フランス・イエローベスト運動 2
フランス・イエローベスト運動 2
イエローベスト運動の実態(反ユダヤ)
この運動をフランスの極右はどのようにみているのか?
【参考動画&記事】
★http://www.jeanmarielepen.com/2018/12/journal-de-bord-n527.html
【ジャン=マリー・ルペン氏ビデオジャーナル(527号)】より転載

5:50〜
Q:「(イエローベスト運動の収束が見えない中で)同時平行して、来る12月10、11日にマラケシュで、移民に関わる条約の調印が行われる予定ですマクロン大統領は、この移民条約を称賛し熱烈に支持していますが、彼がこれに調印することは、フランスにどのような結果をもたらすと思われますか?フランスの自殺につながるリスクさえあるのではないでしょうか?
ジャンマリー=ルペン(L):自殺のリスクがあるのは、マクロン大統領のほうではないでしょうか。マクロン氏は、大半のヨーロッパ諸国の政府が調印を拒否している国連条約に調印を決定するのです。この移民条約の目的は、すでに極めて危険水準に至っている大量移民、そしてさらに現在よりも多くの移民の受け入れにあります。それゆえ、もしもマクロンがマラケシュに行って調印すれば、それは彼が大統領辞任の切符を手にすることになる可能性があるでしょう。
Q:今日では相互に繋がり、結合し、明確な形をとってきたあらゆる国民運動を見ると、あらゆることが大量移民問題につながるのではないでしょうか?
L:フランスが30年もの間大量の移民を受け入れてきたなかで経験してきたことですが、大量移民はフランスおよび欧州の抱える最も深刻な問題です・・・・移民問題は、欧州存続の要となる問題であり、人口構成比率の変化が(既存の社会を)不安定化する可能性だけでなく、欧州が消滅する可能性をも伴っています。
Q:フランスの貧困化という非常に深刻な経済的問題に加えて、文化的アイデンティティに深刻な危機をももたらすということですか?
L:そのとおりです。しかし、それだけではなく、移民は多くの問題を内在させています。まず移民受け入れには、莫大な費用がかかります。移民問題は、フランスの抱える多くの問題の根本にあります――たとえば、失業、治安、財源不足や社会的な障害などです・・・・・我々が現在直面している諸問題の根底には、大量移民の問題があり、その問題こそ早急に政治的措置を講ずるべきです。膨大な予算を必要とする移民受け入れのためのあらゆる措置―避難所設置、家族再編成、(フランスに同化させるための)様々の教育など―を全て停止すべきです。なぜならフランスは非常に危険な状態にあるからです。
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Posted by the_radical_right at 05:51│
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♪マクロンならヘイト話のルペンに勝てます。って歌が流行ってたんですが。
>まず移民受け入れには、莫大な費用がかかります。
>移民問題は、フランスの抱える多くの問題の根本にあります
――たとえば、失業、治安、財源不足や社会的な障害などです。
移民受け入れを進めた議員はこれを読んでほしい。
マクロンは、高校生の時、担任の女性教師と関係を持って、いまだに続いている。
真面な人間ではない(笑www
× ロックフェラー
〇 ロスチャイルド
>膨大な予算を必要とする移民受け入れのためのあらゆる措置―避難所設置、家族再編成、(フランスに同化させるための)様々の教育など―を全て停止すべきです。
>なぜならフランスは非常に危険な状態にあるからです。
フランスの問題は「移民」でなく「難民」のようですので、日本の「移民政策」とは全く異なります。
が、フランス国民の怒りは「難民問題」だけではありません。
マクロン大統領による冷淡なまでの極端な「金持ち優遇策」です。
流石、ロックフェラーの手先↷
トランプ大統領もマクロンをかなり敵視している模様です。