2015年10月14日

南京大虐殺をでっち上げたのは朝日新聞(2)

 南京大虐殺をでっち上げたのは朝日新聞(2)

 「朝日新聞社」の策略!「松井大将陣中日誌」改ざん事件報道

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 ブログを10年も書いていると、もう殆どの件については触れている。この南京問題に関してもそうだ。このシリーズをこれから続けるに当たって過去ログをあげておきますので、この問題にこれまで余り知らないという人がいたら、是非この過去ログを先ずはお読み下さい。

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南京事件と松井大将

eb7c042d.bmp写真:田中正明先生の不朽の名著


 東京裁判において松井石根被告(元陸軍大将)は南京事件の責任だけで死刑に処せられた。訴因の第一から第五十四までは全て無罪であったのに、第五十五のみが有罪として絞首刑になったのである。

 これを早くから冤罪であると訴えてきたのが、この松井大将に昭和8年から昭和17年12月に応招されるまで、約10年間を民間人として仕えた田中正明先生であった。

 私の日記にはこの田中正明先生との初めての出会いを、感動の一日として次のように記されている。

 「昭和61年11月13日(木) 私は大阪市天王寺区の浪速会館で、明日を考える時局講演会(教育シンポジウム実行委員会主催)に参加をさせてもらいました。

 講師は不朽の名著である『パール博士の日本無罪論』の著者である田中正明先生です。シンポジウムの名称は『過去・現在・未来・錯誤の中にある戦後史観・今こそ近・現代史の核心を問う!』と題されたものでした。

 司会は皇學館学校教諭・三輪尚信先生で、最初に福井大学教育学部助教授・小林道徳先生の講演がありました。当時、私はこのシンポジウムを開催した丸山栄一氏と親交があり連絡を受けたものです。

 なぜ、私がわざわざ大阪まで出かけて行ったかといえば、それは田中正明先生の話をどうしても伺いたいと思ったからです。先生の著書の愛読者でもありました。

 田中正明先生はこの講演の中で、東京軍事裁判の不当性について話をされました。私は先生の書物で初めて南京大虐殺といわれるものが、戦勝国によって捏造された虚偽の事件であることを知ったのです。

 この時の話を箇条書きにメモしてありましたので、それを綴らせて頂きます。

 東京裁判の狙いはいかに戦場における日本の軍隊が残虐であったかを世界中に喧伝するために持ち出されたものである。

 これは言い換えれば日本の皇軍とは秩序正しく、如何なる場合においても、そのような非道な振る舞いはしない―という、これまで世界の人達が認識していたものを崩すことにあった。

 そのために戦勝国はおびただしい証拠と証人をこの東京裁判に集中させた。しかし、その証拠及び証人の多くが伝聞であり、戦勝国側の現地における一方的な聴取であった。

 松井大将は南京の市民を保護する目的がありながら、その義務を履行することを怠ったとして犯罪者として絞首刑に処せられた。しかし、これはインドのパール判事が当時の東京裁判の意見書の中で述べているように極めて不自然なものだった。

 松井大将は当時南京は中国の首都であり、外国の特派員も多数おり、万が一にも民間人などを巻き込むことがあったら、それは世界中に打電されるとして、全軍に対して仔細なる訓令を出していた。

 それによれば、一般居留民並びに中国民衆を紛争に巻き込まないように常に留意して、外国出先機関とも密接なる連絡を保持するように命令を発していた。

 この命令は外国の権益を侵したり、民衆への略奪行為を行なう者は厳重に処罰するとあった。南京攻略に際して日本軍の虐殺があったとの報告は全くなかった。

 現に当時の外国の新聞に日本軍が虐殺したという報道は一行もなされてはいなかった。この事件が明るみになったのは東京裁判において、初めて提起されたものである。

 田中正明先生は処刑直前に松井大将から手紙を頂いた事を話されました。その手紙の文面には自らが冤罪で処刑されるにも関わらず、次のように記されてあったといいます。

 ―誰を恨み、何を嘆こうぞ、これで何もかもさっぱりした。このうえは自他平等の世を念じつつ永遠の眠りにつきたい―

 この手紙を書いたその日の夜、松井大将は「天皇陛下万歳!」と言いながら、静かにしっかりとした足取りで13階段を上って行ったそうであります。

 その後、何回か会合などで田中正明先生とはお会いする機会がありました。先生がよく口にされていたことですが、南京大虐殺の真意を語ることは、東京裁判を否定することになる。

 それは容易なことではないが、それをせずして日本国の再生は有り得ない。戦勝国はドイツに対しては『ニュルンベルグ裁判』でユダヤ人虐殺を人道に対する罪としてこれを裁いた。

 日本に対しても、どうしても人道に対する罪を被せる必要があった。それは自らの原爆投下に対する後ろめたさからであった。しかし、どうしても人道に対する罪など探しても見当たらない。

 そこで南京大虐殺などをデッチあげたのである。広島・長崎への原爆投下、日本の主要都市への空襲、これらの犠牲者の数を上回る大虐殺をどうしても、彼らはでっち上げたかったのです。

 

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 私が田中正明先生とお会いしたのはこの時が初めてでした。会場にはたくさんの人がいた。この時の私の年齢ですが34歳のときです。この歳ならば若者の部類でしょうが、私と同じ年代の若者が多数会場では見かけた。

 熱心にメモを取る人、誰もが真剣なまなざしを向けていた。この頃田中正明先生は若者の精神的な支柱のような存在であったのではないか?

 そして何よりも朝日新聞社によって傷つけられていた。当時田中正明先生に心酔している若者が多かった。私もその一人だったが、朝日新聞社に対する強い憤りを持っていたが、それは田中先生に関する朝日新聞社の報道によるものだった。

 同じ思いを持つ当時の若者達がこぞって田中先生の講演会などに集まり、その後の懇親会などで朝日新聞社への批判を口にして、所謂鬱憤をぶちまけていたのはいつも目にする光景だった。

 少し長くなるが次の文章を掲載します。感心のある方は是非読んで下さい。この連載記事を続けて行くうえで非常に重要なものとなります。



「朝日」の策略!「松井大将陣中日誌」改ざん事件の真実


 田中正明著『南京事件の総括 虐殺否定15の論拠』謙光社あとがきより


 昭和60年11月24、5の2日間にわたって、朝日新聞は私の編著した『松井石根大将の陣中日誌』〈芙蓉書房刊行〉について、「『南京虐殺』史料に改ざん/900ヶ所原文とズレ」と題して、翌日はまた「『南京虐殺』ひたすら隠す/田中氏の松井大将の日誌改ざん」と題して、両日とも九段、白ヌキ見出しという派手な扱いで大々的に取り上げて私を誹謗しました。


 前日拙宅に「朝日」の記者が来訪し、コメントを求めたが、私は「改ざんの覚えはない、どこがどうズレているのか、調べるまで発表を待って欲しい」と言いましたが、しかしその翌日前述の記事となり、しかも私が言いもしない「申し訳ない」という詫びごとまでねつ造して、いかにも私が意図的な改ざんを認めたかのような記事になっており、有無も言わせぬ切り捨て御免の弾劾記事となった次第。反論も、弁解も許されない、一方的な断罪です。私は「朝日」にさっそく釈明の一文を投稿しましたが、もちろん一顧だにされず没書となりました。

 「朝日」は本著でも紹介しているように、終始一貫して南京に虐殺があったとしてキャンペーンを張っている新聞であります。私の抗議や反論など取り上げようはずがありません。


 数百万部を発行する大新聞が、二日間にわたって私を非難し、その弁明の余地さえ与えられないということは、いったい私の人権はどういうことになるのか?新聞は第四の権力と言われていますが、ひとたびマスコミのターゲットにされた者からすると、これほど無残な、反論も反駁もできない、ほどこす術もない一方的な暴力はありません。世の中には、マスコミの暴力の一撃をくらって、反論も弁解も許されず、いかに多くの人権が踏みにじられたまま泣き寝入りさせられているケースが多いことか、今更ながら思わずにはいられませんでした。自殺した高校の先生、取りつぶされた病院、名誉毀損や人権回復のため、多くの訴訟事件がマスコミ相手に起きていますが、しかし、これらはほんの氷山の一角にすぎないのではないでしょうか。

               ○
 私が改ざんしたと称される『松井大将の陣中日誌』と私の記述とのズレは、板倉由明氏が中公出版の「歴史と人物」(60年冬期号)でくわしく指摘しているが、氏の推定箇所以外はほぼまちがいありません。専門家が二ヶ月かけて、松井大将の日記と私の文章を対比したと言いますが、それをごらん頂いてもおわかりの通り、「南京事件」を隠すために、意図的に改ざんしたものでは毛頭ありません。だいいち大将の日誌には、南京に“虐殺”事件があった、なかった、などということとはまったく無関係なのです。

 隠さなければならぬことは何もないのです。そのほとんどは、私の筆耕の誤植、脱落、あるいは注記すべきところをしなかった等の不注意によるものであります。それを「『南京虐殺』ひたすら隠す」といかにも私が実在した“虐殺事件”を秘匿したかのごとく誹謗したのです。

 なにぶんにも兵馬こうそうの間に走り書きされた日記で、しかも大将独特の難解な草書体で読みとることのできない不明の箇所が多く、その中の一字を判読するのに、三時間も四時間も要し、それでもなお読みとることができなかった例がいく箇所もありました。

 このほかに、不鮮(すくなからず)、如此(かくのごとき)、不詳(くわしからず)、併(ならびに)、方(まさに)、不審(つまびらかならず)、仍而(よって)、太(はなはだ)、此(かかる)、遽(にわか)・・・・・・・等々数えあげれば際限ありませんが、これらの漢文調の文字を、現代の読者に読みやすくする配慮から、かなまじり文になおし、あるいは新かなづかいにそって、おくりがなを付したり、句読点を付すなど、語句の扱いに配慮を欠いた点は認めますが、原文を勝手に書き直して、虐殺事件を隠したとか、大将の不利を補ったとかいったようなことは毛頭もありません。その他きめ細かく〈注〉を付して、日記以外に大将が弁護人に与えたメモの挿入(二ヶ所)を日記本文と峻別しなかった等、づさんな点のあったことは認めます。

 ここではっきり申し上げたいことは、私は大将の日記を著述した目的は、第一級資料である軍司令官の日記を通して、この戦闘期間中の松井大将の行為・心境・真意をひろく江湖に伝えることでありますが、字句に多少のズレはあっても、松井大将の真意を曲げることなく、その目的は完全に果たし得たと言うことであります。朝日新聞をはじめ洞富雄氏ら虐殺派の人々は、ニセ写真やウソの記述までならびたてて、ありもせぬ20万、30万の“大虐殺”がさもあったかのごとく宣伝し著述しています。

 これこそ歴史の改ざんでなくてなんでしょうか。

 私が松井大将の日記を改ざんしたと称して朝日新聞で叩いた本多勝一氏が、今度は板倉由明氏から、本多氏よ汝こそ南京事件の「改ざんの常習者」ではないかと叩かれているのはその一例と申せましょう。(月刊評論八三四号)               ○ 
 朝日新聞社は私を2日間にわたって誹謗したのち、大虐殺派のリーダー格の洞富雄氏の『南京大虐殺の証明』を出版しました。この本は私をはじめ虐殺否定論者七名(板倉由明、畝本正巳、渡辺昇一、山本七平、畠中秀夫、阿羅健一)の名をあげ、その所論を反駁し、批判したもので、とくにこの本の70〜80パーセントは拙著に対する批判であります。

 20万、30万の大虐殺があったとする洞氏のこの著書と前後して、一橋大の藤原彰氏が岩波ブックレットから『南京大虐殺』を出版し、その弟子の吉田裕氏が『天皇の軍隊と南京事件』を青木書店から出版しました。いうまでもなくこの二著も洞氏同様、中国の政治宣伝通り、南京に大虐殺があったことを一生懸命に書き連ねている本であります。

 さらに続いて拓大の秦郁彦氏が中央公論社から『南京事件=「虐殺」の構造』という本を出しました。秦氏は中間派と自称し、虐殺数を四万と推測していますが、洞氏同様、東京裁判史観を展開して、松井大将に対するいわれなき誹謗と日本軍の残忍性をひたすら綴っています。

 私は本著で、以上四氏に対する批判や反論を随所に加えつつ、また先年出版された中国初の公的発表と称する南京市文史資料研究会編の『証言・南京大虐殺』の白髪三千丈式の大デタラメの被害者の証言も徹底的に批判し、各部隊の戦闘詳報や、当時の一級資料をふまえて、しかも新しく発掘した資料や証言を駆使して、南京事件の真相に迫ったつもりであります。

 私はさきに日本教文社から『“南京虐殺”の虚構』を上梓しました。この著は国内で多くの反響を呼んだばかりでなく、中国では「南京大屠殺記念館」建設にあたって、この本がよほど目ざわりとみえて「人だましの本」だと悪宣伝につとめ、ソ連の赤い電波も、著者の私を名指しで非難しました。つまりそれだけ海外でも反響が大きかった訳です。本著は若干前著とダブル点もありますが、文字通り「総括」の名にふさわしく、虐殺の定義からはじまって、東京裁判や教科書との関係、本件と虐殺論、否定論を網羅し、欧米のマスコミや米・英・仏政府にこの事件に対する反響や対応にまで手を伸ばし、「南京事件50年の節目」を期して、その全貌と真相に迫った決定版のつもりであります。

 いずれにせよ、巷間伝えられるがごとき南京に20万、30万もの大虐殺があったとする俗論は、歴史の真実をゆがめる歴史の改ざんであり、虚妄であります。ことにこの虚妄を教科書にまで記述し、次代を担う小国民にかかる自虐的な、祖国呪詛のいつわりの教育を施しつつあるということは、許し難い父祖の歴史への冒涜であり、民族の恥辱であり、国をあやまることこれ以上はなはだしきはありません。私は今後ともこの歴史的虚構――日本罪悪史観――一掃のため、不退転の決意でいっそうの努力を重ねて参りたいと思っています。

 以上 http://www.history.gr.jp/nanking/asahi.html#04より引用

 このような事件があった為に「朝日新聞はけしからん」と思う人達が駆けつけて、田中先生の講演会はいつも異常なほどの盛り上がりを見せていた。私もその後田中正明先生の講演会には幾度も顔を出していた。

 朝日新聞社を許すな!との声は全国の愛国者の中から澎湃のように沸きあがり始めていた頃である。

 赤報隊事件が起きたのは1987年1月24日午後9時頃、朝日新聞東京本社の二階窓ガラスに散弾が二発撃ち込まれたのが最初であった。この年は昭和62年である。この事件は表面化することなく、阪神支局銃撃事件へとつながる。 

 一番最初の犯行声明には次のようにあったと報道されている。 

「日本国内外にうごめく反日分子を処刑するために結成された実行部隊」とし、さらに「反日世論を育成してきたマスコミには厳罰を加えなければならない」「一月二十四日の朝日新聞社への行動はその一歩である」「特に朝日は悪質である」と朝日新聞に激しい敵意、恨みを示し、マスコミを標的としたテロの継続を示唆する内容だったという。

 

 落下りんごのジュース販売のお知らせ

関連記事はこちら

2015101313580000 unnamed

今回は大型の1リットル瓶での販売です。
 6本入りセットと3本入りセットがあります。中身は同じです。果汁100%の生ジュースです。
 
一本1000円となっています。

  但し落ちたりんごと皆さんも知っている以上、この価格では販売はできません。

 よって今回は1本600円とします。3本からの販売となります。又、今回は予約注文として注文を受けた分しか作りません。

 3本の場合は1800円と送料

 6本の場合は3600円と送料

 不味かったという方からは料金は頂きません。

 メールで注文して下さい。ある程度まとまり次第絞ります。皆様のご協力をよろしくお願いします。


送料は次の通り

 関東・東京 信越  585円

 中部・北陸     730
円    

 大阪・近畿     
800円

 中国・四国     
995円

 九州    
995円  北海道  730円    


 漬物の第二弾 切干ダイコンの漬物の見本を頂きました。


 CIMG0212これが昨年東京でりんご販売と一緒に販売していて、りんごよりも早く完売してしまった漬物です。

 ダイコンを切って干したものを、醤油で味付けしたものですが、その味が非常に好評で何度も買いに来る人がいました。

 その味が秘訣だと言いますが、何が入っているかは教えてもらいました。生姜、ダシ昆布、裂きイカ(するめ)が入っているようですが、いずれも細かく切ってあるので原型が分る程度です。


 こちらは注文を受けてから私の手元に届くまで1週間はかかります。尚これまでの「幸福の漬物」もまだ在庫があるので販売を継続します。当に50袋は出荷していますが、おばあちゃんの配慮があって地元の店への分をこちらに優先してわけてもらっています。


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 漬物の名前はないそうです。しいて言えば「幸福・しあわせの漬物」と言っていたので、その理由を聞いたら、7種類の野菜が入っているそうです。7は幸運の数図なのでそう勝手につけているそうです。

 7種類の野菜。 キュウリ、茄子、しょうが、シソの実、人参、ぜんまい、そして海産物の布海苔(ふのり)の7品目です。

 両方とも150グラムで300円ですが、今回から3袋以上の注文受付でお願いします。おばあちゃんが私のところに送る運送費が872円かかるそうです。よって数がまとまらないと儲けが運送代で食われてしまうので、なるべく多めに注文を受けたいと思っております。

 小さな箱になりますが、料金は次のようになります。(私はかなり安い料金で郵便局と契約しておりますが、初めての人はそれだけかかるようです。)

 

 東北 関東・東京 信越  585円

 中部・北陸     730
円    

 大阪・近畿     
800円

 中国・四国     
995円

 九州    
995円  北海道  730円    


 
 注文はメールにて受付します。
 
fukushimaseto@gmail.com


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Posted by the_radical_right at 19:18│TrackBack(0)│ mixiチェック

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この記事へのコメント

2015/10/14 に公開


【中国経済 最新】


ユネスコ記憶遺産登録に佐藤優 が大激怒!「分担金停止では生ぬるい!」


日本をコケにして中国に擦り寄るユネスコに佐藤優氏が大激怒

分担金停止では戦力の逐次投入にしかならないと究極の一手を提言す

Posted by * at 2015年10月16日 12:32
井上太郎 @kaminoishi 1時間1時間前



本来筋として今回の南京の世界遺産登録に関し、中共の捏造の申請ですから

抗議は中共にするべきです。



ODA始め、必要もない化学兵器処理費用等で様々な

莫大な金額の経済援助を日本は今でもしています。


世界一の経済大国と胸を張り、一方で日本を貶めるなら直ちに返還求め、

打ち切るべきです。




Posted by * at 2015年10月16日 12:18
せとさんが赤報隊事件について、真正面から論じるために筆を取られたことについて、非常に感慨深いものがあります。
Posted by 名無し at 2015年10月16日 04:38
5
赤報隊が何者なのかも、
そして朝日新聞社が、組織のみならず実業人としての踏み行くべき道を踏み外した
その理由も、闇のむこうに葬り去られてしまうでしょうか。

敗戦国日本が、サンフランシスコ平和条約によって受諾したのは東京裁判の判決なのか
東京裁判そのものなのかの議論は別にして、でっち上げの南京事件を含めた国連すなわち
戦勝国側が、戦争犯罪として事実認定されたすべての事案は戦勝国側の「歴史のカード」
にはならない。

事実認定の根幹を成す戦勝国側(国連)の普遍的正義観念は、それが存在すると信じたい
あるいは思いたいとする戦勝国側(国連)に於いて完全否定されています。
ソ連軍の北方領土侵略や旧満州軍を動員してチベットを侵略占領した赤色支那に対して
ときの国連は沈黙するしかありませんでした。
いつの日か我が日本国は、東京裁判の完全否定という「歴史のカード」を切るかも知れない。

もうひとつ、中島今朝吾陸軍中将の名誉の為に言わせて頂ければ
赤色支那が、中島中将を病死とするも家族との遺体の対面を拒否した理由は、
拷問等による遺体の損傷以外にない。







Posted by 防人 at 2015年10月15日 18:45
5
≪保存版≫ ●「南京事件」=帰化未帰化在日韓国人等による韓国式捏造事件 ●東京新聞=帰化未帰化在日韓国人宣伝工作新聞

●「南京事件」 = 本多勝一(崔泰英)、加藤千洋などの帰化未帰化在日韓国人や福島瑞穂(趙春花)などの帰化未帰化在日北朝鮮人が韓国式捏造した事件

●東京新聞 = 背乗り帰化在日韓国人の岡田昌也(背乗り帰化在日韓国人の民主党イオン岡田克也の実弟)が率いる帰化未帰化在日韓国人宣伝工作新聞

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平塚パラヤン女
Posted by 敦子 at 2015年10月15日 15:03
>南京大虐殺の真意を語ることは、東京裁判を否定することになる
ものすごく根が深いのですね・・・結局日本はひとりぼっちで戦うのか
「占領憲法無効宣言→帝国憲法復元改正」同様、大変重い課題と思いました。
Posted by 静子 at 2015年10月15日 14:43
5

ユネスコの世界記憶遺産登録が歴史的事実ならば我々は真摯に受け止めなければなりませんが、然し事実と反している捏造の歴史ならば毅然とした態度で反論しなければなりません。
先人達への汚名と未来後世の子供達に嘘の歴史を記憶させられると共に罪悪感を背負わせてしまうからです。
安倍晋三談話では『あの戦争には何ら関わりのない私達の子や孫にそしてその先の世代の子供達に謝罪をし続ける宿命を背負わせては決して成りません』を安倍晋三談話に沿って我々生粋なる日本人は実践せねばなりません。
支那と言う国は『真実が何かだと言う事は問題では無く』『歴史は中国にとってこう在るべきだ!!』と極めて利己主義かつ傲慢なのが支那なのです。
支那は近世に置いては欧米・異民族に蹂躙され格下だと思っていた『日本国』から面子を散々に渡って丸潰しにされました(笑)
ですので歴史の政治舞台は全てが日本国が対象であり、イギリスと戦った『阿片戦争』の賠償たる話なんざこれっぽっちも出しません(笑)
アジアにおいて『日本国の立場を潰さねば』アジアの盟主を目指している支那の威厳が保てないのです。
ですので日本を貶めるならば多額の大金を使ってでも様々な工作を仕掛けるのです(例:政党・政治家を籠絡したり献金をする)
米軍の行った『広島・長崎への原子爆弾の投下』に『東京大空襲』ですら30万人もの日本国民を殺せませんでした。
馬一頭に積載出来る機関銃の弾は2000発のに対し『30万人』もの南京市民を殺害する為にはどれだけの銃弾と期間を有するのだ?(笑)
南京城の入場の際には皇軍の補給線は完全に延びきって常に弾薬不足が慢性的だった中で、どこからそんな補給路から銃弾を確保出来たのだ(笑)
南京市民が30万人大量虐殺されたと捏造をのたまっているが数ヶ月後には南京市民は『25万人』に成っているのだが『どっから25万人』たる多大なる人口数が湧いてきたのだよ?(笑)


Posted by 桜花 at 2015年10月15日 11:37
ユネスコの「世界記憶遺産」は、前もって一部の資料が公開されるだけですので、全体が分からず、研究者ら第三者による検証が困難なのです。

しかし、一部公開された資料においてさえ、「捏造」が確認された写真など怪しい資料が複数あったというのですから、ユネスコは「登録撤回」の英断をすべきです。

それから、万一「慰安婦資料」が登録されたら猛抗議すべきでしょう。

朝鮮人慰安婦は全体の2割程度しかおらず、日本人が一番多かったそうですから。
『少数者』の真偽不明の証言集などを登録してもらっては困ります。
何度も言いますが、慰安婦のメインは日本人だったわけですから。

制度の改革を求めます。
二度と悪意ある「政治利用」できないように。
Posted by 一言居士 at 2015年10月15日 06:18
5
住基ネットでコレですからねえ
http://www.weblio.jp/wkpja/content/住民基本台帳ネットワークシステム_住基ネット漏洩事件
『兵庫県加古川市において、同市の複数の職員が、住民基本台帳に記載された住民情報を探偵業者に漏洩していたことが2013年(平成25年)に明らかになった。漏洩した住民情報が、恐喝未遂事件に悪用されていたことも判明している[14]。』
Posted by 個人情報の管理が必要! at 2015年10月15日 00:45
話題を反らせてすいませんが、汚職で逮捕されたノンキャリアの厚生労働省の職員の素性は、カルト系公務員ではないのでしょうか。

知っている人がいれば教えて下さい。

いくら厚生労働省が創価関係者に乗っ取られていると言われても、あまりにも酷過ぎます。

外務省のノンキャリアの25%は創価学会員と言われていますが、厚生労働省も似たようなもんなのではないですか。

日本を在日カルト宗教団体から守る為にも、カルト系公務員を撲滅しましょう。
Posted by 公務員職権濫用罪 カルト公務員撲滅 at 2015年10月15日 00:11
垢日・毎ニヒ全社員(過去に在籍も含む)のファイルを作成して、こいつらが大好きな支那畜ばりに人民裁判で全員公開銃殺するしかないでしょう。利特亜売国奴集団には相応しい最期だと思います。サラリーマンの洗脳うんこペーパーである日計(テレ唐)のゴミ共も支那畜マンセーで放置出来ませんね。
Posted by 素浪人 at 2015年10月14日 23:16
自民党は対抗措置として、天安門事件を世界遺産に登録するそうだ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151014-00000050-jij-pol
Posted by 慶互 at 2015年10月14日 22:52
先生、赤報隊事件は右翼に非ずと故赤尾先生はおしゃってましたが?

南京の不祥事は松井将軍自身がお認めになってます、だから中島師団長らを叱責したのでは?
谷師団長は中島部隊の身代わりとなって戦犯処刑されましたが、
中島部隊の乱暴狼藉、野盗の如き振舞いに激怒してましたよ。
元蒋介石軍事顧問の佐々木中佐ですら証言してますしね。
Posted by まきまき at 2015年10月14日 21:23
1
点をつけるのがつらい
南京戦が始まる前に
蒋介石は逃げた
中国では
最初に軍司令官が逃げ出す
その点を指摘しないと大穴だ
だから
その後の共産党との会戦には全て負けて
台湾へ蹴飛ばされた

今のシナ軍の伝統も
4000年の間まったく変わらない

信陵君は漢籍の中にしかいないのだろうか
Posted by 南京攻城戦と書かないのはただのサボり at 2015年10月14日 20:19