川崎区の選挙情勢の分析(続 )
暴力集団と・共産党(2)
左翼の暴力は駅前での街宣を阻止するためや、教育文化会館での勉強会を暴力で開かせないために行なわれてきた。その光景はこれまでも幾度なくブログで報道して来ました。その集まって来ているメンバーはもとを辿れば反原発運動を始めた連中で、日本共産党とも密接な関係を持っています。
日本共産党としばき隊
両者の関係が益々緊密に
赤旗国民運動部 @akahatakokumin
日本共産党国会議員団は、ヘイト・スピーチ(差別扇動行為)問題で、ヘイトに抗議運動をしているC.R.A.Cの人たちと懇談し、ヘイト根絶に向けて何が必要かなどの意見を聞いています。

暴力革命の前科がある日本共産党が、暴力集団のしばき隊と同類だと今更説明する必要もないが、こんなにも露骨に互いの緊密さを証明するとは驚きました。

この会談の写真にも映っている共産党議員は、議員になる前から歩道から我々のデモにしばき隊の暴力集団と一緒になって罵声を浴びせていました。
この光景が物語るようにしばき隊の背後には元々日本共産党が居た訳です。公安の許可を得たデモに対して、このように歩道から妨害するような行為を目にするようになったのは、しばき隊なるならず者が登場してからが初めてでした。
歩道をあるく一般の人がいるのに、ゾロゾロとデモにまとわりついて妨害している。歩道を歩いている人の迷惑も何も関係ない。こんなことを警察が許しているのも、大きな組織の後ろだてがあるとは前々から気がついていた。
しばき隊がより共産党寄りを鮮明にすると、かつて共産党員で除名された有田芳生の立場は形無しですね。有田芳生の面目丸つぶれと言ったところでしょうか。日本共産党も一緒に行動してきた有田芳生にも同席願って聞いて見たら良いのにね。(笑)
以上

今、この看板を付けた宣伝カー「くまいちご」号が毎日川崎市内を走り回っていますが、この左翼暴力というのは、日本共産党が裏で糸を引く、この暴力集団を指しています。
まだ、川崎市民は何を指しているかを理解していませんが、徐々にビラ配布などを行なえば理解していただけるものと思います。2月からは日本共産党員が一緒に活動するそのような光景を示して行ければと思います。
この写真の女性は我々を口汚く罵っているしばき隊(C.R.A.C)の連中です。この罵声に驚いてこの後藤まさみさんは、その後うつむき加減でこの場を去って行った。 後藤さんは何を見て驚いたのか?直接本人に会って聞いてみたいものです。
【なぜ「カウンター」は強い言葉で差別主義者を批判するのか】 今回のヘイトデモ反対行動に初参加した人たちから「なぜヘイトスピーチと同じ様な強い言葉で罵り返すのか」「どっちもどっちだ」という声が多く寄せられました。 少し自分なりに考えをまとめたいと思います。
《差別主義者を批判するのはヘイトスピーチではない》 「ヘイトスピーチ」とは、差別的な表現を、人種や性別など変更できない属性に向けて行うことです。 差別を行う人を「差別主義者だ」と批判することはヘイトスピーチとは言いません(ネトウヨの「日本人に対するヘイトスピーチだ」は誤り)。
《差別は人を深く傷つける》 ヘイトデモの後日「ヘイトスピーチ、子どもと一緒に見たけど本当にひどかった」と在日コリアンの方。 以前もツレアイが「“外国人は帰れ”って俺たちのことじゃん」と辛そうに話している外国ルーツの中学生2人組。 民族差別は人を激しく傷つける行為です。
ヘイトスピーチを放置すれば実際の犯罪・虐殺につながる》 もう一つには、ヘイトスピーチは放置すればヘイトクライム(差別による犯罪)を生むということです。 国連のリタ・イザックさんの発言を神奈川新聞から引用します。
「(ヘイトスピーチが放置されれば)マジョリティが社会の中にある敵対心に鈍感になり、ステレオタイプ化されたマイノリティーの人たちが『自分たちより劣った存在である』という言説をうのみにし、それが社会規範になってしまいかねない」
「ヘイトスピーチの危険性は(ヘイトクライムへの)最初の一歩になるということにある…人々の態度が変わるのはヘイトスピーチを耳にしてからで、イスラム教徒はこうだ、キリスト教徒はこうだというメッセージを聞くと近隣が疑わしくなり、監視するようになり、最終的に隣の家を焼くということになる」
ここでリタ・イザックさんが言っていることは、実際に私たち日本共産党員の先輩が関東大震災の際に身を持って経験したことでもあります(詳しく知りたい方は「亀戸事件」で検索してみてください。河合義虎とともに、ヘイトクライムの犠牲になった平澤計七は私の遠い親戚にあたります)。
《カウンターの強い言葉は、「差別は×」と可視化し差別の傷を癒すため》 カウンターの方々がなぜ強い言葉を使うのか、それは差別を受けた当事者はすぐには声をあげられないからです(「ヘイトスピーチ反対オールかわさき集会」で辛淑玉さんも『朝生』での経験を元にそう言っておられました)。
《自分の役割は、ヘイトデモとそれへの抗議隊の手前での『周知』》 しかし自分には激しい言葉をぶつけるやり方は無理と思いました。 だからカウンター初参加のときから、ヘイトデモを市民から孤立させること、カウンターの行動を地域住民のみなさんに理解してもらうことに主眼をおきました。
《差別主義者を批判するのはヘイトスピーチではない》 「ヘイトスピーチ」とは、差別的な表現を、人種や性別など変更できない属性に向けて行うことです。 差別を行う人を「差別主義者だ」と批判することはヘイトスピーチとは言いません(ネトウヨの「日本人に対するヘイトスピーチだ」は誤り)。
《差別は人を深く傷つける》 ヘイトデモの後日「ヘイトスピーチ、子どもと一緒に見たけど本当にひどかった」と在日コリアンの方。 以前もツレアイが「“外国人は帰れ”って俺たちのことじゃん」と辛そうに話している外国ルーツの中学生2人組。 民族差別は人を激しく傷つける行為です。
ヘイトスピーチを放置すれば実際の犯罪・虐殺につながる》 もう一つには、ヘイトスピーチは放置すればヘイトクライム(差別による犯罪)を生むということです。 国連のリタ・イザックさんの発言を神奈川新聞から引用します。
「(ヘイトスピーチが放置されれば)マジョリティが社会の中にある敵対心に鈍感になり、ステレオタイプ化されたマイノリティーの人たちが『自分たちより劣った存在である』という言説をうのみにし、それが社会規範になってしまいかねない」
「ヘイトスピーチの危険性は(ヘイトクライムへの)最初の一歩になるということにある…人々の態度が変わるのはヘイトスピーチを耳にしてからで、イスラム教徒はこうだ、キリスト教徒はこうだというメッセージを聞くと近隣が疑わしくなり、監視するようになり、最終的に隣の家を焼くということになる」
ここでリタ・イザックさんが言っていることは、実際に私たち日本共産党員の先輩が関東大震災の際に身を持って経験したことでもあります(詳しく知りたい方は「亀戸事件」で検索してみてください。河合義虎とともに、ヘイトクライムの犠牲になった平澤計七は私の遠い親戚にあたります)。
《カウンターの強い言葉は、「差別は×」と可視化し差別の傷を癒すため》 カウンターの方々がなぜ強い言葉を使うのか、それは差別を受けた当事者はすぐには声をあげられないからです(「ヘイトスピーチ反対オールかわさき集会」で辛淑玉さんも『朝生』での経験を元にそう言っておられました)。
《自分の役割は、ヘイトデモとそれへの抗議隊の手前での『周知』》 しかし自分には激しい言葉をぶつけるやり方は無理と思いました。 だからカウンター初参加のときから、ヘイトデモを市民から孤立させること、カウンターの行動を地域住民のみなさんに理解してもらうことに主眼をおきました。
>強い言葉で差別主義者を批判するのか
強い言葉・・・罵声、罵りが強い言葉ですか?バカ、アホ、帰れ、この野郎などしか言わない連中です。何が強い言葉か。ごまかすのもいい加減にして下さい。
>ヘイトスピーチは放置すればヘイトクライム(差別による犯罪)
よく言われますが、日本でこのような事件が起きたケースは一度もありません。しかし、日本人というだけで刺された殺人未遂事件は起きています
この事件を忘れる人はいないと思います。

『生粋の日本人ですか』と尋ねたうえで刺した。
この犯人は日本人なら誰でも良かったと供述していました。これこそが、ヘイトクライムというものです。
ヘイトクライム - Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/ヘイトクライム
ヘイトクライム(Hate crime、憎悪犯罪)とは、人種、民族、宗教、性的指向などに係る特定の属性を有する個人や集団に対する偏見や憎悪が元で引き起こされる犯罪行為を指す。アメリカ連邦公法によれば「人種・宗教・性的指向・民族への偏見が、動機として ...
日本人を狙った重大な犯罪です。日本のマスコミはこの事件を詳しく報道しませんでした。
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:キチガイもヘイトスピーチの被害者?
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:通り魔事件・朝日新聞社は無視
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:韓国籍の殺人未遂犯人は不起訴・釈放
どうしてこの事件がウィキぺディアから消えてしまったのでしょう。これはどのように考えても在日韓国人が怪しい。誰でもがそう思うでしょう。自分達の犯罪はネットに残らないように工作しています。本当に在日は油断も隙もありません。いつの間にか、自分達のやってきたことを消してしまうからです。
以上
日本共産党の片柳すすむ区議は暴力集団を擁護しています。まさに暴力主義者そのものです。元々左翼は暴力革命を否定していません。このような偽善者に対して、今回の区議選で我々は徹底した批判を加えて、言論の自由を守る正義の戦いに決起します。
佐久間吾一@川崎市
これから度々このツイッターを紹介しますので、ご覧になって下さい。
【川崎・中核派注意報発令中!】去年から何故か中核派が川崎でデモをするようになりました。ヘイトスピーチ規制推進派は中核派との関係を否定しているようですが、何かヘイトスピーチ問題と関係があるのでしょうか?とにかく、大変迷惑な話です。
固定されたツイート
佐久間吾一 後援会
サクマゴイチコウエンカイ
三菱UFJ銀行
川崎支店
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口座番号1663084
せと農園からのお知らせ
りんごの販売をまた開始します 注文頂いた方の次回発送予定は2月1日頃となります。
贈答用の大玉は全て売れきれました。ありがとう御座いました。
家庭用の中玉以下は昨年と同様の価格に据え置きました。
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東北・関東・信越は600円、
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円。
中国・四国・九州は1,073円、沖縄は1,383円となります。
ジュースやジャム、リンゴチップなどはこちらです。売上は全て川崎での戦いに使いますので、ご支援よろしくお願いします。


