神奈川新聞社は必死になって妨害を呼びかけるでしょう。
「日本第一党」最高顧問が川崎で講演会 神奈川新聞「好き放題差別させろという心の叫び聞こえる」@ishibs_kanagawa [無断転載禁止]c2ch.net
上の題名は今年3月の講演会のものです。↑
【時代の正体取材班=石橋 学】ヘイトデモを主催するなど人種差別を扇動する極右活動家、瀬戸弘幸氏が12月10日に川崎市川崎区の市教育文化会館で講演会を計画していることが13日、分かった。市は公的施設でのヘイトスピーチを事前規制する全国初のガイドラインを公表したばかり。施行は来春だが、「一人一人の尊厳を大切にする」とうたうガイドラインの考え方を準用するとしており、対応が注目される。 会館利用にあたって瀬戸氏らは「ヘイトスピーチを考える会」名で団体登録。13日、インターネット予約システムを通じて申請を行い、受け付けられた。
瀬戸氏は、人種差別主義団体「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の後継組織、極右政治団体「日本第一党」の最高顧問も務める。市内で差別・排外主義者を集めたヘイトデモや講演会を重ね、標的にされている在日コリアンの人権被害を拡大させてきた。 市は差別的言動を違法とするヘイトスピーチ解消法の施行を受け、公共施設が人権侵害に利用されるのを防ぐガイドラインを策定、9日に公表した。ヘイトスピーチが行われる恐れがある場合、「警告」「条件付き許可」「不許可」「許可取り消し」の措置を取ることができる。 会館側は、申請の有無や日時について「個人情報」を理由に明かしていないが、瀬戸氏がブログで「川崎市内での開催」を告知していることを踏まえ、「各施設の利用者には外国人市民も大勢おり、懸念を抱くのは当然。団体側に講演内容やヘイトスピーチをするか否か確認を取り、結果次第で『許可取り消し』を含めて対応を検討することになる」としている。
【解説】差別根絶への試金石に まだガイドラインが施行をみず、第三者機関が審査する仕組みなどが未整備な現状、瀬戸氏らの会館利用申請は受け付けられ、許可された。それでもなお「準用」により人権侵害を未然に防ごうという市の姿勢は、ヘイトスピーチ解消法や人種差別撤廃条約が課す責務にもかなうものだ。 瀬戸氏は市が制定を進める差別撤廃条例について「阻止が闘争の最大の目的」と公言。3月には講演会、7月にはデモを市内で主催した。いずれも「ヘイトはしない」と表明しながら、インターネットを通じて動画を拡散、差別・排斥感情があおられ、重大な人権侵害は繰り返された。 狡猾で確信的な差別主義者は、全国で最もヘイト対策が進む川崎市で自らの行動が「許可」されることで「差別する自由」を示そうと躍起だ。 市は試されている。どう対峙すべきか。 ガイドラインは過去の言動を含めてヘイトスピーチの恐れを判断すると定める。今回も同様に「許可取り消し」の可能性へ目を凝らす。最低でも「ヘイトはしない」との確約を取る。ヘイトがあったか否かは標的になっている在日コリアンなどから意見を聴き、次回以降の判断材料にする。そうしてヘイトを封じ込め、差別しようというのなら、その者たちの居場所をなくしていく。 「本市には3万8千人超の外国人市民が住んでいる。ヘイトスピーチは一人一人の人権が尊重され、共に生きる社会を目指す本市の姿勢と相いれない。今後も一人一人の尊厳を大切にする施策を推進していく」 ガイドライン公表に際した福田紀彦市長のコメントは、その宣言にほかならない。
以上
https://mint.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1490419145/&tid=
>「好き放題差別させろという心の叫び聞こえる」
心の叫び・・・ってなんですか?まるで神奈川新聞社の記者は超能力者のようです。
それは私の心の叫びではなく、お前らの叫びにしか私には聞こえない。私はあくまでも日本人の言論が規制され、やがて川崎市で自由にモノが言えなくなる社会が出来てしまうことを恐れるが故に、今回も講演会の開催を決めたのです。
昨日の紹介したようにヤフーで取り上げられたコメントの殆どが、神奈川新聞を批判しており、私の主張や意見に賛同している、それが良識ある国民の声であることは明らかだ。
これが奴らの本音なのです。↓
> 市は試されている。どう対峙すべきか。 ガイドラインは過去の言動を含めてヘイトスピーチの恐れを判断すると定める。今回も同様に「許可取り消し」の可能性へ目を凝らす。最低でも「ヘイトはしない」との確約を取る。ヘイトがあったか否かは標的になっている在日コリアンなどから意見を聴き、次回以降の判断材料にする。そうしてヘイトを封じ込め、差別しようというのなら、その者たちの居場所をなくしていく。
これぞ、言論弾圧でまさに共産主義国家を目指しているとしか思えない。
>ヘイトがあったか否かは標的になっている在日コリアンなどから意見を聴き
過去の講演会やデモでもヘイト発言はなかった・・・・とマスコミも行政側も認めているのに、在日側はインターネットなどで広がって被害を受けたなどと書いていた。
つまり、いくら法律に沿ってヘイト発言はしなくても、在日は被害を受けたと騒いで、そして〈その者たちの居場所をなくす〉としている。即ち発言させないとしているのだ。
自分達だけの主観で判断して「差別」と決めつけて居場所をなくす・・・・つまり我々に発言をさせない。川崎市は日本国です、日本の憲法で保証された言論の自由をなくすと言っているのに等しい。
川崎在日国を目指すかれらの狙いがこの一連の私への攻撃に現れています。今朝は農作業で忙しいのでこのへんで止めますが、今回の講演会は何としても成功させたい。
会場は定員が100名ほどです。年末で何かと忙しい時でもありますが、12月10日の午後1時から川崎市教育会館で行いますので、何卒ご参集下さい。
せと農園からのお知らせ
【健康食品 スナックりんご】凍結乾燥方式といって、マイナス90度まで凍らせて、その後一気に昇華させて乾燥させます。
りんごに含まれている栄養素ペクチンは熱に弱いので加熱すると分解しますが、こちらは全く分解しないでそのまま残ります。
ペクチンは肌によい成分が含まれていると言われていますが、皮と果実の間にあります。よって皮を剥いて食べては身体に入りません。
このスナック菓子はそのまま食べることでペクチンを取り入れます。甘味料や合成着色料、食品添加物を一切使用していない究極の自然食品です。

「購入したひとの意見」をいただきました。
不思議な食感でしたが、紅茶と一緒にいただくと、リンゴの香りがパーっと口の中に広がりました
ゆっくりと噛んでいると、甘いリンゴを食べているようになってきますね
紅茶に浸けながらいただいも美味しかった。


20グラムは300円 40グラムは500円
20グラムは3袋で送料込で1400円 40グラムは3袋で送料込で2000円
全国一律の価格ですが東海、近畿。中国、広島九州、北海道の方は少し多めに購入して下さい。
こちらは熱乾燥のりんごチップです。熱風を送って乾燥させますので、幾分ペクチンは分解されてしまいます。しかし、全ては分解されません。
1袋50グラム 250円【特別価格】
乾燥リンゴですが、こちらは送料込みで4袋で1500円とします。6袋お買上げの方は2000円となります。
【りんごペクチンの効果】
<抗酸化作用>
りんごペクチンは活性酸素の発生を抑制する効果があり、老化予防(アンチエイジング)に効果があると言われています。
<整腸作用>
りんごペクチンは腸のリズムを正常に保ち、腸内の善玉菌を増やし悪玉菌の繁殖を防ぐ効果があると言われており、ビフィズス菌・乳酸菌など善玉菌をもつヨーグルトなどと一緒に摂取するとさらに効果あると言われています。
<動脈硬化の予防>
悪玉コレステロールを減少させて、善玉コレステロール化し、
血液をサラサラにする効果があると言われています。
リンゴジュースだけは全国一律という値段にはなりません。
※
ジュースの販売
大型の1リットル瓶のみの販売となります。。6本入りセットと3本入りセットがあります。中身は同じです。果汁100%の生ジュースです。
今回から一本1000円となっていたものを100円引いて900円とします。
3本セットは2700円
6本セットは5400円
送料は次の通り
東北 関東 信越 602円
北海道 北陸 東海 近畿 823円
中国 四国 九州 1023円
沖縄 1337円
送料は6本も3本も同じです。
メールでお申込み下さい。
fukushimaseto@gmail.com
