シリーズ 川崎と在日問題 (3)
在日側の一方的な言い分だけが独走する川崎
ヘイトスピーチに傷ついた子どもたちの回復のため差別を否定し、なくす側に立った教育が求められています。市教委による「反ヘイト宣言」なら今すぐにでもできるはずです。〈時代の正体〉差別なくす教育を 教員研修で思い訴え 川崎http://www.kanaloco.jp/article/213962 #神奈川新聞
この女性は在日差別の被害者として意欲的な活動をされています。それを川崎新聞社や日本のマスメディアが盛んに伝えています。この女性が差別を受けていると言うことは、即ちその加害者は日本人という事になります。
この女性は名前を朝鮮語を使用しているので、所謂在日韓国人ではなく、朝鮮籍の方で北朝鮮の朝鮮総連を支援している人だと思われます。
その理由ですが、かつて名古屋で朝鮮総連の幹部と非公開で討論した時があります。その時に二つの事が明らかとなった。
☆我々、在日朝鮮人は在日韓国人と違って通名を使用しない。代々受け継いできた朝鮮名に誇りを持っているので、それを捨てまで日本名を使わない。
☆我々は外国人参政権など要求しない。我々は祖国朝鮮の人民議会に代表者を送っているので、日本の政治には関与する考えはない。
かなり長時間話ししたので色々あったが、覚えているのはこの二点だけだが、これはその後の活動に役立った。
朝鮮人に参政権を与えると民主党政権が言い始めた頃に、朝鮮籍の人々はいらないと言っているのに、なぜ与える必要があるのか?この問題提起にまともに応える政治家や評論家は皆無でした。
相手がいらないと言っているのに、それを与えるなど、まさに本末転倒の議論になるからです。同じ日本に住む朝鮮民族に対する、それこそ差別となる可能性があったので、外国人参政権は見送られたと思っている。
さて、通名の場合はどうなのか?私が「在日韓国人は差別が日本社会で酷いから、在日と名乗れない。よって日本人と変わらない通名を使っているようです」が、あなた方はどうなのか?と質問した。
答えは直ぐに返ってきた。
「差別がないとは思わないが、そこまでする必要はないと思う。やはり祖国の誇りを捨ててまで日本名にこだわる必要はない」
続けて訊いた。
「つまりは、それほどの酷い差別はないと言うことか?」
「それは違う。しかし、その差別を克服して来た戦いの歴史があるので、その中で通名を使う必要はないと思う」
このような会話だったと思う。つまりは次のような事を感じた。
★日本人通名を使用してまで、日本人になりすます必要性は感じない。
★これまでの戦いで差別を克服乗り越えてきた。
では、この女性の今回の訴えを見て行きましょう。
☆「自分が在日だと死ぬまで明かさない人がいる」
☆「出自を隠し続ける人がいる」
川崎では朝鮮名を名乗れないほどに差別を受けてしまうのか?皆さん堂々と名乗ってますよね。、この女性は川崎どころか、銀座にまで出張し我々のデモへのカウンターをかけている。


お前らが暴力で我々を取り囲み、そして妨害してデモを中止させたのではなかったのか?被害者ぶるのは、もういい加減にしてくれ。
産経グループのネットで「現代のカリスマ 桜井誠」が紹介されました。
http://www.sankeibiz.jp/business/news/161118/prl1611181232067-n1.htm
内容紹介 新刊本の紹介ジャパンファースト!時代を変える英雄、遂に登場!今新しい伝説がこの男とともに始まる!10年前から一貫して主張し続けてきたことは、日本人にとって日本が一番であり、日本は日本人のための国であること。そのぶれない当たり前の主張に日本中が注目し始めた!日本を変える、時代を変える男、桜井誠とは。〈目次〉第1章 桜井誠登場と「行動する保守運動」の始まり第2章 閉塞状況打破にかけた心意気第3章 保守主義者とは行動してこその保守第4章 桜井誠英雄伝説の始まり第5章 東京都知事選挙と桜井誠立候補第6章 桜井誠・英雄伝説と日本第一党
内容紹介 新刊本の紹介
ジャパンファースト!時代を変える英雄、遂に登場!
今新しい伝説がこの男とともに始まる!
10年前から一貫して主張し続けてきたことは、
日本人にとって日本が一番であり、日本は日本人のための国であること。
そのぶれない当たり前の主張に日本中が注目し始めた!
日本を変える、時代を変える男、桜井誠とは。
〈目次〉
第1章 桜井誠登場と「行動する保守運動」の始まり
第2章 閉塞状況打破にかけた心意気
第3章 保守主義者とは行動してこその保守
第4章 桜井誠英雄伝説の始まり
第5章 東京都知事選挙と桜井誠立候補
第6章 桜井誠・英雄伝説と日本第一党
読者の声をお届けします。 12件のカスタマーレビュー 他の方のもお読み下さい。
投稿者 waka 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2016/11/9
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著者の瀬戸氏が桜井氏と活動を共にするようになったのは、平成19(2007)年7月8日の街頭での署名活動からである。その前に一度会っていたが、その時は数多くある出会いのひとつに過ぎないと思っていたという。その署名活動で、警察から妨害され、諦めて中止した直後に、さほど離れていない場所で日本共産党が同じような活動をしていることに驚き、警察に抗議するが、まともな回答は得られなかったという。この日の出来事はまさに不条理がまかり通ってきた現在社会を象徴するような事件で、この出来事が桜井氏の心にも火をつけたのではなかったという。
この10年で、桜井氏は朝鮮半島の危険性を訴え続け、タブーを打ち破り、自由な言論空間をつくりあげてきた。
マスコミや反対勢力からは差別主義で凝り固まったトンデモナイ集団の親玉であるかのように捏造・歪曲して伝えられている桜井氏だが、実際に桜井氏の演説を聞いたり、文章を読んだりしたした人は、まっとうな主張をしていると得心するのである。終戦記念日に靖国神社で桜井氏の演説を聞いた老人が、「感動した。今日、靖国に参拝に来て本当に良かった。正しいことを言っている」と、隣にいた瀬戸氏に言ったという。
桜井氏は皇居や靖国神社が見えてくるとマイクを切る。紛れもなく愛国者であることを示す行為だと、瀬戸氏は感心せざるを得なかったという。
また桜井氏は有能な組織者で、自分が設立した「在特会」をたちまちの内に全国組織にしてしまった。これだけ早く全国に支部を持ち、会員が1万人を超す、巨大な市民組織を誕生させた人は他にいないだろうと、瀬戸氏は称賛する。
舛添氏を辞職に追い込んだのは、我々行動する保守運動のメンバーだとの自負から桜井氏は都知事選に立候補する。
街頭演説で桜井氏は、「私に票を入れなくても良いから、投票所には言ってください」と言い続けた。
日を追うごとに聴衆が集まり出したが、ほとんどのマスコミはこれを無視した。実はこのことが「桜井人気」と大いに関係があると、瀬戸氏は述べている。桜井氏の人気爆発はマスメディアへの庶民の反発だったのである。だからそれに触れることはできなかった。桜井氏が選挙期間中、一番時間を割いて訴えたことはマスメディアの選挙報道に関する批判であり、戦後一貫して続いてきたこの<マスコミ=第4権力>への徹底批判であった。
桜井氏は「日本第一党」を成立した。日の丸を掲げて国を守ると言えば右翼と言われ、不良外国人は出ていけと言えば、差別主義者のレッテルを貼られる。そんな社会を打破して新しい社会を作るための運動が始まったのである。
桜井氏が老人に暴行したというのも「アンチ在特勢力」の捏造だと分かった。
この10年で、桜井氏は朝鮮半島の危険性を訴え続け、タブーを打ち破り、自由な言論空間をつくりあげてきた。
マスコミや反対勢力からは差別主義で凝り固まったトンデモナイ集団の親玉であるかのように捏造・歪曲して伝えられている桜井氏だが、実際に桜井氏の演説を聞いたり、文章を読んだりしたした人は、まっとうな主張をしていると得心するのである。終戦記念日に靖国神社で桜井氏の演説を聞いた老人が、「感動した。今日、靖国に参拝に来て本当に良かった。正しいことを言っている」と、隣にいた瀬戸氏に言ったという。
桜井氏は皇居や靖国神社が見えてくるとマイクを切る。紛れもなく愛国者であることを示す行為だと、瀬戸氏は感心せざるを得なかったという。
また桜井氏は有能な組織者で、自分が設立した「在特会」をたちまちの内に全国組織にしてしまった。これだけ早く全国に支部を持ち、会員が1万人を超す、巨大な市民組織を誕生させた人は他にいないだろうと、瀬戸氏は称賛する。
舛添氏を辞職に追い込んだのは、我々行動する保守運動のメンバーだとの自負から桜井氏は都知事選に立候補する。
街頭演説で桜井氏は、「私に票を入れなくても良いから、投票所には言ってください」と言い続けた。
日を追うごとに聴衆が集まり出したが、ほとんどのマスコミはこれを無視した。実はこのことが「桜井人気」と大いに関係があると、瀬戸氏は述べている。桜井氏の人気爆発はマスメディアへの庶民の反発だったのである。だからそれに触れることはできなかった。桜井氏が選挙期間中、一番時間を割いて訴えたことはマスメディアの選挙報道に関する批判であり、戦後一貫して続いてきたこの<マスコミ=第4権力>への徹底批判であった。
桜井氏は「日本第一党」を成立した。日の丸を掲げて国を守ると言えば右翼と言われ、不良外国人は出ていけと言えば、差別主義者のレッテルを貼られる。そんな社会を打破して新しい社会を作るための運動が始まったのである。
桜井氏が老人に暴行したというのも「アンチ在特勢力」の捏造だと分かった。
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