川崎問題への原点回帰
公園の使用不許可こそが、川崎問題の原点
2016年6月5日、忘れもしない川崎において五十六さんこと津崎尚道氏が開催しようとしたデモが在日朝鮮人や左翼によって取り囲まれて中止に追い込まれた。

この時から日本人は川崎で自由にデモを行う権利を奪われた。これが川崎問題と私がブログで書き続けて来た問題の本質である。そして、これから直ぐにこのデモをする権利を奪われたことに反撃して、講演会や勉強会を開催し続け、2017年7月26日には川崎でリベンジデモを今度は私が呼びかけてやり遂げた。
それ以降、左翼&在日からは津崎が悪い、せとが悪いと散々叩かれて来たが、果たして我々はそんな汚名を着せられる悪党なのか?
昨夜久しぶりに酒を飲み交わし話をしたことは、その川崎問題の原点に回帰して、いかに反撃するかを考える為でもあった。
いつも、左翼の記者に質問攻めにあっている福田市長はこの川崎問題について見解を述べています。
公共施設を貸すことについてのガイドラインが作られた。それは何故だったのか、この記者会見に限らず福田市長は明確に答えています。
「そもそもガイドラインが出来た経緯ですが・・・・公園を不許可にした執行権の乱用を防ぐという意味で」
つまり、日本人の言論・集会の自由を奪ったのは行政側の執行権の行き過ぎであったことを、暗に自らお認めになっている。左翼や在日勢力の圧力によって、公園の使用を不許可にしたことの責任を今こそ問い質さねばなりません。
もう、時効は3ヵ月に迫って来た、この時こそ、私と津崎氏がこの問題で手を組んで、川崎問題の根本的な点を訴えることこそが、今一番重要なことであるとの認識で一致した。
改めて日本国憲法を見てみましょう。
国民の権利及び義務 第10条から40条

これは国民の権利であると同時に義務でもあります。在日朝鮮人が日本国民でないからと言っても、日本国に住んでいる以上、少なくともこれの遵守義務はあります。ましてや左翼は外国人ではないのですから当然これを守らねばなりません。
川崎市がいつまでも左翼や在日外国人の圧力に屈しているならば、当然我々は反撃していかなければなりません。
最後に過去のブログ記事をあげておきます。
リベンジ・川崎デモ
デモは表現の自由として憲法で保障されています。

日本国憲法第21条
第1項
集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。
第2項
検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。
日本国憲法にはこの事が書かれています。民主主義社会においてはこれは根幹と言うべきもので、これが無くなった時に民主主義社会は消滅します。
シナ・中共や北朝鮮のような共産主義国家においては、これがありません。民主主義社会の象徴のような存在がこの日本国憲法なのです。
昨年6月5日に私が参加した川崎市内における津崎尚道さん主催のデモですが、多数の左翼や在日朝鮮人が終結し、暴徒となって暴れ妨害しました。
それは何度もお知らせしたように、この6月11日のブログでも明らかです。
昨年6月5日に、五十六氏の主催で行われた「川崎浄化デモ」ですが、それをここでもう一度詳しく再現してみることにしたい。

この二人は警察官です、何と言っているか?
「危ない、出来ないでしょう、出来ないよ」とデモを行なおうとしている五十六氏に対して、デモをやめるように説得している。デモ参加者は在日や左翼の暴徒に取り囲まれている。
警察官が何度も警察車両の上から「車道にいる方は歩道に上がって下さい」と呼びかけているのに、妨害者は一向に歩道に上がらない。よってデモ隊は出発出来ない。
私は五十六氏とは少し離れた場所にいたので、この時の会話は映像を後日確認して分かった。デモ隊は予定されたコースではなく別なコースというか、駅のほうに向かった。
この時、私は駅までの短いコースでデモは行なわれるものと思ってついて行ったが、なかなか前に進まない。妨害者から警察が守るのに必死で、何度も止まりながら少しづつ進んだ。
それがまったく動かなくなってしまい、そのままの状態が続いた。五十六氏が前のほうからこちらに歩いてくる姿を確認したので、私は前に進み彼と初めて言葉を交わした。
私「どうしたのですか?」
五十六氏「元の場所に戻ってデモをやり直す」
驚いた私は本人に確認を求めた。「コース通りのデモが出来ないので、警察官の指示に従い、集団で移動しているので、これは事実上のデモでしょう。ここまで来るのだって大変だったのに、元の場所(公園)に戻ってやるなど、本当にできるのですか?」
五十六氏 「マイクを使うな、国旗を降ろせ!などと言ってそれをしないと無届デモになるので逮捕すると言いやがる。だったら公園に戻ってやり直す」
私が五十六氏と会話をしていると写真に映る警察官が割って入ってきた。「デモは認めない」などともう血相を変えて喋っている。
五十六氏に対して「ここは一旦引きましょう。このまま戻ってもデモは出来ない。ここは駅まで皆で行って、また次の機会に頑張れば良いではないか」
五十六氏は私の説得に応じて先頭に戻り我々は駅まで行って川崎を後にした。翌日、五十六氏から電話があった。「せとさんが言われるように戻って良かった、でなければ私を逮捕すると警察は息巻いていたんです」
これが全てです。
>また次の機会に頑張れば良いでしょう
そして1年後、この機会がようやく訪れてきました。もう一度リベンジします。何の為にと聞かれたら、このように答えたい。確かに悔しい思いもありました。しかし、その雪辱だけではありませんん。
日本が民主主義社会であることを確認するためです。
マスコミは真実を伝えずに、一方的に我々参加者を悪者扱いしました。しかし、こちら側の誰一人として相手に暴力を奮った人物はいません。
頭を叩かれた人、日の丸を奪われた人、押されて前のめりになって地面に転びそうになった人。進路を阻まれ長時間に渡って罵声を浴びせ続けられた人。
我々は再度川崎でデモを行なう事を決めました。
このような記事も掲載済みです。
有田芳生議員は我々のデモに対してこのように道路上に座り込み、そして妨害しました。この事については既に裁判の判決でも「問題のある行為」と認定されました。よってその違法性は明らかです。以前にこのように書きました。
この川崎デモを数の暴力によって妨害し、中止させたのはこの有田芳生と福島瑞穂の両名である。よってこの二人を最終的に私は告発しなければならないと考えています。刑法には往来を妨害する罪があります。確かに道路や橋を意図的に壊して通れなくする程の重罪ではないかも知れません。しかし、明らかに車両は通れなくなった。
警察車両の上から何度も何度も「車道から上がって下さい」と警官が呼びかけているのに、有田芳生などは道路上に座り込んで妨害しました。
これは法治国家ではやってはいけないことです。ましてや国会議員という立場であり、絶対に許すことは出来ません。福島瑞穂はさすが弁護士なのでこれがどのような事か、分かっていたので座り込みまではしていないようです。(写真があがっていません)
さて、昨日、『自由社会を守る国民連合』という組織を結成すると書きましたが、この団体を来年立ち上げて、有田芳生をこの罪で告発する考えです。
国会議員には不逮捕特権がありますから、逮捕までは難しいかも知れませんが、現職の国会議員であっても、検察庁がやる気になれば<事情聴取>は可能です。この違法な行為をまったく放置するなどあり得ないと思います。
先ずはデモに参加した40名数名(カメラマンも含む)から賛同を得てやりたいと思います。しかし、昨日書いたように氏名を出すことは絶対に必要ですが、住所まで明らかにすると、有田芳生の仲間であるしばき隊や男組などの、怖い連中が自宅に押しかけます。
この場合、この自由社会を守る国民連合にご参加頂き、住所を明かせない人達に関しては、この新しく設立する団体の住所を皆様に使って頂くことを考えています。
民事訴訟の場合でも住所が知れると、嫌がらせが予測される場合は弁護士の事務所の住所でも訴えは可能です。それと同じ理屈でやらしてもらうつもりでいます。告発事案なので弁護士には依頼することはしませんが、相談はしていくつもりです。
国会議員が寝転んでデモを妨害し、あれだけ多数の在日が取り囲んだ中で、デモを継続することは出来なかった。それは警備の警察官が何度も「出来ないよ」と言っています。
その事を問題にしている訳ではありません。警察の対応は暴力沙汰になる恐れがあったので、致し方なかったと理解しています。
しかし、それを煽っていた有田芳生が司法当局から事情も聞かれないのは、どうしても納得いかないものです。先ずは有田芳生をターゲットにして、活動をしていきたいと考えています。
以上
今回「余命3年時事日記」の協力を得て有田芳生に対して告訴の準備を進めたいと思います。また、捏造報道を繰り返すTBSに対しても同様に告訴を考えています。
既に余命さんのほうで準備に取り掛かっていますが、改めてここで整理させて頂きます。
1,当日直接デモに参加された人
2,事前にデモの準備などに協力して、当日参加しようとして公園近くまで行ったが、妨害されて参加出来なかった人
3,当日、在日朝鮮人や左翼の暴力が行なわれた事実を知って驚き、このままにはしておけないと立ち上がった人
この中で(1)に該当する人に特に呼びかけます。残念ながら全ての参加者を把握している訳ではないので、改めて今回呼びかけます。
fukushimaseto@gmail.com
今後の戦いに関して打ち合わせと意見の交換を行ないたいと思いますので、是非ともメールを頂きたいと思います。我々は加害者の汚名を着せられてきたが、この一年間の地道な活動で被害者であることは明らかとなりました。
多くの参加者と参加しようとして参加出来なかった人で、告訴の準備を始めたいと思います。確かに遅れましたが、この一年無駄に過ごしてきた訳ではありません。妨害勢力への被害届け、その結果を待って我々の側に「正義」があることを証明しての、これからの戦いとなります。
再度、川崎でデモを行う趣旨を改めて書きます。訴訟をより完璧なものにします。大変な混乱状態にあって、妨害した人物を特定するのに困難を極めた。現在3名を新たに告訴する予定。
我々が再度デモを行なうことで、彼らはいきり立ち妨害を再び起こすことでしょう。昨年のデモの再現となります。今回はしっかりと記録して昨年の映像と重ね合わせ人物を特定したいと思います。
そしてマスコミの報道が、またしても偏ったものになるのか? 捏造報道が繰り返されるのかにも注目です。
参加者は既にメールで募っています。
★昨年の川崎デモにご参加された方
★私が3月に川崎で開催した「勉強会」に参加された人
この方に開催日、時間など、そして決定した事項などに関してメールでお知らせします。それ以外の方はご遠慮願いますが、面識のある方はメール下さい。若干の方なら参加はまだ可能です。
参加者の安全は保障されています。再び妨害が行なわれれば本格的な訴訟で反撃します。その準備は「余命3年時事日記」さんのほうで整えてあります。再び有田芳生議員が現れ、道路に座り込めばどうなるのか? 本当に見ものです。
昨夜は川崎市内のホテルに泊まりました。今日は福島に戻ります。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上
しかし、ここまで書いておきながら、やるべきことをしてこなかった。本当に申し訳ありません。
最初、私は公園不許可に対して国家賠償を行ない、それから反撃の道を探るべきと考えてきた。やはり、それをやらなければならないようです。福田市長だって公園使用の不許可は権力の乱用だった可能性を半ば認めている・・と私は判断している。
時効までもう残された時間は少ない。周りでいろいろ言っている人はたくさんいますが、このデモを主催したのは津崎さんだし、参加を呼びかけたのは私です。その責任を果たさねばならないのは当然です。

佐久間吾一@川崎市
これから度々このツイッターを紹介しますので、ご覧になって下さい。
【川崎・中核派注意報発令中!】去年から何故か中核派が川崎でデモをするようになりました。ヘイトスピーチ規制推進派は中核派との関係を否定しているようですが、何かヘイトスピーチ問題と関係があるのでしょうか?とにかく、大変迷惑な話です。
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せと農園からのお知らせ
昨日りんごジュースを200本作りました。搾りたてのジュースはいかがでしょう。
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