労働者の敵であることは明らか
今日は日曜日なので休みにしようかと思ったが、どうも気になっていた場所に出向きました。こちらに来てから非通知電話や公衆電話からかけて来る人が多くなった。
私は余程のことがない限り非通知も公衆電話からの電話も出ることにしています。
その電話の主は怯えていた。
「助けて下さい。連帯によって会社が潰されそうです」
「どちらの方ですか?どこの会社ですか?」
そう聞いても、怯えているのか、何も言えないで電話を切ります。
何度もかかって来ました。だんだん、落ち着いて話を出来るようになりましたが、それでも名前は、「勘弁して下さい」として口に出さない。
「京都にはいつおいでになるのですか?」
それを最後に電話はかかって来ない。京都で最近連帯ユニオン・関西生コン支部(武建一執行委員長)の攻撃を受け、会社が潰される危機にある所はどこか?
京都府に絞ってその場所を探しました。

こんなチラシを見つけました。アルバイトでこの村田建材の採用となった人間がいたようです。最初から狙いを定めてそこに送り込まれた活動家かも知れません。
このような活動家を雇ったが最後です。暴力労組連帯ユニオンの人間が毎日押しかけて正規の雇用社員にと、大騒ぎして得意の恫喝で会社を震え上がらせたことは、想像に難くない。
社長は度重なる心労で倒れ、会社は営業停止に追い込まれた。家族はどんな思いでいたのか?当然社長の自宅にも押しかけて街宣車が走り回った筈です。
お子さんがいれば学生ならばその学校周辺、就職していればその職場。
容赦しないのが、この連帯ユニオンの威圧的街宣と恫喝行為です。労働運動と称して長年このような事をしておいて、会社を倒産に追い込み労働者が途方に暮れるような追い込みを平然と行う。
これまで、会社が倒産に追い込まれた犠牲者が相当な数に上ります。こんな連中に天罰を与えなければなりません。連帯討伐隊は来週火曜日から京都に入ります。
当初は流し街宣で京都府内を周り、一般の京都市民に対して、この連帯ユニオンの武建一がいくら酷い人物であるかを訴えて参ります。
特に武建一の一の子分である湯川副委員長に対しては、今後徹底した批判を展開します。妨害行為や圧力が加えられた場合には、すぐに警察に被害届けを出します。
湯川よ卑怯な手段で我々の正当な活動に圧力をかけるな!お前たちの暴力・恫喝によって怯えて生活することを余儀なくされている、多くの弱者の為に、我々は今正義の声を上げる。
この戦いには大義がある。悪を徹底的に懲らしめて叩き潰すという大儀である。
皆様には今月も引き続き資金カンパをお願いします。どうかご協力の程をお願い申し上げます。
はとらずちゃんねる
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