を犯し公民権停止になった新左翼の選挙プロですが、週刊文春によると、今回の参院選で裏選対の最高幹部を務め、実際に山本太郎氏の選挙活動の前座をやった映像があるらしいのですが、公民権停止中の人間が、選挙運動をやることは法律に抵触しないのでしょうか、菅原前大臣の香典が問題になるのに、公民権停止中の人間が、政治活動ではなく選挙運動を仕切るなどということがあっていいのでしょうか。しかも、静岡市長選でのイオン系列の薬局経営陣営の公約は憲法違反の疑いが強い「女性の市民税ゼロ%」だとか。一方、参院選での山本陣営の公約は「原発ゼロ」「消費税ゼロ」だとか。いずれも、この選挙プロが仕切った。東京新聞には、岡田克也民主党元代表の実弟が政治部長、居次長として、政権交代の時期に現役で活躍していましたが、マニフェスト選挙なんか、在日の吉良久美のつぶやきを使ったとしか、思われないですね。というか、関与したのは、そういう、なんの資格も持たない吉良久美を、秘書課の嘱託(記者のではない)から整理部長席に引き上げた人脈ですね。自民党のしかるべき筋の人も、吉良久美なる不可思議な「つぶやき」を持つ怪物が、中日新聞社内でつぶやいていることを知っているはずです。(実際に、そういう認識を持っているのを確認済み)。
それにしても、反安倍でツイッター炎上させる「支局長」とか、共産党主催の講演数十回、革マルJR東労組、中核派の講演会、朝鮮総連機関誌に露出、官房長官会見で吉良久美の「つぶやき」をまき散らし続ける記者や、吉良久美などという北朝鮮につながっていると指摘する人も多い「在日」(会社の幹部も否定しない)を野放しにして、企業コンプライアンスは、一体どうなっているのでしょうか。
中日新聞?東京新聞?校閲部のかなりの部分が、創価系列だと疑われる外部の派遣社員によって、丸投げされているが、その中にも創価学会の活動家(つまり、「在日」の吉良久美が関与している)らしき男がいる。まあ、女もいるかもしれないが。この人物自体は正社員だと思われるが、船橋の社員寮にいたときに、現在社会部にいる女性社員から総務部門に「ストーカー被害にあった」という被害の訴えが出され、会社側が女性社員の寮を変更するという措置が取られたことがあった。深夜の宅送りなどで、口論になったとかいう話だった。この島には、例の特報部の革マルのニューハーフと親しいのか、学生運動崩れの「お仲間」もいるらしいという話だ。
あの嘱託から、東京新聞代表部のサンケイ出身の在日創価学会のH・Kの手引きで秘書課にもぐりこんだ吉良久美の例にももれず、仕事を丸投げにするにしても、創価系列や総連系列でない業者を選ばないと、外部から活動家を送り込まれ、その企業は大変なことになるのではないか。会社側の本音は、派遣をいいように使って裁判でも起こされたら、(吉良久美のつぶやきが表沙汰になって)負けるから知らぬ顔の半兵衛ということらしい。
また聞いた話では、吉良久美は「騒音」だけにとどまらず、腐った朝鮮キムチのような不快臭や、口紅のような臭い?(オカマか)もさせたりして、嫌がらせをするという話だ。こんな化け物を、高給でやとっている中日新聞や、サンケイ出身の編集担当役員の気が知れないが、政府・自民党(公明党は除く)に、さっさとこの化け物を、刑務所か、医療刑務所かに、送ってもらいたいものだ。
「在日」関係者の吉良久美が事実上支配する中日新聞では、左翼活動家かと思われるような幹部がいるが、特報部、社会部デスクから水戸支局に配属となったS氏も、あいかわらず個人のツイッターで「安倍首相への単なる罵詈雑言」で炎上させているようだ。総連看板記者M氏とも「同志」で、いろいろとタイアップしていると聞いたことがあるが、こうしたツイッター炎上商法がまかり通っているのも、陰であおり黙認している幹部がいるからだろう。しかも、社の最高レベルで嫌われているのに、「支局長」だというのだから、特報部の革マルのニューハーフといい、創価在日の吉良久美の次の去就といい、驚くばかりだ。
さて、S氏は山本太郎氏の支持者らしいが、山本太郎氏といえば、中核派と接点があるといわれている。しかし、公安筋がもっと注目しているのは、ある新左翼の選挙プロが参謀を務めていることだという。この人物は北朝鮮に招かれたり、よど号事件の関係者とも関係があるらしく、2015年の静岡市長選では、薬局大手の創業者一族の選挙を手掛け、公選法違反で現在、公民権停止中の身の上という。興味深いのはこの薬局大手は、立憲民主党の岡田克也氏の親族企業イオングループに所属しているのだという。イオンといえば、マルナカというグループ企業を使って、朝鮮総連ビル売却問題にかかわったことが記憶に新しい。「れいわ新選組」の国会の参院選の数々の奇策は、この新左翼選挙プロの「つぶやき」だと思われてならない。
中日・東京新聞って、吉良久美のつぶやきで制作工程やシステムが作られていて、そのトップの委員長はOといって整理部出身で創価という。吉良久美とつぶやいて出世したんだけど、吉良がつぶやくと、締め切り時間をあげたり、また創価の活動家が要所にいて、特定のセクションや個人に、吉良久美のつぶやきを使って、間違いを発生させたりしているようだ。
以前も誰かがかいていたけど、数年前に第二経済面に3か月前の同じ紙面が掲載されるという信じられない事故が起きた。なぜか、データを消し忘れて外部委託の印刷会社にデータが飛んでいったそうだ。その印刷会社も自民党の機関紙「自由新報」を印刷している会社という。しかも、その処理をめぐり、吉良久美を最初に秘書課に送り込んだ創価の在日工作員、東京代表室付け企画室長のK・K(参与では、まだ残って会社から金をもらっているのか。依願解職で、完全に会社と切れているのかは不明)が隠蔽工作に乗り出し、まともな原因究明や処分者も出すことなく、闇に葬った。この件には、例の創価の整理担当局次長も関係している。なぜ原因究明しなかったのか。データを保存していたシステムあたりの人間が、「吉良久美のへんな声が聞こえてきて、そうやった」などと口走るのを恐れたからだろう。
創価はもちろん、朝鮮総連にもつながっているとみられる「在日」の吉良久美が事実上支配する中日新聞において、幹部もそういう活動家ばかりだ。以前、東京新聞特報部デスクから北陸本社の報道部長を務めたIは、社内では人権派弁護士ならぬ人権派記者という触れ込みだったが、部落解放同盟の機関紙に登場していたという。解放同盟といえば、関電の元助役の問題でクローズアップされたばかりだが、この人物も解放同盟と吉良久美の力をバックに「部長」の役職についた疑いが強い。体に特に持病はかかえていなかったようだが、組合との折衝が終わりタクシーの中で、安心したのかぽっくり死んでしまったという。解放同盟といえば、東京新聞が品川に社屋があったころ、「この道」という連載に「部落差別発言」の記述があり、二度も同じことがあり、社会部担当局次長らが二度とも平謝りさせられたことがあった。この筆者は、フジテレビの「笑っていいとも!」にも頻繁にでていた人物だが、連載の記述は記述として、一体何かあったのだろうか。
特報部といえば、そういう記者のたまり場だが、例の革マルのニューハーフ幹部も、あるブログによれば、十年ぐらい前に新左翼ブントの機関紙「SENKI」(現在、名称変更か)に何度も登場していたらしい。まったく本人とは思想も異なる右翼団体に近づき、「もぐりこみ」そして、その代表を北朝鮮もうでさせるなど「のりこえ」させた手腕?つぶやき?は、今なお、この人物が革マルと何らかのつながりがあることを強く疑わせる。吉良久美の忠実なしもべでもあり、吉良久美自身も含め、こういう新左翼人脈が社の幹部に次々つくのは、吉良久美の「つぶやき」で社が運営されている、何よりの証左だ。
あっ、その本私も読みました。驚いたのは、革マル派と中核派の血みどろの抗争の歴史です。鉄パイプを持って中核派指導者のアパートに侵入、めったうちにして脳挫傷で殺したというもので、それに対して中核派は「前進」という機関紙で、動労の松崎昭氏などへの死刑宣告して報復を誓い、お互いの内ゲバで膨大な死者を出したというようなどす黒い内容です。こうした、おおよそ民主主義社会とは、程遠い集団を相手に、国鉄民営化や電電公社の民営化は成し遂げられ、今の経済的にも治安的にも安定した平和な社会があるのだと一種の感動さえ覚えました。
ところで、中日新聞社内には特報部デスクだったS(現在は水戸支局に、ほとぼりがさめるまで避難か)など、中核派と接点を持つ「れいわ新選組」の山本太郎氏にシンパシーを寄せていたようだ。実はこのSなどは、自らのツイッターで安倍政権を攻撃、何度も炎上させては社の最高幹部周辺から嫌われており、それと近しい関係にあったのが、例の総連看板記者のMである。また、革マルに続き、中核派関連の会合でも講演を行った。いずれも、背後には中日新聞整理部の吉良久美がプロデュースしているのは間違いないようだ。
M氏なんか、フランスの三色旗を模した?スーツを着て、「まるでジャンヌダルク気取り」(長谷川幸弘元論説副主幹)だが、あの在日や創価のどすぐろい「つぶやき」でまみれた吉良久美の「亡国の洗濯」をし続けるのだろうか?どす黒いものは、所詮どこまでいっても、どす黒い。昭和はなんとわかりやすかったことか。
なんか、そのニューハーフ氏というのは、エジプト革命をめぐり文芸春秋から本を出版しており賞も受けたらしいですね。最近の文春報道と例の中日新聞整理部の吉良久美と何か関係があるのでしょうか。
ところで2008年当時、元自民党の石井一という議員が、国会で創価学会問題を追及したことがありましたが、驚いたことに、公明党という組織が、ある黒幕に唯々諾々としたがっている組織だという発言があった。政教分離との関係から池田大作名誉会長のことかとも思ったが、どうも文脈上、どうもそうとばかり思えない。ある黒幕とはだれのことか。在日関係者の吉良久美は中日新聞秘書課に嘱託として「避難場所」として逃げ込んだという。赤色サンケイの東京本社代表付け企画室長の創価Kが秘書課に送り込んだという整理部の吉良久美ではないのか。見事に符合する。
最近面白い本を読んだ。「暴君 新左翼・松崎昭に支配されたJR秘史」。中日新聞とまったく同じような状況なので驚いた。その新左翼・革マルの浸透したJR東労組の講演会で講師をした人間があまりに多く要路を占めているからだ。総連看板記者で毎日首相官邸に入り込み同じ質問を繰り返すMを筆頭に、東京社会部のN、特報部のK、論説室から2人、しかも、このうちの一人は創価学会幹部の元防衛省担当で自衛隊に関する著作多数のH(整理部の吉良久美とつぶやき折伏をするので有名という)。Mと同様に共産党主催の講演に出たり3・1朝鮮独立運動の講演も行う親北朝鮮勢力。防衛省内局か制服組か知らないが、内部の創価から情報をとっていたのだろう。しかも、最近、群馬県でMと講演をやったらしく「北と創価のコラボ」という、まさに悪夢のような状況が到来しつつある。「東京新聞鉄道クラブ」という何の変哲もないツイッターがあるが、その関係者の鉄道オタクが元整理担当局次長で創価のTだ。親族に元県議が2人もおり、親族ぐるみで創価のつぶやきを使っていたようで、元民主党の岡田氏に近い東京代表Sとも近く、電波担当役員の創価H取締役とも近い。吉良久美つぶやきは、この元整理担当局次長と例の特報部幹部のニューハーフが参謀二本柱とみられる。このニューハーフ氏は、アラブ専門家で実は革マルともいわれ創価の強い影響下にある。右関係者を偽装しているが、「共産党顔負けの極左」という話だ。MXの番組に、しばき隊が作った「のりこえネット」代表がクレーム、司会の政府審議会委員の論説副主幹の行為に紙面上で謝罪する珍事が発生したが、民営化の動労のコペルニクス的転換である「のりこえ」と「もぐりこみ」は革マルの十八番という。
聞く話を総合すると、中日新聞社内における創価の影響はドラゴンズにも及ぶ。落合博満元監督は監督時代にはリーグ優勝、日本シリーズ優勝など、補強にお金がかかったとはいえ、万年Bクラスだった球団に信じられないほどの業績を残した。その一方で名古屋本社などではあまり評判はよくなかった。スポーツ紙などにはドラゴンズが試合に負けたときに球団代表がガッツポーズをしていたとか、球団代表の握手を求める手を無視したとか書かれていた。テレビで試合中継を見ながら、そういう行動をとっていた社員はいた。先に代表取締役社長を更迭され、顧問・主筆になった社会部出身のK氏がいたが、この人もまた、創価による吉良久美つぶやきに便乗、本来なれない社長になり、社内の創価化を推進した張本人だ。名古屋社会部長、編集局長時代から「社長になる」と有頂天になって公言し、上層部から警戒されていた。週刊文春だったか、専務から社長になったまさにその株主総会で、人物の側近T氏(ドラゴンズファンクラブ事務局長・参与)が落合批判ののろしを上げた。その直後、球団はペナント5位から一挙に1位に浮上しようとしていたにも関わらず、中日紙上で監督の契約更改しない旨の報道がなされた。聞く話によると、落合監督は創価学会員だったが、学会が日蓮正宗大石寺から団体ごと「破門通告」を受けたときに脱会した。このT氏もまた創価サイドで「仏敵」を糾弾する株主総会だったわけだ。吉良久美なる在日関係者が関与したのも間違いない話だ。しかも顧問・主筆は、過去にT氏を社会部から整理部長として送り込み名古屋整理部を「植民地化」し、社長への道を切り開いた。最近では大村知事を「自民だか野党だかわからない性同一性障害みたい」と揶揄もした。例の革マルのニューハーフは、名古屋社会部にも影響力があると聞いたが、顧問・主筆も吉良久美と革マルのニューハーフのつぶやきに狂ったのか。
ある人から聞いた話では、最近、非常に興味深いことがわかったという。吉良久美とつぶやいている女には若くして(更年期になってからではない)総白髪になる人が多く、白髪染めを使って隠しているらしいというのだ。例の吉良とつぶやきをやっている東京新聞特報部の革マルのニューハーフ氏だが、その元恋人だったという社会部記者は、そういう組織のメンバーらしい。同じ類型にあてはまる人物が、社会部、整理部など複数おり、その最高幹部が元専務で現MXテレビ取締役の創価学会だ。そして、吉良久美を「つぶやき」を使って中日新聞に送り込んだ、赤色サンケイの東京代表室付け企画調査部長氏も、在日関係者で創価学会だった。そして革マル氏も、また創価の強い影響下にあるのは間違いない。創価学会は今や宗教団体というより、ただの選挙マシーンと化した気配が濃厚だが、そのエンジンともいえるのが創価婦人部・女性部だ。俗に「ついていきます下駄の雪」ともいわれるが、選挙の実働部隊たる、その学会婦人部の動きが鈍くなるので、与党内で「改憲に触れるな、慎重にやれ」などと注文を付けて、足を引っ張る始末だ。吉良久美のつぶやきが学会仕様なのは、そういうことだ。
FBI長官のフーバー(実はホモで弱みを握られていた)は繰り返し、「シンジケートなど存在しない」とうそぶいていたが、1950年代にある州の片田舎で、近所が騒々しいというので田舎警察が民家に踏み込ん風采の上がらぬ関係者を逮捕したら、なんとコミッションと呼ばれるシチリア・マフィアの全米ボスの幹部会だった。そのうちのフランコ・コステロなど数人は後に米議会で証言を行い九死に一生を得た。日本でも亀井静香氏が国会で創価集団ストーカーなるものを取り上げたが、シンジケートは、間違いなく存在したのである。
例の官房長官会見の記者が十数回以上にわたって、共産党主催の講演会を行ったり、自由党(国民民主党)の森ゆう子氏とつるんで、外国人記者クラブで講演したことは記憶に新しいが、それはこの人物が総連の広告塔だからしょうがないにしても、ほかにも、これはという事例が多数ある。
社会部のNも、昔から共産党と軌を一にした記事を書くので有名だ。役所のカラ出張が騒がれたころ、東京都庁や区役所で、世田谷110番という市民オンブズマン団体(つまり共産党関係)とつるんで、文書請求を行い黒塗り文書に欣喜雀躍したたぐいの記者だ。しかも、名誉棄損訴訟をいっぱい抱えた記者と聞いた。もちろん安保法制反対の講演もやった。しかし、もっと驚くのは、この人物が本社の部長と並ぶ横浜支局長という総局長待遇の管理職にあったことだ。これも、中日新聞整理部の吉良久美、あるときは創価、あるときは「在日」の仮面を使い分けつぶやく化け物のなせる業だとしか、説明がつかない。
台風に伴い計画運休なるものが導入されつつある。もともとはJR西日本で始まったようで、被害の拡大防止には一定の効果があるかもしれないが、それ以上に駅ビルのテナントなど全部休業で、12日の都心では、ゴーストタウンさながらの街並みが現出することになった。雨の街をさまよう外国人観光客の姿がひときわ目立った。一体、いくらのどれぐらいの経済損失が出たのか、どこかのシンクタンクが試算してくれるのを待ちたい。
しかし、この一連の背後には、公明党が大臣を務める国交省が主導して鉄道各社の会合を持ち、公明党のHPでは計画運休の推進が声高に叫ばれている。中日新聞整理部の創価在日・吉良久美が創価学会・公明党の「つぶやきご本尊」「拡声器」なのは政界関係者では知る人ぞ知る事実だ。過去、外国人の地方参政権法案の提出を、同じように何度も繰り返してきた。どこかで聞いたような話だ。計画運休なるものが、果たして国民の利益になるのか。国土強靭化の公共事業費は何のためか、ちょっとした台風で都市動脈の計画運休が繰り返されれば、消費税10%に加えデフレが再発、アベノミクスが腰折れしたりする懸念はないのか?この新聞の制作工程をつかさどる委員会の委員長も、吉良久美とつぶやいているというAだが、計画運休に合わせて(先んじて?)紙面の締め切り時間を繰り上げたりする。吉良久美さまさまの創価学会が次々と繰り出す、風が吹けば桶屋がもうかる仕組みなのだろう。
面白い話とは、どんな話ですかね?興味深いですね。その中日新聞というのは整理部の「在日」良久美とつるんで「口裏合わせ」をする巣窟みたいなところだと聞いていますよ。朝日新聞も相当な勢いで部数が減っているようですが、実際、やはりそれなりに部数が減っているようですよ。民事なのか刑事なのかしらないけど、吉良久美個人を相手どって提訴しようと、考えている人もいるみたいですよ。
中日新聞の北陸地域にT・Yという記者がいる。おそらく、この人物も在日関係だと思うが、これもまた、整理部の創価学会の在日朝鮮人・吉良久美とつぶやくので有名だ。この人物は電話を片手に「吉良が受け入れました!」などと常識外れの大音声で、デスク業務を行い、吉良久美とつぶやいていることを公言する。しばらくすると、数�知イ譴討い襪呂困覆里法■圈Γ戮�食っている?現品?のカップラーメンの匂いがする、という「吉良久美の嫌がらせ」がもれなく当たる。騒音とか全部、吉良の仕業だろという話だ。吉良は公明党。自民関係者から聞いた話だ。
このT・Yは東京の特報部長などを歴任した埼玉新聞出身のK・K(実は新左翼?そういう出版社の本の書評とか書いていた)の子分だが、福井支社長だった創価学会のFの創価グループに所属しているはずだ。大昔、Fは当番局デスクに入って、鼻の下を長くして吉良久美とうれしそうにいちゃつくような輩。あの革マルのニューハーフともつながっている人脈だ。
この会社では珍妙な現象が起こる。北陸から来た伊勢新聞出身のT(これも上記の人脈が採用した)は、同じく北陸の「U君が来月きます。あいさつにお土産を持ってきました」と菓子を配っていたが、結局、来たのは再来月。また、会議で幹部が「Hさんは退職して来月、庶務課にいきます」といったはずが、実際には3か月後に女だけの職場でじいさんが一人の状態となり、結局、会社にこなくなってしまった。総務の幹部の話として聞いた話では「この会社は、北陸と東海は営業も含めて全部、創(そう)いう人物だけだね。ほかのところも大変なんだ」ということらしい。つまり、吉良久美という在日関係者のつぶやきを使って、「口裏合わせして人事をやっている」のである。その人事でも、面白い話を聞いたことがある。
中日新聞には以前、「平和の俳句」というコーナーがあり、読者から寄せられた句を、熊谷市出身の元日銀マンで俳人の金子兜太氏らが選ぶという内容だった。金子氏といえば、自身の戦争体験を糧に教科書にものるような作品を詠む一方、共産党の赤旗にも登場、安保法制定時は「アベ政治を許さない」というプラカードの題字を揮ごうした人物。この企画は、社会部出身の現局デスクが文化部長時代に推進したが、金子兜太氏のプラカードが近年国会論戦に登場した。先の国会で、立憲の岡田氏が「悪夢のような民主党政権発言を取り消せ」と追及したことを受け、安倍総理が「岡田さんだって、プラカードを掲げてわが党を攻撃したじゃないですか」と、取り消しを拒否した一件だ。この企画当時、政治部担当の局次長はドンペリ問題でも週刊誌に追及された岡田氏の実弟。さらに実は加計問題も重要な側面が見落とされていて、舞台となった今治市は愛媛2区で、岡田氏の妹婿が支部長を務める場所で、一族の経営する巨大なイオンモールが加計学園のごく近くに存在する。「行政がゆがめられた」という指摘もあるが、もともと戦略特区への格上げにゴーサインが出たのは民主党政権時代のことで、加戸元知事は「この案件は安倍総理の忖度のかけらもない。むしろ愛のムチで、これほど立派なものができた」と言っているぐらいだ。
あの創価在日の吉良久美は相変わらず整理部幹部として出稿予定を一枚紙にあげ続けており、そこに「同じ質問を繰り返す」吉良久美つぶやきのような総連記者の原稿がアップされれば立派な極左つぶやきだ。東京で数十万世帯、名古屋管内で二百万超が無批判に新聞を読めば影響は計り知れない。
普通の東証上場企業や役所では考えられない話だろうが、中日新聞社内にはいたるところに創価や在日の網の目が張り巡らされており、東海本社報道部統括だったNも、吉良久美のつぶやきの運用管理者だといっても過言ではないだろう。支局でくすぶっていた学会のつぶやき師Nを本社に引き上げ利用したのが、東海代表を務めたH・Kという現電波担当女性役員だ。赤色サンケイ出身の東京本社代表企画室長を務めた「創価在日」のK・Hもまた、「(吉良久美の護衛は創価仲間の)社会部のN君にやってもらう」などというのを聞いた人がいるという。このK・HやNなどは学会の工作部隊・広宣部あたりの人員だろう。矢野恂也元書記長の手記「黒い手帳裁判」にも登場する部隊だ。また、亀井静香元代議士の創価学会の国会追及にも登場する集団ストーカー部隊の名前でもある。
かつてのオウムの上祐史浩氏が記者会見で、「オウム諜報省のかなりの数の教団員が創価学会の牙城会に所属していた」と発表したことがあったが、牙城会というのは、教祖・池田大作のボディーガード集団だという。実際のところ、池田大作(消息不明)は、吉良久美が操っているのではないか?
「在日」の中日新聞整理部の吉良久美だが、革マルのニューハーフともつぶやいていると以前どなたかから指摘がありましたね。この人物は自身の著作や公演の講師紹介によると、レバノン内戦中にシリアの秘密警察につかまって死刑判決を受け、奇跡的に釈放されたという。しかし、何のコネもないのに普通助からないだろう。ここで、この人物の革マル説というのが現実味を帯びてくる。また、講演などの中身も、「ネオコンの起源はトロキツスト」など独自の左翼的見解を披露しており、実際にそういう活動家でないと話せない内容が多い。
革マルは、JR東労組に浸透している動労の松崎委員長がそうだった。PLO内の過激派PFLPというテロ組織ともかかわりがあり、1970年代には「黒い9月」などと連動して、パレスチナテロリストがハイジャックという手法を取り入れ、日本赤軍がイスラエル・ロッド空港乱射など世界を騒がせたことは記憶に新しい。よど号事件など北朝鮮とも異常に近しい。そして何よりも、そのテロ技術は、ますます進化して、ハマス、ヒズボラ、アルカイダ、イスラム国へと受け継がれているようだ。
北朝鮮は日本へ向けた相次ぐミサイル発射ばかりか、かつてはパキスタン、そしてシリアやイランなどに核開発支援を行い、世界中に不安をまき散らしている。タリバン、イスラム国もバーミヤン大仏爆破、シリアのパルミラ遺跡破壊など文化破壊もとどまるところを知らない。在日などの吉良久美「つぶやき」が、過激派に拡散していないという保証を一体だれができよう
あいちトリエンナーレの「表現の不自由展・その後」なるものが中止され、再開の動きにいよいよ文化庁の補助金支給が停止されることになったが、当然のことだろう。よく引き合いに出されるのは「憲法の表現の自由」だが、日本国憲法下では憲法忠誠が政治家や公務員などに限定されているが、ドイツではボン基本法で、すべての国民に憲法忠誠が求められている。したがってドイツでは共産党も非合法化されている。民主主義を守るためそういう対応をとっている国もあることを想起すべきだ。
国民統合の象徴たる天皇を貶めたり、不確かな歴史認識に基づく徴用工像を芸術作品だ強弁するのはいかがなものかと思うが、そういう背後にいるのがほぼ確実に北朝鮮に関係するであろう中日新聞整理部の在日・吉良久美であることをはっきり認めるべきだ。同紙では「見張り塔」というコラムで、トリエンナーレの芸術監督なる津田大介を取り上げていました。このコラムの担当はさる社会部長を務めた総務担当局次長だが、吉良久美のきわめて強い影響下にある幹部の一人だ。「新聞記者」などという反日映画に局内の撮影許可を与え、部長時代に民族的出自に基づく同じ質問ばかりを繰り返す総連看板記者を官房長官会見にいかせ、革マルのニューハーフを特報部の幹部にしたことに大きく関与した人物だ。人から聞いた話では、「筆洗」というコラムも担当していたらしいが、それでも本が書けるのだから、総連看板記者といい反日左翼はおいしい商売なのだろう。
この創価「在日」の吉良久美と、創価の一党というのは吉良自身や集団の敵対者を人事で送る時にも「つぶやき」を使うので有名だ。突然、特定の役員(実はこの役員は、ずっと吉良久美とその団体につぶやかれているらしい)の声が聞こえたり、集団で謀議をやっているような、「つぶやき」が聞こえてきたりするという。吉良久美のしばいという話だ。
昔、米軍が太平洋の島に侵攻するとき、あるパターンがあったという。ある日本軍情報参謀はそれに気づいき本も書いている。侵攻の前触れは、米本国で軍の買い占めで缶詰会社の株が急騰し始めるのだという。この化け物のつぶやきにも、一定のパターンがあるようだ。
中日新聞整理部の妖怪「在日」吉良久美について、聞くところによると、ある政府首脳への「つぶやき」を吉良久美本人が「そう(創)やっとく」と認める発言を聞いた人がいるらしい。本当に創やっているかどうかは、ご本人に聞いてみるしか確かめるすべはないだろうが、実際に吉良久美に創やられている人間の話は聞いたことがある。十分、傷害罪や威力業務妨害罪で刑事告発できるようなことだそうだ。個人的には地方のある自民党関係者の感触では、十分ありうる話だと思った。
ところで、これだけ広範囲に状況証拠を残す「犯人」も珍しいと思うが、政府・自民党などのしかるべき筋に吉良久美という妖怪の本籍地や住所など化けの皮をはがすような情報提供は、いままでなかったのだろうか。感触では、必ず大きなウソが出てくるはずである。口座には団体などから、そこそこの金が定期的に入金されているはずだ。
そういえば、こんな話も聞いた。十年以上前か、社会部とか経験したある記者が写真部に配属になったが、当時の写真部長と衝突して会社を辞めた。その過程で彼は御用組合から、新聞労連に加盟している組合に移ったが、その組合の当時の機関紙には、いろいろなことがかかれていた。この記者の親父は通産省(現在の経産省)のキャリアだったが、彼自身もミャンマーの生まれで、父親は日本国情報機関ともいえる内閣調査室が最後の職場だったと聞く。一方の部長は、有名な検察記者で、「検察秘録」などの著書多数、週刊誌へのバイト原稿にもいっぱい投稿していたようだが、酒癖が悪く、おおよそ人格者とは程遠かったようだ。機関紙には売り言葉に買い言葉で、部長の「親父が内調だって、そんなものはたいしたことではない」などという言葉が書き連ねていたように記憶している。
彼自身は、ちょっと変わった個性的な人物だったかもしれないが、どうして、そんな大きなトラブルに巻き込まれたのか?今だからいえることは、創価・総連の吉良久美、そして、その同調者にとって、編集局内に内調という国家の中枢とつながる人物がいるのは極めてまずかったのだろうということだけは確信できる。
聞いた話を総合すると、首都圏部の統括デスクや編集庶務部長(記者経費の中間決裁者)も務めた人物Eは現在、中部日本ビルディング東京支社にいるらしいが、この人物は創価在日の吉良久美の「つぶやき」を使うので有名で、「ちゃんと、金払えよ」などと意味不明の言葉を口走っていたそうだ。しかも、当時の編集局長は、赤色サンケイ総帥の現編集担当役員で、会議から帰ってきた例の土下座の首都圏部長Cが「E君、局長がさあ、使い過ぎだっていっていたぞ」と注意していたという。ちなみに、この東京支社長は、「あの革マルのオカマのつぶやきに巻き込まれた」と「告白」、北陸本社代表まで上り詰めた、赤色サンケイ総帥のさらにボスである。
「デジャブ感」さんの話は大変興味深いですね。以前の記事の現東海本社代表は、埼玉新聞マフィアと呼ばれる一員で、整理部畑が長く制作工程委員長を務めたA、その同僚だった現代表B、そして、首都圏部長を務めたCなどがいます。このAも最近分かったことだが実は創価学会ないしその工作員だった可能性が強く、会社を退職後も創価の「つぶやき」なのか、代表Bを使って今なお社内人事に口を出しているようです。また、Cが中央線沿線の支局長時代に事件が発生。前述の革マルのニューハーフが所属する特報部の不倫常習A子の相手といわれるデスクD男が泥酔の果てにタクシー料金を払わず運転手に暴行、運転手に署に突き出される案件が発生。そのとき、このCが幹部に土下座して身柄を引き取ったそうです。
このD男は、そのニューハーフとも仲が良いらしく、後に編集委員となります。こうした、数々の破廉恥な問題行動にも関わらず「調査報道」などという大仰な著作もあるみたいですが、第二県版に自分が書いた原稿や、編集委員連中が好き勝手に取材して、さながら紙面を私物化するおさきぼを担いでいたようです。そしてこうした本当はドロップアウトしているはずの人間のマスコミの不祥事処理にかかわってるのが、例の中日新聞整理部の吉良の強みなのでしょう。
これは、ある人物から聞いた話だ。希望の党が誕生した2017年の選挙で東京10区で立憲から出馬した名前をきいたとき、「おやっ」と思ったという。顔写真を探して確認すると元NHK記者だった。すると、ある強烈な体験が脳裏をよぎった。
大昔、ある新聞の支局で記者をやっていたころ、新人(ひょっとして創業家につながる?)が精神的にノイローゼ気味になったというので相談を受けた。「頭がおかしいと思わないでくださいよ。実は、よくへんな声が聞こえるんです。整理部に◯◯っていう女のデスクがいるんですか。そいつが名前を名乗り、ああしろこうしろとうるさいんですよ。それと、同僚のNHK記者の声も聞こえてくる」というのです。実際、支局のデスク2人も、「女が本当にうるさいんですよ」。そのころは、何も聞こえなかったので、「いっている意味が分からない」とこたえていたが、年がたち、なるほど、ある程度事情がのみこめてきた。
さて、彼はその後、整理部に転属になったが、バイクで首都高高架下を走っていたときにコンクリートの柱に激突し脳挫傷で死亡したという。どうも何か考え事をしていて事故死したとみられたという。しかし、状況が分かってくると、単なる事故死だとは思われない。例の中日新聞整理部の◯◯◯◯による「つぶやき」殺人ないし殺人未遂が強く疑われる案件ではないか、と思われてならない。この女の国籍は?どこに住み本籍地は?まったく謎だが、この女を異動させようと話もあったようだが、創価の元専務(現在は東京MX取締役)や赤色サンケイ幹部らをはじめ組織が拒絶してきたという。
重婚的内縁関係の男というのは、社会部のデスクから、そういった事情があったのだろう、横須賀通信部に異動となるのだが、これまたなんと、この男の異動に伴い一人支局に格上げ、支局長扱いに格上げされているのである。中日新聞全管区を通じて東日本大震災に伴う福島支局設置が例にあるぐらいで、このような不祥事を起こした人間の異動に伴う、こういう例は仄聞したことがない。政治部経験者の人事担当局デで、現東海本社代表は「人に優しい会社でよかった」といったらしいが、「吉良久美と創価学会、在日、反日関係者に超優しい会社」の間違いではなかろうか。
そんな政治向きのことよりも、創価在日北朝鮮の吉良久美の中日新聞社に及ぼした影響の卑近な例が、革マルのニューハーフが所属する特報部だ。聞くところによると、不倫常習者のA子とB男が机を並べて勤務しているというのだ。この二人は警視庁記者クラブのブースで性行為に及んでいたのを他社の記者に目撃されたという。しかも、A子は支局時代に支局デスクと、B男は岐阜支社時代にC子のマンションにハイヤーで乗り付けていたという。不倫関係の二人を引き離す人事は聞いたことがあるが横に並べるのは聞いたことがない。それだけではない。東京社会部のあるD男は重婚まがいのことをやった。正確には重婚的内縁関係というらしいが内勤部門に正妻がいて、同じ本社の取材部門に「内縁の妻」?がいて同時に子供まで設けたという。江戸時代には正室、側室制度があるが、日本国憲法下にも、そんなことが存在するのか。こういう社内の実情にかんがみ、総連看板記者の「一人でも政権と闘う」などというのは、真っ赤な絵空事で、「トラスト・ミーが軽くなった」というのが、実態に近いだろう。しかも、あの創価元専務は、ずっと見て見ぬふりをしてきたのだから。
その2013年のある県の参院選だが、それより1年ほど前、その人物が現職だったときに衆院に転出するという騒動が持ち上がった。忘れもしない読売新聞県版の「●●氏、衆院転出へ」というのが号砲で、いろいろ聞く話によると、ほぼ間違いなく創価在日の中日新聞整理部の吉良久美(どうせ通称)の選挙つぶやきなんだけど、この参院議員は「真に受けていた」(元国会議員)とのもっぱらの話だった。結局、「現職参院議員の衆院転出は原則認めない」という党規約ではじかれてしまったのだけど、これが実現化すると実は日本は?大変なことになっていたようだ。この人は、創価学会だといわれている楽天の三木谷会長が、財界主流派の日本経団連に反発して作った新経連の推薦も、自民のH氏や野党候補と一緒に受けている。元参院副議長経験者が「電波政治家」呼ばわりしていたが、創価学会の組織内候補じゃないか、と勘繰りたくもなる。
ちなみに、この議員のある都市の選対委員長を務めた元県議の親族は、吉良久美のつぶやきを使って紙面で、マニフェスト路線を推し進めた創価集団の核心の局デスクだったとか。世間は広いようで、おそろしいほど狭い。
2013年ある県の参院選挙で、こんなことがあったそうな。本命の参院候補者は、直前まで県庁で第一声を行うといっていたが、全国紙記者が事務所に電話したところ、女性職員が「大変ですよ。なんか、県都はすっとばしてそのまま(工業都市の)Y市にいってしまうみたいですよ」という。事前に聞いていたことと違うので、関係者らに聞くと「いやいや、ちゃんと県都でもやりますよ。もう大丈夫だよな」と、創価在日の吉良久美の公明党選挙「つぶやき」である旨断定していた。
「創価学会・公明党の研究」によれば、公明党は婦人部の動きが鈍くなるという理由から、与党総裁側に「改憲は禁句。経済問題一本に絞ってくれ」と強く申し入れしていたという。事実、この候補者の演説は経済問題しか話さず、関係者に聞くと、「公明党へ気を使いすぎるほど使っていた」という。ほかにも、いろいろ、吉良久美がとんでもないつぶやきをしていたらしい。
ところで、総連看板記者は上野政務官の問題を官房長官会見の場で俎上にあげていたが、ネットをみると小沢一郎氏も似た趣旨のつぶやきをやったらしく、この総連看板記者が自由党の森ゆうこ氏と本を書いたことを考えると、なにやら創価・総連の吉良久美の蠢動を感じるが。
創価の前制作担当役員Oの子飼いが、首都圏編集部に属するある男だ。朝鮮人の多い関西出身のようで毎日、読売新聞などをトラブルで追い出され、最後にどういうわけか中日新聞に流れついたらしい。この人物は、吉良久美と仲が良くつぶやいており、一回り近く年齢も上のデスクの胸倉をつかんだり暴言をはくなどトラブルメーカーで有名だった。吉良久美のつぶやき管理人だった赤色サンケイの創価・在日の元東京代表付け企画室長の評価が高かったことから、吉良久美の創価・総連ネットワークの一味であるのは間違いないでしょう。
名古屋時代にはあるデスクに切れて、「こんなことやってられるか。こんな会社辞めてやる」と、仕事をすっぽかしそのまま帰ってしまったが、どうしたことかそのまま会社に来続けており(吉良久美の朝鮮つぶやきのおかげか)、しかも東京に転勤すると、なんと驚いたことに首都圏編集部でデスクや選挙サブキャップを務めた。しかし、選挙前日のリハーサル時に編集局長の面前で、キャップを罵倒したことで逆鱗に触れ即日解任されたが、現在も社会部の創価などとつるみ、そのまま野放しになり現在にいたっている。しかし、聞くところによれば、この人物は「自分が人にいろいろものをいったり(デスクの胸倉をつかんだり)するのは、そういう自分を会社がゆるしているからだ」とうそぶく始末だったという。
地方公務員の管理職はもちろんのこと、公権力の行使を伴う一般職への登用は日本人に限るという決まりは1950年代に内閣法制局が「当然の法理」として見解を示したものですが、その後、川崎市をはじめとするいわゆる革新自治体を皮切りに骨抜きにされているようですね。東京都では管理職試験を受けささない、しっかりした態度のようですが、全体としては定数是正判決のように違憲状態だけど選挙自体は有効みたいな煮え切らないのが現状のようです。
マスコミはどうなんでしょうか。「第四の権力」と呼ばれるようなマスコミにおいて編集作業に大きな影響を及ぼすポジションにつくような人は、読者への影響力の手前、最低でも日本人であるべきであり、そうあってほしいものです。しかし中日新聞整理部の創価在日の吉良久美は、どうなのでしょうか。あるデスクは、仕事中に吉良久美の声が聞こえてきて、あとが怖いから言うことを聞いていたそうですが、つい最近会社からいなくなったといいます。この創価総連つぶやき師のために会社に来れなくなった人は相当な数にのぼるといいます。そのつぶやきで在日創価のK元東京代表付け企画室長などとつるんで一体何人会社をやめさせたのでしょうか。そして、この吉良久美の昇進に力を貸して「聖教労働新聞」に変えた創価学会の元編集幹部が定年退職後も、今なお現場に、ああどこうだと、したり顔で口をさしはさむのは、愚か者どころか、恥知らずの極みでしょう。
そうした現状にかんがみ、例の総連看板記者は、恐れ多くも「天皇制」をテーマにしたシンポに顔をだすなど、まったくリミッターがはずれた状態だそうで、革マルのニューハーフと相まって出稿予定をあげ続ける吉良久美と軌を一にして、まったく箸にも棒にもひっかからない状態だそうな。
日本のマスコミが創価・北朝鮮勢力に牛耳られているのは、サンデーモーニングだけに限らないでしょう。その影響はクールジャパンの象徴ともいわれるマンガにも及んでいます。あの「進撃の巨人」を世に送り出した講談社のデスクも実は韓国人で、妻を絞殺した疑いで逮捕されたことは記憶に新しい。
しかし、この在日だといわれる中日新聞整理部の吉良久美(どうせ本名じゃないでしょうが)ほど、暗黒のベールに包まれたものはいない。関係者によれば、部外秘の住所録にも一人だけ空欄になっていたり、季節の話題のような自分の出身自治体すら「そんなことどうでもいいじゃない」といわんばかりにあかさないそうです。社の幹部の話を総合すれば元来、在日朝鮮人であることは間違いなく、本人の会社の書類を見れば一目瞭然なはずだ。それよりもなにも、元専務の創価学会員(しかも、この人物は由々しきことに、社会部時代に宮内庁担当だった)が全部、この吉良久美に都合の悪い案件をもみ消してきたこと、さらに現編集担当役員を含む赤色サンケイなど幹部が、この創価・在日の悪徳つぶやきをはっきりと認識しながら、この在日の昇進に力を貸して、持ちつ持たれつでやってきたことです。そういう中でマニフェストに肩入れし民主党(北朝鮮極左)政権獲得に尽力してきたことです。
川崎市などでは一般職管理職の国籍条項が撤廃されているが(選挙権が認められておらず、行政の意思決定関与も憲法上認められていないのにおかしな話だ)、北朝鮮のような敵性国家につながる人物に門戸を開いたり、明らかに総連の色のついた人物を会見に出したり、ニューハーフを幹部席に座らせたりすることは、多様性でもなんでもなく、どうしてそういう防壁が破られたのか、真摯に検討してみるべきではないか。
赤色サンケイで、中日新聞整理部の吉良久美のつぶやき管理人だった創価学会員で東京本代表付け企画室長をつとめたKのお友達も先日、工程管理委員長を定年退職した。このポストは通常、編集ではないが「客員」というサラリーマンポストに残ることができる。しかし、この人物は希望して編集委員として戻ってきたという。机を持っている編集委員は東京だけで、ざっと20人ぐらいおり、そのほとんどが、創価や総連の吉良久美のつぶやきに「お世話になって」管理職についた人たちだ。基本的に全部、篭絡されており、もろ創価学会の専務、制作担当の役員とかは取締役から外れたが、あらたに赤色サンケイ系統とみられる人物が、東京本社代表、東海本社代表に就任するなど、在日つぶやきに依拠する人脈が新たな蠢動を始めているようだ。自動車部長などという総務関係のセクションから、吉良久美のつぶやきで「編集カムバックする」創価もおり悪夢製造機の専横はやみそうもない。
確かに中日新聞さんは、このところダントツひどいね。記事を捏造した記者が短い停職で地方版整理への配属ですみ、暴力団に警察の広報文を恒常的に流していた記者も戒告ですむんだからね。昔、つくば通信部にいた記者なんか、普段から東京新聞OBの事件ゴロからネタとってたんだけど、業際研汚職だったか、つくば市汚職だったか、事件ゴロに提供した資料が、市長だったかの恐喝に使われて、水戸地検から数度事情聴取も受けた。読売新聞は県版ででかでかと載せたらしいんだけど。これも、整理部で創価学会の吉良久美のつぶやきのせいかね。この人物は創業家の覚えもめでたい元広告局長の息子なんだってさ。
ところで、この人物の処置をめぐって、例の創価学会の元専務が「整理部で引き取って、デスクにつけろ」と命令してきたという話を人づてに聞いたことがある。吉良久美のつぶやきで、キャリアを救えってか?しかし、この元専務は現在MXテレビにいるんだけど、吉良久美とつぶやいき、恐れられていたという。ひょっとして、MXも創価学会在日の吉良久美のつぶやきまみれなのでしょうか。ニューハーフの覆面革マルとか、枝川にルーツを持つ総連看板記者とか野放しになっていて、マスコミは別の意味で怖いです。
中日新聞整理部の創価学会の吉良久美のことですが、そのつぶやきとは、どんなものか体験者の話を書いてみたいと思います。その人は転勤先で、NTTの電話回線で光ケーブルの契約をしたそうで、ケーブルを通す工事の日に作業が長時間たってもおわらないため、何かあったのかと担当者に聞くと、真夏とはいえ汗だくで意識朦朧の人物が「通せない。通せない。再度予約して、再工事が必要だ」とパニックってひざまずいた状態に。日を置いてNTTの担当者から受けた回答に衝撃を受けたそうです。「今度は大丈夫だ。(つぶやきで)悪さする奴がいないから」と。やっぱりNTTなんかにも創価学会の吉良久美の機嫌を損ねずに対応する「部隊」がいるのでしょうかね?
まあ、なんか創価学会の社員が、学会の敵対者を標的にした通話記録の大掛かりな漏えいなんて事件もありましたしね。
菅野完という、しばき隊ともつながる評論家がいる。「日本会議の研究」なる著作もあるが、日米で婦女暴行の前科があり、先日、国内分については書類送検となった。この人物のツイッターによると、くだんの創価北朝鮮勢力の吉良久美とつぶやきながら「聞けるまで質問する」官房長官会見の総連看板記者のことについて、自宅に現れては資料をあさり、取材もせずにそれに基づき記事を書いていると批判。全国紙の記者とか、この菅野という人物の自宅に寄って情報を金で買ったりする記者はいるのだろうか?しかも、中日東京社会部の記者と何かトラブったらしく、具体名をあげて出入り禁止にした、と書いている。ほかにも、デスクで総連看板記者の同志で個人のツイッターで安倍政権批判をしては炎上させる一方、左翼媒体の「デモクラテレビ」に出演、社の最高幹部にも嫌われていた人物もいる。また、反日報道の巣窟特報部の幹部のニューハーフも忘れてはいけないだろう。革マル派の素性を巧みに隠し、一水会などの民族派・新右翼に近づき、親北朝鮮にしてしまう「特殊潜航艇」ぶりは、まさに天下一品といわざるをえまい。特報部では、ある創価学会に近い参院議員の国会質問にからみ、評論家にいわせて批判的記事を書いたが、議員側に数度の反論をブログでやられるなど、紙面炎上も日常茶飯事だ。
駅売りで東京新聞をみて驚いたが、「消えたジュゴン」なる企画だが、くだんの総連看板記者が官房長官会見で、例のKのつぶやきを使って質問した内容の受け売りみたいな記事だ。まあ、そうやって、新聞社全体を巻き込んで反政府「つぶやき」を作っているのだろう。しかし、以前にも当時の民進党議員が国会質問で「質問時間がたりないので、やめますが、後程官房長官会見で(総連看板記者が)必ず質問でますので」などと、Kと総連記者が一体で安部政権攻撃をしているような印象を受けた。
ただ、この総連看板記者は、総連の月刊誌だったか記念すべき創刊号の特集で取り上げられている。この中で自ら「江東区枝川の朝鮮部落にルーツがある」ことをカミングアウトしている。枝川といえば、終戦直後に集団窃盗団が根城にして、警官隊相手に暴動のような騒擾事件の舞台ともなった。また、総連や朝銀、朝鮮学校は明確に北朝鮮労働党が人事権を掌握しているともいわれ、人の国に向けミサイル発射を繰り返すことを繰り返し、日本の悪口で留飲を下げるようでは、まさに朝鮮総連看板記者といわれても仕方のないことであろう。
先日、ある県で公選法違反容疑で親族が捜索を受けたボス県議のことですが、元首相後継で長男以外にもう一人届け出があったと書きましたが、ボス県議がそのことを記者団に話したときに、人から聞いた話ではこういったそうです。「私も何十年も政治家やっているけど、こんなことは初めてだ。実は(威力業務妨害容疑で)警察に届け出をしようかどうか迷っているが、記者団の反応や様子をうかがって、やっぱりやめにした」という話だという。公明党が吉良久美のつぶやきを使って選挙をやっているのは間違いないが、おそらく公明党の仕業だと判断したのだろう。
さて、「y、y、yさん」のいう創価の走狗になり果てたニューハーフだが、中日新聞社内でも有名だといいますね。現在は何かと反日の物議をかもす特報部の幹部に栄転したそうです。赤色サンケイで整理部局次長、北陸本社代表も務めた人物の関係者によると、元代表は「あのおかまのつぶやきに巻き込まれた」と告白したという。
このおかまは「とんでもない極左で、こいつと在日の悪徳・吉良久美のつぶやきに落とされた人間は、わんさかいる」という話だった。吉良久美とニューハーフは、やみくもにこの元代表を付け狙ったわけではない。この人物は取材と整理部門のバランスをとっていた人物で、彼が編集から消えると創価の走狗の元社長・主筆の体制下、社内の創価化が一挙に加速したのだという。だから、一水会の代表や鈴木邦男氏をつぶやきで送って「右翼でなくす」のは、「男を男でなくす」のと同じぐらい、吉良久美にとっては容易なことでしょう。
そのニューハーフですが、民族派ともいわれる一水会のアラブや原発の講演にたびたび招かれ、ネット検索すると二次会かなにかの懇親会で、和気あいあいと酒をのんでいるスナップまで掲載されています。しかし、吉良久美とつぶやいているのは100%間違いなく(一番弟子か、一番奴隷か)、創価の息がかかっているのも100%間違いありません。そもそも革マルの活動家だと指摘する人もいる。このニューハーフは右派を分断するスパイではないのか。ニューハーフが性同一性障害だと主張しているのも、障がい者を自分を守る防波堤にしているのではないかと勘繰りたくもなる。
ちょっと、調べてみると一水会の関係者が沖縄でデモを繰り広げる「のりこえねっと」の共同代表となったり、鈴木邦男前代表らと北朝鮮を訪問したりと、なにやらちんちくりんなことになっているのは、このニューハーフと大きな関係があると思われますね。公明党は都政を国会並みに重視し、都が株主のMXテレビ(創価の中日元専務が現在も取締役)の放送内容にも重大な関心を持っているでしょう。そのMXで西部進氏とか自民党の西田昌司氏とか右派の論客が頻繁に出演し始めた。結果的に「のりこえねっと」長谷川幸弘問題は、この流れを断ち切ることになったのです。
おそらく在日関係者だと思われる吉良の会社では、驚くことに人事や新聞製作のダウンストリームも含め、化け物の「つぶやき」でかかれているといいますね。ある人に聞くと、こんなことがあったという。ある吉良と近しい人間が「次の〇〇部長は、××らしいね」というので、そのことをある社内の事情通のデスクに聞くと、即座に「それはあれ(吉良)のつぶやきなんだよね。本当は〇〇部長は▽▽なんだよね。役員クラスの人に確認したから間違いない」と。ある複数の政治家に聞くと、公明党・創価学会は吉良久美のつぶやきを「口裏合わせ」して使っているという。「貶めようとする(吉良たちの)つぶやきにできるだけ早く気づいて対処しないといけない」などという珍説を披露した創価幹部もいたという笑えない話もある。
そういえば、会社では外報部でベルリン特派員をやっている編集担当役員子飼いの吉良の亭主とか、総連看板記者とか、東京本社管内、何十年も同じ部署から動かない人とか多数いる。これも、総連系在日や学会の共同作業のたまものなのか。朝日新聞の本多勝一とかも在日だというんだけど、前からどうして、編集委員とはいえ、あんな自国を貶める極左の暴論が書けるのかと思っていたら、そういうことなんだとわかりました。あの総連看板記者やニューハーフの横車がまかり通る理由がわかった次第です。
以前、吉良が新入社員を盾に使って、つぶやきで好き勝手をやる、あるいはやらす「子供の遊び場」を社会部とかに要求していたと書いていた人がいたが、それは具体的には見出しとか、扱いとか未熟なところがあっても、ほかっといてやらせよということで、管理職が実際にそういう指示を出していたというような話も聞いたことがある。「子供の遊び場」のはずが、政権を倒す熱帯低気圧から台風の目になったりするのではないか、などと勘繰ったりするが、Kと創価学会のつぶやきで、大変な目にあったという政治家は多いと思う。(まあ、政治家に限らないが)。現在のKの役職は各部の出稿予定を受けて、ニューハーフや創価などのつぶやきをアップするなどして、会社全体、社会全体に「つぶやき」、反日の毒草をまき散らし続けている。
あの総連看板記者による官房長官会見も、Kにとっては自分の立場を維持する「子供の遊び場」にすぎないのかもしれない。
先日、ある県で政権与党の県議会の実力者だった議員が、公職選挙法違反容疑での捜査をめぐり突然議員辞職した。また、その議員の地盤である地域を、自民党の岸田政調会長が視察した。岸田氏といえば外相も務め、政調会長となってからは、その県で取り入れた「出前政調会」制度を党本部にも取り入れており、その地方視察の一環だったのだろう。しかし、先日の参院選では自派現職が4人も接戦で競り落とすという残念な事態となった。
さて、その県議会の実力者だが、元首相が議員を引退して、後継者を公募で選んだ時、こんなことがあったらしい。元首相の長男以外にもう一人届け出があったという。その人物は横浜在住だというが、届け出た住所地、本籍地にも存在しないので、神奈川県連のつてで調べると、「そいつは選挙になったら必ず出てくるマニアだ」という。何かくさいね。創・価・学・会・公・明・党が学・会・員の在・日・Kのつぶやきを使うときの手口だろう。
住所地にも、本籍地にもそんな奴はいない。こいつは創価在日の北朝鮮背乗りではないのか。そして、一連の県議辞職、岸田派受難はKと、その手下のニューハーフ、総連看板女性記者の何かの「報復」ではないのか?
ほう、とうとう名前がでましたね。事情通によると、自治体を通じてアポを取ったある取材で、取材対象が最後「きょうは残念だった。吉良デスクに会えるとばかり思っていたのに」と口走ったので、腰を抜かさんばかりに驚いた人がいたそうです。また、ある支局のデスクが2人とも、つぶやきが聞こえ「何あれ、女がうるさい。おまえの知り合いか」というので、意味が分からず「違う。身に覚えがない」と答えたとか。吉良の名前など知るはずもない支局配属の新人が、「キラ」という女のデスクが、あれしろこれしろうるさい、などという不自然な話も聞いたことがあります。ちなみに、この人物は内勤に転勤となり、間もなく交通事故で不審死を遂げたそうです。
2016年、中日新聞名古屋社会部の男性記者が自殺。直接の死因は「デスクの過度の直しが原因」といいますが、遺族は会社側に不信感を持ったようで、社の幹部の葬儀への出席を拒否したといいます。創価学会という在日集団のつぶやきご本尊・教祖吉良のつぶやきが引き金にならなかった、とどうしていうことができるでしょうか。この化け物を徴用いや重用しているのが、正論路線でサンケイをパージされた、赤色サンケイで、誰かが書いていた東京本社企画室長をつとめた在日関係者のKと、その吉良のつぶやきを使った、女がすなる創価在日北朝鮮つぶやきを男もしてみむとする「ニューハーフつぶやき軍団」が文革のように会社を破壊し続けているのです。
K・Kの実名は吉良久美。
その2kって本当に心の底からの創価在日の悪党で、昔、サンケイ出身の社会部長代理が、政治家をめぐり「う回献金」(法的には合法)追求キャンペーンをやった時に、ヤナセから婿入りした社主一族を追い落とすために創価勢力が共産党系の労組機関紙と連動、「kのつぶやき」を使ったらしいと関係者から聞きました。なぜなら、その社主が本当は創価の天敵の自民党と近かったからです。しかも、その部長代理は社会部長も確約されていたのに何かにキレて「辞表」を提出、さらに奥さんに泣きつかれて撤回、会社員人生を終わりました。kのつぶやきの邪魔だったからです。なぜ、会社の論調が反政府・反安部なのかは、かの高名なニューハーフとも連動したkのつぶやきの歴史を紐解けばわかります。
そういえば、あの総連女性記者の「安部政権ファクトチェック」なる駄本(取材してないという意味)の共著者が委員長を務める新聞労連から、総連記者の所属する「御用組合(共産党系じゃないほう)」(笑)に共闘要請が出されているとか。腹抱えてわらうとともに、官房長官記者会見総連記者出席って、kのつぶやきなのだと確信しました。
Kとは中日新聞整理部のK・K。在日朝鮮人。
あの女性記者が内勤に外されたのは、直接的には社側との取材経費をめぐるトラブルだと聞いていますよ。またこれは別人ですがある自動車メーカーの重役の娘の記者が、取材相手の高級官僚に高級ネクタイを経費でプレゼントした例もしっていますよ。
2002年といえば、北朝鮮による拉致被害者の存在を北側が認め、一部被害者が帰国した衝撃的な1日のあった年でした。しかし、Kの在職するマスコミでは別の意味で衝撃的な日だったと聞き及んでいます。その当日の新聞の一面であろうことか「有本さんら帰国へ」などという大誤報新聞を作ってしまったのです。過去には自衛隊クーデター報道など編集局長が解雇される事件がありましたが、それに勝るとも劣らぬ大事件でした。しかし、朝日新聞とは違い、社長や担当役員、編集局長すら頭もさげず「知らぬ顔の半兵衛」を決め込んだ残念な事態でした。ある幹部は「その刷り上がりの大刷りを見てない」までいって逃げをうったそうです。
誤報にいたった経緯もわかっているそうです。時事通信社がある政治家のコメントから裏付けも取らず同様の内容の一報を配信、例の「眼鏡」さんの記事に登場する政治部長だった「〇〇ジョンイル」が、その内容を入れろと厳命し、そのまま掲載されてしまったのでした。警察庁担当記者も裏付けが取れないと否定していたそうですが、顧みられなかったようです。ちなみに時事通信の編集局長は、この件で解雇されました。この人物は、マニフェスト報道で「民主党」政権を誕生させるようにさんざんあおった一方、都合が悪くなると重大な局面で必ず逃げだす癖のある人物。ちなみに例の総連看板記者も、日歯連事件で公明党の坂口力元厚労相側に現金が渡っていた旨の報道を行い名誉棄損訴訟に発展。後日、和解したのですが、くだんの記者は一時的に内勤部門に外されたようです(創価学会の怒りか)。在日Kのつぶやき人脈が専横をふるい、何かことが起こっても、経歴が破綻するどころか、経歴に傷すらつかない不思議な人たちがいるのです。私は彼らを明確に「日本的なマインドを一切持たない、日本に愛着すら感じない、創価K北朝鮮勢力」と呼んでいます。
数カ月前に東京マラソンが盛大に行われましたが、これはKが所属する新聞社が共催だった東京シティロードレースなどいくつかが統合してできたものです。最後の東京シティレースの担当だったスポーツ事業部長は北関東の支局長経験者で、日本財団側とトラブルになったという話なのですが、聞いた話では、どんぶり勘定で経費の明細を出せなかったという話でした。そのへんの事情は敬虔なカトリック教徒の曽野綾子元会長の手記が月刊誌だったかに掲載され、それがきっかけで、マスコミ各社を入れて現在の拡大東京マラソンになったわけです。ところで、この人物は女癖が悪く本社のデスクでいたときに生活部の女性嘱託ライターと不倫の中になり、支局の経費で「囲い者」にして、最後はどういうわけか奥さんに現場に踏み込まれ、そのサラリーマン生命を終えました。
歳月は流れ、現在のスポーツ事業部長も、社会部出身の畑違いの人物で、社会部の関係者によると、「在日」Kの信頼が厚く、普段から「(Kのつぶやきを使うのは)現場では許される」「Kさんに頼んで制裁つぶやきを入れてもらった」などと平気でいう人物だという。この言動から察するに、Kのつぶやきを組織的に使う創価学会だと思われ、この人物が日本財団などとの交渉の窓口になっているというのは、まったくもって創価北朝鮮勢力の元締めKの意向、つぶやきだとしか思われない。事業局といえば、例の「阿部定見に行こう」セクハラメールTV局副社長の出身母体ですね。Kのつぶやきのせいで会社にこれなくなった人物は数えきれないとも言われます。
Kのつぶやきによって支配されているという会社ですよね。そういえば、くだんの総連看板記者の質問がさえぎられているとかいって、その会社が内閣府に改善の申し入れをしたというのですが、一体どうなっているのですかね。だって、あの人以外、常識から大きく逸脱している人はいないでしょう。先日も、ある人が書いていたけど、Kのつぶやき人脈で「反安部の記事以外はいらない」とかいっていた政治部長経験者の北陸代表。反原発報道で新聞協会賞だか日本記者クラブ賞だか、外国人特派員クラブ賞だか、もらったらしいんだけど、あの人は社会部長、政治部長時代に「○○ジョンイル」とか呼ばれて恐怖政治を敷いたらしいですね。女性記者が精神的にダウンして一時的に会社にこれなくなった。しかも、この人は同僚と不倫してラブホテルから出てきたところを会社の人に見られたそうで、人間的には?。しかも、その相手というのが、例のMXに残った創価役員と仲良しの現女性電波担当役員で、この女性役員がKとつるんで公明党の受け売りみたいな新聞を作っていると思うと、背筋が凍ります。ニューハーフや総連看板記者の重用だとか、ポリティカルコレクトネスの美名のもとにずいぶんとおかしな状態でしょう。政府の悪口なんか言ってる場合ではないんですが、Kが相変わらずなのは、こうした「つぶやき」人脈が、不倫などの行為でKにちぎられ、「物言えば唇寒し」になっているからです。
それはKが所属する会社で実際に起こった話だ。先日本体の役員をお役御免になった創価学会の役員は、今もなお東京都が筆頭株主のMXテレビの役員にはとどまっているという。MXといえば、のりこえネットという反日団体に対するニュース女子という番組が問題視され、新聞社本体の論説主幹が、同番組で司会を務めた論説副主幹を新聞社自身の紙面を使って批判、のりこえネットに一方的に謝罪するという、とんちんかんな事件が起きたのは記憶に新しい。その番組自体の取材内容の正否はともかくとして、そのやり方はあまりに異常で前代未聞だ。
この新聞社には、会長、社長や代表権を持った人間も出席する編集委員会なるものがあるが、その意思決定も経ずに論説主幹の一存で謝罪記事を出したともいわれている。副論説主幹だった長谷川氏の本によると、論調が違うから「お前には論説はかかせない」などと発言、一切仕事を回さなくなったともいう。官房長官会見の総連看板・女性記者からもツイッターで「東京新聞を去れ」などと攻撃を受けたという。ちなみに、この長谷川という人物は当時、政府の審議会委員も務め、首相と政界の勝手もわからない前社長の食事会にも同席した人物だ。さながら、大人のいじめというかブラック企業さながらで、Kのつぶやきを使った創価支配が進むと、さもありなんという感じだ。
しかも、この「のりこえネット」という団体は、明確に北朝鮮とつながりを持ち沖縄でデモを繰り返す関西生コンの支援を受けており、生コンの関係者は数度の逮捕歴を持つ札付きぞろいだという。そういう人脈を磁力のように吸い寄せ、そういう紙面を作る。在日創価学会のK以外に思い当たるふしがない。
あっそうそう。Kの会社では論説にも創価人脈がいますね。長年、防衛省担当をして、自衛隊についての著作が多数あるYもそうです。聞いた話では、Yは学会内部の地位も高いらしく、Kとつるんで、Kのつぶやきを使って折伏をやる集団の一員です。そういった人種は社会部の都庁系記者に多いといいますね。本人は自衛隊内の創価人脈を駆使してネタをとっていたようで、東シナ海に中国が勝手に油田を採掘した時など、社機を飛ばしてルポなど書いていたようですが、最近では3・1朝鮮独立運動集会で講演するなどしているようです。この人脈は、官房長官会見の例の朝鮮総連機関誌に載った女性記者とも接点があり、公明党という政党がまさに、北朝鮮勢力に乗っ取られたパラサイト政党であることを示しているようです。
宝島社の「創価学会研究」なる本によると、佐藤栄作首相は自衛隊に浸透しつつあった創価に非常に懸念をしていたようで、彼らによるクーデターを心配していたともいいます。このKによる電磁波折伏は会社内部だけにとどまらないのです。
Kのつぶやきの人脈だといわれるのが、この会社の北陸本社人脈だ。歴代代表もサンケイ出身者が多く、同じくサンケイ出身の現在の編集担当役員らが軸足をおいているのはこの人脈で、官房長官会見の朝鮮総連「広告塔」記者を会見にいかせ続けているのも、この人脈のようだ。現在の代表は、長年政治部長を務め、旧民主党を政権につけたマニフェスト路線を推し進めた。後継者は岡田克也民主党代表の弟だ。マニフェストといえば、「悪夢のような民主党政権」というフレーズが思い浮かぶが、Kのつぶやきを使っていたのではないかと思われるふしが多々みられ、ガソリン暫定税率廃止、高速道無料化などほとんど、何も実現できなかった。
さて岡田氏の弟だが、聞くところによると穏やかな円満な性格だと評判は悪くない。しかし、週刊誌でも取り上げられたドンペリを取材経費として申請した件で、国税から申告漏れ扱いされミソをつけた。ただ、さまざまな筋の情報を総合すると、この年たまたま週刊誌で明らかになっただけで、毎年、同じ修正申告を繰り返していたらしい。しかも、週刊誌にコメントした前社長(主筆・実態はただの顧問)も自らが交際費の使い方が荒く、対応できなかったらしい。
岡田元代表のイオングループを親族が経営しているのも有名な話だ。何重にも担保がついている朝鮮総連ビルの売買問題をめぐり、子会社のマルナカを使って22億円もの値段をつけ、高額で転売した問題は記憶に新しい。拉致問題で横田さんら涙ながらに被害者を帰すよう訴えても、こうした敵に塩を送る行為が続いており、まさに「悪夢」といえよう。
しかし、あいも変わらずKは管理職の席に座って「つぶやき」続けており、この北陸人脈(朝鮮つぶやきか)が、この在日Kと一蓮托生で心中する気だということがしだいに明らかになっている。
そのKさんとつぶやいているという人って、自著で10代のころから、ニューハーフの店の従業員だったとカミングアウトしているらしいですね。中東の専門家だというんだけど、PLOだか、PFLPだとかとコネがあって、当然、ネオコン批判など反米、反イスラエルなんだろうけど、まさかチェチェン独立派やイスラム国なんかとかと、つながってないだろうね。
そういえば東京新聞といえば、シャルリ問題で、1面であまりにもでかでかと風刺画を載せたんでイスラム教徒が大勢抗議に来たことがあったでしょう。イスラム教徒が東京新聞読んでるようにも思えないんだけど、Kとこの人と、何か関係があるんじゃないでしょうか。筑波大の五十嵐教授殺害事件なども思い出しますね。
そうそう、Kがいる会社では、創価学会の「つぶやき」屋が複数いるらしいですね。いずれもKを「さまさま」扱いする連中で、トランスジェンダーを自称、中東問題などで著作もある人物もその一人だといわれているそうです。しかも創価学会・公明党は革マルとも近い。東京12区の太田昭宏元代表らも民主党政権時代も含め「革マルが多数浸透している」と政府が認定しているJR総連の集会に参加しているという。JR総連といえばJR東日本の最大労組で、先ごろ、スト権ストなどという時代錯誤の方針を打ち出して、組合員が多数脱退したことが記憶に新しい。1970年代のあの大騒ぎから何も学ばなかったのでしょうか。
それはともかく、この会社もまた革マル的な「つぶやき」が浸透しています。くだんの官房長官会見で名をあげ今や朝鮮総連の機関誌にまで登場、「広告塔」になった社会部の女性記者をはじめ、特報部、論説室を含め4人がJR総連で講演を行っています。関西生コン問題も顔負けのドロドロですね。
その会社は創価学会の縮図としか思えない「つぶやき」に覆われているという。それは女性部・婦人部の縮小版とすらいえるものだ。公明党幹部が「同日選になったり、改憲が争点になると婦人部の動きが鈍くなる」などと、自民党に脅しをかけるのと似ている。それはそうだろう。試験も受けずに秘書課から入り、校閲、整理と当時ですらさまざまなトラブルを引き起こしながら、たいした能力もないのに出世したKがいるからだ。しかも公明党が選挙にKのつぶやきを使っているのは間違いなく実際、ある学会員のデスクが「選挙でやると、とまらなくなって恐ろしいことになるからな」というのを聞いた、との証言もある。
さらに伝え聞く話によれば、それを当人のK自身は「子供の遊び場」などと、ほざいていたらしい。これに便乗したと思われるのが、先に退任した創価学会の役員の後輩、電波担当の女性役員だ。この役員の監督下で、女性記者が他社の記者から顔写真を買い取り処分されたことがあったが、売ったほうの他社のテレビ局記者は事実上の解雇で、こちらは軽い処分だった。この女性役員も優秀だなどと風評も聞いたことがなく創価役員の手引きなのだろうだろう。K自身も社会面と二社の見開きで同一の記事をのせるという社史に残る前代未聞のミスを犯しながら、あい変わらずどこ吹く風で、閣議決定を何度受けようが、捏造記事が出ようが、すべてを「子供の遊び場」で済ませる腹らしい。
ひょっとしたら〇〇はKのことですかね。Kはその所属する歴代編集幹部ら黙認のもとに放置されてきました。誰だって、後藤組を使って亀井静香先生を黙らせようとした(しかも証拠の録音テープとビデオもある)在日宗教創価学会が怖いからです。また、伊丹十三監督が襲撃され重傷を負った事件、実は創価をテーマに取り上げたからだという人もいます。
この歴代編集幹部の中でもある元局次長××は創価学会で、親族にも元県議2人がいます。片方は現在でも市教委の委員、一方は県議選で落選しました。この2人は、両方とも創価学会でKにつぶやいていたとみられ、市教委委員のほうは、親分である有名市長の後釜を狙い画策。しかし、民主党の小沢一郎が介入してきてドタバタ劇が繰り広げられ、その選挙区に公明党県議が誕生するのと軌を一にして、政治の表舞台から去りました。ただ、ある政界関係者は「罰が当たった」と的確に表現していました。その割には、特にこの元局次長××などは、Kが地方(例えば静岡総局などで)やらかすつぶやきに一味の悪党だから気づいていたのでしょうが、どこ吹く風。私などは、この元県議2人を含め「群馬・創価××一族」と命名したいぐらいです。しかも、この××一族と元サンケイの東京代表室長、現編集担当役員はKの支援者として陰でつながっており、くだんの官房長官会見の記者との「やりたい放題」との関連性も疑われるのです。
また在日のKには、創価学会製なのか、北朝鮮製なのかはわかりませんが、LGBTつぶやきともいえるような、殺人つぶやきを使うことがあると聞いたことがあります。派遣会社の社員だったおじいさんが突然、スカートをはき、かつら、口紅をつけ女装して出社、しまいには豊胸までしてしまったそうです。このKにたてついたのが原因。このKをめぐる底なし沼のような暗闇に一筋の光がさしこむことが、果たしてあるのでしょうか。
在日関係者とみられる〇〇の所属する会社では、珍妙なことが絶えない。官房長官会見で「事実でないことを平然と発言する」(閣議決定)記者が、毎日、会見に出ていれば、各地での取材や事実の裏取りなんかする時間などないはずだが、不思議なことに次々と本を出し印税稼ぎに余念がない。さらに奇怪なのは、著書「新聞記者」なる本が映画化され、どういうわけか韓国人シム・ウンギョンさんが主役という設定だ。製作者は河村光庸という「かぞくのくに」という北朝鮮の帰還事業賛美映画の製作者でもある。さらに奇怪なのは、この映画撮影の場所にこの会社のフロアーが使われ、「社の宣伝になる」などと撮影提供。しかも、無償なら北朝鮮勢力への利益提供といわれても抗弁できまい。まったく、筆者と同じ「暖簾に腕押し」「糠に釘」」状態なのである。
この人物は、自由党の森ゆうこと外国人記者クラブで会見を開き本を出したり、立憲民主党の山尾しおりとは高校の先輩後輩として週刊誌に登場するなど、まさに政治的中立性はどこ吹く風だ。ネットによれば、河村という人物の関連会社の役員には、民主党時代の海江田万里氏の会計責任者だった人もいるらしい。これはひとえに、〇〇のなせる業だろうとの声を聞く。
この〇〇の在籍する会社には、創価(どうも総連の部隊も入り込んでいる)のそういう人だけの本社とか支局がある、と複数関係者の証言を聞いたことがある。つぶやき地獄ともいい、創価か朝鮮人の組織に敵対するものを、そのセクションに閉じ込め、〇〇のつぶやきで日々制裁を加え、折れるまで、また会社をやめるまで徹底的に〇〇が電磁波折伏を加えるという。メンバーが「もう、〇〇さんからつぶやきをもらった。みんな平等に扱ってくれと〇〇さんに頼んである」などと言い合う。
そういえば、事情通さんのいうサンケイ左翼の流れをくむ在日関係創価学会員Kという人物は、現在の編集担当役員とも同じサンケイ出身者で大の仲良しグループ。Kは当時、制作部長などとして東京と名古屋間を往来しており、間違いなく〇〇の制裁つぶやきの作製に関与した人物だ。いっぱいリストラして名をあげたとも聞く。しかも、この編集役員の出身母体の外報部には、その〇〇の夫も所属しており長い間「塩付け」だった聞く。
だから、瀬戸さんのおっしゃるように、ある病院ごと創価が乗っ取りを図ろうとしたとの記事は、十分ありうる話だと思いました。これからの企業・団体防衛の参考になる話です。
名古屋のあるテレビ局編成担当副社長は、その○○のいる会社の事業局長を務めたらしいですね。でも、この人の人物はどうなんですか。聞いた話では、その人はある不祥事で事業局付けになって左遷されたと思いきや、副社長に栄転なさったとは驚きです。「主筆」などという読売新聞か何かと勘違いした役職についた前社長・現顧問の秘蔵っ子、麻雀仲間だと聞いたことがあります。この男も○○の創価つぶやきでおくられた一人ではないでしょうか。
さて、不祥事の中身は、不特定多数の庶務の女性に「(男性の局部を切り取った痴情の映画)アベサダを一緒に見に行こう」とメールを送って、精神的苦痛を女性が訴え出て露見したそうですが、内々にことを済ませた。しかし、はっきりいって傷害罪ですよね。
そういう例は枚挙にいとまがありません。泥酔して呼び込みの人を殴った支局長、泥酔して事故現場から逃走し逮捕された人物、泥酔してわざわざ自分を送り届けてくれた下野新聞の支局長を、骨折させた人など。そういう人たちが、まさに「人生青春、傷害現役」とばかりに活躍しておられます。役員にもれっきとした創価がいらっしゃるようですが、会社の中枢部に○○の創価や朝鮮人のつぶやきに汚染された人物が入り込むと、どうなるか。日本人の企業・政党の方々、ご用心ください。
その〇〇のことについては、少しお手伝いできるかもしれません。〇〇は、そのマスコミの東京代表部秘書課に入るまでは、JALと思われる航空会社で地上職員をやっていたそうで、そこでも、そのつぶやきを使って、創価だか朝鮮人の仲間を増やして追い出されたそうです。聞けばJALというのも、創価学会の異常に多い会社で、現在、ずっと公明党が国土交通大臣をおさえているのもわかるような気がします。そこで組織は追い出された〇〇を隠すため、官庁の監督権が事実上及ばない、そのマスコミを選んだ。秘書課から入った〇〇は、どういうわけか嘱託として校閲、やがて整理部に移り、これまたどういうわけか、たいした能力もないのに幹部になりました。
その時、工作を行ったのがKというサンケイ出身の創価学会の在日関係の人物。サンケイ新聞は正論路線に転じる前、安保闘争の時に「反岸色」を鮮明にしましたが、その青木彰という編集局長一派の左翼思想を受け継ぐ人脈のようです。Kは整理部次長、制作部長、制作工程管理委員長、東京代表付け企画調査室長を歴任、〇〇だけが持つ、つぶやき管理や〇〇が社内、社外の記者クラブや官庁、議会で、やらかすトラブルの隠ぺい、もみ消しを仕事としていたようです。
社内では、不祥事にともなう「おわび」掲載の時に、ある管理職が「(編集局員でもなく東京代表部にいた)Kと相談して決めた」などと、創価根性丸出しで対応を決め、心ある人間をあきれさせたともいいます。ところで、このKは死ぬまで客員として会社に残れるはずでしたが、突然、依願解職して現在、池袋郊外の千川という創価会館に近いバタヤ集落の真上のマンションに住んでいるようです。
その〇〇って、ひょっとして、官房長官会見で有名なマスコミにいるんじゃないですか。
創価学会は戦前は教祖が治安維持法違反で獄死するなど極右団体だったが、戦後は「在日」に乗っ取られ極左になった、と関係者から聞きました。そういえば卑近な例でこういうことがありました。創価大卒の人物と世間話をしていた時でした。「君は〇〇さんの幸福のつぶやきを知らないのか。なんて不幸なんだ。それじゃ、僕が代わりに君につぶやいといたあげるよ。君はね。40歳までに不細工な嫁さんをもらい、不幸せな人生を送るよ」といった具合である。どうも、〇〇とは創価学会では有名な人物のようだが、〇〇って、そもそも日本人ですか。 創価集団ストーカーの解決策は、〇〇を追えばいいのではないでしょうか。
大阪の政教分離を求める会会員です。今日はありがとうございました。
維新もダメだとか、日本会議は~とか、その他言っておられる方々へ。
【学会は総体革命などと言う狂った思想を現実で進めています。】
学会以外の他の組織や団体はそのような事狂った思想が無いだけましではないかと思います。
今、日本の悪“邪悪”を仕切るのは、
“日本イルミナティ”
カルト宗教(主に創価学会)、在日帰化朝鮮人、マスコミ、
警察の数パーセントや、ヤクザを主に、
あらゆる所へ潜伏させ、
日夜、日本破壊と冒涜、乗っ取りを画策しているのです。
金と悪くしき権力と汚れきった欲望しかない“日本イルミナティ”
血統的には朝鮮血統もいることでしょう。
有罪を。
意見失礼しました。
創価学会会員の、警察職員を、悪事に加担し次第、逮捕有罪にしなければ、
カルトによる犯罪が、その多くが見逃されてしまう。
大変な事なのです。
十年以上前いやもっと前から言われている事です。
創価学会は犯罪組織です。
創価学会を批判する方々が減ってしまった。
少し心配です。
手を出さないで、平穏を装い、
時を見計らって事を起こすのは古来からの作戦。
決して邪悪に騙されないでください。
【ANNnews】新天皇陛下のお言葉「非常に力強い」 専門家が分析(19/05/04)
https://www.youtube.com/watch?v=y2zWpE2ZCtQ
本日6回のお出ましに、14万1130人もの人々が集まったそうです^^
【皇室】令和元年 皇居一般参賀にて、天皇陛下のお言葉
https://www.youtube.com/watch?v=rSKNZ3BPN_k
まるで日の丸の海・・綺麗・・
やはり天皇陛下にはなるべき人がならないと・・
数年前には雅子皇后陛下の御病状から、当時皇太子殿下だった新天皇に対して無礼にも御退位を迫る輩が現れるなど、とんでもない事態にまで発展していました。
▼ 皇太子さまに「ご退位」勧める論文が大波紋 「第2の人生を選ばれてもいい時期」
http://news.livedoor.com/article/detail/7455477/
↑ この時は本当に一体どうなる事かと心配しましたが、御無事に乗り越えられ、皇后陛下を「全力でお守りします」というお約束も見事に果たされ、尚一層頼もしく、御立派になられたようにお見受け致します。
新天皇陛下万歳!!
紙飛行機は、心よりお慶び申し上げます。
>シナチスの場合「ヤミ金」の方がイメージぴったり。
8888888888888888888888・・👏
>麻生財務相、新興国向け「サラ金と同じ」
シナチスの場合「ヤミ金」の方がイメージぴったり。
所詮ネットです。
個人の主張にしかすぎません。
その発信者が現実でどんな生活をしているのか、どんな言葉を
他人にかけているのか、本当に困った人に手を差し伸べているか。
窮地に追い込まれたときに逃げないか、そのあたりをきちんと
見極めてリアルでの言動でその人となりを判断します。
ネットサーフィンをしていると、御皇室を貶める記事や動画をよく目にします。
本当に無責任極まりない胸が痛むようなものもあり、いくら言論の自由があるとは言えですね、日本国民としてとても情けなく、悲しい気持ちになってしまいます。
■検証:雅子さまとご家族は「創価学会員である」というデマについて
https://blog.goo.ne.jp/index2013/e/aac13c88ff5b44c6fb0fc7274cd9c80c
あれもダメ これもダメ
完璧なものなんてあんの?
日本第一党はまだまだ遠い先だよ?
Posted by しかし at 2019年05月03日 21:04
↑ ↑ ↑
なんでもかんでも否定から始まってたら何も生まれないよ。
人間も組織も100パーセントじゃないってこと。
人間も組織もそうだけど自分のことが確立できてない人って
他人の悪口言うよね?それと一緒じゃないかな?
>中田様
>気になる一文がありました。
>創価学会の集会で「威風堂々」がかかるとの事ですが、それはあの英国の曲でしょうか。どのテレビ局かは失念しましたが、新しい天皇の即位を伝える番組で、天皇の映像に被せて同曲が流れて奇妙に感じたので。
この歌の元歌は軍歌「愛馬とともに」です。
検証用の動画がニコニコ動画にアップされております。
https://www.nicovideo.jp/watch/sm28411079
ガチな創価信者に聞かせても元歌は軍歌という指摘を真っ向から否定するでしょう。
ちなみに「威風堂々の歌」は創価学会では作曲者不詳となっております。
「平和団体」を自称しているからオリジナルは軍歌とは口が裂けても言えないでしょう。
内心「そうかそうか」と”信仰心”の浅い信者なら気づくかもしれません。
しかしマインドコントロールのかかった信者は手に負えません。もう思考停止です。
カルトの恐ろしさはここにあります。「王様は裸」を死んでも認めたくないかわいそうな人たちです。
令和時代は日本第一党の時代!19.04.29 ← 検索
あれもダメ これもダメ
完璧なものなんてあんの?
日本第一党はまだまだ遠い先だよ?
日本会議もよろしくないのですか?
詳しく教えてください・・・・?????
瀬戸さん公明党は駄目ですが維新も駄目だと思う
維新の党も所詮グローバリズム政党ですよ
宮内庁皇室が在日カルト創価学会統一教会公明党に乗っ取られていることを考えれば、いずれ日本は中国の属国にされるのではないですか。
日本人にとって大切な宮内庁皇室が在日カルト創価学会に乗っ取られていると言うのに、言論の自由が奪われて宮内庁皇室問題を話題にすることさえ出来ないのですよ。
今から中国の属国にされたことを仮定して、中国政府に在日カルト創価学会統一教会公明党の粛正と撲滅を求めましょう。
私が中国政府なら、こんな汚らわしい在日カルト創価学会統一教会公明党の存在は邪魔物ですから、さっさと粛清撲滅して日本政府よりも浄化能力が高い事を示す事が出来るのではないですか。
屑与党と塵野党しか存在しない政治の世界をなんとかしなければ、いずれ中国の属国にされるだけですよ。
在日カルト創価学会統一教会公明党の撲滅と、マスコミを含めた言論テロと旧宮家の血筋正しい相応しい方を皇族として復帰させる事で、皇室私物化の創価学会系新天皇を早めに排除して、正しい天皇家に軌道修正することが急務です。
●統一教会ってどんな団体?
統一教会(世界平和統一家庭連合)は、配下の勝共連合を通じて、中国や北朝鮮の共産主義政権を強く非難し、左翼と戦っている。だから、韓国人のカルト団体でも容認してもいいのではないか?
自分も最初そう思い込んでいましたけど、この教会が米国で出している新聞(The Washington Times )を眺めているうちにそうじゃないことに気付きました。
この教会の本音や正体を知るには、ワシントンタイムズの慰安婦(comfort women)の記事を読むといいよ。(約2900件記事がある)
★★
The truth about Japan's 'comfort women'
By - The Washington Times - Wednesday, April 25, 2007
Recent denials by Prime Minister Shinzo Abe that women in Asia were coerced into sexual slavery by Imperial Japan during the war years perpetuate pain and sorrow among victims and their loved ones. ……
The government of Japan, during its colonial occupation of Asia and the Pacific Islands from the 1930s through the duration of World War II, organized the subjugation and kidnapping, for the sole purpose of sexual servitude, of young women, who became known to the world as “comfort women.” This tragedy was one of the largest cases of human trafficking in the 20th century, and was officially commissioned and orchestrated by the government of Japan to include gang rape, forced abortions, sexual violence, human trafficking and numerous other crimes against humanity. (以下略)★★
(大意:アジアの植民地支配中に、日本政府は性的奉仕の目的のみに、大勢の若い女性を慰安婦として強制的に連れ去り、輪姦、強制堕胎、性暴力、人身売買その他の悪事を尽した。)
慰安婦合意後の今も、この調子の記事が同紙サイトに大量にアップされてます。
この教会はソ連崩壊後、急速に左寄りに路線を切り換え、実は現在も北京やピョンヤンの政府と親密。また、文在寅政権も支持しています。(つまりほんとは左翼寄り)
連立与党は2013年頃から、首相や菅官房長官を中心に韓鶴子の統一教会との連携を深め、教団の組織票で当選した人も出ているということです。(以上)
一刻も早く神社本庁と関係の深い日本会議を自民党から排除しなくてはなりませんね。(公明党は連立から外せば良いだけです)
>この「政教分離」問題で、創価学会は国民には政治に参加する権利があり、信教の自由もあり結社の自由もあるので、何ら批判される謂れはないと論点をすり替えてしまっています。
是非とも創価学会はこの論法を以て世界各国で政権与党となって見せるべきですね、手始めに韓国で政権与党となって、次に北朝鮮、中国、タイ、フィリピンなどの東南アジアで政権与党となって、創価学会による大東亜共栄圏を達成させて見せればいい、さらにこれを土台として世界共栄圏を達成させ、全世界に創価の光が遍く創価式「八紘一宇」を達成させるべきです。
出来る筈です、出来ないとは言わせません!
麻生さんのもう一つ良い所は、選挙で公明党から推薦受けない自民党議員の1人
マスコミが麻生叩きに必死なのは麻生が公明党嫌いで菅官房長官は公明党の言いなりだとホンネを言うから。
マスコミも公明党をソンタグし菅官房長官をゴリ押し、公明党のやりたい政策、軽減税率を引き受けたのは菅官房長官
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6322286
こんなことにならないように。
過激なことや、人々を不安にさせる院暴論はきちんと吟味して
投稿なりコメントした方が賢明かと思います。
>>11
NHKは 放送法 で 広告宣伝ができません。
広告宣伝になるから
企業のマークが映る場合は 隠す ぼかす。
歌詞 台詞に企業名 商品名があれば 言い 変える。
隠す ぼかす は知られてますが
言い変える は知られてないので
何かの番組で 言い変えた。
放送権料の安い韓国ドラマを使うのを
NHKは、おかしい へんな事をするのは 朝鮮人職員 だ。
NHKには 朝鮮人職員が多い 朝鮮NHK と
放送法を知らない輩が言っているのでは
公明党から創価学会成分を全て除去したとき、何も残らないような政党が政教分離である筈がありません。
これは喩て言うなら「同じ中身のラベルが違うだけの瓶」でしかありません。
こうした事が商品であれば、中身が同じでラベルだけが違う商品を販売するに等しいでしょうから、何らかの規制に抵触する筈です。
ところが政教分離だけは何の規制もなくこうした詐欺紛いな「商品」が白昼堂々と売られている訳です。
こんな所業が国際社会で通用する筈がありません、通用するのは自民党政権下の日本くらいなものと思いますが、果てさて如何なものでございましょう(微笑)
>公明党は創価学会池田大作の操り人形です。
というより、公明党は創価学会政治局がその本質でしょう。
そもそも創価学会の聖教分離が普遍的であれば、日本国内における公明党と創価学会の関係を、そっくりそのまま海外で再現できる筈です。
具体的には韓国創価学会の一部を分離して韓国公明党を設立して政権与党となって反日の文大統領を支援できる筈です。
そして韓国国民に対して「韓国のみなさん、私たちは聖教分離しています」と堂々と唱えられる筈です。
これは何も韓国に限りません。
アメリカ・ロシア・中国でも同じ事ができる筈です。
全世界のSGIから国際公明党を設立して世界各国で政権与党となって見せるのです、そして全世界の諸国民に対して「全世界のみなさん、私たちは聖教分離しています」と堂々と唱えられる筈です。
もし創価学会の政教分離になんら普遍性がないならば、創価学会の政教分離など所詮は自民党政権下でしか通用しない、或いは押し通す事しかできない、普遍性なき極めてドメスティックな政教分離と言わざるを得ません。
尤も、こうした点に関しては創価大学副学長であらせられた桐ケ谷章氏(現東洋哲学研究所監事及び理事)も同意見と思います、というより否定できない筈と思いますが、如何なものでございましょうや(微笑)
レーダー照射からすでに半年経過・・・制裁できない政府には愛想が尽きた
こうして改めてみると日本の政治は異常ですね。自民党も政権がほしいだけの政党になり下がり、コバンザメのように自民に食いついている創価公明党。どちらも悪質。
志位党、枝野党、など支持率低い国賊野党もひどすぎる。議員はエゴ丸出し、何の取り柄もない連中が議員をやっている。そして役人もエゴの塊。天下り天下り、の退職金だけで一億円。
沓澤さんと立花さんの考え方の違いがちょっと分かって来たような・・
沓澤さんの目的はNHKに巣食う朝鮮人を退治する事、立花さんはNHKをスクランブル放送にする事。
立花さんはリベラル&ワンマンな人なので、お金とかではなく、やはりその辺りの喰い違いが大きかったのかもです。
令和時代は日本第一党の時代!19.04.29 ← 検索
中田様
気になる一文がありました。
創価学会の集会で「威風堂々」がかかるとの事ですが、それはあの英国の曲でしょうか。どのテレビ局かは失念しましたが、新しい天皇の即位を伝える番組で、天皇の映像に被せて同曲が流れて奇妙に感じたので。
日本には痴呆症がかなり多いようですが、その原因として、血圧を下げる薬とサラダ油・特にキャノーラ油が専門家により指摘され、確認もされているとか・・・
これまでの血圧の平均値はとても低く設定されていましたので、厚生労働省も最近になってようやく平均値を150に上げた模様です。
血圧は年齢に比例して上昇するので、昔は血圧が180以上にならないと、薬など出さなかったそうですよ。
そもそも血圧が高いというのは元気の証であり、病気でなどではありません。
寧ろ、低い人の方がヤバイんです。
それを製薬会社や病院がお金儲けの為にどんどん薬を売って、今ではその利益だけで成り立っている病院もあるらしく、何だそりゃです↷
要するに、全ては利権↷
なので現在、血圧の薬を飲まれている方は、中止するか又は徐々に減らした方が賢明かもですよ?
★ 血圧の真実(武田邦彦)
https://www.youtube.com/results?search_query=%E6%AD%A6%E7%94%B0%E9%82%A6%E5%BD%A6%E3%83%BB%E8%A1%80%E5%9C%A7%E3%81%AE%E8%96%AC
【拡散】在日支配システムについて_国会議員
https://www.youtube.com/watch?v=gNtOldW5OEU
>自民党は創価・公明党の支援なしに戦えるのか?これまでだったら自民党の議席は大幅に減るでしょうが、野党もまとまりを欠いている今こそが最大のチャンスと見ているのかも知れません。
>創価学会が改憲に反対するならば、維新と手を組むとまことしやかに広まっているのが
自民と維新の組み合わせは理想的だと思います。
そして、これに「日本第一党」が加われば、日本国の再建も夢ではなくなるかもです。
日本に公明党は不要。
紙飛行機は、「維新」と「日本第一党」の躍進に期待します☆
ところで池田大作の生死なんですが、創価の幹部と知り合いの方が動画の中で、死んではいないが病気か何かで既に現役続行不可能になっているらしいという事を仰っていました。
ちまたでは痴呆症という噂もあるようです。
[I] 地球支配者が天皇家と日本民族をどうしても 地上から抹消したい本当の理由がわかった!(超☆はらはら))
より引用
筑波大学名誉教授で遺伝子研究の世界的権威、村上和雄氏は、
以前より日本人が持つ特有の遺伝子、YAP遺伝子を発見され、その遺伝子の性質についての発言を広く世界に展開されているそうです。
日本人は、モンゴロイド系で、遺伝子は日本固有YAP(−)を持ち、これは中国人、韓国人、フィリピン人にもない遺伝子であり、YAP遺伝子は縄文人固有の遺伝子ではなく、中東から来たといいます。
古代イスラエル人と日本人くらいしかいないともいわれ、Y染色体DNAのD系統を高度で持つことで有名であり、Y染色体DNAのD系統は、日本人とチベット人や中近東の人の他には、世界のどこにもほとんど存在しないそうです。
YAP遺伝子は、親切遺伝子とも言われ、日本人特有の親切さや勤勉さなどもこの遺伝子の影響が多大にあると思われます。
村上和雄氏によると「YAP遺伝子は自分を捨てて他人に尽くす遺伝子」だといいます。
イスラエルではエフライムは代々、真面目で親切で勤勉な種族であるという言い伝えがありますが、
日本にはその末裔も非常に多く住んでいるようです。
>しかし日本会議の会見
しかし日本会議の改憲
公明党は論憲などとわざと改憲か護憲かの態度をはっきりさせておりません。しかし日本会議の会見を求める集会には公明党の議員が登壇して挨拶しております。
本音はともかく今まで創価学会が護憲のスタンスをとっていたので、改憲のスタンスははっきりとれないのでしょう。
あの柳原滋雄という人のサイトを定期的にアクセスしてみているのですが、わざとこのことでは触れていないようです。
彼のスタンスは社民党のテイスト感じられますから、おいそれと公明党が自民党に引っ張られていく姿を忸怩たる思いで見ているのかと感じます。
知り合いの創価学会の人に公明党は憲法どうするのかと聞いていてもはっきり答えませんね。それでいて選挙で「公明党に一票」と言われてもねえ。
創価学会員でさえ北朝鮮の工作員に拉致されているのに、そのことについてもだんまりです。
内弁慶なんですよ。創価学会の集会では威風堂々の歌というの景気づけて歌っていますが、外に出て折伏という名の布教するだけのモチベーションは持ち合わせておりませんね。
●超拡散宜しく《「女性宮家」を阻止する究極の方法は、悠仁親王殿下より天皇の血が濃い又従兄弟が五名いらっしゃることを国民に知らしめることです》
■ 2019年3月20日の参議院財政金融委員会で、
国民民主党代表代行
大塚耕平議員は、
個人的な意見を封印し事実に基づき慎重な質問に終始してましたが、
明らかに「旧宮家の復帰を可」とすることが、
質問の趣旨だったことは行間を読めば明らかで、
大塚議員が求めた皇統の安定のための法律の整備とは
「旧宮家の復帰を可」とする法律なのは論を俟たないでしょう。
実質的な言論の自由が無い我が国で、いま国民が知るべき情報とは、
昭和天皇の長女の照宮成子内親王殿下(今上陛下のお姉さん)が嫁がれた
東久邇盛厚王殿下との間には、昭和天皇の初孫の
東久邇信彦氏(平成31年3月20日逝去、享年74)、
東久邇秀彦氏(壬生基博)、
東久邇眞彦氏と三名の男子がおりました。
そして今上陛下のお姉さんには、五名の男子のお孫さんがおりますが、
その五名の男子は、悠仁親王殿下の又従兄弟で
悠仁親王殿下より「天皇の血が濃い」のですが、国民には情報が封印されています。
それは、悠仁親王殿下より「天皇の血が濃い男子」が
五名もいることが国民に知られると、
そもそも「女性宮家」などまったく必要なくなるからなのです。
麻生氏のよいところ
ウソつき中国はアジア開銀融資卒業を=麻生財務相、新興国向け「サラ金と同じ」