部落解放同盟「安倍政権と対決する」
参院選の運動方針決める
部落解放同盟「安倍政権と対決する」 参院選の運動方針
部落解放同盟は2〜3日に東京都内で第73回全国大会を開き、2016年度の運動方針を
決めた。安倍政権による安保法制の制定や、憲法に「緊急事態条項」を加えようとする動きを
「戦争推進政策」と批判。7月の参院選は「安倍政権と対決する候補者を推薦し支援する」と
決めた。
ヘイトスピーチを禁じる「人種差別撤廃施策推進法案」の成立を支援し、「人権侵害救済法」の
実現をめざすとした。被差別部落の地名リストを書籍として販売するとの情報に対し「差別の
助長や拡散につながる部落差別行為であり人権侵害」として、販売中止などの「厳正な対処」を
求める申し入れを法務省などに行ったことも明らかにした。
朝日新聞DIGITAL 2016年3月3日19時34分
http://www.asahi.com/articles/ASJ33666BJ33UTIL03J.html
部落解放同盟が動きだしました。部落解放同盟とはどのような組織なのか?一言で表現するならば、次のような組織です。
【天皇(皇室制度)の廃止を唱え、朝鮮総連の集会には必ず顔を出しエールを送る反日犯罪者組織】
反天皇を叫ぶ組織は日本の解体を目指している組織であり、このような組織が我々愛国者に対してもカウンターと称する妨害の前面に出て来ました。
ハラミ1番 @haramino1 15時間15時間前
平野でのヘイト集会に、解放同盟大阪府連、同平野支部が行うサイレントカウンターに是非合流を!9時会館前集合、10時までカウンター、近隣で集会、12時会館前カウンター。 周辺住宅地なのでプラカ、弾幕を掲げノコノコやってくるレイシストに抗議の意思表明。
3月13日に大阪で開催する講演会と討論会に対して、このように部落解放同盟が妨害行動を行うようです。
憲法で保障された集会に妨害を呼び掛けて集まるようですが、これは面白いことになりました。我々はこの妨害行動を許しません。会館前に集まる部落解放同盟の活動家に対して、強く抗議します。
抗議しておとなしく引き下がるのであれば混乱は避けられますが、もしも居座り続けるならば警察官の出動を要請し、刑事・民事の両面から対抗措置を講じます。
このような犯罪者集団に屈する訳には行きません。部落解放同盟員が大阪でどれだけの犯罪行為を行ってきたのか?かつて大阪市役所は部落解放同盟と左翼が実質的に支配する職場でした。
2008年5月20日ブログから転載
自浄作用なき大阪市役所の実態
破産したほうが労組や解同の膿が出し切れる。
�猜振冉�収700万円�瓩梁膾綮埒Π�、なんとのべ1万人以上(全職員の4分の1相当)に処分歴あり
でどのような処分なのかと言えば?
箇条書きにまとめてみることにします。
1.カラ出張にカラ残業…給料泥棒、窃盗、横領という犯罪
2.労組専従問題…仕事もしないで労働組合の仕事ばかりしている。これも横領
3.飛鳥会事件…部落解放同盟による詐欺事件、これを知りながら公金の支出などに目をつぶっていた。これは詐欺幇助
4.学歴詐称…現業従事者は大学卒は採用にならないので、高卒として偽ってきた。偽証しての公務員採用
いずれもご立派な犯罪行為です。でも、おとがめなしですか?
何とも羨ましいかぎりですこと。
このような人達の総数が何と1万560人になるというのです。本来ならクビにしてもおかしくない人達ばかりです。では何故クビに出来ないのでしょう。
労働組合(自治労)や部落解放同盟などの力が強過ぎて、正義が通らない暗黒の職場になってしまっています。労働組合や部落解放同盟のやりたい放題が行なわれ、正常に機能していません。
私はこのような事に関してブログなどで徹底して批判しそして街宣でも訴えてきました。このような記事もありました。2008年1月13日の記事です。
【告発!部落解放同盟の正体】
緊急連載 奈良・京都・大阪のその後��
昨年「奈良・京都・大阪」で相次いだ部落解放同盟による行政へのゆすりとたかり、この犯罪者集団は本当に反省しているのでしょうか?残念ながら彼らはまったく反省などしていないのです。
それを彼らの機関紙から紹介しましょう。
解放新聞大阪版
「民主党が推薦する熊谷候補の必勝をめざし、新年早々から選挙闘争を本格化させよう」
「自覚のない者が同盟員だから不祥事が起こる」のではなく、差別撤廃と人権確立を目指す部落解放同盟の影響力が各地区で低下しているからこそ、一部の不祥事によって、部落解放同盟そのものを弾圧する口実を与えている…
不祥事を口実に部落解放同盟つぶしという反動勢力が、勢いを持ってわが同盟に襲いかかってきているという現実を、この2年間、私達はイヤというほど経験してきたところである。
↑ 上記の文を見る限り彼ら部落解放同盟が、国民にお詫びするような気持ちなどまったく持ち合わせていないことは明らかである。自分達が国民に迷惑をかけているなどという発想はないのです。
今週発売の週刊ポストに「部落解放運動と同和行政」という記事が掲載されています。奈良・京都・大阪はどう変わったか―について紹介されています。
奈良市 西本守市議
「改革をしてきましたが、一言でいえば中途半端。奈良市として部落解放同盟との付き合いを徹底できておらず、そうした姿勢が職員が勤務時間中に職場を抜け出す“中抜け”など、職場のモラルを崩壊させる原因にもなっているのではないでしょうか」
京都市 井坂博文市議
2006年度だけでも覚せい剤取締り違反や詐欺容疑で14人もの職員が逮捕された件について。
「市人事部の資料を調べた結果、逮捕された職員の大半が同和地区出身者のための優先雇用枠による採用者だった」
改革は進んでいるかについては?
「市は再発防止に努めるといっていますが、昨夏には服喪(忌引)休暇の不正取得が発覚し、ここには同和地区採用者が多数含まれていた」
大阪は先の市長選挙で解放同盟の支援を受けた平松邦夫市長が誕生し、同和対策事業の復活の兆しがあるようだ。2006年度に79億円あった同和対策予算は40億円に半減されたが、現在どうなっているのか、何も示されていない。
大阪、京都、奈良で立て続けに起きた部落解放同盟の犯罪は、個人の犯罪行為とされたが、とんでもないことです。これは部落解放同盟の組織的犯罪です。
部落解放同盟がそのような行政への恫喝を繰り返してきた結果、彼らのような犯罪者が多数出てきたわけです。昔からやっていたことが、ようやく明るみに出たということなのです。
このような団体からの推薦を受けて立候補する人の気が知れない。余程府民を舐めているのでしょう。
支援を受けて、改革など出来るわけがないだろうに!
大阪市では良識ある職員に諦めと閉塞感が広がっているそうです。大阪府もそのような状態にならないように祈るばかりです。
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:部落解放同盟は犯罪者集団
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:迷惑なんだよ、部落解放同盟
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:差別を作らないと困る部落解放同盟
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:部落解放同盟に人権問題を語る資格なし
組織存続の為にこのごろつき集団は口実を探し求めています。今回大阪で我々が開催する講演会と討論会の妨害を利用してヘイトスピーチ問題にも介入を図ろうとしている。
絶対に許しません。そんなに意見を言いたいならば討論会に参加しなさい。もう被差別ネタで国民を恫喝する時代は終わったことを思い知らせたい。
いつまでもいい気になるなよ。
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