「難民=絶対善」タブー化する難民問題
ドイツの集団性犯罪、なぜ左派メディアは沈黙し続けたのか?
「難民=絶対善」タブー化する難民問題、自由に物が言えない空気に
←ブログランキング応援クリックお願いします。 1月4日の夜の全国放送で、次のようなニュースが流れた。
大晦日の深夜、ケルンの中央駅周辺で、1000人以上の若い男性が暴徒と化し、
大勢で若い女性を囲んでは、性的嫌がらせ、暴行、そして貴重品やスマホの強奪に及んだ。
性的嫌がらせに関しては、触るなどという域は越え、スカートや下着を剥ぎ取るなど、常軌を逸した蛮行が多発したという。
強姦の被害届も出ている。
(省略)
なぜ、この事件が、4日の夜になって、初めて全国報道されたのかということだ。
ケルンの知人に確認したところ、2日も3日も、地元の新聞にも載らなかったという。
そして4日以降、その沈黙の理由に触れた報道も、私の調べた限り一つもない。
おかしいことはまだある。たとえば第1テレビのオンライン版では、
普段ならニュースの末尾に読者のコメントが掲載されるのに、この事件に限って、コメント欄が影も形もない。
さらに調べてみると、ケルニッシェ・ルントシャウという新聞のオンライン版に、1月1日にすでに事件の詳細が載っていたことがわかった。
それによれば、午前1時ごろ、パニックに陥った人々が線路に逃れ、列車の運行が一時停止したという。
なのに、翌日、警察は、この夜は「広範囲にわたって平安」であったと発表したということが、かなり皮肉っぽく描かれている。
「警察の出動回数は、傷害(80回)、騒乱(76回)、器物破損(20回)で、その数は去年のレベルと同程度。
消防だけが出動回数867回で、去年よりも多かった」
消防の出動はあちこちで起こった放火によるものだ。
警察の「事なかれ主義」的発表はかなり不自然だ。案の定、これらが明るみに出て以来、
ケルン警察は集中砲火を浴びており、6日には署長の辞職問題にまで発展している。
■ケルンの事件は起こるべくして起きた
5日には、次々と後続の情報が出てきた。ケルンで起こったことは、実はシュトゥットガルトやハンブルクでも起こっていたらしい。
偶然だが、シュトゥットガルトの私の知人夫婦が、大晦日の夜、芝居を見に行き、食事をして、夜中に駅に向かったところ、
突然、外国人の大群に遭遇し、大変怖い思いをしたという。夫人はその後、目撃したことをごく客観的に記し、
ある新聞社のオンライン投稿欄に送ったが、掲載されることはなかった。それが、今ごろになって報道され始めたのである。
メルケル首相の難民政策に、最初から一貫して異議を唱えていたのが、与党連合のCSU(キリスト教社会同盟)の党首ゼーホーファー氏だ。
彼はすでに去年の夏から、イスラム過激派が難民に混じり込む危険性を唱えていたが、
緑の党は「被害者である難民を加害者扱いするのはけしからん」とはねのけ、
SPD(ドイツ社民党)も、「イスラム過激派は別の侵入ルートを持っている」として相手にしなかった。
しかし、11月にパリで起こった無差別テロの犯人8人のうち、少なくとも2人は難民としてEUに入ったことが明らかになっている。
また、若い独身男性がこれだけ増えると、セクシャルな問題が起こるという懸念も、すでに以前から指摘されていた。
ただ、これまでのドイツの報道の流れでは、難民は「絶対善」として扱われていた。
だから、今回の事件の犯人が難民では、とても都合が悪い。ドイツのメディアはかなりの左派だ。
ちなみに、政治記者の支持政党で一番多いのが緑の党だという。
当然のことながら、今では、緑の党とメディアがメルケル首相の難民政策の支援者である。
つまり、大晦日の暴動事件がすぐに報道されなかったのは、首相府からの報道規制が掛かったからというより、
今まで難民受け入れを崇高なこととして扱っていたメディアのシナリオに、それが合致しなかったからではないか。
以下ソース
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/47293
難民は可哀想な人達だ、だから助けてあげないといけない。このような言説が飛び交っている中で、この事件は起きた。ドイツだけの話ではなさそうでヨーロッパ全体でも同じような事件が相次いで起きたようだ。
もう、こうなると「難民ウェルカム」などとはしゃいでいた有田芳生などの連中の言葉が、いかに間違った認識によるものであるかは明らかだ。それにしても凄い事件が起きたものである。
これは「難民=侵略者」という認識を持たねばならないことを我々に教えてくれています。外国からやって来る動植物によって、昔からそこに繁殖していたものが滅ぼされ、新たに入ってきたものによって駆逐されてしまう。それが自然界の摂理のようだ。
人間社会も放って置いたら間違いなくそうなってしまうのではないか。そのような戦慄する事件であるのに、マスコミがそれを正しく報道しないと言うのは、本当に恐ろしいことでもある。
これは外国の左派メディアの話ですが、日本も同じような体質であることは誰でも気が付いているでしょう。在日支那人や在日韓国・朝鮮人の犯罪を糾弾しても、それがヘイトだ差別だと言いがかりをつけられ、まるで公開処刑にされてしまうような空気が漂い始めた。
>大晦日の深夜、ケルンの中央駅周辺で、1000人以上の若い男性が暴徒と化し、大勢で若い女性を囲んでは、性的嫌がらせ、暴行、そして貴重品やスマホの強奪に及んだ。
性的嫌がらせに関しては、触るなどという域は越え、スカートや下着を剥ぎ取るなど、常軌を逸した蛮行が多発したという。強姦の被害届も出ている。
日本でも戦後の混乱期において第三国人による日本人への襲撃が発生していますが、こんなことが21世紀の現代社会においても起きるとは、本当に慄然とする思いです。
難民は可哀想だなどと思って安易に受け入れると、こんな酷い惨状となる。自国民が被害に遭っているのに、それを黙殺して報道しようともしない。もう、これでは暗澹たる気持ちにならざるを得ないでしょう。
移民受け入れを正しいことと声高に叫んでいたメンケル首相はまさに「ヒトラーの母親」たる歴史的運命を担わされた人なのかも知れません。
1930年代のヒトラーとは又違った登場となるかも知れませんが、これでは間違いなく歴史の救済者の登場は避けられないものとなりました。
容疑者が1000人規模と言えば、もう警察だけでは止められなくなります。戒厳令を敷いて軍隊が出動するように今後なるのではないか。
たまたまそこにいた人が、それもか弱い女性が一番先に狙われて暴行される。一体難民というのはどのような人物なのだろう。まさしく侵略者としか言いようがない。
どうしても「難民」を受け入れなければならない状況があっても、収容施設にいれて厳しい監視体制下に置かねばならないという事です。
もう、ヨーロッパは末期的症状にある。ドイツに学べなどと言っていた輩は今何を思っているのでしょう。
明日の下記のデモ行進に参加します。
★「行動する保守運動カレンダー」より
1・10慰安婦問題での日韓合意を糾弾する国民大行進

http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=935
1・17護国志士の会・街頭活動(反天連へのカウンター)
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=936

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Posted by the_radical_right at 18:21│
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瀬戸先生お疲れさまです。
多文化共生の理想は美しく素晴らしいものですが、実現できるか否かは全くの別問題です。当然実現は不可能です、人類の歴史が証明しています。
ドイツ国民が敗戦の中から立ち上がり秩序ある社会を築き上げることができたのはゲルマン民族の誇りと民族の団結心によるものです。
この移民たちの蛮行はゲルマン民族の誇りと歴史を破壊するものです、子の蛮行の報道が正しく迅速に行われていればこの様な大事件にはならなかったでしょう。
移民たちは自分たちの圧政者に立ち向かわず郷里をすて表現は悪いですがドイツの人々の努力によって作り上げられた社会に「ただ乗り」する卑怯者です。この様な卑劣な蛮行を起こすことも無理もありません。
ドイツの報道機関が真実を伝えないのは先の大戦のトラウマからでありましょうが、思想的、政治的バイアスがかかっている報道機関など報道機関ではありません。
日本の報道機関もドイツの報道機関もすでに真実を伝えるという義務を放棄しています、淡々と真実を伝えればよいのです。
真実を知りどう考えどう行動するか?正しい情報を得た人間が判断することです。言論の自由と真実をジャーナリズム精神を報道機関に携わる人間は真実をのみを伝えてください。
ドイツで大問題化している「ケルン・ハンブルク騒乱事件」を受け、メルケル首相は法律を変更し、「難民申請者」の犯罪者の強制送還を実質可能にする意向を表明。
但し、難民受入れ方針は変わらず堅持。
1997年。
日本人の、結婚届を出さないで子どもを生んだシングルマザーが、オーストラリアで「日本で婚外子を持ってシングルマザーで生きることは社会的迫害を受ける」として難民認定されていたのだ。
どうやらその他にも日本が排出している難民がいるらしい。
「難民の犯罪は隠す」・・・これは日本でも朝日新聞や毎日新聞がやっています。
朝日新聞 が在日韓国朝鮮人犯罪を隠す時に言うのが、「日本人に差別を助長させないため」という上から目線の説教なんですが、「差別を助長させないこと」と「事実を伝えないこと」はまったくの別物であり、読者に事実を伝えないという態度は、共産主義国家の情報統制と同じです。
http://ameblo.jp/nadesikorin-fight/entry-12115607000.html
「参考映像」
イギリスのBBC放送は事件で怪我をした女性にインタビューしています。
http://www.bbc.com/news/world-europe-35231046
イスラム教男性が女性の人権を認めず、「家財道具」のように扱う慣習は欧州での軋轢を産む。
欧州への渡航費用がわりに「妻を好きなだけレイプして良い」としたシリア人男性から逃れた女性(4人の子の母)が恐怖に怯える。
http://www.independent.co.uk/news/world/europe/syrian-refugee-husband-allows-smugglers-rape-wife-payment-trafficking-family-europe-a6798446.html
カール・マルクスは、『共産党宣言』(1848年)や『ルイ・ボナパルトのブリュメール18日』(1852年)において、無産階級や労働者階級の中でも革命意欲を失った極貧層を「ルンペンプロレタリアート」と定義した。
ドイツの集団性犯罪、難民を捜査
国民感情悪化で首相窮地
http://this.kiji.is/58709948459075060
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『韓非子』は、中国戦国時代の法家である韓非の著書。
内容は春秋・戦国時代の思想・社会の集大成と分析とも言えるものである。
韓非は百家争鳴と呼ばれる中国思想史の全盛期に生まれた政治家である。
書中では分かり易い説話から教訓を引き、徹底的に権力の扱い方とその保持について説いている。
韓非は性悪説を説く儒家の荀子に学んだといわれ、非違の行いを礼による徳化で矯正するとした荀子の考えに対し、法によって抑えるべきだと主張した。
ドイツが難民受け入れを表明したのは、ナチス云々ではなく「経済界の意向」によるものです。
その為「移民同化政策は失敗した」と嘆いていたメルケル首相も、経済界の後押しを受けて難民受け入れに積極的になったものと思われます。
ドイツは、EUの中で「一人勝ち」とも言われるほどの好景気が続き、経済状態の良くない旧東欧諸国や南欧、緊縮政策を強いられるギリシャの様な財政破綻寸前国家との間で軋轢や怨嗟の声を生じさせてきました。
その様な中、好景気ゆえの「人手不足」に加え、折からの少子高齢化によって「労働力人口」の確保が急務となり、経済界が中心となってメルケル政権に対して「難民を受け入れて欲しい」と懇願したのです。
実際にドイツは、まだまだ「難民」を受け入れるだけの経済的余裕もあるでしょう。
ドイツは確かに日本同様「敗戦国」ではありますが、戦後70年間割とうまく立ち回っており、「かわいそうなドイツ」と思いません。
方や日本は、国民の多くがブラック企業で夜中まで働いているような殺伐とした状況です。
先日クローズアップ現代に出演したスリランカ出身のニシャンタ氏も、自分が来日した時はバブル景気で人々の心にも「ゆとり」があって大らかだったが、今の様な厳しい時代に、労働力不足の穴埋めとして外国人を受け入れるのは(動機として)如何なものか?と若干の疑問を呈していました。
ドイツで炊き出しのカレーライスが出される。その数96万人分。
しかしこのカレーには25万人分のウ●コが混ざっている。
メルケルは食えと言う。
ゼーホーファーは食うなと言う。
今まで移民難民を侵略者としなかったのが不思議です。動植物の外来生物による日本固有の動植物の被害は、そのまま外国人による日本人の被害に当てはまるのに。想像力が乏しいのでしょうか。危機感がなさすぎたのでしょうね。移民難民受け入れには多々の利権があるのでしょうし、要は安全より儲け優先です。日本が破壊されようが、政治家や資産家はさっさと国外脱出できるし他人事ですよ。国際化の意味もはき違えている気がします。なんでも欧米を真似ることが国際化じゃないし、第一、日本は他国と違います。例えばヨーロッパの国々や東南アジアの国々はそれぞれで思考や慣習や文化が似通っていますからそれなりに馴染めるでしょうが、日本はどことも似ていないと思います。最も近い中国とも性格がまるで違います。そして日本は弱いからたちまち外国人に汚染されてしまいます。韓国人の生活保護不正受給、日本に住んでいながら日本人の診察を拒否するロシア人医師、リフォームをした家で作業中にお茶やお菓子を出してくれたから、その家は金持ちだと思って、その夜に強盗に押し入って一家のご主人を殺害した中国人の建設作業員など、優しい日本人はつけこまれて被害者になっています。
瀬戸さんいつもありがとう
さて、このドイツケルン市の暴動事件ですが、そしたらケルン市民
の男達は、ナニしてんねん!!大事な妻や恋人・婚約者がこんな目に遭ってると言うのに、男が数百人規模でその移民達と大ケンカせんかい!!
ドイツの男連中も、フヌケ・マヌケ・コシヌケや!!
ゲルマン民族も地に落ちたもんや!! ヒトラーが泣いてます。
池田信夫 @ikedanob 9時間9時間前
ドイツが難民を受け入れるのは、ホロコーストの原罪を贖うため。
日本も安易に「謝罪」なんかすると、彼らと一緒にされる。
中東やアフリカの人々が目覚めて「難民しよう。」の結果がこれでしょうか。
それから明日は私も参加します。
地元の自民党の地方議員の先生に北朝鮮の問題や韓国の件でしっかりしてほしいと、電話は何介しているんですが全く効果がありません。
公明党と一緒になってから骨を抜かれ、腰砕けになったのでしょうか。
≪保存版≫ 自称難民のドイツ大量流入について、■自称シリア難民たち「ポーランド系リトアニア系チェコ系ルーマニア系米国ユダヤ人、ドイツ社会民主党、左翼党、同盟90/緑の党が黒幕であるブローカーへ1人当たり200~300万円を支払った」。■ユダヤ人汚染マスコミ各社は、首相メルケルへ全責任を押し付け中。
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umewakamaru 君 Twitter 平成27年11月11日 [加筆済み]
ドイツに到着した自称シリア難民たちが「ポーランド系リトアニア系チェコ系ルーマニア系米国ユダヤ人ならびに売国左翼政党のドイツ社会民主党、帰化人政党の左翼党およびマオニスト政党の同盟90/緑の党が黒幕であるブローカーへ1人当たり200~300万円を支払った」と笑顔で回答し写メしていることに驚く。実際、貧困に喘ぐ真正シリア難民は、命からがら隣国へ逃亡することがやっとだ、と聞く。この違いをどう理解するか、だろうね。
アンドレアス・バウアー(Andreas BAUER) 君 コメント 平成27年1◆月◆◆日 [加筆済み]
自称難民のドイツへの大量流入について、首謀者はポーランド系リトアニア系チェコ系ルーマニア系米国ユダヤ人ならびに売国左翼政党のドイツ社会民主党、帰化人政党の左翼党およびマオニスト政党の同盟90/緑の党であるが、これらの諸勢力およびポーランド系リトアニア系チェコ系ルーマニア系ユダヤ人によって乗っ取られているドイツのマスコミ各社は、ドイツ社会民主党の連立政権離脱という脅しをフルに活用して、保守党のキリスト教民主同盟/キリスト教社会同盟の首相メルケルへ全責任を押し付け、総選挙へ持ち込み、ドイツ社会民主党、左翼党および同盟90/緑の党による帰化人極左ファシスト連立政権を成立させるつもりである。
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平塚パラヤン女