ドイツ国内ベストセラー『我が闘争』が巻き起こすナショナリズム
ドイツ国内ベストセラー『我が闘争』が巻き起こすナショナリズム
桜井誠党首が自らのブログで紹介
<せと弘幸>映像サイトは左の写真をクリックするとご覧になれます。
福島県白河市で神仏破壊の韓国人逮捕 平成28年12月18日
new! 沖縄キチガイ左翼の正体 平成28年12月21日
先ずは全文紹介させて頂きます。
本文
ナチスドイツの指導者だったアドルフ・ヒトラーの著作『我が闘争』(ミュンヘン一揆失敗後に獄中でヒトラーが口述、ルドルフ・ヘスが記述した)が戦後、ドイツで著作権保護規定に基づきヒトラー没後七十年間(日本の場合は五十年間)、ヒトラーの居住地に登録されたバイエルン州がドイツ国内で出版できないように管理してきました。しかし、没後七十年を経過し、2016年1月1日に『我が闘争』がドイツ国内でも解禁となったのですが、再発刊後、ミュンヘンの現代史研究所が三日、同著が予想外のベストセラーとなったと発表しました。
いうまでもなく、現在のドイツの世情を表しているといえるでしょう。メルケルによって誘発された難民暴動の嵐は未だドイツだけではなく欧州全体を揺るがしており、ドイツでもそれまでの難民融和政策の見直しが図られていますが、昨年末に続いて行われたドイツ地方選挙で難民拒否を訴える右派政党「ドイツのための選択肢(AfD)」がメルケル率いるキリスト教民主同盟を得票数で超えるなど旋風を巻き起こしています。こうした現象はドイツだけではなく、すでにハンガリーでは連合政権ではありますが、難民排斥を訴え国民を護ることを訴えるナショナリズム政党が政権入りを果たすなど、明らかに現在の欧州はこれまでの左傾化から右傾化にバネを戻しているといえます。
そのバネの戻りが、『我が闘争』のベストセラー現象となってドイツ国内で形作られているのでしょう。今後、メルケルのキリスト教民主同盟が支持を取り戻すのは困難と見られており、ますますナショナリズムの台頭が著しい欧州の姿が浮き彫りになることは予想ではなく、当然の帰結であると断言できます。しかし気になる点がないわけではなく、この『我が闘争』の原文で日本人をヒトラーは「黄色いサル」「ユダヤ人より多少マシ」と書いていることです。日本語版『我が闘争』では省かれた記述ですが、原文ではしっかりとこの点が書かれているのです。今後、ドイツの極右(とメディアが誹謗中傷する)勢力と対話が必要になると思われます。
何にせよ、ドイツを発信源として欧州に広がるナショナリズムの洪水は止まる気配はなく、欧州全土に拡大しつつあります。これは喜ばしいことではありますが、同時に左派政権による人道主義とやらが、各国にもたらした災禍の凄まじさを物語るものだと思います。我が国は欧州の一連の大混乱を他山の石とせずに、今一度、人道主義の結果を考えるべきではないでしょうか?「人道主義 めぐりめぐって 破壊主義」とならぬよう、移民・難民など外国人の受け入れ政策について、国民の生命と財産、安全の面から考え直すべきなのです。自国民保護を一番に訴える主張こそ「ナショナリズム」なのです。
以上
『現代のカリスマ・桜井誠』
さすが「日本第一党」を率いる桜井誠党首です。このアドルフ・ヒトラーをブログで取り上げる、その勇気に先ずは驚きというか、その勇気には感服しました。
世界でも最悪の人物として批判されてきた。、歴史上ではこのアドルフ・ヒトラーを超える人物は見つかりません。ドイツ国民を不幸のどん底に追い込んだようにされてきた、アドルフ・ヒトラーが書いた「我が闘争」が予想外のベストセラーとなった。
これに大慌てなのはユダヤ勢力とメンケル首相でしょう。私は「メンケルはヒトラーの母となる」と表現しました。この言葉は未来を予言した言葉として評価されると絶対の自信を持っています。
私は20年前に「ヒトラー思想のススメ」の自著の中で、ヒトラー思想は東ドイツから蘇ると書いた。第二次世界大戦後ドイツは東西に分割された東ドイツは共産圏となった。その共産主義思想教育で、ナチズムは徹底的に弾圧されて消滅したと誰もが思っていた筈です。
しかし、私は「純粋培養されたナチズムの遺伝子は必ず生き残り蘇生する」とした。ドイツ統合されて言論の自由がもたらされた東ドイツで起きたのはネオ・ナチズムの復活だった。勿論西ドイツにおいても、1960年代にはネオナチは復活していた。
これを恐れた国連(事実上のユダヤ支配機関)が慌て各国に批准を迫ったのが人種差別撤廃条約だった。この人種差別撤廃条約が南アフリカの「アパルトヘイト」政策が発端で出来たと思っている人が多い。
ウィキペデアにも次のように出ています。
【1959年から60年にかけてのネオナチの行動に対して国連人権委員会の小委員会が決議を採択したことを受け[要出典]、国連総会は1963年に人種差別撤廃宣言を採択し、1965年12月21日に本条約を採択した】
>ドイツの極右(とメディアが誹謗中傷する)勢力と対話が必要になると思われます。
かつて、我々はドイツのネオナチと手紙の交換をしていました。今度はネオナチではなく、今ドイツで支持を集めている国民政党との交流などは欠かせないと思います。
Posted by the_radical_right at 17:41│
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トヨタの奥田が派遣増やしたり、その他悪用した。
その時は小泉自民党、今は安倍自民党
さんざん日本をおかしくした
責任を取るのが当たり前では? ネオコンシオニストユダヤ人繋がりの帰化チョンや在日
そんな輩を株で生かす為に、北海道鉄道廃線、夕張市破綻、年金株運用、その他潰して生かすのは間違いだ。
景気をよくしたいなら、株配当比率を下げ賃金上げたらよくなるのでは?
今まで一人で手探りで
調べ、間違いだったり、正しかったり
長い時間だったな。
後ろから監視する様な感じで信頼感もなく、
それが民主主義か?といいたい
出光興産の出光佐三という人は
社員は家族だと言って追い出したりしなかった
そうで、出勤簿や労働組合がなかったそうだが、
うらやましいな。
知的階層による革命によって国家解体を目論んでいた
ユダヤ人学者を中心としたフランクフルト学派に
危機感を抱いたナチス・ヒットラー。
フランクフルト学派はアメリカに渡り、
ciaの前身であるossと名前を変えて
ドイツで実現できなかった
革命・国家解体を日本で実施。
ナチス/ ヒトラーは民族主義でも国家主義でも愛国者でもない
最初は「国民政党のふり」「イタリアのファシズムの忠実な弟子以外の何者でもないというふり」をしていた
だが…
「ヒトラーがドイツ人を愛したかどうか大変に疑わしい」「一切の誓いはヒトラー個人に対してであり、国家に対して全然なされなかった」(『ヒトラーの世界観』)
ゲッペルス「党に入っていないドイツ人は、生かして貰っているだけで も有り難いと思うべきだ」
国家・国民は、ヒトラーにとっての偉大なものを実現するための「手段・道具・消耗品・材料」でしかない
↓
ヒトラーの目標とはドイツの全面的破壊であった。(『ヒトラーとは何か』)
自国の防衛を怠ったため、ドイツの都市は空襲で次々に廃墟と化した。
ヒトラーは爆撃された都市をひとつとして訪問しなかったし、空襲にさらされた住民への同情も、ドイツの家族の身に降りかかった苦難に対する遺憾の念も表すことはなかった。(『ヒトラー 権力の本質』)
「ネロ指令」1945年
3月19日 ヒトラー、総統布告で、ドイツ全土の産業基幹施設の破壊・焦土作戦 を命令。
その命令書は「住民のことなど少しも考慮しない」(『ヒトラー全記録』)
「私はここでも氷のように冷たい。
ドイツ国民がいつかもう強くもなく、自らの生存のために血を流すほど献身的でもなくなれば、滅びて他のもっと強い国に抹殺されるがよい。私はドイツ国民に一滴の涙も流さないだろう」(『ヒトラーとは何か』)
セバスチャン・ハフナー「ナチズムと愛国心は何の関係もないのだから、ドイツ人よ!早く、愛国心を取り戻せ!愛国心を取り戻さないことこそが、「ヒトラーの罠」に嵌ることなのだ!」
ttp://www4.hp-ez.com/hp/totalitarianism/page28
ついに「難民批判」を解禁したドイツ政府の驚くべき変わり身
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50646
人道大国ドイツでの難民の待遇は世界一良く、出費ももちろん多い。財務大臣の発表では、2016年、難民にかかった経費は300億ユーロ。
そればかりか、いくつもの名前を使い分け、複数の自治体で何重にも生活保護を受けている難民がいることも報道された。財源はすべて地方税と国税、つまり税金である。
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トランプ勝利後、アジア系、イスラム系、黒人、ラテン系、同性愛者などが街中や学校内で嫌がらせを受ける事例が多発している。
ヘイトスピーチや嫌がらせを発見した時にするべき4つのこと
http://fnmnl.tv/2016/11/11/13467
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ネット中傷、賠償命令までの困難な道…植村隆氏長女の裁判で直面した「時間と費用」
弁護士ドットコム 1/8(日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00005528-bengocom-soci
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バンコクの日系居酒屋店で日本人客15人が集団食い逃げ
バンコクの「しゃかりき432″(しみず)タニヤ店」で、1月7日午前2時57分頃、日本人の団体客15名による無銭飲食(食い逃げ)が発生しました。
http://anngle.org/newsclips/kuinige-izakaya-jp.html
現在、店内にある監視カメラなどから犯人の特定進めているとのことです。
↑
写真付きのサイト
ぶっちゃけ欧米人の最近のリベラル信仰なんて過去の残虐性への贖罪みたいなもんで、そこに触れられるのを極端に嫌がってるのもその自覚があるからだろうと。アメリカは朝鮮戦争でも慰安婦利用してたし、民間人虐殺もやらかしてるから。
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メルケル首相、支持率56% テロ事件の影響受けず
2017年1月6日
http://www.asahi.com/articles/ASK162GQNK16UHBI007.html
民泊、シェアハウスなどは犯罪の温床になりやすいのでは?
あと「中島らも ヘルハウス」で検索するとその昔は…。
ーーー
台東区には廃墟のようなシェアハウスがあり、住人が槍を使って交戦している、これが 2017 年
台東区槍の詳細ですが、まくるめさんという廃墟のようなシェアハウスに住んでる人がいて、そのシェアハウスには他人を殴る蹴るする人もいて、その暴力の人も武装してるから、最終的にまくるめさんは槍で武装して交戦してその人を追い出したという経緯です
廃墟のようなシェアハウスは 1F が廃墟で無料、 2F がそこそこマシ、そのうえはスタジオ、さらに上にはまともな住居みたいな感じになってて、金を払う金額が増えると上にいけるみたいな肉の万世的なビルになってる
1F の廃墟みたいな部分は駐車場にむりやり人が住んでるみたいな世界で天井とかも低いし、腐敗してきてる熊の剝製とかがある
地下アイドルのライブ映像などを観ていると、オウム真理教のミュージックカルチャーに対する精神はこういうところへ受け継がれて今も生き続けているのだなと感動する。
地下アイドルの楽曲の起源の多くは、オウム真理教の尊師マーチ。
「我が闘争」人種差別的な表現の部分はカットされてたりするので。
購入時はご注意を。
あと日本も中国、朝鮮、ブラジルからの来た人の一部は道を踏み外してますね。ヤクザ、宗教勢力や商売人の鉄砲玉になりそうだ。
最近急上昇なのはベトナム人の犯罪率。
桜井誠支持者だから権利があると、やりたい放題の四つ葉が
日本第一党に入るの辞めたと宣言した読者さんに
>読者さん、本当にありがとうございました<(_ _)> ですって?ふ〜ん成程。
おはようございます。
せとさん、「歴史は勝者によって書き換えられる」は常識です。
>ドイツ国内ベストセラー『我が闘争』が巻き起こすナショナリズム
四つ葉も最初は朗報かと思ったんですが、ニュースの記事を読むと注釈が沢山付いている本のようなので、ベストセラーになった事を単純に喜ぶ事が出来なくなりました。
今現在、「偽ユダヤ」は第三次大戦を起こそうと躍起になっていますから、ヒトラーをも利用し兼ねない懸念があります。
プーチン・安倍総理・エルドアン(トルコ)はそれを知っていて、日々火消しに神経を尖らせています。
せとさん、「偽ユダヤ」は非常に強かで頭が良いという事を、お忘れなく。
そして読者さん、本当にありがとうございました<(_ _)>
国外追放を考える程の方々と同じ位忌み嫌っている日本と同盟組むかな?
の間違いです。m(__)m
読者さんの最後の三行読んでなかった。
なんでそうなるの?四つ葉一派と同じだよ?
四つ葉一派も読者さんも仕事と本心は違うのかな?
本心からそう言っているの?もうやめようよ。
仕事で反日していたり、自分達のライバル?を貶めているならば辞めようよ。
「仕事だから」と本心をねじ曲げる行為は社会生活では必要なのはわかるけれど、こういう大人の考え方?が戦後社会を悪くして来たのでは?
良くないことを良くないとハッキリ言ったり、悪い事を悪いと言うと鼻で笑われたり、阻害されたり、若い頃は色々言われたけれど、こういうダブルスタンダードが日本を悪くしたと思う。
戦前、戦後の日本人はこれ等の芸当を使わなかった人達は弾圧されてきた。(それでも屈しなかった方々多数)
今、日本人は(日本だけではないかも)今まで常識とされていた事を一度見直す時期に来ているんではないかと思います。
せと先生、皆様、今晩は。m(__)m
読者さんは博識なんですね。これからもこういう書き込みを宜しくお願い致します。m(__)m
ドイツは同盟国だったのに、ヒトラーは親日だったらしいのに、日本人を「黄色い猿」とか書くかな?
気質もドイツ人と日本人は似ていると言われているし、色んな「職人」と言われる様な仕事が日本同様(今は違う?)親から子へと受け継がれていたり、仕事に対する厳しい姿勢とか。
国外追放考える程の方々と同盟なんか組むかな?
せと先生、これからもヒトラー関連の記事をお願い致します。m(__)m
多分、ヒトラーは先を行き過ぎていたんでしょうね。
今の時代だったならぱ、極悪人ではなく、偉大な革命家でしょうね。(わかる人には偉大な革命家でしょうけど。)
時代が彼に追い付きましたね。
瀬戸弘幸様
>この『我が闘争』の原文で日本人をヒトラーは「黄色いサル」「ユダヤ人より多少マシ」と書いていることです。日本語版『我が闘争』では省かれた記述ですが、原文ではしっかりとこの点が書かれているのです。
桜井誠氏は何の原文を読んだのでしょうか。
「ヒトラー思想のススメ」篠原節vs瀬戸弘幸141ページで『わが闘争』の質問に篠原節氏は「戦前版と戦後版ではぜんぜん内容が違うよ。戦後でたのは改竄してるんじゃないかな。たとえば戦前版では、ユダヤ民族の国外追放となっているのに、戦後版ではユダヤ民族の根絶となっているし。だから書き方にしても、戦後版はかなり筆を入れてる。
よく耳にするのは、日本人の関する記述が三国同盟締結を境に一部削除されたという説だ。ところが『わが闘争』の原本では、元々日本人に言及した部分はなかったんだよ。ないものを削除できるわけがないんだが、確かに黒人に関してはあるんだ。それはアメリカについて述べてる部分で、アメリカの黒人は必ず将来の瑕瑾となるだろうという予言。今のアメリカをみれば正にその通りだよね。ヒトラーの先見の明には脱帽だが、ともかく『わが闘争』に関していえば、戦後、勝手に書き変えていると思うな。」
大親日家ヒトラー総統を嫌う似非保守。
桜井誠もヒトラーデマを拡散かよ。
日本第一党も入党やめる。
臭いものにフタをしたのが戦後ドイツ(東西)で、その延長で現在のドイツでもカギ十字やヒトラーへの再評価さえ認められていません。その反動は民衆の中にくすぶり続けるのは理の当然で、今はかつての第三帝国時代と逆のこと(ドイツ民族への弾圧)が起きている訳ですから、これを打破しなければドイツ民族は歴史から消滅することになるでしょう。まさに彼らにとり危急存亡の秋、ということです。
またこれは決して対岸の火事ではなく、我が国でも同じ道を辿らせようとしている勢力が国内に居る訳ですから、支那移民を大量に受け入れようとしている安倍政権を、殊に経済分野に於いては言論で攻撃しない訳には行きません。
こうして、せとさんのブログで「桜井誠」を宣伝する事は、とても良い事だと思います。
最近はどうも桜や田母神ばかりが目立って、「桜井誠」の影がかなり薄くなってしまっているような感じだったので、心配していました。
ドイツ(ヒトラー)云々は四つ葉にはまだよく分かりませんが、今は都知事選の時の「桜井誠」の勢いを持続する事が、最も重要な気がします。
戦争はあれだが、ナチスの政策で労働や経済は良かったと
思う。
組織ありきで皆考えるが、やはり突き詰めたら民族だな。
私が朝鮮民族の民族性気質思考手法感性を研究材料にしたのは、何故?と言う疑問からだしな。