川崎街宣のお知らせ
川崎街宣のお知らせ
人権侵害国家北朝鮮を糾弾する「川崎」街頭演説会
共産党他の反日左翼勢力が反ヘイトスピーチ条例可決を企んでいる川崎市で街頭演説会を開催します。
テーマは日本人拉致事件、北朝鮮国内での人権侵害、国際社会の警告を無視した核開発・ミサイル発射実験等々の日本にとっての脅威である北朝鮮問題を語ります。
日時:3月20日日曜日午後1時開始
場所:川崎駅近くの旧さいか屋跡地横
新川通沿いの銀柳街とチネチッタ通り入口交差点
弁士:鈴木信行、溝口敏盛、瀬戸弘幸、他反共の有志随時追加
主催:人権侵害国家北朝鮮を糾弾する実行委員会
維新政党新風鈴木信行代表
■参議院選挙に出馬します
選挙資金へのご支援お願いします。
維新政党・新風平成28年参議院選挙出馬記者会見 鈴木信行280310
https://www.youtube.com/watch?v=K9RvI-CfFYE
指名手配されても竹島奪還のために韓国と戦う鈴木信行にご支援を宜しくお願いします。
三井住友銀行小岩支店 口座番号:0438208 口座名:現代維新社
http://ameblo.jp/ishinsya/entry-11983746584.html
鈴木信行代表のブログより引用
http://ameblo.jp/ishinsya
Posted by the_radical_right at 19:42│
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堕胎禁止かよ 新風は駄目だな。
先生、街宣場所が違いますわ。
都庁だったり、京都駅前の塩漬け土地を買い占めた総連じゃおまへんの?
話変わりますが、田母はんがサクラに反撃しまっせ〜!
せと先生、皆様、お早うございます。m(__)m
維新政党新風の鈴木信行氏には、是非とも活動を続けて頂きたいです。
せと先生のブログで新風や鈴木信行氏を知り、頑張って頂きたいと思っていましたが、佐久間五郎先生から
「最後の浪人 阿部勉 伝」を読んでみたら?と勧めて頂いて読んでみたら、新風の設立に関わっていた主要な方だったんだと知り、益々新風を応援したい気持ちになりました。
本には三島ゆきお氏、村田春彦氏、鈴木邦男氏、森田必勝氏、楯の会の話だけではなく、左翼?の方々も出て来ます。
維新政党新風設立の経緯も勿論書かれています。
70年安保、学生運動に興味のある方は是非、読んでみて下さい。
三島ゆきお氏や先輩方が何を考え、活動していたのかを知る事により、今の活動の新たな展開が見えて来るかも知れません。
ちなみに、最後の浪人阿部勉は秋田県の角館の出身です。
秋田でも右寄りの活動が活発になります様に…(-人-)
維新政党新風の知名度がもっと上がります様に…(-人-)
さいか屋も怪しい韓国系の会社に買い取られました。
この問題も追及してほしいです。
ついでに、反日朝鮮カルト集団公明党創価学会も、徹底的徹底的に叩いていただきたいですね。奴らは、集団ストーカー等犯罪集団です。日本にとって百害あるのみの国賊カルト集団です!
今後中国では、ますます「反日映画」や「抗日ドラマ」や、韓国の荒唐無稽で残虐な慰安婦映画「鬼郷」の様なものばかりが放映される事になるのでしょうが、こういうものも、幼い子供たちの胸に憎悪を植え付ける不健全な『ヘイトスピーチ』の類である、と誰かが教えてあげるべきでしょうね。
中国ドラマ規制リスト:学園ドラマも刑事ドラマも禁止!
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160314-00166400-newsweek-int
マスコミ、芸能界、スポーツ界等での「朝鮮閥」の弊害
マスコミや芸能界、スポーツ界で朝鮮系の人が多く活躍しているのは良く知られています。
それ自体は悪い事では無く、日本社会の開けた一面を表すものです。
ところが、現在では朝鮮系の人達も社会の枢要な位置を占めるようになった結果、一種の「朝鮮閥」のようなものが形成されている現状があります。
それらは朝鮮系の方々の互恵的ネットワークですが、朝鮮系以外の人達を排除するような傾向もみられ、社会の公正さを損なうような一面も見られるようになって参りました。
特に朝鮮の方々は一族意識、血族重視の傾向が強く、放置すれば、日本社会の健全な発展を妨げる危険があります。
是非、日本社会の様々なシーンで見られるようになった「朝鮮閥」の問題に手を付けて頂きたく存じます。
実際に『せと先生』と会って話した方々は、よくよく存じておられると思いますが→私は初めて会った時は…『間違い無く…この方が、せと先生の筈だ!!』と察知し、私(桜花)から声を掛けたまして、歴史好きな私は即座に考察をするのですが(人物像→癖)
せと先生は『非常に穏やかな方』…口調も…荒々しい方なのかと思っていたが→見事に真逆(笑)
この方(大御所)が、毎日の様にブログにて『記事』を挙げられ糞左翼・反日特亜・在日特亜種・と戦っておられるとは…到底思えない程『極めて穏やかな方』たる印象が私のファースト・コンタクトでした。
例えば『身はボロでも心は錦』と先人達は素晴らしき事を謳ったモノです(人を見た目で判断したら痛い目に遭う)
何故に、こんな事を珍しく述べるかと言うと『せと先生』と実際に会ってみてリアルタイムに話してみてコンタクトを取って欲しいのです…ビックリすると思いますよ(特に若者は刺激を受けて貰いたい)