2019年04月25日

ユダヤ人虐殺は歴史の捏造

ユダヤ人虐殺は歴史の捏造

討論会に参加希望者は名乗り出てください。


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西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その4(2)

 
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・フランソワ・デュプラ氏(Francois Duprat,フランス人)
フランス人著作家、歴史家、仏保守政党FN党副代表(理論・
戦略担当)であったデュプラ氏は、小冊子「600万人の死は真実か」をフランス語訳して紹介した。彼は「ガス室の神秘」という書籍も執筆している。
1987年3月18日に自動車に仕掛けられた爆弾で暗殺された時
、彼は弱冠38歳であった。この時同乗していた妻は、この爆弾テロ事件で両足の自由を失った。二つのユダヤ人グループ(ユダヤ人追憶戦士とユダヤ革命団)が犯行声明を出したが、実行犯は逮捕されていない。(フランスメディアは、極右の内部抗争と報じた)。
 



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・オースチン・アップ教授(Professor Austin App,ドイツ系アメリカ人)
アップ教授は、ドイツ=アメリカ共同体のリーダーであり、
多くの小冊子(「600万人詐欺」「戦争犯罪への働きかけ」「ドレスデンの残虐爆発」「征服されたヨーロッパの婦女蹂躙」ほか多数)の著者である。エルンスト・ツンデル氏の初期の指南役でもあった。40年の長きに渡り勇敢な真実告発キャンペーンを不断に行ったことで迫害された。
 












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・ジム・キーグストラ氏(Jim Keegstra,カナダ人)
オランダに起源を持つカナダ人学校の教師キーグストラ氏は、
ホロコーストを否定したために失職し、社会的評価を失墜した。彼の自宅への放火は未然に防いだものの、カナダで悪名高い「ヘイトスピーチ規制法」により提訴され有罪宣告が下された。彼は控訴したが、その後10年間にわたる高額の裁判費用に加えて3.000ユーロの賠償支払い命令が下され、財政的にも破綻した。
 













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・エルンスト・ツンデル氏(Ernst Zundel,ドイツ人)
ツンデル氏は、アメリカとカナダで書籍やインターネット・メディア界で活躍した世界的に有名なドイツ人保守活動家。
放火やパイプ爆弾による三度の殺人未遂の被害を受け、際限のない法廷ハラスメントで何度も投獄され、彼のグラフィック・アートビジネスも破綻した。ただ歴史の真実を語っただけで、カナダ、アメリカ、再びカナダ、そして最後はドイツで7年以上投獄された。釈放後もドイツ当局は、彼の一挙一動、一字一句を監視して彼の活動を弾圧した。ツンデル氏は、他の歴史修正主義者たちよりも、ホロコーストの欺瞞を議論の中心に据え、社会の関心を喚起することに成功した人物である。
 
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・フランク・ワルス氏(Frank Walus,アメリカ人)
ポーランド系ドイツ・
アメリカ人の自動車工場労働者であるワルス氏は、アメリカにおける「ナチ・ハンター」として名高い反差別圧力団体サイモン・ウィーゼンタール・センターによって「ナチの戦争犯罪者」として告発された。ワルス氏は、アメリカのマスコミによる悪辣な誹謗中傷キャンペーンに晒されながら、サイモン・ウィーゼンタール・センターと勇敢に戦い、最終的には高額な訴訟手続きを経て勝訴した。
ユダヤ人暴漢に7回襲撃され、
酸を用いた攻撃を受けた時には生死の境をさまよった。アメリカの市民権を失い、裁判費用を捻出するために自宅を失った。何度か心臓発作に襲われた後に死亡。彼はアメリカが彼を裏切り見捨てたと感じ、アメリカに埋葬されることを拒んだ。




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・エミール・ラシュート氏(Emil Lachout,オーストリア人)
ラシュート氏はオーストリアの学校教師であり、元治安警察隊員、ボーイスカウトのリーダーである。
10年以上に渡り、
オーストリア当局とオーストリア配下メディアによって無慈悲に追い詰められ、屈辱的な精神病治療を強要された。彼は最終的には欧州人権裁判所で勝訴し、オーストリア政府は彼に賠償金を支払う義務を負った(いまだ支払われてはいない)。彼はオーストリア政府に対して継続的に謝罪を要求し続けている。






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・アンリ・ロック博士(Dr. Henri Roques,フランス人)
ロック博士は、フランス人作家であり、
ローマ法王ピュイス二世のホロコーストへの関与を公表した研究者(博士)でもある。
1986年、彼のこの博士論文は世界的に話題となったが、
フランス政府は彼の博士号の剥奪を決定した。このフランス政府の対応は、フランスのユダヤ左翼メディアによる抗議を後ろ盾としたものであり、約800年の歴史をもつフランスの大学史上はじめて正規の手続きを経て授与された博士号が剥奪されたのである。
ロック博士は、この緻密な検証に基づく論文のなかで、
ナチSS将校クルト・ゲルスタインが大量のユダヤ人を毒ガスで虐殺したとする主張は根拠のないものであり、この大量殺戮をローマ=カトリックがもみ消すことは不当であるとの結論に達した。さらに彼は、ゲルスタイン将校の口述書の肝心な部分は拷問によるものであり、戦後の大学研究者達が意図的に捏造したものだとも結論した。彼のこの学位論文は最終的には「クルト・ゲルスタインの告白」というタイトルで書籍として刊行された。
 
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・トジウダール・ルドルフ氏(Tjiudar Rudolph)
イエディッシュ語やポーランド語など5ヶ国語を流暢に使いこなすルドルフ氏は、大戦中の赤十字調査団の遠征でアウシュビッツや他の収容所を訪問しており、戦後、ホロコーストの定説の修正を促す膨大な原稿を書いている。彼は「600万人虐殺物語」に関する論争を出版した罪で告発され、有罪判決が言い渡された。当時80歳半ばだった彼は、「ホロコーストの存在を疑った」罪でドイツで投獄された。











 


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・ウド・ワレンディ氏(Udo Walendy,ドイツ人)
ワレンディ氏は多くの成果を上げたドイツ人研究者、著作家。
出版家として多くの本や「歴史的真実」と題する大衆向けの一連の小冊子を世に送り出した。その中には「600万人の死は真実か?」のドイツ語版などがある。
彼は何度も法廷に呼び出されて、自宅とオフィスは頻繁に警察の強制捜査を受けた。事務書類や書籍、印刷用の下地やコンピューターは没収された。ホロコースト否認によりドイツで有罪宣告を受けて15ヶ月投獄される。当時彼は70代であり、重い心臓障害のために健康状態が悪かった。
 
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・フレッド・ルシュター氏(Fred Leuchter,アメリカ人)
死刑執行施設設計の専門家であるルシュター氏は、
いくつかのアメリカの処刑施設内のガス室を設計し、維持管理を担当していた。彼は、エルンスト・ツンデル氏からアウシュビッツ、マジャネック、ダッサウ、ハートハイムその他の「ナチスの死の収容所」「ガス大量虐殺施設」とされる施設を調査してほしいとの依頼を受けて調査を開始。その素晴らしい調査結果は、一連の「ルシュター・レポート」や多くの原稿、ビデオなどに収載された。ルシュター氏は、アメリカでブッラクリストに加えられ、ホロコースト宣伝ロビーや世界中のメディアから追い詰められることになった。有名な極右政党「ドイツ国家民主党」のリーダーであるギュンター・デッカート氏(下記)のためにドイツのミュンヘンで反ホロコーストの講義をおこなった際、逮捕され投獄された。保釈金を払って釈放された彼はアメリカに帰国。法廷に立つためにドイツへ戻ることはなかったが、最終的に破産に追い込まれ、生活の基盤を失った。1991年にミュンヘンで行われたツンデル氏の裁判では、ツンデル氏を弁護するために彼のアウシュビッツ調査結果を証言することは許されなかった。
<ルシュタ―・レポート英文>
http://www.zundelsite.org/archive/leuchter/report1/index.html
http://www.zundelsite.org/archive/leuchter/report2/leucha.html
http://www.zundelsite.org/archive/leuchter/report3/leuchter3.html
http://www.zundelsite.org/archive/leuchter/report4/leuchter4.html


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・ギュンター・デッカート氏(Gunther Deckert、ドイツ人)
伝統的な極右政党「ドイツ国家民主党」の第四代党首。上記のルシュター・レポートをドイツ語に翻訳したことなど、ホロコーストを公に否定した罪などで五年の禁錮刑に処される。
https://en.wikipedia.org/wiki/Gunter_Decke


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・デヴィッド・イルヴィング氏(左David Irving,イギリス人)
著作の多いイギリス人文筆家であり、
ヒトラーと第二次世界大戦についての権威としても著名なイルヴィング氏は、上記の「ルシュター・レポート」を読むまでは一般的なホロコーストの定説を信じていた。1988年のツンデル氏のホロコースト裁判の際にはツンデル被告の弁護側で証言することを引き受けた。その後も彼はアメリカとカナダで講演会巡業をおこなった。彼は講演者としてヨーロッパ諸国を巡ったが、憤慨したユダヤロビーは徹底的に容赦ないネガチィブキャンペーンを展開し、彼を「死者の名誉を毀損した罪」でミュンヘンで拘束して有罪宣告を下すように手配した。この判決により、彼は最終的にカナダ、オーストリア、イタリア、ニュージランド、南アフリカへの入国禁止処分が下されることになった。彼はカナダでの出入国手続きのために、他の犯罪者同様に数週間投獄され、その後手錠を掛けられたままナイアガラの滝から国外追放された。2005年にはオーストリアで逮捕されて400日間拘留されているが、その理由は16年前にウィーンで学生グループに歴史講義をした際に彼が語った内容によるものだった。
ホロコースト否定により度々有罪判決を受け、
幾度も投獄され賠償金支払いを命じられ、多くの国から追放された。さらに世界中にいるホロコースト用心棒らから執拗に弾圧された。

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・ゲルド・ホンシック氏(Gerd Honsik,オーストリア人)
ホンシック氏は、オーストリアの文筆家であり詩人。
幾つかの痛烈な書物を著した:ひとつはサイモン・ウィーゼンタール・センターの正体を告発する内容であり、ひとつは「ヒトラーは無罪である」、またひとつは「ガス室の嘘を告発する33人の証人たち」である。彼はオーストリアとドイツで有罪宣告が下されて50,000ドイツマルクを超える賠償金が科せられたうえに、スペインへの国外追放が宣告された。ホンシック氏は現在も「Halt(憎しみと嘘を止めよ)」と題する歴史修正主義ニュースレターを毎月発行している。

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・ イムル・ファンタ氏(Imre Finta,ハンガリー人)
ハンガリーの元警察隊長であるファンタ氏は、
戦争中のハンガリーにおいてユダヤ人を迫害したとして告発された。
彼は、マスコミに陥れられ、
民事裁判で雇った弁護士の失敗により完全に破産させられた。さらに刑事裁判ではカナダの「戦争犯罪者」として起訴された。
長い法廷での闘争を経て、
最終的に彼には全会一致で無罪が言い渡された。この際、エルンスト・ツンデル氏の弁護士達がファンタ氏の弁護を担当して勝訴に導いた。陪審員達は、明らかに多くのイスラエル人やユダヤ人たちの目撃証言を信じてはいなかった。



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・ アトルネイ・ダグ・クリスティ氏(Attorney Doug Christie)
クリスティ弁護士は、カナダにおいて憲法及び民法の問題を扱う弁護士であり、エルンスト・ツンデル氏をはじめ異端扱いで迫害された人々のための比類なき弁論で有名である。それゆえ彼は、様々な法律・司法機関に絶えず脅迫され、ユダヤ・ホロコースト・ロビイストの嫌がらせの的となっている。ツンデル裁判の際には、クリスティ氏を法定侮辱罪に処すべきと主張する判事たちからたびたび脅迫された。彼は、自由を敵視する者や売国政治家、カナダ・マスコミにおける売国知識人たちから嫌われている。それにもかかわらずクリスティ弁護士は、ツンデル氏の弁護チームを15年以上にわたり牽引した。

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・ アトルネイ・キルク・リヨン氏(Attorney Kirk Lyons,アメリカ人)
アメリカ民法専門の弁護士であり、
多くの愛国者の弁護を担当しているリヨン弁護士は、アメリカの愛国者の権利を擁護して以来、マスコミとユダヤ防衛組織による人格攻撃を受け続けている。彼は人格攻撃を専門とするグループの攻撃に晒されており、彼をオクラホマの爆発事件と結びつける話がでっち上げられている。彼は有名な治安妨害裁判で愛国者を弁護して以来、ADL(ユダヤ名誉棄損防止同盟)の誹謗中傷にもさらされるようになった。

 以上 続く


 西欧ヨーロッパでアウシュビッツの虚構を唱えている人は多い。それらの人は全て身の危険を感じながらも戦い続けてきた。それは歴史の真実を求め、何が正しいかを検証する為であった。

 アウシュビッツでのユダヤ人大虐殺を巡って討論会を開催したいと思います。希望者はメールでお知らせ下さい。

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連帯ユニオン関生闘争記
2019年3月15日 全国書店一斉発売
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この自著のサイン入り本を直接皆様にご購入を呼びかけております。
ぜひとも、皆様のご支援をお願いします。

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例  ◯◯さんへ  せと弘幸

 いつもと同じようにメールにて受付をしますので、よろしくお願い申し上げます。

〈目次〉
第一章 武建一討伐宣言
(1)なぜ、連帯ユニオン関生支部の退治だったのか?
(2)「連帯ユニオン関生支部」とはどんな組織だったのか?
(3)辻元清美議員と連帯ユニオン関西生コン支部との関連
(4)福島瑞穂議員と関西生コン支部
第二章 ゼネストと威力業務妨害事件
(1)大阪広域生コンクリート協同組合との出会い
(2)「武建一討伐運動」の始まり 平成30年元旦に宣言
(3)連帯ユニオン関生支部の被害者の声
(4)労働運動と巨額な金
第三章 主戦場となった和歌山
(1)和歌山において連帯ユニオン関生支部が大暴れ
(2)嫌がらせの発端とその後の戦い
連帯ユニオン関生支部瓦解へ大きな前進! 和歌山・湯浅……有門大輔
生コン業界の人々(経営者、社員)の英断と実行力の賜りものだ
和歌山県での生コン業界をめぐる当時の情勢
和歌山県内で横暴を極めた連帯ユニオン関生支部
湯浅生コン常駐の使命と任務!
連帯ユニオン関生支部脱退の狭間で
ある元組合員の決断と勇気!
(3)和歌山から追い出された連帯ユニオン関生支部
タブーだった「巨悪」との戦い
連帯ユニオンとの闘いの火蓋が切られる!
連帯労組の監視車に遊説隊が猛抗議
(4)ついに連帯ユニオン関生支部は和歌山で敗退
第四章 ついに連帯労組・関生支部に強制捜査
(1)3月には東京で討伐報告会開催
(2)ついに連帯労組・関生支部の拠点・川口会館に強制捜査
(3)4月反転攻勢を掲げた関生支部
武執行委員長必死の反撃
第五章 エム・ケイ運輸及び連帯ユニオン近畿トラック支部との戦い
(1)エム・ケイ運輸との出会いからトラック撤去
エム・ケイ社長宅を訪問
連帯ユニオン近畿トラック支部に1500万円!
エム・ケイ運輸関係者の証言と福島瑞穂議員
(2)ストライキ解除までの長い道のり
(3)私へのガサ入れ、奈良県大和郡山署
第六章 滋賀県警の強制捜査と武建一執行委員長逮捕
(1)滋賀県警がついに動き出す
連帯ユニオン関生支部が滋賀県警を批判
(2)武建一執行委員長への包囲網・そして近づくXデー
(3)ついに武建一執行委員長逮捕とその後の話題
第七章 武建一執行委員長逮捕以降
(1)筆者側への家宅捜索
(2)完全に崩れた連帯ユニオン関生支部の描いたシナリオ
第八章 連帯ユニオン関生支部はどうなる?
(1)どこまで進む壊滅作戦
(2)抗議行動の展開と展望
(3)反権力の弁護団

せと農園からのお知らせ

新しくりんごジュースを200本作りました。搾りたてのジュースはいかがでしょう。
ジュースやジャム、リンゴチップなどは→こちらです。fukushimaseto@gmail.com

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Posted by the_radical_right at 05:41│ mixiチェック
この記事へのコメント
ホロコーストを否定した高須さんにからんだひとたち
https://togetter.com/li/1143058 
http://blog.esuteru.com/archives/20021398.html
有田芳生、木野寿紀、菅野完、野間易通 C.R.A.C そのた
Posted by 小太郎 at 2019年04月29日 12:28
日本にも、ユダヤ人でもないのにホロコースト否定論者を攻撃する“ホロコースト用心棒のチンピラ”がいますね
これらの人々はユダヤの威を借りるキツネ、バカバカしいほどの優越感をもって官軍きどり(番犬きどり?)でのさばっています
真実と闘う高貴な人々を嘲笑し、ユダヤにせっせと密告して、ユダヤの役に立ったような気になっているようですが・・・・・
でもユダヤ人に言わせれば、こういう人々は「ユダヤにすり寄り、ユダヤの悪魔的な力を利用してこの世の利益(金や権力)を得ようとする卑しい考えのものたち」
卑屈なほどユダヤにひざまずいて媚びへつらうのは反ユダヤ主義の裏返し、つまり心の中ではユダヤを忌むべきものとして畏怖している「反ユダヤ主義者」だそうです
だからユダヤもそのような心理を逆利用して、はったりで自らを大きく見せて、すり寄ってくる人々を走狗として利用し尽くす
最初はごほうび、次に脅し、最後は口封じ←これ闇組織の掟です
Posted by にゃんた at 2019年04月29日 03:34
>Posted by 岡村氏応援 at 2019年04月25日 21:28
川崎市議選前から同じようなコメントが散見されますが・・・・・
川崎での街宣を「ヘイトデモ」と呼ぶのは左翼か反日朝鮮人くらいのものですが、あなたは岡村氏・第一党の支持者なのでしょうか?

Posted by にゃんた at 2019年04月29日 03:16
>>17

「雪」氏の矢印は16を指してるんだから、私を批判しているんですよね?

だから、聾唖の人はしゃべらないでしょ?
しゃべったんなら聾唖じゃないでしょ?
この「あき」氏の話は捏造じゃないかと疑問に思ったら差別主義者のレッテルをはられるんなら、私は差別主義者と呼ばれてもかまいませんね。
Posted by 瀬戸内農民 at 2019年04月27日 14:41
>>16
私への批判ならいざ知らず、聾唖の方々への批判はやめましょうね。

私は片耳聞こえないのであって、聾唖ではないし、聾唖の括りでひはんしたら、聾唖の方々へ失礼ですよ。

片耳聞こえないのは恥ずべき事ですか?

他に言いたい事はないのですか?

あなたは差別的な人だと私は思います。

障害を持つ人間を見下す、嫌な人ですね。

御自分の意見や考えを書き込む場所なので、どうかそれをご理解頂きたいですね。


聾唖の人が言ったとして、貴方の意見はどうなんですか?




それが大事ですよ。


Posted by 雪 at 2019年04月27日 06:12
>>13

聾唖の人が言ったんですか?
Posted by 瀬戸内農民 at 2019年04月26日 10:24
追記

ジェット機騒音があることを承知で大和市へ越してきて、騒音訴訟に参加する金目当てといってよい者たちが多数いることも付け加えておきます。
Posted by 野崎 at 2019年04月26日 00:36
>Posted by SHIN at 2019年04月25日 10:58

>昨年4月から5月にかけての昼夜を問わない艦載機の激しい訓練は、これまで経験したことのないものらしく、とても耐えられるものではないとのこと。

神奈川県大和市に30年以上暮らしました、厚木基地のある市です。
移駐前でタッチアンドゴーの騒音はそれはそれは凄いもの!

しかし苦言はありませんでした、何故か? 一言葉で言えば日米安保に賛成だからです。
 
私一人ではありません、何十人もの大和市民が、いや何百百人もの大和市民が苦言などありませんでした。

その証拠が厚木基地の航空ショーです、単にジェット機の展示ではなく飛行するショーです、数万という来場者の中に大和市民がゼロな訳がない、数千人が訪れている、彼らの大多数がタッチアンドゴーを問題視はしていない、はず(笑)

地元でもこのような市民がいることを!

>国と一緒になって市民をごまかすという市政、県政の本質がよく現れている。

厚木航空ショーは、左翼市長の危険であるから中止を!の申し入れで中止された、日米親善を破壊しようとする左翼市長の本質がよく表れている。

キャンプ座間の花火大会等において無税のビールを日本人が購入するとして、販売を中止させ左翼と同じなのである。


Posted by 野崎 at 2019年04月26日 00:33
ユダヤ人、朝鮮人他も攻撃対象にしている国、団体とかに獅子身中の虫が居て連携しているから本当に始末が悪いと思いますが、いい加減本気でこいつらを駆除していかないと、大多数の普通の一般人が被害を受けるだけ。 でも、連中は今迄から金をため込んでますからね〜そして、政治的にメディアも押さえつけてもっともっと金儲けをする構図が出来ている・日本の選挙でもメディア総動員御用有識者だのタレント使って民主主義を装いながら潜り込んで民意を得たとして法令など勝手に運用する(既存政党などはこの中での利益の取り合いで揉めているだけで根本は同じだと思う)。
今迄も有ったんでしょうが、今はもう国家存亡の危機迄来ている様に感じます。  都民ファースト大量当選させ今度が中核派にに日本死ね〜にインド人に薬の売人に〜〜〜末期的ですね。
しかし、日本第一党の監視して使えそうなところを借用していますよね・動画もパヨク関連に都合の良い物が溢れるとか〜ネットも統制が徐々に来ている様に思います、都合がかなり悪くなってきたんでしょう。
  上記の様な方達が弾圧されることが本当の問題ですよね、実際攻撃され被害者であるのに・真の人権侵害問題だと思うのですが。 何時も被害者を、当事者でも無い連中が利用して歪めて利権化する・昔、聾唖と言う言葉を言葉狩りしようとしたときに、当事者の方が、私達は、聾唖と言う言葉を誇りに思っている、変えたり無くす必要は無い〜と言われたことが有ったんですが、凛とした態度で本当に感動しました。
Posted by あき at 2019年04月25日 23:29
 こんばんは。
 先日から、遅れて読んだ関生闘争記のレビューをアップ
させてもらいました。
 非暴力を貫き、被害者への暖かい支援を渡辺氏や有門氏らの
同志と実行され、関生の魔の手から救出された動画も改めて視聴し
信に頭が下がることです。
 連隊ユニオンとの闘いは滋賀県警、大阪府警と地検の裁判闘争に
移りますが、その経過もアップしてもらうと幸いです。
 また、和歌山県警、奈良県警、京都府警とその各県の地検、
更には大阪税務局等の脱税捜査はまだまだ動きが見えません。
 ここらも、関西の同志と協力してその動きを追跡して頂きたい
です。

Posted by TARE2711 at 2019年04月25日 22:39
>日本銀行の株を51%保有するロスチャイルド財団

?

≪ 日本の中央銀行である日本銀行は持ち株の55%は政府が所有していますが、残りの45%の株式の所有者は非公開となっています。 この非公開株のうち、ロスチャイルド一族が40%を所有していると考えられているらしい。 ≫

https://ameblo.jp/toorisugari-ossan/entry-12301681317.html
Posted by 紙飛行機 at 2019年04月25日 22:25
そうそう、瀬戸さんもマルコポーロ路線狙ってるんでしょ。
Posted by 民草 at 2019年04月25日 21:33
岡村みきおさんを次回当選させたいので、川崎でのヘイトデモ止めてもらえませんか?
無駄な行動で足を引っ張らないでほしい
Posted by 岡村氏応援 at 2019年04月25日 21:28
「ホロコーストは無かった」を載せた結果廃刊になった雑誌「マルコポーロ」を今も持っている。
記事の内容の何処が廃刊に値するのか全く判りません。

本当なら記事をネットにアップして皆さんに判断して貰いたい。
だけどアップした当日に我が家が不審火で燃えて俺は真っ黒になって発見されるからアップしません。

日本人が大好きな「杉浦千畝」にしても、先月の報道によれば彼の記念碑も記念樹も取り払われて行方知らずとの事。
Posted by うどん at 2019年04月25日 19:46
”恨゛の国との「歴史問題」 | 田中英道ホームページ
http://hidemichitanaka.net/?page_id=258

より引用

>何とかして、日本を悪者にして、そこから謝罪(金)を引き出さなければならない。
 そこに悪知恵をつけているのが、アメリカ・ユダヤの勢力である。
 海外で、韓国人の売春を斡旋しているのも、彼らである可能性が高い。

 財閥や銀行だけでなく、ユダヤ勢力と韓国の結びつきは強い。
 とくに二〇〇七年の夏、アメリカ下院の「慰安婦対日非難決議」が成立して以来、
 韓国系アメリカ人と、ユダヤ社会との連携を強めてきた。

 二〇一一年十二月ニューヨークで在米の女性の権利の擁護団体と、韓国系の人権団体などの共催で、
 ホロコーストを生き残った女性と、韓国の元慰安婦が参加するシンポジウムを開催したのも、その一例である。

 あたかもユダヤ人の体験と、韓国人の体験とが、あの第二次世界大戦で、
 同じ被害の体験だった、と人々に錯覚をさせようとしたのである。

 左翼ユダヤ勢力は、相変わらず、ドイツ・ナチの体験から、
 「反ユダヤ主義」を糾弾し続けている。

>相変わらず日本をドイツ・ナチスと同じような「人道的罪」を負わせようとしており、
 それを韓国人、中国人と共に「従軍慰安婦」「南京大虐殺」を捏造して、
 それを押し付けようとしているのである。
Posted by アンチレッド at 2019年04月25日 17:16
「私達は常にダブルスタンダードだ。いやそれ以上だ。」

ジェイコブ・ロスチャイルド(イルミナティ)

「私は神になる」と真面目に語る者。

日本銀行の株を51%保有するロスチャイルド財団(イルミナティ)
が日本の通貨発行権を所有する。

Posted by さとう at 2019年04月25日 16:55
>ユダヤ人虐殺は歴史の捏造
ナチス肯定を犯罪視するユダヤ人は、ナチス台頭以前のドイツ社会に対してどのような貢献と寄与をしてきたのだろうか?
特に当時のドイツ労働者階層の生活向上と福利厚生に対して、どのような貢献と寄与をしてきたのだろうか?
もし、当時の在独ユダヤ系がドイツ労働者階層の生活向上と福利厚生に多大な貢献をしたきたならば、ナチス政権の誕生などなかったろう。
だが、現実はナチス政権が誕生し圧倒的支持を得た事は隠しようのない事実だ。
なぜナチス政権が圧倒的支持を得たのか、それを能々考えてみるべきだろう。
ナチス政権に対するドイツ国民の圧倒的支持は、ヒトラーの演説に酔いしれたためではないだろう。
翻って現代社会はどうだろうか?
そもそもユダヤ人は多国籍企業が引き起こす貧困と飢餓の問題に対して、どのような改善的寄与を実施してきのだろうか?
パチンコが日本社会の発展と福利厚生に何も寄与していないと同じように、ユダヤもこうした世界的問題に対して何も寄与していないだろう。
相変らず毟るだけ毟り略奪するだけ略奪する「ユダヤ式資本主義」の果実を謳歌しているだけではないだろうか?
Posted by 市民 at 2019年04月25日 14:09
>3 不逞鮮人列伝
↑
貴方たち関生のおかげで、職ばかりか命を失った人達があふれています。
その人達の家族も貴方たち関生に感謝しています。
ありがとうございます。
いつか貴方たち関生と共に唄いたい!
貴方たち関生のレクイエム!

Posted by 歴史の真実 at 2019年04月25日 13:25
貴方のおかげで、職を失った人達があふれています。
その人達の家族も貴方に感謝しています。
ありがとうございます。
いつか貴方と共に唄いたい!貴方のレクイエム!


Posted by レジェンド at 2019年04月25日 11:34
つまり、空母の出港を前にして、毎年4〜5月にかけて艦載機の激しい訓練が行われるのである。
夜8時過ぎて轟音が響き始めるのである。
 予想通り、約10分間隔で、艦載機のタッチアンドゴーが行われている。
 NLPと同様に、滑走路にタッチ後急上昇するので、その轟音がものすごい。
瀬戸さんも、日米安保の影に隠れたこうした実情を目にしてみてはいかがなもでしょうか?

そして、失言を繰り返していた桜田五輪担当大臣が遂に辞任。
 一つひとつの内容は語るに値しないが、どうして、このような人が政治家になり大臣になるのだろうか。
 国土交通副大臣の「忖度」発言もある意味で、政治の裏側を見せてくれた。
「第二関門橋」、誰が考えても必要性の乏しい、壮大な無駄遣いであるが、首相や財務大臣の指示があれば簡単に事業化されるのである。
 こうした政治家を選んだのは、私達自身であり、そこに現在の選挙制度が持つ問題点が現れている。
 一人ひとりの自由な意思により投票するというより、お金と力を背景にした組織・団体選挙が行われる。
 投票率が下がれば、こうした古い選挙が幅を利かす。
日本第一党には、是非とも、「国防」の犠牲者の声を聴いてもらいたいものである。
Posted by SHIN at 2019年04月25日 10:58
厚木基地からの艦載機の移駐から1年を経過して、山口県や岩国市が騒音状況の評価を行った。
 その主な内容は、次の通り。
「移駐の前後では騒音は悪化しているが、沖合移設前と比べたら年間の騒音は低下している。」
 昨年来、「滑走路の沖合移設前と比べて、全体として騒音は悪化していない」と繰り返し予防線が張られていたので、予想されたことであるが、市民の実感とは明らかにかけ離れている。
 昨年4月から5月にかけての昼夜を問わない艦載機の激しい訓練は、これまで経験したことのないものらしく、とても耐えられるものではないとのこと。
 移駐受け入れを前提として自らを正当化するために無理やりこじつけたものであろう。国と一緒になって市民をごまかすという市政、県政の本質がよく現れている。
Posted by SHIN at 2019年04月25日 10:58