2019年04月05日

ネオナチ論争に関して

ネオナチ論争に関して

 絶対否定論者は左翼教条主義者


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 私をネオナチとか、極右などと呼んで批判する人は国内においてはこの2つも真実だと主張する人たちだ。

 1、南京虐殺は日本軍による戦争犯罪

 2 韓国における慰安婦強制連行も日本軍による戦争犯罪

 このような主張を繰り返している人間はアウシュビッツにおいて600万人のユダヤ人が虐殺されたと言っているが、それは戦勝国のプロパガンダと言うと、歴史修正主義者のレッテルを貼って全否定して来ます。

かつて私はそのような連中と長い間論争して来たが、正直言って味方もいなかったし、同調する人も皆無でした。しかし、今は著名な方が私と同じような主張をされています。

高須クリニック院長の高須克弥氏によるナチス賛美はどこが問題なのか (1/2)


blogos.com/article/241844/

画像を見る高須クリニック院長である高須克弥氏のネット上での発言が波紋を呼んでいる。画像を見るもともと右派の ... ナチスによるアウシュビッツのガス室による虐殺については、その数について議論がいくつかはある。実際、そのガス室の ...


 以上

 お会いしたことは、勿論一度もないが力強い限りです。今後はこの問題を積極的に取り上げて左翼との大討論会を行いたいと考えている。

 西洋諸国におけるホロコーストとヘイトスピーチ規制 その2

1965-66年 国連で「人種差別撤廃国際条約」「国際人権規約」が採択される。規約には「差別、敵意または暴力の扇動となる国民的、人種的または宗教的憎悪の唱道は唱道を禁ずる」と定められた。
1972年、フランスはこの国連条約に批准して「プルヴァン法」を 制定:「一定の個人や集団に対して、彼らの出身や所属、あるいは、彼らが特定の民族、国家、人種、宗教に属していないこと」を理由に行われる「人種憎悪を公に扇動すること」に対して刑事罰を定める法律である。

この法は、条文が曖昧・抽象的で当局による恣意的解釈が可能であったため、一部の国会議員や識者の間では法の危険性について問題視されたものの、法の掲げる大義(平等や人権、多文化共生、人種差別排除などの美しい理念)に押し切られて可決された。さらに1990年「ゲソ法」制定:ホロコーストに疑義を唱えること自体が犯罪行為であり、刑事罰に相当することを定めた法律である。

さて、欧州諸国における「人種差別的言動(ヘイトスピーチ)規制」「歴史修正禁止(ホロコースト否認禁止)」により、ユダヤ批判を不公正に減殺した結果、果たして欧州社会に人権や平等、精神的自由が拡充したのだろうか。もちろん否である。

これらの法により非ユダヤ人の防衛能力(言論、団結)が奪われ、非ユダヤ人の言論が圧迫された途端に寡頭勢力の支配が一挙に進み、非ユダヤ人の人間的自由が消失する危険さえ生じているのが現在の欧州諸国の実状である。
固より、この法を成り立たしめている「差別」「平等」「ヘイトスピーチ」の理念自体が定義が不明瞭な上、フランス国民は保護埒外で規制対象なのだから、これは必然の結果である。

■ジャン=マリー・ル・ペン氏

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ジャン=マリー・ルペン氏(Jean-Marie Le Pen,1928年生,フランスの保守政治家)は、弱冠二十七歳の若さで国会議員となり、極右政党・国民戦線党(FN党)を創設した。
それ以降ルペン氏は、フランスにおける共産主義とグローバリズムの抑止力となっており、ユダヤグローバル寡頭勢力からの執拗な攻撃にさらされてきた。

1970年代のフランスでは、一方で人種差別撤廃関連の法が整備されて徐々にユダヤ人が不可侵の特権的存在となり、他方ではルペン氏および彼と共闘していたフランス人保守勢力の中から多くの犠牲者が出た。

 
1976年には、ルペン一家が暮らすパリの住居が爆弾テロによって木っ端みじんに爆破された。
この爆破事件では、六階建の石造建築物全体が一瞬にして倒壊して廃塵に帰したが、捜査当局に依れば、この爆弾テロでは20kgの爆薬が使用され「世界大戦終戦以来の大規模な爆発事件」と説明している。


 







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↑爆破により倒壊したアパートの壁面


1978年には、ルペン氏と共闘していたFN党副代表(理論・戦略担当)だったフランソワ・デュプラ氏が、自動車に仕掛けられた爆弾により殺害されているほか、テロ被害や謎の事故死を遂げたものも少なくない。
その後もフランス人保守勢力に対する絶え間ない買収や保守分裂・破滅工作、襲撃、スラップ訴訟、メディアによる誹謗中傷が繰り返しなされ、同時にフランス国内でのユダヤグローバル勢力も浸透拡大していったー金融は言うにおよばず、政官財、司法、メディア、文化、学術界や教育などの分野。

しかしルペン氏は、いかなる誘惑や恐喝、誹謗中傷にも決して屈することなく、グローバル勢力の前にひざまづくことを拒否し、闘いをやめることはなかった。

それゆえ国際金融グローバル勢力は、国際メディア網を使ってルペン氏と彼の率いるFN党に対して「人種差別主義」「ヒトラー」「ネオナチ」「排外主義」「悪魔」などの侮蔑的レッテル貼りで誹謗中傷キャンペーンを展開し、またユダヤ人に対する「人種差別」を事由にルペン氏に対する訴訟ハラスメント(スラップ訴訟)を繰り返し行ってきた。

しかし2002年には、メディアの洗脳から目覚めたフランス国民の圧倒的支持のもと、ルペン氏は大統領選の有力候補まで上り詰めた。

このとき対抗馬として出てきたのがユダヤ系弁護士ニコラ・サルコジ氏であるが、マスメディアはグローバル寡頭勢力に掌握されているため、ルペン氏は敗退。ユダヤ系大統領が誕生し、ユダヤ人がフランス統治の前面に出てきた。
サルコジ政権下では、ユダヤロビーが露骨にイスラエルに利益誘導し、中国との経済協力関係を強化した。
2012年にはユダヤ系フランソワ・オランド氏が、2017年にはロスチャイルド商会銀行出身のユダヤ系マクロン氏が仏大統領に就任した。

ユダヤ系大統領政権下で、フランス国民は寡頭勢力による寄生支配への警戒心を抱くようになり、フランス政府への大規模抗議デモがたびたび起こる。

そこでフランス政府は2014年「反テロ」を掲げた諸法案−軍事プログラム法(2014年11月13日)、テロ対策強化法(2014年11月14日)を一気呵成に制定。2015年には大規模テロ事件が起こったことを口実に2014年の法を悪用する形で諜報法(2015年6月24日)スピード可決。

頻発するテロ・凶悪犯罪は、国民弾圧強化のための政府の自作自演説が広まったため、フランス政府は「ユダヤ陰謀説(ユダヤ黒幕説)はインターネット上で急速に広がったものである、よってインターネットはテロリストの温床になっている」という理屈で、国家によるインターネット検閲、閲覧の遮断、削除などを合法化。オランド大統領は「フランスは戦争状態に入った」として「非常事態宣言」を発令。「テロ対策」を口実に「公共空間でのデモや集会を禁止」、緊急事態とのことで法の運用と解釈は議会や裁判所での手続きを得ずにフランス政府に一任され、違反者には容赦ない家宅捜索や実刑(罰金か禁錮刑)が下った。

表向きはテロリストを取り締まる法律、しかし実際の逮捕者はテロリストではなく、SNSなどで政府への不満や移民批判を表明した一般市民であり、当局による逮捕者は数千人にのぼった。

フランスは瞬く間に警察国家へと変貌したが、実際には1972年の人種差別撤廃法、1990年のホロコースト否認禁止法を端緒として、国民の私権や自由がここまで侵害されることになろうとはフランス人はまったく予想だにしていなかったと言える。

さらにフランスで寡頭支配の抑止力になっているルペン氏に対しては、フランス司法当局による強制捜査や押収、ユダヤ人団体による絶え間ないスラップ訴訟、マスメディアによる誹謗中傷が常態化している。

2015年4月に二度の家宅捜索、2015年11月にも虚偽の脱税”疑惑”で家宅捜索が強行され、自宅の金庫も破壊された。このときルペン氏はドミニカ共和国に滞在しており、彼の不在を見越しての家宅捜索であった(ちなみに不在中の強制捜査は違法)。この時、ルペン氏の側近たちも家宅捜索を受けた。

2016年2月には、EU議会の議員秘書に対する資金の不正流用疑惑により再度の家宅捜索。複数のパソコンや電子通信機器類をはじめ、あらゆるものが押収された。翌日には、FN党本部も家宅捜索を受けている。
2017年の大統選(ルペン氏の息女マリーヌ氏が立候補)前には、再度FN党本部への家宅捜索が行われ、パソコンのハードディスクのコピーが押収された。フランスのメディアが報じないのをよいことに、捜査当局は金品まで押収するという不法行為を行っているという。

度重なる家宅捜索によって、ルペンおよびFN党の内部情報はほぼ全て探索された。そして押収した情報をもとに、当局がどのような微罪でもこじつけて”疑惑”を仕立ることが常態化している。
 

■アラン・ソラル氏
アラン・ソラル氏(Alain Soral,1958年生,保守活動家、作家、元FN党助言役)
彼は、2007年に保守系政治団体E&Rを創設して以降、名誉毀損や反ユダヤ(人種差別)の罪で、何度も「訴訟ハラスメント(スラップ訴訟)」を受け、訴訟まみれにされている。

ソラル氏は、フランス大統領選2017前にもフランス当局より起訴され、2017年3月14日に第一審の判決が言い渡され、実刑判決が下された。

罪状は、2016年4月3日にE&Rのウェブサイト上に、アーティストGeek Dissident氏のホロコーストの風刺画を掲載したことにより、「特定の人種を侮辱し、人道に対する罪(ホロコースト)に異論を唱えた」として、以下が言い渡された。
・禁錮3ヶ月
・UEJF(フランス・ユダヤ人学生連合)などユダヤ人団体に対する合計12.000 euros(約150万円)の賠償金

ソラル氏は、彼が主宰するE&Rのサイトに風刺画を掲載しただけ、しかもサイトの編集責任はソラル氏でないにもかかわらず、実刑を受け、大統領選前に活動を封じられた。
風刺雑誌シャルリー・エブド誌の下劣で卑猥なイスラム教差別は容認され、ホロコーストへのいかなる懐疑もユダヤ批判も徹底的に弾圧される、これが自由/友愛の国フランスの現状である。


【参考記事&動画】
★せと弘幸『日本よ何処へ』:フランス大統領選中に、NHKがルペン氏を「悪魔」と誹謗中傷
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53230891.html#comments

★仏作家アラン・ソラルに対しイスラエル活動家が暴力行為 
https://www.youtube.com/watch?v=9aJTEZdjwZ0

★フランス式「表現の自由」とは? シオニズム(ユダヤ民族至上主義)独裁
https://www.youtube.com/watch?v=3N_hRKkVAtA&index=92&list=PL68D57793E240FA1D 
イスラム愚弄OK、黒人愚弄OK、その他の人種の愚弄もOK。しかしユダヤ人とイスラエルの愚弄だけは許されない。それが現代フランスの「表現の自由」である。

★ルペン氏の演説「新世界秩序は祖国を破壊する」2009年(日本語字幕つき)
https://www.youtube.com/watch?v=FVgw-xmzzo4
悪夢のようなグローバル村を建設するために、あらゆる国家の破壊を計画する未熟な魔術師たちは、
混血を促進し、性差も宗教の違いも撤廃し、法と刑罰による脅迫を我々につきつけながら、「反人種差別」に信仰を捧げさせ、単一思想に服従することを余儀なくするであろう。
グローバリズムの危険性、すなわち国家という枠組みの排除、国境撤廃、政治的軍事的な主権の喪失、文化的伝統や伝統的生活様式の破壊など、これらはすべて、グローリスト(世界覇権主義者)の銀行屋寡頭勢力による、多民族国家化と混血化のための準備であり、真の革命に匹敵する破壊戦略である。
私たちの祖先のため、子孫のためにも、私たちが大切にするすべてのもののために、共に独立への意志を叫ぼうではないか!

★https://www.youtube.com/watch?v=EJ3v46r-RGw
ユダヤメディアVSジャン・マリールペン氏(日本語字幕つき)



★ルペン氏は、ヨーロッパ8カ国の極右政党の代表者たちを率いて、靖国神社を参拝して下さった。
https://www.youtube.com/watch?v=WuuG0cvQtqI 




日本のマスメディアは彼らに対して「戦犯が祭られているのをどう思うか」「降伏記念日の前日の靖国神社訪問は挑発か」といった恥ずべき質問を浴びせかけた。

それに対してルペン氏は「あなたがたの質問は冗談ですか?私たちは祖国のために亡くなった人々を祀る日本の公の建造物を訪ねているのです。私は日本を訪れているのです。戦犯に関して言うなら、日本の町を民間人を破壊し殺戮した人々は一体戦犯ではないのか?と問う必要があるのではないですか?」


 明日のお知らせ

 明日は川崎市の選挙戦最終日となります。朝早くから遅くまで川崎駅付近で街頭演説やチラシ配布などの運動を行います。

 


完成図02









 川崎市民の皆様、こちらは「自由社会を守る国民連合です」私達は左翼暴力のない、平和な街づくりを訴えております。

川崎市では最近、日本共産党や在日朝鮮人が、日本人の政治活動を暴力で妨害するような事件が相次いでおります。

 私達はこのような左翼の暴力に反対して、平和で安全な街・川崎を守る為に立ち上がりました。

 産経新聞でも報道されたように、池上町は戦後70年が経つのに、在日朝鮮人による不法占拠状態が続いており、誰もが撤去を言い出せません。、また、日本人の言論の自由を奪う危険な人種差別禁止条例なるものの成立を目指す動きも出ています。

 自由に発言出来ない、北朝鮮や中国のような独裁政治をこの川崎でやらせてはなりません、私達はこのような左翼全体主義に対して断固反対しています。


これから度々このツイッターを紹介しますので、ご覧になって下さい。 
固定されたツイート
【川崎・中核派注意報発令中!】去年から何故か中核派が川崎でデモをするようになりました。ヘイトスピーチ規制推進派は中核派との関係を否定しているようですが、何かヘイトスピーチ問題と関係があるのでしょうか?とにかく、大変迷惑な話です。


せと農園からのお知らせ

 現在、冷蔵庫に貯蔵していたりんごを取り出して花見山公園で販売を始めましたので、ご希望の注文を受け付けます。ただ、今週末まで注文された方のみになります。(日曜日と月曜日は福島に戻ります。)

 

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16玉2段詰め(32個) (中玉です。)


特別価格 ¥3200円+送料



18玉2段詰め(36個) (中玉です)

特別価格 ¥3000円+送料


20玉2段詰め(40個)  (小玉です)


特別価格 ¥2600円+送料 


23玉2段詰め(46個) 


特別価格 ¥2300円+送料



25玉2段詰(50個)


 料理用 ¥2000円+送料





東北・関東・信越は600円、

北陸・東海・北海道・近畿は873
円。

中国・四国・九州は1,073円、沖縄は1,383円となります。



 新しくりんごジュースを200本作りました。搾りたてのジュースはいかがでしょう。

ジュースやジャム、リンゴチップなどはこちらです。売上は全て川崎での戦いに使いますので、ご支援よろしくお願いします。



fukushimaseto@gmail.com

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Posted by the_radical_right at 19:44│ mixiチェック
この記事へのコメント
>13. >15.
↑
日本の歴史と皇室制度を少しでも理解しておれば、中丸薫をはじめおまエラ支那朝鮮人が主張する「北超汚鮮は旧日本軍が作った」などというトンデモ与太話には決してならんのだよ!
日本の正しい歴史を勉強してからモノを言え、バー赤!

今の北鮮は表向き統率が取れているように装っているだけで、その実態は支配層の悪逆暴虐がまかり通る李氏朝鮮時代への逆戻り、いや、それどころかそれ以下の最早「国」とも呼べぬ史上最低最悪最狂ヤクザチンピラゴロツキ輩が民衆を支配して搾取するだけのただの「悪鬼の縄張り地獄絵図」もいいところじゃねえか!
だいたい、国防の要である軍属の脱北兵士が「栄養失調状態」の上、腹の中が「寄生虫」だらけとは一体どういうことだ?
なにが「本当の日本を北鮮に作る」だ、くるくるパー翼が!
北鮮の一体どこに「君臨すれども統治せず、全ての国民を大御宝と為す」古来からの日本の姿があるのか言ってみろ!
寝言は寝てから言え!

ま、仁徳天皇の「民のかまど」の大御心さえ理解出来ぬおまエラ糞食い原人に、日本の歴史を理解することなど100億年掛かっても無理な話だろうがな!
Posted by 歴史の真実 at 2019年04月06日 19:03
>13. >15.
↑
「日本人の面を被った名誉朝鮮人はお呼びでない!」と桜井党首からも名指しされたのを、お前はもう忘れたのか?

とっとと北鮮へ帰れ!
Posted by 歴史の真実 at 2019年04月06日 16:50
>>16

勝てば官軍、負ければ賊軍、日本が「悪玉」に仕立て上げられている構図と全く同じですね。

こうした「被害者ビジネス」で自称「ユダヤ人?」は巨万の富と莫大な権力を手に入れたわけですね。

戦後日本でこの手法を真似たのが「在日朝鮮人」です。
Posted by 歴史の真実 at 2019年04月06日 16:44
ナチスがドイツ国民の圧倒的支持を得たのはヒトラーの演説などではありません。
ナチスの圧倒的支持を齎したもの、それはドイツ国民(特にドイツ労働者階層)の処遇改善と福利厚生の充実、これらを実現させた経済政策によって国民の生活向上を齎すだけでなく、国民が自分たちの未来に対する夢と希望を持てたからに他なりません。
企業の利益よりも国民の生活と福利厚生の優先、このように国民に目を向けた政治だからこそナチスは圧倒的支持を得たと観て間違いありません。
それに対して、ナチス以前の政権は「何をしていのか」が問われないのが不思議であり、ナチス以前の政権が「どこを見て」政治を行っていたのかも問われないと言うのも不可解です。
ドイツに居住するユダヤ人(特にロスチャイルドのような富裕層)がドイツ国民(特に労働者階層)に対してどれだけ社会的寄与をしたのかも問われない。
その一方でナチスの迫害だけを超え高に叫ぶ在り様はどう考えてもおかしい。
Posted by 市民 at 2019年04月06日 15:12
偽ユダが暗躍し始めたのは、今から250年ほど前らしいんですが、核兵器と中央銀行を手中に収めた後はその勢いを増し、お金でマスゴミを操り、犯罪者でありながら警察も兼ねるというとんでもないやりたい放題で世界を欺いて来ました。
が、トランプ大統領の出現により、偽ユダはもう限界まで追い詰められています。
そして、9・11と3・11の真実も公になるのではと思いますが、9・11の主犯である親ブッシュは既に死刑になっています。
高齢による死ではなく、死刑だった模様です。
Posted by 紙飛行機 at 2019年04月06日 15:07
ナチスに対する「絶対悪視」は絶対間違いです
ナチスを調べれば判ることですが、ナチスには評価すべき点が多々あるにも拘らず、それらを全否定する在り様はどう考えても異常です。
「ナチス=絶対悪」は、世界に蔓延る「感化洗脳」であり略奪資本主義の正当化
を齎すものでしょう。
Posted by 市民 at 2019年04月06日 14:46
世界中のマスゴミ = 偽ユダ

トランプ大統領が何故マスゴミとあんなに闘い、自身のTwitterから発信しているのか?
これはもう火を見るよりも明らかだと思います。
トランプ大統領はマスゴミのみならず、CIAとFBIにも捜査のメスを入れている最中です。

CIA・FBI = 偽ユダの機関

ケネディ大統領がCIAとFBIにより暗殺された事は、もはや公然の秘密のようになっています。

韓国国家情報院 = CIAの出先機関

北朝鮮も金正日の時、偽ユダに乗っ取られていたという情報がありますが、北朝鮮は乗っ取らせたフリをしながら、偽ユダマネーを核開発に上手く利用した可能性があると思います。


Posted by 紙飛行機 at 2019年04月06日 10:22

NZはヘイトスピーチに関する法案を提出しています。これは個人が意見を言うことは犯罪行為であるとするものです。




第二次世界大戦でナチスと戦った若い兵士等の権利は血で売られたことになります。
NZ政府はNZメディアを年平均で28回は検閲しています。
政府が検閲するものは国家安全には関係なく、政権に都合が悪く批判的な意見です。。
NZメディアはNZメディアを先導しているフリーメーソンによって完全に支配され腐敗しきっています。
またNZの現首相は首相のPR担当者(ニュージーランド国籍ではない。MI6 のスパイである可能性がある。)を介してメディアに権力を行使します。首相の国際的なPRは、世界のメディアと繋がっているこの人物を介して行われます。
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このPR担当者は、約10年間も就任していたヘレン・クラーク前首相(労働党)のPR担当者でもありました。NWOに仕えてきたクラーク前首相は退任後に国連の最高位職(秘密のユニバーサルID(顔認証も含む)を人々の免許証に導入する仕事)を与えられました。

12年前から、NZの免許証には隠れチップが埋め込まれており、NZ全域の道路にはチックを読み込む装置が設置されています。NZはアメリカで導入する前の実験台になったのです。
また不妊、ガン、痴呆の原因遺伝子組み換えトウモロコシもNZで試されました。ヘレン・クラーク前首相(フリーメーソンとOrder of The Eastern Starのメンバー)は、市民の反対運動があったのにもかかわらず、不妊、ガン、痴呆の原因、身体に有害な遺伝子組み換えトウモロコシを承認しました。
Posted by you at 2019年04月06日 06:26
アメリカもそうですが、オーストラリアもそうですが、ニュージーランドもフリーメーソン(イルミナティ)によって完全に支配された似非国家のようです。この両国は臓器狩りパヨク共産主義中国ウイグル生け贄と同じように言論の自由はなく、国民の権利がどこまで認められているのか分からないような国のようです。
日本人の多くが自然が美しいNZニュージーランドに旅行してみたいと思っていることでしょう。しかしそこに移住するのはパヨク臓器狩り中国ウイグル生け贄に移住するようなものなのかもしれません。

https://www.henrymakow.com/
(概要)

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ニュージーランドはNWO人間奴隷牧場の実験台なのです。


NZの情報統制、情報検閲は常軌を逸しています。



Posted by you at 2019年04月06日 06:12
さて、欧州諸国における「人種差別的言動(ヘイトスピーチ)規制」「歴史修正禁止(ホロコースト否認禁止)」により、ユダヤ批判を不公正に減殺した結果、果たして欧州社会に人権や平等、精神的自由が拡充したのだろうか。もちろん否である。
これらの法により非ユダヤ人の防衛能力(言論、団結)が奪われ、非ユダヤ人の言論が圧迫された途端に寡頭勢力の支配が一挙に進み、非ユダヤ人の人間的自由が消失する危険さえ生じているのが現在の欧州諸国の実状である。
――――――――――――
日本でも、在日朝鮮人批判を封じるヘイトスピーチ規制法を導入した結果、反日朝鮮人+極左がますます公害をまき散らすに至っていますが

刑事罰覚悟で敢えてホロコーストを否認しなければならない背景には、いまや「憐れなホロコースト被害者」の仮面をかぶって不可侵状態となったユダヤによるファシズム的弾圧が深刻化していることがあるのですね
人種差別撤廃の名のもとに、世界中でユダヤの悪事を告発するものを合法的に犯罪者に仕立てることが可能となっているということです
サラさんが「ユダヤ・二ダヤ」と呼んでいますが、ヘイトスピーチ規制罰則強化を叫んでいる在日朝鮮人が目指してるのは、まさに欧州でのユダヤ人のあり方です
そもそも朝鮮人(移民)により日本人(日本を祖国とする民族)が言論規制されるという非常識な法律「ヘイトスピーチ規制法」は絶対に廃止すべきです
ところで瀬戸先生はこの件に関しても先駆者です――勇敢で不屈の精神をもつルペン氏の姿と重なります
ルペン氏らの長年にわたる闘いも、ようやくイエロー・ベスト運動として結実しましたね
Posted by にゃんた at 2019年04月06日 02:47
>5.
↑
お前と同類の北超汚鮮工作員が捏造した見え見えの懐柔籠絡与太話の動画など、良識ある日本人の誰が今更信じるか、バー赤!
いい加減にもうアキラメロン!


せと先生、
※4は、先生の削除と自分の投稿が入れ違いになったものですので、※5 ※7 ※8と今回の※9も含めて全部削除して頂いて結構です。
宜しくお願いしておきます。
Posted by 歴史の真実 at 2019年04月06日 02:34
恐ろしいグローバリスト、まさしく自民党が今行っている愚策ですね。
Posted by 日本第1党支持 at 2019年04月06日 00:14
>1.
>北朝鮮悪玉論も捏造です。
↑
性懲りも無く、お前まだ言ってんのか!呆

>3.
>何でですか?
↑
お前の懐柔籠絡工作活動こそ、日本をフランスと同様の言論弾圧国家に仕立て上げるためのものだろが、抜け抜けと白々しい!


せと先生、
最低最悪最狂極悪無道の北工作員の此奴は「完全ブロック」に処すべきだと思いますよ、本当に!
Posted by 歴史の真実 at 2019年04月05日 23:10
 今のフランスこそが未来の日本の姿なんでしょうね、そんなに遠くない未来の。
Posted by ありがとう at 2019年04月05日 22:12