脱会者が後を絶たず、武支配がぐらつき始める
昨年の暮れのものですが、連帯ユニオンの執行委員会の議事録が手に入りました。
和歌山ブロックに関して次のように書かれています。
(2)組織拡大活動は、湯浅生コン分会の要求実現と業界の再安定化を、目的に活動を展開しています。
問題は、ターゲット企業の獲得です。対象地域の政治地図を見直し、ターゲット企業を絞った活動により結果を出すことが求められています。担当常任と関係役員の指導と支援が求められています。
以上、
彼らがターゲット称する餌食を狙って活動していることは明らかです。湯浅生コン会社はターゲットにされてしまいました。
この会社を絶対に守り、この入り込んだ連帯活動家を改心させ、組織から抜けさせる為にこちらも本格的に活動します。
「おまえら関係ないやろ!」こんな事を言っているので、我々の仲間が湯浅生コンの社員として雇われ、仕事をすることにします。そうすれば「お前ら関係ないやろ!」などとは言えなくなります。
こちらも社員となりますから、当然会社を守る為に働きます。来月になったら湯浅生コンに対する嫌がらせの張り付き行為を止めさせます。
今回、ようやく和歌山県警も小さな事件ですが、こちら側の訴えを受理しました。どんな些細な件でも、訴えて事件にして法の裁きを受けさせます。
労働組合の団体交渉を装った経営者に対する暴力事件も、早急に捜査して犯人を特定して検挙するようにしたいと思います。
今日はビック情報を入手しました。武は脅し取ったカネを溜め込んでおり、その額は何と60億円にもなるというのです。
仕入れする金額もない。
税金も払わない。
ここ10年間でも100億はくだらないカネを生コン業界から巻き上げて来ました。よってこれだけ巨額なカネを不正蓄財していることは明らかです。
暴力労組連帯ユニオン・関西生コン武建一と戦うことを決めた大阪広域生コンコンクリート協同組合が威力業務事件対策本部を立ち上げました。その資金は10億とも言われています。
これからの続く嫌がらせゼネスト対策や法的な戦いなど、いくらお金があっても足らないでしょう。関西生コン支部には何と60億円もの隠し資産があるのです。
膨大な資金で100名からのゴロツキどもを私兵として雇って、自分の言うことを効かない会社には脅しをかけてきたのです。
関西生コンに嫌がらせを受けた。会社に押しかけられ大きな損害を被った。精神的なダメージを受けたなどの人は、ドンドン「行動する被害者の会」(090−3347ー5720 せと迄電話を下さい。
相手は途方もないカネを持っています。皆さん何も恐れることはありません。共に戦いこいつらからカネを取り戻しましょう。
コメント欄が荒れていますが、気にしません。相手がそれだけ慌てふためいているのです。
巨悪討伐運動は必ず大きな世論となって、新しい社会変革運動となるでしょう。
普通の一般の人が怒り立ち上がる時に、権力者は怯え反撃しますが、そんなものはやがて大きな世論のうねりの中で葬られて行きます。
