在日とヤクザ・『住友銀行秘史』
カウンターが絶対に触れない「在日問題」の深層
<せと弘幸>映像サイトは左の写真をクリックするとご覧になれます。諸橋茂一 せと弘幸 対談「水島総VS田母神俊雄」の真相 平成28年10月20日
田母神裁判にチャンネル桜の水島社長が証人尋問で登場
new! 島本被告裁判報告 平成28年10月31日
昨日は所用で上京したので、池袋西口で開催された護国獅子の会練馬支部主催の街頭演説に参加した。いつものことらしいが左翼と在日の連中が目の前でマイクを使って妨害するので一般の聴衆には聴きづらい。
彼らは「特定民族に対する差別は違法だ」などと妨害し、我々の主張や演説を聞けない状態を、いつもこのように作り出している。特に今回の私の演説は一般の人には聞かせたくなかったでしょう。
彼らのいう「特定民族」とは朝鮮半島出身者のことで、半島には二つの国家が存在するので、在日朝鮮人と在日韓国人と呼ばれるが、彼らの日本社会における存在が非常に迷惑というか、いなくなってしまえば本当に犯罪の少ない平和は社会になる。
この事について話をさせて頂いた。今アマゾンの総合ランキングのトップはこの本です。書かれている内容についてお話させて頂いたが、妨害が酷かったので思っていた3分の1もお話出来なかった。
発売以来、瞬く間に売れだして10万部以上のベストセラーとなっている。これは在日韓国人の許永中という人物がヤクザや部落解放同盟などと組み、住友銀行を脅したり騙したりして数兆円に及ぶ金をヤクザ社会に流した。
それを知った住友銀行の行員達が我が身の危険を顧みず、住友銀行を守る為に奮闘する姿を書いた記録である。
この本を読めばいかに裏社会というか闇社会に君臨するのが、在日韓国人であり、このような連中が庶民の預けた資金を横取りしてしまう実態が明らかにされている。
在日差別は違法などと言っているが、この本を読めばいかに在日は巨悪であり、差別されて当然のヤミ社会・裏社会に君臨する連中かが分かる。
日本のヤクザ社会の2割は在日と云われており、他は部落出身者という話は根拠のないものではない。「在日韓国・朝鮮人の大物ヤクザ一覧」をご覧になって頂ければ、いかにヤクザ社会で力を持つ親分が在日だらけであることが分かる。
在日差別を批判する人間達はこの事を絶対に口にしない。
例えばこの神奈川新聞の石橋学記者ですが、彼はヤクザ社会にはびこる在日の存在を問題にしたことなどないと思う。闇社会に巣食う在日の存在こそが、日本社会における最大の在日問題であり「在日とヤクザ」をタブー視しているマスコミは、公正な報道をしているとはとても思えない。
話を戻して許永中と住友銀行に関して詳しく書くことにしたい。アマゾンの本の紹介には次のように書いてある。
内容紹介
大蔵省とマスコミに「内部告発状」を送ったのは私だ。
実力会長を退陣に追い込み、上層部を動かし、
わが住友銀行は生き延びた。
そのなかで、行内の人間関係が露になり、
誰が本物のバンカーなのかもわかってきた。
いま明らかになる「イトマン事件」の真実、闇社会の勢力との闘い、銀行内の激しい人事抗争ーー。
四半世紀の時を経て、すべてを綴った手帳を初公開する。
以上。
詳しくは唯一産経新聞社だけが紹介している。他のマスメディアは詳しくこの本を紹介することを恐れているか、都合が悪いので紹介しないのでしょう。
「墓場まで持っていこうと…」闇社会との関係を問うた元銀行マンが明かす執筆秘話「これは、どの企業にもある話だ」
中から一部抜粋
「このままでは闇社会の食い物にされる」。著者の国重惇史氏は住銀の部長だった平成2年3月、イトマンをめぐる不正の実情を耳にし、こう危機感を強めた。ひそかに情報収集を行い、「レター」と称する内部告発文を作成。大蔵省やマスコミに送り、
(注) しかし、マスコミなどは直ぐには動かなかった。この時代は在日タブーがあった。
許永中とはこのような人物・・・ウィキより転載。
「日本財界のフィクサー」といわれた在日韓国人である。日本では、戦後最大の経済事件と称されるイトマン事件で逮捕・起訴され、実刑判決を受けている。通名は野村永中(のむら えいちゅう)あるいは藤田永中
部落解放同盟の幹部と昵懇になり、大阪府の同和対策事業に食い込む。ベンジャミン・フルフォード著『ヤクザ・リセッション』によれば、許自身は在日韓国人であったものの、許の生まれ育った中津では被差別部落民が強大な権力を握っていたので、彼らと懇意になることによって許は裏社会での出世を実現したという。
また、第二次世界大戦後最大のフィクサーの1人といわれた大谷貴義にボディーガード兼運転手として仕え、フィクサー業の修行をした。1975年に休眠会社だった大淀建設を買収し社長に就任した。その後、暴力団山口組の宅見勝などとも関係を結ぶ。
1984年、日本レース株買い占め事件で注目を浴びる。また全斗煥韓国大統領の実弟とも交友関係を持ち、韓国政界にも人脈を持つ。
2001年に、上記イトマン事件により地裁で懲役7年6か月・罰金5億円の実刑判決を言い渡されたが、その後控訴、上告した。しかし、2005年10月に最高裁で上告棄却決定がされて実刑判決が確定した。
また、石橋産業から合計約179億円の約束手形をだまし取ったとされる詐欺事件(石橋産業事件)で懲役6年の実刑判決を言い渡され、上告していたが、平成20年(2008年)2月12日に上告棄却決定がされ、こちらの刑期が加算された。
2012年12月、母国韓国での服役を希望し、国際条約に基づき移送されていることが判明。これにより日本における特別永住者の立場を喪失した。刑期満了日は2014年9月だが、その1年前の2013年9月30日にソウル南部矯導所より仮釈放された。
以上
犯罪者は特別永資格を喪失した。これはあくまでも本人の希望とされるが、日本国も勿論同意の上である。つまり、本人の承諾云々もあるが、犯罪者を国外追放することは可能な訳だ。
これを前例として犯罪在日を朝鮮半島に国外追放すべきである。それが闇勢力から日本の社会を守る為でもあるのです。
有門大輔氏のブログにも昨日の街宣活動の報告が載っています。
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52031272.html
明日9日発売となります。
内容紹介 新刊本の紹介
ジャパンファースト!時代を変える英雄、遂に登場!
今新しい伝説がこの男とともに始まる!
10年前から一貫して主張し続けてきたことは、
日本人にとって日本が一番であり、日本は日本人のための国であること。
そのぶれない当たり前の主張に日本中が注目し始めた!
日本を変える、時代を変える男、桜井誠とは。
〈目次〉
第1章 桜井誠登場と「行動する保守運動」の始まり
第2章 閉塞状況打破にかけた心意気
第3章 保守主義者とは行動してこその保守
第4章 桜井誠英雄伝説の始まり
第5章 東京都知事選挙と桜井誠立候補
第6章 桜井誠・英雄伝説と日本第一党
著者
瀬戸弘幸(せとひろゆき)
愛知県名古屋 せと弘幸出版記念講演のお知らせ (保守カレンダーに掲載)
せと弘幸氏をお迎えし出版記念公演会を催します。【日時】
平成28年11月13日(日) 14:30 開演 (14:00 開場)
【場所】
アレックスビル 名古屋市中区丸の内 1-4-12
(地下鉄「丸の内」駅��番出口 北へ)
【講師】
せと弘幸氏
【入場料】
500円
*会場内で書籍の販売も行います。
【ご注意】
・講演会の趣旨に賛同されないと認められる方の入場はお断り致します。
【主催】
「有田芳生研究」出版記念講演・開催実行委員会あいち
新しい本の販売とサイン会も行います。
せと農園からのお知らせは→こちら・リンゴ・柿の販売など。
渋柿は残り 3箱となりました。
甘柿は残り 2箱となりました。
リンゴは引き続き販売を続けます。
