有田芳生が言論弾圧
公共施設の利用を妨害・虚偽の話で市の担当者に電話か?
下記講演会と公開討論会まで1か月を切ったのでお知らせすることに致します。
在日特権条例に抗して日本人を守る講演会+公開討論会 (3月13日大阪開催)
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』
大阪・在日特権条例の誕生(1)ヘイトスピーチなる日本人への差別
(http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53154924.html)
このブログにて書かれているように、今回、関西地区におきまして大阪市が可決した「ヘイトスピーチ条例」と日本国憲法で保障された「表現の自由」とのあり方等について、講演会並びに条例に賛成派・反対派の弁士による公開討論会を企画しました。
※諸般の事情により、基調講演と公開討論会を別々の会場で開催する事になりましたので、ご注意下さい。
【内容】
第一部 講演会 「在日特権条例に抗して日本人を守る」
講師 瀬戸弘幸 村上利一 他
第二部 公開討論会 「大阪市ヘイトスピーチ規制条例と表現の自由のあり方について」
登壇弁士 (危険性がある派) 瀬戸弘幸 村上利一
登壇弁士 (危険性はない派) 野間易通 (+野間氏が誰か呼んだ場合はその人達)
【スケジュール等】
第一部 交流センターひらの 201号室(定員40名) 10:00〜12:00
参加費 500円(自由参加制、定員に達した場合は参加は出来ません)
場所 大阪府大阪市平野区平野市町3丁目8−22
アクセス JR大和路線 平野駅下車 南東1000m
第二部 東住吉会館 大会議室(定員72名) 13:30〜16:30
参加費 500円(定員に達した場合、参加は出来ません)
場所 大阪市東住吉区東田辺 2−11−28
アクセス
◾地下鉄谷町線「駒川中野」下車徒歩約8分
◾近鉄南大阪線「針中野」下車徒歩約12分
◾JR阪和線「南田辺」下車徒歩約15分
◾大阪市バス 出戸バスターミナル・地下鉄住之江公園行き「3」東住吉区役所前 下車徒歩約5分
◾大阪市バス 鷹合団地前行き「54B/54D」東住吉区役所前 下車徒歩約5分
◾大阪市バス 住吉車庫前行き「54A」東住吉区役所前 下車徒歩約5分
※第一部と第二部の双方に参加される方は、会場の移動の際のタクシー代を負担します。4人乗り合わせ。
※ネットで検索した所、およそ1360円のようです。領収書を貰って下さい。
※第二部につきましては、当初、割り振りをするとの事でしたが、全ての席は自由参加制としました。
※よって参加費は全て主催者が納める形となりますので、あしからずご了承下さい。
※私は特に思想信条による差別はするつもりはありません。なので、大阪市ヘイトスピーチ条例に賛成の人でも反対の人でも、それを理由に何らかの分け隔てをしようとは考えていません。
※尚、無いとは思いますが、野間氏(側の人間)が何らかの事情により、当日、登壇出来なくなるような事があれば、「大阪市ヘイトスピーチ条例」に関連した内容で、何か別の事(パネルディスカッションなど)を開催したいと思います。
※又、討論会と言う性質上、予定の時間内で議論が尽くされる保証もなければ、逆にあっという間に話が終わってしまう事もありますので、その点もあしからずご了承下さい。
※もしも、討論が簡潔に終了した場合は、質疑応答(ネット等の質問含む)等で調整したいと思います。
【注意】
・第二部については、生中継を予定しております。
・第一部についても、生中継が可能なら担当者に生中継をお願いする予定です。
・生中継や撮影等があるので、各自で対応をお願いします。
・会場内でのトラブル(喧嘩は勿論、罵声の浴びせあいや、喧噪状態を生じさせる等、他のお客様の迷惑になる行為)はご法度です。
・喧嘩したい人は、会場の外でやるように。痛いのと警察の厄介になる事は自己負担ですので、あしからず。
☆喧嘩する時は喧嘩をする。話し合いをする時は話し合いをする。その見境が出来ない人は思想の左右に関係なく、人間として失格です。
☆「彼らは言論の対象じゃない、だから言論の要請には応じない、ただ弾圧するだけだ」と言うような人は無用ですので、あしからず。
【連絡先】
pqkm69295@iris.eonet.ne.jp
【投稿者】
川東大了
以上
3月13日に「大阪市立市民交流センターひらの」で差別集団が集会を開こうとしている。大阪市がヘイトスピーチ抑止条例を決めた直後の挑発。「交流センターひらの」は大阪市の市民課に聞いてくれというばかりだ。差別主義者と日本版ネオナチに公共施設を貸すべきではない。門真市もかつて拒否した。
大阪市市民局人権企画課の担当者に、3月13日に「大阪市立市民交流センターひらの」で行われる予定の差別集団による催しをさせるべきではないと伝えました。公序良俗に反する集会をかつての解放会館で開かせてはなりません。大阪市市民局施設管理課は、貸し出しを取り消すことだ。
有田芳生さんがあざらしじいさん泥憲和をリツイートしました
画期的なヘイトスピーチ抑止条例を作った大阪市が、あからさまな差別団体に公共施設を貸してはなりません。現場に覚悟があれば「ことなかれ」の対応を改めるはずです。貸し出し許可を取り消さなければ、大阪市の汚点になるでしょう。
- RT @fcknzsfuk: 大阪市市民局総務課施設管理グループ 06-6208-7318 東住吉区役所市民協働課 06-4399-9734 に電話完了。討論会というのは建て前で、堂々とヘイトスピーチを行いますよとお伝えした。 #0313大阪ヘイト集会を許すな

それをこのように会場を貸すなと言っているのですから、本当にふざけています。一体何様のつもりなのでしょう。
第二部の大阪市立東住吉会館についても、「討論会というのは建前で、堂々とヘイトスピーチを行いますよ」とお伝えした。・・・・などと書いている。
こちらの討論会には旧しばき隊の野間易通氏が自分で参加を申し込んでいますが、それをこの有田芳生はご存知ないのか?
仲間のしかも隊長格の人が「ぜひに」と自分か申し出ているのに、その会場を貸さないように自ら電話するなど、この点は是非参加する野間氏にも感想を聞いて見ることにします。
そう言えば伊藤大介氏も参加する旨のことを表明していたと、ある人から聞きました。伊藤大介氏が参加するならば、李信恵さんも来るのではないですか?
お仲間が皆さん参加するかも知れない討論会を、ヘイトスピーチなどと決めつけて会場の利用を取り消せなどは、これはもう憲法に保証された言論活動や集会の自由を侵害する行為であり、妨害行為として告発の対象になるのではないか?
>門真市の例を挙げ、一旦出した施設使用許可を取り消すのに十分な内容であることを話した。
この点に関してですが門真市のHPには次のような記載がありました。
更新日:平成27年2月16日
公共施設の使用に関する新聞報道について
平成26年4月9日付けの毎日新聞において、「ヘイトスピーチ(憎悪表現)を繰り返す排外主義団体への対策として、門真市は既存条例を活用し、公民館や公園など市施設を使わせない方針だ。」と報道されました。
今般の報道内容について、本市の考え方と異なる表現や誤解を招く紙面構成となっていたことなど、毎日新聞社に対して、平成26年4月11日付けで下記のとおり本市の見解を申し入れました。
記
1.本市の基本的な考え方について
本市は、日本国憲法を擁護する立場として、表現の自由は保障すべきものと考えており、市内公共施設の使用について、原則的には団体や個人を特定し、使用制限を行うものではありません。
そのような中、市民の安全と尊厳を守ることを土台として、公共施設の使用の許可申請書の内容等を総合的に判断し、各施設の管理に関する条例及び規則等に抵触する場合については、不許可とします。
また、公共施設の使用を許可した団体等であっても、当該施設使用時において、許可内容に違反する行為が判明した場合については、市民の人権を守る立場として、許可の取り消しなど毅然とした処分を行うとともに、必要に応じて警察と連携し、対応してまいります。
2.当該研修の実施主体について
記事では触れられておりますが、当該研修時の写真等、紙面構成において本市が主催した研修であるかのような印象を与える内容となっています。実際には、本市市議の主催した研修であり、講師ではなく、施設管理担当者等として市職員を派遣したものです。
お問い合わせ先
市民生活部 人権女性政策課 別館3階
電話06-6902-6079
お問い合わせメール
https://www.city.kadoma.osaka.jp/kurashi/jinken/sisetusiyo_news.html
以上
>本市は、日本国憲法を擁護する立場として、表現の自由は保障すべきものと考えており、市内公共施設の使用について、原則的には団体や個人を特定し、使用制限を行うものではありません。
有田は嘘をついて大阪市役所に電話を入れているようです。早速何を話ししたのか聞いて見ることに致します。
せと農園からのお知らせ
生のリンゴの販売はそろそろ終了します。20日頃までにはご注文下さい。

リンゴジャムとドライリンゴの販売しております。
りんごジャム(150グラム) 1瓶 500円
りんご菓子(ドライフルーツ) 1袋 300円
福島から送るので送料はこれまでとは変わります。
東北 関東・東京 信越 585円
中部・北陸 730円
大阪・近畿 800円
中国・四国 995円
九州 995円 北海道 730円
冷蔵庫に入れないであるリンゴがまだ少しありますので販売致します。
りんごについては→こちら
★一般家庭用は風によるがさや傷などもあります。
16玉2段詰め(32個) (中玉です。)
特別価格 ¥2900円+送料
18玉2段詰め(36個) (中玉です)
特別価格 ¥2700円+送料
20玉2段詰め(40個) (小玉です)
特別価格 ¥2300円+送料
23玉2段詰め(46個)
料理用のりんご そのまま食べても美味しいです。
特別価格 ¥2000円+送料
東北・関東・信越は602円、北陸・東海・北海道・近畿は823円。
中国・四国・九州は1,023円、沖縄は1,337円となります。
今年も送料は据え置きとされました。この料金でお願いします。
注文はメールにて受付します。
fukushimaseto@gmail.com
有田芳生