一般の人から見た大阪市ヘイトスピーチ条例
一般の人から見た大阪市ヘイトスピーチ条例
大阪・在日特権条例の誕生(4)
岐路に立つ日本を考える問題のある、大阪市ヘイトスピーチ規制条例
2016年01月21日
テーマ:道理・原則
大阪市でヘイトスピーチを規制する条例案が可決・成立しました。ヘイトスピーチというのは定義がなかなか難しいですが、直接的に関わっていない人間にも相当の不快感を生じさせ、かつ理性的な議論に適さない罵詈雑言の類を公言することのように、個人的には考えます。これに対する規制はあってもよいとは思っていますので、ヘイトスピーチ規制は内容がどんなものであっても絶対反対という立場には私は立っていません。しかし、今回の大阪市の条例についてはかなり問題があるように感じます。
「大阪市ヘイトスピーチへの対処に関する条例案要綱(案)」を見ますと、「特定の民族や国籍の人々を排斥する差別的な言動がいわゆるヘイトスピーチであるとして社会的関心を集めており」との文言があり、ヘイトスピーチが事実上「特定の民族や国籍の人々を排斥する差別的な言動」に限定されています。さらに「要綱(案)」には「大阪市では、在日韓国・朝鮮人の方々をはじめ多くの外国人が居住している中、市内において現実にヘイトスピーチが行われているといった状況に鑑み」との文言が記載されていることから、「特定の民族や国籍の人々を排斥する差別的な言動」というのが「在日韓国・朝鮮人を排斥する差別的な言動」を特に念頭に置いていることになります。
そもそもこのヘイトスピーチ問題とは、「在日特権を許さない市民の会」が、在日韓国・朝鮮人が持っている「在日特権」をなくそうと主張していく中で、表現が不必要に過激化していったことが問題視されていることが背景となっているのでしょう。彼らの言動には周りにかなり大きな不快感を与え、理性的な議論に適さない罵詈雑言も数多く含まれるのも事実であり、ここに社会的な規制を設けていきたいとの考えにも理解できる部分はあります。
しかしながら、これに対して「ヘイト・スピーチを許さない市民の会」というものが現れ、同様に周りにかなり大きな不快感を与え、理性的な議論に適さない罵詈雑言を発するようになりました。それどころか、「ヘイト・スピーチを許さない市民の会」の方が「在日特権を許さない市民の会」よりさらに過激で攻撃的にすら感じます。
「ヘイト・スピーチを許さない市民の会」の側からすれば、自分たちはヘイトに対するカウンターであるからヘイトではないという主張になるのでしょうが、それはご都合主義だと言われても仕方ないでしょう。仮に何らかの規制をするのであれば、どちらの側のヘイトも公平に規制すべきなのは当然だと考えます。
大阪市は建前としては、日本人に対するヘイトスピーチもその対象に含まれるとしています。しかしながら、「第31回大阪市人権施策推進審議会会議録」を見ますと、実質的にはそうではないことがわかります。該当部分の会議録を転載すると、以下のようになっています。
○森委員 どうもありがとうございます。先ほどの1つ目の質問に関連してなのですけども、前回この会議で議論しました中身とずれがあるなと思っていまして、前回のこの場所での議論では、日本人に対するヘイトスピーチは含まないという進み方だったように記憶しているのですけども、その点はどうですか。
○川崎会長 私もちょっと、そうは思ったのですけど。
○中井会長代理 以前はやはり、マイノリティに対する社会としての受け入れに問題が生じている社会、大阪というところから問題意識がスタートしているので、マイノリティ、外国人の人たちを排斥するということに対応する一連の動きだったと私も理解をして、そのようにお答えした覚えもあるのですけれども、ただ条例案としてできあがったときに、例えば、向こうから日本人に対してヘイトスピーチが行われたということに対して、それを客観的な形で、できあがってみますと、排斥するような読み方はできないかなと。むしろ、一つ一つの要件に当てはめてみると、多数の日本人に向けられて社会から排除することに当たるのかどうかと思いますね。1個1個見ていくと当たらないよねということになりますが、入り口として、この表にはそれこそ前文を付けていませんので、対象がマイノリティであるということは打ち出していないというのは事実かなと思います。
ややわかりにくい言葉遣いになっていますが、日本人に対するヘイトスピーチも入口においては受理するが、ヘイトが日本人に向けられても日本人を日本社会から排除するものとはなりえないから、最終的には規制対象の要件を構成しないという理論構成でいこうとしているわけです。
大晦日にドイツのケルンなどで難民たちによる大規模な集団犯罪が発生したのに、警察もマスコミも当初は全く動きを見せなかったというショッキングな事件がありましたが、この大阪市のヘイトスピーチ規制にもこの事件と類似の思想傾向が含まれていることが感じ取れないでしょうか。弱者保護は大切な考え方ではありますが、絶対的なものではなく、事実を否定するような動きになってはいけないでしょう。この点では、慰安婦をめぐる発言で撤回に追い込まれた桜田議員に対するバッシングにも、同様の問題点を見ることができます。
そもそも「在日特権を許さない市民の会」の主張の過激化の背景には、彼らが正しいと信じることについて、彼らがいくら声を上げても日本の大手マスコミに取り上げられて建設的な議論の対象として国民が知るには至らなかったという現実との関わりも指摘せざるをえません。仮にマスコミが国民各層の多様な意見を拾い上げることに使命感を持ち、事実に基づいて公正な議論が社会的に展開されるように注力していたならば、今日のような展開とは恐らくかなり違っていたのではないかと思います。
安易な弱者保護思想にのみのっかかったヘイトスピーチ規制を発動させることが、より理想的な民主社会に近づく道になるのでしょうか。そのようにして一方の側の言論を取り締まろうとする発想そのものが、むしろファシズム的で危険であるように感じられます。より理想的な民主社会に近づくためには、多様な見解を公平に取り上げて、事実に基づく言論を公正に実現していけるマスコミ空間を作り上げていくことの方がよほど大切であると、私は思います。
以上
今回大阪で成立したヘイトスピーチ条例に関してはもろ手を挙げて賛成する人もいれば、我々のように反対する人もいます。ただ、今回紹介する人のように我々の活動に批判的な人からも懸念の声が上がっている。
これからは様々な人のご意見を取り上げて行きたいと思っています。ブログランキングに登録しているブログ主も賛成する人もいれば、このように批判的な人もおります。賛成派のご意見は後日取り上げますが、橋下徹率いる大阪維新の会の支持者が多いようです。
大阪維新の会を支持する人達はこの条例の危険性を余り熟知しないで、橋下氏が作った条例だからと言う意味で賛成しているようです。実際に成立した当日にそのような人にお会いしました。
川東大了さんが当日話されたことを橋下氏の支援者がなぜか勘違いして質問してきた。
川東大了 @A0001595 1月15日
ひょんな展開から大阪市議会の傍聴席にて「発言」の機会が与えられましたw 貴重な発言の場でしたので、私なりの思いを語りました。 何やらツィッター上では「川東がヘイトスピーチをしている」と喧伝されているらしいですが、「具体的に何を言っていたのか?」を聞いてみて下さい。
川東大了 @A0001595 1月15日
朝鮮人は目の前から、娘や妹が強制連行されたら命懸けで戦う家族思いの強い民族だ。そのような朝鮮人を腰抜け、ヘタレ民族だと侮辱するのが河野談話・岸田合意と言うヘイトスピーチである。ヘイトに反対とか言うなら、このヘイト談話について何か言ってみろ!
と、傍聴席で大きな独り言を言いました。
この言葉を聞いて「なぜ朝鮮人を擁護するのか?」と質問してきた。所謂勘違いというものですが、よく説明すると納得した。逆に「貴方はなぜこの条例に賛成していますか?」と伺った。
「私は朝鮮人は嫌いだ。でも、維新の会から傍聴してくれと頼まれたのでやってきた。維新の人の説明ではこの「グローバル社会でたくさんの外国人が観光に訪れる大阪市で外国人差別は問題なのでこれを言わせないようにする為の条例」と言っていた。
つまりは、在日朝鮮・韓国人に限定した条例ではなく、広く外国人全体への差別的言動などと説明していたようだ。このような偽りの説明しかしていない。この条例が動き出し在日朝鮮韓国人側から具体的な氏名の密告があり、それを大阪市が公開する段になれば、一番困るのは大阪市という事になります。
支援者や市民を言葉巧みに騙して嘘をつきながら、この条例の制定にこぎつけたが、実際に運用することになると、この条例が在日朝鮮韓国人だけを擁護する為のものである事がばれてしまいます。
日本人が全く対象から外れてしまっている事などを後でネットで知った人が多いようです。全国の日本人から橋下徹と大阪維新の会に対する批判が湧き出すことは間違いありません。これまでの熱心な支持者は驚くと同時に落胆することになります。
尚、私は今後大阪維新の会については偽維新と表現します。橋下氏は民主党と合流する維新の党を偽維新と言っていますが、その橋下徹率いる維新の会も似非維新であり、維新の党は「新風」しかありません。
大阪市に「在日特権」を誕生させた橋下徹やその一味に「維新」などの言葉は似合わないどころか、侮辱的ですらあります。日本の歴史上における「維新」とはもっと高尚な言葉であり、その名前を自分たちの為に利用してきた狡猾な人物と言うしかありません。
ヘイトなどと言っているとやがて取り返しのつかない社会となってしまう。下記の映像をご覧下さい。
Posted by the_radical_right at 06:02│
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相手が知らない事をいい事に
組織の看板や肩書きで騙す。知らないうちに右派や民主党共産党の矢面に立たせ自分に身に覚えすらないのに被害を受ける。創価全日本宗教団体連合会その他怪しいカルト宗教や右派左派の思想カルト共産党
右派でも怪しい輩や在日帰化朝鮮民族がいるしな。
ブログ主やその他知っていたんだろ?教えてくれても良かったのにな。
自分の経験や知識を聞けば会社は違えど理解する
育った産業があるからそちらに転職だな。
素玄人さんが書いている様に
日立事件の影響なんだろうな。
敦子さんが書いている様に派遣
会社が増えた時期と一致している。
同じ派遣でもアメリカの派遣は給料が
高いそうで、看板が派遣でもアメリカの派遣と日本の派遣は
中身が違うしな。
今の派遣はカルトや在日帰化朝鮮民族臭いから
辞めて元々育った産業に帰る。 まさか?と思ったが所長が池田大作だった。気持ち悪いし気味が悪いしな 俺はカルト宗教信者ではないしな。創価全日本宗教団体連合会統一協会その他カルト宗教信者ではないしな。 思想カルト共産党でも在日帰化朝鮮民族でもないしな。
今まで韓国にかけてきたお金を台湾に使おう。観光、輸入品を台湾にしよう。
日本内の韓国を日本に紛らせないで明確に外国人であること、それが日本人の口を閉じさせ、ますます日本を侵略していることをはっきりさせよう。
外の韓国、日本内の韓国にもう妥協はよして、きっちり正していこう。
その上で友好は、台湾とインド、東南アジアです。
朝鮮民族は日本にくっつくな。かかわるな!
せと先生、皆様、お早うございます。m(__)m
"おつる"か"おかめ"か知りませんが、反日連中が、自分達に都合の良い理論をいくら展開しても、必ず「綻び」と言うか、「?あれ?」と日本人目線ではおかしい所が出てきます。
ヘイトスピーチ法=一部の(ぼかしたつもり)在日日本人は何やっても許される
と言う事ならばおかしいにも程がありませんか?
他の外国人が同じ事をしても守られるのでしょうか?
日本人の権利が確定していないと言うより認められない事が多いのに、なぜ、外国籍のかの国の人間の権利だけ認められるのですか?
これを制定するならば、数々の外国人留学生優遇(一部の支那とか)や在日特権を廃止してからやれよ、と思う。
それをやらないから、私の住む片田舎では、支那や韓国などの反日国の生徒が研修に来たり、就職率100%の大学に来たりするのを苦々しく思う。
その大学と提携を結ぶ進学校でハングル文字や民芸品を見るだけで腹立たしい。
日本人の学校なのに、なぜ、反日国家に配慮しているのか、腹立たしいも
大阪在住さんが
、おつると言う人を取り上げているが、まるでチャンネル桜に出ていた古谷やフジテレビに出ている津田みたいな輩だな。 朝鮮民族は事大主義と分かる行動だな。そんなのしか居ないんだろうな?
彼らは帰化朝鮮民族なんだろう。 在日朝鮮民族と変わらん。 国籍だけ日本だしな。 右派左派も方便なんだろう。
私は北朝鮮韓国より朝鮮半島朝鮮民族自体が大嫌い
で民族性気質思考手法感性を研究材料として見ている。
民主党は共産党を嫌っているみたいだが、全日本宗教団体連合会労働組合シールズシバキ隊韓国民団共産党民主党は在日帰化朝鮮民族繋がりだ。組織が違うだけで朝鮮民族繋がりだ。
【神奈川新聞】
『在日へのヘイトデモはテロ行き着く先はナチスのホロコースト朝鮮人虐殺』
追伸:生命の危険に晒されるなら祖国がキチンと在るんだから日本国に寄生してないで密入国者達とその子孫は全員帰れば良いだけの話。
この分じゃ『兵役に殉じろ』と在日に述べたらヘイトスピーチに成りそうだな(笑)
「おつる」という自称保守派・愛国派を名乗る、このブログランキングにもブログをエントリーしている中高年女性が、
橋下維新の「ヘイトスピーチ条例」制定を擁護して、絶賛しています。
この中高年女性は常に、橋下マンセーなのです。彼女は、かつて在特会や当時の友好団体と行動を共にして、私はサヨクの編集動画ではなく、大阪市内で彼女が「在日」に対するヘイトスピーチをしているのを現場を知っています。
即ち、おつると自称するこの中高年女性は自身も在説会と同じレベルの街宣活動をしながら、ヘイトスピーチを規制する条例が出来たのは、桜井会長や在特会やその賛同者が悪いと開き治っています。
なんという、信用が出来ない、卑劣極まりない自称保守派といえるのではない
でしょうか。
正に、保守を偽装する反保守、好戦的な愛国者を偽装するかつての尾崎秀実の
ような存在といえるでしょう。
(彼女は尾崎秀実のように知性が高い訳ではし影響力がないとはいえ)このような信用出来ない人物が保守派を名乗るのは無責任であり、一般人の保守離れを
微力ながら担っているような存在だと思われます。
川東大了氏もかつて彼女と行動を共にしていた訳ですからこうした裏切りには
どのように思われているのかと思います。
このブログランキングの保守派を名乗るブロガーで橋下徹氏をひたすらヨイショし
扇動して来たブロガーが、「ヘイトスピーチ条例」には何一つ言及していないでサヨク批判だけ(サヨク批判それ自体はいいのですが)に終始し、頬被りを
決め込んでいるのもはっきりいって見苦しい。
自分たちの都合の悪いことはヘイトだと日本人を責める以前に
朝鮮民族が日本の地にどのように住むようになり占領し侵略してきたかということが問題ではないでしょうか。彼らがヘイトというのはその根本からは正してきたことです。日本人の抗議の声です。
表面的な”ヘイト”がなぜ行われるのかその根本を明らかにし、
法律的にどうなのか。たとえば特権の事とか、外国人としてどうなのか。
朝鮮民族に勝つにはそれらをきちんと論理武装しなくては。
今までのように侵略されるままはやめよう。
朝鮮民族には、民団、創価学会、その他の朝鮮キリスト教とか、野党、メディア、帰化人の都知事、祖国の政治家など多くの仲間がいる。決してマイノリティではありません。
マイノリティというな!
特権をなくせ!
通名使うな!
犯罪者を祖国に送り帰せ!
日本の土地を返せ!
おおさか維新の支持者は根本的に思考力に欠けてるからなあ。ものを考える習慣を持って欲しい。
>以前、朝日新聞社員がまるで「ネトウヨ」に成り済ましたかの様に、2ちゃんねるを荒らし回った事がありました
つい最近週刊ポストが似たような愚行をやらかしましたね。2chのルールを知らないで「安倍首相に批判的なスレが速攻で消された」と嬉々としてネガキャンに利用しようとしたら(その前に安倍批判スレが林立してる事実に目を向けない愚かしさ)、逆に自分の無知を暴かれて炎上、ポストセブンは当該記事を削除して「知らんふり」をするという醜態を重ねました。
マスゴミの知的レベルが志位るず並みって事でしょうね。
安倍自民党をカルト宗教洗脳みたいに盲目的に支持する在日帰化朝鮮民族その他とシールズシバキ隊等共産党民主党そ他と安倍自民党やシールズシバキ隊共産党民主党
両方批判している右派グループなんだな。
右派にへばりつき人の発言見て株価
釣り上げの在日帰化ちょんもいるな。
平成28年1月15日成立した大阪市日本人言論弾圧条例(=日本国憲法が禁止している特別裁判所を設置することに相当=日本国憲法違反)
【自民党大阪市議会議員全員は、反対してくれました。】
(自民党大阪市議会議員を含め大阪市議会議員全員へ廃止要求をお願いします!)
【「帰化在日韓国人極左ファシスト大阪維新の会」は、韓国共産主義政党であり、日本共産党以上の共産主義政党です。】
樋川誠一「大阪市日本人言論弾圧条例(=日本国憲法が禁止している特別裁判所の設置に相当=日本国憲法違反)を廃止しましょう」
平成28年1月18日
樋川 誠一 @seiichi_hikawa 1時間1時間前
[平成28年1月15日に大阪市議会において成立した]大阪市のヘイトスピーチ抑止条例[=日本人言論弾圧条例=日本国憲法が禁止している特別裁判所の設置に相当=日本国憲法違反]を廃止しましょう。禁止行為が曖昧となり易い同制度は、言論萎縮や制度の恣意的運用を招き易く、もしろそれが目的とも警戒されます。反日的在日系が以前より導入を狙う人権擁護法案と同様の危険が有ります。関連 http://goo.gl/P4VElP
韓国式人材派遣会社は小泉純一郎(背乗り帰化在日韓国人2世)政権以来、爆発的成長した。帰化在日韓国人系韓国式人材派遣会社パソナの南部靖之(帰化在日韓国人)と竹中平蔵(同和なりすまし帰化在日韓国人)は、韓国式人材派遣会社を通さなければ日本人は仕事にあり付けない韓国式ピンハネ・ビジネスモデルを作り上げた。
*****
『●●●●●●』氏の平成26年10月28日付けのツィート記載内容の抜粋[若干加筆]を紹介させていただくと、
小泉純一郎(背乗り帰化在日韓国人2世)政権以来爆発的成長を遂げたのは、日本国式手配師(日本国式口入師)が韓国式労働者人身売買師へ衣替えした韓国式人材派遣会社である。帰化在日韓国人系韓国式人材派遣会社パソナは、その筆頭であり、パソナの南部靖之(帰化在日韓国人)と竹中平蔵(同和なりすまし帰化在日韓国人)は、韓国式人材派遣会社を通さなければ日本人は仕事にあり付けないという韓国式ピンハネ・ビジネスモデルを作り上げた。
労働者を人ではなく物と見做す韓国語常套句かつポーランド系リトアニア系チェコ系ルーマニア系米国ユダヤ人常套句「人材」は、日本国内で使用禁止にすべきである。
=====
平塚パラヤン男
先生こんにちは。
私はこの条例を(綱吉条例)と呼ばせて頂きます。
片手落ちな審議によって日本人側が不利な立場になるであろう事は予測出来ます。
果たして彼ら在日朝鮮韓国人を、特定民族という括りで擁護する事が妥当でしょうか?
例えば、前方からヤクザ一人が歩いて来ます
…対してこちらは複数グループ。
人数から言えばこちらの圧勝ですが、かとい
ってそのヤクザと派手にケンカ出来ますか?
何故なら、目の前に居るヤクザは確かに一人であっても、そのヤクザの背後に巨大な組織と構成員が存在するからであります。
つまり、目先の現状だけを見るなら自分たちの目の前のヤクザはマイノリティですが、視点を変えて見るならマジョリテイなんです。
在日朝鮮韓国人は、日本国内における人口比率で言えば確かにマイノリティかもしれませんが、バックに韓国政府や北朝鮮という絶対的権力がある限りで言えば、決してマイノリティという立ち位置ではございません。
ましてやミサイルと共に日本を恫喝しているのですから、表面的な差別人権マジックに日本国民は惑わされてはならないと思います。
日本国内におけるスパイ要員としての役割を果たす彼らを、日本の法で手厚く守るとは青天の霹靂としか言いようがありません。
ネット上の言論表現も対象となりますから、ネットから発信できる場所は大阪市ヘイトスピーチ条例の対象となりますので、日本に対してネット発信環境にある世界の人類が対象というとてつもない範囲を網羅します。
条例規制制裁対象者である日本全国に在住する人々への条例施行に係る告知、全世界に対する告知を大阪市はどうするのでしょうか。
世界の人々の中で、言論表現に規制を掛けてくる大阪市を快く思わない人もいるでしょうが、外国から見たら大阪市は日本なので、日本を快く思わない人が出てくるかもしれません。外務省には、告知はどうするのかを言いました。
条例施行前にアップした動画、ブログ、ツイッター等はどうなるのかと大阪市に聞くと、まだ分からないと言ってました。それが規制対象となると、仮に検閲規制制裁に引っかかるのを避けようとする人は、過去にさかのぼって自らの言論表現を自己検閲することになりますが、膨大な手間がかかるのではないかと思われます。
また、具体的なヘイトスピーチは何かを決して示さなく、個別の事案に対して「ヘイトスピーチ審査会」が判断するとしていますので、ヘイトスピーチのハードルを極めて低く捉えている大阪市在住・通勤通学している、大阪市在住・通勤通学している人で特定の人種・民族だけで構成されている団体(大阪市外を含む)は、ある意味どれだけでも申し立てできることになります。
結果として、言論表現の萎縮封殺が行われていくことも考えられます。
人権擁護法で失敗したので、焼き直ししただけ、というのがヘスピ規制推進派の目論見です。ですから生粋の日本国民が対象外なのは当たり前のことです。在日特権を永続化する為の工作活動の一環なのですから。
日立事件以降、在半島土人に散々にやられた日本社会はだいぶ劣化して来ています。大企業の色々な不正多発は時系列で日立以降と符合しています。在半島土人共が組織内に蔓延すると如何に劣化して行くか。それが分かって来ているのが現代日本社会ではないでしょうか(いわゆるKの法則発動)。特亜犬(自称NHK)・フジ・TBSらカスゴミがその象徴と言えますが、残念ながらまだこうした日本企業に『潜伏』した半島土人勢力の悪意を認識していない国民も多いのが現状です。
しかしここに至って在半島土人勢力はついに一般の覚醒せざる日本国民にも分かりやすい形で陰謀(日本国民抑圧工作=ヘスピ規制推進)を顕在化して来ました。オオサカ死の悪行はいよいよ広く全国に認知されて行くでしょう。
言論表現を規制するためにはうまくできた条例かもしれませんが、技術的な側面に特化して作成したもののようで、あちこちに、また根本的に瑕疵があるように思います。
大阪市は公には言いませんが、日本人を決め打ちにしている条例と考えておいて妥当ではないかと思います。
決め打ちにする、できる論理構成も用意されているのではというところでしょうか。
大阪市がヘイトスピーチと公的に認定したら、そこからそれを根拠にして、対象団体・人物に対して損害賠償請求訴訟を行うという手順なのでしょうか。
とにかく日本人の正当な言論表現を如何に萎縮させ、封殺するかを目的として、条文を考察、作成したと言えるのでしょうか。
名前が公表されてもいい人は影響はないですが、ヘイトスピーチを行った人物として名前が公表されると困る人には、その氏名公開制裁措置があるというだけで言論表現に対しての萎縮封殺の目的は充分に果たしていると思います。
特定の民族にとっては自分たちに対する正当な批判などの言論表現も萎縮封殺できる可能性を秘めている全く歓迎すべき条例と言えるかもしれません。
おぞましい条例です。
仮に公平中立(担保などできるはずもなく)に運用されても全くよろしくない条例であることはいうまでもありません。
背景は、大阪の某特定民族の任意団体あたりでしょうか。
大阪市在住・大阪市に通勤通学している人、大阪市在住・通勤通学の特定の人種、民族だけで構成された団体(大阪市外を含む)は、日本全国、全世界で大阪市に特化した特定の人種、民族に対するヘイトスピーチと思う言論表現があった時、これが証明できるなら、大阪市に申し出ることができるはずです。
施行細則はこれから決めていくとのことの様ですが、知れば知るほどとんでもない条例です。
結果として、地方公共団体大阪市の終わりの始まりになるかもしれませんね。
「拉致被害者を返せ」がヘイトスピーチになると解釈する大阪市在住の人がいるようですが、大阪市ヘイトスピーチ規制条例施行で、大阪市内で行われたあるいは大阪市の特定の人種、民族、大阪市在住、通勤通学してうる特定の人種、民族だけで構成された団体(大阪市外を含む)に対して行われた当該言論表現は、大阪市にヘイトスピーチとして申し出ることができるはずです。
条例施行後想定されることは、大阪市に在住あるいは通勤通学している人、大阪市に在住あるいは通勤通学している特定の人種・民族だけで構成されている団体(大阪市外も含む)から、日本人VS特定外国民族の申し出の連発で混沌とするというところでしょうか。
ヘイトスピーチ審査会(国籍条項無し)のヘイトスピーチか否かの判断で日本人と特定外国民族の間に違いがあれば、更に混沌、混乱することと思います。
結果、大阪市外の日本人から大阪市そのものが避けられるということも想定されます。
大阪市在住・大阪市に通勤通学している人、大阪市在住・通勤通学の特定の人種、民族だけで構成された団体(大阪市外を含む)が、大阪市外に行った時(仕事、遊びなど)、その地でいわゆるヘイトスピーチを受け、これを証明できるとき、大阪市に申し出ができるはずです。
言論表現を検閲でき大阪市に申し出ができ、認定されれば氏名を晒すことができる人とは「喋らない、近寄らない、関わらない」ということも想定されるかもしれません。
先ほども同様の書き込みを行いましたが、「ヘイトスピーチ」には、「自作自演」もあり得るので、「NGワード設定」による「自動書き込み規制」などにしないと抑止は不可能です。
以前、朝日新聞社員がまるで「ネトウヨ」に成り済ましたかの様に、2ちゃんねるを荒らし回った事がありました。
その時この人物は、「失語症躁鬱ニート部落民はとっとと首つって氏ねよ。」等の罵詈雑言の他、「あぼーん、あぼーん」と意味不明な事を書き込んでアクセス禁止になりました。
当時朝日からのアクセスを禁止したところ、2ちゃんが大分静かになりましたので、こうした事例は「氷山の一角では?」といった指摘もありましたよ。
朝日新聞社員2ちゃんねる差別表現書込事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E6%97%A5%E6%96%B0%E8%81%9E%E7%A4%BE%E5%93%A12%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AD%E3%82%8B%E5%B7%AE%E5%88%A5%E8%A1%A8%E7%8F%BE%E6%9B%B8%E8%BE%BC%E4%BA%8B%E4%BB%B6
おおさか維新は在日には甘いのが嫌ですが、公務員改革やってくれる期待があるので、安倍さんが慰安婦で折れてしまったのと増税するので自民党は無くなった、僕の次の投票で入れる政党です
どこの政党に入れても売国なのは変わらないので
自分たちは気に食わない個人を標的にして悪さして
批判されたら差別? おかしい
子供の頃同級生に何でもかんでも
気に食わないと差別差別差別と
言う奴がいて不思議だったが
在日帰化朝鮮民族だったんだろうな。
そんな事をする暇があるなら、シールズ奥田の親父は韓国系キリストカルト関係者だが、韓国系在日帰化朝鮮民族や統一協会によるカルト洗脳拉致被害者を奪還してこい。北朝鮮拉致と変わらん。