りんご喫茶 まとめサイトの紹介
http://alicex.jp/ringo2016/
是非ご覧ください。
この党首討論会をテレビでたまたま見ました。蓮舫民進党党首が安倍首相に対して、カジノ法案について反対の立場から質問していました。私のこの時の印象ですが、何かお疲れの感じがしましたね。やはり二重国籍問題がかなりこたえているのでしょう。
言葉は鋭かったが、どうも迫力を感じなかった。
蓮舫氏、民主党政権下でカジノ解禁担当大臣だったことが判明
2011年、民主党はカジノ導入を成長戦略として考えていた。カジノ解禁に向けてつくられた資料は証拠として残っており、当時の行政改革担当大臣を調べるとなんと蓮舫氏。記者はこの点について「蓮舫氏の方針が当時と変わったという理解でよろしいでしょうか?」と質問する。
これに対し、蓮舫氏は「カジノ解禁は当時たくさんあった規制改革案の一つにすぎない。私がカジノ解禁について議員立法に力を入れたことはない。政府として一つの選択としてあったという程度の認識です」と回答した。これは嘘。この受け答えはあまりにも卑怯だ。
蓮舫氏の「ヤバイ…!」というこわばった表情が全てを物語っている。要するに過去に自分自身もカジノをつくろうとしていたのに、安倍総理がやろうとするとたちまち反対派にまわったということだ。民主党政権下でつくられた「国土交通省成長戦略」の資料によると、観光戦略としてカジノを中心に総合リゾート開発を推し進めることが力説されており、しかも数年以内の実現を目指すと具体的なスケジュールまで明記されている。
▼「2〜3年後の実現を目指すもの」にカジノが挙げられている。治安が悪くなるリスクに配慮しながら、実施すると書かれている。
▼「早期の実現を目指すもの」に新しい観光アイテムとしてカジノが挙げられている。
党首討論において蓮舫氏は安倍総理を嘘つき呼ばわりすることで見事な自虐ネタを披露し盛大な笑いをとった。蓮舫氏が投げるブーメラン攻撃がことごとく投げた本人に当たるものだから見ていて面白い。
民主党の大臣としてカジノをつくろうとしていたのに、今では涼しい顔で反対派。白々しい以下の投稿をみてほしい。
蓮舫・れんほう@民進党 ? @renho_sha
日本が世界に誇る「美しい国」です。
他の国にあり、すでに問題も起きているカジノをなぜ、この美しい国日本の成長戦略の目玉にするのでしょうか。私にはわかりません。
そもそも戸籍謄本も公開できない日本人かどうかすら怪しい人に「世界に誇る美しい国」などと言われたくない。寄生虫が日本を語るな。これぞ息をするように嘘をつく。蓮舫氏の嘘つきっぷりはまさに神ってます。
http://netgeek.biz/archives/89022
これぞブーメラン、と言えば、相手をバカにした時に使う場合が多いが、これって余りも刺さり過ぎて怖くなってしまうような件です。本人も気が付かないで喋ってしまうなど、本当に呆れるばかりだ。
こんな面白い画像がネットにで回っているので紹介しましょう。

怖くなってしまう・・・・とはこの件なのでしょう。
で、今度はしおらしく泣いて見せたそうです。
蓮舫氏、カジノ法案可決に涙 「数があれば何でもできる」
カジノ解禁法案が可決された14日夜の参院本会議直後、民進党の蓮舫代表は参院議員総会で、「数があれば何でもできるということが当たり前になってきました。(民進党に)数がないことを本当にいま、悔しいと思っています」と目に涙を浮かべ、悔しさをにじませた。
蓮舫氏は厳しい表情で時折、唇を震わせながら、「案件は今回カジノです。賭博です。それを解禁する。与党の議場を見て下さい。笑顔で投票。笑顔で握手。改めて自民党はどういう政党なのか。公明党とはどういう政党なのか」と与党の対応を批判した。h
http://www.asahi.com/articles/ASJDG6RV1JDGUTFK026.html?iref=com_alist_8_05
「数があれば何でも出来る」と嘆いているが、そもそも多数決が民主主義というものでしょう。
まぁ〜「嘘泣き」ですし、民主主義を理解しているいようでは、選挙になっても負ける事になるでしょうね。
でも、この女にだけは「数」を持たせてはいけません。今度は本当に何でも出来ると勘違いして、日本をシナに売り渡しかねません。
★「行動する保守運動カレンダー」より
12・17 カルト・集団ストーカー犯罪撲滅デモ行進!
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1119
【日時】平成28年12月17日(土曜日)
14時集合
14時半出発
【集合場所】直近に発表予定
【主催】政教分離を求める会
【共催】牢人新聞社 外国人犯罪撲滅協議会 護国志士の会、「せと弘幸ブログ・日本よ何処へ」
【現場責任者】政教分離を求める会代表代行(副代表) 有門大輔
【問い合わせ先】090−4439−6570
