仏におけるデモとユダヤ問題
日本企業をユダヤ・グローバリゼーションから守れ(3)
〜JOC会長竹田氏の疑惑を追及するリュインベック予審判事と竹
1月17日に本ブログでも取り上げた「フランス司法当局によるJ
http://blog.livedoor.jp/the_ra
その後の報道がないまま、3月16日付で「竹田恒和会長辞任」のニュースが一斉に流れた。
東京五輪に傷をつけたこの事件の裏には、どのような力が影響しているのだろうか?
まずは、在日外国人特派員レジス・アルノー氏による「フランス司法当局による竹田氏起訴」に関する以下の記事。
https://toyokeizai.net/articles/-/260369
東京五輪に傷をつけたこの事件の裏には、どのような力が影響して
まずは、在日外国人特派員レジス・アルノー氏による「フランス司
https://toyokeizai.net/article
【東洋経済オンライン】:JOC竹田氏の起訴はフランス政府の「
記事内にあるように、東京五輪招致疑惑を執拗に追及しているのは
リュインベック予審判事(Renaud Van Ruymbeke, 1952年、パリ近郊生まれ)は、パリ大審院の予審担当の筆頭副判事長であり、財務事件担当局の最古参とされる。フランス国立行政学院(ENA)を卒業後に司法官を歴任、2000年からパリ大審院に勤務し、メディアで大きく取り上げられる多くの政治財政事件を担当している。
https://fr.wikipedia.org/wiki/Renaud_Van_Ruymbeke
上記のアルノー氏の記事によれば、リュインベック予審判事は「フランスでも尊敬されている人物で、裁判官として長い経験を持っており、政治的影響から独立していることでも知られている。同氏はゴーン氏とエマニュエル・マクロン大統領の関係や、日産あるいはルノーの将来について今さら気にする理由はない」 と説明されている。
しかしリュインベック予審判事が実際に関わった事件をみると、その評価を疑問に思わざるを得ない。
上記のアルノー氏の記事によれば、リュインベック予審判事は「フ
しかしリュインベック予審判事が実際に関わった事件をみると、そ
リュインベック予審判事の思想的立場を明らかにするには、フランス大統領選2017の二人の候補者に対する彼の対応を比較するのが分かりやすいだろう。
仏大統領選2017前に、ある事件が発覚した―それは2012年の大統領選において、サルコジ陣営が選挙活動資金の上限を大幅に超えたことを隠すために会計操作などを行ったとされる「ビグマリヨン事件」である。
仏大統領選2017前に、ある事件が発覚した―それは2012年
検察当局によりサルコジ氏の事情聴取が要請され、その担当に選ばれたのがリュインベック予審判事だった。
しかし彼は「司法案件が政治的目的の道具になることを警戒する」として、サルコジ氏の聴取を欠席し、その後2017年2月に提出された調書への署名も拒絶した。
https://www.lepoint.fr/justice/les-magistrats-van-ruymbeke-et-tournaire-ne-se-supportent-plus-18-02-2016-2019372_2386.php
http://www.leparisien.fr/faits-divers/comprendre-l-affaire-bygmalion-en-cinq-points-05-09-2016-6095235.php
https://www.rtl.fr/actu/politique/bygmalion-nicolas-sarkozy-pourquoi-un-juge-n-a-t-il-pas-signe-son-renvoi-en-proces-7787141214
サルコジ元大統領に対しては、「司法の政治利用」を批判して事情聴取や調書への署名さえも拒否したリュインベック予審判事だが、しかしフランス人保守勢力に対しては態度が異なるようだ。
同じ大統領選2017の最中、世論調査で最有力候補だったフィヨン候補とマリーヌ・ルペン候補が、当局とメディアによって疑惑とスキャンダルまみれにされるという異例の事態が起こった。両候補とも、反グローバリズムを掲げる右派系政治家である。
https://www.lepoint.fr/justice
http://www.leparisien.fr/faits
https://www.rtl.fr/actu/politi
サルコジ元大統領に対しては、「司法の政治利用」を批判して事情
同じ大統領選2017の最中、世論調査で最有力候補だったフィヨ
これほどスキャンダルまみれの大統領選は、フランス第五共和制樹立(1958年)以来の珍事とされたほどである。
ここではマリーヌ・ルペン候補が率いる国民戦線党(以下FN党)について見てみる。
ここではマリーヌ・ルペン候補が率いる国民戦線党(以下FN党)
選挙期間中、FN党は、フランス司法当局とメディアにより次々と疑惑とスキャンダルまみれされた:FN党の「EU議会予算流用疑惑」で(会計処理上の問題で違法性はなかったにもかかわらず)大規模な家宅捜査を行い、次に「ルペン家の資産過小報告疑惑」で再び家宅捜索と電子機器類すべて押収、さらにルペン氏がISISの画像をツイッターで紹介したことが「暴力的画像の流布」にあたるとして起訴したのである(注1)。
ルペン候補は、EU議員の”免責特権”をたてに出頭を拒否。それに対してフランス当局は、EU議会にルペン氏の議員特権停止を要請した。
さらにメディアが当局の捜査経過や事情聴取内容をことごとくスキャンダル化して書きたて、検察とメディアの連携があらためて問題視された。
当局によるルペン氏への執拗な捜査は大統領選2017の只中に山場を迎え、最有力候補の一人だったルペン氏の選挙に深刻な影響を及ぼしたことは 言うまでもない。
当局によるルペン氏への執拗な捜査は大統領選2017の只中に山
ルペン氏の「EU議会予算流用疑惑」を担当をしたのが、他ならぬリュインベック予審判事である。
さらにリュインベック予審判事は、2018年7月にも、FN党が負債を抱えていることを理由に予算流用を認定、同党に対する約2億5000万円の公的助成金の差し押えまで決定した。
マリーヌ・ルペン氏らは、単に負債を抱えているという理由だけで資金流用を断定するのは「推定無罪の原則に反する」ものであり、「民主主義に対するテロ行為である」として、リュインベック予審判事の決定に強く反発している。
https://fr.wikipedia.org/wiki/Affaire_des_assistants_parlementaires_du_Front_national_au_Parlement_europeen
https://www.francetvinfo.fr/politique/front-national/affaire-des-assistants-fn-au-parlement-europeen/affaire-des-assistants-d-eurodeputes-marine-le-pen-denonce-un-coup-d-etat_2842067.html
附言すると、フランスの政党の選挙活動資金は銀行からの借り入れによっている。
FN党が大躍進した2014年、ユダヤ国際金融配下のフランスおよびヨーロッパの銀行は、ルペン氏およびFN党が「人種差別主義」であることを理由に、融資を組織的に拒否するという暴挙に出た。
https://fr.wikipedia.org/wiki/
https://www.francetvinfo.fr/po
附言すると、フランスの政党の選挙活動資金は銀行からの借り入れ
FN党が大躍進した2014年、ユダヤ国際金融配下のフランスお
選挙活動資金は大統領選のみならず、国会および地方議会議員選挙でも必要となる。
窮地に陥ったルペン氏は、外国の銀行頼みとならざるを得なかったが、最終的にはロシアの銀行(First Czech Russian Bank)から900万ユーロを借り入れることになった。
メディアはこれさえもFN党のネガキャンに利用した。いわゆる「ロシアン疑惑」を意地悪く書きたて、日本のメディアも付和雷同して「ロシアからルペン氏に多額の融資」「ロシアによるフランス大統領選への干渉」などと事実とはかけ離れた「ロシア陰謀論」を報じた(注2)。
もうひとりの最有力候補フィヨン氏も同様に、選挙期間中に検察とメディアに疑惑まみれにされて敗退するに至った。フィヨン候補は、自分が疑惑とスキャンダルまみれにされてるのは、黒幕による謀略であり、司法を利用した政治的暗殺であるとさえ述べている。
結果、反グローバリズムの高まりを受けて高い支持を得ていた二人の最有力候補が共に敗退し、元ロスチャイルド商会銀行支配人マクロン氏が大統領に就任するに至ったのである:マクロン氏は、国境開放のグローバリズム推進、反プーチン親イスラエルといった極左的公約を掲げていた。
上述したように、リュインベック予審判事は、サルコジ氏に対しては事情聴取さえも拒否、しかしルペン氏に対しては証拠不十分でも家宅捜査や公的助成金差し押さえを断行する。
リュインベック予審判事のアンビバレントな態度は、今回の竹田会長起訴準備にも表れている。
もうひとりの最有力候補フィヨン氏も同様に、選挙期間中に検察と
結果、反グローバリズムの高まりを受けて高い支持を得ていた二人
上述したように、リュインベック予審判事は、サルコジ氏に対して
リュインベック予審判事のアンビバレントな態度は、今回の竹田会
同じコンサルタント会社BT社(シンガポールのブラック・タイディング社)を介した中国の五輪誘致(北京オリンピック)は無罪、日本の五輪誘致(東京オリンピック)はJOC竹田会長を汚職(IOC買収)の容疑で起訴するというのだ。
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気になるのが、竹田会長の弁護人であるフランスのステファン・ボニファシ弁護士(Stephane Bonifassi)である。
ボニファシ氏の法律事務所HP:bonifassi-avocats.com/en/
竹田会長がボニファシ弁護士に弁護を依頼した経緯は不明である。しかし東京地検と竹田会長を批判するレジス・アルノー記者がこの弁護士を「思慮深く、非常に真面目で、この種の事件について有能な人物」と記していることから注意を要するのではないか。
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フランス司法当局による東京五輪招致疑惑の捜査にかんする最新情報。
竹田恒和会長に辞任を促して幕引きをはかるようだ。報道によれば、19日の理事会で竹田会長が辞任を表明する見込みだとされる。
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気になるのが、竹田会長の弁護人であるフランスのステファン・ボ
ボニファシ氏の法律事務所HP:bonifassi-avoca
竹田会長がボニファシ弁護士に弁護を依頼した経緯は不明である。
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フランス司法当局による東京五輪招致疑惑の捜査にかんする最新情
竹田恒和会長に辞任を促して幕引きをはかるようだ。報道によれば
竹田会長が辞任すれば、会長は自らの潔白を証明することができなくなるのみならず、東京五輪は「汚職による誘致」の汚名を返上できなくなるだろう。
朝日新聞デジタル「JOC竹田会長、退任不可避に 疑惑で資質を問う声高まる」 2019.03.15(朝日による解説動画つき)
https://this.kiji.is/479595291
共同通信社「JOCの竹田会長が周囲に辞意 東京五輪へ退任時期焦点 」2019/03/16
https://www.hochi.co.jp/sports
スポーツ報知「 JOC・竹田恒和会長、週明けに辞任か」2019.03.16
関係者によるとIOCが水面下で早期退任を促す動きをしており、
注1: 選挙2か月前にル・モンド紙は「マリーヌ・ルペンとFNを脅かす
実際にこのル・モンド紙の報道どおりに検察が動き、メディアがそれをスキャンダル化した。さらにユダヤ団体やFEMEN(上半身裸体の女性抗議集団でトランプ/プーチン大統領のネガキャンにも登場)、左翼団体、スポーツ選手や芸能人まで登場して「反ルペン・キャンペーン」を行う異様な事態となった。
注2:国際メディア網による「ロシア政府の関与」報道、いわゆる”ロシア疑惑”は、トランプ大統領ネガキャンでも使われたワンパターンの手口である。ロシア政府は、世界中の政治的事件をロシアの陰謀に仕立てる国際メディアの報道に憤っている。最近では「アメリカの関与」疑惑も加わった。トランプ・プーチン両大統領を悪玉として宣伝する世界的情報宣伝の一環である。
【参考記事・動画】
★http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2018-11-29.html
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:フランスにおけるデモとユダヤ問題 民衆の怒りが頂点に政権打倒への広がり 2018.11.29
★http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2018-11-30.html
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:フランスにおけるデモとユダヤ問題〜日本企業をユダヤ・グローバリゼーションから守れ 2018.11.30
★http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2019-01-17.html
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:フランスにおけるデモとユダヤ問題〜日本企業をユダヤ・グローバリゼーションから守れ (続) 2019.01.17
★http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2019-01-22.html
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:フランスにおけるデモとユダヤ問題〜日本企業をユダヤ・グローバリゼーションから守れ (2) 2019.01.22
【参考記事・動画】
★http://blog.livedoor.jp/the_r
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:フランスにおけるデモとユダ
★http://blog.livedoor.jp/the_r
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:フランスにおけるデモとユダ
★http://blog.livedoor.jp/the_r
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:フランスにおけるデモとユダ
★http://blog.livedoor.jp/the_r
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:フランスにおけるデモとユダ
☆中止のお知らせ
県知事選に絡む神奈川県での規定により、明日から県内での政治活動が出来ないことが判明しました!
従いまして予定していたポスティング活動はありません!
折角、ご応募頂いた皆様方、済みませんでした、有り難う御座います!

川崎市民の皆様、こちらは「自由社会を守る国民連合です」私達は左翼暴力のない、平和な街づくりを訴えております。
川崎市では最近、日本共産党や在日朝鮮人が、日本人の政治活動を暴力で妨害するような事件が相次いでおります。
私達はこのような左翼の暴力に反対して、平和で安全な街・川崎を守る為に立ち上がりました。
産経新聞でも報道されたように、池上町は戦後70年が経つのに、在日朝鮮人による不法占拠状態が続いており、誰もが撤去を言い出せません。、また、日本人の言論の自由を奪う危険な人種差別禁止条例なるものの成立を目指す動きも出ています。
自由に発言出来ない、北朝鮮や中国のような独裁政治をこの川崎でやらせてはなりません、私達はこのような左翼全体主義に対して断固反対しています。

これから度々このツイッターを紹介しますので、ご覧になって下さい。
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佐久間吾一 後援会
サクマゴイチコウエンカイ
三菱UFJ銀行
川崎支店
サクマゴイチコウエンカイ
三菱UFJ銀行
川崎支店
口座番号(普通)1663084
せと農園からのお知らせ
新しくりんごジュースを200本作りました。搾りたてのジュースはいかがでしょう。
ジュースやジャム、リンゴチップなどはこちらです。売上は全て川崎での戦いに使いますので、ご支援よろしくお願いします。
連帯ユニオン関生闘争記 2019年3月15日 全国書店一斉発売
この自著のサイン入り本を直接皆様にご購入を呼びかけております。
ぜひとも、皆様のご支援をお願いします。
書店では1400円プラス消費税が入って1512円という価格ですが、ブログで販売する場合は消費税抜きの1400円として送料は無料とさせて頂きます。ご注文頂いた本には注文した方の名字と私の署名が入ります。私は字がかなり下手なのでいらない人は申し出て下さい。
例 ◯◯さんへ せと弘幸
いつもと同じようにメールにて受付をしますので、よろしくお願い申し上げます。
〈目次〉
第一章 武建一討伐宣言
第一章 武建一討伐宣言
(1)なぜ、連帯ユニオン関生支部の退治だったのか?
(2)「連帯ユニオン関生支部」とはどんな組織だったのか?
(3)辻元清美議員と連帯ユニオン関西生コン支部との関連
(4)福島瑞穂議員と関西生コン支部
第二章 ゼネストと威力業務妨害事件
(2)「連帯ユニオン関生支部」とはどんな組織だったのか?
(3)辻元清美議員と連帯ユニオン関西生コン支部との関連
(4)福島瑞穂議員と関西生コン支部
第二章 ゼネストと威力業務妨害事件
(1)大阪広域生コンクリート協同組合との出会い
(2)「武建一討伐運動」の始まり 平成30年元旦に宣言
(3)連帯ユニオン関生支部の被害者の声
(4)労働運動と巨額な金
第三章 主戦場となった和歌山
(2)「武建一討伐運動」の始まり 平成30年元旦に宣言
(3)連帯ユニオン関生支部の被害者の声
(4)労働運動と巨額な金
第三章 主戦場となった和歌山
(1)和歌山において連帯ユニオン関生支部が大暴れ
(2)嫌がらせの発端とその後の戦い
連帯ユニオン関生支部瓦解へ大きな前進! 和歌山・湯浅……有門大輔
生コン業界の人々(経営者、社員)の英断と実行力の賜りものだ
和歌山県での生コン業界をめぐる当時の情勢
和歌山県内で横暴を極めた連帯ユニオン関生支部
湯浅生コン常駐の使命と任務!
連帯ユニオン関生支部脱退の狭間で
ある元組合員の決断と勇気!
(3)和歌山から追い出された連帯ユニオン関生支部
タブーだった「巨悪」との戦い
連帯ユニオンとの闘いの火蓋が切られる!
連帯労組の監視車に遊説隊が猛抗議
(2)嫌がらせの発端とその後の戦い
連帯ユニオン関生支部瓦解へ大きな前進! 和歌山・湯浅……有門大輔
生コン業界の人々(経営者、社員)の英断と実行力の賜りものだ
和歌山県での生コン業界をめぐる当時の情勢
和歌山県内で横暴を極めた連帯ユニオン関生支部
湯浅生コン常駐の使命と任務!
連帯ユニオン関生支部脱退の狭間で
ある元組合員の決断と勇気!
(3)和歌山から追い出された連帯ユニオン関生支部
タブーだった「巨悪」との戦い
連帯ユニオンとの闘いの火蓋が切られる!
連帯労組の監視車に遊説隊が猛抗議
(4)ついに連帯ユニオン関生支部は和歌山で敗退
第四章 ついに連帯労組・関生支部に強制捜査
(1)3月には東京で討伐報告会開催
(2)ついに連帯労組・関生支部の拠点・川口会館に強制捜査
(3)4月反転攻勢を掲げた関生支部
武執行委員長必死の反撃
(2)ついに連帯労組・関生支部の拠点・川口会館に強制捜査
(3)4月反転攻勢を掲げた関生支部
武執行委員長必死の反撃
第五章 エム・ケイ運輸及び連帯ユニオン近畿トラック支部との戦い
(1)エム・ケイ運輸との出会いからトラック撤去
エム・ケイ社長宅を訪問
連帯ユニオン近畿トラック支部に1500万円!
エム・ケイ運輸関係者の証言と福島瑞穂議員
(2)ストライキ解除までの長い道のり
(3)私へのガサ入れ、奈良県大和郡山署
第六章 滋賀県警の強制捜査と武建一執行委員長逮捕
エム・ケイ社長宅を訪問
連帯ユニオン近畿トラック支部に1500万円!
エム・ケイ運輸関係者の証言と福島瑞穂議員
(2)ストライキ解除までの長い道のり
(3)私へのガサ入れ、奈良県大和郡山署
第六章 滋賀県警の強制捜査と武建一執行委員長逮捕
(1)滋賀県警がついに動き出す
連帯ユニオン関生支部が滋賀県警を批判
(2)武建一執行委員長への包囲網・そして近づくXデー
(3)ついに武建一執行委員長逮捕とその後の話題
第七章 武建一執行委員長逮捕以降
連帯ユニオン関生支部が滋賀県警を批判
(2)武建一執行委員長への包囲網・そして近づくXデー
(3)ついに武建一執行委員長逮捕とその後の話題
第七章 武建一執行委員長逮捕以降
(1)筆者側への家宅捜索
(2)完全に崩れた連帯ユニオン関生支部の描いたシナリオ
第八章 連帯ユニオン関生支部はどうなる?
(2)完全に崩れた連帯ユニオン関生支部の描いたシナリオ
第八章 連帯ユニオン関生支部はどうなる?
(1)どこまで進む壊滅作戦
(2)抗議行動の展開と展望
(3)反権力の弁護団
(2)抗議行動の展開と展望
(3)反権力の弁護団


