有田芳生は何を言いたいのか?
「韓国人は関与していない」をわざわざ紹介

靖国事件当日に出国=映像の男、20代韓国人か―警視庁
靖国神社(東京都千代田区)敷地内の公衆トイレで爆発音がした事件で、トイレ付近の防犯カメラに写っていた不審な男が、事件発生当日の11月23日に出国していたことが3日、捜査関係者への取材で分かった。
男は20代後半の韓国人とみられることも判明。警視庁公安部は、男の滞在期間中の詳しい足取りなど、事件との関連を慎重に調べている。
捜査関係者によると、現場周辺の防犯カメラの解析から、男が千代田区内のホテルを利用していたことが分かり、公安部は家宅捜索を実施。男に関する捜査を進めた結果、20代後半の韓国人で、事件の2日前に入国、発生当日に出国したことを確認した。
トイレの天井裏から見つかったのは、火薬のようなものが詰まった長さ約20センチの金属パイプ4本。床には時限式発火装置とみられるものや、ハングル表記の乾電池が落ちていた。発生時間や稚拙な装置の構造などから、公安部は過激派グループによるゲリラ事件の可能性は低いとみている。
時事通信 12月3日(木)19時53分配信
日本の新聞社がほぼ全社靖国神社の爆破事件を「韓国人の若者」と報じているのに、有田芳生は韓国の通信社が伝えた「韓国人関与報道を警視庁が否定」をわざわざ紹介しています。
一体何を考えているのでしょう。日本の報道機関よりも韓国の報道機関の方が信頼性があるとでも思っているのでしょうか?いつもながらの呆れた男です。
こんな発言は日頃から靖国神社に対する崇敬の念を全く持ち合わせていない証左でもあります。かつてこんな発言をしています。
【靖国神社は神社本庁の中に入っていない・・・土地と結びついた伝統的な日本の神社ではない。いわば「新興宗教」のたぐい】こんな事をつぶやくような輩ですから、靖国神社が韓国人によって爆破されても何とも思わないのでしょう。
靖国神社こそは日本人の精神の拠り所であり、多くの日本人が参拝に訪れる所です。
それを伝統文化ではないなどと言い放つのですから、靖国神社に対して侮蔑する精神構造の持ち主であることが分かります。
宿泊先がばれて事件当日に出国しているとなれば、監視カメラの映像と入国ビザの写真などで、偽装ビザでもない限り氏名は当然分かっている筈です。
警視庁が発表したから日本の新聞社が書いています。対して韓国の報道機関のニュースなど「韓国警察が日本の警視庁の責任者から聞いた」というものだが、それをさも重要な証言であるかのごとくツィートしている有田芳生は、日本のことよりも韓国の方にばかり目が向いているようです。
12・6元祖不法入国者・経済難民追放国民デモ行進!
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=884
外撲協主催 異民族排斥デモの第2弾!
在日暴力団に対し、「共謀罪」適用で摘発を強化せよ!
在日の基幹産業である違法賭博パチンコを撲滅せよ!
【集合場所】鶯谷公園
【日時】平成27年12月6日(日)
集合:10時30分
出発:11時
【主催】外国人犯罪撲滅協議会
(議長:有門大輔)
【後援】
せと弘幸ブログ『日本よ何処へ』
有田芳生を落選させる会(瀬戸弘幸代表)
護国志士の会(高木脩平局長)
NPO法人 外国人犯罪追放運動
第五十七回 日本の心を学ぶ会
大東亜戦争の意義を考える。
自民党は新組織を設置してGHQによる占領政策や東京裁判や現行憲法の成立過程を
検証するようです。首相直属のこの組織は谷垣幹事長をトップとして結党60年を迎える11月中に発足するようです。
このような動きには戦後レジームからの脱却を掲げる安倍首相のつよい意志が働いていることと思われます。
言うまでもないことですが、戦後レジームの原点と成っているのはGHQによる占領政策です
GHQは各種の検閲とメディアの統制を行い日本の弱体化を目指した心理作戦を行いました。
「真相はこうだ」「太平洋戦史」といった各種のメディアを通じた宣伝工作や、30項目にも上った報道規制を行い
さらに「東京裁判」を行うことで日本が悪辣な侵略国家であったことを日本人にすり込もうとしました。。
これらの心理作戦の目的は、大東亜戦争の意義を見失わせ、二度とアメリカに刃向かえない国家に日本を改造することです。
そしてGHQの目的は「東京裁判史観」としてその結実し、今現在も日本を拘束しています。
我々は本来の日本を取り戻すため大東亜戦争の意義を学ばなければなりません。
そこで大東亜戦争開戦の12月8日を前にした今年最後の勉強会では大東亜戦争の意義について考えてみたいと思います。
(今回の勉強会は日時と場所が若干変則的になっていますのでご注意ください。)
(勉強会終了後は忘年会を予定しております。こちらもご参加ください)
【日 時】平成27年12月6日(日)午後6時00分より
【場 所】文京シビックセンター 五階 会議室A
東京都文京区春日1-16-21 東京メトロ後楽園駅・丸の内線(4a・5番出口)南北線(5番出口)徒歩1分都営地下鉄春日駅三田線・大江戸線(文京シビックセンター連絡口)徒歩1分
JR総武線水道橋駅(東口)徒歩9分
【講 演】
「大東亜戦争の意義と戦後体制打倒」 四宮正貴先生 四宮政治文化研究所
「ヘイトスピーチ規制と言論の自由」 せと弘幸
【司会者】林大悟
【参加費】資料代500円終了後、近隣で懇親会(3千円くらいの予定です)
【連絡先】渡邊昇 090-8770-7395
りんごの販売を行なっています。贈答用も受付を始めました。
贈答用のりんごは大玉のみとなります。白箱のソフトパックで送ります。

2段詰め、24玉、28玉、3500円
1段詰め、12玉、14玉 2000円
りんごについては→こちら
★一般家庭用は風によるがさや傷などもあります。
贈答用の大玉は11日から始めます。
16玉2段詰め(32個) (中玉です。)
特別価格 ¥2900円+送料
18玉2段詰め(36個) (中玉です)
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20玉2段詰め(40個) (小玉です)
特別価格 ¥2300円+送料
23玉2段詰め(46個)
料理用のりんご そのまま食べても美味しいです。
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東北・関東・信越は602円、北陸・東海・北海道・近畿は823円。
中国・四国・九州は1,023円、沖縄は1,337円となります。
今年も送料は据え置きとされました。この料金でお願いします。
注文はメールにて受付します。
fukushimaseto@gmail.com
