日本国民の自由を奪う勢力を許さない。
生まれついた時から日本は自由な社会でした。高校生の頃だったでしょうか?その頃から政治に興味を持つようになった。特に社会が好きでこの科目だけは誰にも負けなかった。数学などは苦手だったのに何故だろうと今思うと、特に歴史が好きだったのは、興味が人よりもあったからだと思う。
この時代から特に興味を持ち始めたのが東ヨーロッパと当時呼ばれた国々の歴史でした。
1968 1月 ハンガリーが本格的経済改革を開始。チェコスロバキアでドプチェクが党第一書記に就任、「プラハの春」開始
1968 3月 ポーランドで学生、知識人を迫害
1968 8月 ソ連等5か国がチェコスロバキアに軍事介入
1968 9月 アルバニア、ワルシャワ条約機構からの脱退を宣言
1970 12月 ポーランド、西ドイツとの国交正常化条約に署名
1970 ポーランドで食糧値上げに抗議して暴動発生、ゴムルカ辞任
1971 11月 ユーゴスラビアでクロアチア人学生ら民族主義的示威
1973 12月 チェコスロバキアが西ドイツと国交正常化
1975 7〜8月 ヘルシンキでヨーロッパ安全保障協力会議開催(現、ヨーロッパ安全保障協力機構)
1976 6月 ポーランドで食糧値上げに反対するスト発生
1977 1月 チェコスロバキアで人権抑圧を批判する「憲章七七」発表
1978 7月 中国、アルバニアへ経済援助停止、専門家総引揚げ
1980 5月 ユーゴスラビア大統領チトー死去、「集団大統領制」発足
1980 8月 ポーランドで政府とスト労働者代表が合意書に署名
1980 12月 ワルシャワ条約機構首脳会議で対ポーランド介入検討
1981 3〜4月 ユーゴスラビアのコソボでアルバニア人が大規模なデモ
1981 7月 ポーランドの党大会、第一書記の直接選挙制を決定
1981 12月 ポーランドでヤルゼルスキ将軍が戒厳令布告
1982 1月 ブルガリアで「新経済メカニズム」発足。東ドイツの教会関係者と反体制知識人、東西ドイツの非核化を要求するアピール発表
1983 6月 ローマ法王ヨハネ・パウロ2世ポーランド訪問
1983 7月 ポーランドの戒厳令解除
1984 7〜9月 東ドイツ議長ホーネッカーのボン訪問をソ連が圧力をかけて阻止
1985 4月 アルバニアのホッジャ党第一書記死去。ワルシャワ条約機構首脳会議、条約全体をそのまま更新
1985 6月 ハンガリーで複数候補者制選挙を実施
1989 東欧各国で民主化運動が広がり、非共産党政権の成立が相次ぐ
1989 7月 ポーランドの自由選挙で「連帯」が圧勝、マゾビエツキ政権が誕生
1989 10月 東ドイツのホーネッカー書記長辞任
1989 11月 ブルガリアで35年続いたジフコフ政権崩壊
1989 12月 ルーマニアのチャウシェスク大統領が死刑
1990 4月 ハンガリーの自由選挙で「民主フォーラム」が勝利
1990 5月 ルーマニア総選挙で「救国戦線」が圧勝
1990 10月 東ドイツが西ドイツと統合(ドイツ統一)
1968 3月 ポーランドで学生、知識人を迫害
1968 8月 ソ連等5か国がチェコスロバキアに軍事介入
1968 9月 アルバニア、ワルシャワ条約機構からの脱退を宣言
1970 12月 ポーランド、西ドイツとの国交正常化条約に署名
1970 ポーランドで食糧値上げに抗議して暴動発生、ゴムルカ辞任
1971 11月 ユーゴスラビアでクロアチア人学生ら民族主義的示威
1973 12月 チェコスロバキアが西ドイツと国交正常化
1975 7〜8月 ヘルシンキでヨーロッパ安全保障協力会議開催(現、ヨーロッパ安全保障協力機構)
1976 6月 ポーランドで食糧値上げに反対するスト発生
1977 1月 チェコスロバキアで人権抑圧を批判する「憲章七七」発表
1978 7月 中国、アルバニアへ経済援助停止、専門家総引揚げ
1980 5月 ユーゴスラビア大統領チトー死去、「集団大統領制」発足
1980 8月 ポーランドで政府とスト労働者代表が合意書に署名
1980 12月 ワルシャワ条約機構首脳会議で対ポーランド介入検討
1981 3〜4月 ユーゴスラビアのコソボでアルバニア人が大規模なデモ
1981 7月 ポーランドの党大会、第一書記の直接選挙制を決定
1981 12月 ポーランドでヤルゼルスキ将軍が戒厳令布告
1982 1月 ブルガリアで「新経済メカニズム」発足。東ドイツの教会関係者と反体制知識人、東西ドイツの非核化を要求するアピール発表
1983 6月 ローマ法王ヨハネ・パウロ2世ポーランド訪問
1983 7月 ポーランドの戒厳令解除
1984 7〜9月 東ドイツ議長ホーネッカーのボン訪問をソ連が圧力をかけて阻止
1985 4月 アルバニアのホッジャ党第一書記死去。ワルシャワ条約機構首脳会議、条約全体をそのまま更新
1985 6月 ハンガリーで複数候補者制選挙を実施
1989 東欧各国で民主化運動が広がり、非共産党政権の成立が相次ぐ
1989 7月 ポーランドの自由選挙で「連帯」が圧勝、マゾビエツキ政権が誕生
1989 10月 東ドイツのホーネッカー書記長辞任
1989 11月 ブルガリアで35年続いたジフコフ政権崩壊
1989 12月 ルーマニアのチャウシェスク大統領が死刑
1990 4月 ハンガリーの自由選挙で「民主フォーラム」が勝利
1990 5月 ルーマニア総選挙で「救国戦線」が圧勝
1990 10月 東ドイツが西ドイツと統合(ドイツ統一)
これが東欧の政治的な変化の歴史です。丁度私が高校生になる頃です。それから35歳になった1989年頃までの間、右翼運動を続けてきた。日本の政治よりも何故かこの東ヨーロッパの政治状況により強い関心を持ち続けた。
それは当時ソビエトと呼ばれた共産主義国家の存在があったからです。
1922年から1991年まで存在した国家が、正式国名を持たない「ソビエト社会主義共和国連邦(ソビエト連邦。ソ連)」という国家でした。世界最初の社会主義国として誕生した「ソ連」は1950年代までに世界の最先進工業国になるなど世界的な大国になりますが、その後の低迷や1980年代後半の改革を経て、1991年12月に崩壊します。
崩壊は1991年12月でしたが、もうその前の1989年から崩壊寸前でした。上の東欧の歴史で言えば、この1989年から始まったのが、東欧の民主化と呼ばれるものでした。共産主義の独裁体制下にあった人々が<自由>を求めて立ち上がり、ついに旧ソ連の崩壊へと導いたのでした。
私は20歳の時に右翼団体を結成、35歳の時に右翼団体の会長を辞任して、第一線を退きましたが共産主義のくびきから東欧社会が開放されることを固く信じていました。自由こそが最も大切な基本的な人権であり、これを妨げようとするいかなる動きにも徹底的に阻止するために戦います。
その東欧社会が今危機に瀕しています。言論の自由もまた失いかねません。それを言論の自由との関係なども入れながら学んで行くのが、この言論の自由とは?のシリーズです。今回は2回目となります。
偽りの難民危機
欧州における偽りの難民危機」その1
以下のコメントがありました。
――――――――――――――――――――
やっぱり移民と労働者受け入れの区別も付かない酷使様が一斉に発狂し出したか。パヨクの思う壺だって自覚も無しにね。
Posted by エネルギー名無し at 2018年10月13日 13:56
酷使様は「移民」と「難民」の区別をちゃんとつけてから行動しましょうねw。
Posted by エネルギー名無し at 2018年10月15日 04:18
移民と難民の区別、ついてますかw?
Posted by エネルギー名無し at 2018年10月15日 04:20
――――――――――――――――――――
欧州諸国に大量の難民が押し寄せてゆさぶりをかけていることは、日本でも報じられました。
主要メディアは、難民の子供の遺体写真を使って「お涙ちょうだい大量難民受け入れキャンペーン」を展開しました。
日本のメディアもこの世界的キャンペーンに便乗、日本に難民受け入れを要求しました。
ttp://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2015090438628(韓国東亜日報、朝日、BBCの共同記事)
しかし「難民」とは名ばかりで、実際の内訳では、中近東戦闘地域からの難民はわずかであったことが明らかになっています。
では、この大量難民騒動とはいったい何なのでしょうか?
大量難民騒動の背後には、密入国者や出稼ぎ労働者をかき集めて格安で欧州に送り込んだり、シリアの偽装パスポートを発行する闇業者や闇組織が暗躍しています。
IS(イスラム教を偽装した傭兵テロ集団)は「難民の中にテロリストを潜り込ませた」との声明を出しましたが、実際に欧州諸国では、凶悪なテロ事件が相次いで起こっています。
「移民・外国人労働者・難民はちがう」との主張は詭弁であり、移民大量流入が民族国家に深刻な危機をもたらすことは、欧州諸国の実情を見れば明らかです。
中東関係のジャーナリストであるティエリー・メイサン氏によれば、この虚りの難民騒動は、ある権益集団が演出したものだと指摘しています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■http://www.voltairenet.org/article188608.html
【Vortairenet.org】より転載:偽りの「難民危機」,Thierry Meyssan, 2015, 09,07
(概要:現在記事内容が少し書き換えられていますが、修正前の邦訳を掲載します)
メディアは(ヨーロッパ諸国に大量に押し寄せる外国人集団を)シリアから避難してきた「難民」と報じている。しかし実際は、戦闘地域からの避難民は1/3以下である:そのうち(実際の中東紛争地域である)シリア人20%、アフガニスタン人7%、イラク人3%などとなっている。
欧州における偽りの難民危機」その1
以下のコメントがありました。
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やっぱり移民と労働者受け入れの区別も付かない酷使様が一斉に発狂し出したか。パヨクの思う壺だって自覚も無しにね。
Posted by エネルギー名無し at 2018年10月13日 13:56
酷使様は「移民」と「難民」の区別をちゃんとつけてから行動しましょうねw。
Posted by エネルギー名無し at 2018年10月15日 04:18
移民と難民の区別、ついてますかw?
Posted by エネルギー名無し at 2018年10月15日 04:20
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欧州諸国に大量の難民が押し寄せてゆさぶりをかけていることは、日本でも報じられました。
主要メディアは、難民の子供の遺体写真を使って「お涙ちょうだい大量難民受け入れキャンペーン」を展開しました。
日本のメディアもこの世界的キャンペーンに便乗、日本に難民受け入れを要求しました。
ttp://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2015090438628(韓国東亜日報、朝日、BBCの共同記事)
しかし「難民」とは名ばかりで、実際の内訳では、中近東戦闘地域からの難民はわずかであったことが明らかになっています。
では、この大量難民騒動とはいったい何なのでしょうか?
大量難民騒動の背後には、密入国者や出稼ぎ労働者をかき集めて格安で欧州に送り込んだり、シリアの偽装パスポートを発行する闇業者や闇組織が暗躍しています。
IS(イスラム教を偽装した傭兵テロ集団)は「難民の中にテロリストを潜り込ませた」との声明を出しましたが、実際に欧州諸国では、凶悪なテロ事件が相次いで起こっています。
「移民・外国人労働者・難民はちがう」との主張は詭弁であり、移民大量流入が民族国家に深刻な危機をもたらすことは、欧州諸国の実情を見れば明らかです。
中東関係のジャーナリストであるティエリー・メイサン氏によれば、この虚りの難民騒動は、ある権益集団が演出したものだと指摘しています。
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■http://www.voltairenet.org/article188608.html
【Vortairenet.org】より転載:偽りの「難民危機」,Thierry Meyssan, 2015, 09,07
(概要:現在記事内容が少し書き換えられていますが、修正前の邦訳を掲載します)
メディアは(ヨーロッパ諸国に大量に押し寄せる外国人集団を)シリアから避難してきた「難民」と報じている。しかし実際は、戦闘地域からの避難民は1/3以下である:そのうち(実際の中東紛争地域である)シリア人20%、アフガニスタン人7%、イラク人3%などとなっている。
他の2/3以上は、戦闘地域からの難民ではない。つまり「アラブの春」やISISの戦闘によって生じた難民ではないのだ。
他方で、シリア国における戦闘開始以降、アルカイダの戦士たちに「偽のシリア•パスポート」を発行している国がある。
他方で、シリア国における戦闘開始以降、アルカイダの戦士たちに「偽のシリア•パスポート」を発行している国がある。
さらに現在では、複数の密入国者支援組織が偽シリア・パスポートを発行して、シリア人でない人々に配布している。
チェコ、ルーマニア以外の諸国では、現在シリア大使館を閉鎖しているため、パスポートの真偽を確認することができない状態だ。
(中略)
ドイツ工業連盟のウルリッヒ・グリロ総裁は、国内にさらに80万人の外国人労働者を望んでいるが、移民反対の世論が強いため、難民危機の演出に関与している。
さて、今回の偽りの難民危機を演出した目的として以下が指摘される:
1)難民への人道支援を口実にして、外国人(安い労働力)を大量に受け入れ、国内労働市場の一層の低賃金化(低賃金競争)を押し進めるため。
(中略)
ドイツ工業連盟のウルリッヒ・グリロ総裁は、国内にさらに80万人の外国人労働者を望んでいるが、移民反対の世論が強いため、難民危機の演出に関与している。
さて、今回の偽りの難民危機を演出した目的として以下が指摘される:
1)難民への人道支援を口実にして、外国人(安い労働力)を大量に受け入れ、国内労働市場の一層の低賃金化(低賃金競争)を押し進めるため。
2)欧州諸国の世論は、ISIS問題はシリアや中東湾岸諸国の問題だから欧州は関与しないとすることで安定していた。それゆえ難民騒動で、シリア問題が欧州諸国にも影響が及んできていることをアピールし、NATO軍が中東への大規模軍事行動に介入する口実にする。
3)欧州諸国で嫌イスラム・キャンペーン(イスラムに対する嫌悪感情)を盛り上げる。欧州(キリスト教)と中東湾岸諸国(イスラム教)とを敵対させ、欧州を中東紛争に巻き込むため(この対立は既に911同時多発テロで仕掛けてある)。
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【関連記事】
★http://beforeitsnews.com/alternative/2015/09/major-red-alert-syrian-refugee-crisis-is-not-as-it-appears-a-major-trojan-horse-operation-for-all-western-nations-guess-who-is-behind-this-massive-exodus-video-oyep-3210752.html
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【関連記事】
★http://beforeitsnews.com/alternative/2015/09/major-red-alert-syrian-refugee-crisis-is-not-as-it-appears-a-major-trojan-horse-operation-for-all-western-nations-guess-who-is-behind-this-massive-exodus-video-oyep-3210752.html
【Before Its News】より転載:A Major Trojan Horse Operation For All Wetern Nations!,2015,09,08,
巨大難民団による欧州諸国の危機:トロイの木馬作戦
いったい誰が、いかなる理由で、大規模な難民集団の大移動を仕掛けたのか?
ISISは、戦闘地域から逃れた難民に武装勢力をまぎれ込ませて、欧州諸国に密入国させようと目論んだのだ。
ISISのテロリストたちは、欧州諸国のみならず世界中の国々に潜入しようと活動を活発化させている。
難民を偽装して欧州に入り込んだISIS戦闘員は、偽造パスポートで諸国間を自由に移動することができ、彼らは野放し状態でテロ攻撃を計画することができる。
難民を偽装して欧州に入り込んだISIS戦闘員は、偽造パスポートで諸国間を自由に移動することができ、彼らは野放し状態でテロ攻撃を計画することができる。
ISISは、飛行機ハイジャックがセキュリティ強化で困難となったため、新しい戦略を考えだしたのだ。
現代版のトロイの木馬は、ヨーロッパ諸国を襲うためのテロ攻撃を解き放った。
★https://www.youtube.com/watch?v=VUH-4XXEuoc
JCPA(ユダヤ公務評議会)CEOは、インタビューの中で次のように述べている:「我々の行動計画を実現する上で最も重要な課題は、不法移民受け入れを推進することだ。われわれユダヤ人は、アメリカを移民大国にするプログラムを推進している。」
★http://globe.asahi.com/meetsjapan/090112/01_01.html
ジャック・アタリ氏(極左が”知の巨匠”と崇拝するフランスの経済学者・思想家・預言者。アルジェリア系ユダヤ人)が、日本に対して、少子化対策で大量移民受け入れと日本の民族構成比率(日本は日本民族が多すぎる)を変えるように要求。
★http://www.henrymakow.com/understanding_de_facto_illumin.html
ヘンリー・メコウ氏「多様性や多文化主義、移民はすべて欧州白人系の諸国と民族の土台を破壊するための謀略である」。
★https://www.youtube.com/watch?v=SUdgNuQjqCY&index=37&list=PL790951AD493FA46F
デヴィド・デュ−ク博士「混血によるヨ−ロッパ民族絶滅計画」
添付ファイル エリア
YouTube 動画 Zionist Jews Admit That Mass Immigration Is #1 On Their Agenda をプレビュー
YouTube 動画 混血によるヨ−ロッパ民族絶滅計画 デヴィド・デュ−ク をプレビュー
現代版のトロイの木馬は、ヨーロッパ諸国を襲うためのテロ攻撃を解き放った。
★https://www.youtube.com/watch?v=VUH-4XXEuoc
JCPA(ユダヤ公務評議会)CEOは、インタビューの中で次のように述べている:「我々の行動計画を実現する上で最も重要な課題は、不法移民受け入れを推進することだ。われわれユダヤ人は、アメリカを移民大国にするプログラムを推進している。」
★http://globe.asahi.com/meetsjapan/090112/01_01.html
ジャック・アタリ氏(極左が”知の巨匠”と崇拝するフランスの経済学者・思想家・預言者。アルジェリア系ユダヤ人)が、日本に対して、少子化対策で大量移民受け入れと日本の民族構成比率(日本は日本民族が多すぎる)を変えるように要求。
★http://www.henrymakow.com/understanding_de_facto_illumin.html
ヘンリー・メコウ氏「多様性や多文化主義、移民はすべて欧州白人系の諸国と民族の土台を破壊するための謀略である」。
★https://www.youtube.com/watch?v=SUdgNuQjqCY&index=37&list=PL790951AD493FA46F
デヴィド・デュ−ク博士「混血によるヨ−ロッパ民族絶滅計画」
添付ファイル エリア
YouTube 動画 Zionist Jews Admit That Mass Immigration Is #1 On Their Agenda をプレビュー
YouTube 動画 混血によるヨ−ロッパ民族絶滅計画 デヴィド・デュ−ク をプレビュー
★動画ご紹介!
川崎時局講演会History
https://www.youtube.com/watch?v=kI8CjT-WZ58&t=320s
REALITIES OF ANTI-JAPANESE SENTIMENT IN SOUTH KOREA
https://www.youtube.com/watch?v=yOA4daIBOAo&t=170s
(編集:はとらずPlus)
移民受け入れ勢力は我々から<言論の自由>を奪おうとしています。
その目的はもう明らかです。
せと農園からのお知らせ
携帯電話からの注文の方、こちらからのパソコンメール発信ができません、解除願います。
落花生の販売を行っています。ご協力お願いします。
一キロ1500円とします。団ボールの箱にいれて発送します。
1箱に2キロ入るので、二キロ希望の方は2つ入れます。
送料は1箱当たりの送料がかかります。
こちらは 西村早生という甘柿です。西日本で主に作られている柿で、柿の中では最も早く収穫出来る柿です。
これは3キロ箱ですが、小玉は5キロ箱にておくります。数はこの倍です。小粒しかありません。
こちらも価格は千円とします。
桃を送った箱が余っていたので、その箱で送らせて頂きます。こちらはかなり甘いです。
他に大きな粒の柿もありますが、名前が分かりません大きな柿をお望みの方にはそちらを送ります。
携帯電話からの注文の方、こちらからのパソコンメール発信ができません、解除願います。
落花生の販売を行っています。ご協力お願いします。
一キロ1500円とします。団ボールの箱にいれて発送します。1箱に2キロ入るので、二キロ希望の方は2つ入れます。
送料は1箱当たりの送料がかかります。
東北 関東 信越 550円
北海道 北陸 東海 近畿 823円
中国 四国 九州 1023円
沖縄 1337円
https://www.youtube.com/watch?v=eB6EMyJF7EU&t=37s
柿の販売も行っています。※西村早生は大きい玉の柿は売れきれました。残りは小さいものとなります。百目柿はまだあります。早めにご注文下さい。
「百目柿」と呼ばれるものでした。こちらも甘柿ですが、ゴマは入っていませんが、甘い柿です。お店では殆ど見かけることはないようです。
こちらは3キロ箱に入っています。特別価格で人箱千円とします。これは大玉ですが小玉5キロ箱に詰めて千円です。
当方の希望としましては、なるべく落花生も同時の購入いただければと思います。固めですので少しおけます。
こちらは 西村早生という甘柿です。西日本で主に作られている柿で、柿の中では最も早く収穫出来る柿です。桃を送った箱が余っていたので、その箱で送らせて頂きます。こちらはかなり甘いです。
他に大きな粒の柿もありますが、名前が分かりません大きな柿をお望みの方にはそちらを送ります。
農産物の販売はこちらです。農産物の購入などでご協力下さい
注文はメールにて受付します。
fukushimaseto@gmail.com

