2019年04月03日

選挙戦も残り後4日

選挙戦も残り後4日

 それぞれの候補者と妨害勢力

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 川崎市川崎区から出馬している佐久間吾一さんは、自転車に乗って市内を回っています。本人は自転車で、その後ろから個人の選挙カーをゆっくりと走り、運転者と同乗して名前を連呼しているのもお母さんであり、全て手作りの家族選挙です。

 これは最初から家族の手を借りて選挙を行うという佐久間さんの意思だったので、私は現在相模原市において日本第一党から立候補した3名の選挙応援に回っています。

 先ず、川崎での選挙応援から紹介します。

 

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画像上:川崎市教育文化会館前での佐久間候補による演説活動
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画像上:当日は僅か2人で会館前に出没した妨害集団が道路の反対側からプラカードを掲げる。教育文化会館を借りての私の講演会を妨害に来たのは赤いジャンバー人を除くたったの3名でした。(赤ジャンバーの人はコチラ側の支援者)


昨年6月3日に大暴れした朝鮮人達はすっかりビビってしまったのか、全く姿を現さなかった。検挙覚悟で妨害するなどと言った割には、口ほどにもない連中であることがこの日証明されました。



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画像上:私の応援演説
「日本が差別社会ではない格好のケースを話しましょう。韓国民団サイトの記事には在日韓国人の女性と日本人男性との結婚が増え、年々日本に帰化する人が続出して民団という組織はおろか、将来的には在日社会そのものが消滅してしまうとの記事が掲載されたことがありました! 在日女性と日本人男性との結婚が増えている…これが差別社会ではない何よりの証明です!」


 この件ですが、相模原でも同じことをカウンターに来ていた左翼&朝鮮人に言いました。「あなた方はここ数年何人の韓国人が日本人と結婚して日本国に帰化したか、知っているのか?」


 「答えられる人がいたら答えなさい。その数が日本に朝鮮人差別がないという何よりの証拠だよ。差別、差別と言って騒いでいるのは、あなた方だけであり、多くの在日の人は日本人の悪口など言わずに仲良くしている。」


 誰も答えられませんでした。民団や朝鮮総連に聞けばいいのにね。


 

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画像上:演説活動の後、会館内での講演会
この席上、講師を努めた私は川崎市でヘイト規制条例が成立・施行されてしまった場合、真っ先に罰則適用の第一号となり、罰金も払わず、逆に条例そのものが(言論の自由を定めた)憲法に違反するとして訴えを起こし、反撃の狼煙をあげると宣言しました。


 この選挙が終わってからが、川崎での自由社会を守る運動は本番を迎えることになります。


 昨日石橋記者が書いた記事ですが、これが狙いだったのでしょう。


 「川崎駅東口で行われた選挙演説で瀬戸氏は「私は国家社会主義者だ」とナチズムを肯定した上で、「アウシュビッツの虐殺は戦勝国によるプロパガンダだ」と語った。ドイツでは公衆の面前でホロコーストを否定すると民衆扇動罪として最高で懲役5年の刑に問われる。」


 このように最後書いたのは、民衆扇動罪なるものを成立させて、日本人拉致被害者事件なども、同じように言えなくしてしまおうとの魂胆なのでしょう。


 我々はこのような言論弾圧に対しては断固戦って行きます。選挙の結果に関係なく、川崎での自由を守る戦いは続きます。


 著名な方々が続々この川崎問題に注目されています。


 

犯罪予告ですね。選挙の自由妨害は、4 年以下の懲役若し くは禁錮又は 100 万 円以下の罰金の立派な犯罪です。また、他の違反とは違い、注意や警告を飛ばし一発検挙される案件です。

暴力厳禁★て力による選挙妨害が暴力だと分かってないのか…


 今後の戦いがい非常に楽しみになってきました。


 昨日は相模原で朝の8時から夜の8時まで活動しました。市内各所を走り回り計4箇所で演説をしました。今日も同じようなスケジュールをこなし、相模原に宿泊します。


 3月29日から始まった神奈川県相模原市における統一地方選挙では、相模原市では候補者が全ての選挙区から出馬しているので、確認団体として「日本第一党」の知名度を高める為に、朝から夜まで走り回るっています。相模原ではすべての3選挙区に日本第一党は立候補者を擁立して戦っています。


 

神奈川県本部

 

神奈川県相模原市南区
中村かずひろ (なかむら かずひろ)

 

《自己紹介》 

幼少期より現在まで相模原市で育ちました相模原市在住党員の中村です。高、大学生時代をフィリピンで過ごしました。自虐史観より自信を失った日本、左傾化してしまった日本の中で夢と誇りを取り戻すべく微力ながら訴え続けてゆきたく思います。 一人でも多くの方に日本第一党の理念をご理解いただけるよう努めてまいります。


《後援会情報》

中村かずひろ後援会
http://www.k-nakamura.net/index.html

 

 

神奈川県相模原市緑区
井上こうすけ (いのうえ こうすけ)

 

《自己紹介》 

1984年1月11日生まれも育ちも神奈川県。 テレビ離れは民主党発足時、偏向報道の酷さからネットでの情報収集へ。 その後桜井党首に共感し日本第一党に入党しました。 戦後失われてしまった誇りある日本を取り戻したい。 この日本で日本第一を訴えるのは私達だけです。

 

《後援会情報》
井上こうすけ相模原市緑区後援会
https://kanagawa-1st.com/inoue/

 

 

神奈川県相模原市中央区
古澤しんご (ふるさわ しんご)

 

《自己紹介》 

神奈川で生まれ、北海道で育ち、また神奈川に戻って、現在itの仕事(ソフトウェア開発)をやっています。 外国人移民政策は取らないと言って外国人受け入れを拡大し、残業代ゼロ法案を閣議決定する等の政策を進める自民党、そして、それを問題視せずモリカケ問題のみを追求する野党は、日本を破壊しようとしているようにしか見えません。 このままでは日本は終わってしまうという危機感から、この度立ち上がりました。足りないところは多々あると思いますが、今後ともご指導ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。

 

《後援会情報》
古澤しんご後援会
https://kanagawa-1st.com/furusawa/

 

我が党の候補者は全て背広には日本人拉致被害者を奪還するという強い意思を表明するために、ブルーリボンのバッチを着用しています。


 中央区でこのバッチを着けた写真を掲示板に貼っているのは古澤しんご候補の一人だけでした。自民党の候補者は誰もつけていません。


 南区では、中村候補の他に着けている方は2名いましたが、残りの方の写真には見えなかった。緑区の井上こうすけさんのポスターはワイシャツ姿でしたが、昨日の街頭演説の中ではしっかりとブルーリボンを着けて、話をされていました。


 日本第一党は北朝鮮から名指しで批判されており、妨害しろと命令が出されているのか?いつになく左翼&朝鮮人の選挙妨害が目につく選挙となっています。


完成図02









 川崎市民の皆様、こちらは「自由社会を守る国民連合です」私達は左翼暴力のない、平和な街づくりを訴えております。

川崎市では最近、日本共産党や在日朝鮮人が、日本人の政治活動を暴力で妨害するような事件が相次いでおります。

 私達はこのような左翼の暴力に反対して、平和で安全な街・川崎を守る為に立ち上がりました。

 産経新聞でも報道されたように、池上町は戦後70年が経つのに、在日朝鮮人による不法占拠状態が続いており、誰もが撤去を言い出せません。、また、日本人の言論の自由を奪う危険な人種差別禁止条例なるものの成立を目指す動きも出ています。

 自由に発言出来ない、北朝鮮や中国のような独裁政治をこの川崎でやらせてはなりません、私達はこのような左翼全体主義に対して断固反対しています。


これから度々このツイッターを紹介しますので、ご覧になって下さい。 
固定されたツイート
【川崎・中核派注意報発令中!】去年から何故か中核派が川崎でデモをするようになりました。ヘイトスピーチ規制推進派は中核派との関係を否定しているようですが、何かヘイトスピーチ問題と関係があるのでしょうか?とにかく、大変迷惑な話です。


せと農園からのお知らせ

 現在、冷蔵庫に貯蔵していたりんごを取り出して花見山公園で販売を始めましたので、ご希望の注文を受け付けます。ただ、今週末まで注文された方のみになります。(日曜日と月曜日は福島に戻ります。)

 

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東北・関東・信越は600円、

北陸・東海・北海道・近畿は873
円。

中国・四国・九州は1,073円、沖縄は1,383円となります。



 新しくりんごジュースを200本作りました。搾りたてのジュースはいかがでしょう。

ジュースやジャム、リンゴチップなどはこちらです。売上は全て川崎での戦いに使いますので、ご支援よろしくお願いします。



fukushimaseto@gmail.com

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西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト その1


西洋諸国では、国連の「人種差別撤廃条約」

に基づき制定された種々の法律により、第二次世界大戦時のホロコースト問題を「人種差別」や「憎悪表現(ヘイトスピーチ)」と巧妙にからめて、非ユダヤ人への言論封殺が行われてきた。
すなわちユダヤ人批判はすべて「人種差別」であり、
ホロコースト再検証は「歴史修正」「差別扇動」「人道に対する反逆」にあたるという。
欧米諸国におけるユダヤ問題は、
日本における在日朝鮮人問題と同一視することができる。人種差別撤廃法(ヘイトスピーチ規制法)により寄生移民批判が弾圧された結果どうなるかのかは欧州諸国に一目瞭然である。

欧米諸国では(信じがたいことに)ホロコーストの再検証は、
たとえ根拠ある客観的科学的検証であっても刑事罰対象となる。それだけでなく、マスメディアや左翼により「ヒトラー」「ネオ・ナチ」「反ユダヤ主義者」「陰謀論者」「人種差別主義」「歴史修正主義」「排外主義」などの侮蔑的レッテルを貼られ、ユダヤ人団体から「人種差別」を理由にスラップ訴訟まみれにされ、社会的地位を失うか或いは職を追われるという悲劇に見舞われる。
欧州各国においてこのような異常ともいえる一方的言論弾圧を合法
化したのが、国連の「人種差別撤廃条約」を典拠とする種々の「ヘイトスピーチ規制法」「歴史修正禁止法」である。日本のヘイトスピーチ規制法も同様、国民は法の保護埒外に置かれるだけでなく、言論規制の対象とされるのである。

■ロベール・フォリソン博士

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https://fr.wikipedia.org/wiki/Robert_Faurisson
ロベール・フォリソン博士(Robert Faurisson,1929-2019、元リヨン大学教授)
は、フランス学術界における「ホロコースト否定論者(ガス室によるユダヤ人大量虐殺否認)」の第一人者である。
リヨン大学教授であったフォリソン博士は、
1980年にホロコーストの客観的検証を行ったことを理由に大学を解雇された。
フォリソン博士は、1981年に最初の有罪判決以降、
ユダヤ団体よるスラップ訴訟、マスメディアによる誹謗中傷に晒されてきた。
ごく最近の例では、2012年「ル・モンド」紙が、
フォリソン博士を「脅迫的文筆マニア」「誇大妄想癖」「道化者」「自らを被害者にすることを好む、生まれながらの扇動家」「プロの嘘つき」「でっち上げ屋」「歴史贋作者」と罵倒し、彼の言説を「精神錯乱」による「幻想」と誹謗中傷する記事を掲載した。
フォリソン博士側は、ル・
モンド社に対して名誉棄損訴訟を起こしたが、裁判所で棄却された。
ユダヤ人がフランス人に対していかなる悪口雑言を浴びせても差別
やヘイトスピーチにあたらないが、ホロコースト検証することは”人種差別”であり“人道に対する永遠の罪”への反逆だというのだ。
https://www.youtube.com/watch?v=_pUeUGseFRQ
【動画】フォリソン博士のル・モンド社との闘い


さらに博士への嫌がらせはユダヤ団体からのスラップ訴訟やメディ
アの攻撃にとどまらなかった。
博士は幾度もユダヤ人から暴行を受け、
自宅近くの公園内で複数の暴漢に襲われた時には、一命はとりとめたものの一時重体に陥った。

88歳のフォリソン博士は、フランス大統領選2017前にも、
複数の法廷に立たされていた。
(この大統領選では、
元ロスチャイルド商会銀行支配人のユダヤ系マクロン氏がフランス大統領が勝利している)。

https://www.youtube.com/watch?v=AIIoEWEphRw
動画は、
パリ司法院で行なわれた裁判での1時間にわたる口頭弁論を終えて退出した時の映像である。
この裁判での罪状は、フォリソン博士の自伝的映画「Un Homme,Robert Faurisson(2011年公開) 」の中での彼の発言が、「ホロコースト再検証行為に抵触し、
人種差別を扇動し、”人道に対する永遠の罪”に異議を唱えた」ことにより、以下を求刑;
・執行猶予付き禁固5ヶ月・
・10.000 ユーロ(約130万円)の罰金

博士は支援者たちに問いかけた「
もし信じがたい主張があったとして、何故私はそれを信じることを強要されねばならぬのか?」「私は弁論時間を2時間要求したのに、1時間で打ち切られた」。
いかなる逆境にも屈することのない彼の勇敢で高潔な態度はフラン
ス人たちを勇気づけた。
フランスの検察はフォリソン博士の発言がホロコースト否認(
歴史修正)にあたること、そのことでユダヤ人を侮辱・差別したことを理由に罰金刑と禁錮刑を求刑した。それに対してフォリソン博士側は、虚偽を信じない自由と権利、個人の信条や知性に誠実である権利を主張した。
彼の態度は、真実を探求する人間としての誠実さの表れであって、
決して他者を侮辱や差別するものではない。

この裁判については、
インターネット上で支持が広がり注目を浴びたためか、裁判所は一転して公訴提起の手続きが無効であるとして無罪を言い渡した。
しかし別の訴訟では、以下の判決が言い渡されている;
・4ヶ月の禁錮刑
・4.000euros(約50万円)の罰金、3.
000euros(約40万円)の賠償金

フランスでは、反ユダヤの保守勢力に対する異端審問まがいの”
魔女狩り(ユダヤ批判への徹底的弾圧)”が行われ、保守勢力に対する暴力的な言論封鎖と迫害が行われているが、それを可能にしているのが「人種差別撤廃法(ヘイトスピーチ規制法)」「歴史修正禁止法」である。

日本のヘイトスピーチ規制法もまた国連の人種差別撤廃条約に批准
するものであり、欧米諸国で猛威をふるう言論弾圧法をひな形にしている。日本のヘイトスピーチ規制法を早急に廃止に追いこまなければ、上記のような悲劇が起こるという教訓である。


「スラップ訴訟」は「威圧訴訟」「恫喝訴訟」「いやがらせ訴訟」
の意味で、ある勢力を排除するための戦略的訴訟であり、法を弾圧の武器にして「個人、市民、被害者に対して恫喝、発言封じなどの威圧的、恫喝的あるいは報復的な目的で起こす訴訟」と定義される。

なお、
フォリソン博士は2018年10月21日に心筋梗塞により自宅にて死去。享年八十九歳。

彼の死後、フランスでは「ロベール・フォリソン国際賞」
が創設され、ユダヤ寡頭勢力へのフランス民衆の反抗運動イエロー・ベスト運動が起こった。西洋社会の悲劇を終わらせるために生涯をかけて闘ったフォリソン博士のご冥福を心より祈りたい。(つづく)


【参考動画&記事】
★ロベール・フォリソン博士によるホロコースト検証動画 1986年(日本語字幕つき)(1)〜(5)
https://www.youtube.com/watch?v=XayWCiI3GVQ(1)
https://www.youtube.com/watch?v=NhBDQ4CoIZA(2)
https://www.youtube.com/watch?v=nf1Z9FATV4E(3)
https://www.youtube.com/watch?v=lsZR9WNx3fM(4)
https://www.youtube.com/watch?v=frftj5EDw6o(5)

★アラン・ソラル「フランスでは、
ニュルンベルク裁判を見直すだけで投獄される」
https://www.youtube.com/watch?v=OEQwJ1c5gnk

★ せと弘幸「日本よ何処へ」;ユダヤタブーは崩壊か?
死者は20万人〜30万人、ガス室で死んだ者はいない。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52152342.html
★せと弘幸「日本よ何処へ」;慰安婦・南京・ホロコーストの虚構
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51429347.html

★西岡昌紀(内科医/「アウシュウィッツ『ガス室』の 真実」(日新報道)著者) 
http://www.jca.apc.org/~altmedka/gas.html 
http://www.jca.apc.org/~altmedka/aus.html 
http://www.jca.apc.org/~altmedka/nise.html
★西岡昌紀氏『マルコポーロ廃刊事件と「出版の自由」
弾圧の背景』ワールドフォーラム2004年11
https://www.youtube.com/watch?v=RdvGUobdLKU
★『マルコポーロ』誌廃刊事件:ホロコースト再検証を掲載した『
マルコポーロ』誌がユダヤ差別監視団体サイモン・ヴィーゼンタール・センターの圧力で廃刊に追い込まれた事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6

★米ホロコースト記念館に日本軍「従軍慰安婦」展を常設展示
http://chosonsinbo.com/jp/2013/03/0326ry/ (朝鮮日報)
http://japanese.donga.com/List/3/all/27/424150/1 (東亜日報)

★カナダとニューヨークのホロコースト記念館で「慰安婦展」
常設展示計画に、なでしこアクションが抗議メッセージを送付
http://nadesiko-action.org/?page_id=3211

★在日ホロコースト記念館(広島県福山市御幸町中津原866 ) 
http://www.urban.ne.jp/home/hecjpn/
YouTube 動画 "Si c'est incroyable, pourquoi dois-je le croire?" (Robert Faurisson) をプレビューYouTube 動画 ガス室の問題 ロベ−ル・フォリソン(1) をプレビューYouTube 動画 ガス室の問題 ロベ−ル・フォリソン(2) をプレビューYouTube 動画 ガス室の問題 ロベ−ル・フォリソン(3) をプレビューYouTube 動画 ガス室の問題 ロベ−ル・フォリソン(4) をプレビューYouTube 動画 ガス室の問題 ロベ−ル・フォリソン(5)結論 をプレビューYouTube 動画 「支配のための神話」解体が見直し論者の使命 をプレビューYouTube 動画 【無料全編】西岡昌紀氏『マルコポーロ廃刊事件と「出版の自由」弾圧の背景』ワールドフォーラム2004年11月 をプレビュー



Posted by the_radical_right at 07:03│ mixiチェック
この記事へのコメント
 岸和田市議会議員選挙に、不正ハンターたかひら正明さんが出馬するようですよ。詳細は不正ハンターたかひら候補のアメバログをご覧ください。
 
Posted by 名無しさん+ at 2019年04月04日 08:53
信心している本人はすでに洗脳状態です。
立正佼成会は白真勲推し。白真勲が信者の前で私は小さいころ日本人にいじめられたと涙をみせて同情票を買っている模様。

真如円は共産党。

創価は公明党。信者に言わせると今の自民党を支えてるのも公明党だそうな・

そして、おもしろいことに創価批判をしていると同じように創価と敵対している顕正会とかいうのが喜んで近づいてきます。ただし、ここも色々珍説と勧誘がしつこいので要注意です。

政教分離ってどこもしてないのでは?人の執着心や名誉欲、ご利益見返りの心にいけ好かない信仰宗教がウイルスのように侵入してきますよ。
心をしっかり。信者も政治利用されてることに気づけよ。洗脳されてるから
教団のトップがだした指示には逆らえないのかな?腐ってる。
Posted by 新興宗教はほぼ危険 at 2019年04月04日 07:13
5
日本において、外国人の公務採用はできなないのですが、
中国には、過去、日本はフリーメイソンに騙され・唆され、
悲劇的な行為を行ってしまった事を、心から謝罪し、
今後は友好関係を結ぶべきです。

外交上は言い難い事ですが、この人口の多さです、
悪い者もでてくるでしょう。
中国は、人口も国土もあまりに広大な国家であります。
アジアの人類の歴史上も、
アジアの主であると存じます。
Posted by 行動する保守に感謝します at 2019年04月04日 02:01
>ドイツでは公衆の面前でホロコーストを否定すると民衆扇動罪として最高で懲役5年の刑に問われる。

 同じように、ある新聞にはジャパンディスカウントの記事が連日掲載されているそうです。
 北朝鮮や中国やロシアでは「国家を侮辱する記事を書くと」国家反逆罪として最高で死刑に問われます。

 まるで死刑囚が受刑者を笑うような話であり、なんともお粗末です。購読してる人たちはきっとこのシュールな世界観を楽しんでいるのでしょうね。今日もぶっ飛んでるな(笑)、と。
Posted by 耳 at 2019年04月04日 01:57
5
民主系統政党は、帰化外国人が多いようです。
伝統国家である以上、外国人の公務採用はできないという事は、
国際社会に通じる理論でありましょう。

若い方々は、当たり前や基本を知らない方も多い、
(失礼、わたくしもなのですが)
基本知識は、何度でも主張・広報するべきだと思います。
Posted by 行動する保守に感謝します at 2019年04月04日 01:50
5
行動する保守、保守、右翼の御方々、平和を願う一般国民の皆様へ。

公明党は、非常に狡猾で邪悪な政党。もうご存知でしょう。
日本共産党と共に、いや、高位層から一般人まで実質的実害損害が多大ゆえ、
必ず公明党も強く糾弾するべきです。

今現在を見れば、公明党・創価学会は、一番の逆賊だと思います。
選挙期間は絶好の機会であると、皆様と同じ気持であります。

Posted by 行動する保守に感謝します at 2019年04月04日 01:49
ホロコーストは、偽ユダとドイツ政府の利権が一致した合作らしいです。
なので、ドイツ国内でもホロコーストを否定する発言は法律で禁止していると記憶していますが違いましたかね?
Posted by 紙飛行機 at 2019年04月03日 23:18
>西洋諸国におけるヘイトスピーチ規制とホロコースト

先日、しあんさんというドイツ人の方のツイッター・アカウント(@cyan112)が「ホロコーストは、客観的証拠が山ほどあるし事実だと思います」とツイートして、結局、アカウントを削除したお話をこちらのコメント欄でお話しました。そのとき、私が驚いたのは、非常に多くの人がしあんさんに反論していたことです。

ホロコースト否認あるいはガス室否認といった考えの人は日本にはごくごく少数しかいないと思っていましたが、どうもそうではないようです。

私もしあんさんに反論した一人であり、しあんさんがアカウントを削除した一因が私にもあると考えると複雑な気持ちになりますが、ここは日本です。どんな問題であっても自由に議論すべきだと思います。

一昨日のコメント欄では、おごじょさんという方が「ホロコーストに疑問を持ったきっかけは、600万人が犠牲になったという、サイモン・ウィーゼンタール・センターの主張」と仰っていましたが、私も同様です。

私がこちらのブログに初めてコメントしたのは、今から6、7年前だったと思いますが、ホロコーストの問題だったと記憶しています。「ホロコーストには知識も関心もそれほどないが、サイモン・ウィーゼンタール・センターが行ったマルコポーロ事件のような言論弾圧はおかしい」といったことを書き込んだように思います。

それまではマルコポーロ事件のこともほとんど忘れていた私ですが、そのときから徐々に関心を持ち始めたように思います。

ソースは忘れましたが、ヨーロッパでも表立ってはいわないが、ホロコーストに疑念を持っている人がかなりいるという話を最近聞きました。日本からの自由な議論でホロコーストの真実が明らかになれば、世界は変わるのではないでしょうか。それは日本にとっても誇るべきことだと思います。
Posted by 弁信 at 2019年04月03日 22:29
同性愛や不倫行為は死刑、窃盗は手足切断! ブルネイ、イスラム式新刑法を4月3日から施行
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/04/43-5.php
Posted by ななし at 2019年04月03日 19:51

言っていることとやっていることは正反対、欺瞞のkokuzoku集団


外国人参政権法案の提出回数
朝鮮カルト集団ストーカー公明党 29回
反日帰化人政党中華民進党 15回
心の病んだカルト共産党 11回
保守党 10回
自由党 1回
Posted by saryu at 2019年04月03日 15:06
>在日女性と日本人男性との結婚が増えている…これが差別社会ではない何よりの証明です!
思うに、妨害勢力にとっての「反レイシズム」とは、現実とは一切無関係な一種の「象徴」であり、金科玉条の「信仰」なのかもしれません。
彼らにとって初めに「反レイシズム」ありき、現実がどうあろうが「反レイシズム」ありき、何が何でも「反レイシズム」ありき、在日女性と日本人男性との結婚が増えても「でも、そんなの関係ねー、」なのでしょう。
妨害勢力の脳内では「日本=レイシズム国家」で思想統制されているのかもしれません。
兎にも角にも妨害勢力にとって「日本=レイシズム国家」でなければならないのであって、それに反する一切の事象は存在しないものとして徹底的無視黙殺を決め込むのでしょう、それによって彼らの「世界観」を神聖にして侵すべからずなものとして維持していくのではないでしょうか?
してみると妨害勢力とは「日本=レイシズム国家」に凝り固まった現実無視の常軌を逸した精神年齢12歳の「現実を知らない子供たち」なのかもしれません。
Posted by 市民 at 2019年04月03日 14:48
5
「旧民進党3党」及び「社会民主党(別行動隊の生活者ネットワークを含む)」が最も悪く且つ日本国を混乱させている、と思います。
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国レベル各地方レベルにおいて、公明党や共産党や日本維新の会が最も悪いという日本人たちが多数いますが、「旧民進党3党」及び「社会民主党(別行動隊の生活者ネットワークを含む)」が最も悪く且つ日本国を混乱させている、と思います。

なぜなら、「旧民進党3党」及び「社会民主党(生活者ネットワークを含む)」は、非常に韓国式ふわーとした雰囲気を装った上で、変幻自在に正体を韓国式隠しながら韓国式善人のふりをして科学的諸根拠、第一次資料、事実などに全く基づかない且つ実現可能性がない抽象的な韓国式ドリームを、情報弱者、高齢者、サヨク、韓国式ドリーマーなどの不特定多数の日本人の皆様へ、韓国指揮下の帰化未帰化在日韓国人マスコミ各社などを通じて韓国式バラマキ、韓国式誤誘導するからです。
これに対し、日本維新の会は正体が複雑ですが、公明党や共産党は、正体を隠さないので、正体が分かるため、ある程度対応しやすい面があります。

まず、日本人の皆様は、「旧民進党3党」及び「社会民主党(生活者ネットワークを含む)」を国レベル各地方レベルで絶滅させ、日本国の風通しを良くしなければなりません。
Posted by A敦子 at 2019年04月03日 14:30
ロベール・フォリソン博士は学者の本分「真の答え」を只々得たかったのでしょう、結果は学会からの抹殺です。

「言論の自由」が実現された社会はあらゆる物事をあらゆる人があらゆる角度から論じる事が出来る社会です。

世界は「自由」の名のもとに「力」を持った人の意志によって「自由」を奪われています、ロベール・フォリソン博士の件はその最もたる例でしょう。アシュケナージユダヤ人(ハザール人)の存在が多くの人が知る事を只々願うばかりです。
Posted by 打倒地球市民 at 2019年04月03日 12:48

ちなみに、MMTは「自国通貨」を持たないユーロ加盟国には適用できません。




 藤井先生がMMTについて解説されています。

『“実質賃金”暴落で「日本も“MMT”が必要」――専門家が解説
 TOKYO MX(地上波9ch)朝のニュース生番組「モーニングCROSS」(毎週月〜金曜7:00〜)。3月13日(水)放送の「オピニオンCROSS neo」のコーナーでは、京都大学大学院教授の藤井聡さんが、アメリカで脚光を浴びている「MMT」の観点から、日本経済の問題点について論じました。
 2018年11月のアメリカ中間選挙で下院議員に当選したアレクサンドリア・オカシオコルテス氏。彼女が支持し、注目を集めているのがMMT(Modern Monetary Theory:現代金融理論)です。
 MMTは、独自の通貨を持つアメリカや日本のような国においては、通貨を限度なく発行できるため、債務不履行に陥ることがないという理論。そのため、国債の発行残高を含む政府債務がいくら増加しても問題はないという考え方です。(後略)』

日本の場合(ユーロ加盟国とは異なり)、供給能力が限界に達しない限り、通貨や国債を発行しても構いません。だからこそ、政府は「財政問題」などと存在しない問題に手足を縛られることなく、国民の実質賃金を引き上げるための支出を拡大しなければならないのです。
Posted by balcan18 at 2019年04月03日 11:19
ホロコーストが捏造という事は明らかだと思いますが、実際、差別や迫害を受けた正当なユダヤ人が居る事も確かなようです。
偽ユダはそれを巧みに利用し、自分達が偽ユダであるにも関わらず、被害者に成りすまし、マスゴミを自由自在に操作して世界を欺き、悪行三昧を重ねて現在に至っているというところではないでしょうか。
Posted by 紙飛行機 at 2019年04月03日 10:30
売国左翼の輩ども、もっと気合と根性を入れて選挙妨害やらんかい!
なにが逮捕覚悟だ。口先だけのヘタレじゃないか、頑張れよ。
もっともっと暴れて有権者の注目を集めてくれよ。
Posted by 反日売国奴は地獄に堕ちろ at 2019年04月03日 09:12
> これは最初から家族の手を借りて選挙を行うという佐久間さんの意思だったので

よくわからないけど、ならば始めから佐久間党でもつくってやればよいのでは?何のために遠方から川崎まで応援にいったのか?家族という小さな枠組みの中で満足するような男なら選挙にでても勝ち目はないよ。
政治家になるなら大きなことをするなら家族という枠からはみ出していかないと。もちろん家族は大切にするものですが。吉兆の親子かい?
Posted by ヒマラヤ at 2019年04月03日 08:55
言論の自由を守れ!

2011年6月マンセーパヨク在日菅内閣の悪政を暴け!
真実を知れば何も怖いものは無い。しかし、真実を知る道が閉ざされようとしている。法案は成立してしまった。しかし、郵政民営化法案と似たケースと考えることもできる。この法案も成立したが、勇気ある政治家やネットユーザーが呼びかけて、現在のところウォール街に350兆円が盗られる最悪の事態はストップしている。




コンピューター監視法案を廃止に追い込んで、さらに彼等の嘘を暴いてゆこう。『アンネの日記』捏造は氷山の一角にしか過ぎない。日本人の全てが洗脳から目覚めるとき、その時世界は初めて良くなる。日本人が変われば世界が変わる。これは真実だ。!
Posted by 山つつじ at 2019年04月03日 08:37
何故父親のオットー・フランク(写真中央の人物)は5万ドルという大金(現在の貨幣価値で約2億円)を払ってまで、ゴーストライターに娘の名前で小説を書かせたのか?必ず背後で糸を引く黒幕がいたはず。そう考えるのが自然だろう。




以上が『アンネの日記』の顛末。しかしここら辺はまだ序の口だ。「アンネの日記」をさらに追求していくと、600万人ユダヤ人殺戮のホロコーストは実際無かったとか、有名なガス室は使われた痕跡が見つからず、後で捏造された等々、新しい事実がボロボロと出てくる。こんなことを欧州で発言すれば逮捕され懲役を食らってしまう(実際2年懲役を受けた人もいる)。


皆様方と共に、日本人として生まれ自由にものの言える日本に育ったことを感謝したい。しかし、先日6月16日にその自由が無くなる法案が国会で成立した。俗に言う「コンピューター監視法案」。勝手に人のメールをのぞき見することが可能になり、怪しい者は即刻逮捕できるようになる。言論弾圧、国民の言論をすべて監視する現代の治安維持法だ。しかし、極少数の人々しかこの事実を知らない。この法案はTVや新聞でも全く取り上げず、秘密裏に成立したからだ。
Posted by 山つつじ at 2019年04月03日 08:29

世界に散らばったユダヤ人の殆どは、パレスチナに帰ろう、等とは考えず、むしろ現地に同化することを望んでいた。しかしそれではせっかくイスラエルを建国しても誰も住まないことになってしまう。そこでロスチャイルド財閥の血を引くヒットラーのナチスを育てて使ったということだ。同化してユダヤ人としてのアイデンティティーを失ってもらっては困るのである。それでその国で住めない状況を作り出し、イスラエルへ向かうように仕組んだのだ。ユダヤ人の血を引くヒットラーが何故同じユダヤ人を強制収容所送りしたのか、という疑問はこれで理解できるであろう。(ヒットラーが弾圧したのはアシュケナージユダヤ。つまりユダヤ人としての血統を引く人々で無く、かつてカスピ海付近にあったカザール帝国の末裔。ユダヤ教カザール人。)

Posted by 山つつじ at 2019年04月03日 08:24
アンネ・フランクは1945年3月上旬、ベルゲン・ベルゼン強制収容所で発疹チフスを患って亡くなった。もし治療を受けていたら、もしかすると彼女は助かっていたかもしれない。しかしユダヤ教に入り込んだ悪魔の法典タルムードの「偶像礼拝者や異教徒からの医療的な助けは避けなければならない」(Pesachim 25a) という邪義がそれを許さなかった。タルムードを信ずるユダヤ人達に、非ユダヤ人の治療を受ける選択肢は無い。もし彼女が治療を受けて生き延びていたら、悲劇の主人公が描かれる「アンネの日記」をゴーストライター、メイヤー・レビンが書くことは無かった。

彼女も国際金融寡頭勢力によるシオニズム運動の犠牲者の一人である。シオニズム(ヘブライ語: ציונות‎, Zionism)とは、イスラエルの地(パレスチナ)に故郷を再建しようという運動で、ロスチャイルド財閥等の国際金融寡頭勢力を筆頭とするシオニストによって進められた。パレスチナの住民を追い出して、無理矢理イスラエルを1948年に建国。何のために?彼等の計画通り、ユダヤ教とイスラム教の戦争をきっかけに世界を第三次世界大戦に巻き込むためだ。そのためにはイスラエルという国の建国がどうしても必要だった。
Posted by 山つつじ at 2019年04月03日 08:09


�。隠坑毅糠�、映画『アンネの日記』が作られた時、アンネが住んでいたというアムステルダムのオリジナルの建物を、日記に書いてあるように改装してもよいと言われたという。
�■隠該个両�女が冒頭でフランク家の歴史を語り、そのすぐ後にドイツの反ユダヤについて語っているのは何故か?
�H狃�は本文中で『オランダ風の階段』と語っているが、彼女はオランダでしか育っていない。

1980年10月9日のニューヨーク・ポストには、エルンスト・ロエマーなる人物が「アンネの日記」は真実ではなく、フィクションである事を追及し続け、裁判に持ち込んだ記事が書かれている。そして、二度目の裁判で彼の主張は正当であると認められた。
Posted by フェルデュラー at 2019年04月03日 08:07

「『アンネの日記』は十代の子供が書いたとは思えない。この事についてニューヨーク最高裁判所の判決から裏付けを取る事が出来る。アメリカのユダヤ人作家メイヤー・レビンが、アンネ・フランクの父オットーから、この日記作成に対する謝礼金として、5万ドルを受け取ったと認めている。フランクはこのレビンに五万ドルを払い、その後レビンの作品を、まるで自らの娘の作品のようにしてしまったのである。この最高裁の判決の書類2241−1956は、ニューヨークの地方事務所にあるはずなのだが、残念な事にこのファイルはいまやいずこかへ消えてしまっている。『アンネの日記』は1951年、出版後ただちにベストセラーになった。しかしなぜアンネの父を巻き込み、本の真実性を追ったこの裁判が、今日公に報告されることがないのだろうか。オットー・フランクがその娘の死、およびその悲劇から膨大なカネを儲けたというのに。」(見えざる帝国  著)
Posted by 宇野 at 2019年04月03日 08:02
1988年に発見された、アンネがアメリカの友人に送った手紙を見れば、余程根性の曲がった人(或いは組織的確信犯)でない限り「アンネの日記」は別人によって書かれ、アンネは「アンネの日記」を書いていないと、一目瞭然で分かる。やはり、ウソはいつかはバレるものだ。

「アンネの父親オットー・フランクは1980年に亡くなるまで、自筆原稿の公開を拒否。テレビに登場 しても、自筆原稿にはフォーカスさせず。遺言でオランダ国立戦時資料研究所に寄贈された後も、実質未公開。」(紫霄閣)というのも頷ける。オットー・フランクの死後8年経って、彼が恐れていた真実暴露の悪夢が遂に現実に(アンネ直筆の手紙アメリカで発見!)。

以下、ブロック体に加え、筆記体でも並べて比較。


「アンネの日記」の筆跡(右に傾斜する右利きの特徴と大人びた筆致)

Anne Frank 03

アンネがアメリカの友達に宛てた手紙(1988年発見)の筆跡。ブロック体は少女らしい丸っこい筆致、筆記体は左に傾斜する特徴。この手紙(頁トップ)の日付は1942年10月10日、アンネがゲシュタポに発見される日が1944年8月4日。最大で2年も経過しない内に、或いは数日乃至数ヶ月、もしかすると「瞬間」で、これほどまでに筆跡が変わるものだろうか?素人目で見ても、明らかに別人と考えた方が整合性があるのでは?それとも「アンネは多重人格障害(英: Multiple Personality Disorder ; MPD)を患っていたので、これくらい急激に筆跡変化が起きても不思議は無い」という新(珍)説を展開?
Posted by 山つつじ at 2019年04月03日 07:58
一般大衆を欺くための真っ赤なウソ。

「アンネの日記」の真の作者はユダヤ系アメリカ人作家メイヤー・レビン。彼は「アンネの日記」が大ヒットするにつれ欲が出たのか、最初にもらった原稿料に飽き足らず、日記が生み出す利益の供与を主張するようになった。版権は本来なら父のオットーに有るのだが、メイヤーが版権を主張したため、両者は対立。醜い争いは裁判に発展し、メイヤーは自分が版権を持つことを主張するために自分がゴーストライターとしてアンネの日記を書いたことを暴露してしまった。

という経緯で、その判決により「アンネの日記」はアンネ・フランク直筆の作品では無く、ゴーストライターのメイヤー・レビンが書いたことがはっきりした。この結果「アンネの日記」がシオニストユダヤ人のプロパガンダとして世間に広く知られることとなった。


Posted by 山つつじ at 2019年04月03日 07:55
第二次世界大戦の真実
愛読者達の夢を壊して申し訳ないが「アンネの日記」は主人公のアンネ・フランクが書いたものではない。日記は別人による捏造、創作である。メイヤー・レビンというアシュケナジー・ユダヤ人が、アンネの父から依頼されて書いた小説なのだ。小説だから当然内容もフィクションで実際には無かったこと。
アンネ・フランクは「アンネの日記」を書かなかった





原文はとても13才の少女が書いたとは思えない、大人の文章であり、ある日本人ドイツ語学者によれば、その文章は大人びているだけでなく、古典的ドイツ語で書かれているという。アンネ・フランクはオランダで生まれたアシュケナジー・ユダヤ人で、13才で死亡。彼女は当然、オランダ語を話す。古典的ドイツ語は自在に操れるほど堪能ではないはず。また何より、日記が捏造である証拠として「アンネの日記」の筆跡と、アンネの筆跡が全く違う。さらに、日記に使用されている筆記具ボールペンは1951年以降実用化され一般化したが、アンネの生存中は一般には出回っておらず、とても高価なものだった
Posted by 山つつじ at 2019年04月03日 07:51