福田紀彦・川崎市長に公開質問状
川崎市人権推進協議会のメンバーによる暴言
川崎市のHPによれば、川崎市人権推進協議会なるものは次のように説明されています。 川崎市人権施策推進協議会は川崎市附属機関設置条例に基づいて、平成27年4月1日から設置されています。
人権教育及び人権啓発に関する施策を推進するための計画の実施、その他人権擁護のために必要な事項に関しての調査審議を行い、委員定数は18人以内とされています。
人権教育及び人権啓発に関する施策を推進するための計画の実施、その他人権擁護のために必要な事項に関しての調査審議を行い、委員定数は18人以内とされています。
以上
この川崎人権推進協議会のメンバーである本田正男弁護士は神奈川新聞の記事によれば、次のように語ったと報道されております。
協議会終了後、本田弁護士は差別扇動団体「日本第一党」の瀬戸弘幸氏らが街宣やネットを悪用して人権侵害を連日続けている現状に「理念法であるヘイトスピーチ解消法では食い止められておらず、法的に強い力が必要なのは明らか。適用範囲を限定した上で罰則という厳しい法規範を示すことは、確信的に差別をあおる人物だけでなく、一般人の差別を予防する意味でも意義がある」と強調した。
この記事によればこの本田弁護士は私の個人の名前を出して、
瀬戸弘幸氏らが街宣やネットを悪用して人権侵害を続けている現状
確信的に差別をあおる人物・・と話をしたと書いています。
私が街宣やネットを悪用して人権侵害を続けているとしているが、川崎市においてもそのような認識なのか?
確信的に差別を煽る人物とされているが、これに対する認識も伺いたい。
また、本田弁護士はどのような具体的事例を以って、私をこのように断定的に話をしているのかも、問いただして欲しいと思います。
この川崎市が主催する人権施策推進協議会に、このような人物が選ばれていることに強く抗議します。本当にこのような発言をしたのであれば、このような人物を協議会のメンバーから外すべきと思いますが、どうでしょうか?
更に次の神奈川新聞の石橋学記者の記事について。
瀬戸弘幸氏が何をしようと条例は制定される。それどころか活動をすればするほど立法事実となり、実効性の高い条例になっていく。
これは石橋記者の記事ですが、私が反対しようが条例は制定されると、あたかも既成事実であるかのごとく書いている。しかも、実効性の高い条例とは何を意味するのか?
禁止事項や罰金を取るという意味のことなのか? まずは取り急ぎ次の点について、1週間以内に返答を求めるものです。
これを明日発送します。
この件に関しては神奈川弁護士会に対して、本田弁護士の懲戒申立を行なうつもりですが、その返答を直ぐにもらえるとも限らないので、先に川崎市に対して見解を求めるものです。
以上
相模原市は3つの選挙区に分かれるが、その全てに候補者を擁立、確認団体も認められ候補者個人の選挙カーだけではなく、日本第一党の街宣カーも相模原市内で活動が可能となっています。勿論、このような場所はこの神奈川県の相模原市だけであり、それだけ日本第一党としても力を入れているところでもあります。 共産党は何故か日本第一党をターゲットとして選挙運動を開始した。
一番大きく写るのが相模原の中央区から立候補予定の今宮 ゆうき(いまみや 祐貴)という新人候補だ。隣にいるのは座間市市議会議員の守谷浩一という男のようです。日本第一党を差別・レイシストなどと早くから攻撃し、相模原からの排除を訴えているトンデモナイ野郎です。ガムを噛んでニヤニヤした顔でしばき隊の乱暴狼藉を見て楽しんでいたご様子でした。
選挙が始まれば、街宣カーは日本第一党の広報車として相模原市内を毎日街宣することになります。(公職選挙法の関係で川崎市内では使えません)
相模原市内で走る車両の看板に張り替える標語も完成しました。相模原市内では共産党の宣伝カーとの直接対決が楽しみです。

佐久間吾一@川崎市
これから度々このツイッターを紹介しますので、ご覧になって下さい。
【川崎・中核派注意報発令中!】去年から何故か中核派が川崎でデモをするようになりました。ヘイトスピーチ規制推進派は中核派との関係を否定しているようですが、何かヘイトスピーチ問題と関係があるのでしょうか?とにかく、大変迷惑な話です。
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佐久間吾一 後援会
サクマゴイチコウエンカイ
三菱UFJ銀行
川崎支店
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口座番号(普通)1663084
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