田母神裁判・男組・北朝鮮幹部亡命
3つの問題を取り上げます。
映像サイトは左の写真をクリックするとご覧になれます。田母神俊雄先生の名誉回復のため,水島氏に宣戦布告!真の保守の命懸けの戦い。平成28年9月10日
渡辺眞(田母神俊雄氏を支援する会 会長)-せと弘幸 第4回公判後対談 TOKYO PRESS ROOM於 平成28年9月28日
new! 速報 田母神先生の裁判傍聴報告 平成28年10月5日
田母神先生の裁判を傍聴したのでその報告をあげております。(撮影:日本を今一度せんたくいたし申候。国粋動画志士が反日,在日,左翼の醜態を晒す。さん)
水島チャンネル桜社長
「鈴木を怒鳴リ返してやった」文春の記事での言葉。
「私はこの件(公選法)には何ら関係していない」
今回の鈴木会計責任者の裁判所での証言。
「水島社長は報告したら喜んでいました。反対との言葉はなかったので了承をしているのかと思った。怒鳴られたことなどありません」
「ウグイス嬢に対する報酬の件で相談した際に超過分については、イレギュラーな処理も致し方ないと本人(水島社長)自らが口にしました。
チャンネル桜側の鍛冶レポートも放映されると思うので、それを見た後に私の意見を述べます。
男組、高橋直樹こと添田充啓逮捕に関して。
高江に砕け散った『男組』の邪心…!
沖縄県警は10月4日、傷害の容疑で添田充啓容疑者(43歳)を逮捕しました。
(中略)
新聞報道では社民党の福島瑞穂参議院議員と行動を共にしていたとありますが、それ以上に関係が深いと思われるのが『民進党』の有田芳生参議院議員です。
これら反日議員の威光を背景に、右派市民デモへの妨害や沖縄での基地建設妨害がいかに暴力性に満ちた蛮行であるか、その実態が世間に広く周知されなければなりません。
(中略)
マスコミ報道でも住所・職業が不詳とされていることから、政党もしくは左派系労組から日当なりの手当てをもらっての行動だったと見るのが妥当でしょう。
前出の事情通は「奴があそこまで強引な手段に出た背景には、反日勢力の中でのポジション確保という目論見もあるだろうが、金銭的な問題もあったんじゃないかな? しばき隊や男組の連中というのは仲間内で『どうだ? 俺は凄いぞ!』というところを誇示するためにチキン・レースを繰り広げていると言われる。過激で乱暴な行動をすればするほど、仲間内でのポジションは高くなるし、金銭的にも優位に立てる。そうなってくると、運動とかではなく、お金や勢力争いが主たる目的になってしまう。そうしているうちに、これ以上やったらヤバいというボーダー・ラインが分からなくなって越えてしまったんだろう」と見ています。
(後略)
以上は 有門大輔氏のブログから転載
2ちゃんねるから拾いました。↓
世に倦む日日 ?@yoniumuhibi ・ 13分13分前
添田充啓(高橋直輝)の逮捕。1日半経つが、弁護士が誰も発言しない。何とも異様な光景だ。小口幸人も、福島瑞穂も、神原元も、全員が沈黙。それだけでなく、普段はペラペラ駄弁を弄している弁護士たちが、この件では一言も喋らず解説しない。誰も接見に行かないとは、意外な展開だな。最初から白旗。
@yoniumuhibi
9月18日に逮捕者が出たときは、福島瑞穂が現地警察署に飛んで行って、翌日に釈放させた。今回のしばき隊(男組)の件ではその動きがない。誰も「不当逮捕」と声を上げず、弁護士の接見もない。見捨てている。犯行が明白で、騒ぐと逆効果だからだ。
@yoniumuhibi
頭の悪い人間はしばき隊に騙される。男組の声明文をよく読め。「不当逮捕」とはどこにも書いていない。勝手に忖度しちゃいけない。
「暴力を振るうことはありえず」と書いていて、「暴力をふるった事実はない」とは断言してない。「見せしめとしての逮捕」という表現は「不当逮捕」とは全く意味が違う。
@yoniumuhibi
しばき隊(男組)の作文を読んで分かるのは、現実に容疑者が暴行していて、しばき隊がそれを否定できないという事実だ。
「見せしめとしての逮捕」というのは、別におかしくなくて、特に間違いはない。政権と政府による政治的な逮捕ですよ。「暴力をふるうことはあり得ず」というのは、苦笑を誘うよね。
以上
これは何を物語るのか?まさかあっくん、見捨てられてしまうの。反米闘争で最前線に送られ、そこで国家権力に対して勇敢に戦い見事に体を張った活動ぶりだった。これまでのような我々行動する保守運動のメンバーに対する集団暴行とも違う。
嗚呼、それなのに、それなのに誰も声もあげないの。あっくん左翼は冷たいよ。まぁ〜今頃気がついても遅いけどね。福島瑞穂、有田芳生も何か言ったらどうなのよ。本人は「やっていない」と否認しているのに、お前らほんと冷たいね。
北朝鮮幹部2名日本に亡命申請か
北朝鮮幹部2人、日本に亡命申請か=韓国紙報道、菅官房長官は否定
時事通信 10月5日(水)7時28分配信
【ソウル時事】5日付の韓国紙・中央日報は、北京駐在の北朝鮮幹部2人が9月末、家族と共に日本への亡命を求めたと報じた。
消息筋の話として伝えた。
これに対し、菅義偉官房長官は5日の記者会見で「報道のような事実はなく、日本への亡命を希望する北朝鮮人がいるとは承知していない」と否定した。日本の在外公館や政府機関に北朝鮮関係者が接触した事実もないと述べた。
一方、聯合ニュースは、「北朝鮮代表部の幹部2人が日本行きを推進している」という情報を否定しながらも、「保健省出身の北朝鮮幹部が韓国行きを求めている」と報じており、情報が錯綜(さくそう)している。
中央日報によると、亡命を求めている2人は北京の北朝鮮大使館所属の外交官ではなく、北朝鮮代表部の所属。代表部の幹部は、貿易、経済協力などの業務を手掛けているという。うち1人は金正恩朝鮮労働党委員長とその家族の専用医療施設を管轄する保健省1局出身で、金委員長の健康に関連し、医薬品や医療設備の調達などを担当していた。
2人とも日本への亡命を希望しているが、韓国関係当局も状況を把握し、ソウル行きを働き掛けており、最終的な亡命先は流動的とされる。
韓国政府は8月、英国駐在のテ・ヨンホ北朝鮮公使が韓国に亡命したことを公表していた。朴槿恵大統領は今月1日に行った演説で、「北朝鮮の体制を支えていたエリート層まで離脱している」と指摘、北朝鮮の住民に対し「韓国の自由な地にいつでも来るよう願う」と呼び掛けていた。北京駐在幹部らの亡命を念頭に置いた発言という見方もあるという。
朝鮮通信(東京)によると、北朝鮮の国営メディアはこれまでのところ、北京駐在幹部の亡命情報を報じていない。韓国統一省報道官は5日の記者会見で、報道に関し「今のところ、確認できることは何もない」と述べた。
以上
これはかなり重要な事件だ。北朝鮮から外交官や幹部が次々に亡命を図っている。旧ソ連が崩壊した時にも東ドイツや他の共産圏からも亡命が相次いだ。これはもう北朝鮮の支配体制が長くは続かないとエリート層が認め始めているからだ。
一つの国家が瓦解する時には必ずこのような現象が起きる。つい最近もこんな報道があったばかりだ。
【PDATE】2016/08/18 10:34
韓国統一省は8月17日、駐イギリス北朝鮮大使館のテ・ヨンホ公使(55)が、家族とともに最近、韓国に入国したと発表した。記者会見で報道官は「現在、政府の保護下にあり、必要な手続きを進めている」と述べた。
統一省によると、これまで脱北した北朝鮮の外交官の中で、最も高位にあたるという。
このようなこれまでだったら考えられない支配層の中枢につながる人達も逃げ出そうとしている。韓国の朴槿恵大統領も北朝鮮の人民に対して「脱北」を呼びかけている。もう、韓国は既に戦争という手段でしか、金王朝の支配体制を終わらせることは出来ないと覚悟を決めたのだろう。
今回の日本への亡命も、韓国では戦争に巻き込まれると考えて、日本への亡命を希望している可能性も高い。金正恩の健康状態などの秘密情報をたくさん持っている可能性もあるので、これはぜひ受け入れるべきである。
日本も北朝鮮への戦争に参戦する覚悟を持つべきだ。日本が真っ先にミサイルを打ち込まえるのは目に見えている。それからでは遅すぎます。
★北海道札幌講演会【日時】 10月9日(日曜日) 13時〜16時
【場所】 札幌駅前ビジネススペース
札幌市中央区北5条西6丁目 第二北海道通信ビル2F
部屋番号 2I 13:00〜16:00
【主催】 北海道「有田芳生研究本」出版記念講演会・開催実行委員会
【内容】 ヘイトスピーチ対策法と言論の自由
会場費は無料です。講演会後懇親会を開きます。
http://www.koudouhosyu.info/hokkaido/scheduler.cgi?mode=view&no=264
北海道は余り行ったこともなく、参加者がどれだけになるか不安です。皆さんの参加を期待しております。
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