ユダヤ人虐殺は歴史の捏造
討論会に参加希望者は名乗り出てください。
西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その4(2)

・フランソワ・デュプラ氏(Francois Duprat,フランス人)
フランス人著作家、歴史家、仏保守政党FN党副代表(理論・戦略担当)であったデュプラ氏は、小冊子「600万人の死は真実か」をフランス語訳して紹介した。彼は「ガス室の神秘」という書籍も執筆している。
1987年3月18日に自動車に仕掛けられた爆弾で暗殺された時、彼は弱冠38歳であった。この時同乗していた妻は、この爆弾テロ事件で両足の自由を失った。二つのユダヤ人グループ(ユダヤ人追憶戦士とユダヤ革命団)が犯行声明を出したが、実行犯は逮捕されていない。(フランスメディアは、極右の内部抗争と報じた)。
フランス人著作家、歴史家、仏保守政党FN党副代表(理論・
1987年3月18日に自動車に仕掛けられた爆弾で暗殺された時

・オースチン・アップ教授(Professor Austin App,ドイツ系アメリカ人)
アップ教授は、ドイツ=アメリカ共同体のリーダーであり、多くの小冊子(「600万人詐欺」「戦争犯罪への働きかけ」「ドレスデンの残虐爆発」「征服されたヨーロッパの婦女蹂躙」ほか多数)の著者である。エルンスト・ツンデル氏の初期の指南役でもあった。40年の長きに渡り勇敢な真実告発キャンペーンを不断に行ったことで迫害された。
アップ教授は、ドイツ=アメリカ共同体のリーダーであり、

・ジム・キーグストラ氏(Jim Keegstra,カナダ人)
オランダに起源を持つカナダ人学校の教師キーグストラ氏は、ホロコーストを否定したために失職し、社会的評価を失墜した。彼の自宅への放火は未然に防いだものの、カナダで悪名高い「ヘイトスピーチ規制法」により提訴され有罪宣告が下された。彼は控訴したが、その後10年間にわたる高額の裁判費用に加えて3.000ユーロの賠償支払い命令が下され、財政的にも破綻した。
オランダに起源を持つカナダ人学校の教師キーグストラ氏は、

・エルンスト・ツンデル氏(Ernst Zundel,ドイツ人)
ツンデル氏は、アメリカとカナダで書籍やインターネット・メディア界で活躍した世界的に有名なドイツ人保 守活動家。
放火やパイプ爆弾による三度の殺人未遂の被害を受け、際限のない法廷ハラスメントで何度も投獄され、彼のグラフィック・アートビジネスも破綻した。ただ歴史の真実を語っただけで、カナダ、アメリカ、再びカナダ、そして最後はドイツで7年以上投獄された。釈放後もドイツ当局は、彼の一挙一動、一字一句を監視して彼の活動を弾圧した。ツンデル氏は、他の歴史修正主義者たちよりも、ホロコーストの欺瞞を議論の中心に据え、社会の関心を喚起することに成功した人物である。

・フランク・ワルス氏(Frank Walus,アメリカ人)
ポーランド系ドイツ・アメリカ人の自動車工場労働者であるワルス氏は、アメリカにおける「ナチ・ハンター」として名高い反差別圧力団体サイモン・ウィーゼンタール・センターによって「ナチの戦争犯罪者」として告発された。ワルス氏は、アメリカのマスコミによる悪辣な誹謗中傷キャンペーンに晒されながら、サイモン・ウィーゼンタール・センターと勇敢に戦い、最終的には高額な訴訟手続きを経て勝訴した。
ユダヤ人暴漢に7回襲撃され、酸を用いた攻撃を受けた時には生死の境をさまよった。アメリカの市民権を失い、裁判費用を捻出するために自宅を失った。何度か心臓発作に襲われた後に死亡。彼はアメリカが彼を裏切り見捨てたと感じ、アメリカに埋葬されることを拒んだ。
ポーランド系ドイツ・
ユダヤ人暴漢に7回襲撃され、

・エミール・ラシュート氏(Emil Lachout,オーストリア人)
ラシュート氏はオーストリアの学校教師であり、元治安警察隊員、ボーイスカウトのリーダーである。
10年以上に渡り、オーストリア当局とオーストリア配下メディアによって無慈悲に追い詰められ、屈辱的な精神病治療を強要された。彼は最終的には欧州人権裁判所で勝訴し、オーストリア政府は彼に賠償金を支払う義務を負った(いまだ支払われてはいない)。彼はオーストリア政府に対して継続的に謝罪を要求し続けている。
10年以上に渡り、

・アンリ・ロック博士(Dr. Henri Roques,フランス人)
ロック博士は、フランス人作家であり、ローマ法王ピュイス二世のホロコーストへの関与を公表した研究者(博士)でもある。
1986年、彼のこの博士論文は世界的に話題となったが、フランス政府は彼の博士号の剥奪を決定した。このフランス政府の対応は、フランスのユダヤ左翼メディアによる抗議を後ろ盾としたものであり、約800年の歴史をもつフランスの大学史上はじめて正規の手続きを経て授与された博士号が剥奪されたのである。
ロック博士は、この緻密な検証に基づく論文のなかで、ナチSS将校クルト・ゲルスタインが大量のユダヤ人を毒ガスで虐殺したとする主張は根拠のないものであり、この大量殺戮をローマ=カトリックがもみ消すことは不当であるとの結論に達した。さらに彼は、ゲルスタイン将校の口述書の肝心な部分は拷問によるものであり、戦後の大学研究者達が意図的に捏造したものだとも結論した。彼のこの学位論文は最終的には「クルト・ゲルスタインの告白」というタイトルで書籍として刊行された。

ロック博士は、フランス人作家であり、
1986年、彼のこの博士論文は世界的に話題となったが、
ロック博士は、この緻密な検証に基づく論文のなかで、

・トジウダール・ルドルフ氏(Tjiudar Rudolph)
イエディッシュ語やポーランド語など5ヶ国語を流暢に使いこなすルドルフ氏は、大戦中の赤十字調査団の遠征でアウシュビッツや他の収容所を訪問しており、戦後、ホロコーストの定説の修正を促す膨大な原稿を書いている。彼は「600万人虐殺物語」に関する論争を出版した罪で告発され、有罪判決が言い渡された。当時80歳半ばだった彼は、「ホロコーストの存在を疑った」罪でドイツで投獄された。

・ウド・ワレンディ氏(Udo Walendy,ドイツ人)
ワレンディ氏は多くの成果を上げたドイツ人研究者、著作家。出版家として多くの本や「歴史的真実」と題する大衆向けの一連の小冊子を世に送り出した。その中には「600万人の死は真実か?」のドイツ語版などがある。
ワレンディ氏は多くの成果を上げたドイツ人研究者、著作家。
彼は何度も法廷に呼び出されて、自宅とオフィスは頻繁に警察の強制捜査を受けた。事務書類や書籍、印刷用の下地やコンピューターは没収された。ホロコースト否認によりドイツで有罪宣告を受けて15ヶ月投獄される。当時彼は70代であり、重い心臓障害のために健康状態が悪かった。

・フレッド・ルシュター氏(Fred Leuchter,アメリカ人)
死刑執行施設設計の専門家であるルシュター氏は、いくつかのアメリカの処刑施設内のガス室を設計し、維持管理を担当していた。彼は、エルンスト・ツンデル氏からアウシュビッツ、マジャネック、ダッサウ、ハートハイムその他の「ナチスの死の収容所」「ガス大量虐殺施設」とされる施設を調査してほしいとの依頼を受けて調査を開始。その素晴らしい調査結果は、一連の「ルシュター・レポート」や多くの原稿、ビデオなどに収載された。ルシュター氏は、アメリカでブッラクリストに加えられ、ホロコースト宣伝ロビーや世界中のメディアから追い詰められることになった。有名な極右政党「ドイツ国家民主党」のリーダーであるギュンター・デッカート氏(下記)のためにドイツのミュンヘンで反ホロコーストの講義をおこなった際、逮捕され投獄された。保釈金を払って釈放された彼はアメリカに帰国。法廷に立つためにドイツへ戻ることはなかったが、最終的に破産に追い込まれ、生活の基盤を失った。1991年にミュンヘンで行われたツンデル氏の裁判では、ツンデル氏を弁護するために彼のアウシュビッツ調査結果を証言することは許されなかった。
死刑執行施設設計の専門家であるルシュター氏は、
<ルシュタ―・レポート英文>
http://www.zundelsite.org/archive/leuchter/report1/index.html
http://www.zundelsite.org/archive/leuchter/report2/leucha.html
http://www.zundelsite.org/archive/leuchter/report3/leuchter3.html
http://www.zundelsite.org/archive/leuchter/report4/leuchter4.html
http://www.zundelsite.org/
http://www.zundelsite.org/
http://www.zundelsite.org/
http://www.zundelsite.org/

・ギュンター・デッカート氏(Gunther Deckert、ドイツ人)
伝統的な極右政党「ドイツ国家民主党」の第四代党首。上記のルシュター・レポートをドイツ語に翻訳したことなど、ホロコーストを公に否定した罪などで五年の禁錮刑に処される。

・デヴィッド・イルヴィング氏(左David Irving,イギリス人)
著作の多いイギリス人文筆家であり、ヒトラーと第二次世界大戦についての権威としても著名なイルヴィング氏は、上記の「ルシュター・レポート」を読むまでは一般的なホロコーストの定説を信じていた。1988年のツンデル氏のホロコースト裁判の際にはツンデル被告の弁護側で証言することを引き受けた。その後も彼はアメリカとカナダで講演会巡業をおこなった。彼は講演者としてヨーロッパ諸国を巡ったが、憤慨したユダヤロビーは徹底的に容赦ないネガチィブキャンペーンを展開し、彼を「死者の名誉を毀損した罪」でミュンヘンで拘束して有罪宣告を下すように手配した。この判決により、彼は最終的にカナダ、オーストリア、イタリア、ニュージランド、南アフリカへの入国禁止処分が下されることになった。彼はカナダでの出入国手続きのために、他の犯罪者同様に数週間投獄され、その後手錠を掛けられたままナイアガラの滝から国外追放された。2005年にはオーストリアで逮捕されて400日間拘留されているが、その理由は16年前にウィーンで学生グループに歴史講義をした際に彼が語った内容によるものだった。
ホロコースト否定により度々有罪判決を受け、幾度も投獄され賠償金支払いを命じられ、多くの国から追放された。さらに世界中にいるホロコースト用心棒らから執拗に弾圧された。

著作の多いイギリス人文筆家であり、
ホロコースト否定により度々有罪判決を受け、

・ゲルド・ホンシック氏(Gerd Honsik,オーストリア人)
ホンシック氏は、オーストリアの文筆家であり詩人。

・ イムル・ファンタ氏(Imre Finta,ハンガリー人)
ハンガリーの元警察隊長であるファンタ氏は、戦争中のハンガリーにおいてユダヤ人を迫害したとして告発された。
彼は、マスコミに陥れられ、民事裁判で雇った弁護士の失敗により完全に破産させられた。さらに刑事裁判ではカナダの「戦争犯罪者」として起訴された。
長い法廷での闘争を経て、最終的に彼には全会一致で無罪が言い渡された。この際、エルンスト・ツンデル氏の弁護士達がファンタ氏の弁護を担当して勝訴に導いた。陪審員達は、明らかに多くのイスラエル人やユダヤ人たちの目撃証言を信じてはいなかった。
ハンガリーの元警察隊長であるファンタ氏は、
彼は、マスコミに陥れられ、
長い法廷での闘争を経て、

・ アトルネイ・ダグ・クリスティ氏(Attorney Doug Christie)
クリスティ弁護士は、カナダにおいて憲法及び民法の問題を扱う弁護士であり、エルンスト・ツンデル氏をはじめ異端扱いで迫害された人々のための比類なき弁論で有名である。それゆえ彼は、様々な法律・司法機関に絶えず脅迫され、ユダヤ・ホロコースト・ロビイストの嫌がらせの的となっている。ツンデル裁判の際には、クリスティ氏を法定侮辱罪に処すべきと主張する判事たちからたびたび脅迫された。彼は、自由を敵視する者や売国政治家、カナダ・マスコミにおける売国知識人たちから嫌われている。それにもかかわらずクリスティ弁護士は、ツンデル氏の弁護チームを15年以上にわたり牽引した。

アメリカ民法専門の弁護士であり、
以上 続く
西欧ヨーロッパでアウシュビッツの虚構を唱えている人は多い。それらの人は全て身の危険を感じながらも戦い続けてきた。それは歴史の真実を求め、何が正しいかを検証する為であった。
アウシュビッツでのユダヤ人大虐殺を巡って討論会を開催したいと思います。希望者はメールでお知らせ下さい。
新刊本の発売告知
連帯ユニオン関生闘争記
2019年3月15日 全国書店一斉発売
ぜひとも、皆様のご支援をお願いします。
書店では1400円プラス消費税が入って1512円という価格ですが、ブログで販売する場合は消費税抜きの1400円として送料は無料とさせて頂きます。ご注文頂いた本には注文した方の名字と私の署名が入ります。私は字がかなり下手なのでいらない人は申し出て下さい。
例 ◯◯さんへ せと弘幸
いつもと同じようにメールにて受付をしますので、よろしくお願い申し上げます。
〈目次〉
第一章 武建一討伐宣言
(1)なぜ、連帯ユニオン関生支部の退治だったのか?
(2)「連帯ユニオン関生支部」とはどんな組織だったのか?
(3)辻元清美議員と連帯ユニオン関西生コン支部との関連
(4)福島瑞穂議員と関西生コン支部
(2)「連帯ユニオン関生支部」とはどんな組織だったのか?
(3)辻元清美議員と連帯ユニオン関西生コン支部との関連
(4)福島瑞穂議員と関西生コン支部
第二章 ゼネストと威力業務妨害事件
(1)大阪広域生コンクリート協同組合との出会い
(2)「武建一討伐運動」の始まり 平成30年元旦に宣言
(3)連帯ユニオン関生支部の被害者の声
(4)労働運動と巨額な金
(2)「武建一討伐運動」の始まり 平成30年元旦に宣言
(3)連帯ユニオン関生支部の被害者の声
(4)労働運動と巨額な金
第三章 主戦場となった和歌山
(1)和歌山において連帯ユニオン関生支部が大暴れ
(2)嫌がらせの発端とその後の戦い
連帯ユニオン関生支部瓦解へ大きな前進! 和歌山・湯浅……有門大輔
生コン業界の人々(経営者、社員)の英断と実行力の賜りものだ
和歌山県での生コン業界をめぐる当時の情勢
和歌山県内で横暴を極めた連帯ユニオン関生支部
湯浅生コン常駐の使命と任務!
連帯ユニオン関生支部脱退の狭間で
ある元組合員の決断と勇気!
(3)和歌山から追い出された連帯ユニオン関生支部
タブーだった「巨悪」との戦い
連帯ユニオンとの闘いの火蓋が切られる!
連帯労組の監視車に遊説隊が猛抗議
(4)ついに連帯ユニオン関生支部は和歌山で敗退
(2)嫌がらせの発端とその後の戦い
連帯ユニオン関生支部瓦解へ大きな前進! 和歌山・湯浅……有門大輔
生コン業界の人々(経営者、社員)の英断と実行力の賜りものだ
和歌山県での生コン業界をめぐる当時の情勢
和歌山県内で横暴を極めた連帯ユニオン関生支部
湯浅生コン常駐の使命と任務!
連帯ユニオン関生支部脱退の狭間で
ある元組合員の決断と勇気!
(3)和歌山から追い出された連帯ユニオン関生支部
タブーだった「巨悪」との戦い
連帯ユニオンとの闘いの火蓋が切られる!
連帯労組の監視車に遊説隊が猛抗議
(4)ついに連帯ユニオン関生支部は和歌山で敗退
第四章 ついに連帯労組・関生支部に強制捜査
(1)3月には東京で討伐報告会開催
(2)ついに連帯労組・関生支部の拠点・川口会館に強制捜査
(3)4月反転攻勢を掲げた関生支部
武執行委員長必死の反撃
(2)ついに連帯労組・関生支部の拠点・川口会館に強制捜査
(3)4月反転攻勢を掲げた関生支部
武執行委員長必死の反撃
第五章 エム・ケイ運輸及び連帯ユニオン近畿トラック支部との戦い
(1)エム・ケイ運輸との出会いからトラック撤去
エム・ケイ社長宅を訪問
連帯ユニオン近畿トラック支部に1500万円!
エム・ケイ運輸関係者の証言と福島瑞穂議員
(2)ストライキ解除までの長い道のり
(3)私へのガサ入れ、奈良県大和郡山署
エム・ケイ社長宅を訪問
連帯ユニオン近畿トラック支部に1500万円!
エム・ケイ運輸関係者の証言と福島瑞穂議員
(2)ストライキ解除までの長い道のり
(3)私へのガサ入れ、奈良県大和郡山署
第六章 滋賀県警の強制捜査と武建一執行委員長逮捕
(1)滋賀県警がついに動き出す
連帯ユニオン関生支部が滋賀県警を批判
(2)武建一執行委員長への包囲網・そして近づくXデー
(3)ついに武建一執行委員長逮捕とその後の話題
連帯ユニオン関生支部が滋賀県警を批判
(2)武建一執行委員長への包囲網・そして近づくXデー
(3)ついに武建一執行委員長逮捕とその後の話題
第七章 武建一執行委員長逮捕以降
(1)筆者側への家宅捜索
(2)完全に崩れた連帯ユニオン関生支部の描いたシナリオ
(2)完全に崩れた連帯ユニオン関生支部の描いたシナリオ
第八章 連帯ユニオン関生支部はどうなる?
新しくりんごジュースを200本作りました。搾りたてのジュースはいかがでしょう。
ジュースやジャム、リンゴチップなどは→こちらです。fukushimaseto@gmail.com
