東京新聞の呆れ果てた記事
東京新聞の呆れ果てた記事 一体何様のつもりか? 独りよがりのまさに独善的主張であり、これほどの偏向報道というか、主張はないだろう。不偏不党のマスメディアのあり方から、大きく外れてしまっていることに気が付かない。
まっとうな政治・・・って、民主党政権下のことか?もっと詳しく書けよ。民進党勢力は激減したことは間違いない。何を持って躍進などと言えるのか?曲解も甚だしい、こういうのをゴマカシ報道というのです。
数を減らしているのに、国民の多くの共感が・・・・って、もう小学生の数学の足し算レベル以下です。よくもこんなことが書けるよね。(笑)

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Posted by the_radical_right at 07:09│
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安倍さんは誤解されてる。
バリバリの周回遅れのグローバリストなのに
何故か保守や極右だと思われている。。
「日本に移民は必要だから、表沙汰にしないで移民を増やす安倍さんは偉い」
ーー
好景気でも増えぬ賃金 先進国、広がる停滞:日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22878370Q7A031C1SHA000/ …
日経新聞がそれを望んだんだろ。
「戦艦大和に対して、私たちは竹やりで戦っているようなものだ」
立憲民主党の辻元清美国会対策委員長は31日、自民党の森山裕国対委員長との会談で、55議席の野党第1党で300議席を超す与党と向き合う立場に理解を求めた。
辻元氏は政府・自民党が衆院選後、ただちに野党の質問時間削減などに動き出したことを「いじめみたいだ」と主張している。この日は、森山氏に「巨大与党は議会制民主主義を守るために行動して欲しい」と訴えた。
これに対し、森山氏は安倍晋三首相の論客として対峙(たいじ)してきた辻元氏の顔を見ながら、「いや、そんなことないでしょう」などと述べたという。
追伸:世界最大の日本海軍の誇り高き戦艦『大和』を、日本人の琴線に触れようと持ち出してくる見苦しい能無しの反日糞左翼議員に戦艦大和を語る資格は全く無し!!
先人達は天国で爆発的に怒っているは!!
東京新聞の民主主義って「朝鮮民主主義」じゃないですか?
馬渕睦夫『和の国の明日を造る』
第70回「テーマ:トランプ大統領のアジア歴訪」
・アメリカはダマされてきたわけではない。分かってて今まで北朝鮮を
支援してきたのだ。軍産複合体、ネオコンといわれる連中だ。
しかしトランプ大統領は「それではこの先の世界情勢ダメだ」と。
・「トランプは妥協して北朝鮮の核保有を認めて対話する」
「日本は最後にハシゴを外される」なんて言っている人が保守系にもいるが、 私は断言する「それは無い」と。万が一にもそれをやったときには
トランプ大統領は本当に終わる。
・当初の予定では韓国予定は無かった。韓国がメンツをかけて訪問を乞うたの
だろう。今回のアジア歴訪はトランプ大統領としては日本で安倍さんと
北朝鮮問題で最終確認をして、あとは中国の習近平さんに了承してもらう
だけの話。
・ここにきて米国で騒がれているトランプロシアゲートは、日本の安倍おろし
のようなものだ。
・トランプさん日本訪問後の行程(中国韓国東南アジア)を心配している。
アメリカとは水(飲料)も合わないだろうし、突然の体調不良や
何が起こるか(テロなど)分からない。
答えが先にあって都合の良い理屈を後から付けていく思考を止めない限り現実は見えないという事だ、もはや宗教新聞だな
手が動くようになりましたね すばらしい
朝日、毎日、東京、火病か!www
【米国】トランプ大統領アジア歴訪に同行予定の長女イバンカ氏が
突然中国韓国訪問を取り消しか。東京女性会議のみ出席。
米ネットメディア報じる。
https://article.auone.jp/detail/1/4/8/89_8_r_20171101_1509520614463866?ref=top
モリカケで禄食む夜盗の平和かな
【国家転覆を企む一見民主党】
日本社会党の再来にはなってほしくない。
有権者の判官びいきもあって野党第一党となった立憲民主党のことである。
共産党は親近感があるのだろう。衆院選で立憲民主党への協力を惜しまなかった。左派票を取られても国会の首相指名選挙で、同党の枝野幸男代表への投票を検討している。革新勢力、左派勢力の肩を持ってきた朝日新聞などのマスコミ各社も、立憲民主党には極めて好意的だ。
戦後日本政治における最も大きな対立軸は安全保障をめぐる姿勢だった。安全保障とは相手のいる世界だ。相手が強くなったり、強硬な態度で出てきたりすれば、こちらもそれに応じて備えなければならない。
そこで保守は相応の防衛力が必要と考えた。自衛隊を強化し、日米同盟の抑止力を高めてきた。ただし、最近まで集団的自衛権の行使を禁じていたのは同盟を壊しかねない深刻な欠陥だった。
一方、憲法第9条をてこに日本の守りを妨げようとしてきたのが日本社会党や共産党といった左派だった。旧ソ連、中国、北朝鮮という現実の脅威を前に左派はじりじりと後退したが、防衛の充実を阻む「平和運動」「護憲運動」を続けてきた。
立憲民主党は自衛隊は合憲という。専守防衛の下でなら自衛力の整備と日米同盟の深化を図るともいう。しかしその上で、集団的自衛権の限定行使は違憲として認めない。安保関連法から削除せよと唱えている。故意かどうかは分からないが、今、何を崩せば日本と国民を守れなくなるかの急所を突いている。
集団的自衛権の限定行使の容認によって、日米は守り合う関係になった。それなしに、日米同盟が結束して北朝鮮危機を乗り切れるはずがない。
数十年前の冷戦期にできた憲法解釈を優先し、国民を守る上で欠かせない仕組みを放棄させようとするのが立憲民主党であり民進党だ。戦後左派の系譜をくむといえる所以(ゆえん)である。
【本紙客員編集長・ビートたけしの世相斬り】衆院選(22日投開票)が始まる前に、「希望の党で当選するのは50人くらいじゃないか」って言ったんだけど、オレの予想が当たったな。だって小池百合子(都知事)なんて、何もしてねえじゃん。一番マヌケなのは、希望の党に合流を決めた民進党の前原誠司だよ。
希望の党を一時の維新の会みたいに思って、沈没船から勝ち馬に乗ろうとしたんだろうけど、最初から希望の党なんて力も何もない。候補者を募集してるようなところと組んだって、都議選くらいならいいけど、国政はまた違うだろ。
だんだん小池ってのが馬脚を現したね。たいした実力もないのに調子に乗って、うまい時期に都知事になって、その調子で女性初の総理大臣を目指そうとあせったんだろうけど、今までもコロコロコロコロ変わるヤツだったし。いろんなとことくっついてさ。今回は、希望の党は勝てない、と分かった時点で出ない。また「都政に専念する。私は都知事ですから」なんて言ってるけど、もし希望の党が勝てそうだったら出てただろ?
枝野幸男の立憲民主党が躍進したけど、もっと人気を上げようと思ったら、菅直人とかあの辺を外さなきゃダメだろ? 枝野を中心とした新しい考えで行く、となればリベラルでいいとこ行くだろうけど、菅直人がいたらしようがない。負債を抱えるようなものだよ。
「このハゲーーッ!」の豊田真由子は落選したけど、当たり前だよな(笑い)。アイツも騒動が発覚した時に逃げて、わざとらしく入院したりしないで、ちゃんと出てきて、いかにその秘書がダメか訴えなきゃ。「こんな簡単なこと間違えるし、車は違う場所に着いちゃうし、普通怒るでしょ? あまりに仕事ができないんだから、そりゃ『ハゲ!』くらい言いますよ」って。いまや「このハゲ!」はもう、差別用語じゃない。オレはテレビで連発してるし(笑い)。今年の流行語大賞かもしれないね。
日本マスコミもフェイクニュース多いので最初から疑うようにしてます
スポーツ紙や週刊誌でも調べるとデマが多いし、記者の勝手な思い込み妄想記事が多い
エダるという言葉が出来る程頑張って?も、まっとうな政治が出来なかった旧民主党。
既に国民から激しくNO!を突き付けられて政権を失った事を、よもや忘れたのか。
「まっとうな政治を」とエダる奴が言う度に、失笑してしまう。国民は暗黒の時代を忘れないぞ。
先生、すでにご承知かと思いますが、
有田芳生、神奈川新聞石橋、CRACしばき隊野間たち界隈らが
渡辺昇さんの件で騒ぎ立てていますね。
>多くの国民がこの危機を憂い、「草の根民主主義」に基づく「まっとうな政治」を取り戻そうとの訴えに共感したからではないか。
東京新聞の思考倒錯は最早病理現象と考えて間違いないと思います。
思考病理の集団が新聞記事を制作して世の中に撒き散らす。
これも言論・表現の自由として保障されている日本は正に「民主国家」でしょう。
ありがたいものです。
しかしながら、これが北朝鮮なら東京新聞の様な病理集団は即刻逮捕・公開処刑でしょうw
アメリカ民主党とアメリカマスコミ、そして共和党の一部までもが総力で?
日本安倍首相"モリカケ"フェイクの「米国版」か。
【米国】トランプ大統領ロシア疑惑 捜査加速
トランプ大統領はツイッターで激怒連発
https://www.youtube.com/watch?v=F7U1PQ_aGbs
〈日本の識者〉
八代英輝弁護士 10月30日のラジオ番組にて
「今アメリカで騒がれているトランプ大統領のロシア疑惑は
日本のモリカケ問題みたいなものか」
国際政治学者 藤井厳喜氏 11月1日のDHCテレビにて
「本当のロシアゲートとはヒラリー(クリントン夫人)疑惑だ」
おはようございます。
新聞なんてものはもちろん自分のおカネで購読などしてはいませんが、
たまたま10月25日に病院の待合室で読んだ東京(中日)新聞で
読者投稿の「平和の俳句」欄というのあったんですが、
これのまあ酷いこと酷いこと(笑) 帰宅後サイトを覗いてしまいました(笑)
新聞ってこんなことやってるんですね(笑)
本当に実在する読者かどうかも分かりませんが、まあ9条の会などの
極左ばかりが投稿しているんでしょうな。
10月25日 平和の俳句 『銃口を 向けた敵にも 家族いる』
http://www.chunichi.co.jp/article/feature/heiwanohaiku/