朝鮮戦争勃発は年内か?(2)
朝鮮戦争勃発は年内か?(2)
中日新聞社の無意味な主張 時間稼ぎにしか見えない
今日昼間に流したツイッター
@seto_hiroyuki
【中日新聞】北ICBM…韓国政府の提案のように、北朝鮮との「通信回線」を正常化し緊急事態には連絡し合うべき
北朝鮮が二回目の大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射をした。米韓両軍はすぐ韓国内でミサイル発射演習を実施してけん制した。
緊張が高まる今こそ、偶発的な衝突を防ぐ対策が必要だ。
(略)
懸念されるのは、朝鮮半島で偶発的な衝突が起きることだ。
米韓と北朝鮮が軍事力を誇示して相対する状態では、誤った情報や判断、さらに過剰な反応によって、局地的な衝突が起き、拡大する可能性はゼロではない。
東アジア全体が危機に直面しないよう、対策を急がなくてはならない。韓国政府が提案したように、まず北朝鮮との軍事会談を開いて、軍当局間の「通信回線」を正常化させ、緊急事態には連絡し合う態勢を築くべきだ。
(略)
米側は北朝鮮との接触を重ねて双方の不信感を解き、さらに核、ミサイル問題での交渉に入る戦略が必要ではないか。
一方、関係国の足並みはそろわず、十分な包囲網が築けない。 米国は北朝鮮への圧力と制裁強化を進め、日本も歩調を合わせる。紛争時には当事者になる韓国は圧力と対話の間で揺れている。
中国は制裁を段階的に強めていると言うが、圧力とともに対話による解決を訴える。ロシアは北朝鮮のICBMを過小評価し、経済面で支えるような動きまで見せている。
北朝鮮が外貨収入のかなりの部分を核、ミサイル開発に投じているのは間違いない。中国とロシアも国連安全保障理事会の制裁決議を着実に履行すべきだ。日米韓を加えた関係五カ国を軸に国際社会全体が連携しない限り、北朝鮮の暴走は止められないだろう。
2017年7月31日 中日新聞
http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2017073102000098.html
>。日米韓を加えた関係五カ国を軸に国際社会全体が連携しない限り、北朝鮮の暴走は止められないだろう。
何で今さら、こんな無意味な主張を書いているのか?6カ国協議は完全に失敗した。北朝鮮に時間だけを与え、米国に到達するICBMを完成させてしまった。
来年には多数の大陸間弾道ミサイルが実戦配備される。米国本土はニューヨークもワシントンもその北朝鮮の核ミサイルの標的になってしまう。
そうなってしまったら、北朝鮮と本気で核戦争を果たして米国は行うだろうか?仮に日本が北朝鮮に攻撃された場合、同盟国だからといって核戦争を覚悟するだろうか?
だから、北朝鮮を叩くのはもう時間がない。それを中日新聞社はわかっていながら、話し合いなどと言っているが、これは北朝鮮が日本を攻撃させる為の時間稼ぎにしか見えない。
どの国も日本を助けない。日本は北朝鮮とその背後にいるシナ・共産党に屈服するしかない。共産党や左翼、在日朝鮮人以外は殆どが強制収容所送りか、殺されてしまうでしょう。
殺されると分かった日本人は最後の抵抗を試みる愛国者もいるはずだ。統制のとれた左翼と意気上がる在日朝鮮人に果たして勝てるのか?日本の富裕層は米国に逃げ出し、どこにも行けない我々が最後の死を覚悟した闘いで死んで行くだろう。
もう、北朝鮮が大陸間弾道ミサイルを完成させ、核兵器を搭載することで、もうこれまでの社会常識は一変したと言って良いでしょう。
これまで対話などで時間稼ぎされて、最終的に敵は米国本土を焼き尽くす核ミサイルを持った。しかし、今ならまだ日本は大きな戦火に巻き込まれることはあっても、日本民族が滅びることまではない。
もう、政治も行政もマスメディアも何も信じられません。時間がないのです。米国の世論は幸いにも北朝鮮を滅ぼす方向に動いています。
日本からもこの動きを応援する何らかのアプローチを試みる必要があります。今は全世界に流れるインターネットの情報発進が出来ます。
多くの日本人が首都東京において、米国の星条旗を掲げトランプ大統領への支援を訴える事です。米国が躊躇ったら全てが終わる。我々の未来は北朝鮮によって奪われます。
生か死か!まさに日本民族の存亡をかけた戦いが始まろうとしています。その準備を始めました。米国の星条旗を販売している場所を探し、秋までに10本近く買いたいと思っています。
1本5千円程はするようなので、一度には買えないので少しずつ買うことにしました。既に支持者の人からトランプ応援団が被っている帽子を頂きました。こちらはインターネットで買えるようです。
何度でも言いますが、これまでとは違います。本気になってやらないと日本は滅び、そして我々は殺されます。共に立ち上がりましょう。
せと農園からのお知らせ
本日、福島に戻りました。明日桃を収穫して送ります。デモの準備などでこれから忙しくなります。農産物の購入などでご協力下さい。
桃の注文を受け付けております。
Posted by the_radical_right at 20:23│
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次の世代の未来を奪う原発を推進したせとひろゆきには早く政治の舞台から消えてほしい
戦争状態になった時に武器を携帯するな!と言われて従う事が出来ますか?
万が一に備えて法整備をすべきでは?
大東亜戦争時、国際法を守り、民間人へ攻撃しなかったのは日本軍位なもので。
民間人も襲われた時に防衛の手段を持つ事は大事です。
事実、大東亜戦争時は国際法を守らぬならず者達に日本の子女は蹂躙されたわけで。
普通の家庭の子女を守る為に水商売の女性達は体を張って守ったわけで。
強姦等の性犯罪が起きないように。
慰安婦云々言うならば、日本女性達の決死の行為を讃えるべきでは?
水商売だけではなく、従軍の看護師さん達の犠牲を先ず日本人に知らしめるべきでは?
日本にミサイル落ちてもすぐ戦争はしないと思う。
日本は独自防衛や法整備を。
アメリカにまで届くミサイル飛ばしたから慌てている。
ならばロシアへの経済制裁なんてしちゃいけない。
それをしたら中朝に色んな意味で支援がまわる。
トランプ頑張れ。
アメリカへのアピールはとても良い考えだと思います。
何もしないで手をこまねいて、日本政府が動くのをただ待つだけよりは。
朝鮮半島、特に韓国の夜郎自大っぷりに閉口です。
芸能人=セレブなんて意識は70年代には希薄で、ピンクレディ、キャンディーズあたりまで日本人は角兵衛獅子的に「かわいそうにヤクザな連中に搾取されてんだろうなあ」って感覚で眺めていたのだ。
天地真理が休業中に「ススキノのトルコで見た」などという伝説がまことしやかに語られていた。
だからこそ山口百恵は帰ってきちゃいけなかったわけです。
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滋賀県多賀町の山林で遺体発見
https://more-news.jp/article/detail/30759
前も琵琶湖にヤクザの死体が捨ててあったけど、名古屋や大阪の悪人はなんで滋賀にばっかり死体を捨てに来るねん。地元で何とかせえや
先日、街に出たら通りがかったホテルに若い男女100人を越えるグループがわいわいがやがや騒がしく吸い込まれていった。宗教団体かネットワークビジネス系かなーと思ったのだがインターネットには特に情報が無し。最近のそういう団体、きちんと情報コントロールしてるんだねえ。
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中国武漢
反日全裸女性発見。
体に書かれた文字は 日本人断子绝孙 (日本人の子どもも孫も絶える)
https://twitter.com/Wl9uZ/status/892156437773692928
北朝鮮は先制攻撃をする気が無い。
アメリカは日本を人質にされているから先制攻撃が出来ない。
よって、この勝負は北朝鮮の不戦勝。
理想としては、シナに内戦が勃発して自滅してくれれば有難いです。
さらに彼はアメリカが日本を裏切った米朝交渉を次のように解釈する。
「このまま北の核兵器増産とミサイル増産を放置しておくと、日本が自主防衛能力を始めかねない。
しかし、日本から自主防衛能力を剥奪したことは戦後のアメリカの対日政策の根本だ。
北朝鮮の核兵器問題で何らかの進歩があったようなイメージを作り、日本の自主防衛を阻止しなければならない」
これには思い当たる節がある。
これまで何回かヘンリー・キッシンジャーの北朝鮮問題の論説を日本語で読んだが、どれも簡単に解決するという口ぶりで書いていた。
私はそれがキッシンジャーのアジア情勢に対する無知からくるものと思っていたのだが、そんな深謀遠慮があったとは。さすがに希代の戦略家といわれるだけのことはある。
さらに日本が直面するのは米中による封じ込めだけではないと伊藤氏はいう。
いずれ2020年までには中国の実質軍事予算が世界一の規模になる結果、
「たった一回戦争に負けただけで『自分の国は自分で守る』という当たり前の義務を果たすことをやめてしまった日本は今後『偉大なる中華帝国』の属領となるだろう。」
そこで、そのようなことが起きない為には、「1自主的な核抑止力を含む自主防衛戦力の整備、2インドやロシアなどとの関係を強化し日米同盟を相対化させ、3ヨーロッパ、ロシア、インド、イスラエルなどと軍事技術協力を勧めること」を説くのである。
(引用終了)
>そうなってしまったら、北朝鮮と本気で核戦争を果たして米国は行うだろうか?仮に日本が北朝鮮に攻撃された場合、同盟国だからといって核戦争を覚悟するだろうか?
>どの国も日本を助けない。日本は北朝鮮とその背後にいるシナ・共産党に屈服するしかない。
上記の通りです。
自国を惨禍に晒してまで、他国を助ける国などありません。
シナ共産党政権に対して、
北朝鮮への締め付けを行わせたいのなら、アメリカは「シナ共産党政権が北朝鮮の締め付けを行わないになら、日本の核武装を容認する」と正式に発表する事です。
そして、日本国民は「星条旗」を振るのではなく、核武装を求める声をあげるべきです。
「自国は自分で守る」
気概の無い国など、アメリカ(の勢力均衡派でも)は容赦なく切り捨てるでしょう。
伊藤貫氏の戦略
(引用開始)
今日紹介したいのは国際政治アナリスト伊藤貫氏の戦略である。
彼は在米経験が長く、片岡鉄哉氏亡き現在においてアメリカのことを最も良く知る評論家の一人である。
彼が『正論』1月号に「オバマ米新大統領が日本にもたらすもの」という論文を書いています。
オバマ大統領率いる民主党政権には
「アメリカは日本に自主防衛させてはならないが、中国の軍備増強に反対する必要は無い。
日本は米中両国が共同して封じ込めておくべきだと考えるものが多い。」という。
瀬戸先生お疲れ様です。
もう戦争は避けられないでしょう、無念な事です。
安倍首相は北朝鮮に赴き、此の緊張を解決しようとしているようですが、この勇気ある行動を事もあろうに朝鮮総連が妨害しているらしいです。
�‘�本人拉致事件への関与
�∈瀑�の犯罪行為の表面化
��在日特権の消滅
この三点からだと推測されますが、本当に反日在日朝鮮人の悪辣さには反吐がでます。健全に生きている在日朝鮮人の人達には申し訳ないですが、もう全員祖国に強制送還するしか戦争の回避の道はありません。日本人は我慢の限界です。
朝鮮総連は本国の「主体思想」など本気で信奉などしていないと、この件でハッキリわかります。実際に帰還事業すら「お題目」です。朝鮮総連の上層部は政治体制の違いを利用し私腹をこやす卑怯な輩共です。
「反日在日朝鮮人」は政治的なイデオロギーの違いを前面に押し出していますがそんな事は朝鮮総連上層部は全く思っていません、いかに自分たちが楽に暮らせるかだけです。もう「犯罪在日朝鮮人」が正確な表現でしょう。
こういった卑怯な人達が跋扈する時に戦争が起こるのです。人と人が命を奪い合う、これほど愚かな事はありません。
米軍基地の近所で、米兵さん達にアピール出来たら
よろしいかと思います。
真っ当な日本国民なら、誰も戦争は望みませんし、かつての大東亜戦争期でもそうであったでしょう。現在この瞬間にも、日露〜大東亜戦争期と同じく、我が国には『戦争がやって来ている』のです。念仏平和教信者やパヨ共が戦争反対を呪文(呪詛?)の様に唱えても、それは単に利敵行為であり、相手が戦争・侵略やる気満々なのに『絶対戦争反対』もクソも有りません。
最早、戦争反対論者は真正も偽装も全て唯の利敵主義者とみなして良いのではないでしょうか。どう考えても言うべき相手(臭・刈・蚊ら特亜三首脳)には一言も苦言すら言わず、江戸川乱歩の芋虫の様な戦後ニフォンをいじめ続けるのですから。
全日本国民は、戦争反対論者の寝言を無視して、老若男女、戦争を覚悟すべきです。海の向こうからやって来る戦争を。そして同じ様に他民族の侵略と戦ったかつての先人達の苦難を思い起こす時です。
出る杭は打たれる。
残念だが多くの国にとって日本は、昔も今も生意気な出る杭なのでしょうか?
グローバリズムや多文化共存等と綺麗な旗はいつも建前で、
自国の発展の為には、競争力に勝る日本なんかは自分の手を汚さず倒れれば幸いとでも思っているのでしょう。
国連のこれまでの所業を見て居れば戦勝国や大国の思惑がよく解ります。
歴史は繰り返す...願わくば同じ結末を招かぬ様に、政府には上手く立ち回って貰いたい。
散々、先の大戦では酷い目にあわされた。
戦後も今に至るまで国連常任理事国から継子虐めの様な煮え湯を飲まされて来た。
戦はとても恐ろしいし、出来れば避けたいが、負け戦だけはもう御免だ。
まず最初に「組めば必ず負ける国」と米国も日本もすっぱり手を切らねばならない。
泥沼に引きずり込まれぬために。身中の種々雑多の反日虫もすっきり下して流せ。
まあ、年内でしょうね
もう少し早いと思うけど
ただ熱戦にはならないでしょうけど、日本がABCD包囲網に追い込まれて二進も三進も行かなくなった状況にもうすぐ支那も北朝鮮も追い込まれますよ
あとはハル・ノートがいつ出てくるかだけですね
米国の狡猾さ、甘く見すぎですね
さすがに核戦争はないでしょう、、、と信じてきた国民は、今一度、現実を考え直さなければならない時かもしれません。
核戦争が起こらない理由として「核の傘」という用語が使われてきました。打てば、かならず報復があり、米ソ陣営に分かれての全面核戦争になり、地球上の生命が皆死滅してしまう。その結果が分かっているので、国の為政者達は、誰も引き金を引かないという話です。人類を何度も殺傷できるだけの核ミサイルが存在する、このことをブサヨ教師から聞いて不安になった小学生は、家で「核の傘」の話を大人から聞いて、ひとまず安心してきたのです。
しかし失うものがない連中が何でもやれることは、モリ・カケ問題の首謀者達をみれば自明のこと。しかも北朝鮮の独裁政権は、今やロシア、中国の傘下にあるという訳ではない。国内外から板挟みになって自分達の命がないとあれば、選ぶ道は限られてきます。「死なばモリトモ」は国家元首レベルでも起きうるのです。
一方で、核ミサイルの応酬を日本が消失する程度の限定的なものに出来るのであれば、世界経済もよくなる、日本の復興支援も利回りのよい投資の一部となる、と腹の中でほくそ笑む国や勢力がどのほどいるか、想像してみたらどうでしょうか。
すでに、核の傘は穴が空いているのです。
>殺されると分かった日本人は最後の抵抗を試みる愛国者もいるはずだ。統制のとれた左翼と意気上がる在日朝鮮人に果たして勝てるのか?日本の富裕層は米国に逃げ出し、どこにも行けない我々が最後の死を覚悟した闘いで死んで行くだろう
先日コメント欄でお話しした小山常美氏のブログに民兵としての捕虜の資格についての言及がありました。
http://tamatsunemi.at.webry.info/201707/article_2.html
「関連して言えば、日本は、戦争のルールについて定めた戦時国際法を大学、高校、中学で早急に教えていく必要があろう。特に中学校の公民教育で早急に行う必要がある。例えば、ジュネーブ第三条約(捕虜の待遇に関する条約)127条は、条約の原則について教育することを要求している。例えば、一般住民が民兵として捕虜の資格を得るためには、指揮官を選任すること、戦闘員と認識できる特殊の徽章を付けること、公然と武器を携帯すること、交戦法規を遵守すること、という4条件を満たす必要がある。条約締約国には、これらのことを教育する義務があるのだが、日本は、この条約に加入しているにもかかわらず、戦時国際法に関する教育を全くしてこなかったのである。
従って、敵軍に日本の領土内に侵攻された場合、戦争のルールに従わずに、勝手に思い思いに侵略軍と戦う国民が多数生まれてくることが考えられる。仮に、中国軍に侵入された場合、戦わない日本国民も居るだろうが、必ず、戦う日本国民も出てこよう。だが、ルールを知らない日本国民は、先の4条件を守らず、公然と武器を携帯することという絶対最低条件さえも守らず、武器を隠し持って戦う可能性が高い。そういう戦い方をすれば、正式の捕虜になれず、大量虐殺されても法的に文句を言えないことになる。仮に中国軍が「東京大虐殺」を行おうと思えば、日本国民がそんな戦い方をするように方向づければよいわけである」
こうした知識の普及が必要だと思います。