「日本第一党」党員募集開始のお知らせ。
明日の札幌講演で北海道へ。今夜は函館に宿泊
映像サイトは左の写真をクリックするとご覧になれます。田母神俊雄先生の名誉回復のため,水島氏に宣戦布告!真の保守の命懸けの戦い。平成28年9月10日
渡辺眞(田母神俊雄氏を支援する会 会長)-せと弘幸 第4回公判後対談 TOKYO PRESS ROOM於 平成28年9月28日
new! 速報 田母神先生の裁判傍聴報告 平成28年10月5日
桜井誠党首のブログより転載
大変お待たせしました。日本第一党は本日10月8日(土)から党員募集を開始します。
日本第一党
http://japan-first.net/index.html
まずは日本第一党の公式サイトへ入って頂き綱領・政策を吟味ください。日本第一党という政党がどのような政党かをよく理解したうえで、党員になりたいと思われた方は規約をご覧ください。規約には日本第一党へ入る際の決まり事が書かれています。また入党条件として日本国民であることを求めています。これはどこの政党でも同じですが、外国人の政治活動は禁止されており、日本第一党でも倣ったものです。
すべての諸要件に同意された場合、入党案内へお進みください。入党にあたっては、入党申し込みの用紙をプリントアウトして、必要事項を記入の上、封書に入れて日本第一党事務所までご送付下さい。この際の注意事項として、来月下旬ごろに日本第一党の事務所が正式に開設されます。それまでの間、仮の事務所として千代田区神田の事務所を使用させて頂いております。
お送りになられた申込書に不備がないかの確認が終わりましたら、日本第一党より振込用紙などが同封された郵便物がお手元に届きますので、指示に従って党費をお振込み下さい。党費の振り込みが確認できた時点で、貴方は日本第一党の党員です!ここまでが入党の流れですが、我が党も設立して間もなく、入党作業についても素人が集まっての手作業での処理になります。言い訳ではありませんが、この点を考慮して事務局の方でも、入党作業に掛かる時間を凡そ一か月と見積もっています。
このため、入党に関する問い合わせは公知していますが、「入党処理はまだか」などの問い合わせが殺到すると、その分入党手続きが遅れることになります。皆さまの日本第一党への想いは重々承知していますが、一方で党員として登録するスタッフもまた皆さんと同じ立場の人たちばかりです。古来より日本人は相手を思い遣ってきました。狭い国土の日本では相手を思い遣り、気遣わなければ毎日が戦国時代のようになってしまうからです。是非入党に関しては気長にお待ち頂き、相手に対する思い遣りを以て接して頂ければと思います。
一応、今のところですが、皆さんからの入党申し込み書が党に到着してから、処理が終わり振込用紙が送付されるのに三週間程度と見込んでいます。そして、振込用紙が届いてより口座に振り込む日数までいれると約一か月と見積もっているのです。
一人でも多くの日本国民の皆様の日本第一党への入党をお願いします。貴方の声に寄り添う日本で唯一の政党、日本第一主義(ジャパンファースト)を掲げる唯一の政党、貴方の希望、貴方の夢が詰まった日本第一党です。一緒に声を上げ、産声を上げたばかりのこの政党を大きくしていきましょう!
平成28年10月8日(土)
日本第一党 党首
桜井誠
以上、桜井党首のブログより転載して紹介。
明日の北海道札幌で開催される『有田芳生研究』出版記念講演に出かけます。雨で農作業が出来ないので、朝から北海道に向けて出発します。今日ホテルの予約を入れようと思ったら、3連休の初日でどこも一杯でした。
今夜は新幹線で函館まで行って函館の旅館に宿泊して、明日札幌に入ります。丁度青林堂から発売予定の自著『現代のカリスマ・桜井誠』の初版ゲラが昨日届いたので、それをノンビリ列車の中で校正しながら向かいます。
取り敢えずこのような内容です。発売前なので余り詳しいことは書けません。
<目次>
第1章 桜井誠登場と「行動する保守運動」の始まり
第2章 閉塞状況打破にかけた心意気
第3章 保守主義者とは行動してこその保守
第4章 桜井誠英雄伝説の始まり
第5章 東京都知事選挙と桜井誠立候補
第6章 桜井誠・英雄伝説と日本第一党
今日は函館市内を旅してみたい。今から丁度34年前私が30歳の頃ですが、函館に1周間ほど滞在したことがあった。昭和57年の夏から秋にかけて函館市内は全国から駆けつけた右翼団体の車両で溢れかえっていました。
日魯漁業株式会社(当時)が自社で所有する函館市内の土地に、日ソ友好会館を建てる為に旧ソ連に提供を申し立てた。この土地は函館海峡を一望出来る場所にあり、当時ソ連の潜水艦がこの函館海峡を通過して、太平洋に出ることは、冷戦状態における我が国の防衛には重大な悪影響を与えると、当時右翼団体は反対運動に立ち上がった。
あれから、もう34年の歳月が流れた。今ロシアとの平和友好条約締結を安倍政権は目指していますが、ロシアとは本当に信頼にたる国家なのか?確かに今は民主化の道を歩んでいるので、共産主義独裁の中国・支那よりはマシだという意見もある。
明日の講演会では有田芳生だけでなく、地元北海道の北方領土問題や「日本第一党」に関しても話をしたい。今日は少しでも早く函館に着いて(と言っても夕方になるが)観光旅行を楽しみたい。
★北海道札幌講演会【日時】 10月9日(日曜日) 13時〜16時
【場所】 札幌駅前ビジネススペース
札幌市中央区北5条西6丁目 第二北海道通信ビル2F
部屋番号 2I 13:00〜16:00
【主催】 北海道「有田芳生研究本」出版記念講演会・開催実行委員会
【内容】 ヘイトスピーチ対策法と言論の自由
会場費は無料です。講演会後懇親会を開きます。
http://www.koudouhosyu.info/hokkaido/scheduler.cgi?mode=view&no=264
北海道は余り行ったこともなく、参加者がどれだけになるか不安です。皆さんの参加を期待しております。
本の購入は→こちら
北海道の渡邉喜楽さまよりメールを頂いているので紹介します。
「瀬戸弘幸先生を囲む会」開催のお知らせ。
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』で、おなじみの瀬戸弘幸先生が、自書「有田芳生研究本」出版記念講演会のために来道されます。
そこで、講演会開催当日の夕方(講演会終了後)「瀬戸弘幸先生を囲む会」を開催します。
※この企画は上記、出版講演会の懇親会という位置付けではありませんので(実質懇親会ですがw)、
講演会参加の有無に関係なくご参加頂けます。<※要申込>
【日時】
平成28年10月9日 17:00−19:00
【場所】
相撲茶屋 総本家 恵大苑
(札幌市中央区北1条西4丁目2‐2 札幌ノースプラザ 地下1階)
【会費】
3000円
【参加資格】
瀬戸先生を囲んでもボコボコにしない人
【応募方法】
このFBイベントでの参加表明
(事情によりここで表明できない方は、メッセージでご連絡くださいませ。)
※締切:10月8日(土)
【主催】
渡邊喜楽
090−1302−0103
ありがとう御座います。
