ネオナチ論争に関して
絶対否定論者は左翼教条主義者
私をネオナチとか、極右などと呼んで批判する人は国内においてはこの2つも真実だと主張する人たちだ。
1、南京虐殺は日本軍による戦争犯罪
2 韓国における慰安婦強制連行も日本軍による戦争犯罪
このような主張を繰り返している人間はアウシュビッツにおいて600万人のユダヤ人が虐殺されたと言っているが、それは戦勝国のプロパガンダと言うと、歴史修正主義者のレッテルを貼って全否定して来ます。
かつて私はそのような連中と長い間論争して来たが、正直言って味方もいなかったし、同調する人も皆無でした。しかし、今は著名な方が私と同じような主張をされています。
高須クリニック院長の高須克弥氏によるナチス賛美はどこが問題なのか (1/2)
blogos.com/article/241844/
画像を見る高須クリニック院長である高須克弥氏のネット上での発言が波紋を呼んでいる。画像を見るもともと右派の ... ナチスによるアウシュビッツのガス室による虐殺については、その数について議論がいくつかはある。実際、そのガス室の ...
以上
お会いしたことは、勿論一度もないが力強い限りです。今後はこの問題を積極的に取り上げて左翼との大討論会を行いたいと考えている。
西洋諸国におけるホロコーストとヘイトスピーチ規制 その2
1965-66年 国連で「人種差別撤廃国際条約」「国際人権規約」が採択される。規約には「差別、敵意または暴力の扇動となる国民的、人種的または宗教的憎悪の唱道は唱道を禁ずる」と定められた。
1972年、フランスはこの国連条約に批准して「プルヴァン法」を 制定:「一定の個人や集団に対して、彼らの出身や所属、あるいは、彼らが特定の民族、国家、人種、宗教に属していないこと」を理由に行われる「人種憎悪を公に扇動すること」に対して刑事罰を定める法律である。
1965-66年 国連で「人種差別撤廃国際条約」「国際人権規約」が採択される。
1972年、フランスはこの国連条約に批准して「プルヴァン法」
この法は、条文が曖昧・抽象的で当局による恣意的解釈が可能であったため、一部の国会議員や識者の間では法の危険性について問題視されたものの、法の掲げる大義(平等や人権、多文化共生、人種差別排除などの美しい理念)に押し切られて可決された。さらに1990年「ゲソ法」制定:ホロコーストに疑義を唱えること自体が犯罪行為であり、刑事罰に相当することを定めた法律である。
さて、欧州諸国における「人種差別的言動(ヘイトスピーチ)規制」「歴史修正禁止(ホロコースト否認禁止)」により、ユダヤ批判を不公正に減殺した結果、果たして欧州社会に人権や平等、精神的自由が拡充したのだろうか。もちろん否である。
これらの法により非ユダヤ人の防衛能力(言論、団結)が奪われ、非ユダヤ人の言論が圧迫された途端に寡頭勢力の支配が一挙に進み、非ユダヤ人の人間的自由が消失する危険さえ生じているのが現在の欧州諸国の実状である。
固より、この法を成り立たしめている「差別」「平等」「ヘイトスピーチ」の理念自体が定義が不明瞭な上、フランス国民は保護埒外で規制対象なのだから、これは必然の結果である。
■ジャン=マリー・ル・ペン氏

ジャン=マリー・ルペン氏(Jean-Marie Le Pen,1928年生,フランスの保守政治家)は、弱冠二十七歳の若さで国会議員となり、極右政党・国民戦線党(FN党)を創設した。
それ以降ルペン氏は、フランスにおける共産主義とグローバリズムの抑止力となっており、ユダヤグローバル寡頭勢力からの執拗な攻撃にさらされてきた。
1970年代のフランスでは、一方で人種差別撤廃関連の法が整備されて徐々にユダヤ人が不可侵の特権的存在となり、他方ではルペン氏および彼と共闘していたフランス人保守勢力の中から多くの犠牲者が出た。
固より、この法を成り立たしめている「差別」「平等」「
■ジャン=マリー・ル・ペン氏

ジャン=マリー・ルペン氏(Jean-Marie Le Pen,1928年生,フランスの保守政治家)は、
それ以降ルペン氏は、
1970年代のフランスでは、
1976年には、
この爆破事件では、
↑爆破により倒壊したアパートの壁面
1978年には、ルペン氏と共闘していたFN党副代表(理論・戦略担当)だったフランソワ・デュプラ氏が、自動車に仕掛けられた爆弾により殺害されているほか、テロ被害や謎の事故死を遂げたものも少なくない。
その後もフランス人保守勢力に対する絶え間ない買収や保守分裂・破滅工作、襲撃、スラップ訴訟、メディアによる誹謗中傷が繰り返しなされ、同時にフランス国内でのユダヤグローバル勢力も浸透拡大していったー金融は言うにおよばず、政官財、司法、メディア、文化、学術界や教育などの分野。
しかしルペン氏は、いかなる誘惑や恐喝、誹謗中傷にも決して屈することなく、グローバル勢力の前にひざまづくことを拒否し、闘いをやめることはなかった。
それゆえ国際金融グローバル勢力は、国際メディア網を使ってルペン氏と彼の率いるFN党に対して「人種差別主義」「ヒトラー」「ネオナチ」「排外主義」「悪魔」などの侮蔑的レッテル貼りで誹謗中傷キャンペーンを展開し、またユダヤ人に対する「人種差別」を事由にルペン氏に対する訴訟ハラスメント(スラップ訴訟)を繰り返し行ってきた。
しかし2002年には、メディアの洗脳から目覚めたフランス国民の圧倒的支持のもと、ルペン氏は大統領選の有力候補まで上り詰めた。
その後もフランス人保守勢力に対する絶え間ない買収や保守分裂・
しかしルペン氏は、いかなる誘惑や恐喝、
それゆえ国際金融グローバル勢力は、
しかし2002年には、
このとき対抗馬として出てきたのがユダヤ系弁護士ニコラ・サルコジ氏であるが、マスメディアはグローバル寡頭勢力に掌握されているため、ルペン氏は敗退。ユダヤ系大統領が誕生し、ユダヤ人がフランス統治の前面に出てきた。
サルコジ政権下では、ユダヤロビーが露骨にイスラエルに利益誘導し、中国との経済協力関係を強化した。
2012年にはユダヤ系フランソワ・オランド氏が、2017年にはロスチャイルド商会銀行出身のユダヤ系マクロン氏が仏大統領に就任した。
ユダヤ系大統領政権下で、フランス国民は寡頭勢力による寄生支配への警戒心を抱くようになり、フランス政府への大規模抗議デモがたびたび起こる。
サルコジ政権下では、
2012年にはユダヤ系フランソワ・オランド氏が、
ユダヤ系大統領政権下で、
そこでフランス政府は2014年「反テロ」を掲げた諸法案−軍事プログラム法(2014年11月13日)、テロ対策強化法(2014年11月14日)を一気呵成に制定。2015年には大規模テロ事件が起こったことを口実に2014年の法を悪用する形で諜報法(2015年6月24日)スピード可決。
頻発するテロ・凶悪犯罪は、国民弾圧強化のための政府の自作自演説が広まったため、フランス政府は「ユダヤ陰謀説(ユダヤ黒幕説)はインターネット上で急速に広がったものである、よってインターネットはテロリストの温床になっている」という理屈で、国家によるインターネット検閲、閲覧の遮断、削除などを合法化。オランド大統領は「フランスは戦争状態に入った」として「非常事態宣言」を発令。「テロ対策」を口実に「公共空間でのデモや集会を禁止」、緊急事態とのことで法の運用と解釈は議会や裁判所での手続きを得ずにフランス政府に一任され、違反者には容赦ない家宅捜索や実刑(罰金か禁錮刑)が下った。
表向きはテロリストを取り締まる法律、しかし実際の逮捕者はテロリストではなく、SNSなどで政府への不満や移民批判を表明した一般市民であり、当局による逮捕者は数千人にのぼった。
フランスは瞬く間に警察国家へと変貌したが、実際には1972年の人種差別撤廃法、1990年のホロコースト否認禁止法を端緒として、国民の私権や自由がここまで侵害されることになろうとはフランス人はまったく予想だにしていなかったと言える。
さらにフランスで寡頭支配の抑止力になっているルペン氏に対して
2015年4月に二度の家宅捜索、2015年11月にも虚偽の脱税”疑惑”で家宅捜索が強行され、自宅の金庫も破壊された。このときルペン氏はドミニカ共和国に滞在しており、彼の不在を見越しての家宅捜索であった(ちなみに不在中の強制捜査は違法)。この時、ルペン氏の側近たちも家宅捜索を受けた。
2016年2月には、EU議会の議員秘書に対する資金の不正流用疑惑により再度の家宅捜索。複数のパソコンや電子通信機器類をはじめ、あらゆるものが押収された。翌日には、FN党本部も家宅捜索を受けている。
2017年の大統選(ルペン氏の息女マリーヌ氏が立候補)前には、再度FN党本部への家宅捜索が行われ、パソコンのハードディスクのコピーが押収された。フランスのメディアが報じないのをよいことに、捜査当局は金品まで押収するという不法行為を行っているという。
2017年の大統選(ルペン氏の息女マリーヌ氏が立候補)
度重なる家宅捜索によって、ルペンおよびFN党の内部情報はほぼ全て探索された。そして押収した情報をもとに、当局が どのような微罪でもこじつけて ”疑惑”を仕立ることが常態化している。
■アラン・ソラル氏
アラン・ソラル氏(Alain Soral,1958年生,保守活動家、作家、元FN党助言役)
彼は、2007年に保守系政治団体E&Rを創設して以降、
ソラル氏は、フランス大統領選2017前にもフランス当局より起訴され、2017年3月14日に第一審の判決が言い渡され、実刑判決が下された。
罪状は、2016年4月3日にE&Rのウェブサイト上に、アーティストGeek Dissident氏のホロコーストの風刺画を掲載したことにより、「特定の人種を侮辱し、人道に対する罪(ホロコースト)に異論を唱えた」として、以下が言い渡された。
・禁錮3ヶ月
・UEJF(フランス・ユダヤ人学生連合)などユダヤ人団体に対する合計12.000 euros(約150万円)の賠償金
ソラル氏は、彼が主宰するE&Rのサイトに風刺画を掲載しただけ、しかもサイトの編集責任はソラル氏でないにもかかわらず、実刑を受け、大統領選前に活動を封じられた。
・禁錮3ヶ月
・UEJF(フランス・ユダヤ人学生連合)
ソラル氏は、彼が主宰するE&
風刺雑誌シャルリー・エブド誌の下劣で卑猥なイスラム教差別は容認され、ホロコーストへのいかなる懐疑もユダヤ批判も徹底的に弾圧される、これが自由/友愛の国フランスの現状である。
【参考記事&動画】
★せと弘幸『日本よ何処へ』:フランス大統領選中に、
http://blog.livedoor.jp/the_
★仏作家アラン・ソラルに対しイスラエル活動家が暴力行為
https://www.youtube.com/watch?v=9aJTEZdjwZ0
https://www.youtube.com/watch?
★フランス式「表現の自由」とは? シオニズム(ユダヤ民族至上主義)独裁
https://www.youtube.com/watch?
イスラム愚弄OK、黒人愚弄OK、その他の人種の愚弄もOK。
★ルペン氏の演説「新世界秩序は祖国を破壊する」2009年(
https://www.youtube.com/watch?v=FVgw-xmzzo4
悪夢のようなグローバル村を建設するために、あらゆる国家の破壊を計画する未熟な魔術師たちは、
混血を促進し、性差も宗教の違いも撤廃し、法と刑罰による脅迫を我々につきつけながら、「反人種差別」に信仰を捧げさせ、単一思想に服従することを余儀なくするであろう。
グローバリズムの危険性、すなわち国家という枠組みの排除、国境撤廃、政治的軍事的な主権の喪失、文化的伝統や伝統的生活様式の破壊など、これらはすべて、グローリスト(世界覇権主義者)の銀行屋寡頭勢力による、多民族国家化と混血化のための準備であり、真の革命に匹敵する破壊戦略である。
私たちの祖先のため、子孫のためにも、私たちが大切にするすべてのもののために、共に独立への意志を叫ぼうではないか!
悪夢のようなグローバル村を建設するために、
混血を促進し、性差も宗教の違いも撤廃し、
グローバリズムの危険性、すなわち国家という枠組みの排除、
私たちの祖先のため、子孫のためにも、
★https://www.youtube.com/watch?v=EJ3v46r-RGw
ユダヤメディアVSジャン・マリールペン氏(日本語字幕つき)
ユダヤメディアVSジャン・マリールペン氏(日本語字幕つき)
★ルペン氏は、
https://www.youtube.com/watch?
日本のマスメディアは彼らに対して「戦犯が祭られているのをどう思うか」「降伏記念日の前日の靖国神社訪問は挑発か」といった恥ずべき質問を浴びせかけた。
それに対してルペン氏は「あなたがたの質問は冗談ですか?私たちは祖国のために亡くなった人々を祀る日本の公の建造物を訪ねているのです。私は日本を訪れているのです。戦犯に関して言うなら、日本の町を民間人を破壊し殺戮した人々は一体戦犯ではないのか?と問う必要があるのではないですか?」
明日のお知らせ
明日は川崎市の選挙戦最終日となります。朝早くから遅くまで川崎駅付近で街頭演説やチラシ配布などの運動を行います。

川崎市民の皆様、こちらは「自由社会を守る国民連合です」私達は左翼暴力のない、平和な街づくりを訴えております。
川崎市では最近、日本共産党や在日朝鮮人が、日本人の政治活動を暴力で妨害するような事件が相次いでおります。
私達はこのような左翼の暴力に反対して、平和で安全な街・川崎を守る為に立ち上がりました。
産経新聞でも報道されたように、池上町は戦後70年が経つのに、在日朝鮮人による不法占拠状態が続いており、誰もが撤去を言い出せません。、また、日本人の言論の自由を奪う危険な人種差別禁止条例なるものの成立を目指す動きも出ています。
自由に発言出来ない、北朝鮮や中国のような独裁政治をこの川崎でやらせてはなりません、私達はこのような左翼全体主義に対して断固反対しています。
佐久間 吾一@川崎市 これから度々このツイッターを紹介しますので、ご覧になって下さい。
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東北・関東・信越は600円、
北陸・東海・北海道・近畿は873
円。
中国・四国・九州は1,073円、沖縄は1,383円となります。
新しくりんごジュースを200本作りました。搾りたてのジュースはいかがでしょう。
ジュースやジャム、リンゴチップなどはこちらです。売上は全て川崎での戦いに使いますので、ご支援よろしくお願いします。


