2016年06月25日

反グローバリズムは世界の新潮流


 反グローバリズムは世界の新潮流

 英国のEU離脱では終わらない、EU解体へ突き進むか?

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 ユダヤ金融資本主義への反発、移民難民受け入れへの懸念。これは中流層から下層社会への転落を恐れる多くの国民の声であり、決して英国だけではなく他のヨーロッパ諸国、そして日本でも例外ではない。

 一つの欧州を目指したEUの理念は、押し寄せる不法難民と強欲なユダヤ金融資本主義の前には全く無力だった。この流れは各国におけるナショナリズムの勃興と極右政党の台頭を呼び寄せる。

 米国におけるトランプ現象も米国に強い指導者を求めて、米国の再生を図る運動として、今後増々過激にそして激烈に推移して行くものと思われる。

 この辺りの話は今月30日のこちらの勉強会でお話しをさせてもらうつもりだ。

 反グロ戦略会議&学習会

詳細後日

選挙期間中となりますので街宣は中止となります。

反グロ街宣参加者のための戦略会議&学習会を行います。

●ヘイトスピーチ法への対応、対策についても良く話し合い、意見を摺り合わせたいと思います。

特別講師/アドバイザー:せと弘幸先生
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53180822.html

日時:6/30(木)20時〜23時
場所:大手町のレンタル会議室(20時〜24時の4時間で予約済)
定員:20名
参加費:レンタル会議室使用料料(6,500円)を参加人数での割り勘とします。
プロジェクター:利用可
参加申込み:定員制となりますので必ず事前にお知らせください。(主催の遠藤と面識のない方(参加者ではない方)、敵対勢力の方はこの会議に参加することはできません)
申込み期限:6/29
主催:反グローバリズム保守連合
090-2848-6916/遠藤
twitter:@endoshuichi
mail:esm691@gmail.com

待ち合わせ:19:30にいつもの西新宿小田急百貨店前喫煙スペース付近に集合→大手町へ向かいます。

 以上

 今日は明日の川崎市での慰霊祭と講演会について書きます。

 
 端山豊蔵間税課長の慰霊祭と講演会のお知らせ。

 6月26日毎年行われて来た川崎税務端山豊蔵間税課長の慰霊祭と講演会を開催します。朝鮮人暴動で集団暴行を受け殺害された
端山豊蔵間税課長の無念さを偲び、また今日の川崎市における在日問題を考える講演会です。

 地元関係者のお二人が講演される予定です。

 集合場所 6月26日14時  川崎駅改札口向かい 時計台前

 ここから歩いて講演会の会場に向かいます。尚、左翼やしばき隊の妨害が予想されますが、各自カメラなどで妨害者を撮影して下さい。録音機をお持ちの方は言動もしっかりと録音して下さい。

 妨害された場合は警察に参加者全員で告訴するつもりです。尚、本名氏名を明らかに出来る人でないと告訴は無理なので、ご協力のほど宜しくお願いします。


 川崎デモに関しても告訴の準備が進んでいます。被害届けを既に数人の方が出しております。なるべく多くの方が告訴して集団訴訟に持ち込みたいものです。

 ※ 日韓断交のデモの当日、宮下公園で被害届を出したいと言った方、当方の不注意で電話番号のメモを紛失してしまい、まだ連絡できずにおります。当方のメールアドレスか携帯電話(090−3347−5720)にご面倒でも電話下さい。

 川崎デモには47名の参加者がありました。お名前などを公表しても構わないという方は是非協力願います。明日のこの講演会の休憩時間にでも、私に声をかけて下さい。

 
o036203801465602660091
 講演会は16時には終了します。その後JR蒲田駅前にて、参院東京地方区に立候補している維新政党・新風の鈴木信行代表の駅前街宣に向かいたいと思います。そちらへの移動も集団で行いますので是非ともご協力下さい。予定時間は17時を予定しています

 
NEW !
テーマ:



28.6.24【鈴木信行 参院選候補 】維新政党 新風 街頭宣伝in新宿西口
https://www.youtube.com/watch?v=NBn_SjX12js


英国がEUから離脱するか、残留するか。
残留しても大きな流れとしてはドイツが支配するEUから離脱する方向であり、欧州共同体崩壊へと進んでいた。

英国は目先の経済よりも、国家主権を守り英国の伝統を守る決意をしたということだろう。


移民を受け入れた国は、実に目に見えない大きな負担が国民にのしかかってたという事ではないか。
地方自治体、地域社会が受ける負担が、目先の利益よりも大きな負担があるという事である。


今後ヨーロッパは、ドイツを中心に第四帝国を形成する国々と、反ドイツ反ロシアの国々に分かれる。

ロシアはEU崩壊を歓迎しているだろう。
これまで西からの圧力でウクライナまで後退してきた結果、クリミア半島で反撃に出た。
これでロシアもアジアに力を入れられるというものだ。


日本は英国の決断の移民をよく噛みしめる必要がある。
移民を受け入れれば、社会保障費が増大し地域社会の負担が増える。
日本が異質で歪な日本にならないように、今から手を打つべきだろう。


昨日24日にソウルで10回目の刑事裁判が開かれた。
そのことについては、また後日語りたい。



平成28年政策公約(PDF)
http://shimpu.jpn.org/sblo_files/senkyo/image/H28seisakukoyaku.pdf



【選挙時の行動予定】
6月
25日(土)8:00街頭宣伝・新小岩駅南口
25日(土)14:00街頭宣伝・御茶ノ水駅前
25日(土)18:00銀座数寄屋橋交差点
26日(日)8:00街頭宣伝・亀有駅南口
26日(日)13:00スーパービバホーム豊洲店前
26日(日)17:00蒲田駅、都心に移動
27日(月)8:00金町南口
27日(月)12:00市ヶ谷駅近く千代田区五番町
http://web-wac.co.jp/company/map/
テーマは重点主張「不敬罪復活」
27日(月)18:00新橋駅SL広場前
28日(火)小岩駅南口
29日(水)新小岩駅南口
30日(木)亀有駅南口
7月
4日14:00滝野川学園訪問
8日夕方は集会に出席
9日17:30若者のための選挙前夜祭
9日最終日は銀座数寄屋橋交番前
※予定や場所は都合により変更する場合もあります。北口から南口へ変更とか有ります

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Posted by the_radical_right at 14:47│TrackBack(0)│ mixiチェック

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この記事へのコメント
先ほど図書館で朝日新聞チェックしていたら
25日土曜、社会面でC・W・ニコルさんのコメントがあったので以下に原文のまま
英国生まれの作家C・W・ニコルさん(75)も離脱を支持する。
「多様性はいいこと」としつつも、「僕は日本が大好きで、国籍を取るために法律も文化も歴史も一生懸命に勉強した。でも英国では英国のことを考えず、いつでも母国に帰れる移民が増えたと感じる。(離脱は)やっぱりだなという気持ち」と話す。
Posted by 名無し at 2016年06月26日 14:36
移民制限は責任ある大人の態度だ
https://www.gosen-dojo.com/index.php?action=pages_view_main&active_action=journal_view_main_detail&post_id=7242&comment_flag=1&block_id=1998#_1998

イギリスのEU離脱は「国民投票」だから究極の民主主義である。

だがあれほど民主主義、民主主義と言っていた者たちが、イギリスの民主主義の結果には満足していない。

実に不思議だ。
Posted by by よしりん at 2016年06月26日 11:45
5

とおりすがりさん>世界一の親日国家の台湾ですが、大東亜戦争史で決して忘れては成らないのが『高砂義勇隊』ですよね(忠誠心も高く精鋭過ぎる)

Posted by 桜花 at 2016年06月26日 11:36
3
イギリスは 自国を守るために不必要な労働者や難民は受け入れないという国民の意思が反映された。

すなわち 日本に於いては在日特権や特亜との関係を断行する動きも、 今の時代に適切にあった動きとして間違いないという事だよ。

今日のニュースでもあった暴力団に所属する
、在日韓国人による覚醒剤ルートなどを支持して捕まっても、国民には玉虫色にボカす輩は徹底的に閉め出さなければならないんだ。

今の世界の流れにリンクしているよ。

Posted by ぐりー at 2016年06月26日 07:24
みなさんも、薄々は気付いておられると思いますが、日本は、多くの人にとってはもう限られたパイを取り合う状況なんです。
Posted by kuki at 2016年06月25日 22:03
現在のEUというのは別名ドイツ第四帝国で、ドイツが他の欧州各国を経済的に支配下に置くことが公然の秘密になっています。しかも各国は独自の中央銀行による金融政策を採ることも出来ませんのでこの体制が長く続く訳は有りません。第一、普通に考えて無理だと思うのは、経済力の違う各国が同一価値のユーロを使わざるを得ないということです。極論を言えば、我が国と他のアジア諸国が同じ通貨を使うことの無謀さを想像するのが一番分かりやすい説明だと思います。

しかも今回のイギリス離脱劇は、経済的な打撃よりも移民への反発が上回った結果だということが最重要です。我が国の売国企業共(パソナら)への鉄槌も近々打ち下ろされることになるでしょう。
Posted by 素浪人 at 2016年06月25日 21:25
先生、頑張ってよ〜

「英国に続け」と気勢=各地で反EU投票の動き

時事通信 6月25日(土)15時10分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160625-00000048-jij-eurp
「EUのエリートたちは敗北し、新たなスタートを切る時が来た」。オランダの極右・自由党のウィルダース党首は英国民投票の結果を手放しで歓迎し、次は自分たちの番だと訴えた。

Posted by まきまき at 2016年06月25日 19:56
日本統治時代の台湾人が当時の知られざる日本兵の真実について語る!「本当に素晴らしかった!」
http://www.youtube.com/watch?v=HpopkMCWk8Y
Posted by とおりすがり at 2016年06月25日 16:40