石橋学記者が選挙妨害の記事
佐久間候補の個人演説会にまで難癖
時代の正体
ヘイト団体集会計画 施設使用可否、法務省通知踏まえ判断
ヘイトスピーチ 時代の正体
時代の正体 神奈川新聞 2019年03月27日 05:00
【時代の正体取材班=石橋 学】人種差別の扇動を繰り返す極右政治団体「日本第一党」の最高顧問・瀬戸弘幸氏が立ち上げた団体が31日に川崎市教育文化会館(川崎区)で集会を計画していることが分かった。団体の代表は市議選の立候補者予定者で、選挙運動の一環とみられる。市は統一地方選に向けて法務省が出したヘイトスピーチに関する通知を踏まえ、市のガイドラインに照らして会館使用の可否を判断する。
この団体は、29日告示の市議選で川崎区から出馬予定の佐久間吾一氏が代表を務める。過去に参加者や登壇者が差別発言をしており、昨年12月と今年2月の集会では市に「差別的言動を行う恐れがある」と認定され、警告を受けている。
瀬戸氏はブログで「個人演説会」を行うと告知。弁士に佐久間氏、応援弁士に自身の名前を明記し、市は「選挙期間中であり選挙運動ではないか」とみる。
選挙運動におけるヘイトスピーチに関して法務省人権擁護局は今月、「選挙運動で行われても違法性は否定されない」との見解を各地方法務局や川崎市などの自治体に通知した。市人権・男女共同参画室は「通知も踏まえて使用の可否を決める」としている。
公的施設での差別的言動を未然に防ぐガイドラインでは、告知情報や活動歴などを基に施設使用の可否を判断すると定める。瀬戸氏は在日コリアンへの差別をあおるデモや街宣を繰り返し、佐久間氏の活動の支援を公言するブログでも市臨海部に暮らす在日市民を指して「退去せよ」と排斥するヘイトスピーチを掲載している。
ヘイト団体集会計画 施設使用可否、法務省通知踏まえ判断
ヘイトスピーチ 時代の正体
時代の正体 神奈川新聞 2019年03月27日 05:00
【時代の正体取材班=石橋 学】人種差別の扇動を繰り返す極右政治団体「日本第一党」の最高顧問・瀬戸弘幸氏が立ち上げた団体が31日に川崎市教育文化会館(川崎区)で集会を計画していることが分かった。団体の代表は市議選の立候補者予定者で、選挙運動の一環とみられる。市は統一地方選に向けて法務省が出したヘイトスピーチに関する通知を踏まえ、市のガイドラインに照らして会館使用の可否を判断する。
この団体は、29日告示の市議選で川崎区から出馬予定の佐久間吾一氏が代表を務める。過去に参加者や登壇者が差別発言をしており、昨年12月と今年2月の集会では市に「差別的言動を行う恐れがある」と認定され、警告を受けている。
瀬戸氏はブログで「個人演説会」を行うと告知。弁士に佐久間氏、応援弁士に自身の名前を明記し、市は「選挙期間中であり選挙運動ではないか」とみる。
選挙運動におけるヘイトスピーチに関して法務省人権擁護局は今月、「選挙運動で行われても違法性は否定されない」との見解を各地方法務局や川崎市などの自治体に通知した。市人権・男女共同参画室は「通知も踏まえて使用の可否を決める」としている。
公的施設での差別的言動を未然に防ぐガイドラインでは、告知情報や活動歴などを基に施設使用の可否を判断すると定める。瀬戸氏は在日コリアンへの差別をあおるデモや街宣を繰り返し、佐久間氏の活動の支援を公言するブログでも市臨海部に暮らす在日市民を指して「退去せよ」と排斥するヘイトスピーチを掲載している。
以上
統一地方選挙において法務省が今回通達を出した件に関しては、昨日のブログでもお知らせしたように創価公明党が、創価インターナショナル(SGI)の韓国創価学会と日本の創価学会が、韓国批判を極度に嫌い、その韓国政府批判を封じようとして公権力を選挙に介入させようとの企みは明らかです。
選挙において立候補者が何を訴えようが本来は自由であり、それを特定の宗教団体や左翼、そして在日朝鮮人がそれに圧力をかけるなど許されることではありませんん。選挙にまで介入し日本人の言論弾圧がここまで来ていることに対して、言い知れぬ恐怖を感じます。
池上町(朝鮮人不法占拠地帯)と創価学会・公明党
この写真でも明らかですが、この在日朝鮮人が不法占拠する家々に貼られた創価公明とのポスターです、その殆ど全部が創価公明党でした。これではこの池上町の問題を川崎市が今後解決することなど期待できないでしょう。
佐久間候補はこの問題を選挙において訴えて行くと言っています。
佐久間 吾一@川崎市 @sasasa5151
選挙選では池上町の不法占拠問題一本に絞って、共産党の責任を追及します。 ヘイトスピーチ規制条例が出来ていたら共産党の責任はうやむやのまま闇に葬られていたでしょう。 間一髪でした。
佐久間 吾一@川崎市 @sasasa5151
昨日から、なんだか憂鬱な気分でいました。 昔から川崎区の子供達は産業道路の海側には行ってはいけないと親から注意を受けます。 その理由は、ご存知のように産業道路の海側には国内最大級の不法占拠地帯「朝鮮部落」池上町があるからです。 ですので、池上町公園に子供達が遊ぶ姿はありません。



