武建一再逮捕と有田・辻元、福島
滋賀県警は11日、県内の生コンクリート販売会社から現金1000万円を脅し取ったとして、恐喝の疑いで、全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部の執行委員長の男(77)=大阪府池田市=らを再逮捕した。いずれも黙秘している。
逮捕容疑は、2015年5月、生コン販売会社に対して、嫌がらせをやめる見返りに現金1000万円を要求し、大阪市内のホテルで現金を受け取った疑い。販売会社は、滋賀県内の10を超える工事現場で、関西生コン支部の組合員らから嫌がらせ行為を受けていた。
容疑者らは、別の商社への恐喝未遂罪などで起訴されている。
2019.4.11 14:23 サンスポ
https://www.sanspo.com/geino/news/20190411/tro19041114230003-n1.html
逮捕容疑は、2015年5月、生コン販売会社に対して、嫌がらせをやめる見返りに現金1000万円を要求し、大阪市内のホテルで現金を受け取った疑い。販売会社は、滋賀県内の10を超える工事現場で、関西生コン支部の組合員らから嫌がらせ行為を受けていた。
容疑者らは、別の商社への恐喝未遂罪などで起訴されている。
2019.4.11 14:23 サンスポ
https://www.sanspo.com/geino/news/20190411/tro19041114230003-n1.html
大手マスコミの朝日、毎日、読売は全く報道していません。唯一報道しているのは産経新聞だけですが、何故なのか?については、世間に余程知れ渡たることが嫌なのでしょう。しかし、今やネット時代ですので、幾ら何でも隠し通せるものではありません。
今日紹介するのは、最近まで不当逮捕だ釈放せよ!などと騒いでいた、有田ヨシフや福島瑞穂などの大先生についてです。それに深い関係があったのに、一切沈黙している辻元清美議員についてです。
先ずは有田芳生議員から。

関西生コン事件は共謀罪適用のリハーサルです。院内集会が行われました。事件の尖兵として動いていたのがレイシストの瀬戸一派です。 2019年1月29日 有田のツイッターから。
この頃はまだ恐喝未遂事件でしたが、今度は恐喝というご立派な犯罪での逮捕です。企業恐喝事件を起こすような人物を養護して私を批判していたことについて、何らかの釈明があってもしかるべきと思うのですが、いかがなんでしょうね。
更に左翼系の機関紙には詳しく掲載されていた。
■レイシストを手先に使う警察権力
有田芳生さん 最初に立憲民主党参議院議員の有田芳生さんが要旨次のように発言を行なった。有田さんは沖縄県連代表も務めており、沖縄・辺野古新基地建設を巡っても強権政治がおこなわれている事を目にしているが、全国各地でこのような安倍強権政治が吹き荒れている。関西生コンへの異常な弾圧は共謀罪のリハーサルであるのに、マスコミは報道しようとしない。また警察は関西生コンへの弾圧にあたって、レイシスト(差別主義者)たちを尖兵に使って弾圧の呼び水としてきた。ここに日本の危険性が表れている。
関西生コンを襲撃してきたレイシストの瀬戸弘幸一派はヒトラーを崇拝し「ヒトラー生誕120年祭」を計画し彼に同調する突破者たちを飼ってきた。福島から東京に現れ、それが今度は関西に出現。職業的レイシストとしてこの1年、関西生コンを暴力的に攻撃してきた。
有田芳生さん 最初に立憲民主党参議院議員の有田芳生さんが要旨次のように発言を行なった。有田さんは沖縄県連代表も務めており、沖縄・辺野古新基地建設を巡っても強権政治がおこなわれている事を目にしているが、全国各地でこのような安倍強権政治が吹き荒れている。関西生コンへの異常な弾圧は共謀罪のリハーサルであるのに、マスコミは報道しようとしない。また警察は関西生コンへの弾圧にあたって、レイシスト(差別主義者)たちを尖兵に使って弾圧の呼び水としてきた。ここに日本の危険性が表れている。関西生コンを襲撃してきたレイシストの瀬戸弘幸一派はヒトラーを崇拝し「ヒトラー生誕120年祭」を計画し彼に同調する突破者たちを飼ってきた。福島から東京に現れ、それが今度は関西に出現。職業的レイシストとしてこの1年、関西生コンを暴力的に攻撃してきた。
2012年第2次安倍政権の発足と軌を一にして、ザイトク会、日本第一党が登場し行動している。
、今の警察はレイシストたちを護っており、関西生コンへの攻撃に対しても警察が彼らを放し飼いにしている。
、今の警察はレイシストたちを護っており、関西生コンへの攻撃に対しても警察が彼らを放し飼いにしている。
この闘いは、安倍政権が関西生コンをきっかけに全国に共謀罪を適用していこうとしている事への闘いである。世論を味方にしながら安倍打倒を目指して闘っていこう。
そして福島瑞穂議員だ。
■ニーメラーの言葉を思い起こそう
福島みずほさん 社民党副党首の福島みずほさんが発言した。福島さんは「ナチスが最初共産主義者を弾圧したとき、私は声をあげなかった。次に労働組合や社会民主主議者を弾圧したとき、私は声をあげなかった。次に自由主義者を弾圧したとき、私は声をあげなかった。最後に彼らが私を攻撃したとき、声をあげる者は誰も残っていなかった」という有名なマルティン・ニーメラー牧師のことばを引用し、「人権侵害は地続きでつながっている。(関生弾圧は)他人事ではない」と語った。いま、弾圧されているのはまさに「我々自身」なのだ。
弁護団の太田健義弁護士から弾圧の実態についての詳細な報告があった。業者に対して営業活動を行うと「恐喝」、法令違反の現場を注意し法令順守を迫ると「ささいな事でいやがらせ」とし、業者に「関西生コンが『大変なことになりますよ』と言った」と言わせるなど、弾圧の不当さを語った。
海渡雄一弁護士がナチスによって悪用された「全権委任法」を解説した。当時のナチスは共産主義者や主な野党議員を全て投獄し、独裁政治を強行していった。まさに今、関西生コンへの弾圧に対して「社会への警鐘を鳴らす運動があまりにも小さい」と訴えた。
福島みずほさん 社民党副党首の福島みずほさんが発言した。福島さんは「ナチスが最初共産主義者を弾圧したとき、私は声をあげなかった。次に労働組合や社会民主主議者を弾圧したとき、私は声をあげなかった。次に自由主義者を弾圧したとき、私は声をあげなかった。最後に彼らが私を攻撃したとき、声をあげる者は誰も残っていなかった」という有名なマルティン・ニーメラー牧師のことばを引用し、「人権侵害は地続きでつながっている。(関生弾圧は)他人事ではない」と語った。いま、弾圧されているのはまさに「我々自身」なのだ。弁護団の太田健義弁護士から弾圧の実態についての詳細な報告があった。業者に対して営業活動を行うと「恐喝」、法令違反の現場を注意し法令順守を迫ると「ささいな事でいやがらせ」とし、業者に「関西生コンが『大変なことになりますよ』と言った」と言わせるなど、弾圧の不当さを語った。
海渡雄一弁護士がナチスによって悪用された「全権委任法」を解説した。当時のナチスは共産主義者や主な野党議員を全て投獄し、独裁政治を強行していった。まさに今、関西生コンへの弾圧に対して「社会への警鐘を鳴らす運動があまりにも小さい」と訴えた。
以上
さて、今度の院内集会とやらはいつ開かれるのでしょう。楽しみですね。是非とも武建一が企業恐喝で逮捕されたのですから、再度国会内でこのような集会を開催して欲しいと思います。
この院内集会では労組幹部がこのような発言もしている。
「関西生コンは大阪広域協組に対してセメント輸送車500台、生コン車1000台の大ストライキを決行したのである。
すると、そこへ瀬戸弘幸らのレイシスト集団が現れ、関西生コンを「ゆすり・たかりだ」と言いがかりをつけ、組合事務所を襲撃したりネットでデマを流すなどの行為をくり返してきた。
これに乗じて警察が介入し、「威力業務妨害」「恐喝未遂」などで逮捕していった。労働組合の団体活動は正当な行為として憲法28条で認められている。小谷野さんは最後に「私たちはまともな活動を行なっている。今の活動を変えるつもりは全くない」と力強く述べた。」
すると、そこへ瀬戸弘幸らのレイシスト集団が現れ、関西生コンを「ゆすり・たかりだ」と言いがかりをつけ、組合事務所を襲撃したりネットでデマを流すなどの行為をくり返してきた。
これに乗じて警察が介入し、「威力業務妨害」「恐喝未遂」などで逮捕していった。労働組合の団体活動は正当な行為として憲法28条で認められている。小谷野さんは最後に「私たちはまともな活動を行なっている。今の活動を変えるつもりは全くない」と力強く述べた。」
>関西生コンを「ゆすり・たかりだ」と言いがかりをつけ
言いがかりではない、事実として捜査が進んだ結果逮捕までされたのですから、この労組幹部は何を言っているのか?この人達は武健一が恐喝で逮捕され、起訴されたて有罪判決が出たら何と言うのか本当に興味深い限りです。
対して辻元清美議員は、未だに正式に記者会見も開かず沈黙している。余程都合の悪いことがあるのかも知れません。パトロンとまで言われ世間ではズブズブの関係だったにも関わらず、まるで他人事のように振る舞うその姿には、驚きを通り越して呆れ果ててしまうほどです。
この恐喝事件について、連帯ユニオン関西生コン支部は次のように声明を出しました。
被疑事実は現時点では明らかではない。だが、ふたりが逮捕されたのは昨日の昼前後なのに、なぜか産経新聞はいち早く同日の朝刊で「関生支部トップ 再逮捕へ」と大きく報じていた。この間の一連の弾圧事件報道がそうであったように警察が同紙にだけ事前リークしたのだろう。
それによると「工事現場での嫌がらせ行為をやめる見返りとして、滋賀県内の生コンクリートの販売会社から(2015年5月に)現金1千万円を脅し取った」とされていて、それが警察が描く事件のストーリーのようである。
しかし、それが被疑事実だというのなら、まったくおかしな話である。当時、関生支部は運動のあらたな砦として会館建設を計画し、その資金カンパをよびかけていた。そして、組合員はもとより、共闘・協力関係にある多くの労働組合や中小企業、市民運動団体などがカンパに応じてくれた。そうやって2015年12月に竣工したのが現在の「学働館」であり、多くの労働組合や市民運動のさまざまな会合や文化行事などに活用され、地域の拠点としての役割を立派にはたしている。
被害者とされる生コン販売会社も、そうした資金カンパに応じた中小企業の1社なのだが、しかし、同社のカンパは、関生支部がよびかけ、それに対して同社が応じたものではなく、同社のほうから提供の申し出があったものなのである。どうしてそれが「脅し取った」とか、「嫌がらせ行為をやめる見返り」などという話にすり変えられ、逮捕されねばならないのであろうか。
それによると「工事現場での嫌がらせ行為をやめる見返りとして、滋賀県内の生コンクリートの販売会社から(2015年5月に)現金1千万円を脅し取った」とされていて、それが警察が描く事件のストーリーのようである。
しかし、それが被疑事実だというのなら、まったくおかしな話である。当時、関生支部は運動のあらたな砦として会館建設を計画し、その資金カンパをよびかけていた。そして、組合員はもとより、共闘・協力関係にある多くの労働組合や中小企業、市民運動団体などがカンパに応じてくれた。そうやって2015年12月に竣工したのが現在の「学働館」であり、多くの労働組合や市民運動のさまざまな会合や文化行事などに活用され、地域の拠点としての役割を立派にはたしている。
被害者とされる生コン販売会社も、そうした資金カンパに応じた中小企業の1社なのだが、しかし、同社のカンパは、関生支部がよびかけ、それに対して同社が応じたものではなく、同社のほうから提供の申し出があったものなのである。どうしてそれが「脅し取った」とか、「嫌がらせ行為をやめる見返り」などという話にすり変えられ、逮捕されねばならないのであろうか。
滋賀県警や大阪府警は昨年8月以降、ストライキを「威力業務妨害」、建設現場の法令違反を告発するコンプライアンス(法令遵守)活動などの産業政策運動を「恐喝未遂」、さらにはビラまきまで「威力業務妨害」だとして、競い合って不当逮捕をくりかえしてきた。ほんらいは罪に問うことなどできるはずもない正当な組合活動なのに、それらを、刑事免責を核心とする労働基本権を定めた憲法28条や労働組合法1条2項を無視することによって、つぎつぎと「事件」に仕立て上げてきたのである。今回の不当逮捕もそれらと同じ手法による暴挙、しかも事実関係を歪曲したえん罪というほかない。
以上
恐喝したことは事実でしょう。会館の建設に誰が一千万円もの巨額な金を進んで寄付するなど考えられない。自分たちの側こそ事実を捻じ曲げて声明文を出している。被害届けが出されているからこそ逮捕されたのであって、自分たちの都合の良いようにしか解釈できない連中がこの連帯なのです。
それで、連帯ユニオンは冤罪事件としてこれを国家権力の弾圧として、全国的な支援組織を4月15日に立ち上げた。
そのメンバーをここに紹介します。

いやはや、大手新聞やテレビに登場する人たちばかりです。これでは新聞、テレビでは報道出来ないわけですね。この問題をこれからも徹底的に追及して行く所存です。
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連帯ユニオン関生闘争記
2019年3月15日 全国書店一斉発売
ぜひとも、皆様のご支援をお願いします。
書店では1400円プラス消費税が入って1512円という価格ですが、ブログで販売する場合は消費税抜きの1400円として送料は無料とさせて頂きます。ご注文頂いた本には注文した方の名字と私の署名が入ります。私は字がかなり下手なのでいらない人は申し出て下さい。
例 ◯◯さんへ せと弘幸
いつもと同じようにメールにて受付をしますので、よろしくお願い申し上げます。
〈目次〉
第一章 武建一討伐宣言
(1)なぜ、連帯ユニオン関生支部の退治だったのか?
(2)「連帯ユニオン関生支部」とはどんな組織だったのか?
(3)辻元清美議員と連帯ユニオン関西生コン支部との関連
(4)福島瑞穂議員と関西生コン支部
(2)「連帯ユニオン関生支部」とはどんな組織だったのか?
(3)辻元清美議員と連帯ユニオン関西生コン支部との関連
(4)福島瑞穂議員と関西生コン支部
第二章 ゼネストと威力業務妨害事件
(1)大阪広域生コンクリート協同組合との出会い
(2)「武建一討伐運動」の始まり 平成30年元旦に宣言
(3)連帯ユニオン関生支部の被害者の声
(4)労働運動と巨額な金
(2)「武建一討伐運動」の始まり 平成30年元旦に宣言
(3)連帯ユニオン関生支部の被害者の声
(4)労働運動と巨額な金
第三章 主戦場となった和歌山
(1)和歌山において連帯ユニオン関生支部が大暴れ
(2)嫌がらせの発端とその後の戦い
連帯ユニオン関生支部瓦解へ大きな前進! 和歌山・湯浅……有門大輔
生コン業界の人々(経営者、社員)の英断と実行力の賜りものだ
和歌山県での生コン業界をめぐる当時の情勢
和歌山県内で横暴を極めた連帯ユニオン関生支部
湯浅生コン常駐の使命と任務!
連帯ユニオン関生支部脱退の狭間で
ある元組合員の決断と勇気!
(3)和歌山から追い出された連帯ユニオン関生支部
タブーだった「巨悪」との戦い
連帯ユニオンとの闘いの火蓋が切られる!
連帯労組の監視車に遊説隊が猛抗議
(4)ついに連帯ユニオン関生支部は和歌山で敗退
(2)嫌がらせの発端とその後の戦い
連帯ユニオン関生支部瓦解へ大きな前進! 和歌山・湯浅……有門大輔
生コン業界の人々(経営者、社員)の英断と実行力の賜りものだ
和歌山県での生コン業界をめぐる当時の情勢
和歌山県内で横暴を極めた連帯ユニオン関生支部
湯浅生コン常駐の使命と任務!
連帯ユニオン関生支部脱退の狭間で
ある元組合員の決断と勇気!
(3)和歌山から追い出された連帯ユニオン関生支部
タブーだった「巨悪」との戦い
連帯ユニオンとの闘いの火蓋が切られる!
連帯労組の監視車に遊説隊が猛抗議
(4)ついに連帯ユニオン関生支部は和歌山で敗退
第四章 ついに連帯労組・関生支部に強制捜査
(1)3月には東京で討伐報告会開催
(2)ついに連帯労組・関生支部の拠点・川口会館に強制捜査
(3)4月反転攻勢を掲げた関生支部
武執行委員長必死の反撃
(2)ついに連帯労組・関生支部の拠点・川口会館に強制捜査
(3)4月反転攻勢を掲げた関生支部
武執行委員長必死の反撃
第五章 エム・ケイ運輸及び連帯ユニオン近畿トラック支部との戦い
(1)エム・ケイ運輸との出会いからトラック撤去
エム・ケイ社長宅を訪問
連帯ユニオン近畿トラック支部に1500万円!
エム・ケイ運輸関係者の証言と福島瑞穂議員
(2)ストライキ解除までの長い道のり
(3)私へのガサ入れ、奈良県大和郡山署
エム・ケイ社長宅を訪問
連帯ユニオン近畿トラック支部に1500万円!
エム・ケイ運輸関係者の証言と福島瑞穂議員
(2)ストライキ解除までの長い道のり
(3)私へのガサ入れ、奈良県大和郡山署
第六章 滋賀県警の強制捜査と武建一執行委員長逮捕
(1)滋賀県警がついに動き出す
連帯ユニオン関生支部が滋賀県警を批判
(2)武建一執行委員長への包囲網・そして近づくXデー
(3)ついに武建一執行委員長逮捕とその後の話題
連帯ユニオン関生支部が滋賀県警を批判
(2)武建一執行委員長への包囲網・そして近づくXデー
(3)ついに武建一執行委員長逮捕とその後の話題
第七章 武建一執行委員長逮捕以降
(1)筆者側への家宅捜索
(2)完全に崩れた連帯ユニオン関生支部の描いたシナリオ
(2)完全に崩れた連帯ユニオン関生支部の描いたシナリオ
第八章 連帯ユニオン関生支部はどうなる?
(1)どこまで進む壊滅作戦
(2)抗議行動の展開と展望
(3)反権力の弁護団
尚、先日は八王子市から市議選に挑戦予定である岡村幹雄氏の応援に行ってきました。
(2)抗議行動の展開と展望
(3)反権力の弁護団
尚、先日は八王子市から市議選に挑戦予定である岡村幹雄氏の応援に行ってきました。
新しくりんごジュースを200本作りました。搾りたてのジュースはいかがでしょう。

