福島はなさがら戦場となり殺戮が続いた。
映像サイトは左の写真をクリックするとご覧になれます。田母神俊雄先生の名誉回復のため,水島氏に宣戦布告!真の保守の命懸けの戦い。平成28年9月10日
渡辺眞(田母神俊雄氏を支援する会 会長)-せと弘幸 第4回公判後対談 TOKYO PRESS ROOM於 平成28年9月28日
new! 速報 田母神先生の裁判傍聴報告 平成28年10月5日
福島原発事故以来、全国で吹き荒れた反原発運動とは何であったのか?それはまさに反日左翼が「反原発正義軍」となり、マスメディアを駆使して福島県民を徹底的に差別して殺戮戦を繰り返した恐るべきものだった。
殺戮とは正規軍が武器を持たない一般の人間を戦場において、次々に殺害する様を現す言葉ですが、我々福島県民は「反原発正義軍」によって、事実上殺され続けたも同然だった。
原発事故の当初から3年過ぎた頃にようやく反撃に転じたものの、それまでは一方的にこの「反原発正義軍」のやりたい放題が続いた。
彼らは口々に福島は危険だ、もう人が住めないレベルだと言い続け、福島に住む人々を極度なまでの恐怖感を煽り、こんな危険なところには住めないと言って児童を他県に移動させようとした。
この福島から他県に小学生などを移動させる活動を一番熱心に、そして組織的に行ったのが日本共産党です。「ふくしま集団疎開裁判」を例に取ってそれを説明することにしたい。
この共産党員達の起こした裁判ですが、「福島は危ないから他の県に疎開するから、国や地方自治体は金を出せ」というだけの裁判ではない。その中身は次のようなものだった。これは福島県郡山の共産党員などが訴えた訴訟である。
本件は、一時的な強線量の被ばくによる急性障害の危険を避けるというのではなく、長期間にわたる低線量被ばくによる晩発性障害の危険を避けるために、年間に被ばくする積算追加放射線量の上限値を1 ミリシーベルトとすべきであるとした上で、これを超える年間の積算放射線量による被ばくがその生命・身体・健康に被害を及ぼすから、その1時間当たりの平 均数値である0.193マイクロシーベルトを超える空間線量率の下での教育活動による被ばくは抗告人の生命・身体・健康に被害をもたらすものであるとし て。その教育活動の差止めを請求する とともに、上記数値を超えない地点の学校施設での教育活動を請求するものである。「第3 当裁判所の判断 の3の(2)」
福島で教育をしてはならない。別の場所に学校を建てて、そこにすべて引っ越さねばならない。このような馬鹿げた主張の裁判でした。
なお、福島県内では、子どもの健康被害を避けるため、既に多くの親が自主的に子どもを転校させて県外 に避難させているが、個人的に子どもを避難させるのは、経済的に大きな負担であるのみならず、子どもを学校集団から切り離し、それまでに築 き上げた恩師や友人との関係を断絶させる結果となり、子どもにとって精神的負担が大きく、教育上好ましい結果を生じない。子どもの教育権を保障しつつ、その生命・身体・健康を守るためには、小中学校の設置者である市町村において、危険地域外の施設に学校ごと移転させて学校教育を行うこと、すなわち、集団疎開を施すしか方法がない。「第2 の2の(5)」
既に多くの親がなどと書いているが、これはデタラメで左翼がった人達が子供を連れて他県行っただけだ。殆どの学生は福島に残った。親の左翼イデオロギーで無理やり同級生と引き離された子供が哀れだ。
問題なのは当時の福島市の行政である。左翼に言われるままに本来は自己負担すべきお金を出していた。「反原発正義軍」からの無差別爆撃にあっている中で、福島という戦場から離れずに戦い続ける人。つまり福島の地を守ろうと残った大半の人にお金は配るべきであった。
これは郡山地裁では認められたが、仙台高裁では却下された。当然過ぎる却下だったが、これを地裁ではあっても一時的に認められたという結果は、当時の福島の状況がいかに混沌としたものであったかがわかると言うものだ。
この裁判にはこんな文書が証拠として出されていた。
福島第一原発と同レベルの重大な原発事故とされる旧ソビエト連邦において昭和61年に発生したチェルノブイリ原発事故においては、事故発生の五、六年後から 甲状腺疾病と甲状腺腫双方が急増し、9年後には児童10人に1人の割合で甲状腺疾病が現れたとの報告がある(甲49)。。
チェルノブイリ原発事故に よる健康障害調査データから郡山市で今後発症するであろう種々の健康障害(晩発性障害)の予測として、先天障害の増加、悪性腫瘍の多発、1型糖尿病の増 加、水晶体混濁・白内障、心臓病の多発を指摘する意見もある(甲72)。
このような嘘が当時はまだ信じられていた訳だ。旧ソビエトでそのような報告があったのは事実だろうが、それを福島原発事故でも現れるという、余りにもの飛躍ぶりには今更ながら驚かざる得ない。
>郡山市で今後発症するであろう種々の健康障害(晩発性障害)の予測として、先天障害の増加、悪性腫瘍の多発、1型糖尿病の増 加、水晶体混濁・白内障、心臓病の多発を指摘する意見もある
これって原発事故と何の関連もないでしょう。ここに書かれていることは原発事故と全く関連のない遠く離れた他県でもこのような成人病が増加しいるのではないか?
※この「原発正義軍」なる言葉は私の造語ではなく、福島で反原発と戦い続けている人のブログから取ったものです。反原発派を軍隊に擬えた表記は私も思わず納得でした。
今度単行本では触れるが、これは本当に酷かったよね。
岩上安身「福島の新生児の中から、先天的な異常を抱えて生まれて来たケースについてスペシャルリポート&インタビューします」
原発事故などと関連もない問題をいかにも原発事故のせいにして不安を煽る。これが「反原発正義軍」の福島掃討作戦だったのです。福島県民に植え付けた恐怖は今でも忘れることは出来ない。
せと農園からのお知らせ

大型の1リットル瓶のみの販売となります。。6本入りセットと3本入りセットがあります。中身は同じです。果汁100%の生ジュースです。
今回から一本1000円となっていたものを100円引いて900円とします。
3本セットは2700円
6本セットは5400円
送料は次の通り
東北 関東 信越 602円
北海道 北陸 東海 近畿 823円
中国 四国 九州 1023円
沖縄 1337円

リンゴジャムとドライリンゴも販売しております。
りんごジャム(150グラム) 1瓶 500円
りんごチップも価格を下げました。
りんご乾燥菓子(ドライフルーツ) 1袋 300円であったものを250円とします。
5袋お買い求めの方には一袋200円とします。
東北 関東 信越 602円
北海道 北陸 東海 近畿 823円
中国 四国 九州 1023円
沖縄 1337円
キウイジャムの販売
これは前にも紹介した今度借りた農地にあったキウイの木から秋に収穫したものです。
キウイをリンゴと一緒に貯蔵しておくと甘くなるのは知られています。
キウイとりんごを一緒に保存しておくのは何の効果
ベストアンサーに選ばれた回答
matumidayo2000さん
編集あり2007/1/1008:36:04
キウイとりんごを一緒に保存しておくのは追熟させるためです。
追熟には、りんごやみかんと一緒にビニ−ル袋に入れて追熟する方法もあります。
りんご1個にキウイフル−ツ4〜5個、ミカンなら2〜3個に
キウイフル−ツ4〜5個の割合で入れ、ビニ−ル袋で密封して追熟します。
りんごからエチレンというガス状の植物ホルモンが出ていて、まわりの野菜たちの老化を早めてしまうので、まだ固くて酸っぱいキウイとりんごを同じ袋に入れるとキウイがやわらかく甘くなるのを、エチレンが助けてくれます。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1310462248
キウイは栄養価がとても高い果実としても有名です。完熟したキウイから作ったジャムなので、色は緑と言うよりはどちらかと言えば茶色に近い。ただその旨さは抜群です。
右の図はこちらのサイトより引用させて頂いた。
120グラム入りとなっています。価格は400円とさせていただきます。
東北 関東 信越 602円
北海道 北陸 東海 近畿 823円
中国 四国 九州 1023円
沖縄 1337円
注文はメールにて受付します。
fukushimaseto@gmail.com
