2017年12月11日

しばき隊とM君リンチ事件



しばき隊とM君リンチ事件

 凄惨な現場のリアル音声着きで発売

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 昨日の講演会の映像が出来上がり次第、報告記事はUPします。夕方になると思います。

今朝はこのおどろおどろした事件に関する本の紹介です。左翼や在日の怖さがよく判ります。


十三ベース傷害事件に係る損害賠償請求は大阪地裁第810号法廷にて12月11日(月)10:30開廷で本人尋問が1日がかりでおこなわれるそうですが、やはりあの加害者本人はトンズラするのでしょうか?


 以下の記事は論評なしの紹介です。



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12月8日発売『カウンターと暴力の病理 反差別、人権、そして大学院生リンチ事件』定価=本体1250円+税

『カウンターと暴力の病理』が本日書店に並ぶ(地域によっては既に昨日販売になった)。取材班としては詰め込むものはすべて詰め込んだ。あとは読者諸氏のご感想を待つばかりだ。

『カウンターと暴力の病理』第1項で松岡が書いているが、われわれがなぜここまで「M君リンチ事件」にこだわるのかを再度明らかにしておこう。いやむしろそうせねばならないことを最近より強く意識しだしている。その実例をあげよう。

◆マスメディアは「M君リンチ事件」を報道しない

そもそも鹿砦社を除いて「M君リンチ事件」を正面から報道するマスメディア(ミニメディアも含め)がない。このことがゆがんだ現実の中心にある。それはたとえばM君が大阪司法記者クラブに記者会見を申し込んでも4回も断られ、その一方で同日に李信恵の記者会見が大々的に開かれ報道されるという現象により確認することができる。そして、李信恵記者会見会場に取材で訪れた取材班メンバーは社名を名乗ると入室を拒否される一方、その横では身分確認もせずに李信恵の支援者たちは堂々と入室しているという事実。さらには記者室内での取材が許されないのであれば、せめて廊下でコメントを取ろうと待っていると、あらかじめ待機していた3人の男たちが李信恵と記者の間に立ちはだかり、物理的に取材を妨害する。「残念でしたね」と下卑た笑いを浮かべる男たちの存在。

大学院生リンチ加害者と隠蔽に加担する懲りない面々(『カウンターと暴力の病理』グラビアより)

◆李信恵が「被害者」のヘイト裁判と李信恵が「加害者」のM君リンチ事件は分けて考える

また、鹿砦社を何度も「クソ」呼ばわりした李信恵を民事提訴したので記者会見を開きたいと社長松岡自ら大阪司法記者クラブに足を運び丁重に申し入れを行うも、わずか2時間弱で「全社一致で記者会見はお断り」が決定されるいかがわしさ。ちなみにその日の幹事社であった朝日新聞の記者は李信恵の記者会見で「おめでとうございます」と声をかけていた。

取材班は李信恵が言葉で散々差別、誹謗中傷されたのだから、その相手を訴えることに異議を持つものではない。詳細には知らぬが詳しい人に聞くと、あまりにも度を超えた誹謗中傷が李信恵には行われたそうだから、その被害に対して賠償を要求するのは筋違いではない。このことはこれまでも繰り返し述べてきた。取材班内でも「李信恵の差別者への裁判とM君への不当行為は絶対に分けて考えろ」とミーティングのたびに確認されている。

だから、われわれは言葉により傷ついた者が200万円の賠償金を得るのであれば、言葉と暴力により重傷を負った、それも通り魔的犯行ではなく、旧知の間柄で行われたこの暴力事件の被害者は正当に救済されるべきだと考える。取材班は事件後の「事件隠蔽工作」をどうしても理解できないし、許すことができない。ましてや言葉による被害者が加害者であるならば、暴力事件被害者M君の心情へ思いを巡らせることはしないものなのか。

取材班の疑問は疑問のままである。よって事実を掘り起こし、周辺の人物から情報を集め、関係者の言動を分析する中から「事件」のエキスの諸要素を見つけ出し、それを持って読者に判断を委ねようとの思いが取材班の共通した動機である。理解を進めて頂く情報として『特別付録』CDを付録としたのが『カウンターと暴力の病理』である。

鹿砦社への暴言の一部(『カウンターと暴力の病理』グラビアより)

◆「リベラル」たちの「一斉沈黙劇」が照射する〈社会の闇〉

被害者はM君だ。加害者は直接加害の三者とその場に居合わせながら暴行を容認した二者だ。しかしそれだけだろうか。二次加害に加担した野間易通をいまだに「反差別」のお偉方のように使いつづける朝日新聞、産経新聞をはじめとした大手メディア。事件を知っていて何も発言しない「知識人」、「大学教員」たち。この人たちにも罪はないのか?

鹿砦社を除いた「一斉沈黙劇」は既に社会現象であり社会問題である。「M君リンチ事件」はM君に言い知れぬ肉体的、精神的傷を負わせたが、同時にそれを可能ならしめた“社会の闇”を図らずも照射することになったのではないか。

いまだに「リンチはなかった」などと平然と語る連中がいる──。(『カウンターと暴力の病理』グラビアより)

(鹿砦社特別取材班)

12月8日発売『カウンターと暴力の病理 反差別、人権、そして大学院生リンチ事件』[特別付録]リンチ音声記録CD(55分)定価=本体1250円+税

カウンターと暴力の病理
反差別、人権、そして大学院生リンチ事件
鹿砦社特別取材班=編著
A5判 総196ページ(本文192ページ+巻頭グラビア4ページ) 
[特別付録]リンチ(55分)の音声記録CD
定価:本体1250円+税 12月8日発売! 限定3000部!

渾身の取材で世に問う!
「反差別」を謳い「人権」を守るとうそぶく「カウンター」による大学院生リンチ事件の<真実>と<裏側>を抉(えぐ)る!
1時間に及ぶ、おぞましいリンチの音声データが遂に明らかにされる! 
これでも「リンチはない」と強弁するのか!? 
リンチ事件、およびこの隠蔽に関わった者たちよ! 
潔く自らの非を認め真摯に反省せよ! 
この事件は、人間としてのありようを問う重大事なのだから――。

【内容】
1
私はなぜ「反差別」を謳う「カウンター」による「大学院生リンチ事件」の真相
究明に関わり、被害者M君を支援するのか
2
しばき隊リンチ事件の告発者! M君裁判の傍聴人にしてその仕掛け人!!
在特会&しばき隊ウォッチャーの手記
3
カウンター運動内で発生した「M君リンチ事件」の経過
続々と明らかになる衝撃の証拠! リンチの事実は歴然!
4
「M君リンチ事件」を引き起こした社会背景
精神科医・野田正彰さんに聞く
5
前田朗論文が提起した根源的な問題
「のりこえねっと」共同代表からの真っ当な指摘
6
リンチ事件に日和見主義的態度をとる鈴木邦男氏と義絶
7
われわれを裏切った�猩臆屬硫里Ε罐性瘡簀遒傍い鬚弔韻蹇�
8
「M君リンチ事件」加害者・李信恵被告による「鹿砦社はクソ」発言を糾すが、
誠意ある回答なく、やむなく提訴いたしました!
9
「M君リンチ事件」裁判の経過報告
10
鹿砦社元社員の蠢動と犯罪性
11
大阪司法記者クラブ(と加盟社)、およびマスコミ人に問う!
報道人である前に人間であれ!
M君と鹿砦社の記者会見が五度も<排除>された!

全国書店で12月8日発売開始『カウンターと暴力の病理 反差別、人権、そして大学院生リンチ事件』[特別付録]リンチ音声記録CD(55分)定価=本体1250円+税




 

Posted by the_radical_right at 05:58│ mixiチェック
この記事へのコメント
【動画】【新社会運動】師走の朝日新聞社シバき 2017年12月3日
https://www.youtube.com/watch?v=NBHWFktpI8M

朝日新聞は国連の場で日本人と国際社会に向けて心からの謝罪をせよ!!
Posted by 朝日新聞問題 at 2017年12月12日 10:19
5
糞四つ葉(反日在日朝鮮人)>何が『モテモテ』だよ馬鹿野郎が!!
反日在日朝鮮人のお前からしたら『ボロクソ』に叩かれる事がモテモテにアッサリ繋げるキチガイよ(流石は朝鮮人の民度の低さ)

何が『敬意を表しているだ?』そんな、お前は『せと先生』に日本第一党の最高顧問の座を退く様に散々、投稿して来たじゃねぇかよゴミカスが(正にダブルスタンダードたる二枚舌ぶり)

さて、次回の集いやデモに来て貰おうか反日在日朝鮮人の糞四つ葉よ!!
Posted by 桜花 at 2017年12月12日 08:26
>せと先生のブログに二年間、北朝鮮賛美・擁護している『糞四つ葉たる反日在日朝鮮人』の話題まで飛び火した(笑)

428って、ある意味モテモテなんですね ^m^
けど、北朝鮮擁護ではなく事実ですから仕方がありません。
せとさんの御努力には敬意を表していますが、川崎は在日韓国人の多い地域ですし、北朝鮮と結びつけるのはちょっと無理があると思いまっせ。
Posted by 428 at 2017年12月11日 20:01
5
【皇紀2677年12月10日!!川崎ヘイトスピーチ講演会】

参列者の中では私が一番乗りでして壇上の最前列目の前に座っていたところ、暫く待っていると参列者達が続々と入って来た、そして何人かが私の周りに集まって来て、様々な分類の保守談議に講じた。
話していると、遠くの席から女性の方が来て投稿欄をよく見られている方で、せと先生のブログに二年間、北朝鮮賛美・擁護している『糞四つ葉たる反日在日朝鮮人』の話題まで飛び火した(笑)
して本日のプロローグの紙が配られ登壇する講師の方々の講壇が始まった、先陣は『高橋賢一氏』から始まり永井清之氏・佐久間吾一氏・と立て続けに川崎に在住の方に続き神奈川県在住の日本第一党神奈川県本部長の中村和弘氏と川崎や神奈川に在住者の関連性を持った方々が勇気を持って立ち上がって己の身を顧みずに勇猛果敢に熱弁を奮って頂き、最後は『せと先生』の講壇内容には会場内の熱気は最高潮のボルテージに達した!!
それぞれ講壇に上がった方々の話を聴衆し非常に有意義な話ばかりで『正に・・・最前線で戦っておられる愛国者を見たり!!』と私は感慨深く感じた素晴らしき真正なる保守達の講演会であり『言論の自由・集会の自由』は達せられたゞ
糞左翼・石橋学・在日朝鮮半島人・しばき隊・の亡者共が会場に何とかして入ろうとしたが、事如く跳ね除けたのを会話中に何度も出た(集会の自由・言論の自由すら守れない、きゃつらは日本国に住まう権利は既に私は無いと思う所存)

追伸:何としても日本第一党から国政議員を誕生させなければ成らないと、より強く感じた昨日『日本第一党に栄光あれゞ』
Posted by 桜花 at 2017年12月11日 16:43
瀬戸さん。こんにちは! 

瀬戸さんのツイッターに、あやしいアプリがくっついてますー。

https://paper.li/seto_hiroyuki/1339246893#/ ←これです。

瀬戸さんのツイッターほうにお知らせしてるのですが、見てないのかな?

っと思い。こちらに書きました。

瀬戸さんは、皇室を中傷する人物と誤解されますー。

瀬戸さんを応援されてる人も、瀬戸さんがUPしてるんだから、記事は事実だろうと誤解する人も出ますー。

それを悪利用する者も出るかと。

どちらにせよ。アプリを外したほうがいいのでは。と思いますー。


Posted by gYq ←ツイッタ名 at 2017年12月11日 15:56
仙台は有名な朝鮮人学校もあり、韓国領事館もあり、公共掲示板にはハングル語
反日親韓全開の河北新報とNHK仙台がマスゴミを牛耳っています
仙台だけでなく、左翼と在日の暴力的な方法によって全国が川崎化(韓国化)してしまうことが懸念されます
瀬戸先生たちの尽力のみが抑止力になっている状態ですから、安倍政権の政治レベルでの対応が望まれます
<参考>
http://hosyusokuhou.jp/archives/40041930.html
金漢一著『朝鮮高校の青春〜 ボクたちが暴力的だったわけ』光文社 2005年刊より抜粋
「日曜日は仙台の繁華街で日本人狩り」
2〜3人で仙台市内に繰り出し、2年生はお目付役として1年生にアイツをやれとか目配せしたり ・・・
日曜日に1年生が寮内にいたら、先輩になぜ街に出て日本人を狩らないのか聞かれる
端から見てても気の毒なほど日本人をボコボコにしてるヤツもいるし、まわしケリ一発で決めるヤツもいる
相手が前かがみに倒れると、殺してしまったヤツもいる
先輩から命令されてやっていることが多いので、 2〜3人とカツアゲしても 、目標額に達しないと焦ってくるヤツなかには給料袋のまま、数十万円もカツアゲしてくる勇者もいる
「おまえそれはひどいんじゃないか?」
「チョッパリ(註:豚足という意味の日本人の別称)にはなにしてもかまわねえ」
警察に捕まった朝高生も、呼び出された先生も、 我々朝鮮人を強制連行した日本政府が悪いんだと、話を政治問題に振り向けると、バカな仙台の警察官は、黙りこくってしまい、お目こぼしされる

金漢一(キム・ハンイル)朝日新聞記者。在日韓国人2世 
キム記者の父親は慶尚南道居昌郡出身で、1938年頃中国を経て日本に移住した
日本で生まれ育った彼は、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)系列の民族学校を卒業した後、1987年朝日新聞社入社
Posted by   at 2017年12月11日 12:54
十三ベース傷害事件に係る損害賠償請求は大阪地裁第810号法廷にて12月11日(月)10:30開廷で本人尋問が1日がかりでおこなわれるそうですが、やはりあの加害者本人はトンズラするのでしょうか?
Posted by 日本の国民 at 2017年12月11日 07:03