マスゴミの奢りと傲慢さ
東京新聞は誰の為にあるの?
【検証と見解/官邸側の本紙記者質問制限と申し入れ】
■会見は国民のためにある 編集局長・臼田信行
官房長官会見での望月記者の質問を巡り、官邸から九回にわたり「事実に基づかない質問は慎んでほしい」などと申し入れがありました。一部質問には確かに事実の誤りがあり、指摘を認めました。
しかし、多くは受け入れがたい内容です。昨年十二月に辺野古の工事を巡り、「赤土が広がっている。沖縄防衛局は実態を把握できていない」と質問したことに対し、官邸は事実に基づかない質問であり、赤土の表現も不適切だと申し入れてきました。
本紙は今年一月、防衛省が沖縄県に無断で土砂割合を変更した事実や赤土投入が環境に悪影響を与えている可能性を報じました。記者の質問は決して「事実に基づかない」ものではなかったと考えます。 取材は、記者がそれまでに知った情報を会見などで確認していく行為です。
官房長官は本紙記者の質問を「決め打ち」と批判しましたが、「決め打ち」なら会見で聞くことなどないでしょう。正しい情報を基に質問することが必要ですが、不正確な情報で問いただす場合もあり得ます。
そんな時でも取材相手がその場で修正したり否定したりすれば済む話で、一般的には珍しくありません。権力が認めた「事実」。それに基づく質問でなければ受け付けないというのなら、すでに取材規制です。
短い質問の途中で事務方が何度も質問をせかし、終了を促すのも看過できません。会見時間は限りがあり、「質問は簡潔に」との要請は理解できますが、こんなに頻繁に遮る例は他に聞きません。批判や追及の封じ込めとも映ります。
記者会見はだれのためにあるのか。権力者のためでもなければメディアのためでもなく、それは国民のためにあります。記者会見は民主主義の根幹である国民の「知る権利」に応えるための重要な機会です。
だからこそ、権力が記者の質問を妨げたり規制したりすることなどあってはならない。私たちは、これまで同様、可能な限り事実に基づいて質問と取材を続けていきます。
■会見は国民のためにある 編集局長・臼田信行
官房長官会見での望月記者の質問を巡り、官邸から九回にわたり「事実に基づかない質問は慎んでほしい」などと申し入れがありました。一部質問には確かに事実の誤りがあり、指摘を認めました。
しかし、多くは受け入れがたい内容です。昨年十二月に辺野古の工事を巡り、「赤土が広がっている。沖縄防衛局は実態を把握できていない」と質問したことに対し、官邸は事実に基づかない質問であり、赤土の表現も不適切だと申し入れてきました。
本紙は今年一月、防衛省が沖縄県に無断で土砂割合を変更した事実や赤土投入が環境に悪影響を与えている可能性を報じました。記者の質問は決して「事実に基づかない」ものではなかったと考えます。 取材は、記者がそれまでに知った情報を会見などで確認していく行為です。
官房長官は本紙記者の質問を「決め打ち」と批判しましたが、「決め打ち」なら会見で聞くことなどないでしょう。正しい情報を基に質問することが必要ですが、不正確な情報で問いただす場合もあり得ます。
そんな時でも取材相手がその場で修正したり否定したりすれば済む話で、一般的には珍しくありません。権力が認めた「事実」。それに基づく質問でなければ受け付けないというのなら、すでに取材規制です。
短い質問の途中で事務方が何度も質問をせかし、終了を促すのも看過できません。会見時間は限りがあり、「質問は簡潔に」との要請は理解できますが、こんなに頻繁に遮る例は他に聞きません。批判や追及の封じ込めとも映ります。
記者会見はだれのためにあるのか。権力者のためでもなければメディアのためでもなく、それは国民のためにあります。記者会見は民主主義の根幹である国民の「知る権利」に応えるための重要な機会です。
だからこそ、権力が記者の質問を妨げたり規制したりすることなどあってはならない。私たちは、これまで同様、可能な限り事実に基づいて質問と取材を続けていきます。
2019年2月20日付朝刊 東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/hold/2019/kanbou-kaiken/list/19022003.html
http://www.tokyo-np.co.jp/hold/2019/kanbou-kaiken/list/19022003.html
東京新聞は左翼偏向報道を繰り返す左派のプロパガンダであり、国民の為にあるなどとほざいいていますが、これは真っ赤な嘘で国民の為に存在するのではなく、北朝鮮やチャイナ(中国)の為に存在しいているとしか思えません。
2013年5月13日 の当ブログ
添田充啓を東京新聞が大きく紹介
入れ墨チラつかせデモ参加者を脅迫していた人物を、マジでトンデモ新聞だ
入れ墨チラつかせデモ参加者を脅迫していた人物を、マジでトンデモ新聞だ
佐藤 圭認証済みアカウント @tokyo_satokei 9時間前

とうとうここまで来たか?一応東京新聞と言えば知名度もある新聞社ですが、この記事を見る限り、公平中立な報道を心がける気などサラサラないのが分かります。
添田がどんな人物なのか、それを十分わかって取り上げているのだから、これは本当に始末が悪い。どう見たってこの男にこれだけの紙面を割いて記事にする必要性などある訳がない。
この添田が辛淑玉に金をもらって沖縄に行ってやったことを、肯定的にこれまで書いたのは沖縄のどうしようもない極左新聞社の2社でしたが、まさか東京新聞にまでこのような記事が登場するとは思いもよらなかった。
この佐藤桂なる記者はしばき隊の仲間のような人物だから、別に驚くべきことでもないのか?左翼に人生を狂わせられてしまった、添田はもう哀れみを感じるというか不憫な男だ。
裁判が始まるが刑に復せば、もう50歳になるのではないか?もっと真っ当な生き方があったと思うが、これも自業自得とあるからしょうがない。身から出たサビで前科を重ねているような人物を取り上げるのだから、ホント東京新聞社は凄いの一言です。
暴力を奮ってばかりやってきた人物を、このように正当化することについて、東京新聞社はこの一個人の記者だけでなく、上層部も含めて今後糾弾して行かねばならない。
高江ヘリパッド抗議中に逮捕され、半年以上も勾留された添田充啓さんのインタビュー記事を本日13日の東京新聞特報面に掲載しました。反ヘイトのリーダーとしても知られる添田さん。見出しは「反差別の人間が反基地…狙われた」「沖縄へのいじめ、関心向けて」。

とうとうここまで来たか?一応東京新聞と言えば知名度もある新聞社ですが、この記事を見る限り、公平中立な報道を心がける気などサラサラないのが分かります。
添田がどんな人物なのか、それを十分わかって取り上げているのだから、これは本当に始末が悪い。どう見たってこの男にこれだけの紙面を割いて記事にする必要性などある訳がない。
この添田が辛淑玉に金をもらって沖縄に行ってやったことを、肯定的にこれまで書いたのは沖縄のどうしようもない極左新聞社の2社でしたが、まさか東京新聞にまでこのような記事が登場するとは思いもよらなかった。
この佐藤桂なる記者はしばき隊の仲間のような人物だから、別に驚くべきことでもないのか?左翼に人生を狂わせられてしまった、添田はもう哀れみを感じるというか不憫な男だ。
裁判が始まるが刑に復せば、もう50歳になるのではないか?もっと真っ当な生き方があったと思うが、これも自業自得とあるからしょうがない。身から出たサビで前科を重ねているような人物を取り上げるのだから、ホント東京新聞社は凄いの一言です。
暴力を奮ってばかりやってきた人物を、このように正当化することについて、東京新聞社はこの一個人の記者だけでなく、上層部も含めて今後糾弾して行かねばならない。
以上
こんな記事も挙げていましたね。

もう、こんな記事を書いているのが東京新聞なのです。どの面下げて「国民の為にやっている」などと言えるのでしょう。バカバカしいにもほどがある。
マスゴミという言葉があります。私が神奈川新聞社の前で糾弾の声を挙げていたら、通りがかった人が「マスゴミですね」と声をかけてくれました。神奈川新聞にしても、この東京新聞にしてもクズどもの集まりで左派・北朝鮮系を擁護する輩の巣窟となっています。
とても、まともな人達には見えません。記者会見だって「揚げ足取り」ばかりで、その為に行っているとしか見えません。それが国民の為に・・・だ。なんてふざけているとしか国民の側は感じていません。
このようなグズ共の書く新聞の部数が減っているのは当たり前です。国民の側からしてみれば一日も早くなくなって欲しいと思うのは当然なのです。
新聞記者とは名ばかりで、一応は記者証をつけてはいるが、極左の活動家と何ら変わらない思考の持ち主が、自分の主張を繰り返しているのが記者会見という場に過ぎないようにしか見えません。
日本国民の為に・・などの気持ちなどはなからない癖して、よくもそんな国民の為だなどと言えるものです。図々しいにもほどがあります。自分達の為に書いているのは冒頭に紹介した記事でも明らかでしょう。
問題なのは東京新聞の女性記者の記者会見における態度が悪すぎることが原因です。一人で喋りまくり同じことを何度もやっている。記者会見という場所は相手に対して質問して話を聞くところなのに、自分の考えを押し付けようと必死だ。
こんな記者を送り込んで記者会見を荒らす、そのことが問題なのであって、それを国民に先ず詫びることこそが先決ではないのか?

佐久間吾一@川崎市
これから度々このツイッターを紹介しますので、ご覧になって下さい。
【川崎・中核派注意報発令中!】去年から何故か中核派が川崎でデモをするようになりました。ヘイトスピーチ規制推進派は中核派との関係を否定しているようですが、何かヘイトスピーチ問題と関係があるのでしょうか?とにかく、大変迷惑な話です。
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佐久間吾一 後援会
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