<活動報告>新風・鈴木信行候補応援
<活動報告>新風・鈴木信行候補応援 国家を語れる真の愛国者に大きな支援を

18日間に及んだ選挙戦も昨夜の有楽町で最終日となった。私はこの日を含め5日間だけマイクを握らせて応援演説をやらせて頂きました。この日の弁士は維新政党新風の党員が中心となり、私は鈴木信行候補者が到着する直前に少しだけ話をさせて頂きました。
皆さん、素晴らしい力のこもった演説でしたので、是非とも映像などがユーチューブに公開されていればお聴き下さい。

最後となった私の応援演説をここに再現してみます。先ずは我々愛国者に対して常に悪口を書いている神奈川新聞社の石橋学の姿を発見した。近づいて「何しに来たのか」と問いただしたら、「取材だ」と答える。「許可は得ているのか?」と聞くと「得ていない」と答えた。
放って置くかとも思ったが、私と鈴木信行氏が川崎で開催した人権侵害国家・北朝鮮を糾弾する街宣に対して、北朝鮮批判を名目に行われたヘイトスピーチ街宣などと書いていた記者であるので、この場所から離れるように強い口調で言った。
もし、演説を聞きたいのれあれば、大音量のマイクでやっているので、遠く離れていても聞こえる。我々の支援者の中に入って参加者をカメラで写すようなことは一切拒否する。話を聞くだけが目的ならば、我々を姿が見えない場所からであっても話を聞くことなど出来た。
つまりは取材と称してしつこく付きまとう嫌がらせ行為なのである。こちら側としては支援者をカメラで収めるような行為に対抗する為に、各自持ち寄せた横断幕で、この石橋記者と我々の間を遮断して始めた。
本人は取材妨害などと言うかも知れないが、冗談ではないこの男は新聞記者などとして認められない。極左の活動家であり今後も朝鮮組織と親しいこのような男には断固抗議して行かねばならない。
この石橋記者が現れたのは鈴木信行候補がポスターに明確にヘイトスピーチ法反対と書いているからです。私は昨夜は二つの点に絞って話をさせて頂いた。
北朝鮮などを批判する事がなぜ、ヘイトスピーチやヘイト街宣などとレッテルが貼られて批判的に報じられるのか?
これは明らかにマスコミが左に偏り過ぎている結果であり、先ずはこのマスメディアと徹底的に対決して言論の自由を守らねばならない。
このヘイトスピーチの名の下に行われているのは言論弾圧そのものでり、韓国・北朝鮮への批判を封じ込めようとする悪辣極まりない策動であり、これと真正面から対決しているのは鈴木信行候補一人であり、支援をお願いしたい。
次に核武装実現というスローガンについて話をさせて頂いた。私は今年で64歳となったので70年代、80年代も生きてきた。今から言えば40年前、50年前である。60年代から70年代の日本の社会運動と言えば、反戦平和運動が主体であり、現在50代以上になると共産党の支持者が多くなるのはその為だ。
当時、清水幾太郎という思想家がいた我々とは正反対の60年安保の主人公だった。当時「いま
こそ国会へ」というアジテーションを発表し、全学連を支援する声明を出していた。
今回核武装のスローガンが一番最初にきているポスターを見て、この清水幾太郎のことを思い出した。実はこの学者は80年代に入るや突然自らの主張を変えた。
「日本よ国家たれー核への選択」という著書を自費出版したのだった。この本を読んだ時に非常に衝撃を受けたの忘れられない。
国家とは自らを守る防衛力を持たねば国家とは言えない。その選択は核しかない。この言葉の意味は余りにも大きい。防衛問題を語らない人間には国家を語る資格もない。
維新政党・新風は「誇りある国家」の建設を目指している。日本という国家の存立こそが基本なのです。だからそこからさまざまな政策が語られる。素晴らしい国家観を持つ候補者は鈴木信行新風代表しかいません。
平和国家や豊かな国家、福祉国家などと他の候補者は言っているが、それらは全て国家ではない、単なる平和な社会、豊かな社会、福祉社会に過ぎない。
維新政党新風こそが、真に正しい国家観に立って、平和や福祉や教育など様々な施策を訴えることの出来る政党であり、その代表である鈴木氏以外に、我々愛国者が一票を投じる人はいない。
皆さん、よろしくお願い申し上げます。
映像の紹介
https://www.youtube.com/watch?v=P9zzmuUKMos
桜井誠オフィシャルサイト
http://www.tosyukai.net/m-sakurai.html
Posted by the_radical_right at 06:32│
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言葉が悪いわ。今後は”守る”でなく『攻め』でしょ。
前から思ってたが、”保守”という言葉が悪い。これでは売国奴や侵略者に対し「何もせず見守ってる」ような雰囲気がある。
サッカーや野球でもそう。ディフェンスでなくあれも攻めだよ。サッカーのドイツ選手なんか見てたらわかるが、ディフェンスでもガンガンぶつかる。相手からボールを”奪い取りに行く”姿勢が明確。
言葉が悪い。保守ではなく、守るでもなく、攻めないと。摘発、逮捕、法改正、法律作成、国営放送設立、などなど。こういうのは保守では出来ない。今までの保守連中見てて思うわ。
素浪人さん>野党がゴミ過ぎて全くお話に成らない状況の中『日本のこころを大切にする党』は私には輝いて見えますけどね。
追伸:日ハムの化け物『大谷翔平』がピッチャーで一番打者にて打席に立ち更には先頭打者ホームランたる偉業を成し遂げた(彼は既にピッチャーで二桁勝利に二桁本塁打も達成した過去が在るが…コレって漫画の世界の話だと思っていた、そんな彼から目を離せない桜花で御座りまする)
都内在住です。鈴木さんに票を入れてきました。
韓国と中国にハッキリと物言う人は必要です。
応援してます!
A敦子は、今頃、何を言ってるんだ。
平成28年7月9日(土)正午現在の今回の参議院議員選挙において自民党が苦戦している都道府県選挙区の動向
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御参考:
自民党が苦戦している都道府県選挙区において、「共同通信社」および「共同通信社から韓国式偏向記事を受け取って掲載している各ご当地の(諸)地方新聞社」の韓国式偏向報道が悪影響を与えていることが指摘されています。
【青森】
○山崎 力(自現) ←すでに優位に立っています。
▼田名部匡代(民新)
【岩手】
▼田中 真一(自現)
△木戸口英司(無新)
【宮城】
○熊谷 大(自現) ←すでに優位に立っています。ただし、宮城県内の各地区において、日替わりで、優勢と劣勢が入れ替わっています。
▼桜井 充(民現)
【山形】
月野 薫(自新)
○船山康江(無元)
【福島】
▼岩城光英(自現) ←ようやく、増子輝彦氏にほぼ追い付きました。
△増子輝彦(民現)
【新潟】
▼中原八一(自現) ←ようやく、森 裕子女史に追い付こうとしています。
△森 裕子(無元)
【長野】
杉尾秀哉(民新)
若林健太(自現) ←杉尾秀哉氏に完全に追い付いて、杉尾秀哉氏に横一線で並走しています。
【三重】
芝 博一(民現)
山本佐知子(自新) ←芝 博一氏に完全に追い付いて、芝 博一氏に横一線で並走しています。100~1000票の差の範囲での争いになっています。
【沖縄】
島尻安伊子(自現)
○伊波 洋一(無新)
(転載)
平成28年7月10日
365news @IDC365news 2時間2時間前
参議院選挙には、必ず『投票』に行き、『投票率』を上げましょう!投票所は、午前7時に開き午後8時に閉じます。 『投票率』を上げないと、組織選挙が上手な、政党[=公明党、おおさか維新の会、民進党、社民党]が有利に成ります!今回の参議院選挙は、日本の将来を決める大切な選挙です。 必ず『投票』に行き『投票率』を上げましょう!
維新に期待するのは何と言っても占領基本法(通称:ニホン国ケンポウ)破棄問題でしょう(小生は無効論の立場から破棄とは言いません)。我が国の政党の中で、手続きを含めて最も理想に近い改正論を主張しています。
論者によっては、昭和天皇の御名御璽の存在を以て占領基本法が憲法として有効だ、とする暴論も有りますが、占領下の我が国に於ける昭和帝の主権が事実上制限されていたことを無視し、単に都合良く専制君主国家の有り方・立場を容認しているだけに過ぎず、自ら法治国家の立場を放棄しているに等しいのです。我が国は戦中以前から決して君主独裁・専制国家ではなく世界に冠たる法治国家です(正確には『でした』。今は言うなれば法治を放置している国家。在日特権など)。
日本のこころも自主憲法制定と叫ぶばかりで結局占領基本法の改正を目指しているに過ぎない点で自民と変わりません。ウロンでマガイ物だと思います。
今日の結論:占領基本法は幾ら改正しても『改正占領基本法』が延々と続くだけ!
投票行きました。鈴木氏に投票しました。
ちょっと気になったのですが、他の候補はほぼひらがな
もしくはひらがな&漢字でひらいているんですが、
鈴木候補は漢字のみでした
今後は、なるだけ名前ひらいたほうがいいかと思います。
ちょっとしたことでも、隙を作らぬ様するのが大事かと。
瀬戸先生こんにちは
今日は仕事ですが終わり次第、投票に行きます
もちろん鈴木氏に入れさせていただきますよ(*^^)b
平成28年7月10日(日)投票開票の参議院議員選挙の東京都選挙区(6名)の動向
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1. 投票率さえ激上がれば、「鈴木信行(維新政党新風)」氏(東京都出身)および「鈴木まりこ(日ころ)」先輩(東京都出身)の「W鈴木」が当選圏内へ入る可能性があると思います。
2. 「中川まさはる(自民党)」先生(東京都出身)、「朝日健太郎(自民党)」氏(熊本県出身)、「山添 拓(共産党)」氏(京都府出身)、「竹谷とし子(公明党)」女史(北海道出身)は、当選圏内に入っているのではないかと思います。ただし、「山添 拓(共産党)」氏(京都府出身)の得票数は、「竹谷とし子(公明党)」女史(北海道出身)の得票数を上回る可能性があります。
日刊ゲンダイ&公明党
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日刊ゲンダイは、韓国式既成事実化ステマ報道「きむちマスコミ全社が参議院議員選挙報道を余りしなかったことによって投票率を激下げることができたかも知れないので、公明党は参議院議員選挙において、完全勝利ニダ!」しまくって、嬉しそうですね。
「国民を守ると言う事が憲法には一字も書いていない」
少しずつ広まってきましたね。
この憲法を守らせたい、守らせて得をする国とは?
明白ですね。
「憲法を護れ」と「国民とこの国を守れ」
立ち位置、立場の違いがハッキリとしてきましたね。