朴大統領、軍事パレード出席へ
「中国との友好・協力」考慮・日本との関係は考慮せず。
【ソウル時事】韓国大統領府は26日、朴槿恵大統領が北京で9月3日に開かれる抗日戦勝70年記念行事の軍事パレードに出席すると発表した。
韓国政府はこれまで、朴大統領が軍事パレードを観覧するかどうか「未定」としていたが、
大統領府報道官は「中国との友好・協力関係」などを考慮し、出席を決定したと説明した。
朴大統領は軍事パレードを含む記念行事参加に先立ち、2日に習近平国家主席との首脳会談に臨む。
3日午後に上海へ向かい、4日午前、独立運動家らが1919〜32年に設置した
大韓民国臨時政府庁舎の再開館式に出席する。 (2015/08/26-22:08)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol&k=2015082600885

日本国民に取っては本当に分りやすい大統領です。共産中国は10年後には米国を抜いて世界で最大の核ミサイルの保有国家となります。
現在これらのミサイルは日本に照準が当てられており、シナ大陸で内乱などが勃発すれば、国内の危機を外国からの侵略や干渉のせいにして、先ずは日本を攻撃するでしょう。
これらの核ミサイルを全て迎撃することは現在のシステムでは無理であり、日米は新たな防衛網の構築を急いでいます。
それが何度か紹介したレーザー兵器です。
blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53102602.html - キャッシュ
2015年3月9日 - これを従来のような送電線を使わずに最新の科学技術によって移動を可能にする。この 技術が完成すれば前に書いたように宇宙空間でもエネルギーの移動が可能となる。 つまりは超高速レーザー兵器の開発に一歩近づく筈でした。 当初日本と ...
blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51072016.html - キャッシュ
602 返信 <文明の衝突>と核兵器 瀬戸弘幸 1999/12/18 15:41 私が<文明の衝突 >のテーマの中で、核の問題とそれに対抗する新兵器の開発を提言する理由は、 核兵器がこの<文明の衝突>に重要な意味を占めると考えているからです ...
blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53027444.html - キャッシュ
この開発と実戦配備には少なくとも後10年はかかります。この10年間は非常に危険な状態にあります。しかし、まだ米国が核戦力で上回っています。よってこの10年間で共産中国の核戦力を撃破する装備を開発しなければなりません。
地上に敷き詰めた鏡が集約する太陽光を宇宙空間で待つレーザー発射衛星で受け、それを地上の攻撃目標めがけて発射する。
そんな最強兵器を日本も開発して共産中国からの脅威に備えるべきでしょう。
日本は広大な海を持っています。その洋上に並べて基地を作ることも可能です。何箇所か必要になってくると思います。
この分野では日米が世界をリードしています。是非とも私がまだ生きているうちにこの兵器の完成を見届けたいと思います。
かなり話がずれましたので元に戻します。
韓国は中国共産党と心中することを決めたようです。もう、後戻りは出来ません。これで日本との関係は終わります。大変ありがたい事ですね。
この軍事パレードには左翼は何も言わないね。恐怖感を覚えないのか?自分達のお仲間としか思っていない連中だから、逆に頼もしいとでも思っているのだろうか。
久しぶりにこの写真を今日は挙げておきます。共産中国や韓国と仲良くしましょう・・・・などと言ってデモまでした人たちがいます。
このような人達は敵と通じてるスパイと認識して間違いありません。今後中国と韓国は連携して日本に様々な工作を仕掛けてきますが、このような連中がその手先になると考えられます。
朴クネは日本を狙ったミサイル車両の隊列を仲良く習近平と並んでみることになるのでしょう。
「中国共産党様の核ミサイルは素晴らしい!是非とも日本にぶち込んで欲しい」などと口には出しませんが。心の底ではそう思って笑みを浮かべて拍手喝采する姿を早く日本中のマスコミが流して欲しいものです。
朴クネは経済は中国に頼り、安全保障は米国に頼っていた筈なのに、もう安全保障も中国に頼ることになった。この路線が今後の韓国に取ってどのような結末を迎えようとしているのかを、しっかりと見届けたい。
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9・21カルト創価学会・外国人犯罪追放デモ
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=852
【主催】政教分離を求める会 有門大輔(同会副代表)
【共催】護国志士の会 外国人犯罪撲滅協議会 NPO法人外国人犯罪追放運動
この開発と実戦配備には少なくとも後10年はかかります。この10年間は非常に危険な状態にあります。しかし、まだ米国が核戦力で上回っています。よってこの10年間で共産中国の核戦力を撃破する装備を開発しなければなりません。
地上に敷き詰めた鏡が集約する太陽光を宇宙空間で待つレーザー発射衛星で受け、それを地上の攻撃目標めがけて発射する。そんな最強兵器を日本も開発して共産中国からの脅威に備えるべきでしょう。
日本は広大な海を持っています。その洋上に並べて基地を作ることも可能です。何箇所か必要になってくると思います。
この分野では日米が世界をリードしています。是非とも私がまだ生きているうちにこの兵器の完成を見届けたいと思います。
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韓国は中国共産党と心中することを決めたようです。もう、後戻りは出来ません。これで日本との関係は終わります。大変ありがたい事ですね。
この軍事パレードには左翼は何も言わないね。恐怖感を覚えないのか?自分達のお仲間としか思っていない連中だから、逆に頼もしいとでも思っているのだろうか。
久しぶりにこの写真を今日は挙げておきます。共産中国や韓国と仲良くしましょう・・・・などと言ってデモまでした人たちがいます。このような人達は敵と通じてるスパイと認識して間違いありません。今後中国と韓国は連携して日本に様々な工作を仕掛けてきますが、このような連中がその手先になると考えられます。
朴クネは日本を狙ったミサイル車両の隊列を仲良く習近平と並んでみることになるのでしょう。
「中国共産党様の核ミサイルは素晴らしい!是非とも日本にぶち込んで欲しい」などと口には出しませんが。心の底ではそう思って笑みを浮かべて拍手喝采する姿を早く日本中のマスコミが流して欲しいものです。
朴クネは経済は中国に頼り、安全保障は米国に頼っていた筈なのに、もう安全保障も中国に頼ることになった。この路線が今後の韓国に取ってどのような結末を迎えようとしているのかを、しっかりと見届けたい。
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【共催】護国志士の会 外国人犯罪撲滅協議会 NPO法人外国人犯罪追放運動
