徹底追及第一弾 川崎デモを妨害した左翼共産主義者と在日
神奈川新聞社は今回の事件をどのように報道するのか?
私の横浜市における講演会「有田芳生研究本記念」にこの石橋学が現れた。前もってこの男の参加はお断りします。・・・と書いていたのにやってきた。当初は嫌がらせ行為と思われたが、実は私が川崎のデモに関して何を発言するか?それを気にしていたようだ。
我々のデモがヘイトスピーチなどと言われて批判され、主催者の五十六パパこと津崎氏が途中で諦めたかのような事が一般では言われてきた。しかし、そんな事は全くのデララメであり、在日と共産党や共産主義を信奉する輩によって妨害されたのである。
この件に関しては私はデモが終わってから、我々に妨害を企てた連中を刑事事件として告訴する為に奔走してきた。私が直接お願いして中原警察署に被害届けを出した人が数名おります。
告訴すると言うことは住所氏名を明らかにすることで、在日側に素性を知られてしまう。そのリスクは本当に怖いものです。在特会で活動する人達もその殆どが匿名でやってます。最初から実名で活動しているのは、有門大輔氏とか渡邉昇氏など稀です。
相手方に住所や氏名、職業などが知れてしまった場合、男組などのならず者は家や職場に押しかけて脅迫します。そういう事をこれまで散々やって来て、実際に被害に遭われた方も多い。
よって何か起きたら、こちら側は守ってやらねばならない立場でした。勇気を持って数名の方が、私の願いを聞いて被害届を出してくれた。その結果が今回の強制捜査になりました。
当初は犯人が出頭して書類送検で終わりかとも思っていました。私はそれでも仕方がないと考えた。こちら側は一人の逮捕者も起訴された人もいません。
在日側に書類送検でも起訴された人間が出てくれば、今回の川崎デモの様相は大きく変化します。我々の側には暴力を奮うような人物は誰一人おりません。しかし、相手方の多くが我々参加者を押したり小突いたり、足を蹴るなど乱暴狼藉を働いたのです。
神奈川新聞社の石橋学記者は、私がこのような動きをしていることを早くから察知して、私に話かけたりまとわりついて来ました。
まだまだ油断はできません。しばき隊のメンバーも出頭するように何度も要請されていたのに、それを弁護士を通して拒否してきました。現在は身柄を沖縄県警に抑えられています。追記 (昨日釈放されたという情報がありました。)明日詳しく書きます。

この報道プレスの腕章をした男です。この男の手の先には五十六さんがいます。この写真ではハッキリしませんが、五十六さんが暴行を受けたとして被害届を出しました。
この五十六さんの左に映る男も何度もしばき隊の映像に映っています。この男も住所氏名がわかれば、妨害者として告訴が出来るのではないか?
私を取り囲んだ人物の顔写真も近く公表する考えです。
この男も引き続き追っています。警察はこの男を逮捕しないと言明しました。公務執行妨害は現行犯逮捕なので、今更出来ないということでしょう。しかし、こちらは懸賞金をかけて行方を追っています。
この映像が公開されてから姿を現さなくなりました。カウンターで姿を現せば、直ちに興信所に連絡して尾行する手はずとなっています。
この男に関してはヤバイ組織も探しているとの情報があって、裏で協力要請もありました。絶対に諦めません。どんなにお金がかかっても正体を突き止めます。
年明けにはいよいよ川崎市役所前において、大規模な抗議集会を開催したいと思います。在日勢力も今度も大動員をかけるでしょう。共産党も本気で動き出します。
この戦いを私は全てを投げ打ってもやり遂げる所存です。是非とも全国から多くの皆様に結集して頂きたい。今後の展開を固唾を飲んで見守っている所です。
神奈川県警の捜査に期待します。どんな妨害にも屈せずに法の番人としての責任を全うして欲しいものです。
この問題で全国の同士を結集する為に、新たな活動母体『自由社会を守る国民連合』を立ち上げる準備を始めました。
合法的なデモが在日と左翼の妨害で中止に追い込まれた。その事の重大性を鑑みれば、この戦いを最後まで貫徹し、日本社会の「言論の自由」と日本人の「表現の自由」は絶対に死守せねばなりません。
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