外国人犯罪の横行を断じて許すな
映像サイトは左の写真をクリックするとご覧になれます。田母神俊雄先生の名誉回復のため,水島氏に宣戦布告!真の保守の命懸けの戦い。平成28年9月10日
9月19日 埼玉県内デモのお知らせ 平成28年9月8日
福島原発事故、日本第一党、田母神VSチャンネル桜問題 平成28年9月10日
★「行動する保守運動カレンダー」より
9・11 第5回 埼玉県時局演説会(牢人新聞社・外撲協共催)
※8月度は盆中のため定例演説会をお休みとしましたので、今回が第5回目となります
第5回 埼玉県時局演説会のお知らせ
【主 催】牢人新聞社、外国人犯罪撲滅協議会
【日 時】平成28年9月11日(日)午後2時より(毎月第2日曜日開催)
演説会〜反省会〜懇親会
【場 所】JR浦和駅東口駅頭
【持 ち 物】国旗、プラカード、横断幕等は要りません。特段のテーマが無い限り主催者側の用意したものだけで行ないます。
【参加条件】実名を明かし、素顔を晒して責任行動が出来る人のみ


過去ログから紹介します。この残忍な事件発生から早1年が経過しようよしています。
【埼玉】 ペルー人の男 母娘や夫婦など6人殺害か
16日、埼玉県熊谷市の2軒の住宅で小学生を含む合わせて4人が相次いで死亡しているのが見つかり、警察はペルー人の30歳の男の身柄 を確保しました。今月14日には近くの別の住宅で夫婦が殺害される事件があり、警察は男が合わせて6人を殺害した疑いがあるとみて調べています。
16日午後4時半ごろ、熊谷市石原の住宅で1人暮らしの白石和代さん(84)が浴室で血を流して倒れているのが見つかりました。警察が付近を捜査していた ところ、別の住宅の2階で刃物を持った外国人の男が見つかり、男は刃物で自分の腕を何度か刺したあと転落し、警察官が身柄を確保しました。
この住宅では1階と2階のクローゼットで母親の加藤美和子さん(41)、いずれも小学生で長女の美咲さん(10)、次女の春花さん(7 )が血を流して倒れているのが見つかり、2軒の住宅の4人はいずれも死亡が確認され、警察は殺害されたとみています。
身柄を確保されたのは、ペルー人で住所、職業とも不詳のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン容疑者(30)で、別の住居侵入の疑いで 逮捕状が出ていました。頭の骨を折って意識がないということです。
熊谷市内では今月14日、1キロ余り離れた別の住宅で、夫婦が刃物で刺されて殺害される事件も起きています。
警察は3つの事件の現場に残された足跡などからナカダ容疑者が合わせて6人が殺害された3件の事件に関わった疑いがあるとみて、調べて います。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150917/k10010238071000.html
埼玉・熊谷6人殺害事件に思う
今やらねばならないこととは何か?被害者を泣き寝入りさせない為にも。

これらの事件に関しては外国人犯罪追放運動の有門大輔理事長が何度も書いています。私は最近は弟子に任せてこの問題は全く取り上げていませんでしたが、今日は国籍問題からこれを論じてみたいと思います。
日本人とは日本国籍を持つ人のことを言います。国籍を持たない人は他所の人であり外国人です。外国人は日本国憲法で定められた権利も本来なければ義務もない。但し日本に住んでいるから、日本の法律に従って頂かなくては困ります。
さて、日本は日本人のものであり、他の外国人の移民を受け入れていません。外国からの出稼ぎ労働者は労働不足などもあって受け入れてきました。
その受け入れ先となったのが南米のブラジル・ペルーなどですが、これは戦前日本から移民としてこの南米に渡った日本人がおり、その人達の子孫を受け入れることにしたからです。
ここで国籍法の血統主義をもう一度見てみます。
血統主義(けっとうしゅぎ)とは、国籍取得において、親のどちらかの国籍が子の国籍となる方式である。 現在日本やドイツなどで採用されている。
対立する概念として出生地主義(しゅっしょうちしゅぎ)がある。これは親がどこの国の国民であろうと、自国で生まれた子は自国民とするもので、アメリカ合衆国などで採用されている。
日本では国籍法で、父親か母親が日本国民なら子も日本国民とすると規定されている。
対して出生地主義についても挙げておきます。
出生地主義出生地主義(しゅっしょうちしゅぎ)とは、国籍取得において出生地した国の国籍が付与されると言う方式のことである。現在、アメリカ合衆国、カナダ等で採用されている。青で塗りつぶした国。
この出生地主義とは特に北米や南米大陸に多いことが分ります。
どちらも白人によって侵略され新しい国家が出来た国が多いということと関係がありそうです。(専門家ではないのでその理由はあくまでも推測に過ぎませんが)
何を言いたいからこれから述べることにつながります。南米からの出稼ぎ労働者に関しても、この血統主義の精神が生かされてきました。内閣府のHPにもそれは書いてあります。
日系定住外国人施策の推進について
日系定住外国人施策推進会議
1.はじめに
日本人の子孫として我が国と特別な関係にあることに着目してその受入れが認められ、我が国に在留する、ブラジル人、ペルー人を中心とする日系人及びその家族(以 下、これらの人々を「日系定住外国人」という。)については、当時の経済情勢などもあり、昭和63年以降、入国が急増し、一定の地域において多数居住する こととなった。この間、平成2年には、「出入国管理及び難民認定法」が改正施行され、これらの人々は現在、同法に定める「定住者」等の身分又は地位に基づ く在留資格で在留しており、活動に基づく在留資格により入国した者と異なり活動内容に制限はなく、自由に就労できる
平成26年3月31日
あくまでも単純な仕事でも就労を認められているのは日系人、即ち日本人の血を受け継ぐものに限られるという点です。
ところがどうでしょう?最近南米からの労働者が引き起こす事件などを見ると、日本人の血を引き継いでいるとはとても思えない人達が目につきます。
出生地主義の国の場合、血統主義の国と違って、その国籍の管理などに違いがあるのではないか?その国に生まれた者は誰でもが国民になれる国家と、その国民の血を受け継いでいなければならない国家では、出生地主義の国家が管理はルーズになると思います。
つまり何が言いたいかといえば、本当にこのペルー人の犯罪者が日本人の血を受け継いでいるのかという点です。顔つきや名前などでは分りません。
よって、DNA鑑定の必要があるのではないか?その結果によってこの犯人がどのような人間であるのかが判明すると思います。
戸籍を買って日本に来たのではないか?そのような報道もされているわけですからその事は是非調べて欲しい。
フランスで極右政党が躍進したのは党員に弁護士が多かったからだと本にありました。その理由は外国人移民を受け入れ、その移民に引き起こされた犯罪で被害 にあったフランス国民の賠償などを積極的にその外国移民だけではなく、国家にも請求する訴訟を担当したからだそうです。
今回の事件で殺された日本人の残された家族を泣き寝入りにさせるわけには行きません。もしDNA検査で日系人でないことが証明されれば、それはそのような人達を受け入れて放置してきた国家の責任も問える筈です。
そこまでいけるかどうかは分りませんが、この事件を契機にそれらのことが頭をよぎりました。
かつてのブログ記事を最後に紹介しておきます。
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異民族の止まることのない流入! 国家の坩堝化は極めて重大な局面に差し掛かった!
そして今、何が問われようとしているのか?
今こそ真の“純血主義”こそ問われなければならない!
日本人の日本人としてのアイデンティティは、日本人の土地とその風土にこそある。それが一番失われた街、そのようにしか六本木の街は私の目には写らなかった。
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血統主義と純血主義は違いますが、あえて紹介せていただきました。
以上
埼玉県内の一部の都市はまさに様々な人種の坩堝と化した。このような地で外国人犯罪が増加傾向にあることはまぎれもない事実です。この事に我々は警鐘を鳴らし続けます。
せと農園からのお知らせ
野菜セットの販売。玉ねぎ 10個 2キロ、ジャガイモ10個(小粒)1キロ です。これにサービス商品として茄子10個とミニトマト約20個、オクラ3本
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