12月2日の勉強会と周辺の様子
12月2日の勉強会と周辺の様子
妨害勢力は不発・暴力的阻止行動を反省したか?
施設利用で警告 川崎市、ヘイト事前規制で初の指導
2018/12/2 17:31 (2018/12/2 18:31更新)
川崎市は2日、公的施設でのヘイトスピーチを事前規制する市のガイドラインに基づき、市教育文化会館の利用を申請した団体に差別的言動をしないよう警告した上で許可した。この団体は6月、同じ施設で講演会を開催予定だったが、ヘイトに反対する数百人の抗議を受けて中止していた。市によると、3月施行のガイドラインを適用した行政指導は初めて。
市は「不当な差別的言動を行わないことなど関係法規を確実に順守するよう警告する」との文書を団体側に渡し、利用を許可。2日午後、ヘイト問題をテーマにした弁護士の講演会が約3時間開催され、約50人が参加した。
市は6月、中止となった講演会の参加者が、反対するために集まった人たちに差別的発言をしたことを映像で確認していた。講演会後、豊田一郎館長は取材に「前回不適切な発言があったので警告した。今回は問題がなかった」と説明した。
施設利用を不許可にするよう市に求めていた市民団体は、会館近くのJR川崎駅前で抗議活動。在日3世の崔江以子さん(45)は「警告は半歩前進だが、市は差別に加担し、市民の人権を踏みにじった。ガイドラインでは差別を止められず、実効性のある条例制定を求める」と強調した。
講演した徳永信一弁護士は「警告を受け、憤りを感じているが、会が開けて会館側には感謝している」と話した。
ガイドラインでは、公的施設の利用に関して「不当な差別的言動の恐れが客観的な事実に照らして具体的に認められる場合」に警告、条件付き許可、不許可、許可取り消しができると規定している。〔共同〕
以上
この記事は唯一今回の勉強会の取材を事前に申し込んでいた共同通信の記者が配信したものです。他のマスコミは何の申し入れもなく、突然会場に現れ「中に入れろ!」などと言ったが断わった。
特に神奈川新聞の石橋学記者などの取材は一切無視して、有門君と高木君が直接会って丁寧に断った。今まで私が直接お断りしてきたが、もうこの人物には目を合わせることもしたくない。

画像下:当日の川崎市教育文化会館前にて青いジャケットを着ているのは川崎市の職員
今回の勉強会開催の申し込みからこの当日までの間、我々は何度も川崎教育文化会館側と話し合い、指導を受けてきました。前回の騒動で一番危機感を持ったのは、我々は当然ですが、川崎警察ではなく川崎市であった。
この日も我々が会場に到着する前から会館周辺の警備をしていました。今回の映像などを見て誰しもが不思議に思った光景ではないのか?今までならば警察官が多数警備についていたが、今回は目立った所にはいなかった。
我々が会場をあとにした時も、このブルーのジャンパーを着た職員が、文字通り体を張って我々の帰りを守った。本来は我々の安全は川崎警察が守らればなりません。しかし、前回反対派の暴力を見て見ぬふりをしていたのは、川崎警察署でした。
我々の被害届けを取り上げようともしなかった。この現状に危機感を抱いたのは実は川崎市(福田市長)だったことは間違いありません。我々の捨て身の勇気ある行動が、川崎を安全で安心な街に変えていくものと信じます。
マスコミ各社は市から「警告書」を受けるようなヘイト集会で、それを無視して集会が開催されたとの印象操作を行いたかったのでしょう。しかし、その内実はこれらの紹介した写真や映像で明らかです。
我々は法を順守してこの民主主義社会を守る為に戦っています。この戦いは今後も継続されます。我々の戦いが勝利するその時まで私が彼らに屈することはありませんので、今後共のご支援をお願いするものです。
リンゴの販売を開始しました。
贈答用に関しては昨年より高くなっています。
5キロと10キロは送料は同じです。1段詰めは同じ場所なら二箱で同じ料金となります。
家庭用の中玉以下は昨年と同様の価格に据え置きました。
fukushimaseto@gmail.com
Posted by the_radical_right at 06:58│
mixiチェック
今回は参加できなかった。
交通安全運動があるが、あれと同じような不法滞在者をなくす運動。または摘発運動を警察はしてはいかがか?
大量に出てくるのはおそらく朝鮮人と支那人でしょう。意外と少ないのはフィリピン人ではないか。
侵略とは外国人が来ることです。認識を改めよ。
われわれは日本人でそれのどこが悪い。似て食おうと焼いて食おうと、わが国は日本人が作った国だ。外国人で内政に文句を言うやつがいたら、その内政がたとえ不法で悪くと思っても、それを批判する外国人は追い出すのが独立ということで、そこに外国人と日本人の行動におけるめいかいなくべつがある。
この世界中の常識をしらない、日本人がうようよいる。あほじゃないかと思う。
したがって実情は正確にしりう必要があるが。外国人に向かっては大東亜戦争は正義の戦争だったということです。政府は無理だが普通の日本人は言うことだ。戦争は勝ち負けだけがものを言う。ふざけた倫理を持ち出す出ない。
>>6
同感です 感謝の気持ちは大切です
市バスとやり取りした警察に感謝ですし、もちろん川崎市バスにも感謝です。
それから 満員で乗れなかった一般の方にはお詫びと感謝です。
選挙という言葉が出ている以上 多くの人に共感してもらう為の やり方・伝え方 大切だと思います。
>。説得力に欠ける言論を展開するなら次に失うのは仕事どころではないだろう
ご丁寧にありがとうございます。
耳さんのご意見を丁寧に拝読させていただきました。
心配してくださってありがとうございます。
仕事は乗りかけの仕事を一つだけ失ったというだけです。
むしろ創価に巻き込まれなくて安心しております。
動画に感謝かもしれません。仕事は小さな経営者として何軒か掛け持ちして
おりますのでご安心くださいね。心配してくださってありがとうございます。
少し今、体調を崩して仕事はセーブ気味ですが。
仕事や現実社会ではとても充実しており人間関係も満たされております。
大丈夫ですよ。
いいたいことはわかりました。
耳さん。沢山のコメントメッセージをありがとうございます。
耳さんにもますますの幸ありますように。感謝。
私は基本的に名前のない方とまともに話し合うつもりはない。だから警察がどうとか保守はどうしろとかここで書くつもりもない。
しかしあなたにも良い点がある。
私の身の回りでも保守論を語る者はいるが、創価信者や不逞鮮人と親しくするような者とは縁を切っている。彼らは左翼の見分け方も心得ていない所謂「口だけ保守」であり、まともに事案すら語れない者が多い。これはあなたの言うところの平和ボケの人たちにあたる。苦慮とはどこの世界にもあるものだ。お陰で友人というものが一向に増えないが、それを不憫だと感じたことは一度もない。
また、敵を作ると味方が出来るというのは私も実践して知っている。
しかしね、あなたは自分の思うところを人に知らせ説得したいのであれば、まずは情熱を持って行うべきではないだろうか。私の観るところあなたには自分のブログを持って言論発信する方が向いているように思える。現場で新規(一般の方)へ訴えるのは難事だろう。大衆にだって入りやすい入り口というものがある。大衆があなたに合わせるのではない。あなたが大衆に合わせるのだ。
おそらくあなたは桜井氏のやり方に意見がありますね。でもそんな桜井氏が若者から注目を集めることになったその一番の魅力というのが、まさに情熱だった。もし彼が情熱もなく大衆が何を求めているのかリサーチもせず失敗したら別の名前で再デビューすればいいや程度の名を名乗っていたら現在はどうなっていただろうか。
あなたは名前らしい名前を持って活動すべきだ。説得力に欠ける言論を展開するなら次に失うのは仕事どころではないだろう。
あなたはたった1回の書き込みで3つも突っ込みどころがありました。どれも無意識で行った自分で気付かない部分です。ネットの世界でこれだと、実社会ではもっと不味いのではないでしょうか。これは嫌味ではなく心配として書いています。
仕事の件ですが動画のみが原因ではない筈です。普段から気付かずミスを繰り返していたから相手に揚げ足を取られたのだという可能性はありませんか? 自らの行いを振り返ってみてください。
あなたが左翼かどうか確かめる方法はあるにはあります。
あなたの指摘するように保守・右翼が窮地に追いこめられたとき、「ほら見ろ、俺の言った通りになったじゃないか。ざまあみろwww」というような感情を持ったとしたら、あなたは口でどう言おうが精神的左翼です。(あなた本人にしか判定できない方法ですが)
名前のない方へ
まず私があなたを左翼だと書いた理由から書きましょう。
せと軍団という表現ですが、あなたは普段からこの言い方をしていて書いたと思うのですが、これは誤解を招く言葉です。ひとまとめに扱うその語感こそあなたの言う「裏社会の者と誤解されたときのひとまとめ感」そのものではありませんか。
次にあなたの名前。名前でもないものを名乗っていますよね。この態度に違和感を覚えました。近年このブログには「名前でもないものを名乗る人」が荒らし行為を行っています。そんなブログであなたのように名乗ったら誤解を受けてしまうでしょう。
更に。あなたは「説得の文章」を書きたかったのですよね? それならそこの投稿者たちがどのような言論展開をしているのかいくらか読んでおくべきでしょう。説得というのは相手に合わせて行うべきです。いい加減な名前を名乗るのは、このリサーチを怠ったということになります。
以上の点から私はあなたのことを疑いました。私が書かなくても他の方は『言ってることは分かるが、なんか胡散臭いよな』という印象を持ったと思います。どちらのスタンスなのか確認したかったので書き込んでみたというわけです。
>施設利用で警告 川崎市、ヘイト事前規制で初の指導
>我々が会場をあとにした時も、このブルーのジャンパーを着た職員が、文字通り体を張って我々の帰りを守った。
本来は我々の安全は川崎警察が守らればなりません。
しかし、前回反対派の暴力を見て見ぬふりをしていたのは、川崎警察署でした。
>我々の被害届けを取り上げようともしなかった。
この現状に危機感を抱いたのは実は川崎市(福田市長)だったことは間違いありません。
我々の捨て身の勇気ある行動が、川崎を安全で安心な街に変えていくものと信じます。
改めて考えてみたら、ヘイトスピーチで事前規制できるというののなら、
それより悪質・危険で基準が明確な「暴力事前規制」が可能なのではないのか?
上で「警察官に感謝を」というコメントがありましたので書きます。
今までの経験からいうと、警察の仕事は第一に仕事を増やさないことが仕事。だから小さなことを
訴えてくる市民の訴えにはなかなか耳を貸さない。警官と話していてらちが開かないとき「これが
民事だというのなら大事件は小さいと思われる民事が重なって大きくなったんじゃないか。」と言
ってやるが「なにお!」という態度で2,3人が相手をしてくる。その後何事もなかったり、こち
らが言う通り事件になったりするが、署長が交代したり担当した奴が出てこなかったり忘れたふり
をしたり様々です。
怪我をした、殺されかかったなど目に見える事件には警察は頼もしいが、敏感な神経がないと見え
ない事件には警察というものは大変弱い。弱いというか基本的に逃げ回ってる。以前、親しくな
った警官に物が盗まれた話をしたが仕事を増やすと、勤務交番変更など嫌がらせを受けるのを恐れ
被害届は出さないことにしていた。
密入国のザイニチ韓国朝鮮人はどうして祖国に帰らず70年も日本国に居座るのだ?
この質問にまともに答えられないザイニチ韓国朝鮮人。
日本国民は密入国のザイニチ韓国朝鮮人を許していませんよ。
徳永先生による差別、ヘイトSをテーマにした映画の解説も大変興味深く
拝聴いたしました。
『白いカラス』は何年か前に観ていますが、『SKOKIE』については知りませんでした。
youtubeで冒頭部分を観ましたが、字幕はヘブライ語のみのようです。
SKOKIE村=川崎の桜本地区周辺と置き換えてみるとコリアンタウンの人たちが
ヘイト条例案をどういう方向にもって行きたいのか、そして最終的に司法の判断は
どう結論づけられたのか、どうあるべきなのかがよくわかる映画だと思います。
(ネタバレぎみになってしまいますが日本国憲法も合衆国憲法のようであってほしいと思います)
何故警察が本腰をあげないのか?皆で考えていくべきです。
素晴らしいと思います、是非ご自身を中心に考える会を立ち上げて下さい。
期待しています。
はい、常に申し上げております。
耳さん、ちなみに、警察に基本感謝する姿勢というのがパよちんに
なってしまうのでしょうか?
私は祖父が警察でして幼いころ田舎の駐在所育ちでした。
その苦労は目の当たりしておりますよ。朝鮮人に殴られて祖父は
片耳の聞こえが悪くなりその輩の悪行も認識しております。
もちろん日本人へのヘイトも認識しております。
ただ、闘い方にも基本姿勢というものがあると思うのです。
基本は警察にありがとう、だと思うのですが。
違うのでしょうかね?
私の思考は左翼思考なのでしょうかね?
仕事を失ったのは、活動で日本国旗を振っている姿を
動画にアップされ地元の創価学会員につつかれた次第です。
私の職種は教育です。それも私の想定内なので別にきにしておりません。
敵ぐらいつくらないと味方は出来ませんので。
耳さん。
まず、世間一般の意識は平和ボケです。その人間たちに
どう思われているか。そこにアンテナを張って活動していかないと
保守、右翼というのはますます一般市民には誤解されたまま
人数が少なく、奴らの思惑通りになってしまうと思います。
私は筋金入りの活動家でも思想家でもありません。
もしかしたら、パよく思想を摺りこまれて人間なのかもしれません。
それでも日本という国を大切に想っていると自負しております。
日本人であってあの方々に怒りを持つ人間にも若干の感じ方の
違いがあってもよいのではないでしょうか?
それとも私が甘いのか?保守ではないのか?
耳さん。もしこのコメントがお目にとまったら
余裕があれば教えてくださいね。無理なくで結構です
>寄付、街宣 講演会 ここでの書き込み?
Posted by 頑張れ瀬戸さん at 2018年12月05日 15:36
全てです。63も12.2川崎も参加させていただきました。
>あなたは左翼にも同じことを言えますか?
保守の振りをして左翼を擁護するから仕事を失ったのだと読めますよ。
Posted by 耳 at 2018年12月05日 13:21
続
川崎市警察署長はどなたですか
何という方なのでしょう?
>それでも。私はせと軍団を応援いたします
具体的にどのように応援してるのでしょうか?
寄付、街宣 講演会 ここでの書き込み?
>講演会後、豊田一郎館長は取材に「前回不適切な発言があったので警告した。今回は問題がなかった」と説明した。
今回は問題がなかった
今回も当然のごとく問題はなかったに訂正だな
勝手に問題にしているのは神奈川新聞石橋 極左 在日
なんで日本人へのhate crimeは見えないんですかねぇ?
瀬戸側じゃなくて日本人しばき隊に注意しろと
>>6
>どんなにこちらはヘイトをしていなくても、その仲間のような人が一部でも過激な言動をしてしまったら、同じ人間としてみられて当然です。
あなたは左翼にも同じことを言えますか?
保守の振りをして左翼を擁護するから仕事を失ったのだと読めますよ。
川崎の件でも恐らく、検察が動かないから警察官のやる気自体が、長年削がれ続けて来たのでしょう
検察官にやる気がなければ、警察が逮捕しても、公判維持すら出来ないのです
最近の「元検察官」名乗る国会議員の、まともな常識すら無い低レベルさを見ていれば、その程度がよ〜く判るはずです
はっきり言えば司法が腐っているのですよ
警察に期待しすぎですね
警察官OBが大勢働いている(パチンコや警備会社ではありませんよ)会社にいますが、話を聞いて居ると驚きます
警察は正義の味方ではありません
そして検察が取り上げないものは、警察はまず絶対に動きません
よくよく聞いていると、悪質なのはむしろ検察では無いかという気がしますが、やる気の無さは警察(部署によって違うようでうが)一緒です
がんばれ、日本国民!
意見を言う前に、まずはに神奈川県警に感謝では?
警察の力なくて、我々の活動は出来るのでしょうか?
そして、一般市民には極右=暴力団=騒音まき散らし黒塗り街宣車。
と。非常に忌み嫌われている存在であることも自覚して
何故警察が本腰をあげないのか?皆で考えていくべきです。
どんなにこちらはヘイトをしていなくても、その仲間のような人が
一部でも過激な言動をしてしまったら、同じ人間としてみられて当然です。
今でこそ品の良い活動家が活躍しだしてます。
でも過去はどうでしたか?
到底、一般市民には受け入れられない怖い迷惑な存在でした。
その辺のゴロツキと同じでした。
だから。今さら急に一般市民や警察などから全面的な応援を
頂けるわけがないです。誤解をされながら、時間をかけて、穏やかに冷静に
対応していくべきだと私は思います。もちろん、おかしなものには怒ることも
必要です。怒り方も客観的に受け入れられる怒り方をと。
そして「税金で食ってるくせに」というこの言葉もやめませんか?
何で食おうがやることをやっていれば、受け取って当然のエネルギー対価報酬と同じです。非常い嫌らしい言葉だとおもいます。
私もこの活動に参加して「あなたは裏社会の人間なのですか?ならば迷惑なので付き合いをやめます」と仕事を一つ失ったことがあります。
よく考えて。こういうことなのです。
それでも。私はせと軍団を応援いたします。
>増田署長は左翼と在日の暴力を許して、市民の安全を守れると思うのか?
>Posted by 無法松の一生 at 2018年12月05日 08:38
増田署長は左翼と在日の暴力を許しては、市民の安全を守れないと思う
市民の安全は、守れないでしょう
■なぜなら、本質から、逃げてるから■
追伸
皆さんこんにちは。
平成30年3月19日付けで、72代目の川崎警察署長として赴任しました増田です。
川崎警察署管内では還付金詐欺等の特殊詐欺が多発しており、これ以上発生させないため管内のATMコーナーの警戒を強化する等の特殊詐欺対策の活動を行っています。
署員一人一人がそれぞれの立場で、全力で責任を果たし、市民の皆様が安全で安心して暮らせる街であり続けるように、皆様の目線で活動してまいります。
引き続き御支援・御協力をよろしくお願い致します。
増田署長は左翼と在日の暴力を許して、市民の安全を守れると思うのか?
左翼と在日の暴力を何もしないで見ていた警察👮♂、被害届受理を頑なに拒んだ警察、
この川崎市警察官を指導しているのは誰?
この、川崎市警察署署長の名前を公表するべきです!
帰りにバスに集団で乗ろうとしたとき出口で騒いでいた人たち。彼らこそヘイトスピーチの当事者ではないのでしょうか。
中身もわからないでわめくな。
唯物論と観念論のエピソード・・・恐るべきパヨク脳が紹介されている記事
無敵の太陽 : / リベラル思想で異常になったアメリカ人
http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68743488.html
この記事の中段ぐらいに、黒人男性と白人女性が笑顔で抱き合って写っている写真がある。
これだけ見ると(唯物論)微笑ましく思われるだろう。(心拍・脳波などの反応)
しかし、その背景を知った途端(観念論)、物として全く同じのこの写真に対する反応(心拍・脳波)が大きく変化する人が大半だと思う。
ある意味、この反応の違いがパヨク脳識別のリトマス試験紙みたいなものかもしれない。
これにより、同じものでも価値観(観念論)で反応が異なるという、「普通の常識」を改めて確認し、
唯物論に偏ったマルクス主義(史的唯物論)が間違っていることを文字通り「体感」できる。
マルクス主義に決定的に欠けているのが、この「価値観」の概念で共産主義が失敗したのも当たり前だろう。
唯物論的思考では、黒人男性(加害者)も白人女性(被害者)も「同じ人間」ということなんだろう。
これが、パヨク脳のポリティカル・コレクトネスやLGBT問題の根底にあると思われる。